
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
夜中ですが、ちょっと興奮してしまって、記事に書くことにしました。
ついさっき、ある女性からメールをもらったんです。
「作っているものが売れないんです」
なんと、恋愛相談でも何でもありません(笑)。
いいですよ、もちろん。
このブログにはすでにいろんな話題が混じっていますしね。
できる限り恋愛に絡めるようにはしています。
写真を見せてもらったんですが、僕はそれを見て衝撃を受けました。
こ・・・、これは・・・。
「売れるで!!これはっ!!」
主な用途を聞いて、僕の中でいろんなものが瞬間的に繋がって、夜中なのに叫んでしまいました。心の中で。
やっぱりね、持っているんですよ(^^
みんな気づいていないだけで、すごいものを持っているわけです。
自分では分からないんですよね。それがどれだけのものなのか。
僕はこれを見て、本当に売り方のシナリオまで全部瞬間的にイメージできました。
そしてこれを書いている最中もずっと生み出されています。
もう、これを使った新しい商品やサービスをブワーーっと無数に思いつくわけです。
(´;
ちょっと違うか。
とにかく、こういうのを考えるのはやっぱり楽しいです。
この、何かを見て瞬間的に閃き、すでにあるものと組み合わせて化学反応を起こすということは、恋愛の勉強でも実際に体験している人が無数にいますよね。
ある日突然繋がるんです。
「あれ、これ知ってる」
と思った瞬間から、芋づる式にすべてが引っ張り出され、今まで何となく読んで蓄えてきたものや、これまでに自分の身体で体験してきたことが結論していくんです。
一旦結合が始まったら、しばらく止まらなくなります。
これがたまらなく楽しい(^^
そうなったと聞く女性からの報告もまた嬉しい。
さて、本題に戻して、女性の持っているすごいものの話です。
実はこの手の「私が持っている技能」についての相談は、これまでにも何度ももらいました。
しかし、それを僕が見て「特殊技能です」といくら言っても、信じてくれないんですよね。
自分ではそれがすごいことだとはまるで思っていないんです。
なぜだか分かりますか。
この話は仕事の話しなんですが、恋愛の話にもある程度応用して考えることができます。
一度読んだら、そのあとうまく抽象的に捉えて読み替えてみてください。
なぜ、自分ではそれがすごいことだと思わないのか。
僕から見たら、明らかに特殊技能なんです。
誰でもできる芸当ではないわけです。
しかし彼女はそれをすごいものだとは思っていません。
その理由は一つしかありません。
それは、その世界にだけどっぷり浸かっているからです。
その世界というのは、「業界」という言葉に置き換えると分かりやすいです。
その業界にどっぷり浸かっていて、右も左も、周り全員同じ業界なんです。
住んでいるところは違うかもしれません。
しかし、自分が見ている世界は、業界の中だけなんです。
当たり前ですが、業界の中には同業者がウヨウヨいるんです。
その中で競争すると、熾烈を極めるんですよね。
メルマガ読者の限定記事として、「音楽で生活を成り立たせる方法」シリーズがあります。
このシリーズはブログの恋愛以外の記事の中では群を抜いて人気のあるものです。
これで話していることにも通じるところがあります。
このブログに来てくれる女性の中には、音楽家や音楽に携わる仕事をしている人も多くいるようです。
話を聞いていると、大半はやはり業界の中しか見ていません。
技術や芸術で勝負する人たちは、どうしてもそこにだけ目が行ってしまうんです。
同業者がウヨウヨいて、いつ見ても強者の姿が目に入るんです。
だからそういう人と自分を常に比較して、自分の腕ではまだまだ歯が立たないと考えがちになります。
これが落とし穴です。
一旦外に出ると、あなたが持っているそれは、瞬間的に宝物に変化します。
そのくらいのインパクトがあるんですよ。
内輪だけ見ていたらダメです。
業界外にいる僕は、それを見たときに衝撃が走りました。
それを知らない人にとっては、格好の材料なんです。
自分の持っているものを過小評価しないでください。
特に、同じ業界内の競合と無意識に争ってしまっている人は、もがけばもがくほど、渦の中心部にどんどん巻き込まれていきます。
さっさと渦からは出ないといけないんですよね。
見る人が見たら、あなたもっているそれは、ものすごい金の卵に見えるかもしれないんです。
金の卵は自分で育てて売ってもいいし、それを適正に評価してくれる人に委ねるのでもいいです。
とにかく、自分と同じことをしている他人と比べて、技術的な価値だけで勝負しないことです。
これは逃げではありませんから。
真正面から直進で突っ込むだけが正しい道とは限らないんですよね。
あなたも自分の持っている特殊な技能を、取るに足らないものだと思い込んだりしていませんか。
「仕事がないんです」
という人は多いですが、本当に仕事ができない人はそんなに多くありません。
みんな知らないんですよ。自分の強みが何なのかを。
絶対ありますよね。
好きでやっているようなことです。
「実は作曲して楽譜を売っているんです」
「マンガを描いています!」
「似顔絵を描くのが趣味です」
「実は家庭菜園にはこだわりがあります」
「ピアノを子供に教えています」
「押し花の講師をやっています」
自分では取るに足らないものだと思っているんです。
とんでもないですよね。
あなたが持っているそれは、全く知らない他人から見たら、ものすごい技に見えるんです。
腕を磨くのも大事ですが、それをどうやって売り込むかを考えることに時間を費やした方がいいです。
こういう努力が、経済的自立の思わぬ突破口になると思いますよ。
せっかく恋愛の勉強をやっているので、合間にやってみたらいいですね(^^
さっさと渦からは出ないといけないんですよね。
寝ぼけて読んだので、『渦』を『鍋』だと勘違いした。
さっさと鍋から出ないといけない。
なぜか頭の中が活きの良いエビでいっぱいだ。
目が覚めたのでスマホいじってたら更新が!
わたしの特殊技能、なんだろう?
人の話を聞くことかな?
同僚たちの接客みたいに調子やノリの良い感じはなくて、ゆったりめ。
接客時間が長くなりがち。
接客テクニックを不快にさせずに繰り出して、サクっと気持ち良く買って頂く…というタイプじゃないから、上司からの評価はそう高くはなさそう。
だけど、売れてないわけでもなく、たまたまなのか超高額になることもあるし、わたしを訪ねて来て下さるお客様がいらっしゃるっていうことは、これはこれでいいのかな?
派手じゃないけど、それが良さ?
お年寄り受けは一番いいっぽいかも。
もうちょっと上のターゲット層のお店に転職するのもいいのかもな〜。
相変わらず寝られません。
>その理由は一つしかありません。
それは、その世界にだけどっぷり浸かっているからです。
特殊技能なんだよってところまでは聞いたことありましたが、ここまで聞いたのは初めてかもしれません。……いや、きっと言葉をかえて伝えていたのでしょうね。
音楽……の記事はとても大好きで、何度も何度も読んでいます。私の現状に今すぐ何かを反映させられるわけではないのですが、読むだけで楽しいです。そこにあるコメントを読むことも楽しいです。
色々な人がいるんだなと思えるからです。
特殊技能ですか……
一位さんに、思わずそう言ってしまったことあるなぁ。笑
彼は嬉しそうでした。
>「ピアノを子供に教えています」
……なるほど。これも特殊技能ならば……
私の母は、かなり色々なものを持っています。でも、本人が気づいているのかどうか……
母は、ものを教えることにとても熱心で、かつ根気がありエネルギーのある人だと思っています。それは、子供達への姿勢にそう思いました。
母の完璧主義に辟易……と、表面的に捉えた時期がないことはないけど……うん、ほとんどないですね。
教えを受けているときは、なにも考えられず受動的にやってもらっている、シャワーを浴びているのですが、それでも何かしら残るんですよね。
ちなみに母は、楽器の教え方(それも複数)がとてもとても上手だったと記憶しています。やったことない楽器でもです。
それは大きくなってから、色々な先生の指導を受けるようになってから強く感じ、今は確信しています。
本質を掴める人は、教え方もうまいのかな?と思いました。
さっきかいた「完璧主義」ですが、なぜそう思ったのかと言うと、徹底しているからです。
楽器の指導だけでなくて、夏休みの自由研究、工作の課題、絵の課題、冬休みの書道の課題……そう、母は書道が大嫌いなくせしてものすごく得意なのです。笑
そういう、学校の課題については、手を抜くことを許さなかったです、母は。
それが今ではとってもいい思い出になっています。下の子たちもブーブー言いながらやっていて、でも母はあっそ、という感じ。下の子たちはまだ指導が入るような時期(?)を抜けきれていないから、ありがたみがわからないのかも。
だけど、母のあれこれの指図を受けないようになった今の私だからこそ、わかるのかもしれません。母は、子育ての達人です。
母は、私に何を伝えたかったのでしょう?
もちろん、完璧な人間などいません、母なりにエゴや偏りもあったでしょう。
しかし、それを差し引いても
「誰が見ていなくとも、自分が取り組んだことは徹底的にやること」
「とにかく、繰り返し練習/勉強することでしか身につかない(蓄積)」
「手をつけたものを最後までやること」
これらを、長いスパンを通して私たちに教えたかったのじゃないかと思いました。
母は、私と間反対の幼少期、家庭生活を送ってきたようです。だからこそ、私たちにはなにもかも与えたかったのだなとも思いました。
記事の話とずれてる……(^-^;
そんなわけで、本人が自覚してるのかしてないのか?不明だけど、周りの人間からしたら
「そんなこと、よくできるねー」
と思われるようなことは、案外身近にあるのかもしれないと感じた次第です。
ちなみに、今の私が置かれているのは商売とは違うのですが、どうしてもまずそのなかで競争しないといけないので、まずはそこを突破するべく頑張ります。
腕を磨くより、どうやって売り込むか。
なるほど〜>_<
たしかに上には上がいてるし、そこで競わなくても違う畑に行けばすぐ1番になれますもんね!
でも私の特殊技能はなんだろうか?
明日考えよ☆
最近、夢はあるのに自分がちっぽけで何の力もなくて何者にも慣れていない壁にぶち当たって悩んでいました。
何をやっても上手くいかない、体調も崩しやすくて思う様に過ごす事ができない、だから意識が自分の内に入って行ってしまう。
夢が遠のく様な、焦りがする度に、就職や資格という言葉が逃げ道の様にチラついてしまう。子供の頃は無敵だと思う事も大人になると大したこと無い様に感じてしまって、どうして良いのかわからない。自分の強みがわからない。
そこへ行くのに出来なきゃいけないこと、必要な知識や技術もまだまだ足りなくて…。
私に足りないものは自己プロデュース力なんだってこともわかっています。
いつまでも時間は無限じゃ無いから足踏みばかりしてられないことは判っています、焦っても仕方ないのも…でも、自分がどうしたいのかどうなりたいのかどうありたいのか、視界が開けた分選択肢さえも広がって多分今がきっと分岐点。
今した選択で私の人生が終わるなんてことは無いけれど、行き着く先は決まってしまうかも知れない。進み始めたら余所見をするつもりは無いけれど…もっと自分と見つめ合って周りの人にも私がどんな人間なのか聞いてみようと思います。
商品=私。
就職活動でもやっていたはずなのに、やっぱり自分を売り込むとなるとなんでこうも下手くそで苦しくなるんだろう。物件を紹介してる方が幼くて下手くそながらも楽しくやれていた気がします。
好きでやってることは、興味のあるジャンルのブログを読むこと、音楽を聞くことです。
だけど、それを仕事につなげるには何があるんでしょうか?
私にもほんとにすごいものがあるのかな?
見つけたいです!!
すごく良いものなのに埋もれているものって世の中に沢山ありますよね。
見せ方って本当に大切だなと思います。
>それを知らない人にとっては、格好の材料なんです。
>自分の持っているものを過小評価しないでください。
>金の卵は自分で育てて売ってもいいし
あぁ…私の悪い癖なのです自己過小評価は…
最近になり職場で、はっきりと口に出して私の仕事を褒め称えてくれる人が激増してきました。「持っているその自分の能力を見くびってはダメだ」、「君の能力は本当に素晴らしくて感謝している」、とも。この数ヶ月間何度も何度もたくさんの人に言われているうちに、自分の能力についてようやく自信が付いてきたのです。これを言われるまでは、自信なんて全くなかったのです。
自分のやりたいことや強みはずっと前から分かっていたはずなのに、自信がなくて蓋をしていたのです。でも今はそれがはっきりしてきました。そして今朝このブログと繋がりました。
思考の定着という意味では恋愛の勉強と全く同じ法則ですね。
自分の持っている金の卵が、視点を変えればどうとでも売れるし、いくらでも調理できるのだ、と改めて感じました。Kouさん、ありがとうございます。
わたしが居るべきところを探して、金の卵を抱えながら心の声に従って、自分がやるべきこと・いるべき場所を追求しきたいとはっきりと感じています。
仕事も、恋愛も。
朝から暖かな、強い決意のようなものを感じて心地が良いです。(^ ^
ありがとうございました。
わたしが
昔から
持っているものは
奇跡と
魔法
です(*´˘`*)♡
生まれた時から何度も何度も。
わたし、実は今日
いってきます♪
私は、絵が描けたり小物が作れたり、いろんな事がそこそこ出来るんです。
でも、実際にそういうことを仕事にしている人に比べたら、大したことは出来ないし、せいぜい趣味として楽しむ程度だなと思ってきました。
そして、なんだか自分にはしっくりこないなと思う仕事を続けています。
自分が出来る事を自分の強みだと認識すれば、何か突破口が見つかるかも。
人生の断捨離をしているところなんですが、いらない物を捨てるだけじゃなくて、隠れてた大事な物に気付くことに繋がるかもしれません。
朝一に読んだこの記事で心がウキウキしてますよ、Kouさん!
しっくりこない仕事に向かう足取りも今日は軽いですよ、Kouさん!
特殊技能じゃないけど、新しく人と出会うと、字が綺麗だとみんな誉めてくれます。
嬉しいです。
字を誉められると、自分のことを誉められてるみたいで照れる。
特に男の人に言われるとちょっとその人への好意ゲージが上がってしまいます。
安い女かな?
Kouさん、更新ありがとうございます(о´∀`о)
特殊技能…えー…そんなの思い付きません。
(´;ω;`)ブワワッ!!
使えそうなものも…無いです。残念。
おもしろーい(*´ω`*)
恋愛の勉強しにきてるはずが、最近は、こういう話が、ブワ ッ(´;ω;`)ときます。
おはようございます!
なんてタイムリーな話題なんでしょう。
昨日、ちょうど音楽で生活を成り立たせる方法を読んで納得し、でも自分にできるのかななんて自問自答していました。
私は新しい道へ進みたいと思っているのですが、それが不安でやっぱり安定した職種に転職してある程度収入をえながら、地道に余った時間でやって行こうかな、なんて考えたりします。
本当に望んでいるのは、”もう企業で働きたくない”ということなんです。
誰かにいわれた、決められたことをやるんじゃなくて自分で考え、決めたことで価値を生み出して誰かを幸せにしたいんです。
そこに行くには、今の自分を捨てて全く新しい自分にならなければなりません。
なかなか踏み切れない自分がいて、世間体を気にしてしまう自分がいて、すごくもやもやしています。
そんな中この記事は、今の自分の持っているものを再確認する必要と、それをどの世界なら生かせるのか考える必要を教えてくれました。
それがわかれば不安よりもワクワク感の方が上になるかもしれません。
私はこのブログの効果を分かっているので、これも間違いないんだろうなと思っています。
だからまずは実践してみます!
kouさんいつもありがとう(*^^*)
Kouさんの盛り上がり方がすごい(笑)
その品物が気になります!
予告通りのお金の話
ありがとうございます♡
自分はすごいものを持っていると
気付くことから始まりますね。
そして、外を見てみること。
私もどう活かすか考えよう_φ(・_・
好きでやっていること
Excel
キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━!!!!
キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━!!!!
>(´; ω;`)ブワ ッ(´; ω;`)ブワ ッ(´; ω;`)ブワ ッ(´; ω;`)ブワ ッ
YAVeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!! ぱ、ぱぱ、ぱくられとるうううヽ(〃v〃)ノ ワチョーイ☆・゚:*
びーひさ水色顔文字キタ━━━━。゚+❀(≝∀(≝∀≝)∀≝)。゚+.❀━━━━!!!
かわええ♡ 水色顔文字超かわゆすなぁ( ♡▽♡)
かもしー4個も∑(☉д☉;) ブワたそ大喜びヽ(•̀ω•́ )ゝキラーン✧
>ちょっと違うか。
はげど(๑ơ ₃ ơ)♥ ちょっちね (o´艸`o)ァハ♪
確かに、自分では自分のこと、まだまだだなぁ…ってよく思って落ち込んでしまいます。
でも、そうじゃないんですね!!
他の業界の人から見たら、自分はすごいんだって
思ってもらえてるのがわかっただけで、嬉しいし、何だか勇気が出てきます。
ありがとう、Kouさん♡
その業界にいるとどっぷりで普通にしかみえないのです。
エステでもマッサージでも、すぐにみんな反応があるけど当の本人は 「え?」という感じです。
仕事がらお祓いをしてもらってる先生がいますが、いつもいつも男の習性を話してくださる方です。
「私が若ければ絶対に選ぶ女性だけどなー。マッサージ出来て、情が深くて、いい女だよ。なかなか出会えないよ」
近場にkouさんみたいな人いたじゃん!と今さら気づく(笑)
もっと自信持ちなさいといつも言われるので自分の良さや強みは、自分じゃ気づかないのでしょうね。
自分自身を冷静にみて売りこめるのも女性なのかな。
繋がるように頑張ります。
ともちんさんの”さっさと鍋から出ないといけない。”
がツボすぎて、こんなノリで生きたらきっとポンと夢が叶う気がしてきました。
考えすぎると視野が狭まるから時々緩めて楽しく過ごすことも大事ですね。
ともちんさん、Kouさん、ありがとう!
私が今の仕事についたのは、思えば偶然みたいなものでした。
自由な時間で仕事ができて、短時間で収入が多い。
ただ条件が良かったから。
それだけで、バイト感覚で決めたんです。
私にできるかどうかも分からないのに。
でもそこで「この仕事はあなたに向いている!」と言われ、
そうなのかなーと思っているうち、
仕事はどんどん入ってくるようになりました。
私は前、エステティシャンだったことがあり、
兄弟は美容師やネイリストなどしているので
美しくなることについては知識や技術があります。
そして、学生の頃からお店やイベントで歌を歌ったり、
地域のPR活動やテレビのレポーターなどをしてた事があるので、
たくさんの人の前でもテレビに出ても、全く緊張はしないし、
話すことが得意でした。
それらのことは、特に特殊な能力だと思ったことはなく、
最近ではずっと忘れていた事なんですが、改めて考えると、
今の仕事が私に向いているのは、この2つの能力のおかげなのかな、なんて。
kouさんに指摘されて初めて考えてみましたよ。
当たり前の事じゃないんですね。
この業界は、人として失格みたいなクライアントや、
女性の尊厳を無視されそうな出来事が何度もあって、
正直時々心が折れて、辞めてしまおうか、と思うことがあります。
でも、誰でもやりたくてやれる仕事じゃないんだ、って気づけました。
それに、今の彼が十数年ぶりに連絡してきた時「ネットで、スイートが仕事をしてる姿を
見たら、強烈に会いたくなった」と言っていました。
思ったら、やっぱりこれが私の天職なのかなって。
kouさんのおかげで、改めて再認識できました。
これからも頑張る力が湧いてきました♪
ありがとうございます(^^)
わぁぁ゚・*:。(*´ω`*)。:*・゚
こういうお話、大好きです♡
「主な用途を聞いて、僕の中でいろんなものが瞬間的に繋がって、夜中なのに叫んでしまいました。心の中で。」
え?心の中でですか?
「(´;ω;`)ブワ ッ(´;ω;`)ブワ ッ(´;ω;`)ブワ ッ(´;ω;`)ブワ ッ
ちょっと違うか。」
いやいや、だいぶ違います。
「しかし彼女はそれをすごいものだとは思っていません。
その理由は一つしかありません。
それは、その世界にだけどっぷり浸かっているからです。」
あ”~(´*ω*`)
身に覚えがいくらでもあります。
「あなたも自分の持っている特殊な技能を、取るに足らないものだと思い込んだりしていませんか。
…あなたが持っているそれは、全く知らない他人から見たら、ものすごい技に見えるんです。
腕を磨くのも大事ですが、それをどうやって売り込むかを考えることに時間を費やした方がいいです。」
たぶん思っています。
ええ、よくそう言ってもらえます。
ふーむ(ゆくゆ)
どうやって売り込むかφ(*´ω`*)
そう。
本人は特殊だと気付いてないんですよね。
気付いても、活用法がわからなかったり仕事にするほどの意欲はなかったり。
私もわかっていても仕事にしたいと思わない(・ω・`*)
寧ろ、面倒だからと、あえて他人に隠していたりします。
でも何か色々と応用出来るよう考えてみますね。
うふふ、恋愛にたとえると。
(業界内だけ見る。)
他の女性(同業の人)と自分を比べて、
わたしなんて….と思う。
もっと素敵なひとがいるし….と凹む。
女性(特殊技能)であることに慣れすぎて、
女性の特殊性がわからない。笑
(業界の外に出ると。)
女性(特殊技能)を持ってない
男性(業界外の人)からしたら、
女性(特殊技能)であることだけで
すごい!すてき!欲しい!
と思われる。
ということになりますねぇ♡
なんだか最近、
恋愛技法が多角的につながって、
芋づる式に気付きが生まれます(*´罒`*)ニヒヒ♡
ちなみに事務処理能力と分析能力と
仕分け能力とカスタマー対応、
調査研究と写真やアート、
そしてわたしの笑顔は特殊技能です♡
同じ業種の人に褒められ、認められてこそ。
と思う所があります。
業種外の人に褒められるのももちろん嬉しいですが、相手が広い意味で手を出してないからだと感じます。
お客様に褒められても、誰でも練習と経験で出来るようになるよ。と、心の中で思います。
それに、自分が出来ないのにケチつけてくる方もいますしね。
何の技術を取得する時も、常に自分の中に目標や課題を作っています。
それを一つ一つクリアしていくだけ。
ある意味、自己満足かもしれません。
お客様に喜んで頂く為ではありますが、自己満足のおすそ分けな所もあるのかなと感じたりもします。
技術の勉強は終わりがないから、足を止めたら価値がなくなる気がして常にプレッシャーを感じてます。
他の業種に逃げたくなるのもしばしば。
でも好きだからやっぱり戻ってきてしまう。
あれこれ求めすぎて、手からこぼれ落ちそうです。
なーんにも持ててない。
そうそう!すごくわかります!!
私は先日転職したのですが、転職する前は私なんてどこも雇ってくれないし…といじいじしていましたがハローワークの人に勧められた職務経歴書を書いていたら自分が過去にした仕事を客観的に見ることができすごく自信がつき、先日仕事も決まりました!!
忙殺されているせいもありますが今までの嬉しかった仕事とかなぜか忘れてしまうんですよね…。
思い出したら仕事の楽しさとかもろもろ思い出して世界がキラキラしました(笑)
ゼミの発表のとき
皆からすごいと言われました。
パワポで魅せる技術が、すごいみたいです私。
構成の組み立て方とか
できるだけ分かりやすいように、シンプルなレイアウトにして…
色使いも綺麗に。
何を伝えたいのか、分かるように
…なんて、考えながら。
私には私にしかできないことがある。
それを、最大限発揮して
輝けるようになりたいな*
就職活動のとき
私の中にある企業に売り込むべきものがなにひとつ思いつかなくて
自己否定に陥ったりしてました。
好きなことは色々あるけど
どれも中途半端で自慢できる程じゃない
だからそれを磨かなくちゃって焦ったり。
「磨くよりもどうやって売り込むか」
売り込み方かぁ。ムツカシイな。
私をどうやって売り込むか。
このブログに出会ってから、いつも考えてる*°
ちょっと前までの私の頭の中は
・どうしたら私を手に入れたいと思うのか。
・どうしたら私を追いかけたいと思うのか。
・どうしたら私を手放したくないと思うのか。
だったけど、今は
・どんな私なら彼は傍にいてほしいと思うのか。
に変わりました。
これからもまだまだ私の思考回路は変化していくのかな( ˊ꒳ˋ ) ᐝ
本命の彼を諦めたわけじゃない( ˙˘˙ )*
私が持っている特殊技能……
特殊技能…
技能…
(´-ω-`)チーン
人様に迷惑をかけなければ、やったもん勝ち(^-^*)でしょうか?恋愛も仕事も…。そう感じました(^-^*)
全く内容と関係ないけど、ココで勉強でもしたの?って位、餌を撒く男性だったなーと最近思ったりしました。
その人は女子力が異常に高い男性にちょっと引いてしまった…。 なんか色々自信も喪失ー。いくら仕事がらと言ってもネイルに二万三万かける男の人ってやっぱり気持ち悪い…と思うんですよねー。女性に気を持たせるのも上手い。っかハイレベル男性なんだろうなw 後はネイルとかで女性として負けてるって言う劣等感も産まれちゃったりしてもーだめ
実は、太ってしまって。
久しぶりです。
どこにも言えないから、ここで。
三キロ太りました。
体重計が壊れてるのかと思ってたけど、
以前より、毎日自分の体と向き合わず、
毎日のウォーキングもせずに、
毎日の寝る前のストレッチをしなくて、
毎晩、飲んじゃって。
食べたいだけ食べて、
痩せてるから大丈夫だと思い、
四月から今まで少しづつ怠けた証拠。
今、女性らしく生きてないです。
書き出したらダメな部分がわかりました。
やり直したいなぁ。
このままは嫌だなぁ。
自分の強みが何なのか、私はまだそれがわからない所にいます。
私も「金のたまご」持っているはず。
地道に積み重ねて「点」を増やしていきます。
特殊な技能~( ・ω・)
私のなかにも眠ってるんだろうか☆
過去に言われた誉め言葉を色々思い出した。
お、もしかして持ってるかも??
考えていました。
確かに、あります。そういう能力。
職場にはわたしより高い能力のあるひとがたくさんいます。
でも、その能力だけでなければ。総合的に見れば、余裕で勝てます。
勝ち負けじゃないけどね。笑
その能力を持つ「わたし」であることが大切ですね。
他のひとに、わたしと同じ仕事が簡単にできるとは思えません。
わたしは能力も含めて、わたしのよさを伸ばしていきます。
仕事の内容を増やしてもらうようにお願いするつもりです。
いまでも相当ハードですが、自分の求めるレベルに達するには、まだまだ経験が必要です。もちろん勉強も。
足りないもの、欲しいものだらけです。
でもこれくらい強欲でないと、欲しいものは手に入れられないでしょう。
特殊技能ねぇ。。。。
ん~~
んん~~~~
んんん~~~~~
あ・・・
なんか・・・
なんかヤバい。
感覚的にちょーヤバい。
アイツガアシヲヒッパリニキタカモシレナイ
たぁぁぁすけてぇぇぇーーー!!!
明日大都会東京に足を運ぶ用事があるから
今夜は夜な夜な差し入れ用のパン作りますわ。
パン捏ねてりゃ
気も紛れるじゃろ。
私のできることは、裁縫と絵画です。
それぞれを専門に学んだことはありません。独学です。
絵は実際売れたこともあります。模写もそっくりに描くの勉強になるし楽しいです。
裁縫はコスプレ衣装を作るのが得意です。
普通の服も作れますし、お直しなども楽しいです。
作品を見た周りの人は口をそろえて「売れるよ」「プロじゃん」と言います。
しかしkouさんのおっしゃるとおり、私自身どうやって職業にするのかわからずにいます。
ネットで売れる人気作家さんは一握りだと聞いていますし、
そんな情報に惑わされて尻込みしている現状です。
好きなことを仕事にしたいのですけれどね。
もっとちゃんと考えなくてはね。
渦の中にすらいない私です。
私は個人事業主としていくつかの商売をやっています。
10年以上前、フリーのWebデザイナーとして独立したことからスタートして、時代の流れもあってその仕事が厳しくなってきたので数年前とあるネットショップをオープンし、今は波はあるもののある程度安定して稼げるようになりました。
女友達は皆「クルテクちゃん凄いね」「私には到底まね出来ないなぁ」等と言いますが、私の持ってる能力なんてたかが知れてるんです。
今思えば会社勤めが苦手だったことだけが独立への原動力でした(笑)
少なくともネットショップを始めた時は何のコネも仕入れ先のツテもなく、いきなり飛び込んだんです。自己資金もそこまで多くはありませんでした。
資金が欲しくて補助金は多少頼りましたが…。
そこは自民党政権下ではかなり恵まれていますので、今なら探せば何かしら見つかると思います。
要は探すか探さないかなのかなと思います。
一歩踏み出すのはやる気次第だなあとつくづく思います。
あと必要なのはその道で真剣になる事、その位じゃないかなと。
それはすなわち、Kouさんの言う「どうやって売り込むか」をどこまで真剣に考えられるかって事です。
あと、物を作りだす才能のようなものがないと厳しいと思っている方も多いかなと思いますが、そう思っている方をサポートしたり束ねたりするってのもまた別の能力なんですよね。
今は多様化した社会ですし、既存の物や考えに凝り固まらず、可能性を広げたらいいのではと思います。
今までは、人に合わせていい子でいた方が楽だなって思ってた。
少し位、人との距離があったって、それで平和な日々が訪れているのなら、それでいっかぁって。それがいいんだなって信じてた。
でも、特に恋愛となるとそれでは納得できないことが多いんだって気付いて。
我慢して、自分の気持ち押し込んでもいいことないって、気付いて。
ワガママになるとは違うんだけど、ん??なんか、言われてることおかしいな、とか、わたしと考え方だいぶ違うなって思ってもサラッと流してしまったり、あまり思ってもいないのによく思われたいからといって、褒めてしまったり。
本当の自分にも自分では気付いていないすごいもの、持ってるのかもしれないのに。伝えてみたらそれを見つけてもらえたかもしれないのに。全然自分らしさを出せてなかったみたい。
今までは、本当の自分を否定されることが怖かったんだけど、考え方が180度変わった。
もし否定されるなら、本当に伝えたかった気持ちや思いを否定された方がいいや。笑
そっちの方が、長い目で見たら納得できるのかもしれないって、思ったんだ。
人を悪く言いたい訳じゃないから、伝え方はこれからの課題だな。。。
あー!
最近褒められたことがあったんです。
そういうことか。
そういうふうに考えるんですね。
そしてこれを受けたことにより、
もうひとつ得意なことが思い浮かびました。
何か掴めるといいな。
Kouさんいつもありがとうございます。
私の仕事も技術が関わる仕事です。
特殊技能になるのかな?
安いとは言えない価格で売ってます。
特に男性に馴染みのあまりないものなので、男の友人からは、なんでそんな高いん?とかその辺のと何が違うん?とよく言われます(^_^;)
でも一度、昔の彼に私の技術を披露したら、めちゃくちゃ感動してくれてました。
知らないから価値がわからないとこもあるんだろうな~とそのとき思いました。
その彼も、最初は否定的だったので。
私も私の技術には自信をもってますが、それだけで大きな差をつけるのはなかなか難しいくらい、近隣にも同業のお店が増えてきました。
技術だけでみたら、もちろん上には上がいます~(^_^;)
技術や知識の勉強ももちろん定期的にはしてますが、今はそれプラス売り込み方の勉強をしてます。
技術だけで差がつけにくいなら、それ以外のとこで差がつけられたらいいかなと思って。
始めはなかなか専門用語も多くて、なんじゃこりゃーとなってたんですが、少し慣れて楽しくなってきました。
あ、これKouさんの言ってることと一緒やん、てのが結構あったり(^-^)
勉強していると、恋愛も仕事も、全く別物ではないんだなぁと思います。
どちらも人生の一部ですね。
勉強楽しいです。
ある日突然繋がる感覚。
私もちょっとずつ体感していますよ♡
お勉強をすることで見えてくる新しい世界。
もっともっと見てみたいのです*
突破口、見つけたいです。
私は今の業界に来たばかりなので、特殊技能ってごくわかります。
全く知らない人からしたら、みんな凄腕です。
まずは今の仕事を極めたいですね。
私はものを作ることが好きなので、それを仕事にしたいなって思います♡
今の わたしには
このような記事は ありがたいです
ありがとうございます
わたしが持っているすごいもの
正直、資格を取って開業して
そして、新たにヨガのインストラクターの
資格を目指すこと
そして、
ヨガ&サロンの看板を掲げるのが夢
昔の わたしだったら
夢のまた夢の遠く遥か彼方の話だったのが
今では、着々と進んでいる
それだけで、わたし自身
すごいことだと思っています。
思い描くだけで
なかなか実現に向けて
行動できることって
今までになかったので
今は、体の中からパワーが
溢れでてます。
サロンでもヨガでも
トップを見たら、自分なんて
まだまだ ひよっ子って
思ってしまうけれど、
わたしにしか持っていないもの
あります。あります。
そうです。あります。
大丈夫です。
自分を信じて進んでいきます。
ごめんなさい、ちょっと素性がばれるとやなので、匿名です。
派遣で働いている会社の上司から、社員にならないか?と言われてます。
まだ特に抵触日ではないけど。
こないだ時給は上がりました。でも組織変更があって、バタバタしてて、あー来年も昇級するって言われてたけど、なしかなーなんて思ってて。
でも上司は、辞められたら困るって。
わたし仕事は早いです 笑
そして、周りからの信頼も厚いです 笑
でも、割とテキトーだけど。
わたし、すごいですよ❗
パソコン少し使えるくらいだからなー
そういう人は世の中にごまんといるしなー
と、思ってしまいますが
この思考も視野が狭いからなんだろうな。
踏み出す勇気があれば、求めている理想に
近づけるかしら…
どんなものだろうか、気になります〜(笑)。
ダメパターンの人を見抜く知識ばかり芋づる式に閃き繋がっているかもです…。
良い方に持って行くにはとか、どうしたら
よい男性に育ってくれるかとか、そちらの方に
閃きが芋づる式に繋がるといいです…。
色んなことに応用して考えられそうなお話しでした。
kouさん、みなさん、聞いてください!
今日初めて知ったことでとても驚いたことがあります。
とあるお店でアルバイトをしているのですが、店長の機嫌がわたしがいる時といない時で全然違うそうなのです。
別のアルバイトさんから聞きました、店長は男性でスタッフは全員女性なのですが。
わたしは店長のことをびっくりするぐらい優しくて、お人好しでとてもよくしていただいていると思っています。
こちらが悪くて叱られたことはありますが(でも相当前のこと)、理不尽に怒られたとか怒鳴られたとかの経験は全くなくて。
でも、他の方にはするみたいなんです。しかも、わたしのシフトが入っていないときに。
これを教えてくれた方は、「もりみんちゃんには店長怒らないもん~もう全然違うんだよ、そんな店長見たことないでしょ」と言ってましたがその通りだったんですよね。
まあ店長に贔屓されてたらしいということがわかったって話なんですが、あまり気分はよくないんですよね正直。
ただ、考えたんです。どうして自分が店長に気に入られているのかと。
その方いわく「もりみんちゃんは大人しそうに見えて主張するべきところはするし、でもその言い方が柔らかい」と。
だから、店長もわたしに意見を言われると、なるほどと思うんじゃないかと。
違うかもしれませんが、これってわたしの女性らしさなのかなあとか感じたりしまして。
贔屓されて嬉しくはないけれど、でもこれはわたしの持っている、今まで自覚していなかった”すごいもの”なのかなあとか。思ったり。
店長も男性だし。どうなんでしょう…?
気になるところではある、考え方次第でわたしの長所にはなるのかなあと。
そのスタッフさんには、わたしがここの空気清浄機になります!!って言いましたけどね笑
「心の安定」を、ものすごい使い方をする人が居るって聞いたけど、
その発想でいくと、うちの職場環境をものすごい使い方することもできるかなって思ってました。パターンが結構思いつくかも??他にも、
「好きだった人」も、
「住んでる地域」も、「地元」も、
「女性である自分」も、
なんでもかんでも、、
使い倒してやるわ!!!
というか、楽しみます。
Kou さんありがとうございます♡
思ったけれど、だからといってわたしは別の女性スタッフの方々に嫉妬されたりとかはしていない!(見えないだけかもしれないけど)
これは恵まれているのかもしれないなあ。
むしろもりみんちゃんがいてくれるからこそ、職場の雰囲気が変わるって言ってもらえました。
悲観ばかりしないで喜べばいいのかなあ、うーん…。
ところで、これ、上手く考えれば就職に使えそうだ。