
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
「全然うまくいきません」
「どうしたらいいのか分かりません」
こういうことを言ってくる女性はたくさんいます。あなたもそうかもしれません。
僕はそういう女性を見ながら、思うことがあるんです。
それは、まだ大丈夫だということです(^^
意味が分からないかもしれませんね。
うまくいかないと嘆いているのに、大丈夫とはどういうことなのかと思ってしまいそうです。
でも、大丈夫なんです。
嘆いているうちは、まだ諦めていないということですからね。
続けるのって大変なんですよ。
続けても続けてもなかなか状況が変わらないと感じるから辛くなるんです。
「早く楽になりたいです」
という人もいます(^^;
これ、セリフとしては怖いと思うんです。
早く楽になりたいという人は、もう終わりにしてしまいたいという気持ちを持っています。
放棄したいんです。
撤退したいんです。
諦めたいんです。
諦めたら楽になれます。
でも、あなたは辛い方を選択するわけです(笑)。
「諦めたらそこで楽になれますよ」
という悪魔の囁きを無視して、あなたは頑張るんです。
頑張るのはなぜですか。
自分にまだ希望を持っているからです。
諦めずにやっているとどうなるか。
こうなります(^^
ぷにぷにタコスさんより:
女性に本当に必要な要素は、「女性でいること」だと思います。
もっと細かく言えば「女性でいることを諦めない」。
美魔女になることとはちょっと違う(^_^;)私はたぶん、bさんと同じかやや下の世代かと推測しますが、恋愛はもういいや!と思ってた矢先にご縁がありました。
自分磨きなんてとんでもない、へーへーぼんぼんな自分でしたが、このブログやKouさんがいつも口を酸っぱくして言ってる「女性の価値を理解すること」だけは諦めませんでした。
この歳でも恋愛できるのか⋯と少々驚くと同時に嬉しかったです。今日が一番若いのは私も身を持って痛感しています。
衰えゆく体と心に抗って「私は女だー!」と喝を入れている毎日です。
ちゃんとチャンスがやってくるんです。
意外なタイミングでやってきたりします。
チャンスは、早々に諦めた人には決してやってきません。
「このブログやKouさんがいつも口を酸っぱくして言ってる『女性の価値を理解すること』だけは諦めませんでした。」
素晴らしい!!
そうです、僕がずっと言い続けていることです。
女性の価値をちゃんと認識して、それを大事に持っておいてほしいんです。
残念ながら、すぐに捨ててしまう女性もいますね。
女性の価値というのは、実際には頑張って維持するものじゃないと思うんです。
あなたは、女性でいることは楽しいことだと思えるはずです(^^
楽しく女性らしいことをしていれば、女性らしさがさらに磨かれて女性の価値が上がり、その魅力に惹き付けられた人たちがやってきていろんなことをしてくれるようになるというサイクルが回り始めます。
これは、男性にはできないことです。
男性が男性らしさを磨きまくっても、それですぐ女性が寄ってくるということはまずありません。
稀にそういうケースはあるかもしれませんが、少なくとも男らしくなったというだけで何かしてもらえたりすることはないですね。
女性は違います(^^
女性は女性でいるだけで、大事にしてもらえます。
女性は大事にするものだという認識が人間社会にはあるからです。
諦めずにやっていると、いずれ行き着くところがあるんですよ(^^
それは、「続けていてよかった」と思える心境です。
そしてさらに奥に辿り着くと・・・。
この先は想像してみてください。もしかすると、あなたは既に何度かは実感していたりするかもしれません。

女性でいることを決してあきらめないこと。
長年、大好きなレディガガ女史♪の
boys boys boys という曲を今、たまたま聴いてkouさんを想い出し、コメントさせていただきました。
彼女(ガガ)は、先ずビジネスでも成功者です。
その事を前提に、本当に波乱万丈な女性ながらの苦労をしてきたアーティストの一人です。
この繊細な日本のことを大好きと言ってくれて、嬉しく思っています。
Boys, boys, boys
(ボーイズ、ボーイズ、ボーイズ)
We like boys in cars(車に乗ってる男の子が好き)
Boys, boys, boys(ボーイズ、ボーイズ、ボーイズ)
It’s a beautiful, beautiful ride(最高に素晴らしいドライブだわ)
Boys, boys, boys(ボーイズ、ボーイズ、ボーイズ)
We like boys in cars(車に乗ってる男の子が好き)
Boys, boys, boys(ボーイズ、ボーイズ、ボーイズ)
Let’s go, let’s go!(さあ、行くわよ!)
I’m a little bit of everything, all rolled into one(私は全部がちょっとずつ混ざり合って、一つにまとまってるの)
I’m a bitch, I’m a lover, I’m a child, I’m a mother(ビッチで、恋人で、子供で、母親でもある)
I’m a sinner, I’m a saint, I do not feel ashamed(罪人で、聖人で、これっぽっちも恥じてなんかない)
I’m your hell, I’m your dream, I’m nothing in between(あなたの地獄であり、夢。その中間の平凡なものになんてならない)
Two thumbs up for my baby, he’s the one I love(私の愛しい彼には両手を上げて大賛成、彼こそが私が愛する人)
He’s got a big big ego, but it’s alright(彼はかなり大きなエゴの持ち主だけど、全然気にしない)
‘Cause I got a big big mouth to make him cry(だって私には彼を泣かせちゃうくらい、おしゃべりな大きな口があるんだから)
We’re gonna do what we want, and do it with style(自分たちのやりたいようにやって、最高にクールにキメるの)
I know that you want me(あなたが私を求めてるのは知ってる)
‘Cause I know what I like(だって私、自分の好きなものが何だか分かってるから)
あ、先ほど綴らせていただいたレディ・ガガの曲についてのコメントですが…
念のために笑、昔のアルバムばかりを聴いているわけではなく…
映画 プラダを着た悪魔2に驚くほど魅了され、75歳のメリル・ストリープが履いていた、
世のファッションで最も美しいとされる
10センチヒール(私が30代まで毎朝、会社へ行く時に履いており、何なら駅まで猛ダッシュしていた(笑)今は股関節が崩壊中)
を
又いつか履けることを、大きな夢にするのも素敵なのかな♪
と、
ドン底の中で見出した次第でした♪
わーー、
ぷにぷにタコス様♪に
b
と表記いただいていたのは…
もしかして私?でしょうか?
いま判りました!
嬉しく思います涙
システムまだまだ理解できておらず…、
こちらにペンネームを書いてしまって
失礼しましたm(_ _)m
自分のコメントが取り上げられてびっくり&恐縮しています(^_^;)
「bさん」はもちろん、元のコメント主のb様です(^^)
レディ・ガガがそんな素晴らしい曲を歌っておられたとは初めて聞きました。
あとでサブスクで調べてみよう⋯。
外反母趾でペタンコ靴しか履けない私には10cmヒールは夢のまた夢ですが、小さいことでも女性の価値は忘れないようにしようと思っていました。
「私は男になったんじゃあない、ずっと女なの!」と思い込んで日々を過ごしていました。
でないと、ネガティブの波にさらわれそうだったのもありますが⋯。
子供の頃から自分が女性でいることにどこか馴染めずにいましたが、長い時を経てやっと女性の入り口に立てたような気がします。
これもKouさんと、読者の皆様のコメントのおかげです。
ありがとうございます。
b様にも10cmヒールを履けるような素敵な未来が訪れることを祈りつつ。
諦め…られない、だって、それって自然なことなんだもの。
女性でいることは、とても楽ですね。
ちょっと波立つことはあっても、基本穏やかに過ごせている。
とはいえ、いつかしらねぇ。
>男性が男性らしさを磨きまくっても、それですぐ女性が寄ってくるということはまずありません。
確かに!と思いました。
女性らしくしていれば大切にされるのだから、自分の価値を認めて、ただそれを素直に受け取りたいと思います。
女性でいることは初めから楽しかったですけど、価値を認識することは恋愛の勉強を始めてからでした。
そしてしっかり認識できたのは彼の存在です。彼の私の扱い方が私の認識をグッと強くしました՞˶・֊・˶՞ಣ
それと、価値を認識できてる友達の存在も~ᵔᢦᵔ︎︎
たくさん勉強させていただいて、女性らしさという意識はだいぶ理解できているつもりなのですが、仕事との両立が難しいと言いますか、、。
仕事をしっかりやるために、私はどうしても職場では強気な態度をしてしまうことがあるのですが、今は職場恋愛をしてしまっており、彼に対して仕事モードの強気な私が出る度に、後で落ち込みます。「ひどい言い方しちゃった」とか「嫌味っぽいこと言っちゃった」とか、、。
周りに「強気ですよね」って言われる度にハッとするし、彼も引いたかなって落ち込みます、、。
女性の価値、まだまだ分かってません。
ようやく、なんとなく、「どうやら周りから見たら私には大きな価値があるらしいぞ」と思えるようになってきたところです。
でもそれは「ひとりの人間として」でしかなく、「女性として」と言われると、まだまだ。まだまだ…。
ただ、「女性の心が喜ぶ」という感覚は、なんか分かってきました。
最低限の人としての尊重にプラスアルファで「女の子扱い」をされると、キュンとくるというか、潤うというか。
名前にちゃん付けで呼ばれると嬉しいのも、そこなんだろうな。
少女漫画を読んでるとそういう気持ちを擬似的に体験できて、「私が味わいたいのはこれこれ」と思ったりもします。
もっとこの感覚を体に染み込ませたいです。
余すとこなく楽しみたいな。
10センチヒールでダッシュ!!すごー。
叶姉妹の恭子様が「美香さん、ヒールは背中で履くものよ」と言っていたのを聞いて、何その感覚ほしい!笑 と思ってダイアナの超可愛いヒールを買って持っていますが…普段使い出来ないよ…スニーカーすら夕方になったらパンパンやで。だがしかしスニーカーもダイアナ!!そこだけは諦めんです!!かわいすぎ。
年齢重ねても女性らしくて素敵だなって思う方、私、竹内まりや様大好き。歌詞が。聞きたい曲、新しい曲はサブスクにないから令和の今、ちゃんとCD買って聴きます。
♪歳を重ねてゆくほど光のありかを知るの〜ですって。カッコイイなぁ。
そんな事を感じられる年齢の重ね方が出来たらなぁって憧れます。