
お気に入りから削除したい場合はクリックKouです。
もう分かっていると思います。
分かっていますよね。
はい。
本当に分かってんのかい。
分かってないと思うんですよね(^^;
最近のメルマガで出したお題の一つです。
これの反応がものすごくいいので、ちゃんとブログの記事にしておこうと思います。
改めてちゃんと考えてください。
この問題に実際に直面したことのある女性はかなり多いのに、そのメカニズムをちゃんと理解している人がほとんどいないようです。
どうするシリーズということで出しましたが、男性心理シリーズの方がしっくりくるかもしれませんね(^^
メルマガで出したお題は、デート中に彼と道に迷ったとき、最悪の選択肢を無意識にやってしまう女性が多いという話です。
その最悪の選択は、自分では最良の選択だと思っているわけです。
だからタチが悪いんですよね(^^;
さあ、その最悪の選択とは一体何だったでしょうか。
メルマガをちゃんと読んでいれば答えられる、超簡単なサービス問題です。
「えっ、Kouさん、もしかしてこれが問いじゃありませんよね?」
当たり前です。
僕を誰だと思ってんだ。斎藤さんだぞ。
これがこの話の問いであるはずがありません。
本当のお題はこれからです。
男性には、女性が最良の選択だと思っている合理的な解決方法を嬉しがりません。最悪の選択になるからです。
さて、その理由とは何でしょうか。
これが問いです。
ブログだけを見ていると、この問いは無茶苦茶難しいですね(^^;
まず、最悪の選択とは何なのかを考える必要があります。
そしてその最悪の選択(女性は最良の選択だと思っている)を、彼らはなぜ喜ばないのか。辛く感じるのか。
あなたの過去のデートでの様子を思い出しながら、ゆっくり考えてみてください。
まず道に迷ったら、彼はどういう反応を示すのか。
そしてそれを見たあなたは、その彼にどう接したでしょうか(^^
どんな例でもいいと思います。
- 電車に乗っていて路線を間違えたことに気づいた
- ドライブの途中で明らかに違う道を走っていることに気づいた
- 歩いていて目的地近くまで来ていることは分かるのに、行き方が分からずに周りを見回してしまう
こういうのを考えるのも楽しいですよね。
[最悪の選択]
道行く人に確認するよう、女性に急かされる。
[なぜ最悪なのか]
・あなたには解決できない、と言われているも同然だから
・自分の判断を信頼してもらえていないから
・格好悪いところを女性にみせなくてはいけないから
Kouさんが挙げた例、どれも体験済みです。笑
→・あなたのやりやすいところで にUターンすればいいじゃない♬︎♡
・ドライブの距離が伸びて 嬉しいよ♬︎♡
・今まで来たことないとこに 来れたねえ( ⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ωᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)今度はこのへんデートも楽しそうだねえ♬︎♡
で かわしました。
ちなみに付き合った記念日のケーキの名前が、店員さんの聞き間違えで別人になっていたことがあって
→絶対すべらないネタができた!!!(笑)
と逆に喜びました
前に夫の運転で初めて行く市場に行きました。
夫は近くで目的地の場所が分からなくなり
助手席で何もしない私に
「俺運転してんだからさ~ママも自分で調べたりナビ打ったりしてよ」って
文句言われました。
私は、お前が連れて行きたいって言うから一緒に着いて来てやってるのにやっぱりコイツは終わってると腹がたちました。
今思い出してまたイライラです。笑
こんな男いないですよね?
最悪の選択は【人に聞く事】だと思います。
女性からしたらサッサと聞けば済むと思うんですけど、男性はすぐに人に聞こうとしないですよね。
なんとしてでも自分でなんとかしようと頑張るイメージ。
人に聞くなんてカッコ悪い、とか。
俺だってこのくらい出来るし他のヤツの手は借りない、とか。
そんなイメージあります。
というか、実際そういう人いました。
大丈夫だと思っていたら迷って分からなくなり
それを人に聞くなんてそんな恥ずかしい事できない…といった具合でしょうかね。
とにかくかっこつけたい(笑)
今の彼はとても良く道を知っているので
私は安心していつも助手席に乗り色んな所に連れていってもらってます(^-^)
でも彼は、暗い夜道になると方向音痴になるんです(笑)本人がそういっています(笑)
「あれ、知らない道にでた」「今どこにいるんだ」とか言ったりするんですが、私はそれを楽しんでいます。
「えー?私なんてもっとわからないよー(^-^)」とか言ってお任せしちゃってます(笑)
そして、
彼「あ、知ってる道にでた。なるほど、ここかー」
私「苦手な夜道だもんね」
彼「うん、暗いとどーも分からなくなる」
私「昼間と夜ってガラッと印象変わるもんねー」
彼「でも知ってる道に出て良かった。方角は間違ってはいなかった(笑)フフン」←少し得意げ
私「おぉ、流石ですねぇ~(ぱちぱち)」←ヨイショ(笑)
というような会話をしたりしてます(笑)
昔から、車のお出掛けで迷ったりした時
怒ったりした事はありません。
一緒に探したり、最終手段で人に聞いたりはしましたけど、当時の彼は聞くのが恥ずかしいからと
渋るので(もう手段がない状態なのに)、じゃぁ私が聞いてくるよ!と聞きに行ったりしました。
徒歩で迷った時には、やはり私はそれを楽しんでしまうタイプなんですよね(笑)
約束の時間が迫っているとかでは無い限り焦らず
「こういう時こそ面白い場所とか見つかるかもよ♪わくわくするねー」なんて言ったり。
…なんだか子供みたいですかね(汗)
でも怒ったり、拗ねたり、文句言ったりするより
そういう時こそ楽しんだもん勝ち!精神。
その方が険悪にもならないし実際楽しく過ごせるので(^-^)
他の人に道を尋ねるよう促すこと
自分の役割が奪われるから。自分のミッションは自分が達成して、そして喜んでもらいたいからです。
結構自信あるのですが。
私は極度の方向音痴とプライベートではゆるゆるいきたいから、決めたり見つけたりするのがあんまり好きじゃありません。道に迷ってぐるぐるしてても、二人の思い出が出来てる気がして楽しいですその代わり彼や友達の提案には絶対ノーと言いません。
むしろ頑張ってくるてサンキュー❤️私は楽チンって心のかなで思っていつもニコニコしてます。
女性の友達の場合は気を付けないと、怠けてると反感買うので程度を考えてますが(笑)
彼にはすっかり甘えちゃいます。
このマインドって大丈夫かな??
あれ?そういえば道に迷ったことあります。当時の彼と旅行中、レンタカーを借りてて、彼がドライバー。私はよく分からず楽しくてるんるん♩だったけど、「調べてよ!」と言われてしまいましたー!少し似たような状況で映画を見ようとなって、彼が時間を調べてくれてたので、待っていたら「お前はいつも何もやらないね。」…もうお別れしたけど、どうすればよかったのでしょう。調べてる顔がかっこよくて見惚れてた!とでも言いますか?
最悪の回答は皆さんが言ってる通り、誰かに聞く。ですよね。
きっと、自分で何とか出来る自信があるのか、何とかしないといけないと思ってる?
だって、俺だぞ!って思ってるのかな?
元彼は絶対にカーナビをつけない人でした。
カーナビより、カンナビだ!と。
で、結局は迷ったりするんです。
そんな時にはのんびり待つでしたね。
道は繋がってるからいつかは着くよね。
ってお互いに言いながら。
でも、いよいよ分からん!時間がない!となると、
私のスマホを頼ります。
カーナビと何が違うんだ?と思うけど(笑)
で、カーナビ付けたら?って言うと
絶対に付けない!
って言うんです。
何かのプライドと闘っているようです。
男の人って何かに拘って、そのこだわりを崩したく無いんでしょうかね(笑)
男性は自分のプライドが傷つくから。
どうでしょ?
彼は道に迷うと、
ちょーーーーーー不機嫌さんになります。
一方私は…道に迷ってもそれを楽しんじゃう方です。
この違いがはじめの頃はぶつかる原因になったことがありました。
はじめて一緒に道に迷った時、
私はそんなこと気にしてないよ!って道迷いを楽しんでました。
そしたら彼はどんどん不機嫌に!!!
さらに別の時には、頑張ってリカバリーしてねっと
突き放してみたら、やっぱりどんどん不機嫌に!!!
その時は、なんだこのちっちぇー男は!!!
って心の中で叫んでました (๑°ㅁ°๑)
この事件で…
彼にとって、道に迷ったり自分の考えていたスケジュール通りに進まないことが
非常に嫌なことなんだな…ということがやっとわかった私(気が付くの遅い?!)
それ以降は、明るく振る舞いもしなければ、
もちろん嫌な雰囲気にならないようにしながら…
リカバリーするまで、彼が動きやすいように
ふわっと見守りつつ、彼が手助けを希望すれば手助けをするというスタンス。
それをするようになってから、
相変わらず勝手に機嫌悪くなってますが、
勝手に機嫌もどるということを発見。
やさしく見守り放置!これが私の解決策です ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )♥。・゚
*合理的な解決方法*
他人に聞くこと。
それは、カッコ悪いから。
男性って、女性の前ではカッコつけたいでしょ?
そして、
すごいーっ!って言われたい。
なのに、他人に聞いて解決してもカッコ悪いとおもうんじゃないかなぁ。
自分で解決して、さすが!頼りになるっ♡
ってきっと言われたいはず。
女性の役に立ちたい生き物ですもの♡
デートの時、彼が道に迷ってることに何となく気づいても、私は知らないフリをしてるかなぁ。
そして、いよいよ彼が
やば、迷ったかも…と口に出してしまったら、
そうなの?んー、そっかぁ。
といって、特に何もしません。
機嫌良く、彼が解決するのを待ちます。
一生懸命、携帯のナビを使って解決しようとしてくれてる姿を見て、
がんばれ♡♡♡
と心で応援します。
正直なところ、彼が道に迷っても勝手に軌道修正してくれるから何の不安も感じないです。
そのうち着くかなぁ〜と、道中を楽しみます♡
そして、
良かった、戻った!
となったら、
わーー!良かったね、さすがだね、私方向音痴だからぜんぜんわかんないよ、頼りになる♡
と褒めてます。
いつも楽しいドライブです(*´˘`*)
デートで道に迷ったら…
私なら彼が自力で解決するまでどんなに時間がかかろうがどんなに遠回りになろうが黙って着いて行きます。
以前、初めての場所へ行くのに乗り換えがややこしい大きな駅で迷いました。
その駅は彼が普段からよく利用している駅でしたが彼も初めて乗る線だったのと改修工事も重なって見事に迷ってしまいました。
彼にとっては慣れてる駅なので初めは「こっちや!」と自信ありげに先導してくれていましたが段々と「あれ⁉︎」と顔つきが険しくなってきました。
実を言うと、私は予め乗り換え順路をネットで予習していて始めから方向が間違えている事に気付いていましたが、彼の人一倍高いプライドを傷つけてはいけないと思い、やんわりと「もしかしたらあっちかも知れないねー」と言ってみると「いや、こっちや」と自分の思う方向へ。
もう、こーなったらどこまででも着いて行きますわ(^^;)と腹を括って文句一つ言わずに黙って着いて行き、結局予定よりも5倍程歩いてようやく乗り換えのホームに着きました。
「なんや、えらいややこしい所にあんねんなー!」と彼が言うので「ホントだねー。私1人だったら完全に迷子で泣いてたわー(笑)一緒で良かったぁ」と言うと「せやろ?」と彼もご機嫌に戻りました。
こういう場合は、冗談混じりで「もぉ、しっかり!」などと言いながら軽く尻を叩くくらいの女の方がイイ女なのかなぁ?
私は甘すぎるのかなぁ?何にも文句言わないからナメられるのかなぁ?
悩みます…。
それぞれのデートを思い出してみました。
元主人にはさっさと私自身で解決方法を考えて提案してました。
最初は何も言いませんでしたが、余りにも時間が掛かるし、相手も私を頼りにする事が多くなり、男女逆転現象でした。
だから離婚に至るという事です。
学んだ私は彼にはそんな事はしません。
デートのお店は何軒か候補に出しますが、予約とお店まで連れて行くのは彼の仕事です。
スマホ片手に道に迷わないように連れて行ってくれて、私は付いて行くだけで、帰る時も自宅までのルートを考えてくれます。
初めて行く場所の時は、向かう途中から帰りのルートの心配をしていた程です。
最初は行く前から帰る話し?帰りたいの?って思いましたが、彼なりに道に迷うのは男性として恥ずかしい事、女性である私を気遣っての事で、男性としてのプライドを感じていたのかもしれません。
それとも、以前失敗を経験したのかも…
私は車の運転も出来るし、地図を読むのも出来ますし、ひとりでも初めての場所に行けます。
基本何でも出来る子ですが、出来るからこそ彼にお願いします!
きっとこの先も道に迷ったとしても、頑張ってね!頼りにしてるよ!って笑顔で頼ろうって思います。
男性のプライドをくすぐりながら、見守ってあげる!って余裕が大切かなと思います。
「黙って、私についてこい!」
↓
「私の前を歩くな!」
↓
↓
↓
「私のシカバネを乗り越えて行け、、、‼︎ グフ」
ああああ、最悪のシナリオだあああ。
男性心理シリーズだなんて面白い!こういうのを求めておりました!
道に迷った時の最悪の選択とは「誰かに道を聞く」でござるな。
Q.その最悪の選択を、彼らはなぜ喜ばないのか。辛く感じるのか。
うーむ。道に迷ったという状況には「カッコ悪い俺(斎藤さんじゃない俺)」丸出しで恥ずかしいと思っておられることと見受けられまする。
しかし、同時に「凄い俺(斎藤さんな俺)」は困難を乗り越えてゆける!「凄い俺」はカッコいいところを彼女に見せられる!「凄い俺」に彼女はますます惚れてしまうだろう!「凄い俺」であらねば!という事も考えておられそうでござるゆえ、
道に迷ったとき、殿方の脳内では
「カッコ悪い俺」vs「凄い俺」という真剣勝負がカカーン、ファイッッ!!な状態になっておるのでは?と思いまする。
そして「凄い俺」を今まで信じてついて来てくれた彼女なら、この真剣勝負を安心して見届けてくれるものと思っている。
だがしかし、その一番信じて欲しい彼女に”他者を介入させて試合強制終了”という最悪の選択をされてしまうと、不戦敗という一番ダサい理由で「カッコ悪い俺win」という事になってしまうため、辛く感じるのかなぁと思いまする。
さらに、今まで「凄い俺」を信じてくれてたんやないんかーい!という、信頼関係が壊れる感じや、これからの未来で出くわすはずの「凄い俺」が活躍すべきリングも、彼女の手によって壊されていってしまうのだろうなぁという絶望的な気分になるのかも知れぬなぁと、考えまする。
殿方は皆「凄い俺(斎藤さんな俺)」だぞって言いたいのでござるな。
そして、言われてみれば確かに、大人な余裕があっていつも自信満々な愛しの殿ですら、ちょっと遠くのお店に車で向かう途中で道に迷ったときはめちゃめちゃ焦っておられたのう。
しかし、超絶方向音痴なわたくしは「ごめん迷った」というセリフを聞くまで迷っている事自体に気付かず「そうなんやー!迷ってるんやー!わからんかったー(о´∀`о)わたくしは現在地がどこかも分からんから、あなたが頼りですー」と言って何もしない(笑)(厳密には何も出来ぬぃ)(地図が読めないからアシストもできぬぃ)(わたくしは地図が読めぬぃ)(何で二回書いた)
殿「久しぶりに通る道路だから、道が増えてたりして、見慣れた景色じゃなくなってて(焦)」
わたくし「そうなんやー!都会は街が生きてるみたいに日々進化するんやなぁ。工事多いもんなー。」
とか、目的地に辿り着く要素皆無の意味わからない相槌とか打っておったけど、今思うとそれはそれで結果オーライだったのかも知れぬ。
わざわざ迷子になってまで連れて行ってくれたお店のご飯とても美味しゅうござった(*´ω`*)♡
最悪な選択は、人に聞くように勧めるまたは、女性が勝手に人に聞いてしまう!です。
男の人って、自分の力でなんとかしたいから、人に聞く事は自尊心を保てないのかなぁと思います。だからそうされる事がイライラしちゃうんだと思います。
女性を守れる頼もしくて強い男でいたいのかなぁと。
あー!やっちまったー!!
っていうのが彼らの頭の中かな。
その時に
お前、、、やっちまったな!!!!
と言われるのは辛いだろうな。。
はい、やっちまいました…ショボーン
ってなるだろうからね笑
責めない責めない。
よしよし、ほかの道を探そうか、
よしよし
これをしてあげられたら、きっと彼らは嬉しいでしょうね笑
少なくとも私の旦那はそうです。
・電車に乗っていて路線を間違えたことに気づいた
気付かないフリして次の駅どこかな〜とか言いながら彼にそっと気付かせる。気付いたらマジで!?って言って一緒に慌てる。
・ドライブの途中で明らかに違う道を走っていることに気づいた
ドライブだし別に気にしない。
・歩いていて目的地近くまで来ていることは分かるのに、行き方が分からずに周りを見回してしまう
どこだろうね〜?って私も周りを見回す。目的地を見つけたら、その近くの建物とかをあれかな?って指差して、最終的に彼に見つけさせる。
私はこんな感じかな。
想像できる最悪の選択肢は、彼に対して怒るとか、イライラするとか、自分でサッサと解決しちゃうとか?
そういや誰かに聞くのが最悪だって言ってたね(笑)
忘れてた(笑)
ズバリ、
“彼ではない誰かに聞くこと”
ではないでしょうか。
そしてとどめに不機嫌になり愚痴をこぼす。
彼は立ち直れないのではないでしのうか。
彼の手柄やその先に起こる面白い思い出など
なくなってしまうし
女性としては、褒めるチャンスを
逃してしまいますね。。。
気をつけよ
難しすぎる… 読んでるのに入ってないのかな…
男の人は女の人に肯定、受け入れられて、喜んでもらうことに喜びを感じるからですかね…
自分の男らしさを否定されるから⁇わからない〜…
道に迷ってしまった、聞いた方が早い、でも聞きたくない。
これは…
自分で解決したいからでしょうか⁇
男性は、自分で問題を解決したいんじゃないのかな?
・この男性以外の人間が問題を解決してしまうこと。
ほら!解決できたでしょう☆と言われるのが死ぬほど嫌なんだろうと思います。男性のプライドズタズタ的な
その時わたしは…本当に土地勘がないのでキョロキョロしてました。後は彼とカーナビにお任せ!
到着した時は笑顔で『着いたねーお疲れさま!』で一件落着。
そういえば道を尋ねてくるのは女性ばかりですが…教えると笑顔でお礼を言われ、ほんの一瞬の友好関係が生まれるけど、男性は男性に尋ねているのかと思いましたが、もしかして男性間ではそういう光景は少ないのですか?
デート中に限らず、そもそも男性は見ず知らずの人に声をかけて、さらに教えを請うことに抵抗があるんでしょうか。⁇?
道を間違えている場合
間違えてるよ、コンビニの店員さんにでも
聞いてみよ?
と、言ってしまいそう…
でも、ソレは男の仕事
リードして行くって事を盗ってしまいまうし
プライドも傷つける。
連れて行ってやるぜっていう
モチベーションもなくなってしまうw
うーん。
ちょっと疲れた〜休も?
とか
トイレに行きたいなぁ
と言って、カフェを探したり
コンビニを探す口実で一旦別の道を
通ってみたりして
考える時間を与える。
もしかしたらコンビニやカフェの店員さんから
こっそり道を聞けるし。
私は知らないフリ〜
気づかないフリ〜
かな?(´꒳`*)どやあああ
これは、すっごくわかるっ!と思って、読ませていただきました。
経験あるあるです。
最悪の選択は、解決策を示すこと、とくに、他の人に道を聞くことを進めることだと思います。
頼ってもらいたい、すごいって思われたい、斎藤さんだぞって言いたいのに、
むしろ解決策を提示されちゃうなんて、面目丸つぶれです。
男の立場なし、です。
父が車を運転していたとき、よく母と喧嘩していました。
母はこれをやっちゃってたんだと思います。
他にも、渋滞のときに、余計なアドバイスしたり、イライラしたり。
まさに寛容さをだす場面ですね。
つきあっている男性に限らず、一生懸命しているのにうまくいかない男性には、追い討ちをかけないようにしています。
石につまづいちゃったとき、何かを落としちゃったとき。
ゆっくりしてね、と言うだけです。
私といる人は、ストレス少ないと思います。
私は、頑張ろうと思っているそばからうるさくいう親族をみてきたので、追い討ちをかけない人といることがどれだけ楽か、よくわかります。
冗談抜きで、私は方向音痴です。
仕方ないので、相手に「私は方向音痴だから、あなただけが頼りなんです」と打ち明けて任せます。
相手は自力で何とかしないと、私と一緒に遭難するしかありません(^^;
道に迷った時。。。
私も方向音痴なんですが、昔地図を読めるように元カレから指導されました。笑
なので目的地に行く時や迷いそうだなーと思った時に、Google先生にお願いしよー!笑
って言って迷う前に彼氏に開いてもらいます。
Googleマップ見ながらあっちじゃない?こっちじゃない?あ!あった!!!!ってやりとりしてますが、今までこれで問題無さそうでした。
人に聞くってのは私も人見知りなので、促すことは無かったですねー。
ただランチのお店を調べてくれて予約できないお店で当日行ったら休業ってのがあったんですが、
その時はポロッと嘘でしょ。。。
って言ったら俺のせいじゃないし!!ってちょっと怒らせちゃいました。
その時は近くに私のお気に入りがあるからそっちに行こーって提案しましたが、お腹も空いてたのでお互い不機嫌。
結果美味しくランチをしましたが、その時に穴場を知ってたのほめてほめてー♡
と甘えたらなんとか無かったことになりました。。。笑
ただのその後は何曜が休業日かどうかも調べるようになってました。
超方向音痴な私は彼に丸投げしてしまいます。
え?通り過ぎた?全くわからなかった!笑とかって自分の方向音痴を自虐しつつ彼が解決するのを待ちます。
マップとか覗き込んで彼がここから来てこの建物が目印だからとか説明してくれるのをふむふむと聞いて目印の建物だけあった!とかって探します。
だって最終的には着くに決まってると思ってるし、一緒にいる時にその場に早くつかなきゃ行けない理由なんてあんまりないから、迷ったらお店の予約とかだって遅れますって電話を入れてもらいます。
で、着いたら1人じゃ永遠に着かなかったとか、いろんな人に聞く羽目になってたと思う!そして駅までまた1人で戻れって言われたらムリ!(事実)とかって言っていつも助かるよとお礼を言ってます。
ちなみに最近は私が知らない場所に行くことを伝えると乗り換えとか道順とか調べて送ってくれたりします。
頼られたいと思ってくれてるのか、ありがたい限りです。
学生の時は当時の彼に道とか商品がどこにあるかとか、わかんないなら聞きなよって言って、痺れを切らして自分で聞きに行ってたのはいい思い出です。
一緒にいる彼の機嫌はいつも悪かったです笑
男性は、ヒーロー思考。
自分で解決したい。
指摘されるのが嫌い。
自分で考えて、自分で動きたい。
黙って見てて!
絶対たどりつけるんだから!と思ってる。
たどり着いたら、褒めてほしい!と思ってる。
→めちゃくちゃ褒めてあげる♪
人に道を聞く、が最悪の選択になる理由
彼に期待してないことがあからさまだから。
男性は女性に、頼りにならない人だと思われたくないから。
過去のデートですか…
道に迷った記憶がありません。二人とも知っているところにしか行ってないからですね…
もしそういうことがあったら、私だったら一緒に地図を読んでナビしちゃうと思います。地図の読めない女になりたくなくて、意識して地図を使って訓練してた若かりし頃の私。笑
でもこれはあんまりよくない例なんでしょうね…
もちろん自信ありげなら放っておいて全部お任せしたいですけどね。迷って、やらかしたーって男性が落ち込んでたら、「大丈夫だよ!えーっと今ここじゃん?ここで曲がればリカバリーできるよ!」って言って励ましちゃうなぁ
もっともっと女性は自由で良いのでしょうね
デート中に彼と道に迷ったとき、
女性がとる最悪の選択肢とは、、、
「女性から解決方法をズバリ提案してしまうこと」
かなぁ。
選択肢がないとか、さらにそれをやるように急かしてしまうと、彼自身が主体的に動くことが出来ないので、男性としては自分の能力を信頼して仕事をまかされていない、と感じるのでしょうか。
いわゆる、ションボリってやつ?
解決する方法を楽しみながら一緒に探す(しかし、あくまでも最後は彼が解決した形でまとめる寛容さ。めんどくさっ!)
とか、
自由に女性は振る舞ってまーったく心配してない場の空気をだして、
正しい場所に戻れたら、褒めて終わらせてあげる、
がベターな対応だと思います。
Kouさん、ブログの更新ありがとうございます。
最悪の選択ですか。
彼は誰か他の人に道を尋ねるのを嫌がります。
俺は役立たずです、助けてくださいって言ってるのと同じだ。それだけは嫌だ、カッコ悪い、と。
男の美学が許さないそうです。
まったくもう、プライドが高くて負けず嫌いなんだから。
でも、自分でなんとかしようとする姿勢で問題解決する彼は頼りがいのあるいい男だなぁと思います。
最悪の選択は、周りの人に声をかけて頼ること。
ふたり以外の人を巻き込もうとすることかな?
なぜ喜ばないかは、他人と比べられる気がしちゃうから?人に頼られるとまるで自分が情けないと言われてるように感じるからかな~。
女性は最短ルートで解決することを優先するけど、男性はふたりで工夫して解決したい。さらに言ったら、できたら自分一人で解決して女性にいいとこみて欲しい、さらにさらに驚いて喜んで欲しいのかなと思います。
どうするシリーズ:道に迷ったらどうするか
最悪の選択肢は、女性がGoogle mapなどで調べて正解を示してしまうこと、でしょうか。
男性は女性をリードしたいから、女性に間違いを明示されたり、リードされるのはプライドが許さないように感じます。
女性は、笑って間違いを楽しんだり、解決策を一緒に考えたり、相手の男性に委ねるのがいいかも?
私だったら間違った道をお散歩だと思って楽しむか、相手に任せて着いて行くかなと思います。
男はガラスのハート
身体は大きく体力もあり、強い
しかし、
心はデリケートで傷つき易く、弱い
女はアスファルト
身体は小柄で体力があまりなく、弱い
しかし私ども女の心は強靭
でしょ??
男は
プライドや見栄の塊だとよく認識し、
立ててあげること
待つ
信じる
見極める
すぐに口を出したり
手を出したりせず見守る
乗り越えられないと判断したその時、
声掛けや手助けをする
達成したらいっぱい褒める
子育てと同じですよね。笑
とにかく彼が解決してくれるのを待ちます
何か失敗してしまったりすると、男性はおどおどしていたように感じます。
それをフォローすると、しゅんとなって、やる気?がなくなった感じになっていたと思います。
俺を誰だと思ってんだ!この俺だぞ!
間違ってなんかいやしないんだ!
と思っているのですかね。
最悪の選択の5コンボ
①え、さっきからなんか道間違ってない?と彼にいう
②多分さっきの道ところ逆だったんだよ!などと指摘する
③マップを調べる彼に、「ねぇ、それよりも詳しそうな人に聞いてみようよ」という
④他人に尋ねるのを躊躇する彼を置いて、女性がその辺の人に道を確認
⑤ねぇ、あっちだって!行こ!と言ってズンズン進む
実体験ではありませんが(笑)
昔の自分ならやりかねなかった(笑)
どうしてこんなにきになるのか、頭にくるのかは
わからないのですが、宿題の答えが、男のメンツが潰れるから、だったら、ものすごく嫌だなと思います。
褒める、見守る、子どものように…?
私は子どもは、本当の子ども達だけでいい。
ここにくる女性達って皆、優しいです。
自分には正解が分かっていても、彼をたてて
黙って見守り、失敗した彼が期限を悪くしたり、時間がいくらかかっても達成できたら、ほめる。
…マリアさまだ。。
わたしは、蹴り飛ばしたくなるわ。。
ああ、先日、やってました。
車で、一本筋を入り間違えたらしく…
どこに向かってるの?
とつい言ってしまいました。
目的地は決まってるのに、やな言い方しちゃったなあ。
つい、ここは何処って思っちゃって。
気をつけます!
母のエピソードで、父が車で道に迷い、意地でも人に道を聞かなかったそうです。
女性の母と私からしたら、聞いたら分かるのに!!
が共通意見でした。
男性て違うんですね。
自然公園ではね、私は方向音痴だから、彼にただついて行きました。それはセーフだな。
最悪の選択は、人に道を聞くこと。
男性としては、道に迷ってしまったという失敗を自力でリカバーして、
彼女を自分の力で連れて行って喜ばせてあげたいと思うのではないでしょうか。
だから、人に尋ねるという選択を喜ばないのではないかと思います。
私は道に迷ってちょっと頑張ってリカバーできなければ、人に聞いちゃいます笑
とはいっても、通りすがりの人に話しかける勇気はないので、大きいお店の駐車場とかがあればそこの警備員さんとか、交番とか。。
お仕事の制服を着ている人に頼っちゃいます。
だから、私自身記憶にはないですが、彼にそう言ってしまったこともあったかもしれません。
Kouさんのおっしゃるとおり、自分にとっては自然で合理的な解決方法なので。
私と彼とでは捉え方が異なるということ、意識しておかないといけないですね。
宿題、大好きですよ笑
学生の頃は嫌いでしたのに笑
最悪の選択は、女性自ら解決しちゃうことなのかな。人に聞くのもそうだけど、男性を役立たずにしちゃうことかな(@_@)男性の立場をなくしちゃうことかしら。協力する姿勢はちょろっと見せたほうがいいケースあるかもだけど、のほほんと見守ってたほうがなんか良さそう。
逆に女性同士だど、助手席でのほほんとして、調べないでいたらキレられるから、ついつい何かしなきゃと思って同じようにしてしまうな。
んーー
「斎藤さんだぞー」は
「だって俺だよー」と言える精神状態?
彼が「この人は俺のこと信じてくれてる」と感じて安心感もってると頑張れるんかなぁ…
そー思うと
「わたしのこと好きやない?」と試さない疑わないで、堂々と「わたしのこと大事ならこうしてね!」と要求する。野球で言えばバッテリー、どっちか怖がったり逃げたら成立しないし、信頼なんかな?
いっそコーチと選手でもええのかしら?
Qちゃんと、監督のように…
すごくタイムリーで悩む悩む(笑)
誰かに聞いてしまう、聞いたら?と言うのは、男性にとってはその女性に信頼されていないと感じるのではないでしょうか。それとも、自分の手で喜ばせてあげられなかったことに傷つくのでしょうか…。
すでに自分のなかで焦り始めているのに女性の行動が決定打となってしまいそうです。
> 最悪の選択(女性は最良の選択だと
> 思っている合理的な解決方法)とは?
Kouさんが、過去にされて一番キツかったのは
迷っている最中に通行人に道を尋ねるように
求められたことと言っていましたが、
彼以外の第三者を頼り、早急に解決を図ろうと
することを指すのかなと思いました。
> そしてその最悪の選択を、
> 彼らはなぜ喜ばないのか。辛く感じるのか?
昔のメルマガで
「プライドみたいなもの」というような
言葉があったなぁと思いだし探してみました。
「プライドをもうちょっとショボくしたヤツ
(メンツ)」。
男性はこれを持つことによって
成り立っている生き物でしたね。
> なぜなら、それをやってしまったら、
> 自分のメンツがつぶれる(と思っている)
> からです。
> くだらない意地でも、それを貫き通すことが
> 男の価値だと思っているんですね。
誰かに聞けば合理的で早く解決出来るのは
男性だって百も承知だけれど、
自分のメンツにかけてそれはやりたくない。
そんな感じなのかな。
これのどこが自由なのか不明です。
例えば男性の信用されていないとか、プライドを傷つけてしまうから最悪な選択になってしまうよとかいう理由ならばわかりますが、
最良の選択と信じている女性に対して、その意向に反することをする事は何故自由なんですか?
「もう分かっていると思います。
分かっていますよね。
はい。」
え?何が?
「これの反応がものすごくいいので、ちゃんとブログの記事にしておこうと思います。」
ほう(ゆくゆ)
反応がいいと、ブログの記事になる、とφ(•ω•*)
「さあ、その最悪の選択とは一体何だったでしょうか。」
人に道を聞くように求めることですね。
「男性には、女性が最良の選択だと思っている合理的な解決方法を嬉しがりません。最悪の選択になるからです。
さて、その理由とは何でしょうか。」
自分の力だけで解決できないという
無能判定をされることになり、
プライドがズタズタになるから。
「まず道に迷ったら、彼はどういう反応を示すのか。
そしてそれを見たあなたは、その彼にどう接したでしょうか(^^」
めっちゃキョロキョロして、
あっち行ったと思ったら、すぐこっち来て、
みたいなことを素早い動きでしていました。
私は道を知っていたので、
その動きを封じたかったのですが、
早すぎて止められず、見守っていました。
すると、「こっちから行けないのかな?」と
彼が言ってきたので、確実に行けると分かっているのに、
なぜかとぼけて、「ん~、行けると思うよ」と答えた私は、
彼の半歩後ろを歩き、連れて行ってもらっている体で、
案内している感も出さず、連れて行きました。
自然にやったんですが、今こうして
文字にして考えると、私、すごい気がする(笑)
男は自分で解決したい生き物だから、こういうときに女性の方から助け(たとえば「人に聞こうよ」って言ってみたり、地図だしてきたり)をしてはいけないんだと思います。お城の御姫様やかぐや姫になったつもりで、男性が自分で試行錯誤して解決するのを待ち、解決できたことにたいして素直に喜ぶことが大事
酔っ払いです。
他の人に道を訪ねてと頼むこと、ですよね。
これは、びっくりしましたね。
そして
理由は、他の人に頼ろうとすることによって、
「お前はつかえない!」と
言われているように感じるから?なのかな。
私、道に迷うと彼のことはそっちのけで
自分から道を訪ねてしまうので。
きっとこれも彼からすると嫌だったのかな、
と思いました。
まあ、でもとりあえず理由がわからない(*_*)
デートで道に迷ったら…
私も方向音痴なので、確実に役には立たないけど、自分でも携帯で調べたりして一応協力しますね。けど、結局は彼に委ねる感じです。
でも、方向音痴じゃなくて地図が読めるとしたら、率先して彼に正しい方向はこっちじゃないとか言ってしまいそうですね(・・;)
危ないですね。
彼のプライドとか傷つけそうですね。
「この迷路を攻略したらヒーローになれる!」そんな場面なのに、活躍の場を奪ってしまいそうですね( ̄▽ ̄;)