
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
「ちょっと更新がハイペースすぎてついていけません」
という声がチラホラ聞こえなくもないので、ここらでちょっと休憩を入れます(^^
でも休憩タイムではありません。
休憩タイムは、興味がなければ読まなくていいどうでもいい話ですが、今回はどうでもよくない話です。
しかし恋愛の勉強からはやや遠くなるので、談話ということにしました(^^
こちらの記事で、車の運転の話が出てきました。
この記事について、免許を持っていないというコメントを見つけたので、ちょっとだけこれに触れたいと思います。
先に断っておくと、運転免許を持っていないから問題だなどというつもりは全くありません。現に特に女性の場合は、不要だからとか苦手だからという理由で自分の意思で取得していない人も少なからずいますね。
実は僕のところには、なんとこれについての相談も来るんですね(^^;
恋愛相談専門かと思いきや、女性の身体に関する相談、資産形成の相談、人生相談、子育ての相談、親の接し方の相談、お金の問題の相談、就職・転職の相談、離婚の相談、宗教問題の相談、とにかくありとあらゆるタイプの相談が来るんです。
その中の一つに、
「将来のことを考えると運転免許を取らないといけないと思っていますが、二の足を踏んでいます」
という相談がこれまでに少なくとも5件以上は来ています。
この悩みはどういうことかというと、今は必要がないんです。実家暮らしとか、交通の便のよい都会に住んでいて、車はむしろ要らないという状況です。心配しているのは、親が運転できなくなったときに自分も親も困ることが目に見えていて、取らないといけないと思っているわけですね。
おそらくこういう女性は、見えていないだけで相当数いると思います。
今回は恋愛の話ではありません。
したがって、彼に運転してもらうから大丈夫という理屈は一旦脇に置いておいてください。
僕は問いについて、とりあえず今のうちに無理にでも取ったほうがいいと答えています(^^
運転免許は昔ほど重要なものではなくなっています。なくてもなんら問題なく生きていけますから。特に自分一人で生活していて若いうちは大丈夫です。
実のところ、僕は生涯車に乗らないと誓える人ですら、取れるなら取ったほうがいいと持っています。
その理由は将来車に乗る機会がきたときに困らないから・・・ではありません。
本当の理由は、交通事故に巻き込まれるリスクを減らすためです。
免許を取らないまでも、勉強や訓練くらいはしたほうがいいと思っています。
僕はずっと交通事故の研究をしているのですが、日本で起きる事故で海外と比べてやたらに多いのは歩行者が絡む事故です。
車を少しでも運転するようになると、嫌でも交通ルールを覚えざるを得なくなります。
そして自動車というものがどういう動きをするもので、ドライバーが日頃どこを見て車を動かしているのかが分かるようになります。
ちなみに僕は車には乗りたくないと思っていた人間で、学生時代に嫌々ながら期限ギリギリで免許を取りました(^^;
これで変わったのは、真っ直ぐ進んでいて左右に曲がりたいと思ったときに必ず後ろを振り返るようになったことです。
これは車の運転をする人にとっては常識ですが、道を歩いている人や自転車に乗っている人の中には、後方を全く見ずに突然曲がったり、突然立ち止まったりする人がかなりたくさんいます。
知るだけで変えられる感覚があるんですよね。
この発想って何かに似ていると思いませんか(^^
そうです。防御リテラシーであり、恋愛の勉強です。
相手の武器とその使い方を知ることによって、その武器による攻撃の防ぎ方が分かるようになります。
相手の動きや特性を知ることによって、それにどう対応するのがよいか考えられるようになるんです。
将来の不測の事態に備えて、車を運転できるのならそれに越したことはないと思います。
しかしそれ以上に、交通事故に巻き込まれないようにするために一通りの知識を持っておく意義は大きいと思っています。
結構面白いんですよ。
今までただの記号にしか見えていなかった道路上の印にそれぞれ明確な意味があり、それがそこに設定されている理由すらも連想できるようになります。
取れるなら取ったほうがいいのは間違いありません。
それもできるだけ若いうちのほうがいいです。
歳を取れば取るほど、度胸がなくなっていきます(^^;
特に車を動かして公道を走るのは本当に怖いんです。この恐怖感は、歳をとるほど強くなっていきます。
免許を持ってしまったら、実家暮らしの場合だと色々便利屋扱いされる可能性も出てくると思いますが、感謝されるようになるときも来そうですよね。
あなたはどう考えますか(^^
自動車運転免許を取る前と取った後では、
歩行者としての交通安全に対する意識は全く違いました。
自動車の死角や、残念なことに運転手のみんなが決してきちんと運転しているわけではないことなど、よくわかります。
横断歩道で信号待ちしている時、車道ギリギリではなく数歩下がって待ったりします。
この話よくわかります。
私は都会では車いらずで自転車で過ごしていたけど地方に引っ越してきて通勤のために車を買いました。
でも車乗るのはあまり好きではないので普段は自転車に乗っていて、たまに原付バイクにも乗ります。
車、自転車、原付バイクに乗るのでそれぞれの視点がわかります。
なので徒歩や自転車で横断歩道を渡る時は車に乗っている人の視線を見るようにしています。
運転手の視線を見ていると私が横断歩道渡ろうとしてることに気付いてないなとかわかるんです。
これは明るい時間帯限定になりますけど。
車もこっちに気付かず飛び出してくる時もあるので、車が出てくるのが見えたら運転手の顔がどっち向いてるのか確認しながら近づいてます。
過去に何度かこっちに気付かずに飛び出してきた車に当たられそうになったことあります。
車に乗ってると自転車が後ろも見ず横切ろうとすることもあるのでヒヤっとします。
最近の車は静かなので近付いてきても気付かないケースもありますよね。
だいたい自転車の危ない乗り方してる人は車を運転したことないんだろうなと思います。
どれも乗ってるとそれぞれの視点がわかるので、免許を持ってない人はぜひ取得するべきだと私も思います。
Kouさん
確かにおっしゃる通りですね。
運転免許、私は20歳で取りましたが、免許を取った後で車に対する反応が変わったのを覚えています。
それまでは歩行者の目線しかなかったし、それが当たり前だと思っていたのですが、車を運転して見える世界はまるで別でした。アリと人間くらい違います。
男と女で別の生き物だと頭ではわかっていても性別は簡単に交換できないので体験はできません。ですが、視点を変える練習をすることはできます。訓練な中でも実生活で結構役に立つのが運転免許取得だと思います。
他にもいろいろありますが、例えば語学。私は中国語学んでいますが、中国語を通してみる世界は日本語とは違います。もちろん英語とかタイ語なんかでもいいのですが、中国は日本と距離的にも近くてお互いの文化を1000年以上交換しあっているので似ているところと違いが面白いです。
例えば電車がホームに入ってくる時、日本語だと、白線の内側にお下がりください、とアナウンスされますよね。中国語だと白線の外側に下がってください、なんですよ。電車が主体。
言語の背景にある文化が違うので常識も違うわけです。当たり前だと思っていることがそうでないと知るのは面白いですし、恋愛の勉強にもつながります。
あれ?私恋愛の勉強するために語学学んでいたわけじゃないけど、恋愛にも役に立つなぁ。
めちゃくちゃ分かります。
私も免許取るとき、交通ルールとか改めて勉強して、中学や高校でもっと教えるべきだと思いました。世界の見え方が結構変わりました。
なんで運転者だけが交通ルールを勉強する流れになっているのか不明です。
私は、危険な自転車運転や歩行をしている人は、運転しない人、免許取ってない人だと思ってます!(もちろん全員ではないです。)(免許持ってても危ない人もいます。)
この人はルール知らないみたいだから、どんな動きするか分かったもんじゃないぞ、と思って、警戒します。これも、防御リテラシー?
とにかく運転すると、夕暮れの中の見えにくさや、後ろを気にせず急に曲がったり止まったりすること、イヤホンつけて歩行することなどが、どれだけ危険か嫌でも学びます。
Kouさん更新ありがとうございます♪
私は運転免許は高校卒業すぐにとってます。
此方は田舎なのでこういう人はけっこう多かったです。
私は、免許がなくて済んでるならそのままでいいと思います。
今、田舎では高齢者の免許の返納について、色々と政策を考えているようです。どこまで行ってもワンコインのタクシーだとか、無料送迎付きだとか、なんとかバスとか(笑)なんか先日もアンケートが来て、地域の公共の乗り物についてどう考えるかを提出しました。
コロナでお年寄りの外出が減っているからか?最近少し、世間も騒がなくなってる気がしますが、コロナが落ち着けばまた出てくる問題ですよね。
逆にKouさんに聞いてみたかったのですが、自動車の自動運転はいつになったら完成しますかね…無人の。なんか、所々できたり、高額の車ならできたり、まだまだ先かな?
今の若い人が年老いた頃には自動車はどうなっているのか。まだ運転免許は必要なのか。
最近、気になっている事故?が、自転車の女性が急に現れた車に驚き転倒、その際怪我をしました。車とはぶつかっていません。この場合の車側の責任についてです。どうやらこの場合も車側にいくらか責任が発生するかもしれないとのこと。
だとするなら、当たり屋が喜びそうですよね(^-^;
カメラは必須そうです。
車の免許、持っていないです。
不器用でそそっかしいので、親からも「できれば免許は取らないでほしい」と言われてました…^ ^;
将来は多少不便でも公共交通機関かタクシーに頼ろうと思ってました(笑)
でも、ドライバー側になってみることで新たな感覚を身につけられるという側面もあるんですね。
たしかに、助手席に乗せてもらうときに「ここは一方通行だから〜」とか「前のあの車の運転がなってない」とか聞いても「???」でした。
友人が乱暴なドライバーにキレ散らかしてても、気にせずゆったりのんびりしてられるのでよかったな〜♪と思ってましたが、それだけ感覚が欠如してるということでもあるのですねぇ…。
私の場合、教習所の高速道路の実地練習で事故を起こすんじゃないかなと思ってました^ ^;
これも負の思い込みか…
すごくわかります。
免許を持ってる人と、そうでない人では、行動の仕方が全く違いますね。
大学のとき、友達を家の向かい側に送って、いざ発進、というときに、家の方に渡ろうとした友達が私の車の前に飛び出してきたことがあります。
即ブレーキで、何事もなかったけど…本当に、肝が冷えました。
あとは、今のアパートが高校の正門の真向かいにありますが、アパート前の駐車場に入れたいのに、ちょうど入り口に高校生が数人たむろってたり。
そこにいると、車が入れないってわからないんですね。
植木のとこにいればいいのに、何でわざわざそこに?というところに。
でも、車運転してる人でも、その入り口に止めて子ども待ってたり、ウィンカー出した途端曲がったり、周囲のことを全く考えてない人も多いです。
反面教師にしてますが、いつもらい事故られるかとヒヤヒヤします。
免許を取るにしても、その動作の意味とか、どう動いたら後ろの車も動きやすいかとか、理解してきたのは運転し始めて半年か1年過ぎてからでしょうか。
自動車学校で教えられてきたはずなのに、免許取るときは勉強と緊張で、覚えてないんです。
学校も、免許取らせるための勉強を詰め込むため、あまり事故とかがどんな風に発生するのか、深くは教えてくれないところが多いような…
広く視野を持って考えることが大切だな、と思います。
特に、運転は自分も他人も、命に直結するものなので。
運転免許証を取得する、
私もおススメいたします。
私は勝手な(笑)【私が運転しなければ、交通事故を起こす側の人が一人減る】とかなんとか、
今思えば変な理由で、免許を取らなくてもよいかなー?
と思っていたことがありました。
きっかけがあり、免許を取得しました。
それは、
私一人ではなく、複数の方々と一緒に移動したい、と思ったことからでした。
取得過程で、【道にある様々な標識は、必要なところに必要なだけ、ちゃんと配置されていた】ことに驚きました。
そして、標識がないと本当に運転は怖過ぎてできないな!
スピードなんて、とても出せない。
交差点なんて、とくに怖い‼︎
お互いがスムーズに公道を使うために、標識があるとも。
まるで、小学生の交通ルールのお勉強のような気づきです。
すでに免許をお持ちの方はお分かりだと思いますが、
私は免許を持ったことで、行動範囲が格段に広がりました。
まさに、強力な武器を装備できた、そういう感覚です。
運転時に危険予測をすることも、一つの能力だと思っています。
私は勝手に【私が一人、運転しなければ、交通事故を起こす側の人が一人減る】(笑)のような、
変な安全思考を持っておりました。
あるとき、複数人方々と一緒に移動することをしたいと思いことがあり、
運転免許を取得しました。
それまで、意味をあまりよくわかっていなかった標識が、
本当に、必要なところに必要なように配置されていることに気づいたとき、驚きました。
免許証取得前は、
小学生の頃の交通ルールのお勉強より、ひどいくらいの認識だったんですね。
標識がなければ、公道にでることすら怖い!
スピードをだすのも、恐怖だ!思いました。
お互いがスムーズに公道を使うため、ルールを守る大切さ、
危険予測をすることも、いい勉強になります。
歩行者の方に対して、車同士の動きに対して、さまざまに心理を読んだりします。
私は、車の免許を得たことで、
強力な武器を一つ身につけた感じがしました。
行動範囲は格段に広がりましたし、その体験から得られる自信や自由さは、次元が変わると言えると思います。
武器ですから、使い方のケアも大切ですしね。
免許を持っていますがあんまり運転はしません。
でも歩いていて左右に曲がるとき、確かに私も後ろを確認します。
後ろから人や自転車等が追い越して来たりする可能性を考えてです。
後ろを見ないで動いてくる人はストレスになります。でも結構いるいる。
そういう人たちは免許を持っていない人たちなんですね。
なるほど、おもしろい( ‘ω’)
え?免許なくても後方確認ってしますよね?
歩いていても自転車でも…当たり前すぎてびっくりしました。
たぶん、親に小さい頃から気をつけるよういわれてたからかな?覚えてないですけど(笑)
免許もってないと、もし運転手になにかあったときに、代わりに運転できないから必要だよなーと思うんですが、でも“いつか”の必要性だとなかなか動けないんですよね…備えあればなんとやら、というのはわかるんですけども。
今回のお話は私にとって、とても興味深いものでした。
ペーパードライバーから脱却して、ちょうど5年になります。
きっかけは子供が生まれて私も運転せざるを得なくなったこと。いつまでも運転を夫や親に頼るわけにはいかないと自覚したことでした。
思い切ってマイカーを購入してから、すっかり車好きに変貌してしまい、今ではマニュアルのオープンカーを所有するまでに至り、楽しく乗り回しています笑
ただ、まだまだ運転が未熟な為、周りに迷惑をかけるところも往々有り、その都度反省に至ります。
そして、どうすれば危険が回避できるのか考え、安日々考えながら運転しています。
確かに自分が運転するようになってから、自分が歩行者の時には、周りの車の挙動に人一倍敏感になったと思います。
運転は楽しいですが、同時に運転はいつまでも怖いものです。
とてもいい記事でした。
久しぶりにコメントします^ ^
私は車が必須な地域に住んでいるので、免許を取らないという選択肢はなかったです。
免許を取りたての頃は何度車をぶつけて事故を起こしたことか…。
幸い怪我をするような事故はなかったのですが、本当に一歩間違えたら命が危ない…。
運が良かったと思いますが、運次第のような運転では危険ですね。
修理費で何度も泣きを見たので、、さすがに今では安定した運転をするようになりました。
事故を起こさないためにいろいろ勉強して、車間距離や減速、周囲の確認はいつも意識しています。
また、体調を整えておくというのもすごく大事だなと実感しています。
事故が頻発していたときは、病気を発症していて、とても正常な判断ができる状態ではなかったなと思います。
睡眠不足とストレスには気をつけて、いつも万全な状態で運転できるように心がけています。
この間、夕暮れ時に横断歩道を渡っていてとても怖い思いをしました。
信号が点滅していて急いで渡ろうと走っていたのですが、横断歩道の真ん中に私がいるのに、後ろから右折する車が平気で突っ込んできたんです。
普段車を運転している私からしたらあり得ないので、思わず運転手をまじまじと見てしまいました。笑
たしかに、混む時間帯で渋滞している道路へ合流する右折のため、無理にでも入らなきゃもう1回信号を待たなきゃという気持ちもわからなくもないけれど…。
ここで運転手にとやかく言っても始まらないし、事故になったら弱いのは歩行者なので
①信号が点滅したら渡らない
②夕暮れ時は反射板をつける
を心掛けようと思いました。
免許持ってませんけど、イギリスで自転車に乗ってた事があります。
今は日本でも自転車も車道も走るけど、どちらかというと車と歩行者のイイトコ取りもできてしまうけど、あちらではほんとに車扱いでした。
その時に、ちゃんと習ってはないけど車道の怖さとか、分からないながらもちゃんと手信号したり見ないと危ないので、偶然にも意識は付きました。
こうさんの言う、防御リテラシーは、なるほどなーと言う感じです。
せめて学科だけでも気軽に受講したいですよね(^^)
月美。さんみたいに言われてる女性多い気がします。
実際運転者になれば、ぶつかってきたもらい事故まで責任取らないといけないので、
飛び出してきた人を引いてしまって一生が暗転することを考えれば一理あるんだけど、
実はこれは呪いなんじゃないかと思ってます。
私もそう言われてたし免許不要の環境だったこともあり免許一生取らないつもりでしたが、
海外でドライバーに対し、観光地などではない一般の住所へ誘導する必要がある仕事をしてた時、
先輩に”お前は運転しないので、指示だしのタイミングなどが悪い。仕事のスキル的にも問題があるので、今後はタクシーも助手席に乗って、自分が運転しているつもりで運転手がどのタイミングでウインカーを出したり車線変更するのかしっかり見ろ!”と言われました。
その後悔しいので免許もとりました。海外なので日本ほどがっつり講習とかしないので、適当にもほどがあるペイパーだけど、国際免許あります(キラーン)
今でも公私に渡り、タクシーに乗る機会が多いのですが、
そこを右へ左へいうタイミングが抜群である!とタクシーの運転手さんからなんども褒められました!
わかりますこれ、すごく!
都会で生まれ育って、両親も免許がなく
車に乗ることがほとんどなかった私。
でも、子どもが産まれて育児休暇のときに
思い切って取りに行ったのです。
そしたらおっしゃる通り、世界観が変わりました。
それまで、なんとなく…車はロボットみたいなものというか(?)自分とはまったく別の世界の存在で、小さな子供からみた大人のように、信頼して大丈夫なはずのもの…だったので、自分が飛び出したら向こうが止まってくれる。それが当たり前のように思っていました(-。-;
でもわかったんですよね。
これ人間が運転してるんだ、それも、私みたいな何にも知らない人間が、ちょっと数ヶ月勉強して乗れちゃうんだ!って。
それから、車の動向などを怪しみつつちゃんと見るようになりました(笑)
同様に。
姉妹しかいなくて、従姉妹も女子ばかり、中学からずっと女子校。男の子も男のひとも、少女マンガと学校の先生くらいしか知らずに育ち(^_^;)
kouさんの恋愛の勉強、もっと早く出会えてたらなあってしみじみ思います。無知だったな…
ひたすら場数を踏んで、いい歳になって。
経験値はいっぱいあるけど、いつも同じような失敗するのは基礎が出来てないからだったのかも。
まさに昨日、あ、一昨日、彼と話していた内容です。
私たちも運転免許は取った方が良いと思っています。
それもなるべく早くにです。それは車を運転している人の気持ちがわかるようになるから。
Kouさんがおっしゃっている防御リテラシーと同じです。
子供の時から、組み入れてほしいくらいです。
自転車に乗っている人を見ても、免許を持っている人と持っていない人の乗り方も注意の仕方も違ってきますよね。
交通ルールも覚えていると良いことだし、急に曲がったり飛び出すことは
怖くてできなくなります。そういう感覚は自然と身についてしまいます。
交差点など、巻き込まれる位置にも立てなくなります。この場所は危険だと体で覚えてしまう。
車と車の間から飛び出すことも、恐ろしくてできません。
車を運転してみないと理解できないことがたくさんあるからです。
免許を持っていてよかったということはたくさんあります。
でも一番オススメなのは私も同じく防御リテラシーです。
私は海外の現地校の卒業必須単位に
ドライバーライセンス(ペーパー)の授業があり、どうせなので高校の時に取りました。
内容はぬるくて、ペーパー取れたら隣に運転免許持ってる人がいれば公道で走れちゃうという怖さ…。
基本極度のビビリーなので運転は怖かったです。
ビビリー過ぎて試験の時、普通に運転できたのに一度試験に落とされたくらい…(技術面は何も悪くないのに何で?!って抗議したらビビり過ぎって試験官に言われた…なんつーゆるい判断基準なんや…ま、試験料高くないからいいけど)
うちの母は40代で必要に迫られて現地に来てすぐ取っていましたけどゆるい試験だったからこそ取れたのだと思います。
日本で歩行者が絡む事故が多いのは
圧倒的に歩行者が多いからだと思います…
私日本では運転できません^^;
気づいたら引いてそうで^^;
どっから湧いてきた!ってぐらい
歩行者ワラワラ歩いてるんだもの。
極端ですね。
kouさん
こんばんは
確かにルールを知っていると、自分の身を守るためになると思います。車から見る歩行者や自転車の方にはヒヤヒヤさせられることも多々…。
運転をするときには、精神的にも落ち着かせないといけませんしね。イライラ(不安なとき)しているときでも、運転をしないといけないときもありますからね。病院へ行く(連れて)ときなど…。だけど、それ以上に出来ないと思うときは運転しません。
私の場合は、心持ちを落ち着かせるために運転することも多いです。車ってひとりの部屋みたいなもので、何か嫌なことがあったときでも、スタート時点から落ち着いていないとダメですし、平常心になれるからいいですよ。帰り着く頃にはいい感じの気分になっています。
私は走っている車にひとめぼれして購入しました。車体は大きくカラーも男性みたいです。毎回乗る度に”カッコいいなぁ〜私の彼は”、と思いながら運転しています。
絶対に事故、特に人を巻き込むものを起こさない、これを前提に運転はしないといけません。
kouさん
こんばんは
最近のメッセージを読ませてもらっていて、確かに極端だなぁ、と思うことが多いですが…でもわかるって感じます。人のことだと落ち着いて読める、だけど自分のこととなると必死になってそうなる。それだけ真剣に、恋愛の勉強をみなさんとともに私もしているんだな、と。
kouさんがよく言われている、平常と異なるときには行動しない、これがとっても大切なことだと改めて思います。
少し前に気持ちが底辺くらいまで落ちていったとき、考えて…考えて…それでもダメなときは寝られないけど寝て、落ち着くまで行動できないし、しませんでした。考えたくないのに考えてしまう…。だけどその期間に、彼はどんな人、私は?などとたくさんの場面を思い出して、どう行動しようか、とkouさんのアドバイスを応用して考えていたことが、最近の行動に活かせています。失敗もするけどね。
彼らしさを発揮してくれているときは、そのジャマをしません。実は彼も私が女性らしくできる場面を作ってくれている、おたがいさまなんだなぁ、と思えることが多くなりました。私がなんかに悩んでいることに気がついていても、話ができるタイミングまで待ってくれているのがわかる、だから甘えたいときには素直に甘えられる。男の人ってちゃんと受け入れてくれる。自分で自分たちのこと言うけど、ほほえましいなぁ、です。私自身の感情には素直になる、だけど表現する度合い(起伏)の加減をする、そうするだけでいい。牛歩とはこんな感じのことなのかなぁ、と。信頼関係やおたがいの距離感をつかむため、結果的に牛歩になる。
kouさんに出会ってから1年くらいになりますが、やっと教えてもらってきたことが行動に結びつくようになってきたかなぁ、kouさん?どう?まだまだだけど。
すごーいです( *ºωº*)!!
恋愛とは全く違うお話なはずですが
何だかみんな繋がってる…
と思えるお話でした。
相手の動きや特性を知ることによって、それにどう対応するのがよいか考えられるようになるんです。
これは、防御リテラシーもですが
男性というものを知り、どう対応するのが
いいのか知っておく。
にもなりますよね!?
子供がなぜ、後ろを確認せず、全く違うところを
確認して飛び出すのかわかりました。
免許を持っていると無意識でも歩行者でいる時に
後方確認している。
知っているからやるんですね!!
何かこの記事、感動しちゃいました( ´•̥ω•̥` )
全てが繋がってる感覚でした。
Kouさん! 私は免許持ってないです!
車怖いんですー! あんな鉄の塊がビュンビュン走ってるのとかもう最悪の事態を想定してしまって、、、 それでも他の人が運転する車には普通に乗ってるんですけどね ☆笑
あと、車に乗ってる人って気性荒い人多いし、もともと、なのか、車に乗るからなのか?
私もああなるのがいやで、多分なんか、もう早くいけよぉ〜とか、自分の悪い所が出てくるのが嫌なんです。。
でも、まぁ持っていて損はないですもんね!
ちょっと考えてみます!
かなり久しぶりにコメントします。
わたしは今年4月に合宿で最短日程で
無事免許を取得しました(*^^*)
人生2度目のチャレンジでした。
今は自分の車もあります。
取り立ての時よりあまり運転しておりませんが、母を食事に車で連れていったり、友人とドライブしたり、
行動範囲が広がり、
感謝もされ、運転の楽しさを知っていけていて嬉しいところです(*^^*)
運転中は歩行者よりも、特に自転車やタクシーの予想しにくい動きに独り言は尽きませんが、
わたしも免許を取る前まで
かなり危険な歩行者であり、自転車運転だったのだなぁと、しみじみ実感します。(自転車も車両だから、左側通行だよ!!とよく思っています)
今まで本当に運がよかったり、
他者の運転者に守ってもらっていたのだなぁとよく思います。
自分の身を守り、他者を守るために取得をおすすめします。
不器用で当時鬱もあったわたしも
合宿で一回り以上下の子たちに励まされながら取得出来たので
まだの方はぜひ!チャレンジ!
と思います(*’▽’*)
なるほど、無意識にいろんなことを気を付ける術を身につけていたんですね(^^)
私は運転は基本したくないのですが、(スリップで車潰してしまったこともあり)
田舎で必須なので乗っています。
度胸必要でした!
でも行動範囲も広がるし、車中泊できるし、お気に入りなので見て癒されるし、相棒のような感じです。ストレス溜まったとき大声で叫び歌えます笑
あと、祖母は免許を持っていないので祖父がいないとお出かけできないので、趣味もなくポツンとしてる様子を見て、この田舎で運転できていたらもっと世界が広がってたのかな?と思ったりします。
リスクはあるけど良いことも多いかもですね。
人生で、興味を持つこと、知る勇気を持つこと、歩み寄ること、とても大切だと思います。
知らなければ怖いけど、知れば怖くないこともたくさんあります。
ジェットコースターとかも、ハマる人の多さ!
私も乗ると気を失いそうなので避けていましたが、ハマるかもと思って、遊園地に行った際は、子供でも乗れるジェットコースターや室内ジェットコースター等にチャレンジしています。毎回浮遊感で気持ち悪くなってしまうので、未だにハマらないのですが、意外と乗るのは怖くないと気付くことができたので、チャレンジしてよかったと思っています。
周りから嫌われている人や私自身がちょっと嫌いだなと思う人のことも、知ればいいところもあって、許せるようになりますよね。
その人のことを周りが愚痴りはじめても、いいところもあるよね、とフォローできます。優しいよ〜とか、面白いよ〜とか、こういうことしてくれてるんだよ〜とか。
人付き合いでは、受け入れるを心がけています。
私も、時々子供たちに、「夜道で歩行者や自転車の人は自分は車から見えてると思ってるだろうけど、車を運転するとわかるんだけど全然見えてないこともよくあるから気を付けてね。」と言います。そういうことですよね?
確かに!そうですね。
ちなみに、わたしはペーパードライバーです(運転が下手すぎて)。
Kouさんと同じ理由で、取れるものなら取った方がいいと思います。
私は運転しますが、免許を持ってる人と持ってない人では通路の歩き方や危険認知度が違うと感じます。
持っていないのが悪い訳ではなく、本当に危機感が違います。
あと友人で持っていない子がいますが、運転するしんどさも分かってくれませんね。
踏めば進むと思っています。
運転だって面倒な時あるし、肩もこるし疲れます。
そりゃ歩きや自転車と比べると遥かに楽ですけど、それと比べて当然のように送ってもらうという感覚があまり芳しくないなと感じますね。
うちは車必須な地方地域なので、免許がなければ少し遠出するときに必ず誰かに頼らなければならない(タクシー等も含めて)というのがイヤですね。
思い立った時に思い立った場所へプーッと行きたい(笑)
本当にそう思います!
車の運転は苦手で滅多に運転しないですが、交通ルールを知ったことで歩く時自転車に乗る時の意識が変わりました。
自転車が加害者の死亡事故も増えてるし、みんなが交通ルールを学ぶべきですね。
『免許を持っていないというコメントを見つけたので、ちょっとだけこれに触れたいと思いす。』
見つけられてしまいました(〃ノωノ)
そうなんです、、
ドライブしていて、お相手が眠そうにしていたり、何かトラブルが起きた時に、
「あ~、免許持っていたら、運転替わってあげられるのにな・・」
って何度も感じていました。
実際、運転を交替してあげて良いケースかどうかの判断は別にしても、、
色んな立場をお勉強をした方が、物事を全局で捉えることができますしね。
運転免許や英会話は、かつてはやりたいことリストに入れていたのに、つい、
「いつか・・」になってしまってた。
Kouさんの補足記事で、改めて前向きに考えさせられました。
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
運転手から見る視界は運転しないと分からないですよね。
そして悪気がなくても気をつけていても、危ないことは起こることがあります。
交通ルールも守ってくれる人ばかりではないですし…。
歩行者や自転車は事故になってしまった場合ハイリスクで特に危険なので知っていて損はないかと思います。
あと、ドライブは楽しいです(о´∀︎`о)ノ
私もそう思います。
運転者の交通ルールを知っていれば
車がどう動くか、どこを見ているかがわかるので
歩行者側だとしてもより安全な動き方ができます。
年配の方がこれ苦手なのって
他の人の視点でものを見ることが苦手になっていることが要因の一つなのではないかなと思います。
実際の体力や瞬発力も影響しているとは思いますが
知りあいの年配の方はそもそも会話の中とかでも、かなり自分の目から見た意見に偏る傾向があるので
なんだか共通しているように感じるなと思いました。
えぇ!?更新のペース早っ!(笑)
先日、久しぶりに来たら、更新が早くて驚きました。
運転免許は20代の時に、学割で安く取りました。
将来、親が歳をとった時、絶対に必要になると思いましたから。
両親が高齢者になった今、あの時に免許を取って良かった!!と思う事ばかりです。
『相手の武器とその使い方を知ることによって、その武器による攻撃の防ぎ方が分かるようになります。』
なるほど。
私は地方に住んでいるので、車は必須です。
1人1台くらいが当たり前なくらいなので、免許を取るのに迷いはありませんでした。
車を運転することで、歩いていたり、自転車に乗ったりする時も気を付け方が変わったかもしれません。
kouさんと同じことを考えられていてうれしく思いました。
同じ理由で、娘が自動車運転免許を取れる歳になったら、取得するよう勧めるつもりでした。
ただ、それ以上に大切なことは、やはり自分で責任を持って判断する事だと思っています。
交通ルールを学んでも、しっかり自分で判断する事。
なぜか、恋愛の勉強を続けるうちに、例えば横断歩道を渡る際、青信号でも必ず左右をしっかり確認してから渡るようになりました。当たり前かもしれませんが、見ていると信号だけを見て渡っている人が結構いるのです。
こういう事を考えると、場合によっては、交通ルールを信じず、自分を信じる事で命が助かる事もありそうです。
恋愛の勉強で、知らないうちに、恋愛だけでなく全ての事は自分に責任がある事、自分でしっかり判断しなければいけない事を学ばせてもらったようです。
車に乗っていると歩行者やバイク、自転車、車、すべて怖く感じます。
こんなに全然、周りを見ていないんだなぁと思いました。
交通事故を起こしたニュースを見ていても、ドライバーがよく見ていなかっただったり、不注意ということも多々ありますしね。
そういったことも考えて道路を歩く時は後ろにも気をつけて歩くようにしています。
後は極力、間隔をあけたりとか。
急に立ち止まられたりするのもよくあることですから。
交通事故が1件でも無くなるといいのになとニュースを見るたびに思います。
防げるところは個々で防ぎつつ、気をつけていかないとですよね。
わたしも免許は取った方がいいと思います。
何より楽しいですし!
それだけ視野が広がります。
歩行者、自転車止まりだと
たしかに自分勝手な行動に見えちゃう時もあるし
正直マナーが悪くて危ない人もいるので
運転者からすると困ることもあります。
今はコロナだからアレだけど
合宿免許楽しかったなぁ〜
恋愛の場でもありましたね^_^
Kouさん
とても納得いたしました。
私は20代の頃、教習所を中退しまして(笑、
40手前で必要に迫られて泣く泣く命がけで
取得しました。
文中にありますとおり、ものすごく交通意識の高い人間に
生まれ変わりました(笑
どれくらい高いかというと…
近所の見通しの悪い交差点に「信号機をつけてほしい」と
警察に行ったくらいです(笑
暇ならいくらでも自分で外に立って取り締まり
たいくらいです(笑
もちろん無事故無違反ですよ。
線路の前ではちゃんと窓をあけて確認します。
歩行者の横を通るときは、1.5mあけて徐行します。
(いや、たまに暴走もしまけどね…)
どうすれば、交通事故ゼロになるかいつも頭にあります。
恋愛事故?にもこれくらい敏感になれたらな~(^^)
轢かれないために必要なのは免許を取ることではなく、学習によって気をつけるべきポイントを知ることです。免許を取ったら何かのときに運転を期待されるし、運転しちゃいますよね。
仕事柄交通事故を扱いますが事故のほとんどは自動車と自動車又はバイクの接触です。歩行者を轢いてしまうという事故は1割ほどです。
歩行者もみんな免許を持っているから気をつけているんじゃないかと思う方がいらっしゃるかもしれないので先に言いますが、じゃあ車両同士の事故は双方免許を持っているはずなのになぜ起こるんだ、ということになります。
自動車事故の死亡者数は年間3000人ですが、1人が車を運転することを放棄すればそれが他の1人の命を救うことになるかもしれないわけです。
田舎は車がないと、と言いますが、そういう場所でも車なしで生活している人はたくさんいますし、車がなくても生きられる環境に身を置く努力をすべきだと思うんですよね。それくらい、見知らぬ誰かの命は重いと思うんです。
かつては免許を取って一人前という時代もありましたが、今は免許を棄てて一人前という時代に移行してきています。自分は運転ができるということを嬉々として語るのは恥ずかしいと思います。
「ちょっと更新がハイペースすぎてついていけません」
はい、本当についていけていません。
1週間遅れです。
「実のところ、僕は生涯車に乗らないと誓える人ですら、取れるなら取ったほうがいいと持っています。
その理由は将来車に乗る機会がきたときに困らないから・・・ではありません。
本当の理由は、交通事故に巻き込まれるリスクを減らすためです。」
あー、そういうことかぁ。
「これは車の運転をする人にとっては常識ですが、道を歩いている人や自転車に乗っている人の中には、後方を全く見ずに突然曲がったり、突然立ち止まったりする人がかなりたくさんいます。
知るだけで変えられる感覚があるんですよね。」
あー。
私、免許は持っていますが、全く運転しないので
結構やってしまいます・・・。
音が聞こえないから大丈夫だろうと。
「相手の武器とその使い方を知ることによって、その武器による攻撃の防ぎ方が分かるようになります。
相手の動きや特性を知ることによって、それにどう対応するのがよいか考えられるようになるんです。」
はい。
私はもともと車自体が大嫌いで、運転免許を取ることは全く考えていませんでしたが、就職する際にどうしても普通自動車免許が必要だったため、仕方なく取得しました。
もちろん簡単に取得できたわけではなく、コツを掴むまで相当時間がかかりました。教習所の中でも一番出来が悪かったです。
とても恥ずかしいのですが、教習所に通うまではアクセルやブレーキすらわからないほど無知でした。判断能力も低く実技も危うい状態でした。
でも、あんな怖い車を乗り回して事故でも起こしたら自分も相手も困るし、痛い思いをするのは本当に嫌なので、コツを掴むまで色んな方法で努力しました。
免許を取るまで(教習所内で)たくさん間違えました。
車に乗れるようになって、移動が自由にできるようになったのはもちろん、その他にも、(人生などの)考え方の視野が広がりました。相手の状況も考えられるようにもなってきました。
運転の勉強は嫌だなと思ったけど、取得して良かったと思っています。
現在は大きめの車も運転できるまでに成長しました。これからも安全運転します。
運転免許は取得できる年齢になって、すぐに取りました。
東京に出てきたら、交通網が発達しているのと、駐車場が高いので、車を持つという選択肢はありませんでしたが、カーシェアリングが近隣では盛んなため、ペーパーゴールド教習を受けてから、コンスタントにドライブしたいなぁとは思っています。
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真っ直ぐ進んでいて左右に曲がりたいと思ったときに必ず後ろを振り返るようになったことです。
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車を運転する技術はないけど、こういった当たり前のことはバイク運転で出来ているので、練習すれば問題ないかなぁと思います。
都心部をバイクで乗り回していますが、車線が多いから最初は滅茶苦茶こわかったです。とくに渋谷駅のところの246号線。あとはスクランブル交差点。皇居まわり。最初は混乱しました。おそらく日本屈指で混乱する場所だと思う。でも慣れた。
KOUさんの、こちらの内容とは 完全にそれてしまう内容となりますが、、コメントさせて頂きます(*- -)(*_ _)
私の両親は、どちらも免許を持っていませんでした、なので、幼少期の頃から、気が付けば、移動はもっぱら、電車か、自転車か、徒歩でした。そしてそれが、家では当たり前でしたのでそこまで、苦痛とかは思ってもいなかったのです。
ただ、、私が免許を取りたいと思ったきっかけは、、当時お付き合いしていた男性でした。
車で常に移動していたんですよね。。。とても、便利だなーと衝撃に思ったのです、、ですので、運転免許は、20歳越えて、迷いもなくすぐにとりに行きました。
それから、ずっと車生活は、約30年ほど、ひとときも離れずで暮らし続けています。
結論、、免許をとって、車の維持費、車の購入費、云々含めたとしても、トータル、プラスで良かったととてもとても思えています。
独身の時 → 自由に好き放題好きなところへ行きまくってて楽しい想いができた。
結婚生活 → 家族で遠出になったとしても、旦那さんと交代で運転できた。パートナーとお出かけ先でも助け合うことができて、負担を減らせられた。
又、ひとりで子供たちを車じゃいけないような場所へも、沢山連れていってあげられた。
現在 → 高齢の親を乗せることが多くなつており、緊急のときでも、すぐに車を出せることができて、とてもありがたられていて、重宝している。
他でしたら、、急な出来事があったとしても、例えば家族が急に病気になったり、自分も具合が悪くなったときでも、すぐに、車を出せて、時間も、無駄も節約できてきたことがとても多かったです。
今まで乗って来て、メリットが多かったですし、それくらいのお金を払う価値は充分あったと、いまも、そう思えています。
あとさらに、良いことは、、運転できたことで、かなりの、未体験の経験もできてきていることです。
得に、子供たちと幼少期にでかけられたことは、今となっても、私にとっては大きな心の宝物です。子供たちにも、ときおり、昔は色々なところへ連れていってくれてたよなぁと・・感謝されたりもします。
これは、別に、電車であったり、バスで移動でもなせる技ですが、、車だからこそ、行ける場所、できることもあったのです。
小さい子供は、よくぐずります・・でも、車だと個室なので、そういうのも心配はいらずでして、そういうのも、安心で自分の都合で動けたのでとても良かったです。
無理におすすめしたいとまでは言えませんが、、とってて損な資格ではないと思います。
Kouさん
1年弱、親所有から名義変更をして自己所有にしていた車を本日手放しました^^
彼には”わたしの車”と何度も話していたのに、
彼はずっと、わたしの母の車だと思っていたそうで
たしかにそうだったんだけど
違ったんですよーって。
なんか、話聞いてくれてないなー
わかってくれてないなーって感じることが
最近たびたびあって
お付き合いして、1年目なんて様子見。
まして、3ヶ月なんて、まあ、そんなものかぁと、
とっても冷静な目で今を客観視してみれるようになってます。
もっと前からの付き合いのような気がお互いして、
少し知ったような気になっていたけど、
まだまだお互いを知らない段階なんだなぁと。
彼はわたしを”だいすきー♡愛してるー♡”
と言ってくれているし、
わたしもそう思っておりますが、
彼のことはこれからもしばらくの間は様子見していこうと思います^^
はーい(^o^)/
運転してると車の運転手の考えが分かってる歩行者(自転車)と分からない歩行者の違いは分かります。
子供でも、家の方から教わってるのか、よく分かってるなーという子もいるし、いいおじさんおばさんでも分かってない人(ひょっとしたら分かろうとしてない人)もいます。
分からない歩行者は、そりゃあ事故に遭いやすいと思いますよ。
運転してる人のイライラを買うこともあるでしょうし。
ちなみに私は運動神経が悪く、ぼんやりしてるので、車の運転したくありませんでした。
ただのリスクだと思ってました。
車なんて男性に運転してもらえばいいでしょ、と。
取ってしまえば、まぁ、便利です(^-^)
ていうか、
【僕はずっと交通事故の研究をしているのです】
↑
Kouさんって何する人?
近所のスーパーまで買い物に出かけてきました。
大変です。
老いも若きも運転が危険です。
お休みなんでしょ?
なんでそんなに気が急いてるの?
普段乗らない人が運転してるのかな?
短い道のりなのに怖い思いをたくさんしました。
皆様お気をつけ下さい。
わたしはペーパードライバーですが、全く同じことを思います。
車の事情を考えて歩けるようになりました。
かもしれない歩行ができるようになったんです。
今まですごく危なっかしい歩き方をしてたなと思いました。
数年前の記事で、当時もなんとなく読んだ記憶がありますが、今の自分の状況にも沿う記事なので読み返してました。
いま自分が住んでるところは人口が多く、車も自転車も歩行者も多い、なのに道は狭く、外出時はストレスが溜まります。
飛び出してくる人って、とにかくこちらを見てないんですよね。いやほんと死ぬよ?って傍から見てて思う場面もあるし、実際に交通事故起こしてる場面も見ることもあって怖いなと。
ただ、自分はいつもちゃんと見れてるかというとそうじゃないときもあります。思い返すと確かにその時って急いでるときなんですよね。自転車こいでて雨が急に降ってきたから濡れるし早く帰りたい。そんなときにいつも左右確認してるところを疎かにしてしまい、他の自転車に気づかず出ようとして、ひやっとしたことがつい最近ありました。でもみんな考えてることは同じなのか、そういうときの自転車はみんな結構強引な動きしてるような。
今住んでるところは便利ではあるのですが、交通量や治安面にも思うところがあり、長く住みたいとは思えてないのですが、防御リテラシーと心の余裕は学び直したいです。
kouさん、皆さんこんにちは。今日はこちらの記事で学ばせていただきます。
運転免許は私ももっていますが結婚してからは運転する機会が減り、主人の車ということもあり一人で運転するのに躊躇するようになりました。実家にいたときは祖父をデイサービスに連れて行ったり、母の通院に付き添ったりと使う機会は多かったのですが…。車は便利なものですが、誰かを怪我させてしまったり危ない一面もあるときちんと認識しておかないとと改めて感じました。歩いていると車でも自転車でもスマートフォンで話しながら運転している人をたくさん見かけます。自分の周囲は危険なものがたくさんあると認識しておく必要はありますね。