
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
2017年8月のメルマガの記事に対して何かコメントを残したい場合は、こちらに書いてください。
コメントの書き方は特に制限しませんが、配信されたメルマガの内容に関連のあることを書いてもらえることを期待しています。
メルマガの内容について話すことがこのページのテーマなので、個人的なやりとりはできるだけメルマガ読者サロンでお願いします。
また、この記事のコメントは通常の記事コメント同じで限定公開ではありません。
メルマガに書いている内容を含めて書いてもらっても構いません。
メルマガ読者でない方にもメルマガがどんなものなのかを知ってもらうきっかけにしたいと思っています。
メルマガの内容について補足がある場合、あえて訂正版を配信せずにここに書く場合があります。
配信記録
- 2017/08/01 実験場を活用しよう
- 2017/08/02 持つべきものは心の・・・
- 2017/08/03 自由恋愛市場
- 2017/08/03(2) あの頃なぜ食い入るようにそれを読んだか
- 2017/08/04 しばらく探索してください
- 2017/08/05 男性と一体何を話したらいいのか
- 2017/08/05(2) 今この時期だから考えられること
- 2017/08/06 総集編のパスワード!
- 2017/08/06(2) 途中参加、大歓迎です!
- 2017/08/07 12時間レッスン2016の正規版の解答編を読んだ人へ
- 2017/08/07(2) これだけやっているのに
- 2017/08/08 山頂に登ろう
- 2017/08/08(2) 総合評価してもらいましょう
- 2017/08/09 妄想の見極め
- 2017/08/09(2) 今来るか、今来るか、・・・いつ来るんや!!
亜梨沙さんの言っていることは、本当にごもっともです。
頷きまくることしかできません。
とりあえず、メルマガの内容については出会い系に対して否定的な意見を否定しているようにしか見えないですね。
結果としてそれは「出会い系(っていうかYYC)推し」にしか見えないのですよ…フラットな目で見ますと。
確かに私はYYCで何人もの方とデートに行きましたし、変な人もいませんでしたし、危険な目にもあってないです。
ポイント?課金?もたくさんつかって頂いたと思います。
でも、現実世界で色々な方々と関わるほうが、実際には素敵な出会いに繋がるのはその通りです。
自分の市場価値は、アプリを介するだけではなかなか実感できないと思います。
盲信とかは言い過ぎかなーと思いますけど、kouさんの意見は偏ってるように見えましたよ~。
あと、kouさんの意見がまるっと受け入れられる方はそれで良いのではないですか?
それと同じように亜梨沙さんの意見も立派な一意見ですし、私は共感しました。
私は亜梨沙さんの意見に賛成です。
このブログの管理人はYYCの利用を推奨しているという事実に対して、あとは各々がどう考えるかですね。
【自由恋愛市場】
『恋愛や女性を求めているのではなく、「嫁」を求めているわけです。全員がそうではないですが、僕のところに入ってくる報告を見る限りでは、スペック戦争ですね。』
恋愛や女性を求めてる訳じゃないから、年齢とかどこに住んでるとか仕事とかで判断されてしまうんですね。納得!
私が求めてる男性は皆無でしたからね。
私はそこで今のところは出会いは求めてないので。
対面しなければほぼリスクはなくて、男性と接触できるから、いいですよね!
どんな理由であれ、出会い系に手を出してる女になんて賢い、まともなイイ男は本気にならない。
周りの男には相手にされないけど、回線の向こう側の男には相手にしてもらえる、、ってか?
笑う
黙ってようと、秘密にしてようと。
身に染み付いた悲壮感は滲み出る。
そして、鋭い賢い人はその滲み出る悲壮感=出会い貧乏感に気づく。
で、ますます現実社会でモテなくなる。
カップメン食べて、
高級イタリアンの料理とパスタを
「想像しよう」、
「語ろう」、
「食べに行ったときのために練習しよう!」というようなお話ね。
ダッサイ。
そして、気持ち悪い。
見分けがつかないから、なんでも疑わないといけなくなるんです。
危なっかしいなぁ···(´・ω・`)
いえいえ!
本当に、出会い系でのお勉強が必要とおもっているなら存分におやりになったほうがいいです!
わたしは出会い系を誰かにやめろと言ってるのではないです、「出会い系は勉強にならない」と主張しているにすぎませんから!
かほさん、自己責任とは素敵な言葉です。
しかしながら、自己責任だからとりあえずなんでも試してみる、という感覚は無節操と紙一重です。
なにを、どう、いつ選択するかについても、品位があらわれます。
もちろんおわかりでしょうが(*_*)
かほさんが出会い系に求めているのが、「男性慣れ」であれば、対面で男性とお話しすることを強くすすめますが、余計なお世話だとおもいますので笑
ご放念ください〜!
お返事どうもありがとう( ^ω^ )
出会い系は、素敵な女性になるための勉強にはもちろんふさわしくないし、
恋愛の勉強にも、ふさわしくない。
私が、そう考えてる。
ほんと、それだけ(^ω^)
なんでここの女性がここの女性を貶める流れになるのかわからない。息苦しくない?
何も考えてないとか、いい女はいないとか……
持論を持つこととは関係ないのでは?
そんなにダメ?
存分におやりになればよろしいって……
もう、いいですよ。
ほっといてくださいよ。
心配してくださったのかなとも思いましたが、要は自分の意見を主張したいんでしょう。
ほんと毎回こういう流れめんどくさいですよお互いに。
いやいやいやかほさん、落ち着いてください!笑
感情的になりすぎです!!!
私は再三言いますが、出会い系自体を否定する気はありませんから!
あえて言うなら、かほさんのように男性慣れしてない人が手をだしちゃダメなツールです。
そもそもダメって言ってよかったんですか?
自己責任だから、と返されれば自分の主張として、
意見を置いていくしか方法は無くなりますよ。
冷静に受け止めてくださいね、嫌な気持ちをさせたなら謝ります。ごめんなさい。
あと、わたしは別にめんどくさくないしお任せしますよ、相手は笑
ほんとに笑
いいんですよもう、別に。亜梨沙さんが悪い訳じゃないのです。
もうフラフラしたくないので終わりにしますね。
お返事ありがとうございます。
メルマガでも、お話がありましたね。
>偶然や誤解の産物で、男性が動くからです。
職場で出会った彼でもそうだったので
よく分かります。
亜梨沙さんは、どうして追うことが悪いとは
一概に思えないんでしょうか?
よかったらお教えいただきたいです。
時にはこちらからの
撒き餌が必要だという意味でしょうか?
>余裕は、断られても気にしないとか、断られたら内省して改善するとか、たまには駆引きしちゃう
一人に縛られてきっていたので
断られると終わってしまうかもって
誘わなきゃって…
駆け引きまで思いつける
その『余裕』すら、無かったんですよ(-_-;)
本質を見失わないように気をつけますね!
もう、自分がよければなんでもいいんですよ。
亜梨沙さんも最初から、自分はこう思うと主観を話してるだけであって、だから使ってる人がどうこうとは何もおっしゃってないですよね。
と、散々ここで勉強しておきながら、出会い系で知り合った人と出会った初日にお付き合いを始めたわたしが通りますよっと٩( ‘ω’ )و
昨日『BASTARD!!』読み終わったので考えているんですけどね〜
子供の頃に夢中になったもの。
気分がよどむことはなくなりました。
どうしてなのかが、なんとなくわかるようになったので。
メルマガ「自由恋愛市場」
スッと入ってきた!
お久しぶりなキリキリマイです。
本当、久しぶりにコメントします\(( °ω° ))/
YYCは、何度か始めてみてはやめてみたりを繰り返しています。
私には何かと苦手で合わないけれど、それでも繰り返しているのは、やっぱり男性という異性のことを知ろうとしたからでした。
やりとりして方には、沢山お勉強させてもらいました。
そして今は違う場へ移り、接点や交流がある方たちから、お勉強させてもらってます♡
飲み会の場へも毎回履いていくほど、ジーンズ愛好者だった私が、自分に似合うスカートを履いて、所属している団体(男性ばかり)の懇親会へ繰り出します。
スカート履いて自分の気分は上がるし、「可愛い♡」と絶賛の嵐を頂いて、そのままカラオケで振り付きアイドル曲を踊れば、メロメロになってくれて、二度目の「可愛いー♡」を頂きます!
美味しいゴハンと沢山褒めてもらえて、ご満足で、一滴も飲むことなくシラフで帰宅します。
劇薬の記事も効いてますし、以前の私とは一皮剥けたなと思っています( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
あと、本当に視点が変わってきたなと驚いています\(( °ω° ))/
炎上でアクセス稼いでる人のところに行ってあげたら喜ばれるのになぁ。
需要と供給。
なんか、出来そう。
ある程度の年齢になると、ほんとに男女問わず、結婚に焦っています。
好きな人より嫁。
好きな人より夫。
こうなると、いくらでも代わりはいる。となります。だって欲しいのは夫や嫁。その人じゃありません。
結婚したあと、ステータス争いになります。
料理に掃除にまさしく家政婦扱い。
逆もそう。夫をATM扱い。
これ、頑張れは誰だってやれることなんですよね。
だから、いくらでも代わりはいる。
それが本当に良いのか?ということなんですよね。
結婚したいからじゃなくて、この人と一緒にいたいから。が恋愛です。
会社もそうだと思います。
ステータスや特技や能力だけで勝負すると、いくらでも代わりはいるので、常に焦っていないといけない。
安定なんてありゃしないです。だって同じ能力を持っている人は他にもごまんといる。
自分の代わりはいくらでもいるんだもん。
そうじゃなく、その人の代わりはいない存在になること。
この人がいるから、頑張れる。これは恋愛してるから誰かの底力を上げれる存在になるってことなんだと思います。
人間性を磨くということではなく、その人ができなくても、その人の存在だけでも誰かを助けてるってことになるんだと思います。
だから、kouさんは婚活よりも恋愛のお勉強をしろというんですよね。
婚活の目的は結婚です。嫁さんになってくれれば誰でもいい。
恋愛の目的は、その人と一緒にいたいです。
出会い系サイトは恋愛をしたい人。もちろん変な目的もある場合も考慮して。
婚活は結婚がしたい人。
誰か特別な人を見つけたい!じゃないんですよね。
わたしが幸せを感じれるのは、家政婦扱いされることじゃないです。
恋愛の先に女性の幸せがあるから、自由恋愛市場の方が良いのかなって思います。
わたしもよどまなくなりました(O_O)
自分がよければいいかなって。
わたしも、人生で一番いまが安定してますね٩( ‘ω’ )و
ちなみに炎上で思い出したのはイケ◎ヤさん(笑)
なんか、すごいことになってますねkouさん(笑)
しばらく眺めてみてました。
わたしはここへくるまえ、YYCやってました。
一発めで、顔タイプの子と知り合え、出会い、仲良くなってもうすぐ一年です。
期間は多少かぶっていましたが、違うアプリでも、二人めに出会い、この彼が1位さんとなりました。
この彼は、他の男とはなんか違う、それこそ希少性を感じました。わたしには。彼と出会ったことで、色々学べたこともありますよ。「男性」という生き物を。10歳も下なのに、男を知らない私には大事な存在でした。
その彼に、振り向いてもらいたくて、色々探してこのブログにたどり着いたのです。(アプリを舐めてましたから当時は。あイタタです)
だから、kouさんがYYCすすめていてビックリしたんです(笑)いいのかよ!と。
わたしが思うのは、婚活パーティーには行ったことないですが、やはり男性の想像力はありませんよね(´-ω-`)男には想像させてなんぼ!でしょ?
投資のおはなし、覚えてますか?
1番重要な投資。「あなたのことを考える時間」
確かに、価値ある女性や、モテている(ミステリアスな)女性はアプリなんかしなくても、普段の生活で男性が寄ってくると思います。
そこから、選べばいいんです。
でも、そんなことこの世の中にあり得ると思いますか?
そんなに大量の男と出会えて、選べるのかな?
そんなことできているのなら、ここへたどり着いてはいないんじゃ?
わたしは、少なからず「女性側が選ぶ立場」を実感できていますよ。
しばらくは1位さん一辺倒でアプリ辞めてましたが、最近また再開しました。(そろそろ他も見ようと思えてきたから)
YYCではないほうで、30日間で300以上の男性にいいね!され、そこから私がいいなと思った方に、返事をしています。
もちろん、ここで勉強できたので、みんな性的なんだろうと理解でき、なんとなーくあしらい、アウトなら断る。これも勉強。
わたしは対面だと、お人好しが出て、断れない性格なので、「切る」「断る」「はっきり言う」など訓練しています。
出会ったときにもできるように。ぶれないため。
主体性の訓練ですね。
リアルの生活でも、本気を出せばモテるほうではあります。仕事や学校、趣味などしていれば出会いも多少あるとは思います。
でも、メール(連絡のやりとり)の勉強って、男相手と普段はなかなかできないんですよね。
リアルなら、それこそいきなり実践になりうる。
だから、色んな意味でわたしはアプリまだ使いますよ(^^)
また好きな人ができたら、それはそれでラッキーだし。
アプリって、男側も、「どうせ女もそういう考えでしょ」って思ってるところがミソなのカモ!!(笑)
*わたしは登録してるけど他の女と同じにしないでね♡ウサギに見えるけど、ほんとは違うのよ♪って意識です(^^)
それに、いい男性結構いますよ♡
あとは、女性次第ですよね。
いつでも、女性のほうが有利なんですから。
騙されたと思ってやってみては?
文句はそれからでも遅くはないかも。
色んな男性います、ほんと。
プロフィールみてるだけでも、色んな意味で楽しいです(笑)
kouさんが、報酬もらっていようといまいと私には関係ありません。
そこが問題ではないから。
kouさんに求めるのは、ここのブログを続けてもらうこと。私たち女性に尽くすことです!(笑)
変なこと教えたらただじゃ済みませんからね!
なぜコメント消すのですか?
後ろめたくなければ消す必要ないじゃないですか
アフィリなんて、買う人にとったら何も関係ないですよ。
どこから買うかってだけ。
広告クリックしたことない人います?(笑)
どんなことも裏でお金が動いてるっていつも意識してる人がどれだけいるんですか。
そんな人は、一々目くじら立てませんよ。
他人のサイト運営邪魔したらスパム判定食らって当たり前でしょう。
私なら優しく見守ってないでブロックして通報しますよ。
·····あ、嘘。
もったいないから様子見ます(笑)
なんで、当時、食い入るように読んでいたか?
考えてみて、シンデレラの物語を思い出しました。
わたしの友達の子どもの女の子はお姫様の格好をするのが大好き♡
みんな、ヒロインと自分を重ねて、
男性にお姫様扱いされたり。
綺麗な洋服を着たり、大切にされて、
結果的に愛されて幸せに暮らしました。
っていうのを本能から望んでたんだなー。
と今回のメルマガで気づきました。
大人になると、いつの間にかその本能を隠すように。
男性のように振舞ったり。自分を粗末に扱ったり。
男性に大切にされたい。愛されたい、幸せになりたいっていう気持ちを認めちゃ、駄目みたいな。
でも、男性が女性を追いかけるのが本能のように、
女性も追いかけられるのが本能。
それをまた、再確認できました(^^)
私は、昔見た、読んだ物の記憶は
ほぼ消し去るタイプなんですが、
特訓第2回として読んでいると、
めっちゃ覚えていて、びっくりしましたΣ(oωo*)
当時の気分もなんとなく思い出したりしています。
憧れという点で、一番は主人公の服装かもしれません。
ほとんどどれも好きでした。
今の私でも好きで、今の方が似合うと思います。
私の服装のベースになっているのかもしれません。
気分がよどんだら(笑)
ぱるるん、ごきげんよう〜(・∀・)←いきなり。
イケ◯ヤさん?
わかんない(´・ω・`*)??
Kouさんのオススメの出会い系サイトは利用していませんが…(^-^;
別のサイトを利用していた時期があります。
年齢や顔写真、相手に求める条件、自己紹介、色々変更できるので色んなパターンを試してみたんです。
面白いのがね、年齢や住んでる所で随分、自分に連絡してくる男性が変わるということ。
ある年齢を境に、自分より年下は一気に減ります。
多分、住んでる場所ではサイト側の検索で同じ地域が出るようになるんでしょうね。
だから、テストとしてはあまり深く考えません。
ただ、面白いのが、その中で設定よりも年下で尚且つ、遠くに住んでる男の人だけで、メールのやり取りをしてみても、男性側が会いに来ようとする人もいる。ということ。
それが恋愛なんですよね。
そうゆうのを、本来女性は求めてるんじゃないかな?って思います。
住んでる地域が近い女性だけと連絡取り合おうとするのは、下心ありが強いです。
自分より年上は恋愛対象にならないの男性は、ただの根性なしです。
でもね、思っていたよりも、そんな男性が少ない。ということ。
実際、九州にまで、茨城県から会いに来た男性もいました。東京から来た人もいます。
しかも、その当時のわたしの設定は東京なんです。
昔、東京に住んでいて、まだ設定を変えていなかったので、その当時はメールのやり取りをした方に今は九州です。とお伝えしていました。
それでも会いに来ました。
自由恋愛市場に出て、わたしは思ったより、男性はスゴいもんだなぁと知りました。
女性のためなら、国境またぐんじゃないかな?とさえ感じました。
だから、婚活よりもよりも恋愛をした方が良いんだと思います。
だって、ホントに女性が求めているものって、自分に会いに国境またぐぐらいの気持ちを持ってくれてる男性だから。
確かに、出会い系サイトってイメージとしては焦ってる人がやるもん。ってイメージですね。
でも、それって女性のイメージであって、男性は意外と軽い気持ちでやってる人も多いんですよね。
それから本気にさせることもできる。
男性は自分の利益問わず、会いに行きたくなる女性が好きなんだと思います。
それが男気だから。
男は本来、男気ある男になりたいと思っているんじゃないかな。
その男気を発揮できる恋愛を求めてるんじゃないかな?と最近思います。
だから、男性のお仕事を奪ってはならないんだなぁって。
会いに来るのも男の人のお仕事。
連絡するのも、男の人のお仕事。
女性の笑顔を引き出すのも、男の人のお仕事。
自由恋愛市場だから、女性が望む恋愛ができるんじゃないかな?って思います。
出遅れたせいで話を蒸し返すみたいになって大変申し訳ないのですが… (≧ω≦)
「婚活市場に出ていくのを否定的に見ているのは、そこにやってくる男性の質に大きな問題があることと、女性にとってもハードルが高いことが理由にあります。」
「婚活市場」を「出会い系市場」に置き換えてもまったく同じ事が言えますよね。
少なくとも私にとっては、出会い系でコンタクトを取ってくる見ず知らずの相手とやりとりするのはキャバ嬢になるくらい、さらにその相手と会ったり体の関係まで持つのは風俗嬢になるくらい、ハードルが高いです。・・・極端かもしれませんが、あくまで私の感覚なので (´▽`*;)
「婚活市場にやってくる男性というのは、とりあえず結婚がしたいという人たちなんです。
分かりますか。この恐ろしさが(笑)。
恋愛や女性を求めているのではなく、「嫁」を求めているわけです。」
→出会い系市場にやってくる男性というのは、とりあえずセックスがしたいという人たちなんです。
分かりますか。この恐ろしさが(笑)。
恋愛や女性を求めているのではなく、「♀」(性別メス)を求めているわけです。
と思うのですけど・・・
全員がそうではないですが、たとえば世の中に20人に1人の割合で女性を♀としか見ていない男がいるとしたら、出会い系ではその率が20人に15人くらいに増えるのではないかな?という感じがします。
なんでわざわざ、汚臭のするマズい魚がウヨウヨいるドブ川に釣り糸を垂れなければならないのか…
清流にこそ、皆がこぞって釣りたがるような美味しい魚がたくさんいるのに (○´ڡ`○) と思います。
まあ、「別にそれでもいいというのならやればいいと思うんです」けどね。
上のコメントの補足です (*^_^*)
先日のお返事で
YYCのことには敢えて触れませんでしたが
私自身は出会い系というものに対して
上記のようなイメージを持っています。
ただ、こちらのブログで、
YYCで素敵な方と出会って
結婚を考えておられる方と
お話もしていましたし、
男女ともに
真面目に良縁を探しておられる方も
中にはいらっしゃるんだろうなとは思います。
逆にそういう方に対しては、
会う気もないのに
お金?ポイント?を使わせて
連絡させるようなことは
私は申し訳なくてできないです… (^_^;)
海音さんが、ご自身に今それが
必要と判断されているのなら、
経験としてやってみられても
いいのかもしれませんね。
でも、海音さんの周りには
海音さんをちゃんと見ていてくれる
素敵な方々がいらっしゃるのだから、
わざわざドブ釣りをしなくても(笑)
身近なご縁を大切にしてほしいなと思います (*´︶`*)
あえて書きます、ipseさんの意見がぶっとびすぎです。。
現地妻にしかみえません。。
男性はえっちのためならならなんでもできる人だっていますよ♡しかたないなあ、もう♡
えっちできる可能性もあり♡
遠くにいるから、都合がいいってこともありますよ。。
出会い系って、こういう水掛け論になるんですよね、
それは女性が、男性の本気を読み取るのが難しいことを意味しています。
まぁ、本気の場合もあるでしょうが。。笑
あえて書きます、これは水掛け論です。
>だから、婚活よりもよりも恋愛をした方が良いんだと思います。
私からすれば意味不明ですが…勉強になりました…
8/3 あの頃なぜ食い入るようにそれを読んだか
子供の頃は、主人公の恋の行方は、どうなるんだろう?とか、お屋敷での綺麗な洋服とか格好を見たりするのがお金持ちの生活への憧れもあって、楽しくて仕方がなかったです…
実際に、漫画やアニメを見るにとどまらず、主人公の似顔絵を描いてばかりもしていて、漫画家になろうかと考えたほどでした。
可愛くて、女の子らしさも持ち合わせた主人公に憧れていたのかなと、思います。
憧れのヒロインを思い出して、特訓に改めてコメントして気づいたのですが、
女子は、男の子よりもかなーりませてるので、漫画が読めるようになる小学生ぐらいには、恋愛の参考にしたいなーぐらいの気持ちで読んで、小学生ながら好きな男の子とかに当てはめてたりするものだったりします。(๑′ᴗ‵๑)
今考えたら、小学生男子相手に何て無駄なことを(笑)と微笑ましく思い返しました。
サイトを運営する為には広告もしないといけない
ただそれだけの事だと思ってるので
ブログの最後にいつも貼ってある色んな広告もYYCをやたら推すのも見て見ぬふりしてきたので
kouさんもそういう意見の人を見て見ぬふりするのかなと思ってたので今日のメルマガは意外でした
Kouさんメルマガありがとうございます(o´∀`o)
特訓、なかなか時間が割けず…
近々やる予定ではいます(;´∀`)
その時のはまっていた気持ちを呼び起こすわけですね…だとすればはまっていないとならないですよね…(´・ω・`; )
やはり、少女マンガにはまったり、物語のお姫様やヒロインに憧れたりした理由が、見た目。だったり、アイテム、だったり、特殊な世界観だったりしていたような気がします。ストーリーどうでも良かったかも。
変身できる。とか、空が飛べてたり、魔法使えたり、妖怪が見えたり、可愛い&綺麗な見た目。喋る猫とか、猿とか肩に乗ってたり(笑)
で、よくわからないけど男子に恋されてるし。
それも何人か。よくわからないけど皆に大切にされたり、愛されたり、必要とされてたり。
大人な女性であんな女性になりたいなぁ~と思っていたのは、キャッツアイのルイ姉さん。
ひとみじゃない。あいでもない。ルイ姉さんが良かった。
シティーハンターで衝撃的なシーンは、誰だか忘れたけど、ロングのトレンチコートで敵の中に出向く女性に、銃を持った敵の男が、何か隠してないかと言うと、コートのボタンを外す。中が…ランジェリー?みたいなシーン。そして潜入成功ねΣd(゚∀゚)
大人の女性ってスゲー!
と思ったなぁ( ・∀・)小学生になってたかな?なってなかったか…(´・ω・`; )イカンイカン
>また、男子向けのマンガのように、感動や刺激を求めたり、ただの娯楽的な笑いの快楽を得るために読んでいるわけでもないんです。
なるほど、感動も無かったかぁ…
無かったかも…
男性向けマンガといえば、旦那さんはマンガ喫茶行っても毎回ドラゴンボール、メジャー、スラムダンクばっかりだなぁ~家では、もう何10回も静かなるドンだし。
父は、何10回も男塾だし。
そればっかり読むのだけど、何でかな?
強烈な刺激が甦るのかな?
憧れかな?(;´_ゝ`)
>亜梨沙さんは、どうして追うことが悪いとは
一概に思えないんでしょうか?
素直になることが大事だとおもうから、かな…
追ったからだめ、こうしたからいい、とかは本来存在しないとおもいます。。
一定の普遍的なものはありますけど、
結局恋愛は相手と自分の関係なんで、
型にはめてもわからないことはたくさんあります(*_*)
傷つくこともありますが、
好きでぶつかっていくことについて、
私は素敵だとおもいました。
でも確かに、結果って大事ですよね。
振られたら元も子もないし、
こわがりになるのもわかります。
元も子もないし、つらいけど、
でも!恋愛してるってかんじ、
向き合ってるなってかんじ。笑
相手が好きだなってかんじ、
それがいちばん大事かな…?
傷つくことをこわがらない、
傷ついてもどうにか這い上がること、
自信をもつ、
余裕をもつ、
以上をとくに大事だとおもっているので、
追う追わないはあんまり関係ない。。みたいな。笑
余裕をなくすぐらい、好きだったんですね。
うまくいえないけど、仕事とか趣味とか、
恋愛以外を充実させていくと自信て培えるものですよ。
…つきなみな言葉しかでてこないです、
ごめんね。笑
*婚活市場
→嫁探し=家政婦(家事をしてもらいたい、確実にやって当たり前、オレ楽、セックスもできる、もしくわしなくても平気、取られる心配もなし、追うこともしなくていい、いつもそこにいる)
「女性として」見てもらえてる?見てもらうには?
*自由恋愛市場
→メス探し=やりたい=興味あり「女」として見えている(男は性的興味が先、知りたい、追う、やらせてくれるには?色々考える、デートプラン、大変、めんどう、いろんな想像)
「女性として」は見てもらえている。
どちらが、ずっと愛され続けるのでしょう。
逆転の可能性が高いのは、どちらかな?(^^)
結婚してる人は、kouさんが伝えたいことわかると思います。
結婚してても、いま幸せじゃない人。
(セックスレス、家政婦扱い、DVなど)
結婚できなくても(しない選択でも)、いま幸せな人。(不妊、親の反対、年齢問題、不倫など)
そこには「恋愛」「追われる」「興味を持たれる」「投資を受ける」などが影響されていると思います。
結婚しても、しなくても、ずーっと「恋愛中」な関係でいたいです。わたしは。
もう、家政婦だけにはなりたくない。
どんな形でもいいんです、ひとりの好きな人に愛され続けたい。
少なくてもここにいる皆さんには、幸せになってもらいたい。
だからこその、恋愛の勉強ですよね。
「出会い系」「婚活パーティー」じたいの問題ではない。
kouさんもおっしゃっていますよね、「出会い方」は
それほど問題ではないと。←大事
どちらも、だからこその、、、、。
*kouさん、ごめんなさいね。(´・c_・`)
男性って、嵌まるとしつこいよね(笑)
スラムダンクも読みたくなった(・∀・)
コメントをしてる方もkouさんの意見も理解できます。
私は高校生の頃からほんの数ヶ月前まで色んなチャットアプリや出会い系を使って男性と接してきました
何故そうしてたかというと現実ではなかなか出会えないのと、暇つぶしのためでした。
面白い事に恋愛の勉強をする以前に関わってた男性の質は最悪でしたよ
私自身が女性の感覚を忘れていたので当然だと思います
けど、恋愛の勉強をし始めてからだんだんと関わる男性の質が良くなってきて
こちらで学んだ技法の練習をしたこともあります笑
そんな私ですがやはり出会い系はやらない方がいいに越したことないと思ってます。
特に恋愛の勉強をやり始めたばかりでまだちゃんと筋肉がついていないうちは危険かなと
だって、男性の扱い方をマスターする前に惚れてしまったらどうするのでしょうか
恋愛弱者は決まって惚れっぽいのに…
出会い系にいる男性ってヤリ目か本当に出会いがなくて探しているか暇つぶしかの人が多いわけですよね
まともな人に当たる確率が低いっていうのは身を持って体験したので言えることです
恋愛経験が少ない友達に出会い系やりたいと言われたら私は止めると思います。。
自由恋愛市場
人となりを感じますね。
でもその自由さがここなのだと思います。
柔軟な女性でありたいですね。色々な意味で。
ここにいるのは好きな人に大切にされる女性になりたいから。
その練習のためにメールで実際の男性とやりとりしてみることをおすすめ?されているという話だと思う。
モテるとかモテないとかそれほど考えていないし、男性と接するそういう方法もあって、選ぶのは自分なのだし、ここにいる女性はそれを教え込まれていると思う。
他のお話と同じようになるほどと思います。盲信ではないですが、ここにいてKouさんを信頼に値する人と思ったうえ自分で考えているつもりです。
こういうとき素直に受け取った人とそうじゃない人の成長の度合いの違い、みたいなお話を思い出します。
それとリアルに場数を踏むリスクに比べたら、というのも納得。メールだけでもいいんですもの。
男性と接しないと感じ取れないことはたくさんありますし、それを知りたいからここにたどり着いたとも思います。
インターネットも現実の世界と繋がっているというお話もありました。ここで自分を守るすべを養ったり、理想の自分であることもできますね。
こういうときはついつい流してしまうタイプですが、臆せず発言する方を見ていて、そういうことも大切かもしれないと思い書いてみました。
秘密のメッセージ
お気に入りくんは、トリセツの女の子はあり得ないと言っていました。
優しくジェントルマンな男の子ですが、相当反発していました。まだ目覚めてないんですね。
ブログに貼ったり
ちょろっと広告するのは全然いいと思うんですけど
ゴリ押しはだめですよ、うん。
多分だけど、YYCの話題が出るたびに揉める、戸惑う人が出る、断固拒否または嫌悪感感じる人が出るのは、YYCという媒体を通してどうしろと言われてるかの前提が違うんだと思います。
まずkouさんは別に出会いのない人はYYCで見つけろとは言ってないと思います。
男性心理の事例を実地見学できるからのぞいて見てもいいんじゃない、ってスタンスだと思います。
そこでYYCで彼氏見つけて来いやと言われてるように思ってしまう人は戸惑いや抵抗感じるのだと思う。
一方でYYCはじめとする出会い系には遊び人しかいないと思ってる層が一定数いて、出会いなくて男性に免疫のない女性を投下するとかなにすんだ、と怒ってる人がいるわけですね。
私はこの全部のスタンスわかるような気がします。特に最後のは、ごもっともだとも思う。
でもあえかさんか誰か、ちらっと書いておられたかと思いますが、別にYYCでなんとかしなさい、積極的に参加して付き合ってくれる人見つけなさいと言う意味じゃないと思って読んでみると、ほーんで済む話なんじゃないのかな
他の話でも、例えばスカート履けは、今はたまたま特訓のお題になってるけど、そうでない場合は推奨されてるけど履かない奴は話にならないのでもうブログ読むなとか一度も言われてないですよね。
スカート履くという簡単なことで男性の目にもとまりやすくなるし、色々女子っぽい自覚がでたり理由なく女性らしくすることを避けてたかに気づいたり、昔はお姫様のドレスに憧れてた気持ち思い出したりするかもよ、ってことでオススメされてるのかと。少なくともkouさん的に同列な気がする。。
まあスカートみたいに自分でやれることに対し、素性のわからない男性の集団であるYYC参加者と関われっていうのは違うってことなんだろうけど。
やって見ましたみたいな人に対し、自分はやりたくない、やるべきではないと思うのはいいと思うんですが、毎度毎度言うこと聞いてやって見たひと、勧めてるkouさんが堂々とものすごくdisられるのが不思議でなりません。
出会い系の存在自体全否定でも構わないと思いますが、だからと言ってやって見てる人あかん、という理屈よくわからないです。
そう、男性ってはまるとそればっかりって人が周りに多い(;´∀`)
スラムダンクいいよね♪
呼んだかね?この天才を(´・∀・`)ハナミチ
(´・∀・`)←あ、なんか弱そうになった(笑)
私もまた読みたい(*´-`)♪
「自由恋愛市場」
婚活市場の男性は「嫁」探し。その通りです。相手はスペックしか見ていないからでしょうか。こちらが相手をしたいと思える中身のある男性に出会ったためしがなく…。この市場で結婚した職場の男性を見ても、ある種のブランド志向としか思えず…女性もそうなんだなと実感します。
婚活市場で恋愛は無理。少しでも条件のいい夫をGETするべきと言われたことがあります。
好きでもない相手と結婚して幸せなのか、後悔と苦痛しかないんじゃないの?なんて考えていたことでした。
かと言って出会い系がいいというものでもないけど、見る目が備わってくれば、沢山の石ころをふるいにかけて、宝石(の原石?)を見つけられるのかもしれないですね。ふるいにかけたら、宝石は1つもなかったなんてこともありそうですが。
yycは、かなりふるいにかける必要を感じますが、対面する必要がないので自由にはできますね。
とはいえ、つながりが希薄なネットの出会いは、誰にとってもお手軽で、利用するほうも、ある程度のリスクを覚悟する必要があると感じます。
yycではないですが、個人的にはネットの方が婚活市場よりは相手をしてみてもいいかな?と思える男性がいる気がします。
でも結局、自分の世界を広げて日常の中で出会えるのが理想ですね。
(´・∀・`)←
花道が下がり眉に(笑)
思い出した〜
テニスの王子様も途中までしか読んでない。
読まねば!(`・ω・´)
【あの頃なぜ食い入るようにそれを読んだか】
男性心理を学ぶには男性向けの方がいいけど、女性として胸キュンしたり、こういうふうに大事に扱われた~い♡っていうヒロイン、姫の気分を思い出すには断然少女マンガが良いですよね♪
土日にもっと読みます。
あ!!思い出した!!
kouさん、あのね、いまどきの子(7歳の姪っ子)なんですが、
スカートは履くんです。
でも!でも!!
靴のチョイス!
うちの息子の靴、はこうとしてんのかな?
と思ってみてたら、姪っ子のだった!( ̄□ ̄;)
衝撃的だった!!!
なんと、真っ青なスニーカーで男っぽいものだったんです!
姪っ子のお母さん(私の妹)に、「えー!なんで?!」と聞くと、「私も、もっとかわいいのあるよ!って言ったんだけど、こっちがいいって言われたんだよね(^o^;)学校のお友達も黒の靴多いらしいよ」と。
こんな保育所あがりの小学生一年生でも、今は男っぽいものが主流なよう。(今じゃ、ランドセルも黒とか青買う子が多い←防犯のためでもあるらしいけど)
インスタみてても、黒のキャップ帽に、ジーンズに白Tシャツ、黒のNIKEサンダル。(若者の間で流行ってるらしい)まんま彼氏とおそろ。
私には、男にしかみえん。( ̄□ ̄;)
特に、サンダル。楽でかわいいとは思うけど、「履きたい」とは思わない。
わたしの一年生のころは、ひまわりのヒラヒラスカートで毎日いたのに。
ずっとその頃から好きな色も赤。
どの写真をみても、決めポーズ(お姫様ポーズ)したスカートはいてる私しかいない。
靴も、透明なキラキラ靴(流行った?)足痛くても履いていたかった。
髪も、腰まで長くて、毎日三つ編み。
セーラームーンに憧れていたからね。
おませさんで、口紅、マニキュアおもちゃは必須でした。
姪っ子は、そんなのやってる姿なし。
まぁ、妹はわたしとは全くの反対人間だったから、そういう人がほんとはここへ来ると、大変身するんだろうけど。
最近のビックリした話でした。
「あの頃なぜ食い入るようにそれを読んだか」
> 読みながら、当時の気分を思いだしてほしいんですよね。可能な限り。
> 小説でもドラマでもアニメでもいいです。
となると、私が思春期ごろに没頭して涙したのは唯川恵さんの小説でした!
学校の先生への恋心を描いた小説があったんです。
私、当時学校の先生に片思いしていたので……。
共感しながら、涙しながら何度も何度も読んでいました。
私の場合ですが、当時は奥手な中学女子だったので小説を読んで主人公に感情移入したり、自分が主人公になりきって疑似恋愛したりしてリアルの世界ではできない恋愛を妄想して楽しんでいました。
それが大学頃から私は影で大学デビューと噂される位に肉食女子になってしまい(というか当時はモテたんですよ)、片思いのもどかしさをどこかへなくしてしまいました。
そして現在、kouさんが仰るように私の感受性は強くなってるんでしょうか。
私はむしろ好きな人の事を考えただけで泣いていたあの頃の方が感受性が豊かだった気がしてなりません。
まあ一度騙されたと思って私が没頭していた唯川先生の小説を買ってみます。
問題は……没頭していた作品のタイトルを忘れてしまった事!!
唯川先生の作品はとても多いのでコツコツと探してみます。
(´・∀・`)<俺のアタマ掴んだこと忘れんなよ!
下げ眉になったせいできっと忘れちゃうね(笑)
テニスの王子様!懐かしい~
これはけっこう巻数多かった気がする。
私も途中で止まってるのあるなぁ~(;´∀`)
スポーツものじゃないけど、読みたいのにいざその機会がきても他のマンガ読んじゃって進まないのが、
ハンター×ハンター
昔程の魅力感じてないのかも。
いつか読もう…
あの頃なぜ食い入るようにそれを読んだか
こんな恋愛をしてみたい、こんな風に愛されたい、こんな素敵な女の子になりたい、そう思って読んでいたんですね。
色々な憧れ。
それを求めていいんだってここにきて思えました。
キラキラした世界。
ハッピーエンドしかない世界。