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久しぶりに記事を書きます。
メルマガにしようと思っていたのですが、ちょっと設問としてやってみる方がいいと思いつきました。
りょくちゃさんより:
3/30
とても面白い話だと思いました。
3/31
愛情を受けられないと感じているわけではないですが、ちゃんと大事にされたいし、 愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、 今まで反応ないからな~としか思えないんですよ、どうしても。 じゃあ遊びでもいいから泊まりに行きます! またはそう匂わせるように変わった方が良いのでしょうか?
多分そういうことではないでしょう?
それも方法としてはありなのか知りませんが、相手のこともよく知らないのに怖いです。
かといってまた好きになれる人をわざわざ探そうと思えなくなりました。
愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか? イマイチ曖昧でわかりません。ごめんなさい。
はい、そういうことではないです(^^
もっと基本的なことなんです。
曖昧だと感じるのはそのためだと思います。
愛情を受け取らない女性というのは本当に多いですよ。
驚くほど多いです。
「そんな女性います?どこにいるんですか?」
と思う人もいそうなので、今回はたとえ話の形式で、このテーマを単純に分かりやすく話していきます。
あなたはヴァイオリン職人を目指しています。
実は子供の頃から憧れている伝説の職人がいて、その先生が持つ特殊な工法を習うことを夢見てきました。
しかし売れるヴァイオリン職人になるのは狭き門です。
ましてや伝説の職人の弟子になるのは、さらに難しいことです。誰もがその先生に習いたいと思っているからです。
そもそも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません。
偶然あなたにヴァイオリン製作を教えてもいいという先生が現れました。
残念ながら伝説の職人とは全く関係のない人物です。グレードも伝説の職人の域ではないように見えます。しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。
あなたならどうしますか。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
回答するときは、小難しく考えないでください。
ヴァイオリン製作というのもたとえ話なので、実際に売れる職人になるための条件は色々あると思います。
ここでは、あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するかということが質問の趣旨になっています。
これはイメージしづらければ、仕事探しとかに応用してもいいですね。
行きたい会社があるとします。
その会社だけを見てきたわけですが、どれだけ求人に応募してもカスリもしません。同じ分野の別の会社からアプローチがあったとき、どうするかです。
まずはヴァイオリン職人としての質問に答えた上で、あなたの状況に応用した問題を作って回答しても構いません。
一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^
まちがいなくAを選びます!
そして技術の向上に励んでいると、
ある日突然憧れの職人と接点が出来て
そのうちにその憧れの職人の弟子になることになるのです♪
ずっと憧れ続けていた場合は。
憧れの対象が変わったりした時でも、それでも最終的には自分が最大限に輝ける環境にしかいないことになりますね。
だいたい私の人生こんな感じです。
ミルクコーヒーさんこんにちは(^^)
久々に構ってもらえて(笑)嬉しいです♪♪
↑嫌味(笑)Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ
え?(笑)わたくしは素直なので、こちらに書きますよぉ?!(爆)
あまりにもメルマガから離れてきたので(笑)
あ、ちなみにお尻は大きいけど、どーせ男の人は形だのハリだの言うんでしょう?(笑)
デカけりゃいいなら、任せとけ!なんですけどね(笑)
あっと…本題本題(笑)
>私の中では、A. 本命以外で妥協する、B. あくまで本命を追求する、のイメージになってました。
そういう意味なら完全にBです、ってことです。
解ってますよ(笑)
そういう意味にとってましたよー
あたし達の話はちょっとkouさんの設問から微妙にズレて討論しておりますから(笑)(笑)
>個人的には、恋梅さんが恋愛ではAって書いていたのが驚きでした。仕事でBなのに?!
これは、ミルクコーヒーさんの仕事編と同じで、Aの人にはAの人の良さもあり、プラスになった事もあるけれど長い目で見ると結局Bを求めるという結果になったという話しです(笑)
私は良くても、相手にとっては良かったのかどうか(^_^;)
まぁ、kouさんは恋愛話に当てはめるなと言っているので、設問とは大きく離れたお話になってますが(笑)
>まぁ、一口にAと言っても、親切を受け取るレベルから、好きでもない人と付き合っちゃうレベルまで幅広いので、どのあたりなのかわかりませんが…
親切は受け取りたいけど、相手に下心がある様なのは受け取りません(笑)
勘違いされても嫌だし(笑)
好きでもないというか、まぁまぁ好きな人と押されて付き合ってしまったことはあります(笑)
若き頃に…( ´-`)←遠い目(笑)
まぁ失敗っす!(笑)
好きな人に彼女がいたので、忘れさせてやるという言葉にホロホロ行き、結局忘れられない上に好きな人の事をより強く想いだすという(笑)(笑)
>仕事でのBだって、一切何も受け取らないBってわけでもないでしょうしね。
ですです!!
>私の場合、完全にAを受け入れてしまうと、自分がダメになります(笑)
上に同じです(爆)
わかります。
Aをしているうちに、悪くもないし面白くないわけでもないから、Aで天下を目指してやるとか思いつつも、なぜか充実が長続きしない…(笑)
私の場合は、BならいいけどCとか出てきたりして迷子になったりしましたよ(笑)
DもEも興味あるとかチラホラ思ったりして。
>で、結局、本命のBのジャンルに対して無駄な遠回りをしてしまったことに気づく…
無駄ではないですよー
>初めからずっとブレずにBを見据え続けられているなら、Aの仕事をしても問題ないのですけどね。
これが分かったんですから(^^)(笑)
Bだけ最初からみてたらAで受け取ったものがナシなんですから(^^)
Aを引っさげてBに行けるので、手荷物増えてプラスです♪
遠回りも、近道じゃ味わえない素敵な景色もあるもんです(笑)
走ってたら道端のお花も、秘密基地を作れそうな場所も見逃してしまいますもん(笑)
↑絶対無駄をしたと認めたくない人(爆)
Aです。
基本をまずは習っておけば、
もし先々、伝説の職人から習うチャンスを得られた時に応用に活かせる可能性が高いと思ったからです。
用語なども覚えられると思いますし、習える可能性も高まるかもしれないと考えました。
ただ、伝説の職人以外から習ってしまったことで変な癖がついてしまったり、
習ったやり方にこだわったりしないように気をつけて、
伝説の職人に習う時は、一度真っさらな気持ちで受け取れるように気をつけなくてはと思いました。
Aを選びます。
必ずスキルアップにはなるし
やってみたらまたどこかでその先生に
繋がっていくこともあるから。
これはご縁ですし。
Aです。
せっかくのチャンスをものにしたいです。
申し出てくれた最初の先生に習ってたら、その先に、自分の望む先生に教えを乞うチャンスが巡ってくるかもしれませんから。
二回目のコメントになります。
先ほど届いたメルマガの、
「分かっているけどできないんです」
正に私だ!と思っています。
変わりたいけれど変われない。
正しくは、変わる、変える勇気が無いの
かもしれません…。
それを踏まえての、二回目の解答になります。
今は、どちらの選択肢もありかなと思って
います。
Aの場合
一回目の解答にも書きましたが、その世界や
実践出来る環境へは、早く入った方が良いと
いう考えになります。入り口へのこだわりに
すぎないのかな…とも。
そして、一回目には考えられなかったBの解答
今の私がもし、Bを選択した場合、
「こだわり」ではなく、「言い訳」にして
しまうのではないかな…と感じています。
正に、「分かっているけどできないんです」
チャンスの波は来ているけれど、飛び乗る勇気、
世界に飛び込む勇気、変わる勇気…。
今すぐの勇気が持てないから、師匠になかなか
付けないことを言い訳にして、時期を送らせて
しまっているだけなのかな…と。
変わりたいのに、今を変えていく勇気が
持てない私は、いつまでたっても変われない
ままなのかなという不甲斐なさ。
怖さを乗り越える勇気がないだけで、
こんなにも人生をもったいなく過ごして
しまうなんて…気づけているだけに、本当に
もどかしい日々です。
…というわけで、今の私には、
チャンスの波に乗っちゃうためには、
Aを選択するべき!と考えています。
一回目の解答と同じになりました。
Aが正解なんだろうなぁと思います。
野球には疎いのですが、咄嗟にマー君とユーちゃんが浮かびました(笑)
その後の活躍を見て判断が正しかったのはどちらかは言うまでもありませんよね。
違うかなぁ?
あと、多少まわり道でもとりあえず話は受けて経験を積んで、勉強を続けながら将来的に自分の望むところに進めれば良いのかなって思います。
例えばうちの兄は滑り止めのM大法学部に受かったけどとりあえず入学して、でも夢を諦めず仮面浪人して希望のW大政経学部に入りました。その後は順風満帆です。私にはできないなぁって尊敬してます。
違うかな〜?(^^;;
最近、まさに仕事でこのような選択に直面し、Bを選びました。自分の性格だとどう考えてもBを選んでしまいます。今までの人生もそうでした。しかし、最近kouさんのブログで少しだけ多面的にものごとを考えるようになった私はAに揺れ、悩んでいます。何事も経験ですから、それなりに得るものもあるでしょう。思わぬ何かが転がっているかもしれません。今、人生の岐路です!kouさんの解説が早く読みたいです!
Aです!教えていただけるものなら教わります!
常識的に考えて、とりあえず、少しでも役に立ちそうで、もらって損がないものはもらっておく、
というのが普通だと思うのでAの方が近いです。KOUさんはわかりやすく天才職人と
平凡職人という設定にされましたが、現実の人間はもっとファジーで、一歩一歩確かめながら
距離を測りながら、ときにはジャブを打ちながら付き合っていく、結果的にこれはナシ!となったら(見切ったら)バイバイですがとりあえず一回教えてもらうというものでしょうね。一歩一歩が楽しめる相手だったらラッキーだし、何よりまず主体は自分なので自分が開花する手助けになれば、何でもよく、ひいては自分自身が伝説の職人になれば良いわけですよね。
なんか書き方間違えていました( ^ ^ ;
仕事について振り返ってみました。
確かに行きたい場所はある。でもいきなり今の私がそこを狙うのは、無謀。ある程度の実績を積んでからでないと。という事で、その実績を積める採用された会社に行きました。数年後、時期が来て、そのときには、行きたい場所以外にも、いろんな方向性が見えていて、ひとつではなくなりました。しかしやはり、行きたい場所にたどり着きました。
という事で、Aです。
Aです。
情報はあるだけあった方がいいし、それをやりながらも憧れの先生に教えてもらう事をあきらめないからです。ちょっとずつでも上手くなって目標に近づけるなら、やった方がいいし、今教えてくれようとしてる先生が評価してくれてるなら自分の気づかなかった良い所を教えてもらえるチャンスだし。評価してくれる先生に教えてもらえるのはすごく幸せだと思います。
私ならAしつつ、Bも狙いますw
AはAで教えてもらいつつ、
今すぐあきらめる理由もないので、Bもタイミング合うまで虎視眈々と、、(笑)
男で言うとAをキープしつつ、(生理的に無理とかじゃなければ)
Bも狙いに行きます!笑
どっちかなんてやだ(笑)
両方ほしーい٩( *˙0˙*)۶
私ならAかなと思います。
教えてくれる先生自体が少ないのなら尚更、機を逃さないようにしたいです。
ですが、伝説の職人の工法を学ぶという目標は持ったままで良いと思います。
まずは自分が職人になることを達成しつつ、伝説の職人にアプローチする方法を考えてもいいと思うので。
もしかしたら今教えてもいいと言ってくれている先生の方法を自分が気に入るかもしれないし、
自分の腕がないとその先生のすごさは正確にはわからないと思います。
また、その先生の方法を自分なりに昇華させていくこともできると思います。
その先生に教えてもらうことで伝説の職人の工法を学ぶことが絶対にできなくなるのなら話は別ですが…。
そうでないならまずはバイオリン職人という括りに入り込むためにも、教えてもらう方を取ると思います。
メルマガ見て飛び込みです!
すみません(´Д⊂ヽ
私だったらaを選びます。
達人に教わるまで待つのも手ですが、
待っている間に新しい知識、工法を取り入れることができ、(言い方は悪いですが)その場所を踏み台にして自分を高めて抜き出た存在になれたら達人の目に止まる可能性も高くなります。
答えが楽しみです(*´∀`)
2回目の解答です♡
はじめはAと解答してました(╹◡╹)
でも、愛情を受けつつも、Bを選ぶこともできるなぁと思いました。
まず、私を高く評価してくれる職人さんに、
評価してくれている理由と、もっと伸ばしたらいい所を教えてもらいます。
そして、評価してくれる職人さんに、
伝説の職人に習いたいのだけど、何かいい方法はないか?対策はないか?相談してみます。
他人からの評価は、自分では気づいていない部分だったりします。
だから、
自分の長所を知って伝説の職人にアピールしてもいいのではないかな?と。
また、もしかしたら関係のない人でも、実は繋がりがあったり、同じ職人として受け入れてもらえる対策を知ってるかもしれません。
私を評価してくれているなら、きっと、私の目的を叶えるため、協力してくれるんではないか?
とも思うようになりました╰(*´︶`*)╯
また、恋愛や、自分へ自信を持つ為に、愛情を受け取る大切さを思い出しました。
私は、自分の笑顔が大嫌いでした。
でも、ある社会人マナー教室で
何人からかの男性から
『せなさんは、笑顔だと可愛い』
『笑顔と真顔だと10歳くらい若さが違う』
と数回言われたのです。
そこで、
『笑顔が可愛いくないと思ってるのは自分だけかも。男性が、笑顔が可愛いと言ってくれるんだから信じてみよう!』
と笑顔を心がけるように♡
今では、笑顔でいることが普通になりました!
他人からの、褒め言葉などの愛情を受け入れて、
ああ、私ってこんないい所があるんだ!
と素直に受け入れて自信に繋げればいいのかなぁと(╹◡╹)♡
他人から受けた愛情を受け入れ自信をつけることで、本当に好きな人や、幸せな恋愛を手に入れることができるなぁと思いました♡♡
2017年03月31日 愛情を受け取らない人
評価していただける事はとってもありがたいことです。
自分の自信にもなるし、そう思って下さる方がいるからいつも以上に頑張れたりします。
ずっと憧れている職人さんがいて、その方に習うことを夢見てここまで来ました。
とってもありがたい機会ですし、声かけ頂いて嬉しいと思います。
でも、すぐにAとは言えないのが私の答えです。
教えていただいても、憧れの職人さんに一生習えない訳ではないです。
ただ今まで頑張って来たから、すぐには変われないんですよね、、
きっとすぐにお願いしますと受け取れたら良いんだろうなって思います。
今はわからなくても、先生に尊敬するところが見つかると思います。
それは憧れになることだってありますよね。
私が弟子になることでその先生だって、変わるかもしれません。
自分の芯があれば教わって染まり続けることだってないですし。
可能性がいっぱい、それを頂ける機会なのです。
評価して頂けてしかも教えてあげよう、引き上げてあげようってしてくれてる
そんな愛情がいっぱいでありがたいことなかなか無いです。
でも見学に行ったり話を聞いたりして、先生に教わりたいと思うまではAって言えないです。
今はこう行動すると思います。納得しないと進めない私は、頑固なのかもと思います。
受け取らないで後悔するなんて、そんなことしたく無いのに、納得しないとAと言はない
でも、断ることもしない私はどちらも諦めきれないのですね。困ったさんです。
Aです。
即答でした。
私がなりたいのは売れるヴァイオリン職人であって、伝説の職人さんの弟子ではありません。
それだけです。
細かく書くと無粋というかうまく書けない気がするのですが、伝説の職人さんの弟子になったからと言って、私が売れる職人になれるわけではありません。
それは弟子に取ってくれると言ってくれた職人さんでも同じですが。
そう、同じなのです。
だとしたら、伝説の職人さんにこだわる必要なんてないんじゃないかなーなんて。だって伝説さんの弟子になることが夢ではないから。
こだわるのは、私がヴァイオリン職人になるためにはどうしたらいいのか、だけです。
以前恋愛に置き換えたらB!
と答えましたが、置き換えなかったらAです☆
とりあえずやってみて、合う合わんはそれからでいいと思うので。
いつも私はAのタイプでした。
元々求めていたものとは違うけれど、そうやって言ってもらえる機会もないかもしれない。
そんな機会を棒に振るのは勿体無い、この道からまた新しいものが見えてくるかもしれないし
、何がどう転ぶか分からないからっていう理由です。
でも、求めたものを得られなかった時、後悔するのもAです。
“だって元々求めていたのとは違うんだし”って、うまく行かなくなった時にすぐに諦めて、逃げ出して、可能性の中に生きたまま、傷つかない方法を探せるから。
だから今回はあえてBと答えて見たいと思います!
直感でA!と思いましたが
実際はBです。
私は少し職人的な仕事をしていますが、やっぱり私の感覚で素敵だと思う物を作っている人に教えて頂きたいのです。
ただ、ちょっと違うなと思う物を作っている人の教えも聞きます。
で、少しやってみて良ければ取り入れる。です。
今、会社で気になってる人がいます
彼は私好みで声がたまらなく好きでもっと話したい、もっと知りたいと思っています
何かの集まりでずっと私を見てたり話し方や表情で多分向こうも気にいってくれてると感じてるんですが、
ただ頻繁に会える部署ではないので接触する機会が少なく餌を撒く機会も少ないです。
そんな中いつも行ってるお店の仲良し店員さんと恋バナになり彼氏はいる?とか好きな男性のタイプの話になり彼氏いないなら紹介したい人がいると同じお店の男性店員に会わせてくれました。爽やかで好印象な人でその日はそのまま帰りましたが、今後連絡先を交換したりご飯を食べに行ったりしていいのかな?私気になる人いるのに、ご飯とか食べに行ったりした結果それ以上の気持にならず期待させたりしたら悪いとか思うんですが
これって今回のヴァイオリンのABの話に似てない?と思いコメントしました。あ〜分からなくなってきました、どうしようkouさん
私は、Bかしら。
妥協してしまうと、後悔しそうだから…
自分の気持ちに、素直でいたい。
先生に習うというのは、手段であり、目標ではないと思います。
ですが、伝説の職人と言われる方ですから、その職人さんの発する一言二言、仕事への姿勢から、多くのことを得られるのではと思います。
どちらの選択を選ぶとしても、最終的には自分自身が伝説の職人になるための通過点であると思います。
Aを選んだ場合、まずはある程度の経験と知識をつけようとします。また、さらによくなるためにはどうしたらよいか、ということを自分で常に考えられます。ですが、妥協したという意識が残るかもしれません。
Bを選んだ場合、自分の意思を貫くことになります。人は、一緒に過ごす人である程度方向性が決まるように思いますので、伝説の職人にどうしたら取り合ってもらえるか、そのためにはどのような知識を持たなくてはいけないか、志を強く持ち続けられると思います。ですが、伝説の職人さんですから、お忙しくて、教えるという意識が育っていなければ、どうにもならないかもしれません。
わたしはまず、教えてくださるという先生のもとへ話を聞きに行きます。
その上でしか決められません。
何年か先の自分が見えるかどうか、それで判断したいと思います。
私は2を選びます。
妥協は出来ませんね。
Aです。
早く始めることが大切だと思います。
後に伝説の職人に近づけるようになったときには、何が違うのか気付けるようになってたらいいなと思います。
実際に今わたしは同じような状況にいますが、、
Aを選んでいます。
が、選びつつも、内心は、心から喜んではいないです。
表面的には喜びつつ、内心は渋々だったり、少し先生のウデを疑ってみたりすることがあります。
始めはAで、教えてくれるなら有難いとAにしましたが、やはりそれに対しての気持ちが強ければBになると思います。
ただ、精一杯やってもだめなら、自分の望むことではなくても、ひとつのチャンスだと思ってAでお願いしようと思います。
自分がその時に何を望むのかで、どちらかの選択になります。
うーん。。これ恋愛に置き換えたら
伝説の職人は大好きでたまらない彼。でも向こうはまだ振り向いてない。教えてくれる先生とは私を好きと言ってくれる別の彼。。
好きでいてくれる彼と付き合いながら好きな人を虎視眈々と狙う……って感じ????
解答はコメントに!?
ありがとうございます!取り上げていただいて嬉しいです!言い方が悪くてスミマセン!
でもKouさんはちゃんと向き合ってくれるので、嬉しいです!そういうことではないことだけでも分かって良かったです(涙)(;_;)
Aを選びます。
とにかく初心者から抜け出さないとプロにはなれないし、後から憧れの人にも人脈が繋がるかもしれないので。
でも恋愛だと、好かれて評価されても、生理的に受けつけない人は無理ですよ?愛情を受け取らないと言われても…そういう問題ではないので…。
楽しそうな方を選びます。
それは、短期的な意味じゃなくて。
思っていたのと違っても、ワクワクの機会ならAを選びます。ピンと来なければ、Aは選びません。
何かしら変化があった方が楽しそうなので、ピンと来たならAを選んでしまうかも。
迷わずAです。
Bまで、こだわるのもいいかもしれませんが、狭き門のバイオリン職人になれなきゃ話になりません。
Aで、バイオリン職人になったら、伝説の職人に会う機会が増し、会った時にアピールできる技術を身につけて置けば、目に留まる可能性も出てきます。
やりたいことに少しでも近い選択をすることで、
自分が後悔しない未来に近づくことができると思っています。
私の思う最高の形は、Aを選び、伝説を塗り替える職人になることです。
結局、憧れだけでは、今いる伝説の職人を越えられないし、同じやり方では、伝説を塗り替えられません。
敢えて自分を高く見積もってくれる人の下で、誉められながら育てられて、夢を叶えられるようになりたいです。
やっぱりAかなあ。
Aさんが実は自分には合っていた、ということもあるし、その後にやはり違うと気づいてやり直す、という道もあるし、とりあえずやってみることで学びや色々選択肢が増えると思います。
こんばんは。
これは個人的にはAだと強く実感しています。
その分野に関して全く知識が無い状態では判断せず、少しレベルが落ちるかも、本来のみ希望からは少しずれてる、などと思ったとしても、少しでも繋がりがありそうなものだったらひとまずやってみることだと思います。
面白いものだなあと思うのが、どうも強く思って行動し続けていれば、本来の思い描いていたそのものズバリの希望からは少しずれた分野になることもあるけれども、その分野に近くより自分に適した職業に就けるみたいです。
しかも自分を評価してくれている先達があちらから現れた!なんて、チャンスの神様の前髪をむんずと捕まえないなんて勿体ない!そう思います。伝説の職人にも何時何処で通じてるか分かりませんし、そもそも知られていないだけで伝説の職人以外にも素晴らしい人が存在しているかもしれません。
もし何かあってもやり直しはいつでも出来ますしね~。
わたしはAです。
どこにチャンスがあるかわからないので、とにか始めてみます。自分の知らなかった新しい発見があるかもしれないので。
A
コレだけ!!!
と一つに絞らず、まず教わってみる。その間も本来求めている職人に習うことができれば教わる。
もし、求めている職人に教わることができなくても、Aで習ったコトを取り入れていく。そして、他にも視野を広めながら良いところを取り入れ自分なりに作っていくのもいいと思います。
Aがいいんだと思います!
ひとまず、バイオリン職人のレールに乗ってみる!それで今後は考える。もしかしたら、この技法の職人が自分に合っているのかもしれないし。
でも私の本能の解答はB。
やりたくないことをやってもモヤモヤするだけ。やりたいことをやりたいから。
迷いますねー!
迷わずAです。
100%自分の望みどおりではないけど
チャンスがあるのは有難いことだし
自分の目標に少しでも近付けるならそれに越したことはない。
まず行動して、そこから色々な可能性が開けてくると思います。
Aですね!そこで腕を研いて、憧れの職人に教えて貰える機会があればそうします。
もちろんお受けします。
その後合うか合わないか考えればいいし、
そもそも見てもらえるだけで有難いので
きちんと続けることを努力します。
何カ月と続けても成長が見られない時は
助言をもらって変わるよう努力します。
途中で相性が合わなかったら(熱量とか
お礼を言ってお別れしてしまうかもです。
例えばかなりスパルタで
先生のやり方に必ずしも従わないと
不機嫌になってしまうとか…
でもすごく褒めてくれる人だから
優しいのかなぁ
それだったら問題なく続けられそうです。
Aです。
Bにこだわりたいですが動けないでいると
おかしくなりそうなので。
とにかく一歩踏み出して頑張ってみて
それから自分の思う方向を目指して
いくと思います。
Aです。
自分のこだわりや憧れを捨てるわけではないですし、現状狭き門に対して近づけていないと思うなら、まずはAを選択して覚えられることを覚えたいです。それが求めていた状況に近づくのかはやってみないと分かりませんが、おそらく何もしないでただ待っているよりは、何か変わるし、新しい道や考え方も出てくる可能性はあると思うからです。
最初はAで、その世界に飛び込んで、身を置いて様子を伺います。その後もっと上を目指したいという気持ちが芽生えたりやっぱりBがいいと思ったら、チャンスを伺いながらBを狙います。
Aにいる方が居心地が良かったり、自分に合っていると思ったらAのままでも良いです。
A.頂けるならと、喜んで教えを受ける。
習っておいて損はないと思うし、その先生に習いつつ、目指す先生へのアプローチもしていけばいいと思います。
A で、、。
愛情と考えてたのでなかなか答えが言えませんでしたが、、愛情ではなく 可能性に置き換えてみて考えたら A だったんだ と思いました。
ヴァイオリン職人になりたいけど色々考えると狭き門、、、ましては 伝説のとなれば、、、
きっかけとか とっかかりは最初の一歩、、。
先ずは そのヴァイオリン職人の世界に入り込まなければ 夢は夢のまま、、、。
実際にその職人の世界に入ってから 見えなかったもの 見えてきた事でその先の方向を考える。
今 漠然とした夢があります。
その夢に向かって そろそろ本気出そうかな、、
って思えるまできました。
kouさんの ブログを読んで読んで考えて悩んで考えて 謎が少しづつ解けてきた気がします。
私 諦めないで やってみよう、、。
kouさんって やっぱり 凄い、、、かも、、。
迷うところですが、チャンスが頂けるならAですね!!停滞と後退はしたくないので…
人間は前進しなきゃいけないと思ってるので!!
Aです。
その人の知識や技術を学ぶ機会って、そうそうないと思います。
最終的に、唯一無二のヴァイオリン職人になることがゴールだと思います。
考えましたここ数日間。
回答はBです。
回答は、最初はAを考えていました。
その主たる理由が「何をもって、チャンスとするか・・」人との出会いっていろんなチャンスが含まれていると思うんです。(必ずしもそうとは限らない場合もありますが)そういう意味では「とりあえず自分を評価いてくれて、教えてくれる」というオファーを受けてもいいんじゃないかなと、ただしここでどうにも腑に落ちなくて・・果たして「喜んで私はオファーを受けているんだろうか」と。そしてその腑に落ちないところがなんなのかと。なんかすっきりしなくて。
「あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するか」というKOUさんの一文から自分の明解な回答を得ました。
「私が強くこだわってもとめているもの」って必ず手に手に入るんです。必ず。特に「質を見極めるときのこだわり」の時はなおさらそれが顕著に現れます。この先生のオファーをして頂いたことは有難い一つの経験として受けますが、その方から「ご指南を受ける」か否かは私にとっては別問題だからです。私は自分の持っている質へのこだわりを貫きます。然るべき時は満ち「伝説の職人」に「ご指南を受けるとき」が来ると確信するからです。
●笑顔を心がけて、
いつでもうれしいことをすぐキャッチして
すぐ彼に伝えられるようになる(^-^)●
>愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか?
自分自身に対して書くと、
『相手を見ていない女性』だと思います。
>ちゃんと大事にされたいし、愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、今まで反応ない
だから、いくらそう言っても
伝わらないんだと思います。
私ばっかりと思ってる。
彼がふだんから私にしていることに
気づきもしないで
相手を大切にしていないのに、
大事にされたいと言う。
最近にやっと、気づけた大切なことです。
彼も、俺ばっかりって
きっと思ってる(笑)
以前の彼は私を散々ナメていたから
そんな人の「いけます?」とか
扉の開け閉め1つに
私への思いがあるからなんて
気づけなかったんです。
近くに寄ってくることや、
私の周りをうろちょろすること、
話しかけてくることが
彼の努力だったり…分かりませんでした(笑)
うーーーーーーん
悩みました。
難しくは考えていないけれど、自分に置き換えた時、多分悩むだろうな、と思って・・・
多分、基本的にはAです。
自分がある程度作り方、進め方、やり方を知っているけれど実戦したことがないとか、流れをなんとなく理解している場合。そして、そういった経験が無駄にはならないと自分でわかっている場合・・・
その場を与えてもらえるだけ幸せだと思いAを選択します。
もしくは、その伝説の職人に行きつく可能性がある手段だと判断したら。
でも、伝説の職人と無関係で、つながる人脈なども持っていないとわかれば、正直、Bかもしれません・・・
わからぬ・・・