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久しぶりに記事を書きます。
メルマガにしようと思っていたのですが、ちょっと設問としてやってみる方がいいと思いつきました。
りょくちゃさんより:
3/30
とても面白い話だと思いました。
3/31
愛情を受けられないと感じているわけではないですが、ちゃんと大事にされたいし、 愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、 今まで反応ないからな~としか思えないんですよ、どうしても。 じゃあ遊びでもいいから泊まりに行きます! またはそう匂わせるように変わった方が良いのでしょうか?
多分そういうことではないでしょう?
それも方法としてはありなのか知りませんが、相手のこともよく知らないのに怖いです。
かといってまた好きになれる人をわざわざ探そうと思えなくなりました。
愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか? イマイチ曖昧でわかりません。ごめんなさい。
はい、そういうことではないです(^^
もっと基本的なことなんです。
曖昧だと感じるのはそのためだと思います。
愛情を受け取らない女性というのは本当に多いですよ。
驚くほど多いです。
「そんな女性います?どこにいるんですか?」
と思う人もいそうなので、今回はたとえ話の形式で、このテーマを単純に分かりやすく話していきます。
あなたはヴァイオリン職人を目指しています。
実は子供の頃から憧れている伝説の職人がいて、その先生が持つ特殊な工法を習うことを夢見てきました。
しかし売れるヴァイオリン職人になるのは狭き門です。
ましてや伝説の職人の弟子になるのは、さらに難しいことです。誰もがその先生に習いたいと思っているからです。
そもそも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません。
偶然あなたにヴァイオリン製作を教えてもいいという先生が現れました。
残念ながら伝説の職人とは全く関係のない人物です。グレードも伝説の職人の域ではないように見えます。しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。
あなたならどうしますか。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
回答するときは、小難しく考えないでください。
ヴァイオリン製作というのもたとえ話なので、実際に売れる職人になるための条件は色々あると思います。
ここでは、あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するかということが質問の趣旨になっています。
これはイメージしづらければ、仕事探しとかに応用してもいいですね。
行きたい会社があるとします。
その会社だけを見てきたわけですが、どれだけ求人に応募してもカスリもしません。同じ分野の別の会社からアプローチがあったとき、どうするかです。
まずはヴァイオリン職人としての質問に答えた上で、あなたの状況に応用した問題を作って回答しても構いません。
一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^
私ならAを選びます。
せっかく教えてもらえるなら、その人から貰えるものは全てもらってしまえばいいと思うのです。
職人なること自体が難しく、さらに弟子になるのはもっと難しいなら、弟子になってしまえば職人になることを突破する事は簡単になるかもしれないと思います。
さらに誰かに教わったという経験は後に伝説の職人に教わる時にも活かせる経験だと思います。
ただ自分が伝説の職人の技巧を習得することにこだわっているのなら、その部分は忘れないようにするのが大切かと。
なぜなら、最終的にはそこを目指していて、その途中に新たなチャンスがやってきて、それに乗っかっているというのを忘れると
教わったはいいものの何か違うな、みたいな違和感が残りそうな気がしてるからです。
まあ、新たなチャンスに乗っかっているうちに、新たなこだわりや発見によって違う道へ進む場合もあると思いますが。
「弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません」「どれだけ求人に応募してもカスリもしません」この条件がなければ絶対にBです。友人関係に置き換えて考えてみました。友情を求めてきた相手がいたとして、受け入れるか否か?恐らく私は心から信頼できる、したいと思える相手でなければ上辺だけの友人はいらない、しばらく様子を見てから…と思うでしょう。…こうやって書いてみるとこれって傲慢なような…。試さないと気が済まないのか私は???
昔からこだわりがあることに関しては妥協してまでいらない、と思ってしまうんです。自分でも納得が行くまで色々やってみて、それが限界だと感じていたらありがたくAを選ぶでしょう。その場合は、もしかしたら目指していたことが自分には向いていないのかも、自分が選べるような立場ではない、という謙虚な気持ちで受け入れると思います。感謝して頑張っちゃうだろうな。
A を選びます。
でも、恋愛においては、Aを選ばずに、頑なにBを求めてしまうかもしれません。
そういうことなんですね!!
職探しならAを選びます。
でも、彼氏や結婚相手なら…う〜ん。。。
受け入れないBかもしれません。
仕事は自分のスキルアップや給与など、求めるものは複数あって、その全てが手に入らないという状況でなければ、ありがたく受け入れると思いますが、彼氏や結婚相手となると自分の好みを擦りもしないタイプの人に好かれても嬉しくないです。
あ、話の前提が違うのでしょうか。
職探しにしても、業種・職種・給与・将来性などなど、自分の希望に擦りもしない職について問われているのではなく、「バイオリン職人になる」前提での問いであって、彼氏や結婚相手も「少なくとも自分が好みそうな人」が前提条件であれば、ある程度希望に沿わない部分があっても、きっとありがたく受け入れると思います。
私はAを選びます。実際今の状態がAの状況なので(笑)
私の場合は努力不足で、入りたい大学に入れませんでしたが、それでも入学した大学で取れる資格は同じですし、多くの事を学べています。
もちろん、就職面では、入りたかった大学なら付属病院もありますし、お給料もよく、またいい出会いもあったのかも知れませんけれども、
実際に起きていない事を比較することは出来ませんが、現状を悪いとは1度も思ったことはありません(^^;
むしろ、これまでの経験(恋愛も含めて)はこの大学に進学したからこそ出来たのだから収穫はたくさんありました。
きっと希望に沿わなくても、芯があれば遠回りに見えることでも繋がっていると思うので、Aを選びます。
職人なら迷わずAです。
恋愛なら迷わずBです。
Aを選びます!
絶対と言っていいほど!
自分のキャリアになるチャンスです。
そこに飛び込めば、また更にオプションが広がります。
しかも能力をある程度買われた上でのオファーですよね?
そんなにありがたく、幸せなことはありません。
なんだかグリム童話にありそうなお話ですね!
伝説の職人なんてものは実は存在しない…
なんてオチもあったりして…
なんにせよ、チャンスは掴みたいですね。
選ばれるというのは本当にありがたいこと。
選べる立場にないうちは、特にそのように感じます。
Aを選びます。
こちらを選んだ方がヴァイオリン職人になりたいという目標に近付けると思いました。
最初から何もかも望む通りの道があるわけではきっとないです。
何もしないでいるよりもずっと得るものがあると思います。
これ、、恋愛だと…Bを選んでいることが結構あったんじゃ…って思ってしまいました。。
自分が好きではない方に好意を持たれてもお断りをしていたり…
気持ちは嬉しいのですが、全く付き合うという未来が想像できなくて…
あれ?上のAは即決だったんですけど~あれー?
こ、これは…!
受け取ってなかったのかもです(ノд<)
Aを選びます。こういった場合、与えられた機会をどのように利用して自分の成長に繋げていけるかが重要なのかなと思います。さらにこういう機会を素直に受け取って努力していたら、また新たにお声掛けして頂ける機会も増えるような気がします!自分の目標、軸をしっかり持った上で、教えて頂いた技術や知識を活かしていけば、最終的には伝説の職人のように自分だけの技術が生まれる可能性もあるので、私は前向きに捉えます!
今現在働いている会社での業務は、決して自分がやりたいと思っていた内容ではないです。ですが与えられた仕事を効率よくこなすことで褒められたり、自分が苦手だと思っていたことがやってみたら実はそんなに苦ではなかったり、、、思わぬところで自分の長所が見つかったりします。
自分が求めるものだけを追求するのはもちろん悪いことではないですし、こだわりがあるのは素晴らしいことだとも思います。ですが、そのこだわりに縛られて自分が成長する、又は自分の自信に繋がるチャンスを逃してしまうのはもったいないなぁと感じます。なので相手の好意は素直に受け取ります!暖かい気持ちは暖かいまま受け取りたいです、、(笑)
妥協するわけではなく、Bに行くための踏台にさせて頂くという事でAを選びます。
今までの経験で妥協してAを選んでも、結局私は満足できなくって自分で選んだAという状況を手放しています。
なので経験や視野を広げるという意味でAをまず受け入れて、そこから吸収出来るものを吸収させて頂いて、Bへとつながる方法を考えBの目に留まる方法を模索しようと思います。
直線で行ければ一番だけど、早々人生甘くないし…だからと言って時間は有限だから回り道をしつつもその時間を出来る限り有意義にする事は一つの学にもなるし不器用な私には必要なことです。Aを選びBに辿り着いて、それを通過点にして自分は最終的にCというAもBも兼ね備えた別の地点に行きたい…です。
あ、あの〜職人、職業、職場だったらね?極めるという事だとですよ⁉︎対人間だったら心があるからまた違うかと思います。
別のもので妥協するということではなくて、AからBに繋げることも出来ると思うのです。
ルートは一つじゃないのですから。
それに、目的は弟子になること?
職人になること?
特殊な工法を修得すること?
多分、それって全部、通過点でしかないですよね?
本当に手に入れたいなら、方法なんて何だっていいじゃないですか。
途中で何か別のものに目覚めることもあるかも知れませんし。
··········考え過ぎましたか?σ( ̄∇ ̄;)
Aを受け取りつつ、虎視眈々とBをねらいます……
どっちも♡笑
いまは選べなかった、、、
Aを選択してもBを選択しても
同じだけ愛情が受け取れる。
両方から
受け取れるものがありそうです。
なぜなら
相手ありきではないから。
自分主体でみたら
どちらにしても受け取れるものは
自分次第かなと。
憧れの職人さんを目指しているのは
そこに向かう自分に時間を投資していますし
自分に投資した時間は自分への愛情になる。
評価してくれた方から学ぶのも
目指す場所に向かう自分になるために
時間を投資してるので
これまた自分への愛情になる。
何をやっても
愛情は常に受け取れると感じましたが
笑
だからわたしは
どちらでも受け取れる愛情は
変わらないと思ったなぁ。
>゜)))彡同感です。
Aを受け取りながら研鑽しつつ、Bも受けとるチャンスを待ちつつ、結果的に予測していないCかDも受けとる…(^ー^)
私なら、せっかくの申し出に乗ります。
物理的に可能かどうかは別にして、師匠を一人に定めなくてはいけないきまりはどこにもありませんし。
申し出に応じて、基本を学んでおけば、もしどうしても本命の先生に弟子入りしたいときもプラスになるのでは。
そもそも、今、本命と思っている先生は、いくら評判がよくても、本当に自分に合うかどうかはまた別の話。現にまだ修行の道に入っていないのに、その先生がベストというのは妥当な判断に基づくのか分かりませんし。
あいにく、申し出てくれた師匠がいまいちなら、離れてもよいのでは。
というわけで、私はAを選びます。
ちょっと考えるかもしれませんが、Aを選ぶと思います。
職人になりたいわけですから、出だしの先生探しで躓いていたらもったいない。
なかなか先生が見つからないなか、向こうから声をかけていただけるなんて、
すごいチャンスですよね。
まずは飛び込んで、そこから自分の理想にどう近づいていくかを考えます。
違いなくAを選びます。
機会を頂いて始めなければ、次のステージに行けるわけがないです。
恋愛も、一人、二人と付き合いを重ねて勉強していけば、結婚に近づくんじゃないかな。
Aを選択します。
理由は、
自分の可能性、長所、魅力などは
どんな環境にあっても
発揮できるものと思っているから。
Bを選び、求めてた通りの出会いがあったとして
努力を怠ったり、チャンスを掴むコツを知らなければ
必ずしも理想の結果を手に出来るとは言い切れないと思うんです。
私の今の芸術の師匠は、高齢で
いつまで教わることができるか・・という状態です。
でも、どんな状況下でも続けますし
別の先生のもとで創作する環境になっても
私は自分らしさを生かした作品を作っていくことには変わりないと思っています。
Aにあったように、高く評価されているのなら尚のこと
堂々と取り組み、良いものを生み出していけそうです。
この記事の質問は、
恋愛にも置き換えていいのでしょうか?
私も含めて
恋愛に於いて女性は、Bの選択が多い気がします。
女性として評価してくれる男性が現れても
心が求めてるのは…と
Aを断ってしまう。
目にも入らないとか。
私は前の人に見切りをつけて
新たな恋愛をしています。
出逢いからはまだ半年で
好きなところは沢山ありつつも
大まかに言うと
妥協してお付き合いしてるわけではないですが
私の求めていたような男性(理想の男性)ではありません。
でも、私は相手が変わっても
無理に合わせるとか流されたりせず
私らしい恋愛をしていると思っています。
愛されたいように愛される理想の恋愛も
まずはそこからだと思ってるんですよね。
Aを選択しても私次第ってことですよね。
実生活にちょっと似ている設問なのですぐ答えられます。
断然Aです。
スタートラインにも立たない自分を評価してくれているなら
まずは飛び込んでみて、得られるものをしっかり得て基礎をととのえたいです。
そこからまたいろんな評価ももらえるでしょうし
人とのつながりも広がるでしょうし!
実生活では仕事のことならそうしているのですが
恋愛のことと置き換えて考えると、はたしてそうできているのか。。。
昔、アプローチしてくれた男性と何度か食事に行ったのに
お付き合いしなかったけれど
これって、↑の話に当てはめるなら付き合ったほうがよかったのかなあ。
でも、なんだかしっくりこなかったんだよなー
迷いつつ、なんだかんだAを選びますね。
Aで修行しつつBにいける機会を狙います。
A
私を少しでも評価してくれる人の事で、自分にも興味のあることならとりあえず行ってみます。
そこでやっぱり、よかったか、伝説の職人に教えてもらいたかったか、答えは自分で出せると思うので。
私は『A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける』です。私を評価していただいたなら、まずはそこで教えていただきます。そこで勉強して成長すれば、伝説の職人の弟子になる機会があるかもしれないと思うからです。
絶対に伝説の職人の弟子になるという強い気持ちはもちろん大事ですが、なり方はいろいろあると思います。目指すものが同じでも、方法はたくさんあります。
『バイオリン制作を教えてもいいという先生が現れました』について。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
Aです(*∩ω∩)
伝説の職人の先生に習うのが本来の夢ですが、同じ分野であることに基本は変わらないと思うので、ありがたい機会だと思って教えていただきます!
Aを選びます。
私を評価してくれる人の元で勉強して力をつければ、憧れの人に近付くと思います!
ただ、どれだけ評価してくれる人であっても、生理的に無理だった場合は、選びません。
うわ〜〜難しいですね!
今までの私ならAを選びますかね…多分少しでもその世界に近づきたいって思いますから。
でも、自分が今特殊な業界にいるのですが、過去を思い出すと目的がブレているときは回り道した経験が邪魔をすることって本当に多いです。軌道修正にとんでもなく時間と労力がかかります。
初めから本当に目指すビジョンが確定して確固たるゴールが見えているのであれば、Aを選ぶことはないのかな…?って。
だって逃げずになんとしてでも伝説の職人に教えていただけるよう自分は努力したのか?って話じゃないですか。
しかも、結局Aを選ぶことって妥協ですよね。自分が絶対伝説の職人に教わる価値があるという自信と努力があればAは選ばないのではないでしょうか…??Aの選択肢の職人の方にも失礼かなと思います。
Bは遠慮しているようではありますが、確固たるゴールが見えているのなら当然の選択になるのかなぁと考えました。
でも、意固地なだけなのかなこれって。笑
ひとまずAで自分の思い込みを外して教えてもらおうとすることが自分にとってプラスになるのかな〜〜。
今までの私なら迷わずAですが、恋愛の勉強をして今。迷っています。
まだまだ中途半端なんですよねー。
おそらくBです。
恋愛に例えるなら、せっかくだから良いと言ってくれる人の良さを知って受け入れたい。と思って会って見るものの、早く帰りたい。とか思ってしまいます。頑張って何度か会って行こうと思っても、相手が距離を縮める度に逃げたくなります。結局、理想?もしくは元彼を諦めきれてないのかとさえ思います。
…ここ数年この繰り返しです。新たな人が現れても、私にとって楽しい恋愛対象になるまでに至りません。ただ出会えていないだけなのか、私に問題があるんでしょうね、やっぱり…。
Aだって私をかなり評価してくれているから。
評価してくれるひとが居ると嬉しいです
馬鹿っぽいかな?
馬鹿だけど 笑
それに踏み台って言うのは失礼かも知れないけど教わってから伝説の方にも近づけるかも知れないですし、そうならなくてもAの先生がとても素晴らしいかも知れないですし。
Aを選びます
設問の意図とは違うかもしれませんが、
その人に教わってそこが最後ではないから。そこから学びを得て、その後伝説の人の元に辿り着く方法もあるはずなので、学べることがあって今は伝説の人の弟子になれないなら、今はその人に教わりたいです。
出来るならば、昔から伝説の職人の弟子になりたかったこと、最終的にはそこに到達したいことを伝えて理解を得られた上で教わりたいです。
仕事だって今は収入がなくて困るなら、そこに入った後転職で本当に行きたい会社を目指してもいいと思うので。
でも恋愛で考えたら、他に好きな人が居るけど他の人がアタックして来てくれてるからそっちに、なんてことはあり得ないのでBです!
その彼の熱意に打たれて今まで好きだった人よりも好きになったら、いいな。
教えてくださるという先生に習い、その人の技術を身につけながら、自分が憧れている先生と繋がれるようネットワークを広げていく。
かな(。・_・。)
Aです。
そもそもその世界に踏み込むきっかけがないといけないし、自分を評価して見てくれる師匠ならありがたいと思う。
のだめカンタービレの千秋先輩みたいだなと思いました笑
んんんんー
たぶんあたしはBかな?
Aを妥協して選ぶとたぶんずーっとBだったらなぁって後悔しそう
ただそのAが私のことを評価してくれたことがすごくうれしくて納得できたらAかも
そのときの自分の気持ちでちがうかも
私はAを選択します。
高名な先生の教えはもちろん素晴らしいでしょうが、他の弟子もいて私は埋もれてしまいます。私の才能が伸びるかはわかりません。
しかし、Aの先生は他の誰でもない、私を見て評価してくれています。Aの先生は、私のためだけのアドバイスをしてくれるはずです。高名な先生につきたいという本来の希望とは違っていたかもしれませんが、自分のことを大切にしてくれる人の言葉で新たなステージに行けて後悔はなくなります。そしてAの先生は自分史に残る伝説の師匠になると思います。
私はAを選びます。
本来求めている方法ではないけど、教えていただける先生に学んでスキルアップした方が
売れるバイオリンを作る知識の幅が広がりそうな気がするし、一つ一つ技を増やしながら本来求めている方向に自分で向かえばよいなぁと思います。
そうこうしているうちに伝説の職人の目にとまるかもしれない!なんて思ってみたりして。
今までの生き方がBにこだわり過ぎて、損をしていたなぁと感じているのもあるんです。伝説の職人に習っても自分も伝説の職人並みになれるかどうかはわからない。臨機応変というか柔軟性が必要だと感じます。
追記、これ恋愛に置き換えると、Bです。
この人じゃないと嫌だ。絶対。
諦めるなんて出来ません。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
どうしますか??
私は
「A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける」
を選びます。
評価してくださり、なおかつ教えてくださると言ってくれてすごく嬉しいです♪
習っていて、この先生で良かったとおもうかもしれません。
違うと思って、新たな先生を求めるかもしれやせん。
どうなるかはわかりませんが、夢に向けて1歩進み頑張りたいと思います。
仕事もそう選ぶと思います。
ただ、嫌悪感を持つとかひっかかる所があれば選びません。
恋愛だとどうかなぁ?
Aじゃなく、Bを選ぶかなぁ(^-^;
これだと矛盾してますかね?(^-^;
A を選びます。
お断りしてしまったら得られるものは何もありませんが、自分の強いこだわりとは違うものだとしてもチャレンジすることによって何らかのものは得られると思うからです。例え得られるものが少なくともゼロよりかはいいかなと思います。
恋愛で考えてみます(笑)
知らない人にも有難くご馳走になります❤(ΦωΦ)ウマー
だからって、簡単に連絡先を教えたり、ましてや身体を許したりしませんよ〜
もしそんな交換条件出されるならお断りします。
Aです。
会社のたとえでも同様です。同じ分野なのだから、まずは”理想”に一歩でも近づけるチャンスをつかんで、”理想”に到達する機会を狙います。
実際に好きな人はまだいなくて、でも理想像はある、というときは、多少理想からはずれた人でもおつきあいするかなぁ……。
でも、好きな人がいる場合は断然Bです。
実際、ほかの人とおつきあいしてみたけど、代わりにはなりませんし、そもそも楽しくないんですもの。
私は価値判断の基準が、将来と人間関係とでは異なるので、やはりこの設問のこの状況ではAですね。師匠の流派にこだわるのは、自分がある程度の基本と実力を身につけてから。
例えば、大学進学では本命のブランド校に敗れても納得できる行き先があればそこに入り実力をつける事が先決なので、A。以前はBにこだわりましたが。。
その後、大学院を選ぶ際には、どの学派やどの教授の元で学びたいかも大事なので、Bにこだわるかな。
B
だけど、本当はAを選べる人になりたい
恋愛に置き換えるとしたら、35億5千万人の中から選りすぐりの1人を選ぶような感じでしょうか?
だとしたら、めちゃくちゃ大変ですね(笑)
本命じゃない人でもこの先うまくいくかもしれないし、やっぱり私はこの人じゃないとダメだと思えばチャンスやタイミングを伺って狙い打ちすればいいのかな?!
頂けたチャンスは頂くべきです。試してみて良くなかったらいつでもやめられますし。そして、試してみたら自分の想像出来なかったら成功パターンが見えてきますし。
Aを選びます。
ありがたくその職人の元で修行させていただき、伝説の職人がぜひ弟子にしたいと思うような技術を身につけてから、伝説の職人の弟子に再チャレンジします。
私はAを選びます。
憧れている職人さんとは違えど、自分の持っていない技術や知識はある方なわけですし、そこで学んでいただけるものはいただいて、そしたら今あおる段階よりはレベルアップできます。
憧れている職人さんにも近づけると考えます。
業界で繋がっていれば知らないところでチャンスがやって来るかも知れませんし、もしかしたら気に入ってくださっている職人さんは、憧れている職人さんの弟子の弟子とかかも知れない…は飛躍しすぎですかね?(笑)
恋愛でもこの人しか見えない!!
この人としか付き合えない!!
と思って全然周りをみなかったら、ホントは集中している彼より素敵な人が要るかも知れない。
私はそう考えます。
Aです。
せっかく評価をしてくれているし、まずバイオリン製作の業界に突っ込んでいくことも良いと思います。
私は趣味でとある格闘技のジムに通っていますが、技術を上げるなら移籍も考えています。
最初にお世話になった方やジムには申し訳ないですが、後から変えることも可能なら視野に入れて良いと思います。
一瞬迷いましたが、時間を置いて考えたらAです。
大体がAの行動してると思います。
ん〜…
普通に嬉しいです。
評価してもらえてることもだし、やりたい!と思っている時にそんなチャンスをいただけたら有無を言わずにラッキーと思っちゃうと思います。
しかも、相手は自分を評価してくれてるんですよね?
多分、上手くなるのに必要なのは、自分を評価してくれる人の応援が必要不可欠な気がします。
わたしを評価してくれる人なら、お叱りでも、声援でも有難く頂戴します。
Aですねー
とりあえずお願いしてみます
もともと畑違いではないですし、目指すところよりは低くて関係ないって思っててもどこかで繋がるかもしれないし、チャンスは何もしないよりも広がりますし!
Aです。私自身、「こだわり」が結構あるのですが、こだわりにこだわりすぎるとあとから後悔することが多いからです。なのでいったん「こだわり」を隅に置いておき経験を積んでみることで、選択肢の幅を広げられるかもしれないし、これからの人生に役に立つすごい発見があるかもしれない。
初めて同じ質問に2回目コメントします!!!
あーわかったかもって思ったからです!!!
Aを選ぶのは伝説の職人には教われないって決断するときに決めつけてますよね
諦めてるのは伝説の職人ではなくAを選んだ私なんですよ。
伝説の職人は私をはねつけたなんてことないですから。笑
あーでも難しく考えないでくださいってKouさんが言ってるのに難しく考えてますねー。笑
これで答えがAなら、ぜひぜひ説教部屋に行きますし、なるほどーーーーって叫ぶくらい納得させてほしいです(笑)
ある意味答え合わせが楽しみ〜〜(^^)笑
もらえるものはもらうべきだし、技術も仕事も実際やってみないとわかんないからとりあえず機会は利用する。踏み台感覚で、やってみる。好きだったら続ければいいし、やっていくうちにやっぱ違うなと思ったとき初めてBの選択肢を選べばいいと思う。とりあえずAを選んで様子みる(笑)
何も悩まず、
手を差し伸べてくれた先生にお願いします。
実力をつけたら、必ず道が開けてくるからです。
仕事に対しては、迷いもなく前進できるのに、
恋愛となるとなぜ悩んでばかりで、道がわからなくなってしまうのか。
愛情の受け取り上手になりたいです。