
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
出会い方は何でもいいです。
新しい男性と知り合って会うことになったとします。
あなたはいつ、どこで、その彼と何をしますか。
これによって次の展開が変わります。
「そんなの常識でしょ?わざわざ考える必要があるんですか?」
と思う女性が出てくるから、ブログやメルマガでこの話題ができないんです。
本気で分からない人がいるからこのテーマを用意するということです。
「恋愛事始め」の中でもこのテーマを掘り下げるので、あえてここで答えてもらう必要はないですが、ぜひ考えてみてほしいと思います。
どうするのが一番いいんでしょうね。
最初に会って2回目に進まずに終わる女性はたくさんいます。
なんで2回目に進まないのかには明確な理由があります。
理由は一つではないですが、最も可能性が高い理由に絞り込むことはできます。
1回目でミスっているから先に進まないんですよね。
1回目で嫌われたから先に進まないんじゃないんです。
ここが大事です。
2回目に進まない理由を、自分に魅力がないからだと考えてしまいたくなるのは分かるのですが、そういうことをしているといつまで経っても同じことを繰り返して、何度やっても2回目に続かないので嫌になってきて恋愛の挑戦をやめてしまったりします。
一つだけ例を出します。
2回目になかなか発展しない女性は、1回目に会うときに夜で食事をしたりお酒を飲んだりします。
別に夜でもいいのですが、なんで食事をしてしまうのかということなんです。
食事なんかしなくていいです。
食事をすれば重くなります。
負荷が高いということです。
何の負荷でしょうか。
デートの負荷です。
最初からデートだと思ったりはしていないかもしれませんが、デートに相当することをやっていたら2回目以降も同じことを要求することになって、まだ何の熱量もない状態ではやってられないということになって男性は去っていきます。
この記事も、以前までのブログの内容と違っていると感じるかもしれません。
フェーズによって求めるものは違うということを知る必要があります。
全体的に言えば、常に女性扱いを求める方がいいということになります。
しかしフェーズでこれを柔軟に変えていく必要があります。
たった一つの決まり切った基準だけをすべてのフェーズに当てはめていたら、うまく行くものもうまく行かなくなるということです。
中盤と序盤では接し方が違います。
超序盤と序盤ではもっと違います。
無の状態から超序盤になるまでの間ではさらに違いますね。
こういうことを知るだけで、動き方が変わります。
動き方が変われば、自ずと結果が変わります。
開始は6月1日(土)からの予定ですが、先行申し込みの特別価格を用意しています。
すでに僕の想定していた最低人数を突破したので、来週から事前コンテンツ(助走版)を出すことにしました。
助走もしまくりたい場合は早めにどうぞ(^^

意識していなかったです!
こちらは、いきなり食事は重いと思ってしまいますが、相手も同じだったとは!