
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
そろそろ第2回目に入ります。
第1回目は終わりじゃありません。まだ継続しています。現時点で800件以上のコメントが付いています(^^
夏の特訓とは書いていますが、もうずっとやり続けてもいいくらいに大事なことです。
とりあえず期間を指定している方が特訓っぽいので、そうしています。
第1回目で鼻血が出た・・・かどうかは分かりませんが、どんどんハードルが上がっていくので注意してやってください。
第2回のテーマは、ヒロインです。
厳密に言うと、感情移入することです。ヒロインになりきることですね(^^
これはかなり特殊な育ち方をした女性を除けば、子供の頃から今にいたるまでの間に、一度や二度くらいはどっぷり感情移入してしまったヒロインや女性キャラクターがいるはずです。
マンガでもアニメでも映画でも、ドラマでも小説でも、何でもいいです。
できれば、マンガ、アニメ、映画のいずれかがいいです。
多分マンガが一番いいです。それも少女マンガです。
可能な限り思い出してください。
そして・・・もう一回読み直します。
できるだけ読み直せるのがいいです。入手困難でどうしようもない場合は、記憶を辿るか、調べてください。
今はいい時代になっているので、廃刊でも意外と電子書籍で復活していたりします。
アニメや映画の場合、やはりデジタルコンテンツでどうにかして入手できる可能性は昔よりは高くなっていると思います。
とにかく、できるだけもう一度体験し直すことを試みてください。
誰にも邪魔されないところで、じっくり読みます(笑)。そして当時完全に感情移入していたときの気分を思い出しながら味わえる人いいですね。
なぜ感情移入していたのかも分かるようになります。
何の作品なのかを、このページのコメントに書いてください。
どんなシーンが好きなのかまで細かく描写できるとなおいいですね。
今まで全くそういう経験をしてこなかったという場合は、このページのコメントを参考にしながら、読んでみたいと思う作品を探してみるところから始めたらいいと思います。
この第2回目は、ぱっとこれだけを見て想像すると、
「なんだ、そんなことか。簡単ですね」
と思うかもしれません。
鼻血なんかとてもじゃないけど出そうにないと笑ってしまうかもしれませんが、甘いですね(笑)。
もうかなりの部分を忘れているんです。
そして今改めて読み返したり、見返すことで何が起こるか。
いろんなことを知ってしまった今の方が、感受性は高いんです。
特に子供の頃は、予備知識が少なすぎる中で読んでいるので、作中に出てくる駆け引きや恋愛感情の揺れなどがリアルには分からないところがあったりします。
今読み返すと、人によってはかなり危ないかもしれません。出血多量になってしまって・・・(^^;
ということで、始めてみましょう。
エースをねらえです。
あとは…はいからさんが通るですかね(o^∀^o)
紅緒さんみたいに芯のある強くて可愛い女性になりたいです(^^)
私には「天使なんかじゃい」しか思い出せない。
漫画借りてこよー。
●女性に対する対応でないと感じるものを、不用意に受け入れない覚悟を持つ●
振り返ると憧れは、どのキャラも
お嬢キャラばかりです(笑)
私はそこに、女性性を見ているのかも(笑)
絶対の女性な自信と気高さと。
だけど内心は可愛くて弱かったりする。
昔はいたキスの琴子ちゃんに似てるって
よく言われました。
あとじゃじゃ馬ぶりが紅緒ちゃん(笑)
今はまどマギのマミさんに似てると
言われるようになりましたよ!
落ち着いてきたっ(笑)
いたキスで思い出すと
琴子ちゃんはひたすらまっすぐ一途だけど、
ちゃんと駆け引きになってるんですよね。
最近に失恋して、
友だちと過去の話をしていたら
どうやって手を繋げばいいか
分からなかったお話をしたら、
そこからどんどん進んでいくものだって…
お互い初めてで分からなかった。
そういえばそんな記事、ありましたね。
初恋の失敗の実験台になるお話。
…なってしまったな。
矢沢あい先生の「天使なんかじゃない」
読み返します。
年齢的にタイムリーではないのですが、一度読んでハマってしまった作品です☆☆
これが恋愛のバイブルだ!!と思っていたので、何度も何度も読んではぎゅーってなって泣いてました。笑
今読んだらきっと視点が違うんだろうなぁー
主人公に感情移入してましたが、読んでいた当時はお付き合いもした事なくて、片想いばっかりでした。
彼氏ができたらこんな感じなのかなって思ったりもしてました(^^)
了解しました!
やります!スカート履きながらやります!
と言っても中々、思い出せない(^^;;
でも、じっくり考えて思い出します╰(*´□`*)╯♡
宿題がんばってます笑笑
マンガ読んでわかったこと…
なぜ彼を好きになったのか…
私がしたかったこと、どんな女性に憧れていたのか。
私は今、昔できなかった女の子を追体験しています。やりたくてもできなかったこと、やりたかったこと。
なぜかここにきてこうさんのブログが繋がってきた。
ディズニー映画のプリンセス「ジャスミン」です。
結婚する(好きになる)人は自分で決める。と意志のある女性。
男性と一緒にいる時に「素敵すぎて信じられない♪」と歌っているシーンが今でも忘れられません。
自分で選択していくこと。
素直に感じたことを言葉にできたりすること。
自分がなりたい姿です!
好きなのは、パラダイスキス。
高校の時、授業中に読んで号泣したなぁ…笑
主人公の強がっちゃうとことか、2人とも愛があるのにすれ違っちゃうとことか…
確かに、今読んだら受け取り方違うんだろうなぁ。
印象的なシーンは、
なんで電話にすぐ出ないんだ!
なんでインターホン出ないんだ!(カギ持ってるくせに)
かな笑
あとはベイビィLOVEの、しゅうちゃんに似合う女性になるために牛乳を吐くほど飲んでるシーン…と、神風怪盗ジャンヌで、主人公がありがとうって振り向いたときに男の子がめっちゃドキドキしてるとこ!
小学生のとき、ギャグ漫画ばっかり読んでたからモテない青春時代を過ごしたのかな〜〜笑
少女漫画、、天使なんかじゃない、姫ちゃんのリボン、子供のおもちゃ、セーラームーンを従兄弟や友達の家で読んでドキドキしてたー。
大人になってからはNANA、ときめきトゥナイト、天は赤い河のほとりをイッキ読みして涙したー。
よしっどれか読んでみるーー!!
迷わず、青春のバイブル耳をすませば。
子供の頃、ちょうど今くらいの時期によく観てました。
ヒロインへの感情移入というよりも、よくみていた当時のこと、自分の心の動き、感じ方を思い出しました。
ヒロイン雫に憧れて、夏休みは図書館に通ったこと。
雫が杉村を振った時にみせた表情や感情の動きは、自分が同じ状況になった時に思い出したこと。
雫を教室まで呼びにきた聖司くんを見て、1人悲しい表情の杉村の切なさに胸を痛めたこと。
高校生の時に観た時は、自分の進路に悩む雫に自分を重ね合わせたこと。
この場面、前はもっとドキドキしてたなとか。
全ての場面に過去の私が残ってました。
じんわりして、ちょっと泣けた。
聖司くんみたいな人と素敵な恋愛するんだ!って本気で思ってた幼い自分を思い出した。
過去の自分に恥じない今にします。
次はお気に入り漫画全制覇してきます。
感情移入度合いだと、海外ドラマ『BONES』の主人公、テンペランス・ブレナンが一番です。
天才肌の変わり者だからたくさん誤解されるけど、そばにいる人たちは彼女の優しさを知っていて彼女をとっても愛してる。
わたしが本当に欲しいのは、男性からの愛情だけではなさそうです…。
「花より男子」の「牧野つくし」です。
中3の夏休み、穴があいてしまうくらい読みました(笑)
特にお気に入りは3巻。
お金持ちのイケメンに囲まれていて、逃げても逃げても追いかけられるつくし、未だに憧れます!
ガラスの仮面の北島マヤと姫川亜弓。美貌・才能・境遇に恵まれた亜弓がマヤの才能を見破って恐れているところ、紫のバラの人に愛されるマヤが艶っぽくなるところが印象的です。
ときめきトゥナイトの蘭世と真壁くんの恋物語にはキュンキュンしてました。小さな恋の物語のチッチとサリーにも同様に。
天は赤い河のほとりが手元にあるので、夏休みにでも読み返してみます (*´∀`)
セーラームーン。
当時はまこちゃん派でしたが、今グッズやガチャガチャ等沢山出ているなかでうさぎが衛から婚約指輪を貰ったことを思い出し、
改めてうさぎが衛に物凄く想われていたことに気が付きました。
漫画だけでなくアニメも見返したいなぁ。
前世や未来の話も出てるので結構深いんですよね。
ラプンツェルの真実の愛のくだりもとても好きです。
少女漫画でも、アニメでも、基本的にヒロインは想われているし大切に守られているんですよね。
そういう存在でいるためにも自分をきちんとヒロイン扱いやプリンセス扱いするのは大事ですね。
キラキラなハッピーオーラ出したい♡
そういえばプリンセスレッスンという本も一時金流行ってましたよね。
マンガはBASARA❤︎映画はキューティーブロンド❤︎
キューティーブロンドのラスト好き。私も言わせたい!!
元カレ ”本当に僕といるべきは君だよ”
エル ”間抜けな男は勘弁( ̄‥ ̄)=3 ”
シニカルヒステリーアワー
知ってますかねぇ、みなさん。
いわゆる少女漫画っぽくはなく、小学生の学校の友達との関係性、ファンタジー要素がすずめの涙ほど入ってる漫画ですけど…。
誰に感情移入というか、小さなお話がいっぱいあって、その時々で主人公が変わる!?ような感じなので、いろんな人に入り込んでましたけど、むしろ大人が読んだ方が面白いかも。
ただ、私の漫画に対しての感覚が昔と何が変わったかというと、あんまり感覚的には変わらないんですよー。
成長してないのか何なのか…。
その出てくる人物たちの気持ちは、それぞれ色々よくわかる気がするんですけどね。
あんまり恋愛的じゃないですね…f^_^;
高校時代、少女マンガでは、【砂時計】【僕等がいた】のヒロインに憧れ?ていました(´-`)❁
どちらも、自分が本当に好きな人とは上手くいかず、2番手の自分を好いてくれている男性とお付き合いするのがメインストーリーでした。。。
理想と現実のギャップを受け入れるヒロインにもどかしさを感じながらも、理想を諦めることができる大人っぽさに憧れていたのかもしれません(´-`).。oO
ちなみに少年マンガでは、【スラムダンク】の彩子さんに憧れていました^^
私自身が男子バスケ部のマネージャーをしていたのが理由ですが、天真爛漫なのに男子をしっかりヤル気にさせる女らしさにとてつもなく憧れました♡
大人になった今、少女マンガに描かれる女の子よりも、【タッチ】の南ちゃんのような少年マンガに描かれる女の子にこそ憧れてしまうのは恋愛の勉強が身に付いてきた証でしょうか?笑
好きな少女マンガは、「君に届け」と「カードキャプターさくら」です(o^-^o)
おそらく、ヒロインに対して男の子のほうがベタ惚れな様子を見るのが、ものすっごく心ときめいて心地いいんです!(笑)
色々考えてみると、自分の「好き」という気持ちよりも、男性から自分に対して向けられる「好き」の気持ちが大きいという関係性を、現実世界で構築したいんだろうなって思いました。
自分が他の男性と話しているときに独占欲を発揮されてヤキモチ妬かれたり、目が合ったときに男性がわのほうがヒロインよりもものすっごくドキドキしていたり、現実世界でそれが起きていたら、自分の気持ちにも余裕ができて、とっても心地いいだろうなって思います!o(*⌒―⌒*)o
そういえば昔から女を売りにしたようなキャラが嫌いだったなぁ。少女漫画もあんまり好きじゃなかったし。小さい頃に神様に、結婚しないって何故か誓ったなぁ。何があったんだ、何のトラウマがあるんだ…(笑)神様、時効にしてください(笑)
あ、でも、紡木たくといくえみ綾と多田かおるは読んだなぁ。思い出してきた!今読んだらまた違うかなぁー。
最初に読んだときからこんな恋したいって思ったのは「イタズラなkiss」。
主人公の琴子みたいに、一生懸命大好きって気持ちをストレートに伝えて追い続けたいって思うけど、実際は追わせ続けることが大切だとkouさんに教わりました(^-^)
とりあえず一冊だけ読み返してみました。
・「ベイビィ★LOVE」5巻。
子どもの頃以来に読んだわけではなく、以前失恋状態のときに思い出してすがるように電子版を買って読み返したのですが(笑)、それ以来の再々読です。
この巻には主人公のせあらちゃんが失恋してから立ち直って、改めて好きな気持ちを貫こうとするまでの話が収録されてます。
改めて読んでみて、とにかくせあらちゃんの意志のぶれなさがすごいです。
ふられても、他に言いよる人が現れても気持ちが変わらない。たとえ嫌われて傷ついてもいいから好きな人のそばにいようとする。相手が一文無しになっても気持ちが変わらないと断言できる。すごい…
以前読み返した時は、こんなに女性側から追いかけまくって告白もしてたらよくないんじゃ?と思ったのですが、今回また印象が変わりました。
思い切り好意を出してしまうことも含めて、とにかく素直さがすごい。してほしいことを素直に表現する。してもらったことに思い切り喜ぶ。いろんな表情を見せる。魅力的だから他の人にもモテるので相手の男性は放っておけない。
ぜんぜん駆け引きをしていないようでいて、結果的に自由さと女性らしさがすごい!と思いました。
とりあえず5巻だけの感想なので(笑)続きも読み返してみたいです!
kouさん。読みましたよ( ̄▽ ̄)
仕事終わって、子供2人連れて 2件まわって会員カードまで作って借りてきましたよ。笑
グッドモーニングコール全11巻 読み切りました^^
終始、半にやけな私。
思い出しました。
優しくて でも不器用で ヒーローみたいな男性。
柔らかくて 明るくて ほのぼのしてて とっても素直な女性。
今の彼氏は 女たらしで でもその分、女の扱いに慣れていて、好き好き言ってくれて何でもしてくれる。
私はその人に、父親に求めていた愛情をもらってる。やっぱり恋じゃないのかもしれません。
好きな人は、この漫画の彼そっくり。
すれ違いながらも 少しづつ進んでいる私達の関係。
不器用な2人。何回も読んでたこの漫画をなぞってる。びっくりしました。
なんだか、小学生の頃の方が、恋愛のスペシャリストだったのかも。
もう1回読み返そうかな〜♪
今日は会社を休みます
絶対ありえないけど一回り下の大学生と…笑
イケメンの会社社長と…笑
羨ましすぎます!
同年代だからこそ余計にいろいろ読みながら考えちゃいます。。
河原和音の「先生!」にハマりました。
高校生の時に読んだのですが、別に先生に恋してたわけではないのにすごく切ない気持ちを体験しました。
高校生の女の子が教師を好きになり、一度玉砕するものの、想いが通じて付き合うことになるのですが、元カノの登場により不安な気持ちが限界に達し、自ら別れを告げてしまいます。
それでも友達や、ライバルだと思っていた女教師に叱咤激励されて、また先生の元へ戻っていくのですが、その時のシーンがすごく胸に残っています。
なんかkouさんの思惑とは違う方向性な気がしますが、当時読んだ時の気持ちを思い出してとっても懐かしくなりました。
あと、図書館戦争も好きです♡
超体育会系乙女とスパルタ教官のもどかしい関係がもぅたまりません!
ヒロインじゃないけど、一番好きなキャラクターは、有閑倶楽部の剣菱百合子です。(^-^)
美人で誇り高く実はお嬢様なのに、お仕事は夫になる大富豪剣菱万作の屋敷のお掃除係。
そんなお掃除をこなしていたら、剣菱万作がベタ惚れして、ひたすら求婚。
「ん〜でも、わたし、このお仕事好きだし。」と求婚を断り続けていたら、とうとう会社や屋敷、財産の全ての権利を渡すからどうか結婚してくれ!と頼み込まれて、結婚。
たまにヤクザの会長さんともデートしちゃう自由奔放ぶりですが、万作ともラブラブで家族思い。
夫と子供がトラブルにあえば、ダイナマイト身体に巻き付けて、自分の命投げ出す覚悟で助けにいくような人。
万作にも子供たちにも全ての人に「母ちゃんこぇぇ。」と言われてますが、みんな、剣菱百合子が大好き。
見た目は心は極妻のようですが、実はベルサイユ宮殿のようなフリフリラブリーな世界観が大好き。
娘の剣菱悠里が女の子らしくない雰囲気で、とても切ないお母さん心を持っています。笑
現実にはあり得ない出来事ばかりのマンガだけど、どうしてもその剣菱百合子さんが登場するシーンが大好きだった!(^-^)
レースやフリルのラブリーなものが好きで、でも強くて怒ると怖くて、自分の好き嫌いで物事判断して!ハッキリした性格で、でも、家族が何より大切で!剣菱百合子の性格にすごく感情移入していました♪憧れちゃってました!こうゆう人、現実にいたら好きになる!
かなりの量の単行本ですが、もう一度読みたいなぁ♪╰(*´□`*)╯♡
感情移入したヒロインですか………
マンガで言ったらキャンディ・キャンディのキャンディが一番記憶に残ってますね。
後、他の方も書かれていたハイカラさんが通るの紅緒ちゃん。
アタックNo1の相原こずえ。
ベルサイユの薔薇のオスカル………これは女性として生まれたのに男として生きなければいけなかった。でも、やっぱり女性なのでヒロインですよね。
マンガは好きでものすごく沢山見てたんですが、ほとんど忘れてしまってますね……。
テレビの番組でやっていたロボコンのロビンちゃんは憧れでした。
すきなシーンは、キャンディ・キャンディでは、初恋は丘の上の王子様なんですが、エルロイド大おば様のお屋敷に引き取られて、厳しくしつけられているなか、一緒にすんでいるアンソニーの優しさに惹かれて段々と恋愛になっていく辺りが一番ワクワクして読んでいました。
そのアンソニーが馬から落ちて亡くなってしまい、傷心のまま少し大人になったときにテリーに出会うんです。
テリーはアンソニーと正反対の武骨で意地悪な性格だけども、キャンディのことが好きになり始めたときに、ぶっきらぼうな優しさを見せるようになって、キャンディもまたテリーの生い立ちから来る寂しさでぶっきらぼうで意地悪だと言うことがわかりテリーに惹かれて行く。
そしてその恋愛はアンソニーの時と違うお互い全身でぶつかり合うように愛し始め、愛し方も少し大人になっていくんですよね。
結局キャンディはテリーとも結ばれず、傷心のまま自分の故郷である村に帰ってきた時に、初恋だった丘の上の王子様に再会するんですが、それがずっとキャンディを助けてくれていたアルバートさんで、その人がエルロイド大おじ様で、小さな頃からずっとキャンディを見守っていたというあらすじだったと思います。
子供心に、アンソニーとテリーとの恋愛にドキドキしながら読んでいました。
ハイカラさんが通るは紅緒ちゃんが少尉を好きになって、一途に少尉の事を信じ、愛し、少尉が戦争で亡くなった後も嫁ぎ先の家で健気につくしながら、明るく生きて行くところが時折もどかしく思いながら見ていました。
でも、紅緒ちゃんが持つ根っからの明るさ、素直さ、優しさ、どこか少し抜けているけど、持ち前の一生懸命さで周りの人から可愛がられ、愛され、助けられている姿が素敵でした。
ある日、亡くなったと思っていた少尉が実は生きていて、記憶喪失のままロシアの人の旦那様として再登場するのですが、最後は記憶を取り戻しハッピーエンドで終わりでした。
ロボコンのロビンちゃんはみんなの憧れの存在で、落ちこぼれのロボコンを時に叱り、時に励まし、時に慰めていて、私が好きなヒロインの中で一番女性らしいキャラクターでした。
でも、ロビンちゃんは感情移入をするというよりは憧れの存在の方が近いと思います。
こうして書いてみると、自分がしたい恋愛観がここにつまってるんですね!
コメント書いてて「あぁ、私こんな恋愛がしたかったなぁ」って気づきました。
私の感情移入したヒロインは、好きな人には一途で、明るくてよく笑い、その人を信じ、愛し、支え、少しおドジで何事にも一生懸命にやる。
そんな可愛い女性になれたらいいなぁと思いました。
とっても楽しい特訓でした!
ありがとうございました(*^^*)
惣領冬実のMARSです
主人公の女の子に男の子が「守ってやる」と言ったシーンが好きです。
あとはお互い惹かれあっているのに気付いてなかったりとか、思わず抱きしめてしまう場面も
もきゅんとします~^^
TSUTAYAに行って、必死に考えました。
植物図鑑の主人公(さやか)にしました。
レンタルして観ましたよ。
とにかく普通の女の子です。仕事で嫌なことがあったり、なんか人生うまくいかないと感じたり、恋愛に悩んだり、ヤキモチやいて突っ走ってしまったり、あるあるで感情移入できました。
普通なのに愛されるんだ!というのが、当時は衝撃をうけたので、印象深い作品でした。
今観てみて、素直なところがいいのかな。あと喜び上手。私もそんな女の子になります!
たくさんあります。
アルプスの少女ハイジ→クララ
お嬢様で、ちょっとわがままな面や弱気な性格が、ハイジとの出会いで成長していくところが好き。
キューティーハニー
色っぽくて子どもの目には毒?(笑)変身して悪者退治というカッコ良さに憧れていた。
人魚姫の涙(多分)という回の辛くて流した涙が真珠になったシーンが忘れられない。
ベルサイユのばら→マリー・アントワネット
神聖ローマ帝国ハプスブルク家から政略結婚、恵まれぬ結婚生活、フェルセン伯との禁断の愛、気高く散っていた最期など、ドラマチックな所が好き。
ルイ14世の愛妾に嫌々ながら7文字(ドイツ語で)の言葉をかけて、皇太子妃が愛妾に負けたことを悔しがるシーンに誇り高い血筋を感じた。
キャンディ・キャンディ→アニー
孤児院出身を恥じ、良家の子女を演じていたが、キャンディとの触れ合いで心が柔らかくなったアニー。上品に育ち、大人しいが一途な所が好き。
ときめきtonight
蘭世の一途な愛で硬派な真壁くんの心を捉えた話に憧れていた。魔界と人間界というファンタジーな世界も好きだった。
はいからさんが通る→環
紅緒の少尉に対する愛情の深さにも感情移入したが、親友の環が『平塚らいてうの元祖女性は太陽だった』を引用した場面が印象的。時代の先端、社会進出した自立した女性像に心惹かれた。
ヒロインよりもその脇役に大分気持ちが行ってたなんて。
上品で女らしくて、綺麗で…という典型的なお嬢様が好きな子どもだったと思う。
マンガは沢山読みました笑
エースを狙え、キャンディキャンディ、ハイカラさんが通る、あさりちゃん、ベルサイユの薔薇、レディ、生徒諸君!、ときめきトゥナイト、サイファ、N.Y小町、あさきゆめみし、あげたらきりがないです笑
最近はちはやふるや、椿ロンリープラネット
アニメは小学生の時に見ていたクリーミィマミを最近見ました。大人に変身出来るのが羨ましかったなぁと思いつつ笑 あぁこんな話だったんだぁと。
こうやって書くと迷いつつ葛藤しつつ頑張ってる女性ばかりの様な。たくましい女性がおおい様な。そしてそこには必ず側に主人公を支える男性が居る笑 女性漫画ってあんまり弱い女性って居ない気がしますが、私がそう言う漫画を避けてるだけなのかって疑問が湧いてきました笑
大人になってから見直した全話アニメ(少女アニメではないですが)で、初代ガンダムってこんなに重い話だったのか…って思った事を思い出しました。子供の頃は分からなかった事が今なら分かる事も。結構見るのがキツかった記憶が。 そう思うと、昔のマンガの方がドロドロしてた様な?人間臭さが満載だったような… 子供だからすんなり読めたんだろうなって思い出すとそう思う作品が多いです。
子供時に読んだ生徒諸君!で、沖田君が雪山に登山して雪崩に巻き込まれ亡くなる時にナッキーを想って亡くなる所の前後は今でも覚えてます生徒諸君!が恋愛漫画か?と聞かれるとヒューマン的な漫画かな?って気もしませんが…。でもナッキーみたいに成りたいって凄く想った事を覚えてます笑
キャンディキャンディを見ては看護婦さんに成りたい!とか笑 漫画を見るたびに将来成りたい職業が変わってました。 オスカルにも岡ひろみにも憧れていたあの頃。今なら違う見方が出来るかな。
最近漫画ばかりじゃなく、昔の本がレンタルにあるかちょっと調べてみよ。
アニメですが、レディレディのDVDであったらめちゃ記憶が曖昧なのでまた見たい作品の1つです。
天使なかんかじゃない
とにかく大好きでした。
二人の掛け合いとか一度は、離れた心からもう一度二人が向き合う所とか泣いたり笑ったりしながら何度も何度も読みました。
あまり少女マンガに興味が無くて読まなかったのでーー
いまだになんとなく影響されてるのは「ストップ!ひばりくん」の
ひばりくんです。唯一手元に残しています。
髪型を真似たり真剣にひばりくんになりたかったんですよ(笑)
かなりふざけた内容だし、ヒロインじゃなくて男だし・・ってすみません。
アニメではなくコミックの江口寿史さんが描く女性って
小悪魔でみんな色っぽいんですよね。
ひばりくんは全校男子生徒にモテるのに精神的にもクールで、
でも自分を男だと唯一知ってる大好きな耕作くんだけには
誰よりも女性性全開で責めるんです。
こんなかっこいい女性になりたい(男だけど)って憧れてしまいました。
幼稚園の時は断然、アニメの峰不二子だったんですけど
どちらも「押して」「引いて」が上手いから魅力だったのかな?
あ、やっぱり押しがないとダメなんですかねぇ・・・汗
みなさんのコメント見ながら、いっぱい読み返したい本を思い出しました。
楽しい♪
①キャンディ・キャンディ
一番覚えているのは、意地悪イライザは上流階級ぶってるのに皿をカチャカチャさせてて、キャンディが「教えてくれてありがと」って言いながらも綺麗に食事を食べるシーン。
今思えばキャンディに惹かれる男性陣の多いこと笑
大人になって読み返して、結末知ってびっくりしたんです♪
キャンディは憧れの女性です。
実家にあるのでまた読み返します。
②ナウシカ
これはもうずっと録画したビデオを何度も100回と言わないくらい見たので、ナウシカのように生きたいと思ってきました。
「シリウスに向かってとべ!」
ナウシカは姫なんですよね。
恋愛感情とかそういう話ではないですけど、私の目指す女性です。
③天使なんかじゃない の麻宮裕子
マミリン好きでした
真面目で不器用で
でも一途で
今読むと、尽くしてはないですもんね、マミリン
「譲れないわ」ってセリフ好き
夢も恋も諦めないマミリンが好き
④ハチミツとクローバー
全員片思い、、、
これを読んだ頃から、私のこじらせ恋愛が始まった気がします
片思い万歳になっちゃったなぁ、と
ちょっと読み直してアップデートしなければ
あげたらきりがないですが、自立して自分の芯を持ってる女性が大好きでした
私もそうありたい
でも、それをそっと支えてくれる男性がヒロインの隣には必ずいますもんね
私もそんなパートナーに巡り会いたいな
また改めて読み返したらコメントします。
「天使なんかじゃない」「ご近所物語」です。
矢沢あいさんの漫画が凄く好きでした。
ヒロインの細かな感情がよく表現されているなぁと、場面によっては泣きながら読んだりもしていましたね。
ヤンチャでぶっきらぼうな彼に対し「ホントは優しいって知ってるんだから」というヒロインの心の声、不安になり、自分の中でアレコレ考えて自滅するところ、もう、大っ嫌い!!!と気持ちが揺れるところ、泣いたり、すねたり、怒ったり、本当に恋をする女性の心を最大限に表現されている漫画だと思います。
思い返しただけでも、女性は自由ですね(笑)
また感受性が強く、天と地を行き来する様も、女性ならではなのかなー?笑と思います。
男性は、そんな女性に振り回されてしまうんですよね(笑)
大人になっても、結局同じだなぁと、ちょっと笑っちゃいました(笑)
Kouさんのブログで勉強した今なら、また違う視点で見れそうですね。
娘の部屋から借りてこよう(笑)
えっ、、、( ゚д゚)
ラムちゃんだめ?
でもボディはラムちゃんで❤︎
はいからさんが通るの紅緒さんかなー
本当に辛いことがあったのにしっかり悲しんだあとは
周りの人を守るために立ち上がっていく。
ありのままの姿で社会に向き合っていく。
自分で人生をひらいていく。
今と比較しようもないほど制限がある時代に自由に生きる。
どれだけお転婆でも女性は女性。
何をしても女性。
超一流の男性ばかりに惚れられる。
『天使なんかじゃない』のマミリンです!
大人になってからしっかり読んでないので買いに行ってきます!!
また思うことが違いそうで楽しみです。
きっと変わらず号泣しそう。
今回は鼻血も含めて。笑
・ひるなかの流星✨
去年くらいに、漫画熱が再燃したときがあり、笑
その時に沢山読んだ中で、一番グッときた漫画でした✨
主人公の真っ直ぐで一生懸命で頑張り屋なところに惹かれました。
私も、いつも自分には正直でいたいです✨
因みに。その後思わず大人買いしちゃいました笑
また読み返してみます٩꒰ ꇐω ꇐ๑꒱۶
最近はあまり漫画は読んでませんが、昔は紡木たく、いくえみ綾、矢沢あいが大好きでした。「天使なんかじゃない」や、「ホットロード」懐かしい(><)TSUTAYAに行って、借りて来ます!
「美女と野獣」のベルです!
美女なだけではなく、周囲に変わり者と言われても良い意味で自分主体な所に憧れます♪
読みました。15年ぶりくらいに。
矢沢あいさんの天使なんかじゃない。
まさに天真爛漫な翠の、笑顔で彼に愛され続られる女の子に私もなりたいなぁーと思いました。
幸せであることを伝えなくてはですね。
両思いがミラクル、を忘れていました。
私は結婚に焦りすぎていたのかもしれません。
といってもずっと待ってるのもストレスになるので、天真爛漫な感じに聞いてみようかな?これって大丈夫なのかな?
天使なんかじゃない
友情、恋愛、自分が好きな人、自分を好きで見守ってくれてる人、たくさんの感情が揺さぶられる漫画でした。何度読んだかわかりません。
ホットロード
10代の頃の子供から少しずつ大人になっていく様子がとても繊細に描かれていて好きでした。
主人公、春山の
「おれがちなくちゃなんもできないよーな女になるな。」
納得の名台詞。
10代の頃から甘える事は得意でも、中身はしっかりこれでした。
こんにちは、kouさん。
今考えると、あまり少女マンガを読んでいなかったのです。
恋愛映画も好まないのは、少女マンガを読んでいなかったからですかね。
兄の影響もあり、少年マンガを読んでいて、今でも読んだり、アニメを観たりとなると少年マンガになっちゃいます。
ヒロインになりきると言うよりは、こんな人がタイプだなってニヤニヤしながら自分がその世界に入った人物となって読んでいました。
かなりアブナイ妄想癖。
あえて言うなら、ガラスの仮面。
ひとつのことに必死になる姿は、男女共に素敵ですね。
Kouさん、またまたリベンジすみませんf(^_^;
彼方から読みました。
(ネタバレあるので、ご注意ください)
7巻のノリ子が自分が目覚めと知り、好きな彼(悪いもの天上鬼として甦らせてしまう)から逃げようとする場面。
イザークがノリ子に「いかないでくれ」「これは義務感で言っているんじゃない!」「あんたが好きだ(からのキス)」「あんたがいなくなるより、化け物になったほうがマシだ(せつない懇願)」
何度も読み返してしまいました。
睦奥A子さんの漫画です。
出てくる女性は、自由でかわいい。
子供の頃から、この年齢になってもやっぱり好きかな~。
NANA を思い出しました。
漫画読み返してたら なんか 悲しくなってきて 途中です。
天使なんかじゃない、借りてきます!!!
あ、漫画ですね。漫画だと
くらもちふさこの「天然コケッコー」
学生時代に、あんなホノボノとした恋愛がしたかったな。
少女マンガで、どっぷり感情移入してしまったヒロインや女性キャラクター?
うーーーん、大昔すぎて思い出すのが困難(/≧◇≦\)
私も陸奥A子さんの世界に憧れたなぁ♪♪
でも、感情移入したのは岩館真理子さんの方で、思い付いたのは『ふたりの童話』のしのぶちゃん。
アニメだと『アルプスの少女ハイジ』のハイジや、『エースをねらえ』のひろみ。
なんだけど、何か今一つ決め手に欠ける。
あ、『母をたずねて』は何回も読んで、マルコの気持ちに浸ってた・・・ってマルコって男の子だったf(^^;
小説ならあるよ♪
女流作家の田辺聖子さん♥
一つ選ぶとしたら『恋にあっぷあっぷ』のアキラさん(ヒロイン)です。
移入し過ぎて、まだ半分小説の世界で生きてるかも?
現在の私は、物語の世界のアキラと同じエリアに住んでいて、同じ人生を辿ってしまったのだから。。。
まだ私の本棚にあるので、早速読み返してみますね。
kouさん♡♡
一番に思い浮かんだのが
松嶋菜々子さん主演の「やまとなでしこ」
だったのでわたしはそれを見直してみます(❁´ω`❁)
貧乏でいつも悲しかった桜子がじぶんの力で
CAさんになり合コンの女王になって
堤真一さん演じる中原欧介に出会い
お金では買えないたったひとつのもの
本当の恋をゲットするという
プリンセスストーリで最高です♡♡
いつも涙ボロボロ流しながらみてました笑
最近少したるんでるので鍛えなおします♡♡