
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
狙ったわけじゃないんですが、新たなオアシス的な場所ができあがってしまいました(^^
ノロケを書いてくれという話をしたら、来るわ、来るわ(笑)。
めっちゃ来ます。
ついでに、メールでもめちゃめちゃ来ます(^^;
ごめんなさい、まだ全然読めていません・・・。
まあでもいいですね。こういうのは。
「何でもっと早くこれをやってくれなかったんですか?」
という、いつもの苦情も来ました(^^;;
最新の記事で、言葉遣いの話をしました。
そうすると・・・来ました。ついにこういうコメントが。
菜々子さんより:
言葉遣い、所作…
結局わたしたちが子どもの頃、おばあちゃまやママ、
その他周りの年配の女性たちが口を酸っぱくして言い続けてくれて きたことは、正しい(^。^)
そうなんです。
実は子供の頃から、幼稚園や保育園、学校の先生とか、親戚、家族から、言葉遣いの注意はかなり受けているはずなんです。
もう忘れているんですよね。
言葉遣いが、「口の利き方」として教えられている場合もあるかもしれませんが、それでも教えは教えです。
特におばあちゃんの教えというのがオススメです。
ちょっと思い出してみると、かなり色々厳しく言われたりしているんじゃないでしょうか。
僕も祖母には相当色々言われました(笑)。
でもそういうのってやっぱり覚えているんですよね。本当はしっかり残っているんです。
あなたは子供の頃にどんなことを注意されましたか。
僕は女ではなかったので、女の子として、女性としてという感じで注意を受けたことは当然一度もないんですが、女性だからこそしつけられたこと、注意されたことはたくさんあると思います。
そして、残念ながら家庭の事情とか環境のために、そういう注意や教えに触れる機会に恵まれなかった女性もいるでしょう。
あなたがその記憶を今も持っているのであれば、ここに書いてみてもらえませんか。
言葉遣いに限りませんよ。
動き方、話し方、接し方、食事の仕方。男の人とどう向き合うのか。
女性としてどう生きるように言われたか。
かなりたくさんあると思うんですよね。
この視点は意外と大事かもしれません。僕はそういう話を今まで一度もしてこなかったので、ものすごく新しい勉強になると思います。
できれば、おばあちゃん、あるいは曾お婆ちゃん、お母さん、学校の先生など年の離れた女性からのしつけに相当するものがいいですね。
今、親は子供にこれを教えにくくなっています。これからもっとそういう傾向は高くなっていきそうです。
これは聞くのが楽しみです(^^
私の祖母は明治生まれ。
子供の頃一緒に暮らしていたのですが、明るくておしゃれで、着物を粋に着こなす人でした。
そんな祖母によく叱られたのが、姉や私がブスッとした顔をしている時。
祖母はいつもニコニコ、口角が上がっていて、そのせいかな、晩年まで頬はたるんでなかったです。
そして祖母から母、母から私達に口を酸っぱくして言われていることは、「履物(靴)をちゃんとしなさい」ということです。
綺麗な服を着ていても靴が汚ないとだらしなくみえる、でも服は新しくなくてもきれいな靴を履いていると清潔感があってちゃんとして見える。「靴で判断されるのよ。」とずっと言われてきました。
なので私もたくさんは持っていないけれど必要最低限、靴は綺麗なものを揃えておくよう心がけています。
この記事の皆さんのコメントがすごい。
女性性に関してのヒントがたくさんありそう!
皆さんにこのような事を教えたおばあさまやお母様は、とても素敵な人なんだろうなあ
何かしら自分の中で、信じているものがある。
芯の強い美しい女性で。いくつになってもお化粧をしているだなんて、本当に素敵。
勉強になります。
おばあちゃんから、言われたこと。
私のおばあちゃんは孫に甘々だったから、小言みたいな注意や言葉は貰わなかったけど。
人の話は最後までよく聞くこと
これはよく言われました。
その当時は、ただそのままに聞いてましたが今思うと、これは役に立ってます。
自分の意見と違うことや、腹立つこと言われるとつい、否定するために揚げ足取りにいったり言葉じりだけを拾ったりしてしまいますが、なぜ相手がそのことばを発したのかを考えてみる。
そうすると、ほとんど腹立つことないんですよね。
あっ、今この人は私をこうしたいだとか、こう思われたいんだろなとか考えてみる。これだけで、じぶんも傷つかないし相手を必要以上に攻撃することもなくなりました。
自分がこうやって恋愛の勉強をしていて、自分と違う考えも意外とすんなりはいってくるのも、おばあちゃんのおかげです。
ごめんなさい、祖母ではなく父・母からの躾ですが。
父
◆女の子は笑顔が大事だよ。
◆女の子は清潔感が大事だよ。
◆お母さんのお手伝いをしっかりしなさい。
◆ちゃんと挨拶をしなさい。
◆お母さんの娘だから大丈夫だと思うけど、
男の尻を追いかける様な女にだけはなるな。
(高校卒業後、親元を離れる時に言われた言葉。
当時は意味がわかりませんでした…)
母
◆姿勢を正しなさい(背中に定規を入れられました)。
◆歩く時・階段の昇り降り・スリッパで音を立てない、
ドアを閉める時・物を置く時に音を立てない。
◆いい下着を着けなさい、本当のオシャレは下着からなのよ。
◆人に親切にしてあげなさい。自分のした事は巡り巡って返ってくるから。
◆遅刻は嘘つきの始まり、人を待たせるのは最低よ。
◆女の子らしい色味の洋服を着なさい。
◆同棲をするなら結婚しなさい。
◆おならはトイレでしなさい(小学校低学年の時)。
女性だから、っていう事だけではないものもありますが、
私が教わって良かったなって思う事の一部です。
父は優しく厳しく、母は包み込んでくれる存在でしたが
この様な事をよく言われていました。
祖母や祖父、両親から、言葉遣いは相当言われましたね。小さな頃から。
身近な人ではないけれど、
オードリーヘップバーンの言葉に
綺麗な言葉を口にしなさい
という名言があります。
これは自分の中でひびきましたね。
そして足を開くなと。
いつも素敵な70近くになっても父とラブラブで愛されている母から
お箸の持ち方、食事しながら肘をつかない、お茶碗の持ち方、指を揃える、
背筋をピッと伸ばす、座るときは膝を揃える、
歩くときは1本の線の上を歩くように、ヒールを履く、
家の中でもちゃんとした格好をする/お化粧をする、
言葉遣いを丁寧に、
セックスの時はコンドームを必ずする、
大好きな女性の小学校の先生から
いつも笑顔で
肌がツヤツヤで着物を綺麗に着こなす祖母から
毎日野菜、果物を食べる、外泊禁止、
もっとたくさん色々言ってくれている気はしますが、
これら、今だから、今になって、すごく納得できる内容です。
その当時は不自由な感じや、自分の方が正しい?気がして、全然納得できませんでした。
女性で特に気になるのは、お茶碗の持ち方と電車などで座った時の足、
残念な持ち方、膝が大きく開いている座り方だと、どんなに素敵そうな方でも一気に冷めてしまいます。。
私たちはたくさんの愛に育てられて来たんだなぁと改めて思い出すことができました。
大変参考になりました!
私がおばあちゃんになった時も、孫に何か残せる存在でありたいものです。
祖母によく言われていたことは、お腹冷やしちゃダメよ!ということでした。女性は出産するから冷えは大敵とのことで、防寒グッズをやたら与えてくれました 笑 おばあちゃんあるあるですね!
田舎のおばあちゃんという感じで、容姿の面では小綺麗とは言い難い人ですが、毎日朝早く起き、一人暮らしでもきちんと料理は作り、畑の作物を大切に食べているところなど、素敵だな!と思います。
変に頑固なところが無く、人から指摘されたことを案外すんなり受け入れるところも、うちの祖母のいいところです。ある日誰かに言われたのか、家の備品が大幅に減っていて驚きました 笑
皆さんのコメントを読んでいたら、
心が温かくなって…
私も、伝えてもらっていた教えを思い出しながら
なんだか泣きそうになりました。
祖母から
あぐらはやめなさい
好き嫌いなく食べなさい
猫背になってるよ(背中をポンと叩かれてました)
口が開いてるわよ(笑)
ちゃんと正座をして食べなさい
食べ終わりは綺麗にしなさい
食べ終わったらちゃんと食器を片付けなさい
寝転ぶならスカートはやめなさい
(実家に)帰って来たらお仏壇に挨拶しなさい
お供えしてから食べるから待っていなさい
食べ物に感謝をしながら食べなさい
添加物の多く入ったお菓子はやめなさい
母から
きのぴぃちゃんは笑顔がすごく可愛いんだから、
ぶすっとしない方がいいよ
お手伝いをしなさい
言葉ではありませんが…高校入る頃までよく、可愛いなぁ〜とほっぺにちゅうをされました(笑)
当時は恥ずかしかったのですが、愛情を感じて嬉しかったのは覚えています。
何かあったかなぁ?
おばあちゃんから言われたこと
・料理を勉強しなさい
・簿記とかも勉強しなさい
・穴の空いたズボンはダメ
・明るい色の服を着るのは、若くないと恥ずかしい
・1番にならなくて良い。すごくならなくて良い。
・体を冷やすな
・沢山野菜を食べろ
・字を綺麗に書け
お父さんから言われたこと
・若い男に騙されるな
・すぐ好きになるな
・字を綺麗に書け
・おしとやかにしろ
お母さんから言われたこと
・股を広げて座らない
・ご飯を食べる時はだらしない格好をするな
・自分が好きだと思って服を着ると似合うようになる
Kouさん。こんにちは。
男が女に「愛想を尽かす」時、
あー、こいつにもう愛想尽きたわ!と一気に愛情がなくなる時は、どういう時なのでしょうか??(;_;)
亡くなったおばあちゃんから、私が一度結婚した時に「病気さえもらってこなかったら、浮気は見て見ぬ振り」と笑って言われた事を覚えてます。
私はおばあちゃんの強さを感じました。
《今、親は子供にこれを教えにくくなっています。これからもっとそういう傾向は高くなっていきそうです。》
そうですね。
核家族化が進み、祖父母の存在もない、
親も忙しい。
親も成長できてなく、
子供との境界線も曖昧になり、
子供が厳しく言われる事が
少なくなっているように思います。
恋愛に関しても、子供と親の関係に関しても
昔の状況がやはりいいのかな、と思いますね。
でも、昔には戻れないので
ここで勉強して
現代にいながら、
少しでも昔の状況に近づける事が
大事なのかな、と思います。
そして、身近にいる年配の方の話を
意識して聞く事も大事ですね。
母からの躾
字は丁寧に書く。
人前で髪の毛をいじらない。
箸は正しく持って使う。
料理を残さずきれいに食べる。
音を立てて食べない。
いつもハンカチ、はなかみを持ち歩く。
足を揃えて立つ、座る。
時間、お金…いつも少し余裕を持っておく。
今はどれも習慣づいて無意識にしていますが、おかげで今までたくさんの方々に可愛がってもらいました。
皆さんコメントを見ていると素敵なお話が多くて、女性としての品格、あり方を改めて学んでいます。
歳を重ねた人の言葉は自身の経験から得たものなので、重みがあってすごく響きますね。
失礼な言い方ですけど、だてに歳をとってない。笑
私の母からは、礼儀や女性としての作法を教えられた記憶はほとんどありません。
ただ、他の人の家にお邪魔するときは必ず手土産を持って行きなさい、ということはよく言われました。
あと、母は専業主婦でしたが毎日化粧をしたり、家の中でも身だしなみに気をつかっており、ゴロゴロぐーたらするところも見たことがなく、普段の振る舞いから女性としてのありかたを学んだところはあります。
祖母からはしつけではないですけど、鹿子ちゃんは可愛い、偉いとよく褒めてくれました。
普段親からはあまり褒められなかったので、その時は違和感しか感じなかったのですが、今思うとその祖母の可愛がり方は、私にはとっても重要だったと思います。
もし私に娘ができたら…皆さんのコメントのように、女性として必要なことを教えていきたいな~
kouさんこの記事、コメント欄がすごく好きです、ありがとうございます!
90歳すぎてるおばあちゃんのリハビリやってます。このおばあちゃんとしゃべってておしえてもらったこと。「何歳からでも、やればできる」と言われました。実際、このおばあちゃん、リハビリやればやるほど、運動機能が上がってて、始めは歩けなかったのに、歩けるようになっちゃうし、感心します。こういうおばあちゃんのそばにいると、本当に私の方が励まされます。
そして、今の私に一番必要な言葉でした。
今の仕事、私に合ってない。もうずっと我慢しているけど、そろそろ何とかしなきゃって思ってます。すぐに辞めれる状態ではないので、少しずつ仕事を減らして新しいことを始めます。たぶん、時間はかかるけど、体に負担はかからないし、好きなことをやるから大丈夫だと思ってます。リハビリの仕事って、給料上がらないし、体の負担が大きすぎるし、スタッフが難しい人が上司だと私は苦しいです。
結構色々言われた気がします…厳しい祖母に育てられた母から。
子供時代
・足を開いて座ってはいけない
・あぐらをかいてはいけない
・背中やおなかを出さない
・クチャクチャ食べない
・いつもハンカチ、ティッシュは持ち歩くこと
・汚い言葉(お前、うるせーな等)を使うと「何なのその言葉遣いは!」
・人の家にいくときはお菓子を持っていくこと
・人の家で何か出されてもバクバク食べない
あと、「女なんだから…」
・(女友達の家でも)泊まりに行ってはいけない
・遠くに遊びに行ってはいけない
・暗くなったら帰ってきなさい(高校時代も)
・自分のお弁当は自分で作りなさい(高校時代)
・自分は食べなくても家族のごはん作りなさい
・掃除しなさい
・洗濯しなさい
(結局のところ、家事全般をしろということ)
母はよく「男なんだから」「女なんだから」と言いますが、私は「何で兄弟には言わないのに私にだけ言うの?(兄弟は何もしなくていいのに私だけしなきゃいけないの?)」と思ってました(^^;
周りの人に話すと「そのお陰でお料理できるからお母さんの教えがよかったんだねー」と言われます。
私は、祖母から言われたことやしつけられたことを思い返してみても、納得ができません。
使ったあとのスプーンは、流しにおかずにすぐに洗いなさい。って。
桶につけて汚れを浮かしたり、まとめて洗った方が合理的ではないでしょうか。
そのように思うことが多くて、一緒に住んでいた祖母には反発ばかりしていました。
いまも、祖母の言うことが正しいとは思いません。
皆さんのコメントを読んでいても、女性らしさにつながるものもあれば、偏見によるこだわりもあるように思います。
どれを吸収すればよいか、混乱です。
大好きなおばあちゃん。
大工さんの妻として切り盛りしてた、結構負けず嫌いの毒舌でした。私は毒舌受け継いでるなぁ。
小さい頃から躾られてたこと。
女は愛想良くしろ。
頭は死んでからは使えないだから頭を使え。
一つの物を持って来るにしても、他に何が必要か気をまわせ。
機転をきかせろ。
結構厳しかった気がするけど体に染み付いたから今役にたってるなぁとおもいます。
祖母には怒られたことないな。
母には毎日怒られてた。
特に両親は食事のマナーには厳しかったかも。
箸の持ち方が変な人は恋愛対象にはなりません。
それぐらい重要です。
それに礼法教育の学校に通っていたので、社会に出た時に敬語は特に難しく感じなかったんですよね。
言葉遣いには今でも気を遣ってますし、文字も読みやすいと褒められます。
笑ってたら可愛いんだから!が母の口癖でした。
●未来の方が今よりもはるかによくなっている●
メルマガであった、
嫌われることは無いということ。
嫌われることは無いけれど
好かれないこと。
彼の1番では無いこと…
彼にはウサギに過ぎなかったんだって
選ばれなかったこととして
ショックを受けてる。
女性が選ぶ立場なのに。
だけど彼にはウサギに見え続けてるから
選んでもらえない。
あまりよく覚えていませんが・・・。
箸の持ち方やご飯の食べ方などはよく注意されていた気がします。
私は幼い頃から、髪が長かったので、髪の結び方などは教えてもらいました。
今でも、三つ編み、編み込みとかはちゃんとできます。意外と周りにはできない人もいるみたいなので、これは教えてもらえてよかったと思ってます。まぁ、できない、って泣いていた時期もありましたが・・・。
後は、本当に幼い頃はよく足を広げていたので、注意されていました(笑)胡坐とかもダメでしたね。
男性との向き合い方、などは覚えていないです・・・。
私は子供の頃の家庭環境から、そういう教育や教えは一切教えてらったことはありませんでした。
でも、kouさんがこのブログで教えてくださっている男性にコストを掛けたくなるような女性になることや、自分から連絡をしないことや男性を追いかけさせるという感覚は20歳前までに身に付けていたので恋愛で不自由することは無く、ほぼ記憶にもありません。
周りの女性よりモテたり、大切にされ長く愛されるコツを自分なりに感覚として身に付けていました。
でも辛いことがあったり弱っている時、身に付いて分かっていたはずのことがうまく出来ず失敗したりもしました。
そういう時、kouさんのブログに出逢って、「私の女性としての感覚は正しかったんだ」と再確認することができました。
このブログは、忘れかけていた私の感覚の答え合わせになっています!!(以前も書いた気がしますが^^;)
答え合わせができないと、またいつか忘れて同じ失敗をしそうなので、kouさんが具体的に書いて下さっていることで、とても自信と励みになっています。
本当に私にとって、kouさんとこのブログは人生そのもののバイブルであり、もうただ本当に感謝するばかりです。
kouさん、いつも本当にありがとうございます。
>という、いつもの苦情も来ました(^^;;←汗大量重要
>(^^;;
(((*≧艸≦)ププッ びーひさKou様の汗大量ktkr!
いぱーい汗かいとるジャマイカ!汗重要すぐるっ( Ŏ艸Ŏ)(Ŏ艸Ŏ )
祖母からの教え、、
若い頃の苦労は買ってでもしなさい。
足を閉じて座りなさい。
大声で笑わないこと。
いつも笑顔でいなさい。
素直で可愛く。
愚痴や文句は言わないこと。
人には親切にしなさい。
結婚するなら家族を頼ろうと思わないこと。
思い出せばまだまだありそうです。
わたしがおばあちゃんからよく言われてたこと。
野菜を食べると肌が綺麗になるのよ。
女の子だから、服にほこりをつけたり、ほつれたままじゃ格好悪いわよ。
健康が一番よ。
女の子が、なんて格好してるの!笑
なんでだろう、おばあちゃんの言うこと、今はしっくりくるなぁ。
ちなみに大学時代、遊び歩いて鉄砲玉みたいになってたわたしは、お母さんからは口を酸っぱくして、外泊は禁止!って言われてます。
最初は、はいはいって聞き流してたけど、今思うととても大事なことですね。
いつもと雰囲気変えるって大切ですよね!
私もイメチェンしたいけど、まずは痩せないとです(*”▽”)
友達がダイエットしたらすぐに彼氏できたし、やっぱり見た目ってホント大事✨
でもそんな簡単にダイエットなんてできないーー!!って思って友達に相談したら
モデルさんとかが内緒で使ってた
『ドレスハ゜ッツ』っていうのが効果ハンパないらしい✨
私も先週から買って試してみてるんだけど、脱いだ時のスッキリ感がちょーいい◎
これだったら誰にもバレずに簡単にお腹と太もものダイエットができちゃうかもね(*^_^*)
おばあちゃんとの会話、思い出してみたらほとんど覚えてませんでした!笑
一緒に住んでたのに…
でも、ひとつだけ口を酸っぱくして言われてたのは、
わりぃことしたらバチがあたる、です。
これは今もよーく刷り込まれています。
こ、こわいΣ(・ω・;|||
祖母には怒られた記憶がないです。
大好きでした。
言ってたことで一番覚えてるのは、人に親切にしたら自分に返ってくるということかな。
それも見返りを求めてという感じではなかったです。
自分がしたことは自分に返ってくるということなのだと思います。
自由で大らかで世話好きで知らない人にも優しい祖母でした。
初めてコメントします。
最近見つけたので過去の内容も少しずつ読み進めながらとても為になるお勉強楽しくしております。
私は父が和食の料理人だったせいもあり食事のマナーにはとても厳しかった記憶があります。
わざとフレンチや料亭に子供の私を連れて行き、マナーを教えられました。
特に箸の持ち方、食器の扱い方。
社会人になった今、上司との飲み会や接待などで褒められることが多く、感謝しています。
その方達がおっしゃるには、すごく綺麗な女性を食事に誘えてテンション上がり、いいお店を予約したのに、箸の持ち方が汚いとがっかりしてしまうそうです。
kouさんの言われてる女性らしさ、こういう所で見られています。
お店を出る際にお店の方にご馳走様といえるなんて所も少し上の年代の方にはとても気になる所だそうですよ。
お会計の時に男性を立てて気持ちよく奢ってもらう気遣いなんていうのも大切ですよね。
お店を出てから、「ご馳走様です!美味しかった〜。〇〇なんて初めて食べました。」なんて言えば、「次は〇〇食べに行こう!、他にも〇〇が美味しいお店もあるし…」
「〇〇さん詳しいですね〜、すご〜い。」
なんて(笑)
次々ご馳走して頂けます♪
食欲を気持ちよく満たしてあげるってとても男性にとって大きなことなんだと実感してます。
食欲、性欲、睡眠欲やっぱり基本はこれですね。
おばあちゃんから教わったこと
「男の人は外で働いてナンボ」です。
つながっています。
ありがとうございますU^ェ^U
ばあちゃんの教え
男は最初、猫被ってる。表の顔に騙されちゃいけない。
ここ最近、祖母が好きです♡
厳しくて、他の同居人は合わないようにさえしていたけれど、最近好き。
教えてもらった事といえば、世の世知辛さとか、世の厳しさかしら(笑)
実家からでで一人暮らしして、祖母の家に居候させてもらってから、私は本当にしっかりなんでもできるようになりました。
高齢の方の気持ちが分からなかったけれど、一つ分かれば、びっくりするくらい円満になりました^^
祖母の私に向けるお顔も変わりました!柔らかくなって。
素直に甘えられるようにも、野菜を持ってルンルン会いに行く事もできるようになりました。
結婚式には呼ばないと思っていたけど、今は来てほしい。
80半ばで、あれだけ若々しく元気に趣味を楽しんでいる祖母みたいになりたいです。
未亡人でずっと頑張ってきた人なので、本当しっかりした精神を持ってます。気持ち次第でもありますよね。
派生して、会社でザ姑なパートさんが居ますが、少しだけ前より仲良くなれた気がします。
高齢の方との接し方は、彼から教わりました。
やっぱり九州の方は、ご老人を大切にされているんですね。温かい方が多い。素晴らしいなあと思いました。
彼のおばあ様に気に入って頂ければいいのだけれど。
彼もご老人と仲良くしているのはとても嬉しいらしいから。
教えてもらったことは、女性らしさじゃないけど笑、接し方が理解できるようになりましたのお話(笑)
周囲の大人に何を言われたかということではなく、周囲の大人がどのような行動をしていたかということに影響力があるのではないかと、私は考えています。
両親が放任主義な方で、私はこれといって教えられたことがないと思っていました。母親から、厳しく注意された記憶もあまりないような気がします。
ただし、母親の言動にはいつも女性らしさがありました。汚い言葉遣いを聞かずに育ち、立ち振る舞いを見習って気を配りました。もしかしたら、母親は無自覚だったのかもしれませんが、無言の教えは確実に伝わっています。それもあってか、行動の伴わない言葉というのは信用なりません。
祖母から言われたわけではありませんが祖母は必ず止まって挨拶をしたり頭を下げます。
それが子供ながらになぜか誇らしくてそれを子供の頃からマネしています。
その行動だけはよく褒められます。
「ちゃめりんちゃん、いい人できた?
あのね、あなたに1つだけアドバイスするわね。
尊敬できる人を選びなさいね。
あなたの事を本気で考えて、あなたが間違った事をしたら叱って正してくれる。
そんな人を探しなさいね」
今年で91才になった叔母の言葉です。(°▽°)
なっとくd(⌒ー⌒)!!!!
叔母は軽い認知症なので、最近の記憶は曖昧ですが
とーい昔の記憶は鮮明です。
10年前に亡くなった叔父の事を今でも
「私、とっても大切にしてもらったわよ~
世の中にこんなに優しくて強い人がいるのかと
思うくらいに守ってもらったわね。
大好きだったわ♥」
と、可愛い笑顔で話します♪
叔母は私が一人っ子なのをとても心配しています。
親がいなくなったら、兄弟姉妹のいない私は一人ぼっちで生きていく事になる。
そうなる前に心から信頼できて、尊敬できる人を見つけて欲しいとホームに面会にいくたびに言ってくれます。(°▽°)(°▽°)
ありがたいです、本当に(о´∀`о)
本題からずれてしまいましたが、叔母がいっている事はkouさんも言っていましたね♪
「尊敬できる人」
大好きなカレはどんぴしゃり!
補欠くんは、これから尊敬できる部分があるか、
探していきます☆⌒(*^∇゜)v
補欠くん、どんどん追ってくれてます!
初めて会う日を3週間後に設定したら
早く会いたい!早く会いたいってうるさかったけど、
「もう、予定入ってるし無理なの。」って
はっきり伝えたら「会える日まで楽しみに待つよ!」って(笑)
毎日、「おはよー」「ただいまー」「星が綺麗だ」
って女子かよ!と思うラインがきますが、
これ、本当に返事に困りますね(笑)
男の人の気持ちがわかりました(^^;
来週、会いますが良い部分を探したいと思います★
天国のおばあちゃん
もしおばあちゃんに話したら(相談したら)
どんな答えが返ってくるのかな。
死人に口なしと言われそう笑
でもおばあちゃんが
なんと言うかわかるんです。
赤ちゃんの頃から18歳まで一緒に暮らしたので。
私の中におばあちゃんが生きている証拠です。
あぁ。おばあちゃんのこと思い出すとウルっときます( ´^`° )
とりあえず、心に浮かんだおばあちゃんが言いそうな
言葉に従おう。
やるべきことが済んだら
ノコノコのことを考えてしまった。
ノコノコのことよく思い出します。
私、小さい頃は男の子になりたくてわざと粗暴な態度をとっていました笑
多分妹に愛情を向けている両親への反抗心からだったのでしょう。。。
おかげで女性らしさが今でもなかなか身についてないなと実感します。
皆様のコメントを読みながらお勉強します。
アウトプット30日チャレンジ Day3
最近、女性らしい振る舞いとはと考えていました。
ホットヨガに通い始めたんですが、借りたバスタオルは畳んで洗濯カゴへ返却。
ドライヤーを使った時に落ちた髪の毛は集めてゴミ箱へ入れてキレイに。(女性は髪が長いから、2.3本でも落ちてたら大きいゴミに見えます)
大人になって思うのですが、これらも気遣いの1つかなと。
はっきり明確に誰かに対して行う気遣いではないので他人からは気付かれにくいかもしれません。
だけど、そういう気付かれにくいところにまで気遣いできる女性って素敵(*´꒳`*)
私、女性らしい!と一人自己満足。
見えないところも優しく丁寧に思いやりをもって。
これを意識して今日は頑張ります。
昨日のメルマガの川は危ない!から思い出した祖母の話。
因みに女性の価値とかは関係ない話(^-^;
母が教えてくれたのだけど、祖母は家から少し先にあった川が大雨で増水して危なそうな時は予兆があって、そんなときは必ず母を坂の上のおじさんの家に避難させていたそうです。
「大雨で水かさが一気に増えるときは、川の石と石が擦れあったような、燃えたようなキナ臭いような匂いがしてくるんさ!!」
とのこと。
私も子供の頃はよく川に母や妹と遊びに行きました。
そんなとき、夢中で遊ぶ私たちに母が急いで上がりなさい!と行ったときは水が急に濁ってきたときでした。
川の怖さは、自分達のいるその場所の天候は関係ないところです。
目で見えてる範囲外の川上で雨が降れば一気に水かさが増えて押し寄せてきます。
その事は今も忘れてないですね( ^∀^)
川にはもう20年くらい行ってませんが(笑)
毎年恒例の実家での年越しです。
ご飯を食べてる時に父親に食べ方が汚い。足を組むなと言われました。普段は気をつけてるんですが実家で気が緩んだみたいです。でも気が緩んだ時に出るということは本当に身についてないということ。反省です。
あと、ごろごろするな。きちんとした格好をしろ。と父にはいつも注意されます。
娘親だから余計に理想があるのかもしれませんが、自分でもなるほどなあと思うことが多いのでまた見直していこうと思います。
みなさまのお話が
ステキすぎます。
シェアありがとうございます。
「女の子なんだから。」って
いい言葉だなぁ♡
将来、子供を産むなら
絶対男の子!と思っていました。
きっと自分の女性性に
自信がなかったから。
この記事とコメントを読んで
今日は、女の子のママに
なりたいと思いました。
自分が、変化しています。。♡
おばあちゃん大好きです。
母方のおばあちゃんはいつも笑顔で、お化粧、肌のお手入れなどもかかしません。
チャーミングなところがいつまでたってもかわいい♡
父方のおばあちゃんは、ごはん中の所作について結構厳しかったです。
小さい時は正直いやだなあと思っていたけど、大事なことだったんだなあ。
あと、お庭のお手入れなどを楽しんでやっていたのがかっこよかったな♡
年上の女性からはスカートや、下着の上に一枚着なさい。
ハンカチを持ちなさい。
口を大きく開けてはダメ。
男性と二人きりになっちゃあダメよ。
みんなで、遊びなさい。
箸の持ち方で、育ちがわかるから、
ちゃんとしなさい。
ものを大事にしなさい。
いっぱいだぁ。
箸の持ち方、挨拶、姿勢はよく言われましたね〜
あとは、靴を揃える。とか。
今も自然に出来てるのは靴を揃えるのと、店員さんにありがとうございました。美味しかったです、などと伝えること。
箸の持ち方と姿勢はあまり身につかず( ̄▽ ̄;)
ちと後悔です。
この記事にコメントを
以前書いた記憶があります。
あの時はたしか泣きながら
コメントを書いていました。
わたしの祖母もまた
大切なことを教えてくれました。
わたしの今の指標になっています。
『女性は簡単に同棲しちゃダメだよ』
結婚したいです。
お安く家賃を済ませたいです。
好きな人とは一緒に過ごしたいです。
生活を共にする喜びを味わいたいです。
でも、祖母の教えは
欲望を堰き止めてくれます。
亡くなったことも知らされず
まだお墓参りも行けていない
不届き者な孫ですが
祖母と同じB型の彼を選びました。
祖母のように自由で素敵な彼です。
あぁ、そうか。
これは2017年の記事で
入り浸っていたのは2016年だから
この記事にコメントは無さそうです。
あのコメントはどこでしょう。
昨日祖母に、
「かほちゃんはホントにきれいになったね。次は旦那さんが楽しみだね。」
と言われました。今まではそれで終わりだったのですが、昨日は男をどう選ぶかについてはじめて言われたので驚きました。
「男は慎重に選ばないといけないよ。変なのつかまないようにね。男は真面目なのか一番。色んな男を見てお友達付き合いして、向こうがその気になってきてもそんなのかわして、最後にいいのを選ぶんだよ」
と教わりました。
躾のお話ではないですが、
私から見た祖母は、
お嬢様な上に大勢いる姉妹の末っ子で、
社交的で自由な女性でした。
仕事も買い物もしたいようにし(笑)
それに対して祖父は寡黙で真面目で、
今考えると男女の役割分担が
ちゃんとされていたように思います。
何ていうか、お互いに相手の仕事
(男女の役割)の
領域には踏み込まないみたいな。
それが相手を立てることなんだろうと思います。
母は逆でした。
夫のやること、子供のやることに
いちいち口を出したり
先回りして行動するような人で、
父は母を避けるようになり、結果離婚しました。
それは私から見た両親なので、
知らないところではもっと色々あったのだと思いますが。
おばあちゃんに教わったこと
・言葉遣いに気をつける
・姿勢を正す(猫背だったので…)
・足を広げて座らない
・あぐらをかいちゃダメ
・きちんとお化粧する
・ハンカチ、ティッシュは常に持っておく
小さい頃から一緒に暮らしているので
多分もっと言われているはず…(;^ω^)
メイクに関しては、家にいる時はほぼしていないけど今日はしていたら「化粧してる〜」って嬉しそうでした 笑
あと、スカートとかピンクとか
ザ・女の子!な格好をしてほしいみたいです。
高校生からはほぼほぼスカートでいたので
何も言わなくなったんですけど
中学生までは言っていたかな〜。
(高校は私服で通うところでした)
おばあちゃんが言っていたことは女性らしくいることのヒント(というより答え?)でいっぱいだったんだなぁ。。。
あと女性ではないんですけど、叔父から
・男性を見る時、自分に対してだけじゃなくて周りに対してどう接しているかをちゃんと見ること
・人の話は最後まで聞くこと。特に相手が怒っていたりイライラしている時こそ、最後まで聞きなさい、言いたい事を言い終われば、相手は多少はスッキリするから、その後に自分の言いたい事を言った方が良い、その方が自分の言い分も伝わりやすいって言ってました。
歳の離れた女性上司から言われたこと。
「電話の声に色を付けなさい。」
電話は顔が見えないので、第一声からよく気をつけるように。
柔らかく、声に表情を、と教わりました。
メールや手紙も同じですね、心掛けます _φ(ㆁᴗㆁ