男性はプレゼントにあなたを見る

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Kouです。

 

久しぶりにプレゼントネタです。

12時間レッスンの1時限目もこのテーマではありますね。

 

さて、すごく良いエピソードをコメントで書いてくれているので、紹介します。

 

男性へのプレゼントの選び方3

雪さんより:

2、私がプレゼントしたものは全部喜んでくれています。雪ちゃんが僕に選んでくれたっていうことがうれしいからね」と言います。でも、何より喜んでくれるのは手料理ですね。記念日でなくてもしばらく会えない日が続くと「雪ちゃんのお料理食べたいなぁ」と言います。公園で私の作ったお弁当を食べた日には残りを全部持って帰る、と言います。「このおにぎりは雪ちゃんだから」と。お料理こそ私そのままなのでしょうか?私だけが彼を追いかけている気がしていましたが、彼も私に負けないくらい私のこどが好きなのでしょうか?

見事な例ですね。

僕が以前ブログに書いた話がそのまま具体例になっているようなエピソードです。

 

つまり、男性は女性からもらうプレゼントに物の価値は見出していないのです。

その行為に感動を覚えています。

そして、重要なのが後半ですね。

 

もらったプレゼントを価値として感じているのではなく、そのプレゼントを通して、あなたに女性を見ているのです。

だからこそ、手で作ったものというよりも、「女性らしさ」を感じられるものを用意してもらったときに感動するのです。

 

お菓子でも料理でも、上手い下手はほとんど問題になりません。

もちろんうまいに越したことはありませんが、下手だから感動しないかと言えばそんなことは決してありません。

 

手紙もそうです。

字の美しさ、文章の巧拙はほとんど問題ではないのです。

わざわざそれを書いた、用意した、ということが重要なのです。

 

案外男性はそういうのをよく見ています。

 

私だけが彼を追いかけている気がしていましたが、彼も私に負けないくらい私のこどが好きなのでしょうか?

もちろんです。

むしろ逆だと思ってください。

彼の方があなたに負けないくらい気になっているのです。

 

雪さんに限らず、こういう錯覚をしている人は意外と多いですね。

「あいつの方が私を好きなんだ」と思い込んでください。

 

実際そうである可能性がかなり高いのです。

それを、

「彼はそんなに私に興味ないんだろうな」と思うから、妙な行動を取ったり、自ら不安になる思考をしてしまうのです。

 

 

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コメント

    • ICHIRU
    • 2014年10月22日 14:16

    男性へのプレゼント関係の記事を全部読んでみて
     はて?
     結局何がいいのでしょうか?
    と結論に至らないままでしたが。

    身に着けるものや実用的なもの、お料理やお酒・タバコといろいろプレゼントしましたが
    何を一番喜んでくれたかな~と思い出すと。。。
    なんでしょ?
    全部喜んでくれていますので分かりません。

    ただ、Kouさんのおっしゃるように物の価値はあまり感じてくれてないような。
    では何に価値を見出してくれているのかしら。

    それはやはり私らしさと女性らしさでしょうか。

    この前はスポーツの試合での遠征にタバコを渡したのです。
    2泊3日だから5個で足りるかなと。
    銀の油性マジックでパッケージに落書き付き(笑)。

    L・O・V・E・❤K(Kは私のイニシャルです)でちょうど5個分。
    ❤だけは赤のマジック。
    たかがタバコにピンクの可愛いリボンラッピングで
    【応援しています。信じているよ。】のメッセージカードも付けて。

    『いい歳して・・・中学生じゃないんだから!恥ずかしいだろ。』
    と言いつつ、ニヤケっぱなしで嬉しそうでした。
    『Lから順番に吸うよ』って。

    子供じみてて我ながら可笑しく恥ずかしかったけれど
    年甲斐もなく女性(私)ってこういうことがしたいんです。

    消え物に自分らしさと女性らしさを混ぜ込んだプレゼントがベターなんでしょうか。

    もうすぐ彼のお誕生日。

    私のお誕生日には高価なピアスをサプライズプレしていただいたのですが
    同等の物をお返ししなきゃ(女性ってこう考えてしまいがち)なんて
    彼の折角の好意と投資を踏みにじる台無しな行為なのでしたよね。

    今年は悩まずに自然体で
    しかしながら知恵と工夫を凝らして贈ってみます。
    ICHIRUらしいな、女らしくて可愛いなって感じてもらいたいです。

    • モカモカロビン
    • 2014年10月26日 22:45

    先日、彼のお誕生日にデートしてきました。

    お誕生日だから会ってもらいなーなんて言うから会って上げました(笑)
    何もしなくていいからね!って言うからプレゼント選ぶの得意じゃないし、
    kouさんからも教えてもらってるからね。

    気持ちだけねってことで、消えものにメッセージ入れて、一緒に食べよう!と、サーティワンで小さいアイスケーキとチョコプレートに名前入れただけのものを用意して一緒に食べました。
    素敵な誕生日になったと大喜びしてました。

    帰ってからメールが来て、
    サプライズのアイスケーキ、本当の嬉しかったです。涙出そうになりました。
    色々考えてアイスに決めて、お店探して、名前入れるのに予約したかもしれないし、溶けないように時間考えたり、色々準備したのかも・・・って考えると本当に嬉しいです。ありがとう。
    ですって。アイスケーキと名前の入ったチョコプレート1つにこんな事を想像して感動してもらえるなんて。

    本当にKouさんの言う通りですねー。物じゃなくて、それを用意した行為に感動するのですね。

    その日は出張先から仕事が終わり次第来る事になっていて、早く会いたくて頑張って仕事したら2時間も早く終わりました!って。可愛いいですね。

    • まなかな
    • 2014年11月19日 17:04

    今日、彼への3回目のお誕生日プレゼントを渡しました♪
    彼は服が大好きなお洒落さんで、拘りがめっちゃある人なので、毎回事前にお伺いを立てます(^^;;
    1回目は一緒にお店に買いに行きました。
    2回目は彼がネットで調べてくれた物を私が購入し、手渡し。
    今回は彼がヤフオクで調べた物を私が落札し、手渡し。
    「落札出来るか最後までヒヤヒヤだったけど、がんばったんだよ」ってアピール付きで。
    1回目も2回目のも今でも着てくれてるけど、今回が一番喜んでる気がする^^
    苦労して手に入れたっていうのがよかったのかなぁ。。。
    そういえば、去年のクリスマス前にお気に入りの手袋を落としたって聞いたから、いつもいっぱいして貰ってるお礼にと思って似たようなのを探してプレゼントしたんだけど。
    彼は手が小さいっていう事をすっかり忘れて普通のメンズサイズ買っちゃったから、そこ突っ込まれて(T_T)
    それでも使ってくれてたけど、暫くしたら自分でサイズリフォームしたって見せてくれて、ほんっっっと驚きました(^^;;
    で、その前くらいにKouさんとこで男性へのプレゼントの事を学んだからカードを入れたんだけど、気付かず捨てられちゃうとこだったな(T_T)
    それでもめげずに、バレンタインの時も入れて、今回は「はい、これカード」って手渡しで。
    ちゃんとバッグにしまってました(笑)

    • Principessa(Kouさん)
    • 2014年12月04日 8:49

    >彼の方があなたに負けないくらい気になっているのです。
    >「あいつの方が私を好きなんだ」と思い込んでください。

    はい♪

    ここ数日、彼が私のことを気にしているような気がしてならないのです。

    • ぽんた
    • 2014年12月04日 12:40

    昔片思いしてた彼。

    私からのプレゼントなんて価値がないだろうって思ってました。
    それでも気持ちをあげたくて、その前の年に用意してたものをプレゼント。
    私は物の価値を見ていたから「ブランド物じゃなくてごめんね」と自分でピンクでふわふわに可愛くラッピングしておいたプレゼントを渡しました。

    そのあと、そのプレゼントを使ってました。
    いつももっとおしゃれでかっこいいのに、安くておしゃれじゃない物なのにって思ったけど、嬉しかったな。

    わざわざラッピングして用意したことに、私という女性を見てくれたのかな。
    過去の自分が癒されます。

    • 雪 ぽんたさん
    • 2014年12月04日 14:05

    ぽんたさん

    ぽんたさん、お元気ですか?
    どうしてるかな、と思っていました。

    この記事ね、わたしの原点なんだよ。
    プレゼント=彼女
    なんだよね。
    わたし=おにぎり(笑)

    先日、わたしの彼は大切なプレゼンテーションをたくさんのひとの前でやったんだって。
    昨日、その講評をもらった、って
    メールが来たんだよ。
    その日は、以前わたしのプレゼントしたネクタイを締めて臨んだらしいけど。
    「わたしがネクタイの中のお花になって見てるから。あなたらしく輝いてね」って前日にメールしたの。
    そうしたら
    「プレゼンテーションは好評をいただきました。雪ちゃんがネクタイの中にいてくれたおかげだよ。ありがとう」って。
    昨夜のおはなし‥。

    その時、この記事を思い出していました。

    ぽんたさんの好きだったひとは、
    今も忘れていないんじゃないかな。
    きっと、それを使ってくれていると
    思います。今でも時々思い出してくれているはず‥。
    フワフワのラッピングに感激していたでしょう。

    プレゼントって、モノじゃないんだね。女性らしい気遣いなんだろうね。心なんだろうね。

    • ぽんた 雪さん
    • 2014年12月04日 19:43

    雪さん♪
    色んなコメントで見かけて、励まされていました。
    桃物語もお気に入りなの。

    雪さん=おにぎり
    がなんだか可愛くて笑っちゃったよ。
    私も彼が思い出す何かになりたいな、なんて(笑)

    ネクタイの話を聞いて、プレゼントにあなたを見るっていうのがどういうことか、想像できました。
    2人の会話が素敵でね、いつもお互いに告白しているみたい。
    雪さんの彼は、そんなこと言われ続けたら、もう雪さんが大切で大変だね。
    そして、そんな話を素直に聞ける自分がいて、安らげたよ。ありがとう。

    私もそう思うんだ。
    好きだった人は、今でも私を思い出すだろうし、喜んでくれたんだろうって。
    あんなに自信がなかったのに、今はもう、忘れられない女性になってる自信があって、おかしな感じです。

    • いまり
    • 2014年12月06日 21:08

    はい!彼の方が私よりもずっとずっと気になっていると思い込みます!
    妄想は自由♪ヽ(´▽`)/
    そして、どこかの記事にもありましたもんね!
    思考が現実になるって☆
    うまくいくと思ったら、うまくいくようになる!

    そういえば…
    昨年彼にあげた手袋、先々週会ったときに彼の車に置いてあったっけ。
    きっと使ってくれてるんだろうな~
    嬉しかった(*^-^*)
    …て思ったことを、伝えそびれたまま今に至るΣ(ノд<)
    この記事読んで思い出しましたー!

    • 花言葉
    • 2014年12月06日 21:53

    先日忘年会に行ってきた時のこと。
    彼が夜に仕事でその時間帯は絶対に参加が無理と分かっているから、「よし、今日は会わなくて済むぞ!」と安心して出掛けて行ったのですが(今月は希少価値を高めるつもりでいたので)。

    「仕事があるからすぐに出ないと行けないんですが…」と言いつつ、なぜかその場にちゃっかりちょこんと彼がいる^^;
    結局彼は忘年会が始まる前に颯爽と帰って行ったんですが(何しに来たんだ状態)、自惚れでなければ私の顔だけ見に来たのかなと。

    嬉しかったので彼が帰る前にみんなに配るつもりで持ってきたコンビニのチョコを一個だけ彼にもあげたら、食べながら真っ赤っ赤になってました。前、別の人が持ってきたペットボトルのお茶を私がコップについであげただけで真っ赤になってたんで偶然じゃないと思うんですが…(ろくな餌あげてないな、笑)。

    そんな物でもそんなに嬉しいのかな?^^
    そんなに私が好きかー!って思っておくことにします(笑)

    • おじゃまします☆
    • 2014年12月14日 6:41

    わぁー…。今私、新たな境地が拓けてる。。

    • しろねこ
    • 2014年12月14日 16:47

    クリスマスに向けて、プレゼントに悩みますね(*^_^*)

    プレゼントの記事を復習中です*
    確かに、手作りの食べ物は、感動されますね♡
    うまい、へたっぴ、関係ないなんて励みになります♡わたしはわたしの温もりを相手の心の中にプレゼントできたらいいな*○♪

    • Principessa
    • 2014年12月15日 23:50

    >彼の方があなたに負けないくらい気になっているのです。
    >「あいつの方が私を好きなんだ」と思い込んでください。

    はい♪♪
    同じことコメントしてるけど、彼が私のことを考えてるような気がしてならないのです。
    想われているような気がして、毎朝幸せな気分で目が覚めるんです。夜も幸せな気分で眠りにつけるんです。

    今週末は男性の友達の誕生日ぱーりー♪
    手書きのメッセージカードでも添えてみようかな

    • Michelle
    • 2014年12月17日 23:06

    半分くらい彼氏(笑)の彼にクリスマスプレゼントを考えているときにKOUさんのプレゼントに関するブログを読んで
    ①身に着けるものじゃないもの
    ②なるべく手作り
    ③クオリティーの高いもの
    ④驚かせる
    をキーワードに考えていたところ、本物のモミでリースを手作りして、ちょっと早いクリスマスプレゼントにして渡してみました☆

    そしたら、「本物だ!すっごくいい香り!ちょっと早いクリスマスプレゼントなんて僕はいい子にしてたんだねっ!!」と子供みたいにびっくりしながら喜んでくれて嬉しかったです。
    それから、「僕のうちはイケアの家具とかしかないから、これは僕の家のなかで唯一の本物だ!」と言ってました。それから、「ドアの外側に飾る人も多いけれど、見ていたいから家の中に飾る」と。
    ふふふっ。いつも「本物の価値のある私」をリースを通してみてくれているのかと思うと、してやったりです(笑)
    ちなみに、彼はちゃんと稼いでいる人で(アメリカ人)、おうちにはちゃんとした家具もそろえているんですよ!

    Kouさん、いつも的確なアドバイスをありがとうございます!
    彼はプレゼントを渡した直後にクリスマスは一緒に過ごそう!と、おうちに招待してくれて、ディナーは僕がつくるっ!と大はりきりです。かわいい(笑)

    • ななはな
    • 2014年12月24日 12:34

    クリスマスプレゼントは何もいらないと言う彼に手作りお菓子をプレゼントします。
    マフラーあげようと思ってたけど「いらないー」と言われてしまいました。
    唐揚げは得意だけど、お菓子はあまり自信がないです。
    でも昨日一生懸命作りました。
    今日早起きしてきれいにラッピングしました。
    味は素人なのでお店の味にはかないません。
    でもちゃんと食べられる味です。味見は何度もしました。
    クッキーとブラウニーにメッセージカードを添えて渡します。
    渡さないほうがいいのかなって迷ってたけど、この記事を読んで渡そうと決めました。
    ありがとうございます。

    あと、お菓子をラッピングしていて思ったこと。
    過去に違う人にブラウニーをあげた時はただ透明な袋に入れて渡しました。
    でも、今回はケーキにワックスペーパーを巻いて、透明な袋にきっちり個装して、売り物みたいに表にシールを張って、大きな袋に並べて入れて、赤いリボンで十字結びにしました。

    ブラウニーのレシピは一緒だし、お菓子は普段作らないので上達していないと思います。
    むしろ今回はめちゃくちゃ久しぶりに作ったから昔より味に自信なし。
    でも、きちんとラッピングされたブラウニーはとても美味しそうに見えます。
    過去にあげたときは美味しくなさそうでした。
    見た目が美味しそうだとそれだけでテンションあがります。
    プレゼントする方も自信が持てます。

    kouさんがまずは見た目で女性だと認識してもらうことが大切だとおっしゃっているのがよくわかりました。
    ブラウニーも味が大切だけど、まずは美味しそうなブラウニーだと認識してもらわないとだめですよね。

    あと、お菓子を作る前に部屋をきれいにしました。
    昨日はお菓子作りをして週末に部屋を片付けようと思っていましたが、お菓子を作る前に片づけてよかったです。
    物がごちゃごちゃした部屋でお菓子作りやラッピングをしたらきっとここまで上手に出来なかったと思います。

    ここでお勉強して、ちょっとレベルアップできてるなって思いました。

    • 悩める子羊
    • 2014年12月24日 23:50

    過去記事ですが、コメント残します。
    ブログを読んでお勉強していたので、彼を喜ばせてあげる事ができました!(*^^*)
    彼にクリスマスプレゼントを買い、メッセージカードを添えましたんです。

    プレゼントも喜んでくれましたが
    メッセージカードの事も、とても喜んでくれました(*^^*)

    メッセージカード!嬉しい!
    わざわざ書いてくれたんでしょ?
    手づくりって感じでいいね!

    ただ一言だけ書いて
    ちょっと色ペンで可愛くしただけなんですけどね(*^^*)

    メッセージカードの効果すごい!

    • まる31
    • 2014年12月29日 19:00

    あいつの方が私を好きなんだ…

    今日も一時間という短いご飯で終わり。
    とても悲しい気持ちの時に読んで、泣きそうです。

    一時間のために待っててくれたんだ!
    あいつの方が私を好きなんだ。

    と思うことにします!
    ありがとうございました

    • つきのあかり
    • 2015年01月12日 12:09

    彼はそんなに興味がないだろうと思っていたころがあるので、そんなお話を。

    彼は、よく手作りのプレゼントをくれましたが、単なる趣味でやっているのかと思っていたら、わたしのためだったそうです。

    本当は忙しかったらしいですが、時間を作ってくれていたことに、後で気付きました。格好つけて教えてくれず、知りませんでした。

    連絡など得意でない彼が、わたしにだけは毎日電話してくれていました。メールがないことを不満に思って、わたしはよく怒っていましたが。

    この彼の愛情の示し方に気が付いたのは、別れが訪れた頃です。

    こんなに思っているのに、と引き止められたため、どこが?と思い、聞き返してみると、こんな答えが返ってきました。

    小さな愛情、見えなくなってしまっていて。
    わたしは自分の思いを口にすることもほとんどないのに不満をためてお付き合いしていました。

    一見そんな風に見えないのに、彼は本当に格好つけ男で、見えないところでたくさん考えて、彼なりのやり方で愛してくれていたんですね。

    わたしの望んでる愛し方を引き出すに至りませんでしたが。

    そんな反省も踏まえ、これからは、小さな愛情を発見する虫眼鏡をきちんと持って生活します。
    そして、彼のしてくれた嬉しいことをたくさん見つけて、わたしが喜ぶこともたくさん知ってもらっていけたら、お互いの幸せに繋がるのではないかと思いました。

    • ゆきを
    • 2015年01月12日 19:36

    いたたた、スノーボードで、首を鞭打ちしてきました(;_;)

    じゃなくて!
    先日渡した、クリスマスプレゼント。
    彼に2つ用意しました。
    ひとつは趣味のもので、ひとつは仕事で使うものです。
    ニヤニヤしながら目の前であけてもらったのですが、
    ありがとう、の2言目には、『この色は…』とか、『合うかなぁ』とか、機能性ばかりのコメントでした。もっと感情的なコメントをもらえると思ったので、少しがっかりしちゃいました。
    やっぱり、女性らしさが見えるものより、機能性なのか?この人は…と。

    会社の元部下の女性からや、仕事仲間の男性たちからも、おねだりしたりして、プレゼントもらったりするのがすごく上手な彼なので、物の価値が優先されちゃうのかなぁって。

    それとも、照れ隠し、の域なのかなぁ?
    ニヤニヤして包装紙も綺麗に畳んで締まっていましたが、
    後日、わたしが自分のために買ったカシミヤ100%マフラー(高かったんだぞ!)をぶんどられて彼が使っていて、『あ~これいい~これ欲しい~』と言っていたのを聞いて、実はプレゼントをマフラーと迷っていたことを伝えたら、「こっちのほうがよかった~!」とさらっと言う始末(눈_눈)

    仕事で立て込んで風邪っぴきの彼。
    くたっくたの布切れみたいなマフラーだったので、
    結局あげましたが、なんか、気に食わないなぁ?と今更もやもやしています。
    マフラーあけたときのほうが、リアクションよかったし(눈_눈)

    まぁ、はじめ、だめ!あげないもん!とずっと断ってたのもあるのかもしれません。
    『風邪惹かないようにね✿』って首に巻いてあげたサプライズ感だったのかな。

    • ぽんた
    • 2015年01月24日 23:26

    この記事を読むと色々思い出します。
    へこたれるな~私。迷ったら保健室行ってきます。
    いろいろ考えているけど、3月と似たような気持ちです。

    • 雪 ぽんたさん
    • 2015年01月24日 23:35

    ぽんたさん

    何かあったの?

    面倒臭い‥そんな思いが胸をよぎったら、少しペースダウンしてみるのも
    いいよね。

    いろいろ考えることを手放すことも
    時には大事な気がするよ。

    わたしはおにぎりだけど‥
    ぽんたさんには年賀状があるよ。

    • ぽんた 雪さん
    • 2015年01月25日 12:53

    今までは、私は深く考えられなかったのかも?と思っていろんなことを自分の頭の中でちゃんと考えてみようってなってるところです。
    でも、恋愛で悩みすぎた部分は手放すつもり。

    ここにきてるときは、プレゼントをあげた好きだった人を思い出してる私になってます。
    完結した人ならいいけど、今もコンタクトは取れる関係だから、悪いことだね(._.)
    まだ付き合ってないからいいのかな。
    つらいとき側にいてくれた大切な友人だから、過去に引っ張られてるだけとは思わないんだ。

    変な話でごめんね、軽く流してね。

    • 2015年02月07日 23:36

    わたしはおにぎり。
    おにぎりはわたし‥

    ふと、デートの帰りに思い出しました。

    ここにたどり着く前の記憶‥

    彼と喧嘩して、彼が自分の誤解を解くため、仕事を早く切り上げて、わたしに説明し信じてもらいたいと、遠くからたった30分のためにわたしに会いに来てくれたことがありました。

    彼が電話で、わたしのもとに着く時間を提示した時、
    「おにぎり食べたい。雪のおにぎり作ってくれないか。お願い、作って欲しい」と言われました。
    その時、わたしは
    「わたしがお料理上手だからって‥わたしを利用してるのかしら?
    お腹が空いたのなら、コンビニで
    買えばいいのに‥」
    そう思いました。

    でも、違ったのですね。
    彼は、不安だったのですね。
    彼はわたしが自分の言い訳を受け入れてくれるのか不安で、わたしの
    分身であるおにぎりを、わたしの
    愛そのものを、受け入れてもらえる
    証として欲しかったのだなぁ、と
    今、わかります。

    わたしは、彼の言い訳を聞きながら
    彼の車の中で、納得したようなしないような気持ちでいました。
    そんなわたしをよそに、彼はわたしの分身のおにぎりを美味しそうに食べ、また
    「残りを持って帰る」
    と言いました。

    どこかの記事で、Kouさんが
    「不安を感じるのは男性の方だ」
    おっしゃっていましたが、この記事のとおり、
    「あいつの方がわたしを好きなんだ」は、真実でした。

    デートの帰りに、ふと、そんなことを思い出しながら、会っている時間より、別々にいる時間の方が、本当の恋愛だな‥と、窓を流れる夜の闇を感じながら思いました。

    • 雪 
    • 2015年02月20日 11:31

    プレゼント

    先月のお誕生日にわたしは彼からワインをプレゼントされました。
    そのワインはなかなか手に入らない希少性のあるもので、おまけに高額なワインでした。
    でもわたしの欲しかったものはワインではありませんでした。
    だから、手渡されたとき、がっかりしました。

    わたしはどうしても手書きのお手紙が欲しかったのです。
    だって、わたしがそれをお願いした時に

    「お姫様のお気に召すようなものが書けるかはわからないけど、一生懸命書くよ」と

    言ってくれたからです。値段じゃないのです。いくら高価で希少性の高いプレゼントであっても
    それは『彼にとって』そうであり、わたしにはそうではないからです。

    わたしが欲しかったものは、『約束』という贈り物だったのです。

    この記事の中で、男性にとって「もらったプレゼントを価値として感じているのではなく、そのプレゼントを通して、あなたに女性を見ている」と記してあります。

    では女性のわたしはどうか・・・やはり同じです。
    わたしはそのプレゼントの中に『愛情』を見ています。

    男性は高価なプレゼントなど期待していません。そんなものは自分で稼いで買うことに
    価値を置いていると思います。だから、バレンタインの高価なチョコとか、高価なものなど
    期待はしていないと思います。
    「その行為に感動を覚え、その中に女性性を見ている」のですよね。

    Kouさんから先日

    【女性の恋愛というのは男性への信頼の代わりに愛情を得ることです】
    と教わりました。

    わたしは、彼にとって希少価値があり高価なものではなくてもいいから「わたしとの約束を果たすという信頼」と「わたしを喜ばせたいという愛情」というプレゼントがほしかったのだと気が付きました。

    もちろん、彼にわたしを喜ばせたいという気持ちがなかったとは思いませんが、手間のかかる手書きのお手紙を「高価なもの」というものにすり替えられたようで悲しかったのだなぁ、と自分の心の声が聞こえてきました。

    女性は、大切に扱われるべき貴重な存在です。

    女性から男性へのプレゼントは「彼が気に入ってくれるもの」でなく「わたしがあげたいもの」という中から女性性が透けて見える・・・
    一方、男性からは「自分がいいと思うもの」でなく「彼女が悦んでくれるもの」という投資の要素が透けて見えなければ、女性の心は満足しないのだな、と初めて感じました。
    女性のドタキャンや、気まぐれさは許されても男性のそれは許されないのと同じだと思います。

    Kouさんが教えてくださったように女性は欲張りで、不平等かもしれないけれど
    、女性はいるだけで価値ある存在なのだから、それでいいのです。

    プレゼントひとつ、と言えばそれまでですが、そこに大きな男女の差を知り、
    自分がどうすれば満足し、どう扱ってもらいたいのかが、また一歩、具体的に
    明確になった気がしています。

    • ちはな(雪ちゃん)
    • 2015年02月20日 12:51

    雪ちゃん
    こんにちは(*´˘`*)♡
    私も、物が欲しいわけではないので
    雪ちゃんのがっかりしたお顔が
    気になりました。
    雪ちゃんのおねだりした、お手紙は
    本当に素敵よね。
    言葉は、一言でもよかったのよね。
    愛情を感じるものであれば。
    ただ、少しだけ彼の気持ちも見えるの。
    男として恥ずかしいみたいな、男性の
    つまらない(笑)意地!プライド!
    この二つは、必ず男性は持っているの。
    でも、雪ちゃんなら、彼からポイっと
    させられるわよ。

    熊さんは、秋からね、私のために
    薔薇の苗を買い、薔薇にあった土を
    用意し、薔薇の育て方のテキストを
    読みながら、育ててくれています。
    少しずつ、春めいたお天気にもなり
    薔薇の苗から、小さな葉っぱが段々
    増えてきたの。
    大切に育てている主人を見ていると
    うれしい気持ちになります。
    薔薇の花は、薄いピンクだそう。
    名前は、ビエ・ドゥ 恋文という意味の
    花だそう。
    主人の選んだ薔薇の花。
    不器用だけれど、嬉しかったの。

    • 雪 しろねこさん
    • 2015年02月20日 13:06

    しろねこさん

    しろねこさんのクリスマスの気持ち、わたしと同じだったんだね。

    【わたしは、私のために選ぶという時間の贈り物が、プレゼントを通して欲しかった】

    【「わたしとの約束を果たすという信頼」と「わたしを喜ばせたいという愛情」というプレゼントがほしかった】

    同じだね・・・うふふ。

    だって、わたしたちはお姫様だもの。

    でも、わたしにはしろねこさんからもらった虹のかけらがあるから。

    未来への懸け橋になる虹のかけらがあるから大丈夫です。

    過去の意味がわってこそ、虹のかけらは意味をなすものだもの。

    しろねこさん、わたしね、幼いころから、気になることはとことん考えて

    自分で答えを出さないと気が済まない子供だったの。

    でも、今は、それがお仕事をする上で大きく役立っているのです。

    ひとり反省会をしてちょっぴりいろいろ考えたけど、先方からはそれを上回る

    評価をいただきました。わたしも想像以上に得るものが大きかったです。

    でも、時には「全てをお空に飛ばして自分を休ませること」大事だね。

    ありがとう、しろねこさん。

    わたしの反省会は虹のかけらがもうお空に飛ばしてくれています。

    • 雪 ちはなさん
    • 2015年02月20日 13:19

    ちはなさま

    心配して下さってありがとう。

    どうして彼がお手紙を書けなったか・・・わたしはその答えを知っています。

    それは意地でもプライドでもないことも。

    わたしは女性だし、ここでこんなにお勉強しているのです。

    意地やプライドは、他のシーンで感じてわかっています。

    今でもわたしの方が、意地になってお手紙をもらいたいとも思ってはいません。

    ただ、約束を果たしてくれなかったとしても

    「果たそうとする心意気」「果たせなくてごめんね」というそんな心が欲しかった

    だけなのです。

    だから、わたしがポイッと捨てるということでは、自分の感情は納得しないことなのです。

    わたしは、これから自分がどうすればいいのかは、よくわかっているつもりなので

    大丈夫ですよ。

    答えは必ず自分が持っているのだから・・・

    ふ、と答えが浮かんだ時、その時が「今」なのだと思います。

    そんな時、自分のために、ここにコメントを残すことにしています。

    • ちはな(雪ちゃん)
    • 2015年02月20日 13:44

    雪ちゃん
    今ね、前の雪ちゃんに会いに行っていました。
    彼に、わたしたネクタイのお話し。
    おにぎりは、雪ちゃんのお話し。
    そして、フォンダショコラの雪ちゃん。

    私は、どの雪ちゃんも可愛らしくて
    大好きだわ。
    聡明な雪ちゃんだから大丈夫とは、
    思ったの。ダメね。ふふ(笑)
    気になっちゃって。

    今日はね、お日さまがあたたかで
    春色の輝きなの。
    その春色の光が雪ちゃんに届きますように。
    そちらも、晴れていますか?

    • 雪 ちはなさん
    • 2015年02月20日 13:49

    ちはなさま

    ちはなさんは、わたしの母よりも娘に対して心配性です(笑)

    今日はお休みなので、PCに向かって仕事の事後処理をしたりしています。

    ちゃんと、おひさまの光、届いていますよ。

    私の宝石箱には、いつもおひさまのコロナが入っています。

    • ゆきを(雪さん)
    • 2015年02月20日 14:22

    こんにちは、雪さん✿

    雪さんの、お誕生日のプレゼントのお話、
    私事のように感じて読んでいました。

    そうなんですよね、
    ものの価値を見ているのではないのですよね。

    わたしも先週誕生日で、
    彼とすこし喧嘩をしていた延長線でか、
    物だけ家の前に置いてかれて…
    とっても悲しいと感じていました。

    『そんなのいらないから持ち帰って』と
    伝えると、
    「気持ちはあるのに、残念だよ」
    と、言われました。
    妹が帰ってきた時に持ってきてしまったので手元にあります。
    その袋は私の大好きなブランドのロゴが入っていました。
    でも、まったく嬉しくなかったんです。
    物が欲しいわけじゃなかったから。

    雪さんは、しなやかな強さをお持ちですね(*´`)
    伝わってきます。
    わたしは、今、どうしたらいいのか少し、
    迷っていましたが、彼を、冷たい池の中で泳がして、わたしはお部屋であたたかいミルクティーを飲んでいます。
    ふぅ、雪さんと、ちはなさんのお話が聞けてよかったです。
    心が穏やかになってきました✿

    • 雪 ゆきをさん
    • 2015年02月20日 16:58

    ゆきをさん

    ゆきをさんもだったんだ~(笑)

    Kouさん言葉をお借りするとすれば、性格は違っても、男性に埋め込まれているものは
    太古の昔から変わらないように、女性に埋め込まれているものも同じなのでしょうね。

    ゆきをさん、お誕生日だったのですね。遅くなったけど、おめでとうございます。
    (あ!そういえば、「おめでとう」ってゆきをさんのお誕生日ではないけれど、ゆきをさんに
    お手紙置いてます。たしか・・・【男性の熱を下げてしまったら・・・】という記事だったかも)

    ゆきをさんも悲しかったのですね。玄関に置いておかれて・・・。
    男性もそうであるようにわたしたち女性も同じなのにね。

    「女性はプレゼントにあなたを見る」

    でも「見る」ものが違うのかもしれませんね。
    そこに見るもの・・・男性は女性性。女性は愛。

    わたしたちはそれが叶わなくても、まったく理解できなくたって
    「こんなものがうれしいんだ」「こんなことに喜ぶんだ」「こんなシュチュエーションが好きなのか」と関心を持って理解しようとする、その気持ちが欲しいんですよね。
    そして、お誕生日には「きみがこの世に生まれてきてくれていてよかった」と
    いう気持ちでプレゼントしてくれれば、ものは何でもいいんですよね。
    お姫様のように彼の心を愛を捧げてほしい・・・それが女性なんです。

    先日、仕事の関係者の男性方から、バレンタインデイに花束をいただきました。
    わたしが笑顔で大喜びしている姿を見て
    「ほんのお礼のつもりですが、花なんかで喜んでもらえるなんて。私たちでしたら
    ビールとかウィスキーの方がうれしいんですがね。女子職員がお礼には花がいいんじゃないかと
    言うので、準備したんですよ。女性の好みはわからないからな~(笑)」
    と、ご年配の方でしたが、そうおっしゃっていました。

    男性と女性は捉え方が違うとわかっていても、やっぱり悲しい時は悲しいものです。

    わたしは何が悲しかったのかな・・・と考えていたら、今朝、ふ、と心の声が聞こえてきて・・

    ひとは、自分の心の底にある本音を意識してわかるには時間がかかるとも言われています。

    そうだったんだ、って・・・わかってよかった!!

    わたしも、ゆきをさんもしろねこさんも同じ気持ちだった・・・。

    よかった・・・。

    ゆきをさんは冷たいお水の中で彼を泳がせているの?(笑)

    わたしはどうかな・・・。

    彼は今、彼の周りで心の危機と思われるほどの急激な変化に戸惑っている最中だと
    わたしはわかっているのです。
    わたしが気ままにふるまう時ではないことをわたしは知っているのです。
    今こそ、次のステージの配慮すべき時であると。
    男性は、マルチタスクでは考えられないとKouさんが教えてくださいました。
    だから、そっとしておく・・・そう選択したのです。

    ゆきをさんもわたしも同じ「ほっておく」でも少し意味が違うけれど、お互いに
    最良の選択をしていると思います。

    ゆきをさん、ありがとう。

    • ☆突然娘☆雪さんへ
    • 2015年02月20日 19:45

    雪さん、いつもありがとうございます☆
    雪さんは、御自身の気持ちをとても大切にし、その上で同じ位、彼のこともとっても大事に想っていらっしゃる様子が凄く伝わってきました。

    プレゼント、雪さんの残念な気持ちよくわかります。
    私達女性は、どんな小さなプレゼントでも「愛情」をみていますもんね。
    相手の都合はあるかもしれない。
    でも、そんな中でも大切にしてほしい。

    男性の心理を理解した上でも、私はそう思ってしまいます。

    彼にとって、かけがえのない雪さん☆
    雪さんが、あたたかい日の光のような愛で彼の様子を見てられるのはきっと伝わっているのではないでしょうか?☆

    • しろねこ(雪さん*○)
    • 2015年02月20日 21:14

    雪さんの、未来につながる羽を、なでなで、
    (˶′◡‵˶)/

    ⚫︎それがお仕事をする上で大きく役立っているのです。

    ⚫︎評価をいただきました。わたしも想像以上に得るものが大きかったです。

    〜すごく、伝わりますよ*○雪さんの文章の持つ力から(*^_^*)雪さん言の葉、言葉の木。これからも色んなお花が咲いたり、見たこともないような果実が実ったり、するんでしょうね*○わくわく

    ここに思いを残しておくの、いいですね*たまに昔の自分に出会い、身体中がこそばゆく恥ずかしくなります。

    雪さんとこうしてお話する間も、着実に時は流れていますね*おなじ時を生きてる。。。

    出逢えてありがとう。

    北極星が待ちに待った時間が来たよ♡雪さんも、素敵な夜、だけでなく、姫だから欲張りに、素敵な明日もあさってもずっと*○☆

    • さおり
    • 2015年02月20日 23:07

    バレンタインに手作りフォンダンショコラとメッセージを添えて渡しました。渡したかったからです。1時間後にはありがとうのメールがありました。彼も私のこと気になってるという思い込みで渡せました。でも私から渡したいと宣言してしまいましたから価値は大きくなかったかも。
    会社では毎日元気かどうかはわかりますが、やっぱり感想を聞きたい今日このごろです。

    • 雪 ☆突然娘☆さん
    • 2015年02月20日 23:28

    ☆突然娘☆さん

    ありがとう、☆突然娘☆さん。

    ☆突然娘☆さんも
    「女性はプレゼントに愛情を見る」
    そう想っていらっしゃるんですね。

    わたしが納得いかなかったのは何故か、という問いの自分の中の答えがわかったのでスッキリしました。

    彼は考える余裕がないから、そっとしておいて欲しい‥しばらく時間が欲しい。
    聞かなくてもわかるのです。
    男性は自分の問題は自分で解決したいだろうし、わたしもそうあって欲しいと思っています。
    だから、そっとしています。
    ただ、プレゼントのお話はちょうど時期が重なったので、彼が落ち着いたら、何か言ってくるでしょう。

    ☆突然娘☆さん、わたしのお友達の
    Natsuちゃんから月のかけらをもらったのです。ふんわりと優しい光で照らすことのできるムーンストーン。
    その光で彼を照らします。
    彼も今夜あたりは月の光を感じているかもしれません。

    ☆突然娘☆さんと幸せのムーンストーンを半分こ。
    ☆突然娘☆さんも電車での出来事、うまく伝えられるといいな。

    人を慮ることができるというラベルをお持ちの☆突然娘☆さんへ

    嬉しかったです。

    • 雪 しろねこさん
    • 2015年02月20日 23:45

    しろねこさん

    ありがとう、しろねこさん。

    わたしは恋の木にも、お仕事の木にも、力強い木の芽を宿し、青々とした葉っぱをつけ、色とりどりのお花を咲かせてみせます。

    空からは虹のかけらに誘われて
    木々の間から七色の幸せの未来への架け橋が覗いています。

    こうして、宇宙の中で同じ時間を
    生きている‥わたしたち。

    しろねこさん、そろそろベランダから北極星のかけらを夜空に重ねて
    北斗七星を探して眠ることにします。

    ありがとう、今日。
    ありがとう、しろねこさん。

    • ☆突然娘☆雪さんへ
    • 2015年02月21日 23:16

    雪さん

    素敵なラベル、ありがとうございました♪
    雪さんからのラベル嬉しいな♪
    私の毎日のラベルはりに参加して頂いています(笑)

    幸せのムーンストーンしかと頂きました(*^_^*)
    いま、とっても穏やかな気持ちです。

    雪さんから大事なムーンストーンを分けて頂いたこと。
    とってもとっても嬉しいのです☆大切にしますね。
    雪さんの優しい光で私も包まれたようです。

    雪さんの優しさや強さ、思いやりいっぱいのこころ。

    同じ女性として尊敬します(*^_^*)

    • 2015年02月23日 7:59

    「女性はプレゼントに愛を見る」

    少しギクシャクしていた私たち。
    彼からプレゼントのお手紙のこと、謝ってくれないから、彼はどう考えているかを聞いてみました。
    すると、しばらくしてNaGeeeeeee
    (笑)お返事がきました。
    内容は彼の自信のなさ故、わたしを幸せにしてあげられないというもの。そのメールの内容だけ読んだら、何だか悲しくなって‥

    ベランダに出て薄ぼんやりした月の光の夜空を見上げて北斗七星を探してみました。
    すると、北斗七星が大きく瞬き、わたしにヒントを与えてくれました。

    それから、彼に今までの直球でダメなら、と変化球を投げてみました。するとすぐにお返事がありました。

    彼は長い長いKouさんの配信記事より長いお返事のメールをわたしに贈ってくれたのです。それも泣きながら書いた、と。内容なんてどうでもいいのです。その姿勢に愛を、誠実さを感じるのが女性です。

    わたしの欲しかったものは、これです。彼のわたしに対する誠実な愛を手書きのお手紙の中に見たかったのです。
    手書きのお手紙ではなかったけど、彼の心が、愛がたくさんたくさん詰まったメール。Kouさんから「メールに想いはいらない」と教わったけど、彼のメールにはわたしへの想いがあふれていました。

    彼は少し自信のない面があるようです。それをつけさせるのは女性次第。
    「あなたの自信のなさなんて、つくまで待ってたらわたしはおばあさんになっちゃうよ。そんなものお空に捨てよう。それより、わたしはパスタを食べに行きたい。連れてって!」とおねだりしました。

    こんな可愛い素敵なわたしを彼女にしてる、ってだけで自信を持ってもらわなきゃ困ります(笑)。

    「男性はプレゼントにあなたの女性性を見る」
    「女性はプレゼントに彼の愛と誠実さを見る」

    わたしという存在は、いるだけで
    いつまでも彼のエネルギーと、自信を生み出す元気の源‥おにぎりの雪ちゃんでいたいと思います。

    • ゆきを(雪さん)
    • 2015年02月23日 12:38

    こんにちは、雪さん✿
    コメント、読ませていただきました。

    ひと段落したようで、良かったなぁと、感じられました(*´`)
    先にいただいたお手紙のお返事と、ご報告でお手紙かきます。

    今朝、すごく早く会社に着いて部屋に一人でいたら、彼が顔を出したのです。
    実に、一週間ぶりに会いました。
    わたし、誕生日の件があるから、怒っているはずなのに、会った瞬間笑顔になっちゃって、彼から、公開前の人事で異動になることを聞き、朝から涙ぐんでいました。

    おめでたいけど、とても寂しくなるなぁと。
    お話を、ゆっくりしたいから、改めてね、と伝えてさよならしたのです。
    彼が、まだ誰にも言っていない、と言っていたこと、わたしに話してくれたのは、すごく嬉しかったのです。異動のことは、別の人から聞いていたけれど、彼の口からお話を聞くまでは知らないふりをしようと思っていたので。
    でもね、誕生日のこと、思い出すとやっぱり嫌になっちゃうんです。

    あんなに悲しい思いをしたのよ、
    辛かったし、切なかったし、惨めだと感じたって、じくじくするんです。

    彼にも、思うことがあったのだろうと思います。
    どんな想いがあって、玄関に下げていったり、次の日に誕生月の人みんなと同じプレゼントを改めたのか、聞きたいと、思ってしまいます。
    聞いていいのかな。
    わたしの中では、それを精算できないと、やっぱり前には進みたくないんですよね。

    これは女性的な考えだと、思います。
    聞いたら彼も不機嫌になりそうだな、とも思います。
    こういう心の声には従っていいのか、
    それとも、態度で示してくれるまでそっぽを向いてないるのがいいのか、わたしはフラフラしています。

    今日はぽかぽかお天気なので、考え事が
    ぐるぐるしちゃいますね✿

    • ☆突然娘☆ 雪さんへ
    • 2015年02月23日 14:19

    雪さん‼︎‼︎‼︎

    よかったですね╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !
    電車の中で雪さんのコメント読んでいたのですが、私まで嬉しくなり思わず涙がぽろりんです(笑)

    何だか、胸がいっぱいです。
    嬉しすぎて(;_;)
    本当に本当によかったですね☆
    雪さん

    • ゆきを
    • 2015年02月23日 21:20

    男性は、プレゼントに女性をみる。

    雪さんのコメントも読んでいて、さらに、人の気持ちのやりとりについて、考えたい、大切にしたい、わたしにはどんなやり取りができるだろうか、を思っていました。

    今朝、彼がコーヒーを一杯、ついでくれました。
    なんでもない、紙コップになみなみと。
    でもすごく美味しいと感じました。

    それは、セットだけとはいえ、彼が煎れてくれたものだから。
    そしてそれを、彼がついで、くれたからです。
    高い豆なんだよ、と言っていましたが、それが高級品だろうと、なかろうと、どうでもいいのです。

    彼がイチから準備して、仕事をくぎってついでくれた一杯だから、嬉しいと感じ、満たされた気持ちになったのです✿

    ああ、これだよこれこれ。
    彼だって、与える喜びをきちんと分かっていたと思う。
    きっと言っても分からないんだ。

    だからね、あなたが入れてくれたコーヒーだから、とっても美味しいと感じたし、嬉しくなれたのよ、と伝えたら、毎朝飲みに来れば?(笑)
    って。

    誕生日のとき、どうしてそれが出来なかったんだろう。
    今更問い詰めることはしないにしても、
    やっぱりあの渡し方をされて、謝罪もないままじゃ、プレゼント使いたくないな。
    これは、どうやって、わかってもらったらいいのだろう。
    ごめんなさい、してほしい(*´`)

    だってね、
    [ゆきをには、2つあげたでしょ?]ってセリフは、
    物の価値しか、見ていない言動で、
    それはイコール、
    [女だったら誰でもいいよ?]って言っているのと、
    同じに聞こえるんです。

    • ななえんぬ(ゆきをさん)
    • 2015年02月23日 21:50

    ゆきをさん♡

    こんばんは、ななえんぬです^^
    またついてきちゃいました♡

    ゆきをさんのコメントを読んでいて、思ったのですが、
    ゆきをさん、彼からの愛情を受け取る力が
    とっても優れていると思うんです。

    ゆきをさんは、彼からもらったコーヒー一杯で、
    これだけの言葉が紡げるのだから。
    それも、あふれんばかりの想いが、読んでいる私にまで伝わってきます^^*
    なかなか出来ませんよ。
    彼のひとつの行動を、ここまで深く受け取ることは。

    ゆきをさんの誕生日での彼の行動、
    私も、よくわからないです。
    なぜ、未だに何もないのかも。

    ゆきをさんは、
    彼が納得する行動を取るまで、
    そのことは、許さなくていいと思います。
    彼も、そろそろ自力で気づかなきゃだめだよ(←私の本音です笑)

    • 雪 ゆきをさん
    • 2015年02月24日 8:05

    ゆきをさん

    彼にも何か思うところがあったのだろう、とたずねてみました。
    どこかで、彼に遠慮していたわたしがいたのは否めないことです。
    でも、わたしは彼にたずねてみて良かったと思っています。
    彼なりに考えてくれていたことがわかったからです。一生懸命に考えて、真摯に答えてくれたからです。
    だから、わたしは納得しました。
    彼の愛を感じました。
    男性は私たち女性がそんなことを考えているなんて、わからないのですね。しかし、伝えないことで、その引っかかる気持ちは、そのままでいると、石ころのように心に積もって、不安や不信感を生み出してしまう‥そんな感情のもとになってしまう‥
    だからこそ、伝えることの重要性を感じました。
    彼に「ごめんね」を言って欲しいと伝えました。彼からその言葉を聞いたあとは、いつもの気ままなかまってちゃんのわたしに戻りました(笑)。
    自分の感情を我慢すること、彼に配慮しすぎることは、自分の悲しみを増幅させることになると思いました。しかし、好きだからこそ感じてしまう心‥それを否定しなくても、そのまま受け止め「あ、わたしは今、こんな状態になっているな」と認めてあげることも悪いことではないような気がします。そんな自分は、女性なんだなぁ、って。

    ゆきをさんの彼は、優しい方なのですね。

    ゆきをさんの気持ちが納得する方法で、もっと仲良しになれるよう、お祈りしています。

    • 雪 ☆突然娘☆さん
    • 2015年02月24日 8:14

    ☆突然娘☆さん

    優しい心の☆突然娘☆さん。
    ありがとう。

    わたしのために涙まで‥
    それは、美しく、優しく、尊い涙です。

    ひとの気持ちを慮ることのできる女性は、自分の気持ちに軸を持ち、しっかり向き合える女性だと思います。

    嬉しかったです。

    • ゆきを(雪さん)
    • 2015年02月24日 8:32

    おはようございます
    雪さん✿

    お手紙、ありがとうございます。
    ものに気持ちが乗っかるのは、男女一緒なのに。
    こんなにもこじれちゃうんですね。

    今朝も、彼に一杯のコーヒーをついでもらいました。
    入れて欲しいのよ。あなたに、
    と言ったら、また腰をあげてついでくれました。

    でも、やっぱり誕生日のことはあのままだとわたしにとって、人生最悪なんです。

    彼に、メールで、
    『あのプレゼントの渡し方は、
    あなたのわたしに対する気持ちそのもののように感じたのよ。ゆきをに対する気持ちはその程度だって。わたしが、そういう受け取り方のままでいいの?信じているのよ。それでも』

    中略ですが、そんな感じで伝えました。
    わたしの全てでしたね。
    だから、それでも彼が何も動かなかったら、
    もう、見切りをつけなきゃいけないのかなって思っています。
    このまま、許して進むことはできないからです。
    とっても苦しいですね、こんな形で彼を終にすることなんてわたしに出来るのか…
    だって、あんなに裏切られ?ても、それでもわたしは彼にしたい事がたくさんあるって思っちゃうんですよね。

    誠実さを、見せて欲しい、そうなんですよね、
    ごめんねって、あのときは喧嘩していたからってそれだけでもいいのに。
    そうまでして伝えたからこそ、
    それでも気づかない鈍ちんさんなのか、
    少し考えての行動を取るのか、
    一週間待ってみようと思います。

    雪さん、お話お付き合いいただき、ありがとうございます。
    心細さと、不安感で、顔もよぼよぼだったと思うのですが、お話していられると、心だけは前を向けるんです。

    • 雪 ゆきをさん
    • 2015年02月24日 9:29

    ゆきをさん

    このお話は、わたしの場合ですので、参考になるのかはわかりませんが、お話ししたいと思います。

    わたしは、彼の考えを聞きたくて、わたしが納得いかない点について
    教えて欲しいと伝えました。

    彼からは真摯なメールが届きましたが、本当のことを言うと、彼からの
    お返事は「自分の未熟さ故、わたしの真っ直ぐな心に応えることができない。わたしを好きな気持ちは変わらない。いつか自分が成長した時に改めてわたしに愛を伝えたい」という内容でした。

    わたしは、ヘナヘナになりました。
    悲しくて床に座り込んでしまったのです。

    そんな時、Kouさんからメルマガが
    届きました。そこには
    「お得意の「緩急」をつければいいんです。さじ加減で」と、秘密のメッセージが。

    わたしは気を取り直し、
    真っ直ぐに直球を投げたわたしに対して、直球で返してきた彼。

    『緩急』か‥

    そうだ!わたしは価値ある女性であると共に変化球も持っている!
    直球の土俵から外れ、変化球を投げてみよう。そう思って投げてみたのです。

    そう決めた瞬間‥彼からの悲しいメッセージが、わたしへのラブレターに見えてきたのです。内容なんてどうでもいい!わたしをわかろうと努力し、わたしに真摯に向き合い長いメールをくれ、応えてくれたことが感動に変わってゆきました。

    わたしは短時間で、心に余裕が生まれ、彼に「わたしがほしかったものを見せてくれて嬉しいです。あなたは誠実な尊敬できるわたしの大好きなひと。あなたが何と思おうと、誰が何と言おうと、わたしはあなたが好きです。でも、あなたが成長するまで、わたし待てないもん。おばあさんになっちゃってもいいの〜?だから、悲しませたお詫びに、今日からまたおやすみメールしてね。わたしを泣かせたんだから、それぐらいしてくれてもいいでしょ(笑)」と。

    シリアスにはシリアスで向き合わず、
    順応性のある女性であるわたしから、同じ土俵から外れてみたのです。そうでないと
    お互いに苦しくなりそうで‥

    やはり、さすがKouさんですね。

    わたしはKouさんに助けられました。

    わたしはこのまま沈黙することは
    耐えられなかった。
    だから、違う方向から変化球を投げてみました。
    彼からは、すぐに「こんなワガママで自分勝手な自分を許し、受け入れてくれてありがとう。あなたを守れるような男になるよ。だから、今夜からまたおやすみメールするね」と
    お返事が来ました。

    もう今は、わだかまりもなく、心の中にあった石ころも消え、穏やかな気持ちです。

    彼が何と思おうと、
    「わたしは彼が好き」と言える気持ちを大切にしてゆきます。

    男性は不器用だから、時にはわたしから歩み寄り気ままにふるまうことも忘れないようにしたいと思います。
    だって、わたしは元祖かまってちゃんプレミアムだもの。

    ゆきをさんはゆきをさんなりのやり方で、素直に女性らしく、だからこそ愛されるような納得ゆく方法で、ゆきをさんの思うようにされるのが
    一番だと思います。

    • しろねこ(雪様*○)
    • 2015年02月24日 13:01

    雪さん、こんにちは(*^_^*)

    よかった*○

    ほっと、ねこが身体を丸めて眠るほどの、まぁるい気持ちになりました。*○

    なにより
    文章から雪さんの安心感が伝わってきて、
    それが嬉しかったです。

    雪さん、技法は、本当に、
    あああ〜!宇宙のように膨大で無限!∞∞∞∞∞←思わず叫んじゃった

    雪さんの好きな彼は
    真の騎士、です(*μ_μ*)♡

    • 雪 しろねこさん
    • 2015年02月25日 0:11

    しろねこさん

    ありがとう、しろねこさん。

    今夜は途中から家まで歩いて帰りました。
    夜空を見上げてみると、大きな北斗七星が‥

    恋愛技法は、やはり無限に広がる小宇宙です。

    • ゆきを(ななえんぬさん)
    • 2015年02月25日 7:01

    おはようございます、
    ななえんぬさん✿

    お手紙ありがとうございます(*´`)
    彼からの、愛情を受け取るのが優れている、とお話していただき、とても嬉しいです。
    今になってみると、本人にその気があったかどうかは分かりませんが(^_^;)
    わたしはとっても嬉しかったのです。
    日常の何気ない心遣いこそが、一番染みますね。

    誕生日の件は、そうですね、
    こんな風にわたしが言っても、なんて思ってるかもお話してもらえてませんが、(2日経ちました)
    まだ時間がいるのか…

    許さない、という怒りの気持ちよりも、
    悲しいなぁ、という寂しさみたいな気持ちのほうが大きいんです。
    どうしてあんなことができたんだろうっていう。

    しばらくは、わたしも彼のこと頭の隅っこにおいやりたいですね!

    • ななえんぬ(ゆきをさん)
    • 2015年02月25日 12:37

    ゆきをさん

    こんにちは、ななえんぬです^^*
    お手紙ありがとうございます♪

    >わたしはとっても嬉しかったのです。
    >日常の何気ない心遣いこそが、一番染みますね。

    ゆきをさん、私はやっぱり愛情の受け取りが上手だと思います!
    愛情を受け取るには、そこに愛情があると感じる必要があるから。
    感じることで、気づいて、そこから相手に受け取ったことを伝える。

    私は昔これができませんでした^^;
    そもそも愛情があると感じ取れてなかったんです。
    もし愛情という言葉が適切でないなら、気遣い、優しさ、かな?
    相手からの気持ちがあると感じられなかったから、
    そもそも相手への「ありがとう」まで結びつかなかったんです。
    だから、相手に何かしてもらう、ということも、昔の私は少なくて。
    そういう意味で、私は反応が鈍い女の子でした。
    ゆきをさんは、反応がいい女性だと思います^^*

    >許さない、という怒りの気持ちよりも、
    >悲しいなぁ、という寂しさみたいな気持ちのほうが大きいんです。
    >どうしてあんなことができたんだろうっていう。

    そうなのですね。悲しみと寂しさ。
    彼はゆきをさんにとって、大切な人だと感じました。

    >まだ時間がいるのか…
    >しばらくは、わたしも彼のこと頭の隅っこにおいやりたいですね!

    時間をおくと、変わることもあると思いますよ^^
    「時間は薬」という言葉にもあるように、
    時間をおけば、状況や人の考え方が変わるのはよくあることですから。
    ゆきをさんは、好きなことしちゃってください♪

    • 梨奈
    • 2015年03月01日 10:42

    『手紙もそうです。
    字の美しさ、文章の巧拙はほとんど問題ではないのです。』

    美しい方がいいって言ってたのに(笑)(;゚д゚)

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