
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
このブログの中ではかなり古い部類の記事ですが、こちらは実は密かに人気があります。
はる。さんより:
以前勤めていた会社から、
一方的な雇用形態の変更を突き付けられ、突然無職になった時、 今のお相手含む数名の方から、 当面の生活費の援助の話がありました。
『誰にでも出来るような仕事だから気にせずに手伝って欲しいんだけ ど』
という、彼の配慮の言葉と共に。
『愛人?妾?対等じゃないじゃん、文句言えなくなる』
って断っちゃっていました、Kouさん!!
快く笑顔で受け入れていたら、もっと価値があがっていたのかしら…? 一緒に何かをする事で自分の無能さがバレるのが怖かったのと、
お金の切れ目が縁の切れ目になるのが怖かったんです…。 まだまだ追いかけられていた時で、ここの事も知らなかった頃。
知らない、というだけで機会を自ら潰していたんですね。
今後、好意は全部受け入れる方針に変更します。
結論から言いましょう。
はる。さんの決断は正しいですね。
断って大正解なのです。なので・・・
「知らない、というだけで機会を自ら潰していたんですね。
今後、好意は全部受け入れる方針に変更します。」
これはダメです(^^;
まさに、「金の切れ目が縁の切れ目」は正しく、その時は良くても、経済状況が悪くなると直ちに関係は悪化します。
そしてもっと意識してもらいたいのが、結婚相手でもない男性に経済的に支援してもらうということは、つまりあなたの生殺与奪の権利を相手に丸ごと委ねてしまうということです。これは冷静に考えるとものすごく恐ろしいことです。
借金などでも全く同じことが言えます。
恋愛関係は、対等です。
純粋に恋愛を戦略で考えると、女性のほうが有利です。
しかしその有利というのは、女性に自由があることが前提です。
お金の貸し借りの関係があったり、相手に経済的に支えてもらっているような状況だと、嫌な要求も飲まざるを得なくなることがあります。
援助しながらもそういうプレッシャーを行使しない男性ももちろんいますが、気持ちの問題です。
支えてもらっている方は、よほど図太い神経を持ち合わせていない限り、言いたいことが言えなくなります。
援助は、投資とは違うものです。
ごく短期的な援助であれば受け入れてもいいかもしれませんが、そうでない場合は、拒否すべきです。それがあなたの尊厳の維持にもつながります。
どれだけお金や労力が投じられようと、立場関係が全く変わらないのが投資なのです。
コメントとは直接関係がありませんが、事情があって彼の経済力に頼りながら交際関係を続けている女性も中にはいます。
その多くはやはりどこか我慢している部分があったりしますし、仮に恋愛関係はうまくいっている場合でも、なかなかその先に進展しないなどの問題はあるようです。
僕は可能な限り自力で経済的に自立することを意識してもらいたいと思っています。
今すぐでなくても構いません。経済的に自立したらどうなるのかを考えるだけでも違います。そしてそれを考えていることを彼にも示すのです。
この「援助」と「投資」の違いで悩むことが多いです。
この記事を読んだときは衝撃を受けましたが、やはり実践するときに、迷います。
生活費をもらっていることは、投資ではなく単なる援助?
生活費をたくさんもらっても、少なくても、全て援助だから同じ?
財産分与も、多くても少なくてもすべて援助?
専業主婦より働いている方が、愛される女性に近づくということ?
援助は投資ではない。
対等でいられるから自由に振舞える。
しっぽを掴まれた猫は気まぐれに動けません。
「どれだけお金や労力が投じられようと、立場関係が全く変わらないのが投資なのです。」
たくさんご馳走してもらったり、プレゼントをもらったりしても、それは投資であれば、立場関係が全く変わらないのですね。援助はダメ、投資はマルですね。
同棲していた前彼と別れて生活自立しなくてはならなかった去年、
ずっと好きだった人から仕事の依頼を沢山頂きました。
とにかく彼への恋心と
がっかりさせたくない一心と
自分がここで成長するんだという気持ちで
必死にがんばりました。
そのおかげで精神面と
仕事の内容の向上と生活面も助かり
その好きな彼がいうには
「diceさんは絶対仕事続けた方がいい。
仕事もどんどんよくなってるし、
これからも一緒に仕事したい」
って言われました。
仕事にはとても厳しい彼ですが
信頼してくれてるのと
時折、彼からの愛情も感じます。
正当なギャラ以外は貰っていませんが
これは彼からの目に見えない「投資」ですよね?
対等な土台を作ることは大切ですね。
そこありき。
女性が自由であること前提。
窮屈な状況での恋愛って、
居心地悪いな。
のびのび好きな事をやっていたいし。
投資と援助。
受ける際には気を付けないと。
昨日閃いた、5年前に挑戦しなかったことに退職後、挑戦しようとした場合…。
間違いなく極貧。
援助されないためには、少なくとも4年は恋が叶っちゃいけないんだなぁ。
夏と冬のボーナス(+あるかないかの退職金)を考慮しても、生活が厳しそう。
白旗上げて、この歳で親を頼るとか本当に恥ずかしいけれど、最悪そこまでしても挑戦したいと思ってしまうかもしれない。
大好きなあの人の幸せを願うだけか…。
あと半年、あらゆる可能性を検討しよう。
援助はいらないけど、投資はたくさんして欲しいな。
半年ほど、同棲してました。
生活費は、ほぼ彼が負担してくれていて、食費なんかも「足りなくなったら言って」と毎月決まった額を渡してくれていました。一緒に遊びに出掛ける時も、彼が払ってくれていました。
別れた訳ではないですが、同棲解消して1ヶ月… 気付かないうちに、我慢してたんだなーと分かりました。申し訳ない、という気持ちからか、彼の機嫌をとったり、彼に合わせた話をしたり。そりゃ、つまんなくなりますよね。笑 経営のことなんか、私全然興味ないのに。彼がその話しか出来ない(と思い込んでいた?)から、話し合わせて、持ち上げて。付き合うまでも短かったし、付き合ってからもすぐ同棲しちゃったからなー。ちゃんと築けてなかった。
先日、遠回しに「帰ってきてほしい」的なこと言われたけど、ハッキリと嫌だなって思いました。
ギクシャクした後、連絡ないままの1週間。
もう、考えるの飽きたから。笑
とりあえず楽しい自分を探して。新しい世界に飛び込んでみます!!
まずは一人でいきるしかない
私は、今まで人に依存しやすいところがありました…
今も気を抜くと依存しかけるときがあります。
それをすると一時は、楽に思えるかもしれないけど、結果的に何事もいい方向に進まない…
自由がなくなり、自分を生きてる感じがしなくなる…
その思いは、もうイヤだ…
本当の自立を目指し、自分らしい人生を生き抜いていきたい…
お金の貸し借りの関係があったり、相手に経済的に支えてもらっているような状況だと、嫌な要求も飲まざるを得なくなることがあります。
支えてもらっている方は、よほど図太い神経を持ち合わせていない限り、言いたいことが言えなくなります。
ごく短期的な援助であれば受け入れてもいいかもしれませんが、そうでない場合は、拒否すべきです。それがあなたの尊厳の維持にもつながります。
……….
「結婚相手でもない男性に経済的に支援してもらうということは、つまりあなたの生殺与奪の権利を相手に丸ごと委ねてしまうということ」
恋愛対象でもない相手に、仕事上の立場の保証を兼ねて精神的に支援してもらう、ということは、仕事上での生殺与奪の権利を相手に委ねてしまう、ということ。
「嫌な要求も飲まざるを得なくなる」
「よほど図太い神経を持ち合わせていない限り、言いたいことが言えなく」なる。
・・・尊厳をなくす、ということになる。
イヤなことをいやだと言えなかったし、要求を飲んで、
尊厳を傷付けました。
でも、どこでやめればよかったのか、
分かりません、でした。
そこにいるのが、安全だと思っていた。
kouさん
この投資に話は私にとってとても重要です。
ここに来るまで、まったく逆のことをしていました。
いまは、原則がわかったものの、具体的には迷うことの多い問題です。
この援助もしかり。
どうしても聞きたいです。
彼が奥さんに渡している生活費は投資にはならないのですか?
彼は義務で渡していると思いますが、金額が多すぎて、その投資を上回ることをしてもらうなんて無理です。。。
彼は、子供にお金がかかるからというにですが、子供への生活費は、奥さんへの投資にならないですか?
なぜなら、そんなにお金をかけた子供と別に暮らすことになるなら離婚せずにいようって思いますよね?
どうしても知りたいです。
もしそれが投資になるなら、勝ち目なんてないから、はやく降りたいです。
はやく降りればよかった。辛いです。
働いて一人暮らししていますが、経済的に自立しているとはまだまだ言い難く、生活もギリギリな状態です。
彼氏もそのことを知っています。
そんな中、彼氏から同棲の話がもちあがりました。
彼としては、私が自立を試みて苦しくなるくらいなら、俺が助けられるからこっちに来て一緒に暮らして、家事などやってほしいとのことでした。
ここで勉強してなければ、喜んでコロっといっちゃってたと思います。
でも、経済的な支えは結婚ならOKだけど
単なる恋愛関係だと投資ではなく援助になってしまい、危険ということですよね。
昨日彼氏と話していてこの記事のことが頭によぎり「今は同棲できない」と断りました。
そして再びここに来ました。
記事を読み直し、やっぱり私がやった事は正しかったと思いました。
彼氏はがっかりしてる様子で、そんなに啖呵切るなら1人でやってみろと言わんばかりでした。私が大喜びしてくれるのを想定していたのかも。
断ったのは正しくてもその伝え方がまずかったなあ。。。不安な感情たっぷりに伝えてしまった。
・彼氏の気持ちが上がるような同棲の断り方
・一緒に暮らすなら同棲ではなく結婚したいという希望
この2つをどうしていくか考えたいなぁ。。
彼氏が結婚を決断するように環境を作りたいし、経済的自立もできるように勉強しなければ。
シングルマザーで正直、金銭的に辛いですが、お付き合いしている人に借りたり援助してもらおうと思ったことは一度もありません。絶対に嫌です。
自立した女性でありたいと心から思っています。
専業主婦は援助じゃないのか?
籍を入れないでも実質同じであれば「援助」してもらってもいいんじゃないか?と私は思うのだが。
色々、考えさせられます。
これ読んでなかったら、私は援助の話を断らなかったかもしれません。
とにかくうまく行かないことばかり。しばらくは一人で、
自分の時間楽しんでペース掴んで行きたい
なるほど。当時は自分がこの記事と同じ状況になるとは思ってませんでしたが。。。一緒に住む?養ってあげるよと言われ、メリットがあるのは 私ではなく相手なのではないか?と思い、断ったことがあります。また、次の会社も同じことになったら、完全に自分のせいだと思うと、こわすぎるので、スキルだけはしっかりつけておこうと思います。
月に○十万あげるから付き合ってって言われました笑
私は自立したいから。と拒否しましたが、彼は彼女を楽にさせたいからと前の人にもやってたみたいですね〜。一緒にするなよ…?って感じです。
貰う方もあげる方もですが…そんな価値観の人がいるのねーと驚いてばかりです。
私は生活楽な方ではないですが、そんな愛情とも呼べない代物はいりません。
ちはなさん巡礼中ですm(__)m
「私自身、経済自立しているので、もし何かあれば、子どもを連れて出ていくと思います。
もちろん、そんな事がないように、ここで、しっかり学んでいます(*^^*)
でも、私が自由なのは、経済力のおかげもあるかもしれないなぁと改めて感じました。」
20代でご結婚され、子供も育てていらっしゃるのに、経済的に自立されているなんて、すごいと思いました。
1人で、お二人の子供も育てられる経済力…。
私にはありません。
相続した土地を、月極めにしていると書いていた気がします。
う…うらやま…
い…いえ!すみません!
そんな事より、50人を越える生徒さんを抱えられる人間力と、専門技術。
それに、公共施設に掛け合える行動力と忍耐力。
あと、投資の勉強もされているとの事だったような。
はぁぁーー。すごい…。
私と差がありすぎて途方もない…。
いや、まぁ人間には向き、不向きがありますよね。
キャパオーバーは、私にとって苦しいです。
今は、好きなことで食べていける地盤を固めるために、資格をとるのが、私の幸せにつながると思っています。
それ以外の事は、資格をとってからまた考えたいと思います。
…と、自分の気持ちを落ち着ける私。笑
僕は可能な限り自力で経済的に自立することを意識してもらいたいと思っています。
——
はい。自分の領域は崩さないように意識します。
でも今は本当に厳しいので彼に頼りたくなってしまっていますが、出来る限りのことは自分でやってみます。
彼が凄いなぁと思うのは、私の仕事がボロボロになっていることを知っていますが、やめたら?とは絶対に言わず、短絡的にお金で解決しようともしないことです。
私はもう撤退したい。でも彼は撤退しないで付加価値をつけて何とかなる策はないかと一緒に考えてくれるのです。
私の仕事を潰さないためにも、景気が戻るまでの一時のあいだだけでも彼の会社で利用できないかということも検討してくれています。関係者を回せないかとも考えているみたい。潰したら終わりですからね。
私的には新しいことにチャレンジしたい気持ちもあるので、そこまで粘りたくはないと思うのですが。
お金で解決しようとする人ではなく、私のやっていることを後ろから支えてくれようとしているので尊敬しています。頼りになります。
『どれだけお金や労力が投じられようと、立場関係が全く変わらないのが投資なのです。』
——–
男性から援助の申し出は、過去に何度かありましたが、籠の中の鳥になってしまう気がして受けたことはありません。自由に飛びまわれるほうが、私には向いている。
自力でイチからチャレンジすることに意味があると思って、叩き上げでやってきました。
今彼も「誰にも頼らずに一人で仕組みをつくってきたことを知っているよ。尊敬しているよ」と言ってます。そして私のことを、同士として考えていると彼は言う。
彼は私に手を差し伸べることも考えてはいるけど、援助する対象として私のことは見ていません。同士なのです。
単純にお金を渡すというケースとも異なり、仕事上で利用するための借り上げというかたちを模索しているっぽい。
出資になると上下関係になるから、サービスを利用した対価としての支払いになるのかな。このスタイルを検討しているのは彼の優しさだと思います。私の気持ち的な負担は少ないです。
といっても助けてもらわなくても、自分で切り抜けるのがベストかな。出来る限りのことは、やってみます。
この記事に対する過去のコメントを読みましたが、考えさせられることも多く、勉強になります。また読み返して、これからの参考にさせていただきます。
どれだけお金や労力が投じられようと、立場関係が全く変わらないのが投資なのです。
↑↑↑
法人と法人との取引ってことになるので、私たちの関係性は立場には影響しません。大丈夫。
それに何かしらの有用性を提供できるならウィンウィンです。
>相手に経済的に支えてもらっているような状況だと、嫌な要求も飲まざるを得なくなることがあります。
だから専業主婦は立場が弱いんですね。
嫌なことはいやと言ってましたが..
対等でいるためにも 自立した女性でいることが大切。
分かっていたはずなのに、まだまだ、甘かったようです。
私はいつの間にか彼に、投資ではなく援助を求めていたんですね。
>援助しながらもそういうプレッシャーを行使しない男性ももちろんいますが、気持ちの問題です。
プレッシャー行使こそなかったですが、思っていたからこそ
喧嘩して理性がとんだときに、そういう暴言がでたんでしょうね。
結局、彼にそうさせていたのは私。
>支えてもらっている方は、よほど図太い神経を持ち合わせていない限り、言いたいことが言えなくなります。
ああ耳が痛い。
結婚してからだと 余計わかりにくくなりますね。
生活を守り支えるのは男性の仕事で、生活にかかる費用は彼の収入からだという意識がどうにも抜けませんでした。
どこまでが主人で、どこからが私なのか。
例え専業主婦でも、女性の尊厳を守るための費用は だすべきだったのかもしれませんね。
じゃあ子育てで働けなくなったら?
介護で働けなくなったら?
起こってもいない不安を見事に捏ねあげていましたが、
それも起こってから考え、うまく立ち回れたらよかったのかもしれません。
どれもこれも、私の心の問題ですね。
書いていてすごく辛いです。
後悔はないですが、心がしんどい。
自分のことを責めすぎてしまいます。
でも決めた原因はそれだけじゃないから。
ろくすっぽ話し合えなかったから。
デリカシーのない男の相手をし続ける、心の余裕はなかったから。
だからきっと間違いではなかったと。そう思います。
次また結婚のご縁に恵まれましたら、私は働き続けます。
まずは1人でしっかり生きます。生きるよ!!!
わたしも同様なことがあり、実家を0円で出たこともあり生活保護申請中に出会い系で男性に援助して頂いたことがあります。その頃はレスキュー事業の方とお話ししていてレスキューが動いてまも無い時だったのですごく精神的にも肉体的にもしんどい時でした。
なので、精神的に頼れる人がいて身体を心配してくれる方がいたらいいなーぐらいに思ってましたが身体の関係になるのが本当に嫌でした。非常にたくさんの方に引越しの手伝いだったり、金銭的なもの等頂きましたが嬉しかったです。
確かに投資と援助は違うんやーっていうのは、理解できてなかったかもしれません。反省。
昔はいろいろ我慢していました。
もう我慢なんてしていません。
私の好きに生きています(*^^*)
離婚してすぐ、元カレと同棲しました(3年半)。
同棲した理由は、家賃や光熱費を元カレが負担してくれるといったから笑
とにかく離婚がしたかったので、彼の家に転がり込んで住んでいました。
正社員で働いてはいますが、諸事情もあり、元カレに頼っていました。
何度もお金のことで喧嘩になり、
そのたびに「俺は家賃と光熱費払ってるんだ!」といわれる始末。
心の中で「お前が払ってくれるっていったんだろうが!」って思ってました。
まさに言いたいことが言えない状態。
そんな元カレとも別れることになり、
アラフォーにして初めての一人暮らし。
いままで元旦那さんや元カレに甘えていたこと、
援助を受けていたこと、身に沁みました。
最初は一人でやっていけるのかと不安しかなかったですが、
今、一年たってみて言えるのは、
「一人暮らし、サイコー―――――(^▽^)/」
ってことです。
援助してもらってないので気を使う必要もなし♪
お金の面での不安は消えませんが、
「わたしは自分一人でも生活できるんだ!」という自信がつきました^^
「自立」って最高に素晴らしい!
お金じゃなくても援助になったりしますか
わたしが投資に感じてたけど援助かな、、
すごく落ちて辛いときに逃げ先にしちゃった。
めんどくさい行為をしてるって思ったけど、
誰かの胸で泣きたかった。
人を助けたいって人だから、人助けだったのかな。
立場関係は変わらない、、、
変わってないかな?
あの日からちょっと彼は私の中でヒーローになったんだけど。
プレゼントやご馳走してくれることと、援助、違うのか悩んでいたら検索枠がトップにきてたので早速使ってみました!
『援助』で検索するとここにあるではないですか!
ここにヒントがありました。
『どれだけお金や労力が投じられようと、立場関係が全く変わらないのが投資なのです。』
それが答えですね。
車の購入代金を少しだとしても出してもらったら
男性の追いかけたい気持ちが失くなりそうです。
プレゼントは彼女の心が欲しいから想いを込めて彼女に受け取ってもらいます。
そこに男性の『心』があります。
車の購入代金を少し出すのは、男性が「俺が出してやった」という思考になりそうです。
そこから少しずつ立場関係がおかしくなるのが想像できますね!
困った時は色々検索してみょっと!
経済力
貯蓄
2025年アップします
これ、読めてよかったかも。
今自分がとってる選択肢、これから似たようなことがあった時にとる選択肢が正しいと確認できた気がする。
なんか女だけ求められる物が多い。
女らしさ、母性、に加えて男らしさ(自立=経済力、狩の能力)
疲れるなあー
男は仕事だけしてればいい、女の役割は求められない。
女は女として優秀かつ男の能力も必要。
そんな完璧じゃないと受け入れられないとか疲れる。