呼吸ができる幸せを考えよう(コロナウィルス問題サポート用記事)

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Kouです。

 

以前、こんなページを用意していました。

九州の震災サポート用記事

このページは一定の役割を果たせたと思っています(^^

 

コロナウィルスによる影響はこれからしばらくの間は続くことになりそうです。まだ日本ではパニックを起こすような状況にはなっていませんが、いつそうなるか分かりません。

地震のときもそうでしたが、情報を正しく上手に取っていくことと冷静に考える意識を持って過ごしていれば、簡単に巻き込まれる確率はかなり低くなることが分かっています。情報も錯綜しますしね。

 

一方、このブログは恋愛の勉強をするためのものなので、どの記事でもメルマガでもずっとこれに触れ続けることは避けたいと思っています。

ブログは平常運転しますが、不安や心配事を相談したり、必要な情報を提供したいという人はいるでしょうから、全てこのページのコメントでそれを賄うことにします。

 

僕は日本は真っ先に元通りになる国になるんじゃないかと密かに期待しています(^^

また、恋愛の勉強をしている女性は感染もしにくいだろうと思っています。その根拠は、主体的に考える能力を持っており、かつ防御リテラシー相当程度持っているからです。

忘れている場合は、何度でも読み返してください。

 

僕はこれについての専門家ではないので、あまり具体的なアドバイスをすることは考えていません。

しかしある一つのことだけは、実体験として話すことができます。

今回のウィルスは、肺炎です。

もう大分時間が経っているので、今ここで言ってしまってもいいかなと思います。

僕は2013年の11月下旬、肺の病気でしばらく入院していました。

2013年の秋から12時間レッスンを開始したんですが、1時限目を開始してから解答編が出てくるまでに随分長いこと時間がかかっています。その原因はこれです。

気づかれないように、ずっと同じペースでブログを書き続けました(^^;

ちょうどコメントではまりこさんが出産直後で精神覚醒して困っている時期で、深夜に渡ってちはなさんやかいえさんがうまいことなだめている様子を僕は息ができない状態で見守りました。同時にそれに癒されもしました。

当時の様子を知っている場合は信じられないかもしれませんが、事実です。

僕は肺炎で入院したわけではありませんが、手術こそしなかったものの、思ったよりも長いこと入院する羽目になりました。

今回のウィルスで引き起こされる疾患は肺に来るわけです。

息ができないということを、ほとんどの人は想像ができないはずです。

 

2013年11月下旬は、ありえない頻度でブログを書いています。メルマガも下旬だけで25本くらい書いているのですが、なぜそんなことができたのかと言えば、夜寝られないからです。肺が苦しいので、寝ることすらままならないんです。

 

息ができないといっても息はしているわけで、吸うと痛く苦しいので、本当に吸っているかどうか分からないくらいの微量の空気の出し入れしかできないという感じです。

普通は呼吸など気にも留めないことなんですよね。身体が勝手にやっていることなので、意識する必要がないわけです。

しかし無意識に任せて呼吸をすることが苦痛に変わったときどうなるか。

身体は吸おうとするんですが、吸ったら痛いんです。しかし吸わないと苦しい。この繰り返しが延々と続きます。

胸いっぱいに空気を吸い込めるということが、どれだけ嬉しくありがたいことなのかということを僕より知っている人はいないかもしれません(笑)。

 

今あなたにできることは、肺炎を含めて、今病気にかからないと決めることです。

そのためには感染しないための行動を能動的に選択していくしかありません。

基本的に誰もいないところにいて流れ弾に当たって突然感染することはないわけです。

生きている以上絶えずし続けなければいけない呼吸が苦痛なのは、何にも増して苦しいことです。

 

能動的な選択を考えるとき、今の欲求を抑えることになる局面が何度も出てくるでしょう。

ずっと抑え続けようと言っているわけじゃないんですよね。

遠からず必ず収束するんです。今の欲求を抑えて理性的に行動しようとすることが、将来の幸せを約束することに繋がります。

まず自分の身を自分で守ることです。

今どうしたらいいのか、主体的に考えていきましょう(^^

 

いつも言っていることですが、自分の命は自分でしか守れません。

補償してもらえないからとか、罰則がなくただの要請だからという理由でいつも通りの生活をすることは、自分の行動を自分の意思で決めていないことになります。

これから感染しても満足な治療を受けられない可能性も出てくるので、感染しないためにできることは何でもしないといけませんね。

 

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コメント

    • peacefulbird
    • 2020年04月03日 7:30

    おはようございます。
    kouさんお話を聞かせてくださってありがとうございます。
    肺炎って、耳慣れてはいるけれども、実際にかかったことのある方からの体験談は初めて聞きました。
    kouさん、苦しい思いをされたのですね。
    これからもお体大切にしてください。
    kouさんが元気でいてくださってよかった。

    • かたのやあかほ
    • 2020年04月03日 7:30

    KouさんはKouさんの時間を生きてきた、ひとりの人間なんですね
    Kouさんの思考や生き方ひとつひとつがこのブログに息づいているんですね
    今こうしてKouさんと出会えて、色々なことが吸収できることを嬉しく思います

    コロナに関しては手洗いうがいの徹底と「密集、密接、密閉」を避ける、に尽きると思います
    ひとりひとりが感染しないように行動することで全体も収束に向かう、
    他人事だと思わず全員が自分のこととして行動するのが何より大切ですね

    • 虹の音符
    • 2020年04月03日 7:33

    短期的な欲求ではなく、
    長い目で見た時に、本当は私は何をしたいのか、
    ということですよね。

    今、無理にカラオケやライブしたり、
    ディズニー行けないと、
    ぎゃんぎゃん文句を言うよりも、
    いずれ、100%解禁になってから、
    全て心置き無く、楽しみたいです!

    …でも、
    「いつ終わるの?」
    「夜はいつあけるの?」
    とは、ほぼ毎日思います。

    答えのでない疑問、
    本当にモヤモヤします…。

    • クンツァイト
    • 2020年04月03日 7:39

    Kouさん肺炎で大変な時期があったのですね。
    今こうして元気に更新してくれていること、感謝します。

    コロナに関しては無自覚症状の発症の人も多いようですし、医療機関もパンク気味で明らかにコロナの疑いが高い人や濃厚接触者でもない限り医療機関の受信を控えるように言われるようですね。
    自分がかかることも怖いですが、それ以上に人にうつすことが怖いです。
    なので不要不急の外出は控えてます。

    我が家は備蓄は東日本大震災以後水やトイレットペーパーを沢山買うようにしていたので今回は慌てずに済みました。
    災害と違い水道光熱は止まらないので、今のうちに料理のレパートリーでも増やして楽しもうかななんて思っています。

    家にいると家族のありがたみを感じたり、自分自身のことや彼のことをゆっくりと考えることが出来ますよね。
    こうでもないと考えられないのは悲しいことだけど、今回の教訓を日本がまた進めるときに来たら役に立てたいと思っています。

    • やち
    • 2020年04月03日 7:42

    Kouさん、おはようございます!

    肺炎…とても苦しくて大変なんですね。Kouさんが元気になられて良かったです(^^)

    そんな大変な目に合わないように
    周りの人も合わせないように
    普段から徹底しています。

    小まめな手洗いに、人混みを避け
    不要不急の外出はしない。
    規則正しい生活をして睡眠を十分に取ること。

    本当に1日も早く
    この事態が収まる事を願ってます。

    • 京香
    • 2020年04月03日 7:45

    このページを作って下さって本当にありがとうございます。
    不要不急の外出控える
    マスク、うがい、手洗い、除去
    睡眠、栄養、休養をたっぷり取って、適度に身体を動かして免疫力を上げる事を徹底しています。

    連日暗いニュースばかりで、自粛疲れもあり、正直気持ちも疲れています。不安を煽られてしまうので、ニュースはさっと見たら、ダラダラせずに、恋愛の勉強に励んでいます。ストレス溜めない、考え過ぎない事も大切かと思っています。

    • アンディ
    • 2020年04月03日 8:01

    おはようございます(⁎ ᵛ ᵕ ᵛ)「今の欲求を抑えることになる局面が何度も出てくるでしょう。」ほんと、今まさにこれです。ジムに行きたいスタジオ出たい欲求が沸々と湧き上がってます。友達からの、楽しかった♪報告に心がグラグラ。今日この記事読めて良かったです!!kouさんのご病気のお話覚えてます。またなるよって言われて、ならない!と決めたエピソード(•̥̀ ̫ •̥́)

    • ちょこみるく
    • 2020年04月03日 8:05

    今日、流産の手術をします。
    がんばります。
    とてもとても悲しいですが、これからのためにも、しっかり受けてきます。
    自分自身も、世界も
    あ~幸せだなあ!って思いきり空気が吸える日が来ることを祈って、
    毎日の生活を大事にしたいです。

    • ゆきぽん
    • 2020年04月03日 8:16

    Kouさん、2013年は私はまだKouさんのことを知らなかったかもしれません。でもKouさんのことを知った時に過去記事を読みあさりました。あの記事はKouさんが苦しい中書いてくれたものなのですね。感謝です。同時に今息ができることも感謝です。私は海外に住んでいるのですが、ここではもう日本の何万倍もの人がコロナにかかり、亡くなっています。海外から見た現在の日本、もうちょっと危機感を持ってほしいと感じることもあります。でも同時に、今までも幾多の災害、困難を乗り越えてきたすばらしい国であることも知っています。Kouさんのブログを読んでいる姫の皆さん、私が住んでいる国も大変なことになっていますが、いつかは収束します。一緒にがんばりましょう!

    • もももち
    • 2020年04月03日 8:17

    家にテレビがない生活10年はしてるので
    特に恐怖とかないです。

    過去の海外生活でマスコミの印象操作の怖さを実感してからテレビから遠ざかっていて、そして一人暮らしの際テレビは買いませんでした。
    煽りが嫌なので。

    ここまできたら
    新薬認定の時間稼ぎしながら、
    緩やかなペースで全体感染&免疫獲得路線だろうなって過去のスペイン風邪についての記事とか読んで参考にしてます。(ナショナルジオグラフィックの記事おすすめ)

    飛行機でどこでも行けるこの時代に
    経済環境を考えると鎖国もできないですし。

    受け身じゃない生き方に慣れてるので
    別にしんどいとも思っていません。

    窮屈感もほぼなしです。
    たしかに心が引きこもりかも!
    毎日の生活、別に差し障りがない笑。
    影響があったのはジムくらいですね。

    デートもしてないしな苦笑。
    ただ、最近仕事の休憩中に行ったお店でいつデートになってもいいようにアイテムを揃えておかなきゃって無意識に服や小物を見ている自分がいるので、恋愛もこれから再開するでしょう笑。

    むしろ取りやめになったイベントのお陰で仕事を休めたからこそ受け取れた大きなチャンスがあり、ありがたいところがあります。

    売り上げが落ちたので
    私が商品担当になって数字作るための
    仕事が忙しいくらいです。
    (なんでこうぺーぺーの私がこういう時に担当押し付けられるのかってちょっとどうなんだろって思いますけどね。
    売上にコミットするので数字を上げる自信はありますけど…)

    ライブも昔はよく行ってましたけど
    ただの気晴らしにしかなってないことに気づいてやめました。気晴らし自体悪いことではないですが、それよりしっかり自分の人生にコミットしようと止めてます。

    好きなことを仕事にすると決めて
    ここ2年はがむしゃらにやってきました。

    この仕事を続けていくか分からないけど
    お金を生み出すことに自信がつきました。

    作ってる数字の割に立場が曖昧で
    給料に全然反映されないので、もっといいお話があったら転職もいいなって最近思ってます。

    生きることに対しての恐れが大幅に減りました。いつでも私は豊かに暮らせる根拠のない自信がすくすく育ってます。

    テレビやめる生活おすすめです。

    久しぶりにニュースとか見るといつでも深刻そうだなって思います。

    • ユイ
    • 2020年04月03日 8:24

    Kouさん、こういうお部屋をありがとうございます。

    「ちょうどコメントではまりこさんが出産直後で精神覚醒して困っている時期で、深夜に渡ってちはなさんやかいえさんがうまいことなだめている様子を僕は息ができない状態で見守りました。同時にそれに癒されもしました。」

    そうでしたね。懐かしい。

    「今回のウィルスで引き起こされる疾患は肺に来るわけです。
     息ができないということを、ほとんどの人は想像ができないはずです。」

    何も考えていませんでした。
    昨日、海外の方が公開した動画で
    呼吸が苦しいと話しているのを
    ニュースで見て、ハッとしました。

    「2013年11月下旬は、ありえない頻度でブログを書いています。メルマガも下旬だけで25本くらい書いているのですが、なぜそんなことができたのかと言えば、夜寝られないからです。肺が苦しいので、寝ることすらままならないんです。」

    私は嬉しかったんですが、
    そうだったんですね(´•ω•`)
    Kouさん、ちょくちょく
    降臨してましたものね。

    「今あなたにできることは、肺炎を含めて、今病気にかからないと決めることです。
     そのためには感染しないための行動を能動的に選択していくしかありません。」

    はい。
    かかりません。
    かかるわけにはいかないんです、絶対に。
    明日は、そのために
    交渉をしてきます。
    頑張るo(•ω•´*)o

    「まず自分の身を自分で守ることです。
     今どうしたらいいのか、主体的に考えていきましょう(^^」

    はい(*•ω•*)

    • いちごぐみ
    • 2020年04月03日 8:25

    すごいたくさんコメント書いたのですがコメントできなかった…
    簡単にコメント残します…

    毎日満員電車にのって密集密閉したオフィスに通い、自分で自分の行動を選択できないことを悔しく思います。

    悲観的しすぎもよくないですが、楽観視するのと、最悪の事態が起こらないように行動するのとは別ですよね。

    収束する前に大切な人を亡くしたり、自分自身が命を落としてしまっては意味もないと思います。

    命が無事でも、大切な人が苦しい姿を見ることになるかもしれません。それは嫌です。

    イベントは自粛されても日常は日常のまま多く残っていますね。

    自分の力で生きて、自分の行動を自分で選択していくことを改めて真剣に考えました。

    • nico
    • 2020年04月03日 8:27

    Kouさん、どうもありがとうございます。
    なかなかうまく行かない片思いについては、脇に置いておきます。
    余っているマスクをあげようと(それを口実に会おうと)好きな人に連絡を取ったら、断られてしまいました。
    「自分のために保管しておけば?」と。
    自分で自分を大切にして、日々元気でいられるように頑張ります。

    • かほ
    • 2020年04月03日 8:42

    うぉぉすげぇぇー!
    少し前にサロンに書いちゃったぜ。笑

    • かほ
    • 2020年04月03日 8:56

    集近閉を避ける、まずこれですよね。

    自分が常に保菌している可能性を考えながら行動する。そうすれば、自ずと自分の体が元気だからといって遠出することもなくなるし、不用意に実家へ帰って高齢の親に感染させるリスクもなくなるし。

    京産大のクラスター撒き散らしは反面教師にすべきだと感じました。個人を叩きたい気持ちを優先するのではなく、そこから何を学ぶか。あとは、数ヶ月先を見据えながら生活すること。

    今、卒業旅行でヨーロッパに渡航した大学生達が持ち帰ったウイルスが、拡散してると見る動きもあります。

    そして、これを叩くネット記事もある。
    しかし、彼らが旅行にいった3月上旬(大体の時期)、ヨーロッパはまだ余裕がある雰囲気もありました。日本でも、今ほど深刻ではなかった。

    規制もなく、ほぼ本人の判断に任されていた。
    これを踏まえて今後を判断すべきだなと思っています。

    今回のことで、Kouさんの「女性は手綱を引く方」という言葉が印象に残っています。

    • むぎうさぎ
    • 2020年04月03日 8:57

    たまたま今実家でお仕事探し中だったので
    普段なら、社会に参加できてない自分をダメなヤツだって思いがちだったのですが、
    今は、お金のためだけに外に出なきゃいけない立場じゃないことをありがたく思ってます。
    能動的に人生を生きてるなって思います。
    Kouさんのメルマガもらったり、苦境に立たされる業種の経営をニュースで見て、
    雇用されるばかりでない、私の人生に今までなかった新しい社会参加の仕方、働き方をイメージしたり、この状況でも成長しようと思ってます。
    そんな環境をくれてる両親に感謝です。
    両親の経営してる零細企業もかなりピンチなので、私が今稼ぎに出てないのはつらいはずなんですが、長期的にみて今何をすべきか決めていきたいと思います。

    Kouさん肺炎かかったことおありなんですね。
    健康が第一です。十分気をつけてくださいね。

    • ナツ
    • 2020年04月03日 9:19

    kouさん、昔のつらい体験を聞かせてくださり有難うございました。

    昔の私だったらきっと、少しの外出くらい…
    少し彼と会うくらい…
    と思っていたと思うんですよね。
    どこか他人事で、自分は大丈夫だって考えがいつもどこかにあったと思います。

    でも今はそういう考えは出ませんでした。
    昨日「週末どうする?外出は厳しい感じだけど」と連絡が来たのですが
    「コロナ終息するまで家にいる」
    と伝えました。
    外出厳しいと思っているのい何故会おうとしたのかな。
    車で1時間かけて迎えにきて、私は荷物もってお泊まりにいくの?
    いやー、行かないでしょ。感染リスクを犯してまで
    わざわざお泊まり?ムリムリムリムリ(ヾノ・∀・`)

    絶対に感染したくないし、絶対にさせたくない。
    終息してから出来る事は今やらななくていいと思ってます。
    終息したらやりたいこと沢山やれば良いと。

    実際、病気で動けない人が「治ったら沢山やりたいことをやるんだ」と希望を胸に、輝かしい未来を信じて戦っていたりしますよね。
    それと同じようなものだと思うんです。
    この先にある未来を信じて今を戦う(我慢する)。

    感染して死ぬような事があったら嫌だから会っておこう…
    なんて考えは一ミリも出なかったです。
    その行動で感染する可能性の方が高いと思うから。
    僅かなリスクでも避けなければいけない。今は。

    私はテレワークが不可能な仕事なので出勤のため外に出ますが
    それ以外は家にいるようにしています。
    昨日は有給をとりましたが、家で新しいマスクを手縫いで作っていました。かっこいいやつ作りました(笑)
    何かを集中してやっていると、本当にあっという間に時間が過ぎますね。

    kouさんも、皆さんも、どうか自分の身を守りつつ
    元気に過ごされている事を祈っています。
    良い機会なので、彼との今後もじっっくり考えたいとおもってます(笑)
    誕生日が近づいて来ていて今年は出掛けられないのが残念ですが、終息してから盛大に祝って貰おうと思っています(*^O^*)

    • きゅんきゅん
    • 2020年04月03日 9:27

    おはようございます
    私の職場は児童館です。保護者さん、職員、みんなが様々な気持ちでいます。私たちは少し感染しやすい環境にいるかもしれません。でもでも子どもたちは明るい。その笑顔が私の免疫アップにつながる、そしてわたしのげんきが子どもたちの笑顔につながりますように。
    手洗い、うがい、密をさける…そしてなによりもステキな笑顔だわ。

    • ユズ
    • 2020年04月03日 9:58

    私が好きなネット配信者さんも前に肺炎になった事があって、今回のコロナの話題が出た時「肺炎にだけは二度となりたくない」と言っていましたが、Kouさんの実体験を読んでなるほどなぁと思いました。

    そして思い出したのは

    小学校の頃、高い鉄棒から落ち、胸を打った衝撃で数秒息が出来ない経験を数回、巾着袋を首に掛けて回していたらそのまま首が締まって息が出来なくて大騒ぎした事が1回、プールで溺れかけて息が出来なくて焦ったことが1回…

    知らない間に口を開けて寝ていたことで口腔内が乾燥し、気道が塞がれ死にかけた事が2回…

    と私も数秒ではありますが息が出来なくて苦しい思いをした事が何度かあるなぁと。

    肺炎とは違いますが、息がしたくてもできないのは本当に辛いです。

    志村けんさんがお亡くなりになってから日本中がよりコロナに関して危険性を感じたのでは無いでしょうか?
    今までコロナに感染して亡くなった後、身内ですらご遺体に会えないまますぐに火葬されるなんて知りませんでした。
    そういった病気だけでなくその後のことまではなかなか知る機会も無かったので。

    私の住む地域にもついに感染者が出てしまいました。

    病気も辛いですが、大切な人と会えない、万が一の事になったら最後のサヨナラもできない…
    そう考えたら涙が出てきます。

    そんなことにならないよう、まずは私自身がしっかり感染を予防、もしくは「症状が出ていないだけで既に感染しているかもしれないから他人には絶対移さないようにしよう」という気持ちで行動しようと思います。

    • シロン
    • 2020年04月03日 10:03

    Kouさん…。
    辛かったですね…。
    辛い体験を話して注意喚起をしてくださり、ありがとうございます…。

    私の叔母も妹である私の母親と連絡を取っていた時
    「自分を守る事がみんなを守る。」と言っていたそうです。

    今はみんなKouさんや私の叔母のような考えを持つべきですね!

    • 幸福なまゆみん
    • 2020年04月03日 10:07

    両親が共働きなので、コロナになって絶対うつしては迷惑がかかると思っているので、友人との遊びは全て延期しています。そして外に出る時は必ずマスクをしています。
    自分や周囲を守る行動をしています。

    • まき
    • 2020年04月03日 10:18

    ここで学んでいるおかげもあって、自分の身は自分で守ることができています。

    在宅も、早めの段階から上司に訴え、いつでも切り替えられるように準備しました。そして自分のタイミングで切替えました。

    わたしは運良く、この期間で薬で治療中です。

    出社しないこのタイミングで治癒できるので、助かってます。もうだいぶ回復してきました。
    やっぱり健康は大事です。

    心と身体は繋がってるなと改めて思います。

    • みうか
    • 2020年04月03日 10:29

    本当にコロナ疲れの毎日です

    私は母子家庭で2人の子供をもつ母親です
    仕事は病院ではないけど
    それに近い仕事をしています
    彼氏は遠距離でコロナにかかると
    職場が機能しなくなる仕事をしています

    中国でコロナが出始めた時に
    これは絶対日本にも来るって思いました

    手洗い うがい マスク
    不要な外出は早い段階でしませんでした

    無症状の人もいるという事なんで
    自分 子供がかかっているつもりで
    行動しています

    こういう時こそ想像力だと思います

    自分がする
    1つ1つの行動で周りの状況が変わると思います

    彼氏はあまり感染者がいない地域に住んでいるせいか
    あまり危機感がないみたいなので
    私から会わないように伝えています

    実家で独り暮らしの母親にも
    高齢で持病があるため3ヶ月ぐらい
    会っていません

    子供はかかっても軽症で済むって
    早い時期から言われてたけど
    万が一の事があるので
    可哀想やけど極力外には出しません

    ここまでするのも
    今を楽しんで
    何でこんな事になったんやぁ~って
    後悔したくないからです

    今を我慢して
    先に楽しい事
    未来を幸せに過ごしたいからです
    それをするには
    まず命があって健康である事

    私は逆に仕事が忙しくなって
    休みなく働いてるので
    収入も増えると思います

    この状況で収入が増えるって
    凄く恵まれてると思います

    テレビを観ていたらコロナ離婚って
    あるらしいですね?

    こういう状況やからこそ
    相手を思いやり感謝の気持ちを伝えて
    絆を深めたいですね

    ある夫婦のお話

    旦那さんが
    仕事の帰りに飲みに行ってもいいか?と

    奥さんは
    コロナがあるからアカンと

    まっすぐ帰宅した旦那さん
    奥さんが手書きで書いた
    飲み物とお料理のお品書きで
    お家居酒屋したみたいです

    こういう
    ご夫婦素敵ですね

    とりあえず
    タバコ止めよ 笑

    • もりかわ
    • 2020年04月03日 10:38

    御意ッ!

    • mananan
    • 2020年04月03日 10:44

    主体的に考えて過ごす。

    今、私は幼稚園教諭になるため日々勉強中です。
    その際に最も重要となるのが日本が掲げている幼稚園教育読要領です。
    読めば読むほど素晴らしいことが書かれています。

    主体的に活動する力は生きる力の基礎となると何度も何度も書かれていて、本当に大切なことなのだと分かります。

    しかしそれは幼児だけじゃなくて、大人もですよね。誰も経験したことのないウイルスとの戦いを制すためには一人一人が主体的に予防に取り組まなければならない。

    では具体的にどうすればいいかということは自分で考えなければわかりません。

    幼稚園教諭採用試験でも自分がどのように子どもたちを育てていきたいか小論文を書きますが、正解は要領にもどこにも書いてありません。

    彼氏と連絡を取るべきか取らないべきかブログにも正解はどこにも書いてないです。

    でも、考えるための知識や道標は要領にもブログにも書いてあります。それを使って己で考える、

    恋愛の勉強と一緒です!!
    何度も何度も読んで知識を落とし込み、その場の状況に合わせて主体的に行動できるよう日々勉強する。

    暗記や暗唱なんかよりも高レベルで本当に身になる勉強法を教わってしまった…

    コロナも勉学も恋も
    頑張るぞ!

    • このうえそら
    • 2020年04月03日 10:52

    kouさん

    肺炎で入院されていた事があったのですね。
    私も小さい時ぜんそくにかかっていたので
    夜眠れない苦しさは経験しています。

    その苦しさに中で恋愛技法レッスンをやっていたなんて
    凄すぎて言葉にできません。

    ご自身が大変な状況の中でもレッスンを淡々と続けて
    くださってkouさんがどれだけ私たち女性に向き合って
    幸せな恋愛をしてほしいと思ってくれているか分かりました。

    皆さんがコメントに書いてくださった事、実践して自分の身を
    守ります!

    • 優乃
    • 2020年04月03日 11:50

    こういう場で有益な情報をシェアし合えたら良いですね。
    私は幸い、勤めている職場の社長が早くから対策をしていた影響から、アルコール除菌液やマスク等購入していました。
    kouさんが言われていたように、責任のある方の防御は凄いです。

    今は一時期の品薄の状態が和らいで、アルコール除菌液やマスクもネットなら少し割高ですが買えます。
    私は関西在住なので関東は分からないですが、アルコール除菌シートはダイソーで度々売っているのを見ますよ。

    私の対策としては、食事をちゃんと取る。よく寝る。体を冷やさない。
    人混みには極力行かない。
    家に帰ってきたら玄関でアルコール除菌液で手を洗浄する。
    職場や外で食事をする前にもアルコールで手を洗浄。
    エスカレーターの手すりは触らない。
    毎日の地道な対策です。

    後は、暗いニュースにばかり目を向けない。
    今できる範囲で楽しいことをする。
    こうやってkouさんのブログを読むことも、コメントすることも、楽しいことです(^^)

    • 弓可
    • 2020年04月03日 12:50

    弓可です。

    コロナの影響で、3/1から仕事をしていません。
    フリーランスなのですが、すべてキャンセルになりました。
    今月いっぱいが無理そうです。
    もちろんこれで二ヶ月は収入がゼロになります。
    正確には、請求書からの入金のタイムラグがあるので、
    5,6月くらいが入金ゼロになります。

    実家住まいなので、家賃や水光熱費の心配はありません。
    食べるものが尽きることもありません。
    最悪貯金も手持ちもすべて尽きても、生きてはいけます。
    人としての生活は維持できます。
    父母ごめん。不甲斐ない。

    ただ、一ヶ月以上一切働かずにいて、私の身に起きた変化があります。
    よいことは、体調がよくなったこと。
    今までいかに体を痛めつけていたかがよくわかります。

    悪いことは、精神的にきついということ。
    生きている、という感覚が、放っておくとゼロになります。
    働くということは、社会と関わるということであり、
    人は社会や自分以外の誰かと関わって、お互いに影響しあっているけど、
    それを通して初めて「生きている」という感覚を得てるんだなあと。
    しかもこれって、コロナみたいに潜伏期間があるんですね。
    じわじわときているけど本人は気づかない。なんなら無症状。
    だけどある日突然、些細なきっかけでいきなり重症化する。
    突然すぎて、最初はどうしてこうなってるのかわからない。
    きっと、このままいけば鬱になるんでしょうね。
    私は職業柄こうして自分を思いっきり(結構必死でしたが)俯瞰して、
    ロジカルに考えられたから、すんでのところで踏みとどまってるのだと思います。
    自己有用感を所属感も一切失い、こんなに自己肯定感が爆下がるとは。。

    これを、また仕事が戻ってきたときには必ず生かしたいです。
    100万近い売上は返ってこないけど(大泣)必ず復活してみせます。
    私の仕事はオンラインではできないことです。
    だけど今回のこの私の心身状態の一件を通して、
    オンラインばかりになったとき、必ず必要とされると確信しました。

    なんかちょっと趣旨違ってたらごめんなさい。
    感染リスクは回避しながら、
    心身の健康を保つための行動をします。
    (タバコやめねば…不安が襲ってきすぎてこれだけがやめられん…)

    弓可でした。

    • 青空のもと
    • 2020年04月03日 12:58

    「大切な人にこそ会わない」

    自分が罹る以上に、大切な人にうつして苦しい思いをさせることの方が数倍辛いと思います。

    いつ自分がかかっているかわからない状況なので、自分が感染源になることは絶対に避けたいので、この時期は徹底的に我慢します。

    遠距離恋愛が最強だったり、会わない時間で美化されるのであれば、絶好のチャンスととらえることもできますよね。この会わない時間でさらに自分を磨いておけば、久しぶりに会った時には新鮮な気持ちで惚れ直してもらえるかもですね(^^)

    • キリキリマイ
    • 2020年04月03日 13:01

    このようなサポート記事が出る度に考えさせられます。

    みんな真剣に恋愛の勉強をしているからこそ、こちらに綴られた様々な文章が純粋なものだと感じられるし、SNSのような信憑性にいまいち欠けることもないから。
    改めて良い場所だなと感じます。だから感じたことを私も綴ります。

    先週末、旅行で大阪から帰って母が体調不良になりました。
    熱もないし、医者の見立てではコロナウィルスの影響ではないとの事です。

    今、私は実家の家事もこなし、一人暮らししている自分の家事も含めていつもの2倍こなしています。
    父も少なからずサポートしてくれるし、本職も忙しくはないのですが、心身共にいっぱいいっぱいで副業が疎かになってしまっています。

    自分さえよければな考えは本当に止めてほしいです。
    もしもの時、周囲へ弊害が起こります。
    防御リテラシーは本当に必要。また改めて私は意識し直そうと思います。

    • yoshi
    • 2020年04月03日 13:05

    kouさんと、皆さんのお話
    とっても参考になります。

    呼吸が痛くてほんの少ししかできないなんて、
    つらい病気ですね…。

    もしコロナで死亡したら、
    コロナと診断されたら最後、骨になるまで誰も会えない。
    と、ツイッターで見ました。

    とても悲しい病気なんだと知りました。

    今まで消毒液が無くて諦めてましたが、
    こちらのコメントで買えるようになってきていると拝見し、もう一度コロナ対策を見直したいと思いました。

    • あんじゅ
    • 2020年04月03日 13:24

    「女性のためにがんばる。苦しい時も」
    これこそ男性!
    男性の真の姿だな、と思います。
    ほんとうにかっこいい。
    身内を含め、回りの男性達からも、ふとした時に垣間見える姿です。

    kouさん、いつもありがとうございます。

    • Pooh
    • 2020年04月03日 13:37

    Kouさん、大変なご経験されていたのですね。

    いつも変わらず女性の承認が来るので、伺ってびっくりです。

    リスクを避けるということ。
    私はできていません。
    結局、土台がしっかりしていないのだと思います。

    • ちょろこ
    • 2020年04月03日 13:40

    青空のもと 様がおっしゃている

    「大切な人にこそ会わない」

    そうですよね。
    私、一人暮らしなんですが、いろいろ自粛してるので、最近は仕事以外はほぼ家に居る感じで。
    そんな中、数日前、彼と会う予定でした(このご時世なのでお家デート)が、当日昼頃、今朝から喉が痛いので、今日は会うのをやめておこう、という内容と共に、沢山の愛の言葉をメールくれましたが、私、すごく寂しくて、拗ねてしまって、そっけない返信をしちゃったんです。

    ちょっとモヤモヤしてるとき、青空のもと様のコメント読んで、ハッとしました。

    もしかしたら、彼も「大切な人にこそ会わない」という気持ちでいたのかもしれない。我慢してるのは彼も一緒。なのに、私は自分の寂しいという気持ちを埋める為だけに彼と会おうとしていたのかも…

    最近、他の方のコメントに気付かされることが多いです。本当に勉強になります。ありがとうございます。

    • かほ
    • 2020年04月03日 13:54

    九州の震災サポート記事の方で、直近のコメントに「わずかに得られる情報をどう捉えるかで、全く生死が分かれた」と書きましたが、今回も同じかもしれないなと感じています。

    やはり、情報の取捨選択能力が試されています。

    まず、私たちの手元に入ってくる情報は非常に限られており、かつ何重にもフィルターを通した状態で目にすることになります。

    私を含め、政界や医療業界、欧米のコロナ最前線国と縁を持たないような人が、どう情報を仕入れるかと言えば、まずテレビです。人によってはラジオかもしれません。

    テレビを持っていない人も増えてきたので、そういう人はネットになるのでしょう。

    どれも全部、フィルターを通っていないことなんてありません。必ず色付けされています。

    ただし、だからといって100%嘘ではない。

    テレビの場合は、情報の範囲が限られています。要点だけ搾り取るのでどこも似たような報道になりますし、別の角度から見ることが難しい。しかし、一定の全体像はつかめます。(隠される部分もまた多いが)

    ネットの場合、情報の範囲はとても広いです。
    なぜなら自分で検索できるからです。その代わりリサーチが下手なら偏った情報ばかり集めてしまったり、本当に有用な情報を得られなかったりします。
    例えば、「そもそも自粛要請が出ていたことを知らなかった」なんて人はテレビを見ていなかったりします。

    ここまで書いてきて気づきますが、最終的にはその人の肌感覚やセンスに頼るしかないのかもしれません。

    あるニュースを見て、今はこの程度なのかと思ってしまう人もいれば、数ヶ月後に同じことが起きるかもしれないと考える人の違いです。

    思い出すのは、福島第一原発の時の、日本の報道です。連日のように

    「直ちに影響はない」

    というフレーズが流れ続けました。
    実際のところ、直ちに影響が出まくるから多くの避難者を出したわけですが。

    あの時と今は、少し似ています。
    未曾有の危機が襲ったとき、そしてほんとうにヤバいとき政府は迂闊に宣言を出せません。全体のバランスを取らなければいけないからです。

    だから、個人ですべきことについては、こちらが汲み取るしかありません。

    これは私の予想なのですが、政府はマジでやりたくはないが、首都圏のロックダウンを想定しており、せめてその時期をGWまで延ばそうとしているのかもしれません。
    下手に4月にやってしまい、失敗したりして5月に解禁なんてしてしまうと、GWで気が緩む人が多発して、3連休の二の舞になりかねないからです。

    もちろん、完全に私の憶測です。

    こんな臆測、やりすぎちゃダメなのでしょうが、今絶対にわかっていることは、もうウイルスを避けることはできないということ。

    そこにある前提でいかに避け、できる範囲で経済をまわし続け、各々が身体の免疫力を高めていくか。
    これは確かなのだと、様々なニュースから読み取れます。

    • 弁天
    • 2020年04月03日 14:50

    Kouさんこのようなページを設けて頂きありがとうございます(*゚∀゚)

    九州の記事は、一年に一回見るようにしてます( ^ω^ )
    災害が多いのでまたコメントすることがあるかもしれません。

    >僕は日本は真っ先に元通りになる国になるんじゃないかと密かに期待しています(^^

    私も密かに期待してます。
    そして本当にそうなってほしいなぁ。

    旦那さんは月1で診察しなければならなくて、先日も病院に行ったのですが、帰宅してからのルールがあって、

    私お風呂を沸かす→旦那さん帰宅→どの部屋にも入らず廊下を進み服を脱いでそのままお風呂へ→私は旦那さんがお風呂に入ったのを確認して、除菌活動。車&玄関&廊下&旦那の持ち物を除菌。最後に服を洗濯です(‘∀‘ )

    先日、よく行く薬局でアルコール除菌シートをけっこうたくさん入荷していて、買うことができました♪
    マスクは相変わらずありませんでしたけど( ̄▽ ̄;)

    政府からマスクが届くようですが、TVで総理がしてるやつを見てるとサイズ感が心配になる…ちょっと、ちっちゃくない?子供用じゃないよね?大人も大丈夫だよね?
    なんか~両隣の大臣とかはそれなりのマスクしてるのに、総理だけ鼻を隠そうとすれば顎があまり、顎を隠せば鼻が出るからダメだよ!もう顎を犠牲にするしかない(泣)なマスク。
    毎日ソワソワしながら見ちゃう。マスクが赤ちゃん(´ノω;`)

    Kouさん、肺を患っていたのですね。もう完治されたとのことですが、コロナに関してはまだまだ未知。ひょっとすると一度肺を患ったことがある人は年齢に関係なく重症化する可能性があるかもしれません。充分注意してください。
    私も移さないことを頭に入れて行動します。

    • りりみぃ
    • 2020年04月03日 15:11

    Kouさん こんにちは!
    あたらしい記事をつくってくれてありがとうございます。

    > 僕は日本は真っ先に元通りになる国になるんじゃないかと密かに期待しています(^^

    わたしも同じく期待しています!

    ちなみにこの状況のなかでも、母子家庭の我が家を心配してくれる方々がいてとてもあたたかい気持ちになります。
    そういう方たちのためにも、なんの病気にもかからないと決めました!

    すでに感染してしまっている方は、どうか無事でありますように心からお祈りします。
    そしてはやく終息しますように。

    • かしゆか
    • 2020年04月03日 15:33

    肺炎がどういうものか、どのように苦しいのかピンときていませんでしたが、Kouさんの説明でイメージしやすくなりました。
    それほどまでに呼吸が辛くなるものなのかと…。

    新型コロナの症状についてネットやテレビで目にはするものの、単なる数字や文字の羅列だけではやはりイメージしづらいと思います。
    専門家や政治家の方の理路整然とした説明だけでは、情報としては伝わっても感情は揺さぶられません。少なくとも私は。

    行動を変えるには、もっと差し迫る危機感や感情を乗せて呼びかけることが大事だと感じました。

    とにかく今は一刻も早い収束を願って自粛するときですね。

    • ちょこりん
    • 2020年04月03日 16:17

    Kouさん、皆さん こんにちは
    今の状況本当に怖いです。
    トイレットペーパーや食料も買い出しに人がたくさん集まれば危険極まりないと思います。
     日頃からの少しずつの備蓄が大事だと思います。
    三密に気をつけて これって今じゃなくても 後からでもいいよなぁ..とよく考えて行動しています。
    世の中、この事態を甘く見てる人もいるけど
    自分のことは自分で守らなければ誰も守ってくれません。
    このサイトを作っていただきありがとうございます。
    Kouさんの貴重な話もみなさんの意見も為になります。

    • なつみんと
    • 2020年04月03日 16:19

    Kouさんの貴重な実体験を話して頂いてありがとうございます。
    呼吸が苦しい、痛みを伴うというのは、想像以上の恐怖なんだと思います。

    私はというと、コロナの影響で里帰り先から帰れていません。
    旦那さんも生まれてから1回、会いに来てくれただけ。。

    彼はいつ感染してもおかしくないリスクを背負いながら、出勤と在宅半々くらいで1人でがんばってくれています。

    彼は「本当は早く3人で暮らしたい。でも、もし知らない間に外で感染して、仕事から帰ってきて無菌状態の私と娘にに移すかもしれないことが何よりも怖い」と。

    田舎に疎開している私たちにはそこまでの閉塞感は実感としてありませんが、彼に聞くと、都内は目に見えない閉塞感や不安でピリピリした雰囲気だそうです。

    テレビでは日に日に増えていく感染者数。
    街や通勤中の人混みの中で、誰が感染しているかもわからない。
    明日は自分かもしれないという不安。
    買い占めで必要なものや食糧が手に入らなくなるリスク。
    在宅にしろ。でも、通常の業務量は変わらず納期も遅らせてはいけない、という仕事。
    外出自粛による孤独感や閉塞感。

    見えないストレスとの闘いです。

    どこかの国の医療従事者や首相も言っていましたが、それはまるで戦時下のようです。

    遠からず収束する日が来ることを信じて、あとはひたすら大切な人の無事を祈る毎日です。
    東京、早くロックダウンしてほしい…。
    そうしたら、旦那さんの会社もさすがに出社停止になるはず。

    あと私にできるのは出来る限り自分と、小さな命を守る行動をとることです。

    • 愛戀
    • 2020年04月03日 16:22

    男性はどんなに苦しくてもその姿を公にはしないんですね。
    男性ってこういう所が頼もしく思うし、
    その反面、女性からすると教えて欲しかったのにと
    側についていてあげたいのにって、とても悲しく思います。

    でも、それってあくまで女性の自分目線なんですよね。

    苦しい姿を見せたくない気持ちは誰にでもある。
    苦しくても会えない時にこそ
    心の支えになるような人になりたいです。

    コロナウィルスの恐ろしさを動画で
    身を呈して伝える勇気のある方々
    私は怖くてまだ見れないです。

    まだ健康体であることに感謝して
    これを無駄にしないように気をつけます。

    Kouさんもコロナウィルスお気をつけください。

    • ウラオモテヤマネコ
    • 2020年04月03日 16:43

    喘息持ちなので、息ができない苦しさは欠片くらいですが分かります。
    肺炎には今のところなったことないですが…。

    公共の乗り物には乗らないようにしてるので、
    同じ場所で同じ暮らしがずっとで、辛い気持ちもあります。
    でも用事があると地下鉄乗らないといけない日があるので、そういうのは怖いです。

    • みいたろう
    • 2020年04月03日 16:44

    当たり前に無意識的にできていることができなるなることがどれだけ苦痛か、すごく分かります。
    今出来ることをしないといけないですね。何事も分からないことを舐めてはいけないわけです。

    ところで謝りキノコって、私なりの解釈ですが、
    謝ってはノコノコと帰ってくる、謝り帰ノコ
    ですか?違いますかね?笑

    • コメコメ
    • 2020年04月03日 16:46

    「今わたしにできることは、病気にかからないと決めること!」
    流れ弾に当たる確率を低くするために、地味~に頑張っています。
    私の住んでいる所は外出禁止令が出ています。買い物に行く頻度を少なくしています。そしてムダに捕まったり(職務質問されたり)する事を防ぐために、買い物は一人で行っています。
    みなさん精神的にストレス溜まるかと思いますが(私もです;;)、自分に合うストレス発散方法がいっぱい見つかりますように。早く世界中でコロナが収束しますように。
    そして今、一生懸命働いてくださっている方々に感謝しています!

    • 昌子みどり
    • 2020年04月03日 16:58

    不安な日々です。
    自分にできる事をしっかりして、予防に努めます。
    たっぷり睡眠をとる事や、適度な運動、食事など、気を付けていきます。

    今回は長期戦とも言われています。
    不安や恐れがあるのは、当たり前なことだと思いますが、長期にわたって不安の中に居続けると、精神的にまいってしまいます。
    テレビやネットでニュースを見る時間は、決まった時間のみ。ダラダラ見続けない。
    夜は、なるべくリラックスして好きな事をして過ごす時間にする。など、決めて、心がやられないように気を付けています!

    そして、今回の新型コロナウイルスはとても怖いものですが、それ以前にも、肺炎やインフルエンザなどのウイルスで、毎年多くの人が危険な状態になっています。体力のある元気な人には軽い風邪ですむことでも、高齢者や持病がある方にとっては、深刻な事態になる場合があります。
    今回のことが落ち着いても、体調が悪い時には、自分や周りの人の為にも、無理せず休む事のできる社会であってほしいと思います。

    明日はどうなるか分からない毎日を過ごす、という感覚は、私にとって初めての体験です。
    怖くて不安で心配でもう嫌だ、嘘であってほしいって思います。
    でも、心が支配されるのは嫌です。
    こうなってしまったという過去のことは、もう仕方ない。
    きっと乗り越えられる。
    笑顔も忘れません!

    • コメコメ
    • 2020年04月03日 17:01

    コミュニティ・・・人との繋がりを大事にしよう、と思えました(^^)
    ささいな優しさに自分が助けてもらったように、自分も周りを大切にします。
    そして今後も、自分が弱っているときには、隠さずに打ち明けようとも思えました。
    周りのみんなにありがとう!
    そして一番側で支えてくれている夫よ!感謝している。褒美を与えよう、スペシャル美味しいお手製カレーじゃ!

    • まり姫
    • 2020年04月03日 19:10

    やはり人混みを避けることが一番なのかなと思い、交通機関を利用する際には時間帯やルートを考えるようにしています。
    食べ物にも気を使い、あまりジャンクフードなども摂取していないので体調はいいです。

    皆様はどのように対策していらっしゃるのでしょうか?

    • ねこまる
    • 2020年04月03日 19:55

    実体験のお話、ありがとうございます。
    私は誕生日がもうすぐで、友達がお祝いしてくれると言ってくれてたので、家から出られないのがすごく辛いし、こんな誕生日を迎えるのも嫌だ。という思いもありましたが、周りの大切な人のことを考えると、目先の欲より先の幸せを考えないとなと思います。
    最近恋愛のことで悩んでいたり、そんな中でコロナの情報で気が滅入っていましたが、kouさんのブログを読み始めて、コロナに対しても負の感情でなく、いい意味でポジティブな思考になれるようになりました。
    外に出られなくて、みんなと会えなくて辛いけど、せっかく家にいるんだから、今のうちに断捨離して気持ちも一新しよう!とか、家にいる間にこのブログ初めから読んで恋愛の勉強できるいい機会だ♬とか。
    だから、コロナが明けた時に早く実践できたらいいなと一から順番に読ませていただいてます。
    情報の取捨選択など本当に大事だと感じながらも、最近のSNSなどの政府に対してなど批判コメントやネガティブコメントなど、見ていて最近疲れてきていたところだったので、このブログを読むことで、少し前向きに物事を考えられるようになりました。(とは言え恋愛となると感情の上がり下がりありますが、、)
    とりあえず、今からまた順番に読んでいきます!
    1日も早くこの状況がおさまりますように。。
    みなさまもどうかお身体気をつけてください。

    • やち
    • 2020年04月03日 20:28

    あと!私は1日に数回
    体温を計ってます。

    会社に報告するため
    毎朝計ってるんですが
    家でも家族みんなで体温計って
    チェックしてます(^^)

    • あえか
    • 2020年04月03日 21:12

    バレンタイン前から警戒して、
    映画もビュッフェもお花見もGWも
    諦めていたあえかです(´・ω・`)ショボン

    生活を共にしている今カレ以外の人とは
    食事していません。

    親しい相手だと気が緩みがちだと思いますが、
    そういうところから感染するんですよね。

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