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配信記録
- 2017/02/03 800件を超えました
- 2017/02/03(2) 臨機応変の補足
- 2017/02/04 8時限目の解答編が読めない人へ
- 2017/02/04(2) 年齢のこと
- 2017/02/04(3) 12時間レッスン2016 9時限目のパスワード申請を開始します
- 2017/02/04(4) 損をしないようにしよう
- 2017/02/05 配れる私は幸せだ
- 2017/02/07 女性なら許される
- 2017/02/08 メールとリアルを分けないほうがいい
- 2017/02/12 最強の味方を作る
- 2017/02/12(2) これは義理チョコではありません
- 2017/02/16 支配されないと決めること
- 2017/02/18 怒りを契機にする行動
- 2017/02/19 12時間レッスン2016 10時限目のパスワード申請を開始します
- 2017/02/20 憎悪(解釈編)
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2/18 怒りを契機にする行動
*秘密のメッセージ*
表記事、読んでくださってたんですね?(*^-^*)
『何となく好きになったという人ほど、恋愛感情としては危ういんですよね。
理由が何もないということはないはずなんですよ。』
↑
はい、わたしもそう思っています☆
きっと何かしら、あるんだろうって
思っています☆
そこがハッキリしていないと、、、
いま、がグラグラだと
ほんとうにほしい未来、
現実に手繰り寄せられるか?、も
グラグラになりそうですね。
淡い恋心なのか、強いお気持ちがあるのか、
そこはご本人の判断のみ、なのでしょう☆
一番強いほしい未来が恋愛ではなくても
恋愛は人生の一部分ですから、
それもアリだろうと思っています。
むしろ、やりたいことがある姫は、
それだけでもキラキラ、ですね?(*^-^*)
こんにちは。
Kouさん、場所をお貸し下さい。目に余る様でしたら、削除して下さっても構いません。
このブログは、コミュニティであるとKouさんが言っていました。
不特定多数の人が読みに来ています。レッスン記事でもコメント数が2000件付くほど、沢山の方々が読んでいると感じます。
誰か1人だけの“日記帳”という訳では有りません、自分のコメントだけを書き、読みに来る方も居ますが、他の方のコメントを読む方も中にはいらっしゃると思います。
そこで、「それはどうなのかな」「私はこうかな」と心で思う事は有ると思います。自分の意見を伝えたいと感じた時は、話しかけたりするのだと思います。
私が感じている事ですが、ココに何かを書くことによって周りの方の声が欲しい方もいるんだと思っています。
私も、不安な時や自信が無い時はコメントに書きお世話になったことが沢山あります。
「私はこういう性格、これでいい。批判されるなんて馬鹿馬鹿しい」と感じていることを不特定多数の方が見ている所で書くのは、少し違和感を覚えます。
2000人が見てたら、そのうちの何人かは「それはこうではありませんか?」と意見するのがコミュニティそのものなんだと思っていました。
それが社会の中でも活きていると思いますし、職場や友人関係でも、自分の話をすると「それはこうかもね」と意見をされることは有ると思います。
いい事だけ…例えば、「大丈夫、分かるよ」と言う事だけが善とは思えません。
もちろん、頭ごなしに批判をし、暴言を吐き散らすような人の意見は聞かなくてもいいかも知れませんね。
本当に「ありがた迷惑、私が決めることです。」と感じていたら自分の日記帳や、鍵付きのSNSに投稿することだってできますし、意見をされたくないのならその方が賢い選択かと感じます。
その、日記帳や鍵付きのSNSにまで割って入っていき、「それはこうだろ!」と批判する方へ、「私が決めた事です。邪魔は、入りません」というのは凄く分かります。
男性と、女性の違いについてKouさんは沢山記事を書いてくださっていますし、寝る間も惜しんで考えてくださってると感じます。
レッスンでもありましたよね。
男性と女性は違う生き物だ…みたいな(うろ覚えですみません。)
女性は確かに、魅力があり女性というだけで男性は寄ってくるかも知れません。
ですが、そこに甘んじてはいけないとは思います。
そういう性癖だから、相手もそれを分かっているから…という事ですが、相手は紛れもない男性です。
力や体格に置いては、女性は敵いません。もし仮に、相手が逆上し、手を挙げてきたのならどう対処するんでしょうか。
女性の方は遊び心半分、相手が手を挙げてこない‘女性には優しい’男性だと感じていても、男性も人間ですから、積もっていく何かがあると思います。
その時、暴力を振るわれたとしたら、自業自得と処理されるのではないでしょうか。
最終的に深い傷を負ってしまうのが女性という事になるのでは、と考えていました。
女性のワガママや、甘えや、構ってほしいという欲求に男性は可愛らしさを感じているかも知れませんが…度が過ぎると、Kouさんでいうところの彼と同じ土俵にあがると同等に扱われ、「負けてたまるか」の精神がムクムクと育っていくのでは。
ここはやはり、色々な方が読みに来る場所ですし、色んな意見が飛び交ってもなんら問題はないと思います。
不倫の件に関しても、否定的な人や肯定的な人が居るように…細かく上げていくと色々な違いが生じて来るのではないでしょうか。
私は私の意見を言いますし、他の方は他の方の意見がありますし、それがあってのコミュニティではないでしょうか。
「一体、ここに何をしに来ているか」ですが、ただ自分の負の感情を上げ連ねたり、私はこれでいいのよ!と思うのではないと私は思います。
「彼とこんな事があった…けど私は、どうにか彼と良くなりたい」
という思いひとつで、来た方や居る方がいるし。
そこから脱して、自分と向き合いたいと勉強し続けている人もいると思います。
自分と向き合うことを公の場でしているのだとしたら、様々な意見が飛び交います。
それはお手紙というものを通して実感したと思いますが。
誰の意見も聞かない、耳を閉じ、目を伏せ…それをしたいのなら、日記帳でもよろしいんじゃないでしょうか。
肯定的に、優しくしてくれる方達が多いここですが、反対意見も中にはちらほら眠っているかも。
このブログが始まって、何度も荒れてた時がありますが、あれも各個人の意見があってからこそでは。
どんな思考の女性が見ているかは分かりません。
自分のすべてさらけ出して書くのは、とても勇気がいる行動だというのは分かります。
とりあえず、逆上されない事だけを祈ります。
そして、男女という違いで愛し愛される関係にも、相手を思いやる心は必要だと私は思います。
男性なら、自分の母親のように彼女に接し、女性なら、自分の父親のように接し…慈悲の愛情が、根の部分かと感じます。
不倫の事もそうですが、深くは言えません。ですが、因果応報はあると感じる私ですので、いつか自分に帰ってきます。
他人にしているから、自分の胸は傷まないと感じていても、相手を暴力、暴言で圧するのは結果自分の首を締め付けていることと変わりません。
もう少し自分を大切にしてほしいと感じるところです。
必ず返ってきます。返ってきた事に気づくのか気づかないのかは個人差があるかもしれませんが、人をバカにしたような態度を取れば、必ず自分が悲しくなります。
人の旦那様を奪うような行動も、相手方に傷を残しますし、まさかの自分自身の事も好きでは居られなくなります。
Kouさんが、不倫を推しているとも感じません。
自分の軸を作り上げて言ったとき、果たしてそれができるのか。と言うところを説いていると私は感じています。
それが幸せなのか、もう少し考えてみて下さいというふうに捉えます。
女性は長い目で、しかも現実的に物事を捕えられるんですよね。
長い目で“自分の”幸せを見た時、果たしてそれが幸福かという話ではないでしょうか。
男なんて、腐る程居ますし。自分に言いよってくる男に、信用できると感じたのなら歩んでもいけますし。
「今が楽しければいい」というのは、あまりにも危険を孕んでいます。
「私が彼を好きだから」を錯覚してしまうのは、とても怖いです。
自分と話した時、彼のこういうところが好きでこうなっていくはずだから私は諦めない。という確信がないと、流されてしまうのも有ると思います。
嫁や、彼女がいる男性が自分の人生に相応しいのか。
事情は様々あると思いますし、簡単に諦められないのは私も経験したことです。
女性は、かなり繊細な生き物だと私は思っています。
弱い生き物だと私は思っています。
もちろん、口で勝つのは女性でしょうし、女性としての魅力はものすごいものです。
が、子供を身ごもるのは女性です。
その先のことまで考えられるのか、火遊びは男性がするものではないのか。
一時の感情に支配され、行為に及び、まさかの予想していない子供が出来てしまった時。
ここまで考えているのかと。
男性が軸ではないです。
男性が幸せを運んできてくれるものではないです。
男性は、殴ってもいい対象でもないです。
女性は、1人、優雅に生きてさえいれば何もせずとも嗅ぎ分けて男性が寄ってきます。
支離滅裂でした、ここで学んできたことや自分の感じることを書きました
憎悪について、
怒りの度合いって人それぞれですね。
共通してるのは怒ると疲れるという事。
憎悪のレッスンで自分が日頃どう怒りを表現しているのか見つめ直す時間が持てた。ということに意味があったように思います。
毎日子供たちに怒っている私、もう少しコントロールしないといけないな…と、反省です。
逆に怒るべき時に怒りを表現できずに我慢して苦しくなり夫との関係が悪くなった事も今はわかります。
そういえばkouさんに以前メルマガで私のコメントを取り上げていただいたお礼を言っていませんでした…(・・;)
この場を借りて…ありがとうございます(o^^o)☆
コウさん、あと1週間早く知りたかったよ。
これが原因で別れそうなのだから…
しかし仕方ない。
知った時が必要な時、と。
全ては自分のせいですけどね。
→感情は意味づけによって変わるということです。
つまり、同じ刺激を受けて、すべての人が例外なく同じように怒りの感情を発するわけではないということに気づいてほしいんです。
これ、最近本当によく思います。
怒り以外のことでも。私が受け取ることはすべて。
わたしは物事を悪い方に意味付けしてました。
考えかたのクセを修正していきます(^ ^)
怒りも大切な感情の一つですけれど、怒るって本当に疲れちゃうんですよね (笑)
くだらないことで怒る時間がもったいない。
尊厳について
もっと掘り下げて考えてみたいです。
憎悪(解釈編)
些細な事で怒るエネルギーは確かにもったいないですね(´・ω・`;)
例えば「さっき何て言ったの?」て聞き返された時、過去に適当に聞き流された記憶に邪魔されて「ちゃんと聞いとけー!」て瞬発的に怒りを覚えず、心に一呼吸でも余裕を持つ事は大切ですね。相手にとっては早口だったかもしれない、もしかして中耳炎で耳が遠いのかも?と色んな思考が巡る余裕が出来る。
でも、自分にとっては些細な事でも、相手にとってはそうではない事もある。また逆も然り。
そんな事気にしなくて良いのにー、と他人の怒りに耳を傾けない事はしないようにしたいです。
Kouさん、メルマガありがとうございます(*^-^*)
詳しい解説編だぁ!!更に掘り下げて考えられそうです。
あー(;o;)そうそう!!承認のコメントはいつも欠かさず目を通しています♪盗み見♪
それで、Kouさんが思いの外好反応だったという
その内容!!すごーく気になってました~(;´∀`)
待てることが大切って内容なのでしょうかねぇ~|ωФ)ジー
気になるき♪
『怒り』の感情自体を悪くとらえずに、怒りを覚えた時に感情任せに発散するのではなく 一旦、冷静になって怒りを覚えた事を自分でよく考える事って大事だと思うんです。
自分本意でなく、相手や第三者から見た時を想定して この怒りは正しいのかをジャッジする。
そういう力を身につけていく方が、恋愛だけでなく人間関係も上手くいく気がしました。
憎悪(解釈編)のメルマガに関してです。
私と仕事で接してなおかつ気に掛けてくださる年配の社長さんがまさに「上位層に行けば行くほど、どうでもいいことで怒る人は少なくなっていきます。」を体現した人で、私や他の人の多少の我儘や無礼講は気にも留めません。
しかし私が仕事でいただいたアドバイスに対して言い訳をしたり、仕事にやる気を出さないと本気で説教してくださいます。
まさにその方はアンガーマネジメントできている方だなと思います。
自分の手で会社を大きくして、バブル崩壊で一度は事業に失敗したものの、それから20年以上経た今、事業と投資で大成功をおさめリベンジを果たしたすごいおじいちゃんです!
kouさんのレッスンで改めてその方の凄みを思い知らされました。
それとともにkouさんもその次元にいる方なのだなと改めてkouさんを尊敬しました。
このレッスンはとても奥が深くかつ高度で、これを本質的にきちんと理解できる人は相当な次元の人だと思います。
この憎悪のレッスンのコメントを回答編含めてほぼ全て拝見しましたが本当の意味で理解している人はまだいない気がしました。
って上からな事を申して申し訳ありませんが、実は私もまだ全然消化しきれていません。
寛容さが大切だと理屈では分かっていてもどこまでが寛容になるべきボーダーラインかまだ分かっていません。
寛容だけでもダメなんですね。
ここをクリアすれば成功をおさめられるし、男性だって知らぬ間についてくると思います。
私もkouさんやおじいちゃんの起業家さんの良い所を盗みつつ精進します!
余裕を持ちながら怒るという器用な人はいませんよね (笑)
怒りをコントロールすることがいかに大切かを改めて考えさせられました。
あとは…
もっと寛容に柔軟性を持てる人が増えれば人間関係に悩む人も減るのかなぁ。
ほとんど、それで解決するような気がする。
安直すぎますかね?
全部の記事を読んで、ちらっと思ったのは、多分Kouさんが仰っているのは、
小さなことで逐一怒っている人(そう書いてありましたね^^;)
の事で、ほとんどの人はこれには当てはまらないんじゃないかと思います^^;
多分、できているのでピンと来なくて分らないのかなって、このごろちょっと思います。
彼のメールでも1日来ないくらいでは忙しいだけですが、
それが約束を破るようになったりとか遊びみたいに扱われて音信不通になったりとかすると、
それは怒っていい所になるんだと思います。
人は小さいことでももちろん怒ってしまいますが、
どうでもいいことに腹を立てていたら損ですよ、って意味だと思います。
(例えば私は社員が郵便整理しないとかで毎回腹立ちますけど、
そんな低次元の人に毎回囚われていたら時間と気分の無駄遣い…
(言うべき時が来たら言っていいのです)ということだと思います。)
Kouさんのメールにもあるように
「攻撃じゃないものを攻撃と見做したり、敵じゃない人を勝手に仮想敵に仕立て上げたりする人です。どうでもいいことに毎日毎日、その「小さな怒り」とやらを発生させては騒ぎ立てている人」って会社に一人はいるような人の事ではないでしょうか。
(ちょっと例えが違うかもしれないけど、「誰が私の机に宅急便置いたんですか!片付けてください(怒)!」って宅急便屋さんや~、貴女の仕事や~…みたいなお門違いとか…。)
じゃなくても、彼には甘えが出るから些細なことでどんどん文句を言ってしまったりとか…。
だから多分みなさんの普段の言動は間違ってないんだと思います。
だけど、記事では自分がそうしていると言われたみたいに感じて、
それはいけないって言われているように感じてしまうことよくあります。
多分そういう腑に落ちてない時は自分は当てはまってないってことかなって最近少し思います。
パチュリさんは文章が上手な方だなと思いました。
【憎悪】
怒るなと言ってるのではなく、何でもかんでも怒りすぎではないかと言っているのですよね?
怒ってばかりいたらエネルギーがもったいないし、周りからの見られ方ももったいないですよね。
プリプリしてるよりも、ニコニコしてる人が素敵ですもん(*^^*)
「大事なのは、怒りというのは本来は自動的に起きるものではなく、これまでの経験や刷り込みによって、反射的に発生するようになった後天的なものであることに気づくことです。」
↑これ、とてもよくわかります!
もともと私は嫌だなとかムカつくとかいう感情をほとんど持っていなかったように思うのですが、高校で喜怒哀楽の激しい子たちと一緒にいたら、つられてそういう感情が育った気がします^^;
いまの仕事でも、今まではなんにも思っていなかったのに周りの人が「この作業めんどくさいよね〜」とか「あの人いい加減だよね」とか言うのを聞いて印象がそっちに変わってしまった記憶があります!
周りに流されていますね。。^^;
小中学生の頃の、まっさらで最強な私をおもいださなくては、、!
憎悪(解釈編)、解答編を読んだときよりも心の底から納得しました。
今回の12時間レッスン10時限目の解答編を読んだとき、ここで勉強してから得た感情のコントロール方法、自分の感情に対する向き合い方で大丈夫なんだと自信が持てました。
怒りを感じたらダメなわけではなくて、怒りを感じることもそれをどう表現するかも、自分で決めて飼い慣らさないといけないってことですよね。
できそうな気がします(^-^)
伝わりましたよ、kouさん。
と言うか解答編で伝わっていました。
逆にメルマガに驚きました。
私は特殊な環境で育ったせいか、ほとんど怒りは感じません。
職場でも周りの人がよく怒ってるのを見て驚きます。
怒りって恐れからくるんですよね。
恐れが怒りになり憎しみになり、結局は自分を苦しめる事になる。
スター・ウォーズのヨーダが言ってました(笑)
自分の何かが脅かされる恐怖によって怒る。
相手や状況を自分の思い通りになんてできないですよね。
相手が何を言うか、何をするかは相手の自由。
そんなのにいちいち腹立てるより、なんでそんな事言うのかなぁ?睡眠不足か空腹か?くらいで流しちゃってます。
だって自分が楽なのだもの。
視点変えるだけで、怒りにまではいかないけれどな。
ただニュース見ると怒り湧く時あるので、見ない事にしてます。
悲惨な事件のニュース見ちゃうと、すっごい腹たつ。
kouさんのおかげで、女性の尊厳を傷つけられた時は怒って良いと知り、一度だけ職場のモラハラ上司に怒りました。
普段怒る事のない私が怒ったので、効果てきめんでした(笑)
子供もそうですね。
いつも子供には「怒る」ではなく「叱る」だった私が、一度だけ大きな声で怒った事があります。
もう大きくなった息子が、あれほど怖かった事はないって言います(笑)
普段から怒らない人が怒った時の威力って凄いんでしょうね(笑)
kouさん、メルマガありがとうございました!
私は、過去に男性とのお付き合いで
自分があらゆることに寛容になりすぎて、かえって相手が図に乗り、自分が舐められる羽目になっていたなあ〜という経験があります。
今思うと、怒らなくていいことと、怒らなきゃいけないことを、自分で冷静に考えて判断できていなかった結果だと。
もともと些細なことにガミガミ言わない性格でしたが、自分の尊厳を傷つけられることにも、ただ黙って、むしろ自分が謝ったりしてしまっていたんです。
ここで、「些細なことで怒ること」と「尊厳を傷つけられて怒ること」をしっかり自分で区別できるようにしておきたいと思います。
些細なことで怒る、ということは、自分が相手に期待していたことが得られなかったために湧いてくる感情かなあ、と。例えば、相手からメールの返事が来ない、遅い、食器の洗い方が気に食わない、など。あくまでも、自分の勝手な期待が裏切られたと感じた時。だから、勝手な感情なのかもしれません。
尊厳を傷つけられて怒る、ということは、自分の相手に対する期待どうこうではなく、一歩引いた場所から客観的に相手と自分を見た時に、フェアな人間関係ではないと感じること…かな?
だから、むしろカーッと爆発するような、感情的な怒りにはならないと思います。
私の男友達が、奥さんが些細なことですぐキレる、とよくグチっています。聞くと、彼の家事のやり方がいちいち気に食わないらしいのです。
仕事から疲れて帰ってきて、さらに家では妻に家事のダメ出しで罵られるそうで、休日はとくに地獄だと言っていました。
悲惨です。
この場合、妻の怒りは彼女の勝手な期待から来るもので、実に些細なことです。
こんな女性になりたくないな、と思いました。
タイムリーな記事でビックリしました!
職場の後輩で、自己中・瞬間沸騰する子がいます。
自分の気分を害すのはすべて他の人のせい(笑)
気に入らない事があれば愚痴ばかり。先輩だろうがオーナーだろうが立場をわきまえずキレます(^_^;)
やんわりアドバイスするも自分が正しいと反省もしません。
今までフォローしてきたけど、感謝もなく恩を仇で返されたので(何度も)もう見捨てました(笑)
現在…仕事は首になる寸前。彼氏にも既読無視されててフラレる寸前みたいです(笑)
無駄な怒りは損ですよね!
多分、大抵は怒らなくても、意思表示すれば済むことなのではないでしょうか。
自分の為になるのかどうかは考えられるなら考えた方がいいですね。
時間もエネルギーも消耗するのは自分ですから。
壊して後悔しても誰も責任取ってくれませんし。
尖ったら、刺さっちゃったんだなー(笑)
さすがにもう、怒ってないと思うんだけど・・・
「憎悪(解釈編)」
私はかつて自分の感情をまだ持て余していたころに読んだ本に、「怒り」とは本質的には
困っている状態の意思表示であるということが書かれていて、なるほどなーと
思った記憶があります。
身近にしょっちゅう怒ってばかりの人がいて、何にどう困っているのかすらよくわからない
条件反射のような不愉快な怒りをまき散らしている人だったので、それこそ、その人をみて
私は「怒り」を感じていたのですが(苦笑)
それはそのまま、その人の扱いに困っているという意思表示だったと理解すれば
確かに怒りは困っている状況の意思表示だな、と納得しました(笑)
よくよく観察してみると、その人が何に困っていて怒っているのかもわかるようになり
自分の中でその怒りを翻訳することができるようになってきましたが、
自分に向けられた怒りでない場合、その根本的原因を理解するのはかなり大変でした
正直、そういうのは当事者同士でやってほしい、と思いましたが……
怒りのとばっちりはごめんこうむりたいものです☆
子供はうまく自己主張できないので、その何とも言えないもどかしさを泣いたり
怒ったりで表現するのだと思いますが、それも、自分の言いたいことがうまく言えなくて
困っているから泣いたり怒ったりで自己表現するわけで……
そう考えると、成長段階でその自己表現を適切に言語化することが
できないまま大人になった人が、「怒り」で自己表現することで物事を
解決することに慣れてしまって、それが正当な表現方法であると
思い込んでいるので、自分が何に困っているのかということに向き合わないまま
ただ怒ればいいのだと思うようになってしまったのではないかと個人的には思います。
尊厳を守るための怒りというのは、相手と自分の境界をきちんと踏まえないと
おかしな解釈で怒りを正当化するようなことが起こりそうですね^^;
相手と自分の違いをきちんと理解して、自分の領域に土足で踏み込ませない
その警告の意味で怒りを表現することは時に必要なのかもしれないとは思いますが
それすらも、コミュニケーションの成り立つ相手であれば必要ないことですよね……
義侠心に燃えて誰かのために怒るということもあるのかもしれませんが……
それも本来なら個々人がきちんと自立していれば不必要なことのはず……
……なんて色々考えだすと、なかなか難しいですね☆
2/20「憎悪(解釈編)]
こんばんは、kouさん、皆さん。
怒りについての解釈はまた聞きたいなぁと思います。回答編にもコメントしたのですが、私の読解が悪いのか、スッキリ落とし込めない部分がまだありますから。
危険にさらされたり尊厳を冒された場合の怒りは、自然に発生する感情のような気がするのです。
そのような怒りは、自分を大切にしているからこそ自然に沸きおこるもの。この解釈では駄目なのでしょうか(❛◡❛❀)
よく言われることですが、
「怒り」で包まれた感情の奥にある本当の気持ちに気づくこと。
本質は寂しさや悲しみからくるものだったりします。
そこから目をそらさず、うまく感じられるようになれば、安易に怒ることはなく、少しずつその本当の気持ちを素直に伝えられるようになる気がします。
Kouさん、解釈編ありがとうございました。
私は今回は納得派でしたが、怒ってはいけないと言われているように感じてる人が多いように思えたので、補習かフォロー必要ではないかと思ってました。
私が今回一番納得したのは、理不尽であるとか不愉快であると感じること自体と、『怒る』ことに決めること、相手の行動が期待通りや自分がこうあって当然だと思う行動とは違った場合には怒っていいと思うのは違う場合もあること、そのことで感じたストレスを発散することと怒りを表明することは全部違う、整理すべきであるということがわかったことだったので、この区別がないといつでも菩薩のような人だあるべきだ的な、女性の理想像を押し付けられたかのように感じて苦しい人もいるかもしれないと思ったからです。
そして私は今回の記事はよくわかった!と思ってましたし、解釈読んでても間違って受け取ってはいないなと思いましたが、それでもなお、この解釈編を読んで更に理解が深まって、長い事とらわれていたものから解放されたような気すらしています。
>感情の意味づけ
不愉快な思いをしても怒らない、ということが飲み込めない人がおられるようですが、実はこれは怒りが対象でなければみんな普通にやってることだと思います。
なにか辛いことがあった場合、特に失恋した時や、家族や友人、ペットがなくなった時などがそうではないかと思いますが、本当に辛いことがあった時は、たとえその事について慰めや励ましの言葉をかけてもらっても辛いことを思い出して悲しくなります。
ですがよほど心を許している人、言葉をかけてくれたら即座に胸にとびこんで大泣きできるような人や状況がそういう状態でない場合は、私たちはもう大丈夫、とかありがとう、とか言って冷静に対処することのほうが多いと思います。
この場合はむしろ相手の行動、言動は期待通りですが、なんせその話題が死ぬほど辛いことなので、感情としては悲しい、辛いに決まっているのです。
でも無意識に『今は悲しまない』と決めて、目の前の人の思いやりや心配に感謝するという行動をとっているのではないかと思うのです。
怒りや悲しいこと辛いこと、それをなかったことにする必要はないですし、やっちゃうとヤバいと思います。それがパチュリさんのいう怒りを受け止めたいという気持かと思います。
ですがいちいち感情や、さらにはもっとレベルの低い感傷にふりまわされると、怒りや悲しみを増大させるだけなんではないかと思います。
怪我をした時に治療もしないで、痛みに意識を集中すれば、かすり傷でもかなり痛いですし、更には怪我をした自分の不運を嘆き呪い、怪我をする事自体運動神経がない証拠だ、注意散漫な愚かな人間なのだと自己否定までフルコースで味わう事を自分に許してしまうと、かすり傷でも死にたくなるような気がします。
そういう感情に身をまかせていたら些細な怪我でも大けがレベルで辛い出来事にすることができてしまいますが、怪我したら痛みをじっくり味わうなんてことよりも、まず手当するほうが正しいし大概の人がそうしていると思います。
赤ちゃんや子供が転んだりした時、一瞬ショック状態になってますが、その時にうまく気をそらすと泣かない時があります。うまく誘導すると一緒になって笑っていたりします。
あれもそうなんだと思います。
転んだ……ということにショックを受け、痛いということを情報処理してこれは泣くべきなのではないか?とか思ってる間に、横から(Ф∀Ф)超わらうとこや!愉快な事や!と強引に意味づけすることで、自分でも半分狐につままれたような顔しながらきゃっきゃっと笑ってることがありますよね。
そういうことなんではないかなと思いました。
怒りについて。
私は普段から自分でも人に気を使いすぎ?怒らないタイプだと思っていましたが、それはそれでいいことだと思ってました。
でも、友達や家族や私のことをよく知っている人たちから、どうしてこれで腹がたたないのか?と言われることが重なって、そのことについて考えたときに、私は自分を攻撃されることに鈍感なのかと思いました。
普段私は場の雰囲気を読む方だと思っていて、人の物言いや、人が考えることをすごく気にする方だと思っていました。だからそういうことには敏感だと思ってました。
でも自分に攻撃向けられた時には鈍感になってしまう。
後になってから、あれは私を傷つけようとしていた?と気づいたりして、今更反撃もできず、モヤモヤしたりします。
何を言ってるかわからなくなりましたが、必要な怒りでさえ、こうやって逃しているのではないかなと心配になったので、コメントしました。
はじめまして(*´ー`*)
ちょっと気になってお手紙しました。
無理に怒りや攻撃を受けとる必要はないと思います。周りが何か言っても、はちふみさんが攻撃だと感じなければスルーでいいと思います。
>後になってから、あれは私を傷つけようとしていた?と気づいたりして、今更反撃もできず、モヤモヤしたりします。
これ、少し前に流行った、
「女は笑顔で殴り会う~マウンティング女子」
の攻撃にあった時感じやすい感情です。
ですが、マウンティング女子が一番ダメージを受けるのは、相手が自分の発言に無関心、笑顔でスルー、気にしないこと、なので今のままでいいのではないでしょうか。
むしろ、受けて立つ、傷ついたり怒ったり反撃さるとめんどいです(笑)
あっ、女性に想定して書きましたが、たまに男性にもそういう人いるかもしれません…(°∀°)
解答編を拝読して、
『納得〜これからも気をつけよ。』
な感じで終わってしまっていましたが、ふと気づいたので書き留めておきます。
怒りが先天的に備わっているものでないのならば、自分の道具として有益に使うことが可能ですね。
それが、「怒らなければならない場面で、怒りを表現する」ということ。
無駄に怒ることはほんと滅多にありませんが、怒りを適切に使える人間を目指します。
怒りはわたしの道具である。
道具に振り回されてはならない。
このことを忘れないでおきます。
なんでもさじ加減なんだと思います。
高校生の頃、みんなと同じ方向を向くことが正しい、仲間はずれにされない、無難である、と考えていた頃。
感情を露わにして怒る友だちがいました。
怒る、といってもほとんどは自己主張です。
激しい議論になることもあったし、他の女の子と「あの子すぐ怒るよね。」なんて陰口を叩いていたこともありました。
だけど大人になって、なんでも足並みを揃える必要はない、わたしはわたし、自由にやっちゃえ、という思考にシフトしたとき、感情を露わにして怒り自己主張する友だちが、なんと魅力的だったことか!ということに気づきました。
自分の意見や考えがない女の子、あっても全く意思表示しない子、同性の私からみてもつまらないです。
男の子だって同じ気持でしょう。
怒りを感じたとき、様々な局面からその事象を眺めてみて、それでも納得がいかなければ怒ってもよいと思います。
理由があって、納得しきれなくて、自分の主張として怒りを表すことには大賛成です。
でもたいてい、あの人にだって事情ってもんがあったんだろな…と思えたり、自分の感情をよくよく掘り下げていったら単なる妬みだった、なんてことがよくあります。
なので実際のところ、正当な怒りをぶちまけることって、あまりないんですよね。
こんばんはー(*´∀`)
メルマガ
ありがとうございます♪
普段穏やかな私も
怒る時は怒ります(・∀・)
優しく言ってもダメだって
判断した時など
怒らなきゃいけない時って
ありますもん。
時には
相手が怒ってるんだと
感じさせる事も大事。
その効果を大きくするためにも
普段は心に余裕持って
寛容で居たいですね(๑′ᴗ‵๑)
解答編を再び読んで、追記しますね。
>怒るという感情は、自然に発動する感情ではありません。
これは、どうでもよい怒りの場合と感じました。
尊厳を冒された場合は自然に発生して良い感情。それで良さそう(ˇ◡ˇ❀
わたし、勝手に納得です。たくさん考えて自己完結しました。
怒ってもいいと思います。
癇癪は良くないですが、人間ですからそういう腹の虫がおさまらない時もありますよね!
その後、自分が悪いと感じていれば素直に謝ればいいと思うんです。
その謝ったにもかかわらず、しかもこっちから好意的に話しかけたりしてるのに、終わった話をいつまでもネチネチ引きずる人がいるんですよね。
それでまた腹が立つ(笑)
でもそういう人を相手にしてたら、自分が消耗していくだけなので、(ケンカ上等!っていう人は別ですが、笑)
関係性にもよりますが、できるのなら、やっぱり無視するのが一番ですね!
怒りを感じたとしても、とにかく引きずらないようにしたい!私も相手も、、、
憎んだり憎まれるのも嫌です!!
皆さん、こんばんは(๑´ㅂ`๑)♪
「憎悪」のフォローメルマガありがとうございます。
私もまだまだ上手く落とし込めていません。
何回もお話していただきたいテーマですね。
でもひとつだけわかるのは、「怒る」ことで一番辛いのは自分だってこと。
怒ることが自然現象ではないことはとても意外でした。
それでも、それは自分の予想とはかけ離れていた、ストレスから来ているというのはなんとなく思い当たります。
怒り出すと、明らかに何か得たいの知れないものに支配されすぎて、気が済まないようになっているから。
その時、私は流されているんでしょう。
流されていることは主体が自分になっていませんし、私は「怒る」ことはまるで自分勝手になってるように思うのです。
気が済まないようになっていることは自分のことしか考えてなくて、そのまま攻撃してしまうと相手も傷つけて、自分はもっと傷ついてしまいます。
だから損なことだというのは理解できます。
尊厳を傷付けられたことによる「怒る」ことは、自尊心をまず考えて、そして相手も大切な人間だと認識して行動したら、それはマイナスにはならないと思うのです。
むしろ良くなるしかないから。だって相手を大切に思いながら、自分も大切にするのですから。
本当になんとなくですが、どんなことに怒るのかは区別がつくような気がします。
そして今はヒステリックもなくなり、怒ることも少なくなってきました。
伝わるよ、kouさん。
勝手に期待したことをしてくれないことに怒るなってことだと思いました。
伝わっていますよ(ゆくゆ)
最近仕事が忙しくて、ぜんぜん読めていませんでした。
職場の環境が変わって、扱いに許せないときも女性だから笑顔でいようとしていました。抑えつけていて本当に疲れました。
でも、久しぶりにまたブログを読み込むようになって楽になってきました!
楽しく恋愛の勉強をしていって、毎日も楽しみたいです(^^)
また1つ、今年の目標です。
怒るべき時と寛容になるべき時の見極めが元々できている方には、この怒りに関する一連のお話が理解し難いのかも?と感じました。
それを当たり前にしてきたから、元々おかしな所で怒らないから。
私は以前はホントにくっだらない事にイラっとしてました。でもその多くは、周りの人が自分の思う常識に当てはまらない振る舞いをしたとか、そんなこと。自分の常識に全ての人を合わせようなんて、なんて傲慢。
今は、怒っていいか悪いかを自分が傷付いたかどうかで判断しています。だから「怒る」というより「主張する」になりますが。
それ以外は、いったん考えます。
この怒りはどこから来るのか、自己防衛、見栄、羨む気持ち、不満。そういった気持ちからくる怒りは無くすべきもの。
このくっだらない怒りから解放される事が、どれだけ自分の気持ちを軽くするか、身をもって知っているからこそ、Kouさんの話が腑に落ちます。
私は私。
人は人。
でもこうやって書いていると、
なんだか自分がとても冷たい人に思えてくる。
なんでかな?
「憎悪(解釈編)」
「同じ刺激を受けて、すべての人が例外なく同じように怒りの感情を発するわけではない」
そうですね。
怒りやすい人とあまり怒らない人といろいろいますよね。
腹を立てない寛容さを持てたらいいんだけど、なかなか完全には無理ですね~(*_*)
でも「怒るのが当たり前。腹が立つのはあなたのせい」
にはならないように心がけてますよ。
学校や職場で見ててああはなりたくない、と思ってきたから。
腹が立ったとしても、相手を理解して解消するとか、
いい方向に考えを転換するとか、なるべく自分の中で完結するように努力してます。
それでも解消できない時、あるんですよね。。。
自分勝手な言い分だと自分で分かっていても、
どうにもならないって時が(>_<)
そういう時はとにかく、しばらく彼から離れて接触しないようにします。
会うのはもちろん、電話もメールも。
連絡きたら「ごめんなさい。今は忙しいの」にしとく。
怒りなんて、そんなに続かないんですよね。
半日も経てば、もう気が済んでるから、
怒りの時期を過ぎたらまた彼にコンタクトとればいい。
「ガオー」って彼に怒ってしまうと、後でいくら謝ってもダメなんです。
彼は怒った醜い私を忘れないし、またいつかあんな風に怒られる、と思ってしまうから。
だから後悔するくらいなら、怒る前に自分を何とか食い止めないと!
怒る自分の姿はやっぱり美しくない。
そんな姿はなるべく見せたくないです。
それでも、どんなに冷静に考えてもこれは譲るべきでない時。
それはむしろ伝えた方がいいと思うけど、問題は伝え方ですよね。。
泣く、責める、攻撃する、訴える、といった、重い感じや醜い感じだと、
男性は反発したくなるか逃げたくなる。
明るく軽く、ゆっくり穏やかに話すと彼も受け入れやすい気がします。
「怒り」のコントロールは難しいけど、だからこそ、これができる人はモテますね。
私もそんな人になりたいです。。。。
怒りの感情は私にとっては素直な自分の邪魔をする物です
相手に怒りを感じて発する言葉は刺さります
本当は攻撃したいんじゃないんです こうして欲しいとかこう言って欲しいを言いたいのに怒りや拗ねた態度で簡単に済ませてしまう
これって本当に素直じゃないし相手に上手く伝わらない めんどくさい奴になってしまう
最近やっと素直に感情を説明できるようになってきました これができれば本当にラクなのに、まだまだです 素直になりたいです
でも、尊敬を傷つけられたら怒ります
それが売り言葉に買い言葉だったとしても
これは当然の事かなぁと思います それがなければ私じゃないのかも
そうです!
寛容になりたいんです!
>ブログのコメントでも何でも、彼からのメールでも、あるいは僕の記事の書き方でも何でもいいんですが、本当に細かい些末なことを気にするのをやめることで、今まで勝手に発生してきていた(ようにみえる)怒りはどんどん減っていきます。
実は、些細なことだった。
わたしにとって、どうでもいいくらい、取るに足らないことだった。
その時は、目くじらたてて感情的になっていたけれど。
その時は、もう無理だぁって不安で自信がなくて
勝手に悲観してたけれど。
でもそれって、
目先のことしか見ていなかったからなんだよね。
その状況に ただただ翻弄されてしまっていたから。
自分にとって何が大事で、
どう生きていきたいか?
自分を持っている人にとっては、
同じことでも
小さな石ころのように、大したことないもののように写る訳で。
ちょっとずつでも、わたし
そういう一時的な感情・欲求から離れていかなきゃ
って思います。
本当に欲しい幸せを、手に入れるためにね✩°。⋆
「憎悪(解釈編)」
憎悪(解釈)
健全な怒りとは何か。怒りは大切か。これらは答えることの難しい問題です。議論を重ねて答えが出るかどうか。そしてとても面白そうです。
ここでは、そのような魅力的な怒りの哲学についてよりも、怒りを自分の幸せのためにどう使うかについて焦点が当たっているように思います。
料理とは人間にとってどれ程大事か?それよりも、ハンバーグを美味しく楽しく作るには?からアプローチをしているブログだと思います。
怒りを自分が思うように表現を調整できれば、自分の思う成果が出しやすいでしょね。
その方法のうちの1つがブログに書かれていると思います。
これは私の問題なんですけど、自分が怒りを感じるって思ってたことに悲しみとか戸惑いとかもあったのかもしれません。本当は悲しかったのにそれを相手に気付かれたくないから怒りで表現する、みたいな。
怒りって感情は本当は違う所から生まれちゃったこともあるのかな…私、ひねくれ者だなー!(-.-;)
負の感情も大切なのですよね、でもその感情は本当に感じるべきものだったのかもちょっと考えなきゃいけないですね。
憎悪(解釈編)
kouさん、メルマガを拝見して、
色んな受け取りかたをする姫がいらっしゃること、
なるほどなあと思いました。
解答編に書いた通りで、
尊厳を傷つけられるとき、他傷されたときは
怒りを示さないといけませんね?(*^-^*)
わたしの解釈は、
心にゆとり、を持つこと。
どうでも良いことにイライラするのはどうしてか?、
怒るとは何なのか?
が、10時限目の考えるべきこと、やめること、
だと思ったんです。
ただ、わたしの解答編のコメントは、
そのように受け取らない姫もいたのかもしれないなあって、思いました。
喜怒哀楽の「怒」はね?、
余計にマイナスの連鎖を生みます。
余分なことを気にして、勝手に傷ついて、怒ることは止めること。
自分に向けられた刃にのみ、怒りを示せば良いのだと、、、
わたしなりの解釈です。
怒りの沸点はできるだけ高く!
ということですよね。
もう少し待ってみようができるようになろう。
どうにもならないときは時間を見方につけよう。
尊厳を傷つけられたの話は価値観が人それぞれちがうのでいちがいには言えないとおもいます。
何をもって傷つけられたとするかはみんな違うということです。
なぜなら自分の価値は自分にしか決めることできないから。
でも、トンでも発想はkou さんのおっしゃる通りだと思います。
憎悪、について。
私は、kou さんの言うこと、分かるな~。
損得、で考えたとき、やっぱり損、になると思う。
なかなかコントロールできないんですけどね。
(^o^;)(^o^;)
男性は特に、「表だって表現しない方が大人だろ?」って感じですよね。
私の好きな彼もそういいます。
怒るな、ってのは無理だけど、
それを表現するのは「カッコ悪い」みたい。
だから、男性は嫉妬も表現しないんですよね。
その感情を、ただやり過ごすために、押し黙る。
その場から逃げ出す。
あ、でも、たまには睨まれるな。
押し殺せなかったのですね、それって。
嫉妬に関しては、彼から押し殺せなかった感情が漏れ出たところが見えると、ちょっぴり嬉しい。
そういうとき、「なんでもないからね!」ってくっつきたいんですけど、効果的ですか?
憎悪(解釈編)
怒りを感情の勢いに任せて表すと、美しくないし顔も怖いでしょうね。
でも、怒りをいったん手放して放置してから自分は怒りで何をアピールしたかったのかを考えてみると、どうすべきかがわかる気がします。
そしてそれを伝えたらいいんですね。
イヤだとか気分が悪くなったとか。そのままに。そうすれば我慢でもないし無理もしない。自分のアピールしたいことをそのまましたらいいんですよね。
感情って不思議なものですね。わからないことだらけです。
陰で神経質くそばばあといわれようと
怒りを契機に行動は良くないと知ったので
私あなたになにかしたかな。
私が席に戻るとキーボード強く叩くよねと。
そしたら本人は無表情で、いや!意識してませんでしたと。
いやいや、明らかにやり返されたときもありまくが。
人って無意識に攻撃するんですか。
ちょっとはやめてくれるとうれしいんですが。
今日もちょっと爆発しそうになったんです。
というか、爆発したんですよ。
けど、となりの人は温かく見守っていてくれたようです。
なんでかはわからないけど、
今まで火の粉をはらわずにダメージをうけてたんですけど、許容されるまでは反撃してみたんです
ε-(´∀`)ふぅ〜
12時間レッスンの回答
終わったぁ〜♪
もうレッスンも
次で終わりなんですね(*ΦωΦ*)
あっという間だったなぁ。
Kouさん
「憎悪」の記事、ぜひブログでも取り上げて欲しいです!(メルマガ申請が遅くて間に合いませんでした。)
よろしくお願いします‼︎
今、彼にお手紙を渡そうと思っているけれど
仕事が暇で
ずっと女の子と楽しそうに話して
しかも、横目でこっちを見て楽しんでる。
こっちは永遠に仕事が来るので、
だんだん最後の一手を
彼に示そうとか思いついてました…。
妬くというより、悲しかった。
自分は全く、話せないから。
だけどこれが
憎悪の行動なのかもと静視中です。
最近、好き避けを研究してる方の
お話を読んだのですが
Kouさんから、
好き避けのお話も聞いてみたいです。
以前、クリスマスに
好き避けと判断せずに
何故避ける必要性があるのかを考えることと
コメントがあったけれど、
妬かせようとしてくるし
他の男性と話せばツンしてくるし
ちょっと疲れてきました…
“憎悪”で思い出しました。
この前好きな彼に「お前もサイヤ人だからなぁ」と言われました。
どうやら、怒りで強くなれる人のことを指して言っているようです。
「お前も」って…一緒にしないで!と思いつつ、彼の前でそんなにキレてたことあったのかと。
やはり職場恋愛は危険だらけのようですねー。
そういえば、最近彼がすごく落ち込んでいるときに「サイヤ人は死にかけて復活したらもっと強くなってるから、あなたは大丈夫よ」と言ったっけ。
わたしの方が先に彼をサイヤ人認定してました(|| ゜Д゜)
Kouさん大変です!!
彼はもはやわたしを女性ではなくサイヤ人として見てます笑