
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
メルマガではアナウンスしましたが、予告通りこの話をします(^^
その前に、3月から始めた「女性の承認」ですが、すでに大きな効果が出ていることを報告してくれる人が増えてきました。特に、5月5日の「男性はあなたの代わりには全く興味がない」というタイトルで送ったメールは、僕の予想を超えて「嬉しい気分になった」という意見をたくさん頂きました。
このメールでは、戦国武将の明智光秀についてのエピソードを話しました。
僕は戦国時代が昔から好きで、中学、高校時代はとにかくヒマがあればその勉強をしていました。今でいう歴史オタクみたいな感じでしょうかね(笑)。
日本史では、女性にとっては暗黒の時代みたいな言われ方をしていますが、決してそんなことはないんですよね。
確かに女性にとって不条理な時代ではあったと思います。
戦国時代の話は、他の時代と比べてファンが多いことから情報源もかなり多く、登場する女性のエピソードも面白いものが多いです。そして興味深いのは、それらのエピソードの中に、「男性の言いなりになる女性」の話はほとんど出てこないということです。
面白いと思いませんか。
今とはまるで時代が違うんですよ。法律によって守られた権利などなかった時代です。
女性も強く生きていたのです。
明智光秀の話は驚くほど反応がよかったので、今後もこの手の話は入れていこうかと思っています(^^
「女性の承認」は、僕が参加者を可能な限り把握するようにしています。
当初はメルマガという形を取っていましたが、もはやメルマガではなくなってしまいました。僕からあなたに向けて、毎朝メールを送り続けます。
送っているメールの内容は同じものですが、呼び名を変えるなどの工夫を随所に入れています。(今後、海外在住者を考慮して時差送信を検討しています)
システムの負荷の問題と、僕がより深く把握できる人数の限界を考慮して、「女性の承認」の参加人数を調整をすることにしました。新規登録は今月中に一度受付を終了しますので、「女性の承認」に興味がある場合は早めに検討してもらえればと思います(受付は5月19日までを想定しています)。
さて、本題の「スカートを履く方法」です(笑)。
「Kouさん、前置きがいつも以上に長すぎます」
と言われそうです。
メルマガサポート記事では、迷子の仔猫ちゃんが見事に7個のミス回答をしてくれました。
なかなか難しい問題だったようです。
昨年末に書いたこちらの記事をきっかけに、「女性らしい格好」をしたいけどなかなかできないという人が多くいることが明らかになりました。
「Kouさん、タイトルの『100%』って、さすがにちょっと誇張ししすぎじゃありませんか?」
と言われそうですが、大丈夫です。
100%履けるようになります。これはスカートに限らず、メイクにも応用できます。
「スカートを履きたいとは思う。履くことで変わることは分かる。でも怖い」
分かる気がします。
最初は抵抗がありますよね。
どんな格好でもそうなのです。
- 似合わないに決まっている
- 脚が太いから嫌です・・・
- 元々パンツしか履いていないのに突然スカートなんか履けるわけがない。
まあ色々言い分はあると思います。
でも、本音を言うと、履けるようになったらいいなとは思っていますよね。
僕は常々言い続けていますが、スカートを履けるならスカートを履いた方がいいのです。一部特異な例外もあるでしょうが、ほとんどの男性はパンツよりはスカートを履いている女性に目が向きます。
なぜならそれが女性の象徴の一つになっているからです。
髪の短い人より長い人の方が、一瞬で女性だと認識されます。それと同じなのです。
このブログで散々恋愛の勉強をしてきているので、どうしてもスカートを履けない理由があるということでなければ、スカートを履いた方がいいのです。
じゃあ、一体どうしたら抵抗なく着られるようになるのでしょうか。
僕はその一つの解決策を見出しました。
その方法は、なんと!!
家の中だけでその格好をする。
これです。
これなんです。
人が見ていると思うから着られないのです。
誰もいない、自分の部屋での普段着としてなら、スカートを履けそうだと思いませんか。誰にも文句は言われません。何しろ、誰も見ていないんですから。
スカートなんて生ぬるいことを言っていないで、ちょっと丈の短いワンピースくらい堂々と着ちゃってください(^^
誰も文句は言わないんです。
文句を言うのは一人だけです。
そうです。
あなた自身です。
あなたが文句を言わなければ、誰も文句は言わないのです。
そしてそのあなたを黙らせる方法は一つしかありません。
そう。慣れることです。
僕たちは、以前これを一度か二度やっているはずなのです。
一つは学校の制服です。
多くの人は中学生になったタイミングで強制的に制服を着させられますが、あれに抵抗を感じない人はいません。
初日から完璧に着こなす人はいないんです。
でも、慣れましたよね。
そしてもう一つは、就職のタイミングでのスーツです。
スーツほど着こなすのが難しい服はなかなかありません。
ほとんどの人はそれまで学生だったのですから、いきなり着こなせという方が無理なのです。
でも、これも慣れましたよね。
実は僕も就職活動をする前、しばらくスーツを普段着みたいにして着ていました。
それで多少はマシになりました。
着慣れない服は、何か浮いている感じがするものです。
でもそれも、着続けていれば慣れます。人の目は関係ありません。
実は自分の目が一番問題なのです。
どうしてもスカートに抵抗がある人は、とりあえず楽な格好に見えるワンピースを一つ買ってきて、それを部屋着にしてください。
家族と一緒に住んでいる場合は、まずは自分の部屋でだけそれを着る、と言うのでもいいでしょう。
必ず慣れるようになります。
自分が慣れてしまえば、案外周りは気づきません。
気づかれるのは、不自然だと自分で思っているから気づかれるのです。
家族の誰かに、
「あんたいつの間にスカートに切り替えたの?」
と言われたら勝ちです。
そしてこの方法には、ある副産物があります。
普通に過ごしていたら、決して得られない副産物です。
さあそれは何でしょう(笑)。
もし誰かがコメントで正解を出すことができたら、女性の承認のメールの一つを記事に公開します。
わたしがスカートを履き始めたのは今年からです。
スカートは女性だけが着れる服!メイクもですね。
副産物?考えてみると…
自分が女性であることを自覚できることだと思うんです。
女性であるからこそできることを楽しむ。
自分が女性であることをみとめてあげられるようになる?
あれ、これって女性の承認では笑
副産物…分からない…
でもこの方法良いですね!
私は小学生の頃スカートが履けなくて、卒業式はみんなスカートだったのに私はズボンにしてもらいました。
「スカートを履かない人」って周囲に認識されていたし、自分でもそう思ってたから、履くきっかけを得られなかったんです。
そんな私も中学生になったら制服でスカートを履くので、すぐに慣れて私服でも履くようになりました!
慣れって大事ですね。
ごめんKouさん、最近できてないや。家でスカート。寒くて寒くて寒くて……でも、メイクしてます。少しでも女性らしくいたいです。
年末に友達と遊んだとき、気まぐれで入ったお店で勢いでスカート買ってしまいました。試着して一目惚れ。
ピンクのプリーツスカートです。ロング丈の。
春先になったらはこうかなと思います。
あ、あとワンピース届きましたよ、旅行用の(´▽`)
着てみたら思ったよりもいい感じです。
部屋着をワンピースにすることで得られる副産物。なんでしょうか。
・しぐさが女性らしくなり、自分が女性だと意識する
・スカートやワンピースに抵抗がなくなり外出もスカートやワンピースを着るようになる。
はじめまして。
当方32歳の女性です。
彼が何を考えているのかわからなくなって、恋愛の仕方がわからなくなってしまい
解決方法を探して精神的にも瀕死の状態だったところ、Kouさんのブログにたどり着きました。
はじめに感謝の意を申し上げます。本当に本当にありがとうございます。
偶然たどり着いたコチラのブログで目から鱗が落ち、最初から読み始めて3日目(いまここ→2014/5/7 100%誰でもスカートを履けるようになる必殺テクニック)です。
私は最近「ドはまりした!ドタイプです!」と言われお付き合いを始めて1か月の彼(3歳年上)がいます。友人関係だったのですが、自然とお互いに趣味やフィーリングが合いすぎて惹かれ合いました。
しかし、付き合ってみたものの恋愛状況が複雑で…悩んでいたのですが、Kouさんのブログで書いてあることを昨日忠実にやってみたところ…
・いつも割り勘だったデートが「今までごめんね、今度から僕が出すね」と言ってくれた
・彼には結婚前提で5年も付き合っていた遠距離の彼女(ワガママ、料理を一切しない方だそうです)がいるのですが、「来月末までに遠距離の彼女と別れてくるから!と言い出してくれた(それまでは「長く付き合いすぎて別れを切り出しにくくて…来年の初詣までには別れたいな…待ってくれるかな?」と言われていた)
・○○ちゃんってアゲまんって言われない??お付き合いしてから、めちゃくちゃ運が良くなったよ!(レアなスニーカーの抽選に当たる、その他の希少価値が高いものを引き寄せるなど)
・強烈なハグをお見舞いされ、私が家に帰る際にめちゃくちゃ寂しそうな顔をしていた
これ、全て昨日1日で起こったことです。。。自分でも信じられません。
今までお付き合いしてきた方は、デート代は男性がほとんど払ってくれていたので今回初めての割り勘タイプに、どう言っていいものか迷っていたのですが落ち着いて話してみたところ、他のことも相乗効果で問題が解決していきました。
私がこの2日間で実践と意識したことは…
・私発信の連絡を極力しない。彼から来たら返信する(おはよう、おやすみなども含めて)
・会ったときは彼に思いっきり甘える
・彼に○○してほしいと伝える
・プレゼントや料理を何もないのに当り前のように渡さない、作らない
これだけです。
もやもやしていた私の思いと、もやもやしていた関係がクリアになり、
一気に彼のスイッチが入ったのか、私一筋(当り前ですが笑)になりました。
それも、これもKouさんのおかげです。本当にありがとうございます。
この先、どんなに年齢を重ねても死ぬそのときまで素敵な女性でいようと思います。
自信がぜんぜんなかったのですが、このような思考にチェンジできて心から嬉しく思います。
これからも世の中の女性が1人でも幸せになれるようKouさんのブログを発信し続けてください。
長文失礼いたしました。
引き続き、2018年のブログまで追いつくよう毎日読み進めて行きたいと思います。
◎感謝です◎
スカート…
最近たまにしか履きません。
履いたところで、自分の気分やテンションが上がるだけでいいことは特にないです。
男性だってそんなスカートなだけじゃ見向きもしてくれません。
そこにプラスメイクと清楚感と香りをプラスすると女性らしいって思うのかも。
なんだかここまで書いておいて回答するのもひねくれてるかもしれませんが、副産物は高揚感じゃないですか?
女としての気分、モチベーションが上がるというか。
私は私の好きな人の前でしかこのような格好はしないって頑なに心で決めてる部分がどこかしらてあります。
異性でも、同性でもです。
褒められたい人は決まって好きな人なのです。
どうでもいい人に見てもらいたいわけではないですし、声をかけられたいわけでも、気に留めてもらいたいわけでもないです。
頑固で素直じゃないからうまくいかないのかなー私。
ここにあった5月5日の「男性はあなたの代わりには全く興味がない」読みたいですー
でも読めないんですよね…(TДT )
副産物。。うーん。。
スカートは動いたり座ったり寝転がったりすると裾を気にして直したり、脚を広げないで揃えたり…女性らしい仕草が自然とできている…でしょうか(^_^)?そしていつの間にか自分スカート姿に見慣れ人前で履くことに抵抗がなくなる…かな(^_^)?
家の中だけでその格好をする。
彼の前だけで素直になる。
色々言い分はあると思います。
でも、本音を言うと、履けるようになったらいいなとは思っていますよね。
いろいろ言い分は書いてきました。
でも、本音を言うと、彼と繋がっていたいなとは思っています。
誰も文句は言わないんです。
文句を言うのは一人だけです。
そうです。私自身です。
私を黙らせる方法は、慣れること?彼と一対一の世界に行くことに慣れること?自分の欲に素直になることに慣れること?
夫を裏切ることには慣れたくない。
でも、この裏切ると言う感覚に、違和感を覚えています。
家族がいて、恋人がいる。
家族がいて、恋人がいる。
自分のコメントを振り返って、うすうす気づいていましたが・・・夫を育てるとか、伸び盛りとか、キツネの親子の話とか、彼といると女になるとか。
私の中で、夫が息子化しているんでしょうね。
かけがえのない、大切な存在であることは間違いないけど、大人の魅力的な男性として見れなくなってる?
夫が事業をはじめてから、夫からお金をほぼもらってなかったんですよね。経済的に女性が家族を養えるレベルになると、こういう感覚に陥ることもあるのですね。
デート代を払ってくれたり、何かを買ってくれたら、喜んでいました。それすら、夫からすると、あくせく働いて、自分のほしいものを我慢して、私にしてくれていることだから喜んでいました。
夫の収入からは、まだまだ事業の失敗の影響で出ていくお金が多く、あまり残りませんが。今は発想を変えて、夫に二人の将来貯金を任せることにしました。夫の収入を全額もらって、私がお金を管理すると、夢が現実逃避の材料になってしまうと思ったんです。リアルに掴んでほしいんです。
そのためには、お金のことをきちんと把握してもらわないとダメだと思いました。二人の将来の貯金を任せることで、責任感ももってもらおうと思いました。夫がお金を使おうと決める1つ1つに、私の人生もかかっていることを意識してほしいんです。
数ヶ月前、夫が私の収入ありきの将来設計をしていることに気付き、釘を刺しました。今の状態を当たり前と思ったらあかんで!と。女が男を養うとかありえへんで!こんな状況で、もう一度チャレンジすることを応援する嫁はなかなかおらんで!と。私が付いていけないって言ったらどうするの?私がいないと、夢が見れないの?私に依存しすぎ!とも言いました。
ドン底の男は放置して、女は自分のことをしておけばいい、息抜きに連れだすくらいでいい、というKouさんの言葉は、お互いがこういう感覚にならないためでもあるのかなと思いました。
パートナー感覚が薄れてきてる?
親子関係化?
息子を悲しませたくないから、彼と別れなければならない、そういう感覚に似ているから、違和感があるのかな。
10年以上連れ添った今、気付いたら私が前を走っていました。自分よりも上の存在が好きなのに。すごい人だなぁ、やっぱりかっこいいなぁと尊敬していたいのに。
夫が追い抜いてくれないと、私は恋人をつくることを、いずれ、肯定するようになるのかもしれません。
もしくは、
いずれ、決断するときが来るかもしれません。以前に一度コメントした、考えたくない選択肢。夫でも彼でもない人を選ぶ。今の自分とぴったり合う、一緒に成長していける人を選ぶ。
わからん。わからん。わからんちん。
ホント、わからんちん。
父親を一人ぼっちにしてでも、一人暮らしを始めたときの心境に似てる。大切な人のために、自分を犠牲にするのは、おかしいですね。自分を押さえつけず、相手を大切にしたい。
考えても仕方ない!なるようになるさ!なってから考えたらいい!と思うかもしれませんが。
人生を共に歩むパートナーについて、考えているんです。大事なところです。
相手を見ながら、何度も何度も考え抜くから選べるんです。考えないと、流されるし、相手を見ないと、妄想や想像です。
だから、納得いくまで考えます。
休憩しながらじゃないと疲れちゃうけど 笑。
副産物は、女性らしい立ち居振る舞いが身につくですか?
パンツスタイルとスカートでは、身のこなしが変わりますもの。
座っている時に、膝と膝が離れている女性をよく見かけますが、ほぼパンツスタイルの女性です。スカートだったら、下着のパンツが見えてしまうから、意識的に閉じますよね。
履きなれていない女性でも、スカートを履くことで、女性としての立ち居振る舞いにならざるを得ない?笑
ギャップ萌えかな?
私は、常にスカート派ではないのですが、彼氏と会うときは、スカート多めです笑
なので、スカート記事は、読んでいなかったのですが、
こちらに来てこの投稿で初めて大笑いしました。
なるほど。。。そういう方法があったか!
幼少期の頃にね、私は母親に押し付けられる赤色やスカートが嫌で仕方がありませんでした。
今思うと赤色やスカートが嫌いなわけじゃなく、母親に押し付けられるのが嫌だったのかもしれません。
ずっと男の子っぽい格好が好きでした。髪もショートで。
それが高校生になってから自分でスカートを履けるようになりました。
好きな男子に可愛いってっ目線で見られたくて
その時に感じたのは、気持ちが柔らかくなったり
自分の中の女性らしさを心地よく感じた事です。
今でもスカート履ける時は、嬉しいです。
それが毎日だったらもっと自分の女性らしさを楽しめるのかな。。。
とはいえ、仕事の時とか気持ちをピリッとさせたくて
パンツスタイルが多くなってしまいます。
なるほどお家でね。。。笑
副産物のこと書くの忘れていました。
美味しい林檎さんのコメントで思いついたのですが、
全部見せないようにすることが
身につく?笑
【スカートを履く方法】
Kouさん、最強です!!この方法知りたかったです。ホントに本当に。
パンツ派の私、スカート履くのは1年に10回くらいです。
履かない理由は、何か恥ずかしいからです。
パンツの方が動きやすいく、スカートよりパンツを履いてた方が、似合う!足長い!と褒められることが多いので、、ずっとパンツばっかりでした。
でも、たまーーーに、スカート履いて行くと
会社の男性から、
『えっ、どうしたの?今日スカート!似合うじゃん』って、確かに声かけられました。
男性って、見てるんですね!髪の毛切ったのには気付かれないけど。スカートはちゃんと。(笑)
スカート履く方法は、慣れること!
それだけなんですね。
ほんとにkouさんのおっしゃる通りで、
自分の目が、スカート履いてる自分に慣れてなく、試着した時点で、ないない!絶対ムリー!ってなるんです。
来月から、週1ペースでスカート履いてみます!
なんかワクワクしてきました^ ^
あっ!見つけた!
kou殿、以前確か光秀殿の名前をどこかで、と思ったらこんなところに(*´∀`*)
うふふ。じゃあ、大好きな光秀殿が大河で主役な今年は、kou殿にとって幸運の年なのでござりましょうな。
政略結婚が主である戦国時代において、光秀殿と煕子様の関係は、本気本物の恋愛関係だったのだなぁと思わせてくれるエピソードが多くて、素敵極まりのうござりまするよね♡
有名な痘痕もえくぼのエピソードでは「容姿は変わっても、心の美しさは変わらない」と、kou殿と同じ事を言っていたり。
(kou殿、光秀殿の生まれ変わり説浮上?ミステリアスな所も一致しておるし、前世光秀殿説濃厚?笑。)
また、婚姻を結ぶのは病気のない妹の方をとすすめられても「煕子様の代わりはいない」と、煕子様を選ばれたエピソードは、その愛の深さに感動を覚えまする。
というか、光秀殿と煕子様がこんなにも純愛なのに、三斎さんと玉子様の愛はなぜああなったのかっていう。。。(笑)
いや、笑い事ではないか。光秀パパ涙。
でもまぁ、わたくしは毛利家が一番なのでござりまするけれども。毛利家が一番なのでござりますけれども。
ふふ。わたくしやっぱり、戦国時代の話が好きでござる。楽しい。(ちょっと現実逃避)
そして、好きなものが共通するゆえに、kou殿の言葉がスルッと飲み込めるのかも知れぬなぁと思うと、なんだか嬉しくなり申す。
さてと、今はスカート履いて落ち着かねば。笑。
スカートしか履きません。
物心ついた頃から、自分で自分が着る服を選べるようになった頃から、ずっとスカートです。
体育の授業と運動部の部活以外ではスカート。
記憶にないような幼いころの写真には、ズボン姿もあります。
(親がはかせたんだろう、ハイキングの写真など)
女だから…と、当然のようにスカートしか履いて来なかったし
周囲からも、女っぽいとかフェミニンだとは言われて来たけれど
逆に「パンツにしようかスカートにしようか」と悩んだ経験は一度も無い。
少なくない数の女性が決まって悩む悩み事とは無縁て来た。
そういう意味では、一つ確実に、女らしさに欠けていた。
女性であろうとするあまりに欠けて来た、女性としての視点。他にもありそうだと思います。
この連休ずっとスカートです。ええ自宅で。
シワになるなーとか、寝転んで本読めないなーと不安もありましたが、敢えて外出用のスカートで。
あら不思議。
せっかくスカート履いたから、ちゃんと髪を纏めて見ました。そうしたらメイクもしたくなりました。いつもみたいにベッドに寝転んで本読んだりしません。ちゃんと椅子に座ってます(笑)
これかぁ。
巡礼させて頂いておりますちはなさんm(__)m
「膝上10から15センチのストレッチの効いた、少しだけ台形みたいな、ちょいミニタイトスカートとかは?
車でドライブの時、脚の見え方に
かなり、ドキドキさせました。
ポイントは、あくまでも上品にね。
バッグ等で、少し隠したりして(笑)」
私の足はたぶん、引き締まったら、綺麗な方かな?
引き締まったらね笑
ストレッチをはじめました。まだ3日目。笑
カービィダンスかぁ…
どんなんだったかな?
ちょっと動画みてみようかな?
あと彼が、背の高さを気にしているの。
だから今はヒールを履かないようにしています。
ヒールを履かなくてもバランスいいような、短めのスカート丈を研究してみようかな?
たしかに~♪
私はもともとスカートばかり履くのですけど、
家の中では誰も見てないってことで
外では抵抗のあるキャミワンピを着ることもあります
スカートをはく→ストッキングもしくは素足→ムダ毛が見える→手入れしなきゃ
→タイト:脚広げちゃだめだわ…
→フレアー:裾を手で押さえなきゃ…
と、服に合った振る舞いを気を付けるようになりますね。
他にも、髪を結って顔がでるようにするとか、おしゃれなバレッタをつけるとかできますよね。
ここで女性らしさ発動! ですかね。
小さいころ、親が私におしゃれをさせておいて”かわいい”とはいうものの、なんとなく馬鹿にした響きがあってとても嫌でした。また、おしゃれや化粧なんて男に媚びるようなものだ、恋愛なんてくだらない、そんな暇があるなら勉強しなさいという感じで育てられました。
嫌ですねぇ。そのくせ、行儀が悪い、女らしくしなさいなんて言ってくるんですから。
スカート、ワンピース大好きです!♡
家でもワンピース派です(^^)
ただ、冷えは避けたいので
必ず下にレギンス履いています(*_*)
同僚ではないのですが、
職場に来る女性で、いつもスカートの方がいるんです。
水色とかピンクとか白とか
パステルカラーの花柄のロングスカートです。
もう本当に素敵なんです。
今日はどんなかなー?と
女性の私がこっそり楽しみにしているくらいなので、
男性職員は、もっと楽しみに思っていそうです(^^)
スカート素晴らしい♡
❤️戦国時代の話は、他の時代と比べてファンが多いことから情報源もかなり多く、登場する女性のエピソードも面白いものが多いです。そして興味深いのは、
❤️それらのエピソードの中に、「男性の言いなりになる女性」の話はほとんど出てこないということです。
ーーーーーーーー
⭐️難しいです。育った家庭で父親のいいなりになった方が賢いと学習してきました。
父親を上だと思わせて下の位置に自分があえている方が、うまくいくとも学習してきました。
自分が対等、上の立場で発言するとものすごい怒鳴られたし、めんどくさかったです。
そういう母親と父親が喧嘩してる場面を毎日見てたから学習したのもあります。
⭐️たしかにのびのび育っていたらこんな間違った学習はしなかっただろうなって思います。
お姫様扱いされて大切に扱われるのが普通って感覚になると思います。
父親みたいに上の立場に固執して、雑にしてきたり当たってきたり攻撃する男が変で、大切にしてくれて尊重してくれる男性がまともって思えばいいのかな?
どうしても経験からの学習もあるんだろうなって思います。
男のいいなりになった方がうまくいくって強い思い込みがあるなあって思います(´·ω·`)
あ〜〜〜しんどいな。
スカートの中でも、長さがロングで、形がマーメイドっぽい最近流行りの形のものを履くと特に彼の視線を感じます。
うふ、こういうのが好きなのか( ̄ー ̄)ニヤリ
髪は長くして、日によってまとめてみたり、おろしてみたり。いろんな工夫ができて女性って楽しすぎますよね。
気分が落ち込んでるときこそ、自分に向き合っておしゃれすると、自分を大切にできてる実感があって本当に気分がいいです。
副産物: 自然と動きが女性らしくなること。家の外でも
部屋で誰も見てないからと言って脚を広げてすわれません!外で、スカートでないときも、スカートをはいてるような所作になる。いつのまにかそれが身につく。
副産物、、、スカートにすると仕草が女性らしくなるからかな?
大股で足を広げられない(パンティ見えちゃう笑
風が吹いてスカートめくれそうになったら、両手で押さえちゃう(マリリンモンローが典型的?
スカートに似合うメイク、髪型など無意識に変えようとするからかも?
スカートは元々好きでした。子供の頃はワンピースをよく着せてもらってましたから。
大学生になってからそういや、パンツが増えたな、、、
学生の頃は制服だったから毎日スカート履いてた!
女性の承認で明智光秀の話をされた事があったんですね!私は歴史にすごく詳しいわけではないですが、そういうお話は興味深いです(゜゜)Kouさんから聞けたら、より楽しめそう♪
たまには女性の承認で、歴史上の男性や女性のエピソードに絡めたお話もKouさんから聞いてみたいな(*´-`)
あ、あとスカートの話ですが。人目につかないからこそ着る事が出来るお洋服ってありますよね。そういうので気分を上げて、いつの間にかその格好が自分にとってしっくりきて、自己イメージの1つになったら素敵ですよね。
#血色の良い貞子35 #kouさんの好み2 #女性らしさ #男性の視線
#自分の目が一番問題
#女性らしい格好
#女性の象徴
男女比率でいうと、歴史好きには男性のほうが多い気がします。私の周りではそうです。
いわゆる歴史は、基本「男性の歴史」だからかなと思います。
細かく見ていくと、どの時代も活躍する女性もいるのですがね。
でも、もしも全てが女性の歴史だったら・・・有名な戦国武将が全て女性だったら、全国の大名が全て女性だったら、私達女性の、歴史への興味は全然違っているだろうなと、妄想します。
だんだんブログ記事が長くなってきましたね。
今回は2部構成です。
第2ステージはスカートのはきかたです。
確かに自分の目が慣れる、というのが一番大事。
私は昔、薄汚い格好をしていたけど、好きな人ができて、服装にも配慮しようと思うようになった時期があって、
その時は、本当に何にも分からなかったので、友人に服を選んでもらって買ったり、店員さんに選んでもらって買ったりしました。
でも、それまで自分が着てた服とあまりにも違いすぎるから、しばらくはクローゼットに入れたままで、扉を開けるときに見るだけでした。
でも何ヶ月も見ていると、目が慣れる笑
そして誰にも会わない休日に、ちょっと着て出かけてみる。
そんなのを繰り返しているうちに、自分の中で「いつもよく着る服」になり、職場や友人と会う時などにもある時着ていくと、
人には「初めて見る格好だね!」とか言われても
「そうだっけ?もう何ヶ月も着てる服たけど…あ、そうか、ここに着て来たのは初めてだっけか」
くらいの感覚でいられました。
そうやって人に選んでもらった服を自分に馴染ませてみる中で、やっぱりもうちょっとこんな服が着たいなあとか、自分らしさ、自分の好みがだんだん出てきて、やっと自分が着たい服がわかってきたし、それを抵抗なく着ることができるようになった…そんな感じです。
女性らしくあり、男性を立て、男性から守られ、でも芯は強い女性。男性から守られているようで、実は男性は女性のために動かされている。外柔内剛。女性らしさで男性を動かせる、そんな人になりたいです(*´-`)
それとスカートの話ですが。
スカートはスカートでも、憧れるけれど人前で着るにはまだ恥ずかしいスカートがあります。そういうものを1人でこっそり着るうちに、自分の目が慣れて、いつの間にかそのスカートがしっくりくるような自分になっているかもしれませんね。今度、憧れのスカートを買ってみようかな。