
お気に入りから削除したい場合はクリックKouです。
すでに気づいている人も多いと思いますが、メルマガサポート記事が爆発しています。
動乱があったわけじゃありませんよ。
メルマガで出したヒントが、「宿題」になり、宿題の回答コメントが今も増え続けているんです。
昨日のうちに回答を出すつもりでいましたが、
「Kouさん、まだ待ってください!もうちょっと考えたいです」
という声がかなり多かったので、もうちょっと待ちます。
そして、メルマガで回答を出すつもりでしたが、ブログの記事がいいという意見が多かったので、記事にします。
メルマガサポート記事のコメントを読んで、メルマガ読者になっていない人も回答をし始めているので、ちょっと、いやかなりおかしな展開になってきています(^^
メルマガ読者になっていない人でも、回答はもちろんしていいです。
既に1000件に迫る回答コメントが出ているようです。
いいですね、考えまくってください。
間違えてもいいので、今このタイミングで参加して答えておくことが大事です。
リードオンリーで眺めているのと、たとえ形式だけでも参加しているのとでは、明らかに吸収効率が違いますから。
で、どんな問題を出したのかをおさらいしておきます。
絶海の孤島に住んでいるわけでもない限り、出会いがないというのは完全な言い訳なので、やめた方がいいです。
男というのは、直接接触しないと出会えないわけじゃないんですよね。
せっかくなので、少しヒントを出します。あなたはある飲食店の店長です。
集客をするとき、どうしますか。
お店の中を、たくさんお金を落としてくれる「大人で埋め尽くしたい」んです。さて、どうするか。
これは割と有名なテクニックなので、知っている人もいると思います。
というより、冷静に考えたら自然と発想できる人もいるんじゃないでしょうかね。誰をターゲットにするといいかを考えてみてください(^^
こんな感じです。
もう、答えを書いてしまっているような感じもしますね。
問題文をよーく読んでください。
画面を視線で貫くくらいに読み通してください。
この問題は、あくまでヒントなんです。
本当のテーマは、「出会いがない」と言い続ける女性のために、あることに気づいてもらうためのヒントを出したいわけです。
以下、僕が続けざまに出した補足情報です。
勘がいい人や、センスがある人なら、これ以降の補足情報は何一つなくても連想できます。
まずはコメント。
もう一つだけヒントを出します。
ソニーのプレステも、任天堂も、これを使ってゲームユーザーを爆発的に増やしました。
問題文をよーく読んでみてください。
「男なんかどこにもいない」と思っている女性が男性を見つけるための問題です(^^
飲食店の店長は、「お客さんがどこにもいない」と思っているんです。
ちなみに今回の問題は、次の例にも応用できます。
真剣に考えた方がいいですよ。・彼がいて結婚したいのに、その気配も見えないとき
・離婚寸前の夫を黙らせたいとき他にもあるかもしれません。
それからメルマガです。
今回の問題は、「大人のお客さんを大量に得る」ことが目的です。
男か女かというのはあんまり関係ないです。最もお金を使ってくれる人に来てもらいたいわけです。
そういう人たちを呼び込むにはどうしたらいいか。問題として出していますが、これはリアルの営業戦略としても確実に機能します。
お金はほぼかからないと思ってください。
そして、1日で劇的に効果を出す特効薬的な方法ではありません。また、無理に恋愛と関連づける必要はありませんよ。
今回の宿題は、あるテーマに対するヒントだということを思いだしてください。
売上を上げることがメインテーマではありません。「出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん」
という女性のためのヒントなわけです。
それから、任天堂とかプレステの話をコメントで出しました。
これはもしかするとゲームに詳しくない人は分からないかもしれません。・・・が。
任天堂はともかく、プレステなんて、ゲームをしない人でも名前くらいはなぜか知っていたりします。
なぜですか。ゲームって、プレステ以前の時代もものすごい市場ではありましたが、全く興味がなくて「やらない」という人の方がはるかに多かったんです。
こういうのも、現在ゲームに少し興味がある人は、調べてみると面白い発見があると思います。プレステが出るまで、そして登場してしばらくの間は、ゲームのターゲットというのは限定されていました。
ゲーム離れし始めている人たちをもう一度呼び戻すためにどういうことをしたのか、です。2016/09/13(3) 宿題のヒント2
送りすぎました。
今日の夜中あたりに、答えを公開しようかなと思います。
考えまくってください。
間違えてもいいです。
正解者には豪華プレゼントが・・・
出ません(^^;
追記。
任天堂はちょっと分かりにくいかもしれないので、とりあえずソニーがプレステで取った戦略を調べると面白いと思います。
任天堂も同じなんですが、例としてはちょっと分かりにくいです。
店長がお客を直接動かすのではなくて、店員にお客がくるように仕向ける?
間接的にうごくようにする??
なんだろう。。
身内で知ってれば助けたくなるからなぁ。
連鎖の和を大事にする
飲食って特に重要な要素だと思います。
久しぶりにコメントします。
人はどこにでもいます。街中にもインターネットの中にも、いたるところにターゲットはいると考えるのがいいと思います。
飲食店の店長として誰をターゲットにするかというと、家族を対象にするか、子供をターゲットにして、子供連れの大人に来てもらうか、という答えを思いつきました。
・とにかく居心地のよさを追求する(料理が美味しいのは大前提)
・最終的に来てほしい「大人」以外にも居心地のよさを提供する(ターゲットではない人にも宣伝する)
・家族連れで楽しみたい人、大人だけで楽しみたい人、それぞれのニーズを満たせるように内装(店内のレイアウト)を工夫する
ただのファミレスにならないようにする工夫が頭の使いどころですかね。。。
まずは居心地のよさで惹き付け、リピートしてもらうためにニーズを拾い上げ、以下にそれぞれに応えていくか。みたいなイメージ
飲食店の店長として…
・お金を落としてくれる大人をたくさん呼び込みたい
・直接接触しないと出会えないわけではない
・誰をターゲットにする?
来ていただいたお客様を大事にする。
店の評判を上げるために、出来ることをコツコツとする。
(料理は美味しい・接客を丁寧に・お店は綺麗で過ごしやすい雰囲気など)
をすると口コミで、いろいろな人にお店を紹介してもらえるかなと思いました。
あと、プレステの例から
・ハードとソフト → 女性的な見た目と女性としての意識
・家電とゲーム → 得意分野を活かした新しい分野への進出 (優位性)
・ゲームをしない人でも名前を知っている → 使っている人からの評価を聞いて
・ゲームのターゲットは限定されていた。また、ゲーム離れをしている人を、どのように取り戻したか → 面白そうと思わせた、ゲームは面白い、ゲームをしていたときのワクワクを思い出させた
と考えて、恋愛に当てはめてみるなら、
・男女問わず、私を紹介させたいと思わせる女性になる、ということ
・そのためには、素敵な女性だと周りに認識させることが大事
になってくるかなと思います。
別のシチュエーションとしてあげられた彼や夫に対しても、自分を追いかけてもらう楽しみを思い出させるようにしたり、周りからの自分の女性としての評判を耳にすれば、きっと…?と思いました。
ク・チ・コ・ミ
スミマセン。回答3つ目。ターゲットを絞る。にヒントがありそうな(´・_・`)恋人募集の人パーティを開く。違うか笑
こんばんは。
Kouさんからヒントをいただけばいただくほど、わからなくなてきましたが‥‥( ;∀;)
稀少価値のある女性(お店)になって自分(お店)のレベルを上げれば、自然とそれに合った人たちを惹き付けられる。
良い評判が口コミで広まり出会い(お客様)が増えるのではないでしょうか。
う~ん。
う~ん…。
あがいています!
2度目の投稿です。
お店の
レセクトは、
希少価値のあるもの…。
最重要なのは、
お店の店長自身が
価値のある商品であること
お店の商品に自信がある
初のお客様も
リピーターのお客様も
大切におもてなしする事
また来たい
お友達を連れてきたいと
思える事
口コミが1番
う~ん…。爆発(笑)
売り上げをあげる
お金を使ってくれる人を呼ぶ。
私が店長ならば、そのお金があって、グルメな層が何を食べたいかを考えます。 内装からお料理、サービスで満足してもらうためにはどうしたら良いか。
だから、繁盛してる店をリサーチします。
ゲームは、ファミコン時代の人気作をプレステに移植したり、新たなバージョンを発売して昔のプレーヤーを呼び寄せたり、よりよいソフト開発やハードも多機能にバージョンアップしたものを販売し、またライバルに負けないよう情熱を持ってあきらめず、……店の経営としては、子供を居させやすいところに親はついてくるので、遊び場を設けたり……お金がかからないのは口コミで良いものがあることを広めどこかにいるお客さんが自ら表れるように……応用??
すべてのヒントに当てはまるようなことが思い浮かびません!!
なんかわからなくなってきちゃった(笑)
お金をたくさん落としてくれるっていうのは、たぶん1回の額じゃなくていいんじゃないかな。
どちらかと言うと何回も、末長く通ってもらえるようにする工夫が必要な気がする。
でもその第一段階として、敷居を設けず多くの人に来店してもらう。
そして「あのお店は〇〇だよね」と噂とか口コミになる強みを持つ。とか。
そうすればその口コミに引き寄せられた良きお客様が来店ーみたいな?ちがうか。
んー…わからない(。•́︿•̀。)
メルマガ読者ではありませんが…
私が思うには、やはり口コミではないでしょうか。近所の人や友人など親しい人達をまず招いて試食してもらう。広告などはお金もかかるし、いつでもできますし。
まず、周りに知ってもらう!
アピールして良さを知ってもらう!
周りからじわじわ…ですかね^ ^
あがきたいと思います!
最初は知らない人と繋がってネット対戦?と思ったのですが、ネットが関係ないということで〜 やっぱりレストランは食べログ、口コミ??
プレステは家でするから、家族が興味を示して、何人かで対戦できるからさらに輪が広がって人気になったのでしょうか。
飲食店の集客も同じで、まずは店長の家族・友人を招待し、ネットに頼らない生の口コミで集客を広げていくのが良い戦略かな、と。
恋愛も同様、『イイオトコがいない』となげく前に、家族や友人の知り合いも出会いの場になりますよね。
信頼できる人が自分を盛り上げてくれると、お相手さんからの印象も上がりそうです。
初めは特徴を打ち出すこと、だと思ったんですが…
そもそも清潔感とかちょうど良い明るさとかがあって、窓やドアから店内が少し見えてるとお客さんの有無は関係なく入りやすい気がしてきました
チラ見せ作戦?撒き餌??
絞れないけどこの二つは大事かなーと思います(`・ω・´)
宿題!
すごく考えたけどあんまりいいの浮かばない。
お客さんにいい噂を流してもらう、口コミしてもらうために、店員の雰囲気、店の雰囲気を良くしたりする!
2つ考えた‼(昨日からだと4つだけど(笑))
1、洗練されたユニフォーム、上品な物腰、言葉遣いで店先にたち、大人の通行人に声をかける。➡オシャレして立ち居振舞いも女性らしく、誰にでも職場や通勤電車でも接触が少しでもあれば挨拶。
2、友達に声をかけまくり、1日店内満席、外も行列をつくる。➡「私、いつも予定があって、お友だちがたくさんいるの」という素振りを見せる
うーん。
難しい~っ‼
自分が大事にしている家族や友人が気に入って楽しむことになら、お金を出すのでは?
さまざまな人間関係でも、身内や友人知人が良いというのなら、そうかもしれないと思う。
ターゲットを絞らないで、皆を幸せにすると、求める縁もやってくる。
気の長い話だ。
うーん…。
今のところ思いついたのは、
*友人などに遊びに来てね、って言い続ける
すぐには来てくれないかもしれないから即効性はないですね。でも、気に入ってくれたら口コミ源になってお客さんが徐々に増えるんじゃないかなあ、と。
あとは、
お客さんが来そうな日時のみ営業する(ビジネス街ならランチと金曜晩のみ、みたいな)、ってのを思いついたんですが、これは違う気がする。
気軽に試食してもらう!
Aメニューを頼んでいるお客にBメニューのおかずをサービスで小鉢でつけるとかして
いろいろ試してもらう。
ゲームでおきかえるなら、無料体験版。
出会いに置き換えるなら…
リアルでも、ネットでも、
相手を最初からふるいにかけずに
気軽に食事や映画、ショッピングに誘って、みる???(;´∀`)
こんばんは!
まだ間に合いそう!
難しく考えすぎないようにして…
親しい友達や家族を味方につけて情報を流してもらう!
前に、確かなかなか結婚を決められない彼へのアプローチみたいな記事を思い出しました。
強い味方は案外近くにいるものだと改めて感じました。
誰かれかまわず笑顔で挨拶をする。最後に感謝の言葉を笑顔でする。ではないでしょうか?
今来てくれているお客さんを大事にして、季節ごとや来た回数に応じたメニューを考えたり、飽きさせずにまた来たくなるようなお店にする・・・とかでしょうか(・・;)
そして、人に紹介したくなるようなお店になれば宣伝しなくともお客様は来てくれるのかなと思います。
最初は選り好みせずお店に入れてみて、そのあと選別する??
以前、好きな人との関係にピリオド打ってコメントを書いてから仕事集中モードになってましたが笑、kouさんのブログに1ヶ月ぶりに戻ってきたら!興味深い宿題が!(*☻-☻*)
帰宅途中の電車の中でいーっぱい考えて出した答えが、
「(そのお店に行っている事で自分の価値も高く感じられるような)特別感、オンリーワン感を出す」でしょうか。お金を落としてくれる大人向けという事なので、決して安くはない値段設定で。
簡単に入れない会員制のバーなんかが、そうした層に広まって人気だったりするしなーなんて。
ゲームの事は全く詳しくないのですが、今でこそメジャーなプレステなんかも最初は値段もお高く、でもコアな層には「それでも欲しい!!」ってなるような価値のあるオンリーワンな機能かブランド力か何かがあったのかな。
私はとある業種の営業でプレイングマネジャーをしているのですが、自分自身も心掛けてメンバーにも伝えているのは、「決して簡単に安売りしないこと」。競合も沢山だし値切られる事も勿論あるけれど、こちらが毅然と自社のサービスの価値を伝える事が出来たらそもそも値段勝負にならずにどんどん売れるんですよね。それと通じるかなと思ったのですが、逆にそれちゃったかも?
でもそれを男女の出会いとして考えると実践するのは中々難しいですよね。あまりに高嶺の花でも寄ってこないだろうし、逆に好きになったら自分を安く売っちゃいそうになるし..。安売りして何度失敗したことか苦笑。加減が難しいー(´Д` )
新しい出会いが楽しみな今、kouさんの回答、楽しみですっ♪
久々にコメントしようと思います。が。う〜ん、難しいですね…
お店のことと味を知ってもらう。
まずは親子、家族にアプローチするのはどうでしょう?
お子さんのお食事を無料にするとか。そしたら自然と家族が一緒に来店してくれないでしょうか。
そこから家族割引とかも喜んでもらえそうで、いいかな〜なんて思います。
「大人で埋まっているお店」というところから考えてみました。
大人しかいないお店=お酒を出していて夜しかやっていないお店
というイメージが浮かびました。そして飲食店なので、店長以外に働いているスタッフがいると思うので、まずはそのスタッフを店のファンにして、そこから口コミを広げていってもらう!身近なところでファンを作り、その輪をどんどん広げて行く…という感じです。あとは、常に美味しそうな匂いを漂わせておくこと!
これを恋愛に置き換えたら、まず自分の周りの人に自分の魅力を知ってもらいファン(味方)にして、出会いを求めている素敵な女性がいることを伝えてもらう。そしていい香りを纏って女性だということをアピール…ということでしょうか。
でもプレステの戦略が全然分かりません(>_<)
名前を心機一転変えました(⊃-^)
宿題の答えは口コミです!
まずはたくさんのお客様に来てもらえるように宣伝はして、そのあと来てくれたお客様一人一人に丁寧なサービスを提供することかなと。
気持ちの良いサービスは印象に残るし、誰かに教えたくなったり、連れて来たいなと思うから(*´ㅈ`*)♡
恋愛に置き換えると…いつでも、誰にでも気持ちの良い振る舞いを心がけていれば、噂が噂を呼ぶ(*´ ω `*)
あの子いつも素敵だな〜っていう噂が立って注目されるようになるかも(*´・∀・) ♡
クチコミですかね~
お金を持っている大人がターゲットなんですよね。そこから掘り下げていくと、社長などの裕福層・お子さんを持つ親や孫を持つ祖父母のファミリー層・独身貴族・第二の人生を楽しむ団塊の世代…こうやって考えてみると、見渡せば沢山のお金を持った大人がいます。
まずはどこの層の人達をターゲットにするか考えないといけないですよね。次にその人達を取り囲む外部環境を考えていくと、さらに具体的に、お店をどのように展開すればいいのか案が出てきます。
社長達には有意義に意見交換出来るような空間を、ファミリー層には子どもや孫が笑顔で喜んでくれるような仕掛けを、独身貴族には出会いの場を、団塊の世代は胃袋がちっちゃくなってるので量より質の美味しさを…
ここのお店だからこそっていう、キラリとした物があれば、お客様はリピーターになって、勝手に口コミしてくれるはず。良いものは勧めたくなるから。
具体的にターゲットを決める為にも、自分はどんな得意な事があって、提供できるのかを知らないといけないです。
そして、どんなに今の接客が良くても、リピートしてる人は、それが当たり前になっちゃって、どんどん贅沢になって目が肥えていくから怖いですよね。最新の情報を取り入れながら日々勉強して接客していかないと、ライバル店に取られちゃいますよね。常に飽きさせない努力は必須です。
…何かが繋がった気がします。ありがとうございます。長文失礼しました。頭の体操楽しかったです。
ディズニーランドは近い気がします。沢山の人が喜んで魔法にかかりに行きますよね。とすると、非日常を提供できること、かな。
またまた考えてみました。
うーん…やっぱり、
子供をターゲットにする(必然的に大人も訪れるから)
ターゲットの範囲を広げる
これまでターゲット外にいた人にもとっつきやすいようにする
プレステの戦略、調べてみましたが、価格を下げたこと…ですか?
でもこれって割とすぐに結果が出そうなことですよね。
メルマガの会話劇おもしろいです&共感できます!
でもどうすればいいかがわからない…
難しいわぁ〜( ´ ▽ ` )ノ
疲れたわぁ〜よくわからないわぁ〜
問題?ヒントが多すぎてゴチャゴチャです。
自分、自店舗の良さを自らが一番よく理解すること。
売りたいのなら、 買って欲しいのなら、誰よりも「良い」と思っていなければならない。それができたら、男性が見つかる。お客様もそのお店の良さ感じられる。
どれもタダでできること
ふぁいなるあんさーで (^O^)/
久しぶりのコメントです。メルマガの勢いにつられて来ちゃいました!
Kouさんが「出会いがないと嘆く人にも使える」というヒントを出されてたので、その視点で考えました。
今現在、来てくれてるお客さんもいるのでしょうから、まずはそのお客さんを大事にし、一番に考え、長く来てくれるようなお店の大ファンになってもらう。
恋愛でも一緒だと思います。まず、周りにいる男性にとって魅力的だと思われる(恋愛対象になる)女性になることだと思います。モテはモテを呼ぶ!
魅力を発信する。
周りの人が宣伝役。
こんな人がおるで!ええ子やで!どない?
な、関西のおばちゃんのイメージで。
myカモ男は毒舌で女を見た目でしか見ない奴ですが、うわべだけはいい子ちゃん。
安定した仕事あり。
年に数回は、女性を紹介したい人が現れます。
写真見て断るようなヒドイ男ですが、忘れた頃にまた別の紹介話が来ます。
奥さんや彼女さんが行ってみたくなるような宣伝をする。
すると旦那さんや彼氏さんは頑張ってごちそうする。
まずは自ら宣伝、そしてよかったら口コミによって勝手に宣伝される!!
KOUさんお久しぶりです。
この流れに私も乗っかってみます。
うーん。
「私と一緒だと楽しいことがあると思わせること。」
ですかねー?
お店:ここは美味しいものが食べられそう
プレステ:これを使うと新しいことが出来そう
私:一緒にいると楽しく過ごせそう
というような、期待感や想像力に働きかけることができれば、リアルにかぎらず、どこでも出会いを生むことができますよ。みたいな?
お金かけないで今日から出来るなら
それは『接客』でしかないのでは、、。
以前カスタマーサティスファクションの
研修を受けた際に聞いた話です。
とても良い接客接遇をしたら
本社なり店舗なりに直接
お客様からお褒めの言葉がもらえます。
それは自身の励みになりますし
誇らしくモチベーションにもなります。
だからそこ、目の前のお客様は
そのお褒めの言葉を頂いたお客様の
ご友人だと思って接客すべきだと
わたしは教わりました。
お褒めの言葉を頂いたお客様が
目の前のお客様に自店を紹介した
可能性はなくはありません。
目の前のお客様を不満足にしてしまったなら『なんだこの程度か、嘘をついてあいつは紹介したのか』と信頼関係を損ねるかもしれないから、だそうです。
それくらいの自覚と責任で
目の前のお客様を接客すべきだと。
女性が出会いを求める際は
最短距離で考えがちだと思います。
即付き合える人と出会いたいと
そう思ってしまうから
男性が居ないと言うのだと思います。
そして
年齢の幅が狭く仕事や住まいなど
変に条件だけが高くなるのです。
でも目の前には
例えば付き合わなくても男性はいます。
当たり前ですが女性でもよいのです。
そのご友人やご家族のご縁があります。
目の前の人はきっと
どこかで誰かとつながる人だと
思って接していれば
いつか何かがつながると思います。
見えていないお客様まで意識すること。
本当に良い飲食店
本当に良い接客接遇
本当に良い女性なら
周りがほっとかないと思います。
考え続けました汗
えっと
わたしの答えは
①店内で催し物、ベントを企画すること。
そのイベントが興味を引いて、お客さんがくる。
ゲーム自体、料理自体に純粋に集まるというか、
そのゲーム機、その店自体がもつ機能を利用したいから。
という理由で。
「そこに会いたい人がいるから通う。」
今いるお客さんにお客さんを連れて来てもらえる。
今いるお客さんをファンにさせる。
お客さんと仲良くなる。
店員さんが話しかける。
ゲームもみんなで繋がってできるから楽しいのかな
kouさんこれ今までで一番難しいです汗
もしかして家族を巻き込むんではないですかー?
近所のおばちゃんと親しくなって適齢期の息子を紹介してもらうとか。
飲食店ならファミリー向けサービスを提供すればランチに来た主婦が家に帰って「次は家族で行こう」となってお客が増える。
DVD機能が付いたプレステはお父さんも喜んでお金を出してくれたんではないでしょうか。任天堂のWiiスポーツなんてもろ家族向けですよね。
結婚を決めてくれない彼氏のお母さんにハッパをかけてもらうって読んだことあります。
離婚寸前の夫を黙らせるのは、、お父さんかお母さんかそれとも子どもですか?
宿題の答え↓
プレステが、今までゲームに興味の無い人を取り込んだことから、
飲食店で大人に来てもらうためには、ターゲットを変える、ではないでしょうか。
具体的には、子供を集める方法を考えて、子供の喜ぶおもちゃなどを揃えたり。
恋愛だと、今まで恋愛対象外だと考えていた相手も恋愛対象として考えてみる、とか。
結婚してくれない彼の応用では、彼の親を味方につけたり、自分の親を意識させたりする、でしょうか。
お金持ちの大人を集めたいなら
そういう人達が集まるところでチラシ配ったり
ゴルフとかお金持ちの大人が好きそうなテーマの飲食店にすれば、集まるかな?
なかなか難しい(・・;)
回答とはずれるのですが…
具体的な条件が曖昧な「良い男」を探してるから目の前の「男性」が見えてない
ことってヒントになりますか??
デパートとかに行くと、実際にゲームをさせてくれるコーナーがありまた。その他にも、CMがよく流れてきたりしました。恋愛にどう繋がるのかが分かりません(>_<)まだまだや(・∀・)
コメントがちゃんと投稿できてないみたいなんで(たぶん)、もう一度。。。
デモンストレーションでしょうか?ちょっとさわりだけ見せてあげるようなイメージです。あと、試食(味見)とか。
それから、鰻売るみたいに思いっきり、匂いで注意をひく!
ニーズがありそうなところへ自ら出向いていって!
“さくら”を雇うのもありかな。
恋愛に応用できる気がしてきましたよ、この私をどう売り込むか。わくわく(^^)
・まずは魅力をピックアップ(‘ω’)ノ
このお店でしか食べられないメニューがある
このゲーム機でしか遊べないソフトがある
この女性でしか味わえない快感がある
自らの価値を分かっているので安売りはしません。
・では、周りに認知されるには?
自信のあるメニューでお試しランチ。美味しい!けど、量は少なめだったり、メニューが限られている。このお店のメニューをもっと食べたい!
イチオシの新作の体験版を配布、盛り上がりを体験!けど、いい所で終わっちゃう・・ソフトを買いたい!!(FF7は体験版や事前情報でとてつもなくワクワクしたのをよく覚えています)
私とのロマンスをちょこっと体験させる^^ドキッとときめく・・!けど、一瞬だけ。もっと、知りたい・・
ああ、口コミもいいですね^^
美味しかったよ!すっごく面白いゲームだった!あの女性はとても素敵ですよ^^←う~ん、こう思われてたらいいなって思うけれど思われていない気がするわたくし。。
・出会いが無い・・?
どんな人であれ、まずは対象にする意識を持つこと。
そして、こちらの確固たる姿勢を見せ、それに引き寄せられる人を大切にするべきなのです。
男の人はどこにいるの?
通りすがりでも、お店でも、会社でも、男性は居ます。笑顔や、ほんの少しの女性らしさを体験してもらうだけで、急に射程距離内に。
いい男性がいない・・?
ダイヤモンドの原石を持った男性ならば必ずいます。
女性が輝いてさえいれば、そんな男性が勝手に磨かれて素敵な紳士になっていきます。
なんだろう。。この回答を考えていると、色々なことがもやもや浮かんできました。
もっと女性らしくなって周りを魅了し、独占したくなるような私になりたいなぁ・・・
ちょっと最近は、もっともっと病がひどいんです。常に、まだ足りない、もっとがんばらなきゃって。
高めることは大切だけれど、持っているものもきちんと大事にしてあげないといけないのに。
いまはなぜか少し苦しい、けど、きっとこれを抜ければまた一つ輝けそうな気がします。
自分の知ってる人全てに手当たり次第連絡してみるかな?
美味しいお料理とお酒を用意してるから、とりあえずおいで〜って。
数打ちゃあたる戦法で、来てくれればよし。
来なくても気にしない。
来てくれた人から紹介で輪が広がって、
その中から気に入ってくれて沢山お金を使ってくれる人に繋がるかもしれない。
お金を使ってくれる=投資してくれる男性とい感じで、恋愛にも当てはめられそう。
ゲームはやりません。
が、プレステも、Wiiも、発売の時に、なぜか買いました。
なぜって、話題性です。
プレステは、DVDも見れるからいいかな、という理由。
Wiiは、私が使わなくても家族誰か使うし、友達来たら遊べるかなと。
それと、飲食店がうまくリンクしませんが、話題性があれば、それだけで集客には繋がる気はします。
えーと・・思いつくままいきます。
・「限定」をつくる。1日の人数とか、メニューの種類や数とか、産地・期間とか。
・量より質で、値段はあえて高め
・女性か子供にウケがいい何か
・宣伝しない
時間までにもっとピンとくるものでてくるでしょうか・・。
「信用」で思い出しました。
私が自分を信じ始めたとき、全員に挨拶をちゃんとしよう、と行動しました。
自信がなくて、返事がなかったり、顔も見てくれなかったりすることで消極的になり、まばらにしかしてなかった挨拶。
相手を選ばず誰にでも挨拶を続けていると、相手も私を信用して挨拶を返してくれるようになりました。
私が相手を見たときにはもう目があって、私の挨拶待ちのような状態(笑)
信用というか、女性として見られていることにやっと気づいたんです。
私の隣に何回も座ってきたり、喋るタイミングを見計らっていたり、自分の好意を受け入れてくれるかと待っている男性に気づく。
私に気があるな、なんて大袈裟なものじゃなく、彼らは女性を相手にしたいんだなーって気づいたんです。
私は知らん顔で話しかけられるまで自分の用事をしたり、挨拶し忘れたりしますけど(^^;
こちらが挨拶を忘れていても、相手が会釈してくれて、それに気づいてニッコリ笑う。
自分を信じる→相手を信じる→気づき→好意を受け入れる
うーん、出会いに繋げるには無理がある…⤵