
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
むちゃくちゃ面白いコメントを見つけました。
今回の話には、ものすごく大事なポイントが詰まっています。
経緯を深く知りたい場合は、まずこちらの記事をざっと読んでください。
そして、11月4日のメルマガ「ノープラン男製造機」で、「旅のしおりを作る女性との違いが分からない」というコメントへのフォローをしました。
旅のしおりというのは、10月30日のメルマガ「今なら分かる、アンチパターン」に書いた話です。
話していると面白いんですよ。「そういえば、昔の彼のときは、旅行に行くときも全部私がお膳立てして、『旅のしおり』まで作っていました」もう、過去の反省すべき記憶になっているんですね。実はこの「旅のしおり」は僕も、何度も見覚えがあります(^^;何度も聞いているんですよね。ようするに、恋愛相談でも結構出てくるキーワードなんです。女性は張り切ってこういうのを作っちゃうんでしょうね。彼女も今でこそその話をアンチパターンとして、同僚に話しているそうですが、当時はそれをすることに何の違和感もないどころか、用意周到にやってあげることが絶対的にいいことだと思っていたそうです。
全くの別物ですね。
それを踏まえた上で、こちら。
集計係としおり係さんより:
同じに感じます
集計係って、失礼ですがコメント読んで数数えただけですよね
何か分析でもされてるから、kouさんが大絶賛なのでは?
誰が何を希望していて、そのうち不倫者の傾向、バツイチの傾向、
高齢独身者・若年独身者の傾向…とかね 数を数えて、やりたい仕事が見つかりました!で、
持ち上げすぎですって。
集計係さんが高校生くらいならまだわかるのですが、過去コメ見ると違うようですし。 そもそも今時、
事務系の社会人でエクセルできない人なんていません。 出来なくても1ヶ月もあれば上級試験合格できるくらい難易度低い 。 空気が読める…?
むしろ逆ですよね。
面白いです。
むちゃくちゃ面白いです。
意外とこんなふうに考えてしまっている人はいるかもしれませんね。
僕はこのコメントを見つけて、久しぶりにいろんなことを思い出しました。
僕自身も昔それを他人に感じていたことがあったし、他人からそう思われることも何度もありましたから。
最近、そういう様子を余り目にする機会がなかっただけで、このコメントでふっと思い出されてきました。
どうですか。
あなたはどう感じていましたか。
集計係さんを、素直に認めることができていたでしょうか。
ここでその仕事を素直に認めることができる人は、その事実をまず認識してください。
もしかすると、かつての自分だったら認めることができていなかったかもしれないんです。
ここまで読んで、何となく分かる人もいると思います。
その答えは、比較癖とコンプレックスです。
その説明をする前に、このフォローをしておきます。
これも大きな勘違いをしている人や、この話じゃなくても実生活や仕事で普段から同じように考えてしまっている人は結構多いので、ちょうどいい機会だと思って考えを改めてもらいたいと思います。
「集計係って、失礼ですがコメント読んで数数えただけですよね」
こういうことを言っている人、考えている人は、実のところそれが自分ではできない人です。
断言しますが、集計係さんがやったこの仕事、他の人ではまず無理です。
「ただ数えただけでしょ」などと思っている人にいたっては、逆立ちしてもできません。
もうね、全然ダメですね。
本質をまるっきり理解していません。
自分でそれと同じ仕事ができる人は、その内容を馬鹿にすることは決してありません。
同じ仕事ができる人ほど、実際にそれをやって見せた人を素直に称賛できます。自分がやったときにどれだけ大変なのかすぐに想像がつくからですね。
自分ではできない人ほど、難易度や量が分からないために、取るに足らない仕事だと見下すようになります。
仮に片手でやっつけられるとか、自分の方がうまくできるという自信がある人なら、本当にやってきますね(笑)。
こういう話は、本当に例に事欠かないくらい無数にあります。
僕のところに来る恋愛相談の中を探るだけでも無数に出てきますよ。
やっていない人、あるいはそれをする能力がない人には、その仕事は誰にでもできる大したことのないものに見えるんです。
知っているのと実行できるのとでは大違いというのとよく似ています。
僕が会社員のときも似たようなことが何回もありました。
僕は当時下請け会社の身でありながら、大手IT企業のプロジェクトチームのメンバーと一緒に、毎週霞ヶ関に出向いて官僚との打ち合わせをしていました。僕は議事録を取る役割をしていたんですが、本来はエンジニアなのでプログラムの仕事もやる必要があり、毎週この打ち合わせに出るのが負担になっていました。下請け会社の一社員である僕がプロジェクトチームに参加して前面の打ち合わせにまで出ないといけないほど現場も窮していたし、何より相手が強敵でした。
あるとき、その大手のIT会社の社員が何人か新たにプロジェクトチームに参入してきて、いろんなことを言うわけです。
「議事録なんて俺がやりますよ。そんなの楽勝でしょ」
ようやく面倒な打ち合わせと議事録作りから解放されると思っていましたが、僕や既存の参加者は、何も知らずに新たにやってきた人がそういう態度で、同じことができるはずがないだろうと最初から分かっていました。
案の定、彼は打ち合わせで官僚にコテンパンに打ちのめされて、たった1回で議事録の仕事は僕の手元に戻ってきました(^^;
その後、打ち合わせ3回目を迎える前に彼は現場からいなくなっていました。
やってみないと分からないんです。
せめて想像力をよく使って考えてみてほしいんですよね。
理屈だけで考えたら、それは大したことがない仕事なのかもしれません。
しかし時間を割いて、同じことが自分にできるのか、ということなんです。
僕がこれまでに見てきた事例を振り返ると、「そんなの誰でもできるでしょ」と言う人に限って、絶対できません。
一見取るに足らないことに見えることを、最後まで正確にやり遂げられること。
実はこれができる人は驚くほど少ないです。
僕もこれを書きながら内省しているくらいです。本当に難しいんですよ。
仕事そのものの難易度とかいう次元をはるかに超えた話なんです。
恋愛の勉強にしてもそうですよね。
これは何も知らない他人が見たら、「恋愛の勉強って何?そんなの読むだけでしょ?」となるわけです。
読むだけじゃないですよね。
最初は読むだけです。読むのはとっかかりなんですよね。
そこからどう組み立てていくかは、人それぞれなんです。
ブログを読破するとか、毎日コメントを書き残していくとか、一見単純に見えることをずっとやり続けることができているということ、それ自体にものすごい価値があります。
さて、話を戻して、比較癖とコンプレックスです。
この他人の功績を素直に認められない人に最もよく当てはまる特徴は、劣等意識です。
これは特に日本人には本当によく見られる傾向で、僕もあります。自分でも自覚があります。
ここにいると分かりにくいんですよね。
なぜなら、周りが全員同じだからです。
なぜ他人の功績を素直に認められないのか。
それは、他人の功績を認めると、自分がそれよりも劣等だと思ってしまうからです。
ある女性がかわいいと言われたら、私はそれに比べてかわいくないと見られていると感じる。この発想そのままですね。
何でも比較したがるんです。
無意識に。
この話を読んでみて、はっとした人もかなり多いと思います。
何年か恋愛の勉強をやっている人だと、以前は比較癖があったのに今は割と素直に他人を認めることができていることに気づく人がいそうです。
もはや他人がどう伸びようと、どんないい目を見ようと、こちらには何の関係もない(少なくとも被害はない)ということがちゃんと理解できているわけです。
ここまで来たら、もう逆戻りすることはまずありません。
他人の功績を認められる人になってください。
いきなり180度切り替えるのは無理かもしれませんが、他人を認めることが自分を貶めることにはならないということを理解するだけでもかなり違います。
全く関係ないんですから。
それから、労力を計れるようになると、感謝できるようになります。
これはまた機会があったら新たに説明しようかと思いますが、なんかいちいち言わなくても分かりそうな気もします。
私も身近にそういう方がいました。
一緒にいたくなくなっちゃって。
残念だなぁ って思いました。
私もヒエヒエ人間かもです (笑)
集計のお話をKouさんがされる前からかなりのコメントがあり、まとめるのが大変だろうなあとと思っていました。なので集計係さんすごい!!と素直に思います。
この場を借りてお礼をいわせてください。
ありがとうございました。
比較癖とコンプレックス…むかしはまみれてたかもしれません。
今も完全になくなったとはいいきれませんが、自分は自分、人は人、と分けて考えることがかなりできるようになってきたような気がします。
そもそもそうゆう発言や思考をしている時のひとの顔ってかわいくないというか魅力がないというか。。
かわいくなりたいし魅力的になりたいので(笑)なるべくそういったものを自分から遠ざけておきたいと思ったのがはじまりだったのかも。
何でもそうかもしれないけど、頭で思うのと実際手をつけるのでは違いますよね。
簡単だとタカを括っていて、実際やり始めると面倒くさいこと!頭で思っていた時とは違う細々したことが実際は溢れていたり。
当時、集計のことを見ましたけどやる気は全く無し。だって大変だもの。蓋を開けたら最後。
集計係さんの業績?
すでにやってあります!記事を見た時、他人事ですけど すごいなぁ…の一言でした。
私には出来ません。というかやる気がありません。ごめんなさい。
私は自分のことが一番大切で、あまり他人に対して興味がないし、他の人が「すごい!」といっていると「へー、じゃあすごいんだろうなーえらいなー」と思う単純な人間なので、あんまり何も考えてませんでした。
これでも他人の功績を称えていることになるんですかねえ…。
ただ、すごいと思ったことはなるべく口に出すようです。無意識ですが。「りんごはきちんと人を褒められるからえらいね」と友人に言われたことがあります。
このお話、すごくよくわかります。
自分のやってる仕事に関することは、嫉妬が入り混じり、とかく辛辣になりがちですよね。
私はこの集計係さんのことは、私の苦手とすることなので、聞いたときにすぐにすごい!と尊敬する事ができました。
とてもよい記事だなぁとおもいました。
こんばんは。
以前「ほめる達人」という方のセミナーを受講した事を思い出しました。人を褒める事は、今まで見えていなかったことが見えるようになって、最終的には自分の幸せに繋がるとおっしゃってました(*^^*)
人の功績を認められる人は広い視野で物事を捉える事ができ、豊かな人生になるのではないかと。
私もそうありたいと思います。
kouさんの仰る通りだと思います。
他人の幸せを素直に喜べないのと一緒。
嫉妬ってヤツですね、、、
私も日々自分の煩悩と戦っております。
他人の功績を認められるひとは可愛い♡
あああああ!スッキリしました!
取り上げられたコメントを読んだ時に、激しくもやもやしたんです。
でも、どこから反論したらいいかうまく把握できなくて。
ただただ、私にはできない、できなかったことをしてくれた集計係さんに感謝しかなかったです。
このもやもや感を理論的に解説していただけて、すごくスッキリスッキリしました。
他の時、私も批判がましい気持ちになることがあったし、これからもあると思います。
その時に、この記事のことを思い出し、批判したい気持ちがどこから出てきているのかをちゃんと認められるようになりたいです。なります。
集計係さんももちろんすごいです。
でもそんな集計係さんを素直にすごい!と感じ、称賛できる皆様も同様にすごいのだと私は思います。
向上心の成せる技かなぁ?( *´艸`)
すごくよくわかります…この記事を読んでわたしも以前より他人を素直に認めることができるようになってきてるなあと感じます。
誰にもできるかもしれないけど、それを最後までやりとげることができるのは一種の才能だと思います。
努力の才能ではないでしょうか。
以前はあの子はできてるのにわたしは…と感じることが多かったですが、今は素直にできている人を尊敬したり、むしろコツを聞きに行けるぐらいになりました。
そのようですね。。(;ω;)グス
ちょっぴり切ない今日の私(;ω;)グスングスン
わかります…。
裏方の一見簡単な、地味ーな仕事の大変さ…。
やらない人ほど難癖やら、大したことないでしょ?って発言やら、さらにああしろこうしろと勝手な要求をしてきます。
やったことのある人は、その大変さを分かっているから、素直に大変だったでしょう?どうもありがとう(*^^*)って言ってくださいます。
素直に人を賞賛できる人、ありがとうって言える人は素敵ですね。
私も、どんな場面でも素直に受け取り、感謝を返せる人になりたいな(*^^*)
いいタイミングに
こんな記事。
さすがこーさん(*^▽^*)
なんだか
コメントもこれからは
するの控えようかなぁ。。って
気持ちになっていたんだけど、
やっぱり続けよう!って
思いました。
ありがとう!!
想像しただけで、私には出来ないと思ってしまった(^_^;)(笑)
集計係さんが現れる前に、ココでサラッとkouさんに突きつけたらカッコイイなぁ~と想像はしました(笑)
けど、実行には移せず。
だから、膨大なコメント読むだけでもスゴイのに、集計は本当にスゴイと思いました!
けど、自分は出来ないと、集計係さんはスゴイと認めてるからこそ、できない自分が悔しくてコメント残せなかったり(笑)
でも集計係さーん!
絶賛凄いと思ってまーす!!!
すっごくタイムリーでビックリ!
ちょうどこの内容で悶々としてた矢先でした。
褒められている人がいるとそれに比べて自分はダメだと思ってしまう。(自分を否定されているのではないのに。)
他人が可愛いと言われていると自分はブスだと思ってしまう。他人が仕事ができると言われていると自分が仕事できないと言われているように感じる。他人が痩せたりすると自分はデブで醜いと思ってしまう。
考えてみれば誰も私にダメ出しなんかしていなかったな〜。と今気づきました。
(プラスな事も言われないけど。)
ダメ出しされているという思い込み。
きっとこれは考え方のクセなんですね。
止められるかな?
止めたいな。
よく出くわします。
かつて、自分もそう言っていた人です。
気分が落ちていてコントロールできていない時、うっかりこの発想に陥っている事に気付いては浮かんだ考えを消してます。。。
職場ではとても多いですね。
勝手に比較して、勝手に自分にダメージを与えて拗ねている女性。
もぅ私、やらない!と、いつまでも、何年経っても恨み辛みは晴れる事なく同じテンションで今だにボヤいていたりします。
スルーする術を手に入れたので、たいして気にならないですが、うっかり出てくるので良い反面教師です。
切ないけど…
耐えましょう…ね。
集計係長としおり係長。
なぜ一緒だと思うのかが理解出来ない(^^;
Kouさん、秋という季節は人を寂しくさせますね。
『寂しい』という感情は平常心を乱し、素直な感情さえも閉じ込めてしまう、、、本当に厄介です(´-ω-`)
まずは満たすこと。ですね(*^^*)
Kouさん。この話、すごーく良くわかります。
できない人ほど、「そんなの簡単にできる」って言うんですよね…
私もそれで随分悩まされました。
偉い先生なんかがそれを言うと、鵜呑みにしてしまって
「簡単にできない自分には能力がないんだ」って…
その後、その先生ができていなかったことを思い知らされるんですが(^-^;
恋愛の勉強も、続けていることがすごいことなんですよね。
ついついそのことを忘れかけてしまいます。
Kouさん、いつも思い出させてくれてありがとう。
集計係さん、すごいです。
私にはできません!
どうやってやるかも想像つかないです。
劣等感は、やっぱり時々出ちゃいますね。
コメントとかほとんどしたことないのですが、ついさっきまで尊敬するばりばりキャリアウーマンの方と劣等感だとか日本人全体のものの考え方とかこういう話してたのでコメントしてみたくなりしてみました。
エクセル使って集計するって難しい内容でもなくて誰でもできることかもしれないけど、頼まれたわけでもなくお金払ってくれるわけでもないのにその方の時間を使ってやってくれたことにまず感謝しなきゃいけないのではと思ってしまいました。
ブログの中だけの会ったこともない人のために私ならやろうとも思いつきません。笑
単純に内容とかより集計係の方の配慮とか労力使うってことにすごいなと思います!それとそれだけkouさんは信頼されているんでしょうね:)
これって彼とか男性から投資してもらって感謝できないのとも繋がるなーって書いてて思いました。
まだ社会経験少なくて偉そうに言えないけど、周りの仕事できる方って誰でもできるようなことかもしれない細かい配慮を先回りしてやってる人が多いなと日々感じます。
>同じ仕事ができる人ほど、実際にそれをやって見せた人を素直に称賛できます。自分がやったときにどれだけ大変なのかすぐに想像がつくからですね。
自分ではできない人ほど、難易度や量が分からないために、取るに足らない仕事だと見下すようになります。
そうなのかもなぁと思いました。
私はKouさんが「誰か~」と言ってたときに、
自分でやることを想像したけど、
大変だな!とすぐ挫折しました(^o^;)
Kouさんがもう少し「誰か~」って募ってたら、やってみようかなとなったかもしれないけど、
そうなる前に、誰よりも早く仕事を済ませて見せたというのは、本当に凄いことだと思いました。
そんなことできない自分が悔しいとは思ったけど、それは集計係さんの凄さを痛感したからです。
私も集計係さんのように、人の期待の先をいく行動ができる人になりたいです。
☆さん、、いいんですよ。。
正直にお話ししますと「♧」には、来る日も来る日も思いあぐねた末に心に決めた、、
というほどの思い入れは、なかったんです。。(;^ω^)
♧から葉っぱが1つ増えて四葉のクローバーになれたらいいなって思ったくらいで、
考えてみれば、♧よりシンプルな♤のほうが、私には似合ってますね。。
これからは♤でいきますね。。(ノ∇・、)エヘ
「切ないけど…
耐えましょう…ね」
は、、はい。。ρ(-ω-、)
こんなん私にもできるわ!って思うのは
全然恥ずべき事じゃないし
誰だってそう感じてしまった時が
あると思います。
そう思っても悟られないよう(←重要 笑)
やってもらったことに対して
ありがとうと言っておけば何とかなる 笑
これは私の方法です
相手も喜んでくれるし
誰でもできるけど、自分の手間省けたし
すぐ結果見れるし最高じゃん
てか、そう思っててもありがとうって言えた自分偉くない!?
みたいに脳内で自分褒めます
脳内なんて誰も見れないんで
ただ口に出してはいけないと
勝手にルール決めてます
人を褒めることは、恋愛の勉強をするようになって、一番できるようになったことです。
そして、褒めること以外で変われたことは
「他人のミスも認められるようになった」ということです。
ここで勉強することで、恋愛だけではなく他の面でも最強になれた気がします。
これもkouさんのおかげかな(^-^)
まぁ、恋愛以外のことは上手く立ち回れるのですが、いざとなると彼に対してはまだまだ恋愛の勉強が足りない私ですが…( ̄▽ ̄;)
彼を中毒にさせる!
がんばるぞ。
ということは、他人をかわいいキレイと褒めたたえすぎて、男性に興味がない疑惑があるわたしって、すごく人のことを認められてるのかしら。なんて思ってしまいます。(笑)
素敵な人、羨ましい気持ちはありますけれどね。
わたしの名前も出してよ。
褒めてよ!
って思ったり、、、ですね。
ある程度褒められる機会もありますし、
そこそこ満たされてはいますが。
集計係さんの話を聞いた時に私は…
お~、すごいなぁと思いました!
私は読めないけれど気になってました
お疲れ様でした!
私は前ほど頑張らなくなってしまいましたが
頑張り過ぎていたのをやめて普通にしています
してくれたことは素直に受け取ります(´∀`)
急にクレクレタコラが浮かびました(笑)
Kouさん~(о´∀`о)更新ありがとうございます♪
集計係さん凄いと思いましたよ~(´・ω・`)
尊敬です!!
私は全く出来ません。
人より何でも時間がかかるので、パソコン関係は全くダメです~( ´-ω-)
電機系統もダメだし、配線とか、組み立てるとか、そういうのもダメです…(´・ω・`; )
説明書も飛ばし読みして、完成しないとかあります…(´;ω;`)
スマホに変えるときだってかなりの抵抗を見せて、旦那さんの必死の説得で、やっとスマホに変えました(;・∀・)
なので、出来ない人はそういうことを簡単に言うんです~は、出来ないの程度が…
私からしたら、Kouさんが言ってる出来ない人もできる人ですもんι(`ロ´)ノ
もうね…
>「そんなの誰でもできるでしょ」
これが脳裏をかすめることさえ無いですもん…(;・∀・)
こんばんは。
今夜の記事もウンウン頷けました。
集計さんの関連記事に対してコメントはしてしませんでしたが、
すごい人がいるなぁ。と驚きながらひっそり読んでいました。
だって集計さんは仕事でやらされている訳でもなく、
報酬をもらっている訳でもないんですよ。
それなのに時間を割いてエクセルでまとめてくれたなんて今の私には到底できないことです。。。
特にkouさんのブログは一つの記事に対するコメント量が多いから全ては読みきれていませんし。
だけどこうして集計してくれる人がいたから、
集計結果が読者に届いている訳で。
私は集計さんを批判なんてできません。
私には出来なかったことなので。
そして今回の記事と考えると‥
私はあまり劣等感がない人間なのかもしれません。
(全くない訳ではありませんが、良くも悪くものんびりしている性格なので他人があまり視野に入ってきません。。。)
『薔薇には薔薇の、百合には百合の美しさがある』
ここで教わった大切な言葉たちの中の一つです。
他人と比較せずとも、それぞれの美しさを見出していけたらいいですよね。
あー、いろいろ分かります!
いい例も悪い例も(^^;)
集計の件の場合は、手間のかかる面倒な仕事を自ら買って出るなんて、なんて素敵な方なんだろうと感じました。なかなか出来ることじゃないですね。
ありがとうございました。
いろんな人のいるコミュニティにいると感じるのが、適材適所ってあって、じぶんが面倒と感じることでも、それが好きで得意な方がいて、逆に私は得意で苦もなく出来ることでも、全く苦手でやりたくない人がいたりする。
世の中うまく出来ているなぁと思うことがよくあります。
恋愛では、本当はありのままの私で愛されたいのですが、、それが一番良いやり方でないのはこちらで学びました。私の私らしさはそのままに、愛する男性に愛される様になりたいな♡
kouさんは毎週霞ヶ関に通っていた_φ(・_・メモ
kouさんは議事録の役割で官僚と会議してたすごい人。_φ(・_・メモメモ。。。
コメント欄にリクエストが並び始めた時、
これはどうやって集計するのだろうか、Kouさんリクエスト募集の仕方が雑すぎるのでは‥‥と密かに思っていました。
集計係さん、ありがとうございました。
私は選べなかったのでリクエストしませんでしたが、再配信楽しみにしています。
ことの大きさに関わらず、人がしてくれたことに素直にありがとうと思えることは、当たり前のように見えて大切なことだなぁと思いました。
私は飽き性で面倒臭がりなので、コツコツした作業ができません。
厭わず丁寧にやってくれる方々に、いつも助けられています。
自分が得意なことを精一杯やって、出来ないことをしてくれる人に感謝する、人間社会はそうやって回っているのだ、という意識を持ってから、劣等感は大分なくなった気がしています。
恋愛に対してもそれが出来るようになれば良いのですが、まだまだ土台が緩いみたいです。
kouさんお久しぶりです☆
わぁ!ほんとだぁ。
なぜか比較グセがなくなってます笑
してやったりだったんですね笑すごいなぁ。
まんまとハマってました☆やったー!
人は人、自分は自分。相手も素敵だし、私も素敵☆とっても生きやすくなったなぁと思ったルーツはここだったんだ!
ありがとうございます☆とっても毎日楽しいです。
集計係さん、めちゃくちゃ大変だっただろうなって
先日読んでいて感じましたよ~(^^)
すごいな!!って。
私は事務の仕事をしているのですが、
実際、根気よくやれば誰でも出来る仕事は多いですよ。
でも、この大変さをわかってくれる人、
認めてくれる人はなかなかいません。
仕事で『自分の存在価値ってあるのかな』って…
泣きたくなることもあるけど、
今日Kouさんに認めてもらえた気がしました!(*^^*)
この記事を読んで、以前よりは人の功績を認められるようになったと思います。
恋愛の勉強始めてからはあまり成長してない気もするけど……
まだ自分に近い人の功績は、素直に賞賛できないです。
比較癖とコンプレックス、まさにそうですね…。
言われやすい人だから可愛いと言われて、それを素直に受け取れないから、余計かわいいと言われにくくなるんでしょうね…。
気づいたからには、意識して少しずつでも直していきます。
人の努力や労力をしっかり想像するようにします。
集計の話は読んでいて、こんなことが率先してできるなんて凄いなあと思っていました。
凄いと思えたけど同時にそれに比べて自分は…とも思いました。
こんなこと誰にでもできるとは思わなかったけど同じように劣等感はやっぱり持ってます。
人がしてくれたことは、思いやりですね。
男性が何かしてくれたときも「それくらい楽勝でしょ」って思っていないか、気をつけよう。
彼からすれば、時間や手間や知恵や勇気を使ってくれたのかもしれないですもんね。
集計係さん、ありがとうございます。
ここへたどり着いてまだ1ヶ月足らずですが、昨日の記事を読んで30分も経たずに、それまで、あまり興味のなかった有料プログラム、女性の承認に登録してました(^ω^)笑
私もこれで集計係さんのように前向きになれたらと思ってます。
そして、今回のテーマになったコメントを書いてくださった方もありがとうございます。
あの集計係さんに肯定的な意見が多いコメントの中で、こういった意見を書けるのは凄いな〜と思いました。
そしてこの、コメントのお陰でkouさんが取り上げてくれて、記事を読んで自分の中で長年モヤモヤしてた事がスッキリしました。
色んな意見を言える場所て、いいですね(^^)
私は昔、友人の成功を喜べませんでした。
いつも控えめな彼女が「今仕事で認められてきていてとても嬉しい」
そんな報告をしてくれました。
ですが私は「ふーん」としか返せず、
せっかくの彼女の報告を不機嫌に返してしまいました。
この時、なぜ私は素直に喜んであげられないのだろう!?
と、彼女に対して不機嫌…嫉妬?のような不快な感情を抱き、
それを相手に対してあらわにしてしまったことに絶望しました。
なんでこんなに心が狭いのか?
彼女はいつも私の成功を喜び応援してくれているのに、なぜ私はできないのだろう?
そんな風に思ったことがありました。
去年くらいのことだと思います。
そして今年。その彼女とは別の友人でしたが、
同じように「仕事で認められたんだ!」と報告を受けました。
その時私は飛び上がって喜びました!
「すごい!やったね!!おめでとう!!」
なんのてらいもなくそう言葉が出てきたんです。
私だけがピョンピョンしてしまいちょっと恥ずかしかったですが
彼女も喜んでくれました。
ああ…私もこちら側に来ることができていたんですねKouさん。
コメントが長くなったのと内容も変わるので分けて書くことにしました。
続いてしまって失礼します。
集計係さんには頭が下がります。
とてもすごいと思いますし、あれだけのコメントを
ピックアップして表にするのはさぞ骨が折れたと思います。
素直に尊敬しています。
何より最後までやりきってすでにKouさんに提出されていたということが
本当に素晴らしいと思います。
私の少しひねくれた回答も拾って入れてくださったんだなあと思うと
本当に感謝しかありません。
集計係さん、ありがとうございました!
その説では大変お世話になりました!
さてさて。
私も個人的に集計をまとめました。
なので集計係さんがどれだけ大変だったかはリアルに想像することができます。
Kouさんも言ってましたが、締め切りを過ぎた後にコメントを書きに来る方がいたり、
三つくらいまでと案内があるのにそれ以上書いている人がいたり(私ですね;)
1回目は多すぎたのでわざわざ三つに絞りました!
と健気に二回目を書かれる方がいたり…実に様々な方がいらっしゃいました。
私はこの集計を自分でするにあたり、様々な女性のコメントを読むうちに
ものの言い方の大切さを実感しました。
前提として、私は私なりにルールを決めて集計することにしていたので、
締め切りが過ぎた後のコメントは一切無視!
多すぎるものは上から三つまでしか集計しない! というようにやっていました。
時間を厳守して数も守っている女性が、
一番報われてほしいからと思ったからです。
ですがそうしているうち、時間を過ぎていようが数が多かろうが
「どうしてもこの方のは入れてあげたい」と思う女性があらわれました。
ああ、これがKouさんが言っていたことか、と、とても感慨深かったです。
当たり前なのですが、画面の向こうにいるのは人間なんです。
仕事でもなんでもなく、好きでやっているのだからと言ったって、
いくらKouさんに任命されたからと言って、
集計をやるのが当たり前なわけじゃないですよね。
善意でやってくださっているわけです。
その方に対しての最低限のリスペクトの表し方ってあると思うんです。
それがコメントには如実に反映されていたのです。
こんなに恐ろしいことはないと思いました。私は少し怖くなりました。
その人がどんな気持ちでコメントを書いているのか、
思った以上にこちらに伝わってきますし、何ならうっすらと透けて見えるのです。
集計係さんはそんなことするはずもないですが、
私だったらこれは集計に反映させたくないなあ…なんて思った日には
こっそり自分の所で票を勝手に操作してしまったかもしれません。
集計をしてわかりましたが、どなたにも平等にすることは
思ったよりも私には難しいんだなと思いました。
そして個人的感情にまみれた集計結果ですが、
集計係さんが一つ一つ丁寧に拾ってくださった結果とは大幅に違うものでした。
私は自分をちょっと恥ずかしいと思うと同時に、集計係さんのすごさを思い知りました。
集計係さん、本当にありがとうございました。
目とか肩とか腰とか労ってほしいです。
何て言うか…
それを言う時点で自分はやってない訳だから、負け惜しみみたいでカッコ悪いです。
立場的に上だったとしても。
すごく納得できます!!
わたしの場合は集計係さんすごいなあと思いつつ、わたしはできないから集計係さんにお願いしよう、というタイプの人間です。
これもkouさんのブログを読み始めて気付いたのですが、他のことに関しても、わたしはできないからできる人に任せようって考えがほとんどでした。たとえば可愛く出来ないから可愛くしなくていい方法を探そう、とか、褒めたり喜んだりできないから他の子に任せよう、とか…!
恋愛の勉強をしていなかったらわたしは楽して生きててラッキーなんだと思っていただろうと思いますが、最近はなんてばかだったんだと人生やり直したい気持ちです。
人に任せて戦線離脱しておいたら、できないと最初から諦めているぶん、後悔することも少ないし、だめだったときの言い訳になるから、傷つきはしないので、こんなに気付くのが遅くなったのかもしれません。
それでできる人を褒めたりするのって…今までは感じなかったけれど違和感ありまくりでした。本心じゃないなって!
そしてkouさんの言う通り、やろうと思ったらできるという自信だけはあるんですよね!笑
どんな時かというと、好きな男の子を褒めたり(餌をまくようなこと)したそうな女の子がいるとします。そしたらわたしは、男の子を褒めるのは簡単だけど(←できてないのに)その子のためにあえてやらない方を選択している。と考えていました。人が喜ぶことを直接するより、喜ばせたい人に譲った自分に、優越感を感じていたんです。笑
でもそれって誰のためにもなってなかったんですよね。笑
そもそもその時点でその子と自分が同じ立場にいる、もしくは上にいると考えていたんです。普通に考えて、友達は恋をしているいうだけでわたしの何倍も素敵な女性であったにもかかわらず、媚を売りたいんだろなとか、モテたいんだろな、そんなにチヤホヤされたいなんて、アホな女…などなど…!!そういう気持ちで見下している気持ちはだいぶありました。
それで、わたしはそんな女になりたくない、そんな女に引っかかる男なんてくだらない、と思って、どんどん変なプライドを高めていってました(笑)勝手にもともとそんなに優れてない女性らしさを自分で更に低くしていたんです。
でもそれも気づくことができて良かったです。!
今は可愛い女の子を見ても、ぶりっ子と言われる系の女の子を見ても、むしろ尊敬できます!!
好きな人のためにずっと可愛くいることがどんなに大変なことで、でも幸せなことかわかりますから!!!わたしも見習って頑張りたいって素直に思います!
もっといろんな場面で、諦めない自分を育てていきたいです。!
簡単だけど面倒で誰もやりたがらない仕事ってたくさんありますよね
できないというか、自分ではやらない人に限ってこんな簡単なこと、、って、思いがちになってしまうのは私も身に覚えがあります。。
でもいまいち、しおりの話と集計の話がどう違うのか分かりません。。
つまりノー集計男を作ったってことにもなる?とか考えちゃって、、
頭かたいのかなぁ
もっと分かりやすく教えてください。。
素直に凄いと思うし、実際に行動できる人は尊敬する。
わたしなら・・・
頑張れば出来るだろうけど、面倒だわぁ〜で終わっちゃったもの。
やっぱり尊敬する。
頑張れば出来ると思ってる辺り自分に笑えるわ。
kouさん、わたし人の活躍を認めることが出来るようになりました。
だから苦手な人であろうと尊敬できる部分は認識できます。だけど苦手。
取り敢えずはそれで良いんだと思います。
私にしか出来ない好きな事や得意な事を、伸ばせていけたらいいけど今何が伸びてるのか謎です(*゚∀゚*)
しおりを作ってお膳立てするのと、
先回りして仕事を見つける事の違い。
大幅に違いますね。
例えkouさんが集計係さんの恋人だったとしても、集計した事は男性の仕事を奪った事にはならないですよね。
blogの記事の内容から方針までとやかく口を挟み、集計してあげた事を棚にあげるような事をした時は流石に、「男の仕事を奪うな!」となるでしょうが。
あくまで、補助する事はそんなに男性の何かを奪うような事にはならないかと。
絶妙な寄り添い方って、大切ですね。
夫婦での自営業でも大切にするべきポイントなんだろうなぁ。
すごく気づきのある記事でした!
うーんと、よく分からないですけど
やってみてから言えばいいんじゃないですかね^^
皆さん一緒で楽な仕事なんてないでしょう♡
それぞれ違った内容で、違う感じ方で何が大変で何が楽かなんて上も下もないですよね。
きっと、上か下か考えるには理由があって
こうしたかった、こうなりたかった、があるのかな?と思います。
言葉にすると残るので、その前に自分が何をしたいのか気づけたらいいんですけどね。
幹事や、企画もそうで
やってない人は言えるんです
理由は、やってないからです。
会社でも、友達とでも同じく言います
何か思うなら、やればいいんじゃない?やらないなら、やってくれた人に任せるべき。と。
任せることも、能力ですよね。
そもそも、それをしたことがない立場の人間が、その相手を批判する事がお門違いなのでは…?
大袈裟に言うと、例えばその人と全く同じ人生を送ったとして、その人がこれまで経験してきた困難や小さな幸せを、同じように感じられるか。
無理だと思います。
その人にはその人なりのやるべき事を人生を通してやっていて、自分は自分なりのやるべき事をやっているから。
そう言う自分だけの経験を重ねる事で、絶対的な自信を確立できるのだと思います。
あーこれ、わかりたくなかったけど、わかったときは辛かったなー。
自分に自惚れ過ぎてたとき、母に指摘されてうわーってなって…。
今も完全に抜け切れてないなーとは思うけど薄まったかな。
コメント見てると順調な人と比較してしまうし、女性らしいコメントの人を見ると私は無理ーってなるし、ここで勉強していて上手く理解できた人を見ると勉強が足りない、頑張ってるのにーってなって自分にイライラしたり。
癖だなーって。
でも、だんだん無くなってきてるから数年後は平気だと思う。
私の職場は、女性のみ。
だから、嫉妬や僻みが蠢いています。
私が例年にない事を成し遂げた事。
筋トレをしっかりやり、体型を変えた事。
など。
嬉しい言葉を掛けてくれた方は、数少なくって。そんな仲間ばかりの中で1日のほとんどを過ごしていますが、私は相手を認めてあげられるようにと日々思って仕事をしています。
ただ…それが主人には年月が過ぎ、あまりに悲しくなる事が多かったので、それが出来ていません。
そんな気持ちにもなれない(>_<)
いつまで、こうやって逃げるおつもりですか?
今までも、こうやって逃げてきたんですか?
逃げてなんかないと、仰るおつもりですか?
失敗ではない、そう言い続けるおつもりですか?
他の人にどんなに酷い態度をしても、
自分に関係さえなければどうでもいいと、
受け入れてくれる人にだけ向き合っていけばいいのですか?
約束したことは知らない、
都合の悪いものは見ない、 見せない、
そうやって、日々を過ごしていかれるおつもりですか?
そうやっていれば、みんな忘れてくれるかもしれません。
都合の悪い人たちは皆、去っていくのかもしれません。
でも。
決して、それを忘れない人がいるのですよ?
そう、
それは、あなたご自身です。
心からそれを無くそうとなさるかもしれません。
ご自分の成功の部分にだけ、目を向けようとなさるかもしれません。
でも、あなたの心の中に、
それは確実に澱となって、降り積もることでしょう。
そうして、それは、本当の意味の自信を失い、
本当の意味の自尊心を低く低くしてしまうことでしょう。
そんなことは、いっそのこと、ここでやめにしませんか?
まさに、今こそ『変わる』チャンスです。
もしかすると、いつも語られている言葉の数々は、
本当は、ご自身に向けられた言葉なのではないですか?
だとするなら、人は『変わる』ことができると、
まず、あなたご自身が示してみませんか?
誰しも失敗することはあります。
大きなことを言ってしまうこともあるでしょう。
でも、そういう時もあるでしょう。
だって、人間だもの。
幸いにして、今なら、あなたを許してくれる人はたくさんいます。
勇気を持って、ご自分の『器』を、今こそ大きくしてみませんか?
いろいろな人を勇気づけ、助けてきたあなたなのですから、
必ずできますよ。
追伸
『求めているのは優秀な女じゃない』のでしたっけ。
女性経営者の姿となって、何度もコメントされていましたね。
でも、ご心配なく。