
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
個別相談を返しまくっているのですが、なかなか進みません。
僕もこの相談の回答ペースは、今後の最大の課題になりそうです。カルテを作ったりしているものの、結局頭の中に記憶しているものを取り出すのが最も早いですね。
そしてカルテをつけるのが面倒になっていく(笑)。
さて、「女性らしさって何ですか?」という質問をメールで頂いたので、これをテーマにします。
これをぱっと答えられる人はなかなかいないんじゃないでしょうか。
「Kouさん、そんなものが分かっていたら、とっくに彼に追いかけられてますよ!」
と思うかもしれませんね。
「女性らしさ」というのは、社会的に見た女性らしさと、男性が見た女性らしさがあります。
一般的には、「女性らしさ」というと、社会的に見た女性らしさを想像する人が多いようで、「女性らしくしなさい」と言われれば言われるほど、抵抗を感じる人もいます。
随分前から社会風潮もそうなってきているので、性別の差というのはどんどん分かりづらくなってきていますね。
社会的に見た女性らしさは無理に作る必要はありません。
あった方がいいですが、仕事柄無理という人もいます。
でも、男性から見た「女性らしさ」はそれとは違います。追求しない手はありませんよね。
これは難しいように見えて、ものすごく簡単です。
ものすごく簡単なんです。
考え過ぎないことです。
どうしたら女性らしいと感じてもらえるんだろう・・・
男性はどこに興奮するんだろう・・・
あれこれ考えてしまいます。
恋愛指南本の類も、この手の「女性の特徴」を書き連ねているものは結構多くあります。
それはそれで有用なものもあるのですが、髪の毛だったり服装だったり、仕草だったり、どうしても抵抗があって、それができない場合もあります。
もっと簡単なんです。
おそらくこれは、他のメディアには一切載っていません。
こんなことはこのブログでしか取り上げないでしょう。
男性が何に注目しているのか、何に興味をソソられるのかなどをいちいち考える必要はないのです。
それをするのは、この話を聞いてからでも遅くありません。
男性が求める女性らしさとは何なのか。
その答えは、これです。
「男性的ではないもの」
驚きましたか。
「Kouさん、何当たり前のこと言ってるんですか!そんなのは知ってますから、ちゃんと教えてください」
というような声が聞こえてきそうです(^^;
違うんです。
これ、知っていても、意識はできていない人がかなり多いんです。
男性は、あなたに男性を求めていません。
女性らしさとはつまるところ、男性の逆なのです。ただそれだけです。
それが全てではありませんが、男性的なものを排除するだけでも、随分変わると思いませんか。
社会環境の変化によって、社会的には男女の差がどんどん曖昧になってきています。
道路工事の交通整理や、路線バスの運転手を女性もやる時代です。
あなたも、気づかないうちに男性的な要素を自分の中に取り入れていて、無意識に使っているかもしれません。
これは全く同じことが男性にも言えますね。
おそらくあなたも、女性的な面がいくつも見える男性にはあまり惹かれないはずです。
原理はシンプルです。
男性は、あなたに自分にないものを求めています。
男性を連想させるものを身につけていませんか。
男性がする行動と同じことをしていませんか。
男性が使うような言葉を使っていませんか。
思い当たるものを1つずつ排除していくだけでも、かなりの効果があります。
探してみると、いくつか見つかると思いますよ。
元々ものすごいサバサバ系、お笑い系で生きて来ましたので
未だにどちらも健在ですが、それに+女性らしさ を
意識して心がけるようにしてます。
やはり、一番わかりやすいのはメイクとロングの髪
なんだと思います。
仕事柄、スカートは絶対に穿けないのですが(笑)
パンツスタイルでも、形や色で十分女性らしさは
出せるものなのだな~と思います。
男性は、ストレートに褒めてくれるタイプと
言葉にしない人が居ると思いますが
自分に寄ってくる頻度でわかりますよね。
「女性は笑顔と仕草がかわいいのが一番」と
言っていた職場の同僚が、飲みの席で
初対面の方にわたしのことを
「話すとチャキチャキなんだけどこういうかわいい仕草をするんだよ、
この人は(笑)」ってポロっと言ったんです。聞き逃しません(笑)
あの時のこと、わたしのことだったんだ!!って思いました♪
他の人も
「のんさんは色んな顔持ってますねー。魅力的です(笑)」と
褒めてくれた!!
20代の頃は本当に自分に自信がなかったので
それが原因なのか、男性から褒められるなんて
なかった気がします。覚えてない(笑)
私なんて・・が、表面に出ていたのかもしれません。
今は、自信満々とまでは行きませんが・・・
そこそこイケてる!!好みは別れると思うけど!
くらいです(笑)
正直、このサバサバと面白いところも
自分の持ち味だと思っているので、
引っ込めようとは思っていませんが
ちゃんと女性らしさを忘れずに居たら
ちゃんと女性扱いしてもらえるんですね。
お兄ちゃん子だったので、なかなか難儀です。
やっぱり私、一緒にいて楽しい、女性らしい女性になりたいです。
おしとやかな女性らしい女性はイメージできるし、知り合いにもいますが、相手も自分も楽しい、その人がいるだけで笑顔が咲き明るい空気にできるそんな女性のイメージが具体的にできないのです笑。
方法論を考えるのでなく、『私はそういう女性なの』と思い込んでみます。どんな私になるかな?
なんだか、周りの方々がいて私がいる。私は、周りの方々の沢山の影響を受け、私が出来上がっていくと、感じます。
いいところを勉強させてもらったり、反面教師としても勉強させてもらったり。今の私はどれだけ沢山方で出来上がっているのか。
>男が求める女性らしさとは何なのか<
>男性を連想させるものを身につけていませんか。
私の場合、恋愛対象者とそうでない人との好みがハッキリしているので意識的に使い分けて
います。
男性の友達とか、こちらが相手を恋愛対象として見ていない場合はパンツやデニムをできる限り履いていきます。
>男性がする行動と同じことをしていませんか。
友達には色々とサプライズパーティをしたり食事に誘ったりしますが何故か
恋愛対象者には一切する気になれません。
>男性が使うような言葉を使っていませんか。
これは。。。今後の課題にします。
このように相手によって変えるのは変ですか?
というか失礼になりますか?
>男性を連想させるものを身につけていませんか。
男性がする行動と同じことをしていませんか。
男性が使うような言葉を使っていませんか。
難しいな~
でも、カリカリしてるときはそうかも。
見た目だけじゃなくて中身に色々ありそう。仕草とか。自分のしぐさ気にしないとですねー。
彼とファッションについて話したことがあります。
「ストッキングと生足どっちが好き?」と聞くと
「ストッキング」。
理由は単純、ストッキングのような 完全ナイロン素材の 物って
男性のファッションにはないので
女性性を感じるのだと。
この記事を思い出しました。
学びに参りました。
かなり、女性であることを
意識しています。
コメントも
熟読させていただきます。
私の、男性的ではないところ。
うーんー
パッと思いつかないのは、私が女性であって、もともと男性的なところをもってないからかしらん。と都合よく解釈してみる。…でもそれじゃぁ何の学びもないなぁ。
これからはもう少し自分の女性らしさに意識を向けてみます。
シンプルな真理というのは、実はもともとみんなが感覚的に持ち得ているものだからこそ、具体的な言葉に表すことが難しいものなのかもしれませんね。
オッチーさんて、うふふって
笑いますよね。
オッチーさん、こんな色の
パンツ珍しいですね。
好きな人の目に、心に
私はどう映ってるのかなぁ。
女性らしく
見えてるかしら。
同い年のいとこに赤ちゃんができました。
そこで疑問が…みなさんはお相手の方に立ち会ってもらってるのでしょうか?
わたしの会社の男性で、立ち会わなかったけど、産まれてすぐ分娩室に入ったら、分娩台に足を広げて笑っている奥さんをみて『やめてくれよ…』と思ったそうです。女性らしさからいくと、NGだったのかな。出産に立ち会って、奥さんを女性としてみれなくなったやら、立ち会ったから大変さがわかり育児に協力的になるやら…いろんな意見を聞きますが、、、
わたしは、女性にみられたいし、育児も最低限協力してほしいし、分娩は未経験で不安だから側にいてほしいと思っちゃう気がします。。。
一昨年の冬から去年の私。
パンツにジャケット、ぺたんこ靴で、男前な格好してたな〜。
スカートもタイトなもの。
今年に入ってふんわりスカートが増えています♡
と、振り返りに来たら2ヶ月前の私を発見。
彼がしてくれたことをたくさん思い出してる。
最近、クレクレ星人になってました。
反省。
今お付き合いしている彼の前では女らしく振る舞いたい気持ちの表れなのか、口から勝手に「~かしら」「~なのよ」「~だわ」といういわゆる「女言葉」が出てきます。
彼には「板に付いてない」と言われましたが(笑)、もともと自分に備わっているはずの女性性を少しずつ解放することができつつあります。
男性的でないもの。
ナゾナゾみたいで面白い♪
*スカート
*長めの髪の毛
*良い香り(ムスクよりフローラル,ローズ等甘め)
*柔らかい言葉遣い
*足を閉じて座る,がさつでない仕草
*お化粧
*パステルカラーのお洋服(最近は男性も着ますね)
*華奢なアクセサリー
*ハイヒール
*丸みをおびたボディライン
*素直で明るい感情表現
電車の中でも足を開いて座ったり、スカートなのに組んだ足を投げだしてガムクチャしている若い女の子を見るともったいないと思う。きれいにお化粧してて若くてかわいいのに、下品。人の振り見て~じゃないけど、気付かされる。
周りが男性ばかりだと、ついつい合わせようとしてしまうし、それが仲良くなるコツ、いい子だなと思わせるコツだと思ってしまいますが、それは間違っていたんですね。
言葉遣いひとつとっても、女性らしい言葉を無理矢理使うよりも、男性っぽい話し方、言葉の使い方をやめていく心がけが効果的かもと思いました。やり過ぎるとノリが悪い女性になりそうで、さじ加減がまた難しそうですけど、必ずやりようはありますよね。
思うのが、女性のお笑い芸人が痛々しく見えるときって私はあるんですけど、これが原因かもしれない?私見ですが、おもしろい、見ていて不快じゃない女性芸人って、女性でいることを忘れていないし、芸の内容も男性芸人と一線区切ってる気がするんですよね。例えば友近さんとか。
同じ事を言って同じような芸をやっているのに、何故か女性芸人だとウケない場合がある。なんでかなと不思議でした。
こういう時って、女性が男性性と同じ部分まで踏み込んでしまっている、芸のために女性を捨ててしまっているように見えてる(プライベートはともかく)から、不自然でありウケないんじゃないかなと。ふと思ったら納得しました。
だから、その人が悪いんじゃなく、素材のいかしかたがよくないだけかなって。
>「男性的ではないもの」
>男性は、あなたに自分にないものを求めています。
>男性を連想させるものを身につけていませんか。
>男性がする行動と同じことをしていませんか。
>男性が使うような言葉を使っていませんか。
コテコテ足すより、まず今の自分を観察してみようと思います。
私にある女性的なもの
スカートを履いている、髪が長い、大声を出さない、笑顔で優しく話すよう心がけている、議論するより聞き役になる、いつでも化粧はしている…あとは、自分が女性だと思っている。
私にある男性的なもの
男性の中に一人混じるとつい議論に参加したくなる、彼の言葉攻撃に、同じ土俵に乗って戦いそうになる、たまにぶっきらぼうで感情表現が乏しくなる…あとはまあまだ気づかないものがありそう。
私はスカートを履く事や髪を伸ばすほかに、
何かをする時は両手で、なるべくゆっくり喋る、ガツガツしない、
という事を意識してやっています。
両手で何かをしていると自然に以前のようなガサツっぽさが減って、
ゆったりとした動作になっている事に気付きました。
声は元から低めなのが恥ずかしかったけど、
これもゆっくり話す事で攻撃的な雰囲気ではなくなってきたし…
そもそも声の高い低いというのは生まれ持った個性だと思うので
ここをどうにかしようと思う必要はないのかな?と思います。
職場の子で、最近バイトを掛け持ちし始めた子がいるのですが、
自由に使えるお金が増えて女性らしさに目覚めたのか
スカートを履くようになって「あらー♪」と思いながら見ていたんです。
彼女自身も「私、女っぽい格好しても良いんだって思うようになったんです!」
と言ってたので良い流れだなと思ったのもつかの間、
仕事終わりに足でドアを閉めて「お疲れ様でーす」と帰って行きました(・・;)
き、きっと、もうじき気付くはず…よね(^-^`;;;)
私だって、一日二日で女性らしさを取り戻したわけではないし、
その、女性らしさだってこれからもっともっと身に付ける事ができると思うし…
そう考えると、私自身の女性としての成長が楽しみですね(o^^o)
私はセミロング。普段は結んでいます。
ショートの女の子の方に目が行くと言っていた彼ですが
下ろした髪の毛を見て
女の子らしいですね、、!
どうしていつも結んでるんですか!?と言ってきました笑
やっぱ分かり易い。
今、スペック見ながらコメント中~
ワケわからないけど。
見るからに、危ない!!
と思う。
でも、夢中になって見てます。
KOUさんの言う言葉って、
ごもっともです。
スペックの中の刑事役柄も女性が演じてるし、現実でも、女性はドンドン男性の仕事をしています。
私も、その一人です!
自分らしさを持てる仕事です(笑)
まっ父親譲りなんですが。
言葉づかい。
耳が痛いなぁ~
(うぜーわ(怒))(お前)
などなど、、自分では気付かない内に、
口から飛び出す。
だから、SAKURA柄悪いー!
とも、男性に言われます。
男性が何を求めるのか?
優しさとかでない?
いつでも、ホイホイしてほしいと思う
外道もいますよぉー?(^^;
でも、
女性に母親を求める男性は
一人も居ませんよね?
あくまでも、女性は女性でいてほしい。
と願ってるんだろうな。
だから、男性に近い私は柄悪い!と
知らせてくれた(笑)(^^;
なっわけないけど。
変わってる男性もいた。
『SAKURAちゃん可愛い♪』
って、みんな、柄悪い!言ってるのに、
言葉づかい悪くても言ってました。
>男性を連想させるものを身につけていませんか。
>男性がする行動と同じことをしていませんか。
>男性が使うような言葉を使っていませんか。
やべー、とかそいつ、とかあいつ、とか使わないようにします(爆)
リアルでは使ってないのですが、
きっと思ってるうちにどっかで出てしまいますね><
気をつけないと~。
「男性は、あなたに自分にないものを求めています。
男性を連想させるものを身につけていませんか。」
今、お財布とパスケース、名刺入れを新調しようとしています。
名刺入れを色々と見ていくうちに、『男性ものでもいいかな』
と思っている私がいました。
かっこいいから。ギャップになって面白いかもしれないから。
しかし、よく考えてみました。
その男性ものは、女性の私が本当に欲しいものだろうか。
もっと女性らしい鮮やかな色のものが持ちたいです。
昔から男性的な小物が好きです。
今日ふと思いました。
「男性的な小物が好き」なのではなく、
「女性らしいものを敬遠していた」のではないかな、と。
女性らしいものを探すことにします。
近年の世の中の男女を争わせようとする風潮が大嫌いです。
男性と女性は各々良さが合って、その良さをお互い生かして上手く行くと思います。
だから単純に男女平等と言われても…困りますよね。
女性らしさを簡単に感じさせるのは仕草と言葉使いだと思います。
しかも意外と差が出る部分かと。
仕草と言葉使いが女性らしくなる為にもスカートは手っ取り早いですね。
パンツスタイル以上にスカートだとガサツな言動は汚く見えますもん。
雪さん、こんにちは。
どの記事にコメントをしようか迷ったのですが…
まず、雪さんに、お礼が言いたくて。
最近、男性とメールをする機会があります。
以前は、文章を書くのが苦手で、絵文字や顔文字を付けないと不安で不安でメールが送れませんでした。
でも、雪さんとお手紙のやり取りをして、文字だけでも女性らしさは出すことができると知り、時には絵文字を使わないという選択肢を選ぶこともできるようになりました。
ありがとうございました。
雪さんの他の記事へのコメントを読ませて頂きました。
雪さんは、その男性を、男性でいさせてあげることが出来ていたんですね。
それは、雪さんだからこそ出来たのだと思います。
雪さんには、女性の私から見ても、すごく「女性らしさ」を感じるんです。
そして、「女性らしさ」「自分らしさ」の両方を兼ね備えていると思います。
言葉でうまく表現できないのですが…雪さんだからこそ出すことのできる女性らしさに、私はすごく惹かれています。
きっとその男性も、そうだったのではないかなと思います(*^^*)
すごくまとまりのない文章になってしまい、すみません。
雪さんは、とても魅力的な女性です(*^_^*)
美琴さん
愛の告白、ありがとうございます(笑)美琴さんは女性なのに、何だかドキドキしてしまいました。
「女性らしさ」と「自分らしさ」ふたつを兼ね備えることができれば、いいですね。
「女性らしさ」とは、「男性的ではないもの」と記してありますが、わたしたちは男性を経験したことがないので、本当の意味ではわかりません。
でも、「女性らしさ」とは女性にしかできないことを楽しむだけのことなのかもしれませんね。
では、「自分らしさ」とは‥
周りに流されることなく、自分だけの世界を持ち、柔らかく主張できること。
まさに「主体性」と言えるのかもしれません。
「女性らしさ」と「主体性」
恋愛技法そのものですね。
わたしも美琴さんと一緒にまだまだ磨いていきたいと思います。
美琴さん、絵文字を使うことなく女性らしさ溢れる文章を送られたのですね。メールやLINEに絵文字は当たり前ですから、きっと相手の方の印象に残り、特別なものとして受け取られたのではないでしょうか。
わたしは昨日朝、彼と一通づつメールのやり取りをしたのですが、彼からのメールの言葉が優しくて嬉しかったので、初めて返信をハートの絵文字をひとつだけ送ってみました。美琴さんとの絵文字を使わないメールのやり取りのお話がばっと頭に浮かんで、逆に遊んでみたのです。
お返事は‥
照れて赤くなったハートの目をした顔の絵文字ひとつでした。
たったそれだけのことでしたが、心が通じ合ったような気がしました。
わたしも美琴さんとお話をする中で、もっと女性らしくもっと柔らかく美しくなりたい‥
そう思うようになりました。
お互いを高め合えるお友達がまたできたことを嬉しく思っています。
思い当たるのは、言葉づかいですね。
「うまい!」「腹減った。」「やばい」「まぢで。」など・・。
気を抜いた時に口にしてしまいそうになるので、気をつけます。
あと最近では、流行っているおじ靴を試着したときのこと。
履いていて楽だし、靴下とあわせたらオシャレで可愛い事もわかっているのだけれど。
大きな姿見で見たときに、「男性みたいだな。」と感じて。
靴も、女性らしさを感じるものを身に着けたい。
今までの自分にはなかった感覚です。
この感覚を大切にしたいなと思いました。
雪さん、お返事ありがとうございます。
>>では、「自分らしさ」とは‥
周りに流されることなく、自分だけの世界を持ち、柔らかく主張できること。
まさに「主体性」と言えるのかもしれません。
主体性、もっと深く学んでいきたいです。
雪さんの説明は、すごく分かりやすいです。
男性的なものは、確かに私達は男性にはなれないので、本当の意味では分からないですね。
改めてこの記事を読んで、単純なようで奥が深いなぁと感じました。
お化粧したり、鮮やかな洋服を楽しんだり、スカートを履いたり、髪の毛のお手入れをしたり、、女性にしかできないことを、もっともっと楽しもうと思います。
あのですね…雪さんと、彼さんのメールのやり取りを聞いて、私とても興奮してます!!(笑)
普段あまり絵文字を使わない雪さんから、ハートの絵文字一つのメール!!
これこそ、ギャップというものですね。
多分、彼さんは悶絶してるのではないかなぁと思います。
雪さんのチャーミングで可愛らしい一面を知れて、私も悶絶中です(*´ω`*)
そして、お返事の、照れて赤くなったハートの目をした顔の絵文字。
なんだか、お二人の微笑ましいやり取りを想像して、すごく幸せな気持ちになりました。
先程の私の手紙を読み返したら、確かに完全に愛の告白をしてますね(笑)
思うままに書いていたのですが、今読み返して、少し恥ずかしいです。
突然告白してしまい、すみません(笑)
私も、雪さんというお友達ができて、すごく嬉しいです
「女性らしさ」と「自分らしさ」、これからもっともっと鍛えていきたいです。
ここで一生懸命勉強します。
自分らしい生き方がしたい。
仕事でクタクタな自分はいやだ。
時間も大切にした働き方がしたい。
フランス語を続けたい、海外にも行きたい。
彼のことも大切
奥さんという生き方もしてみたい。
男性を選ぶのは、女性である私だけど
彼に、私をお嫁さんにしたいと思わせるように
私は他の女とは違うと感じてもらえるように
欲しくて欲しくてたまらないような女に
なってみせる。
!!!!
なんてわかりやすいんだ!
なんてんかりやすいんだ!
最後の3問で、ストンと落ちました!
なるほど!なるほど!
なんてわかりやすいんだ!
「なんかわかったかも!」とは叫ばずにはいられませんでした(笑)
昔から男の子になりたかった気持ちがありました。だから、格好も言葉遣いも考え方もやることも男の子の真似をしていました。
けれどそれは、女の子らしく扱って貰えない現実があったせいかもしれません。本心は大事にされたかったし、お姫様のように扱ってほしかった。
けれど、学校では、それがぶりっこだとか、媚びてるとか、同姓からの反感を買ってこわくなってしまった。親からは色気付いてるとか、おしゃれにうつつを抜かしても惚れる相手なんかいないぞ、と戒められて、罪悪感をもつようになって…。
それでも挑戦した女の子らしいおしゃれを、やっぱり否定されることが多くて、そのうちにしなくなっていきました。楽チンだし、傷つかないし。
大事なのは中身だからと自分を納得させて、女の子らしくするのもやめて、女らしさに反抗することも多くなりました。
その代わりに男の子になりたいとかんがえるようになったのです。雑誌や本や、まわりの男の子をみて、自分がだれよりもかっこいい男の子になろう、としていました。
でも、それって女の子らしくしたい自分を自分で慰めていたのかもしれません。女の子らしくお姫様みたいに接して欲しい私は、自分で異性を演じて恋愛ごっこをして本心を宥めて来たように感じます。
このブログをよんで、なぜ今まで私が女らしさを否定しようとしてきたのか、考えることができました。いまは、女らしさを否定したくなかったのではないか、とも思えています。
自分の性を肯定できないと恋愛だけじゃなくて、生きている全部に対して否定的になります。価値がないと思い込み、相手のことばかりになって、疎まれる。
うまくいかない理由がわかりました。
今日から私は女に戻ります!
いいですね^^
>おそらくあなたも、女性的な面がいくつも見える男性にはあまり惹かれないはずです。
うーん、そうかもしれない。けど、女性的な面が見える男性ってどんなんだろ。きっと本能で察知して避けてるんだろうけど…。
表面や言動が、現代の方が男性も女性も中性化してますよね。でも、男性心理と女性心理は変わらないから、なおさら見る目を身に付けておかないと。勉強で。
今までの私の男性の選び方は、見た目の部分が大きかったかもしれない。それは、どんなイケメンでも細かったり言動が中性的だったりしたら100%興味がなく、「男っぽい人か」が軸でした。
最近思うのが、そこにこだわらなくてもいいんじゃないかな…と。まだいいなと思える人がいないからわからないけど、そんな気がしてきました。
もちろん、女っぽいのは嫌だけど、妙なこだわりって(今までこだわりだとすら気づいてなかったけど!)、本当にわたしに必要なのか、本当に私がそう望んでるのか…
メディアで草食系が取り上げられたのを見て、それっぽい人はみんな男っぽくない=避ける対象って、思い込んでるだけなんじゃないかなー、と疑問を抱き始めました。
実際、リアルな男の人たちにそこまで女性化してる人って、多くないなーと。最初から完成品を求めるんじゃなく、過ごすうちに二人とも成長できればいいかなと思い始めました。
きました。
一番ストンと腑に落ちました。
そうですね、色々あって私は子供の頃から男性的なものに興味を持っていました
いいえ、やはりそうではなくて
女性的なものに拒否感を持っていた、というほうが正しいかな
そして、ずっと思っていました
男性的なものや遊びが好きなのに、どうして男性は私を仲間に入れてくれないんだろう・・って
でもそうですよね
どうやって逆立ちしても、私はやっぱり女性です
そして振り向いてほしい相手は男性
>おそらくあなたも、女性的な面がいくつも見える男性にはあまり惹かれないはずです。
あぁ、ほんと。まさにその通り(笑)
それでも、数年前にようやく
「たくさんの色の中からピンク色を選ぶこと」を自分に許してあげたんですよ
今までなぜか
ブルーやグリーンとは言わないまでも、選ぶ色はオレンジとかイエロー
ピンクは選べなかったんです、わたし。
(この微妙な色のニュアンスの違い、わかっていただけるでしょうか・・)
少し意識を変えただけですが
(バカみたいかもだけど、実は私にとってそれって相当な勇気を要しました)
女の子っぽいものが好きだと、そう自分で主張してもいいんだよって。
その一番ふわふわした、可愛らしい「特等席」を、誰かに譲ってあげなくてもいいんだよって。
いつの間にか勝手に背負っていた重たい何かを、そっと降ろしてあげました。
そしたらね、男性って見てないようでちゃんと見てるんです。
「ももたんは、この色だよねー」彼が選んでくれたプレゼント、ピンク色でした。
なんだか涙腺ゆるみました(笑)
少しづつ、
いままで意地になってたようなことも変わりつつあります
本当は、ちょっとがんばれば自分で出来ることだって、
男性にやってもらえそうなら、素直に頼ってみてもいいのかなって。
少しづつですが、心地よい自分に近づいていきたいです
服の色が、紺とか濃い紫とか、深めの色が多いかもしれません。
明るめの色はアクセサリーとかで取り入れてるつもりだけど、、。
服も女性らしいピンク系を取り入れてみようかな。
女性がおごる?
なにそれ?
女性らしくないね
一緒にもってあげるのは女性らしいね♪
近頃、見えにくい所に赤色を入れるのがお気に入り❤
下ろした髪にゆらゆら揺れるガーネットのピアス。
スーツにレッドソールのハイヒールパンプス。
清楚なワンピースの下に深紅のランジェリー。
チラ見せしてお預けするの、大好きです(笑)
毎週末に塗り替えるセルフネイル。
ラメ入りの濃い色が得意な私。
濃紺やカーキ、ゴールド、ワインレッド等のゴージャス系を
斜めにカッティングしたような配色のカッコいいネイル多し。
でも今週の私は違う。
薄ーい桜色とオフホワイトのネイルを交互の指に。
ホワイトとピンクの華奢なレースシールを施しました。
清楚な女性の色。
ちょっと女子っぽ過ぎたかな・・・(照)。
今夜は手の甲をスクラブで綺麗に白くして、しっかり保湿。
一緒にランチに行くから
カモ君きっと気付いてくれるよね・・・?
これっていつもと違うから、ギャップにもなるかな。
たまにはコメントしましょうか(笑)。
女性らしさ。
ちょっとおろそかにしていたかしら最近。
見た目の女性らしさには気を付けていましたが、
言葉遣いや態度、行動・・・。
原点に返ってまた勉強します。
それにもっと彼を頼ってワガママ言ってもいいかな。
それこそが女性ですよね。
彼の前では『大丈夫よ』なんて強がらずに、
『もうだめ、どうしよう、お願い』なんて弱音吐いてもいいですよね。
それもさじ加減が大事ですが。
女性らしさと女性の価値。
彼を一生【男】にしておいて差しあげましょう。
【女性らしさのフィールドワーク】
〜エレガンスを探して〜
女性らしさとは、
「エレガンス」なのではないか
という疑問が湧いてきました。
それを検証すべく、
「女性らしさ=エレガンス」
を探すフィールドワークを
してみようと思い立ちました。
街中を歩きながら、
「これはエレガンス!」
「おお、女性らしい!」
と感じたものをケータイで撮る。
もしくは、
なぜそう感じたかをメモする。
(例)
「とんかつ」と書いてあるのに、
文字のフォントがなんだか儚(はかな)げ。
あえて毛筆でない所がエレガンス!
おなかに優しそう。
(例)
年齢を重ねたお姉さま方の
バッグの持ち方が上品で、
手の使い方が、エレガンス!
(例)
これからのご乗車はご遠慮くだ さい..。
男性の声でしたけど語尾がエレガンス!
語尾が柔らかいと、なぜか引き込まれる。
時々、これはどちらかと言うと、
「潔い!」だな。とか
「シュッとしてる!」というのもあって、
それはそれで面白いです。
2015年12月6日(日)
今日、コンビニでお買い物をして帰りました。
お仕事の時は、基本的にパンツです。
ゆったりした白いニットにストライプのゆるパンツ(全身ゆるいな…)。
こげ茶のファーがついたカーキのモッズコートでした。
ニットはタートルぎみだったのでポニーテールで。
お店を出ようとしたら、丁度入ろうとしてきた男性が、扉を開けて待っているじゃないですかฅ(º ロ º ฅ)
よくあるのは、お互いに違う扉を開けるか、先にずんずん来て、扉に激突しそうになるか…
kouさん、スカートじゃなくても女性認識されました╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !
…いや、あの人誰にでもそうなのかも?
そんなことないよね?
何がヒット?したのか気になりました。
にっこりしたけど、つい「すみません」と言ってしまいましたが、今度同じようなことがあれば「ありがとうございます」と言って微笑みます♡
少し体調良くなってきたのでベッドの中から復習です。
ここ3日間程、お布団から出れずという状態でしたが、ブログを読んで早く回復して自分のお手入れをしたい‼︎という気持ちに拍車がかかりました。
体調が良くなったら、お買い物に行って女性らしい服を買おう。白いワンピースが欲しいな。
美容室は予約をいれてるから、髪の毛にさらに艶がでるようにしていただこう。
今は、とにかく大人しくして早く治るようにしよう、、。
私「女性らしいものが好きで、
趣味も特技もいかにも女性ってもの。
男性の知り合いがあまりできないんです。」
男性「そりゃあ、女性なんだから、
あたりまえじゃないですか」
そうか。そう思うんだ。
女性だから、あたりまえに、女性らしいものが好きだと思われてるんだ。
今ならわかります。
男性的でないものすべてが女性らしさであり、男性にとって価値があるものなんですよね。
それを女性が理解して行動しているだけで、価値が価値として在ることができるのかなと。
いますごく前に読んだ記事が違って見えます!
興味の赴くままに読めるブログの造りがすごいです!!
このブログだから楽しく読み続けられて気付いたら刷り込まれているようです。kouさんすごい。
もう少し勇気が出たらサロンとかにも行ってみたいです。
既婚者の方に入れ込まれるのは
私が魅力的な訳ではなくて
男性が女性性を欲しているから。
夫婦で奥様が女性でなくなるから。
きっと子育て、経済的な事、生活の
制約でキリキリ、ギスギスして
女を捨ててるからだと思う。
生活するのは大変だけど、
結婚しても男と女でいられるはず。
私はあまりスカートを履かないけど
おっとりとした話し方や控えな態度
が多分、女性らしさを感じてくれるのかなあ
と思いました。
『男性は、あなたに自分にないものを求めています。』
男性が使うような言葉は、意識して封印できました。
行動も、振る舞いや仕草を気をつけるようになりました。
けれど、男性を連想させるもの・・。
持ち物の色が、まさに男性を連想させるものでした。
ネイビー・黒・グレー・こげ茶・カーキなど。
女性を連想させるものが少なかったです。
質感が柔らかさや透け感のあるものなら良いと思うのですが、
そこまで考えていませんでした。
今年は、同じ色を取り入れるのでもそこを工夫して楽しみたいです。
女性だからこそ、纏える色、素材。
探してみると、ぽろぽろ出てくるものですね。
今、室生犀星の「蜜のあはれ」、読んでるのですが…
最初、この女好きじゃない、て思って途中で読むの止めてたのですが、可愛いです、彼女。
何が可愛いのが、まだ、具体的にはわからないのですが…
女が溢れてる感じでしょうか。
女でいることしか分からないというか。
作者は男性ですが。
何回も読んで、とりあえず、雰囲気を掴みたいと思います!
今日、初めてグレー彼に自分から、彼の所に行きたいと言ってみました。
kouさんは、あんまり良くないと言ってるけど考えがあって。
がんばろうかなと。
私は車が好き(特にセダン)で、運転するのも気持ちよくて大好きなのですが…。これは男性的な要素ですよね。
排除するなんて考えられないけれど、少なくとも好きな男性の前では隠しておいたほうがいいのかしら?
ハンカチ
ポケットティッシュ
ハンドクリーム
化粧ポーチ
は持って歩きます
男性的ではないものですね
財布はピンク色
バックの中も整理整頓しています
細かなところから
女性らしさを出しています
気になっているひととドライブに行ったときに、足湯に寄りました。
私が靴下を脱いでレギンスをまくしあげてお湯に足をつけたとき、視線と、何か「ハッ」とするものを感じました。
うまく言えないけど、相手が「ハッ」とした気がしたんです(笑)ほんの一瞬。
そのあと彼の足を見て、「あ、全然違うんだ」と思いました。
私の足は、白くて細くて曲線でできてる。
彼の足は浅黒くてごつごつしてて、男の人のそれでした。
ちょっと恥ずかしくなっちゃったんだけど、彼が私の足にどきっとしたんだったらいいなあ、って思いました。
寒い日だったから露出もほとんどなくて、急に私の足が見えたからかな・・とか。
膝から下しか見えてないんですけど、確かに私の足は白くてきれいかもって思いました。
すねのムダ毛処理しててほんとによかった(笑)
こういうことの積み重ねなのかなあ?
意図的にするのはなんだか難しいけど、普段からできるだけきちんとしていたら、男の人のほうが勝手に女性らしさをみつけてくれるのかも?
私だって、誰かを好きになるときは本人が意識していない「男らしい瞬間」を見たときだもんな。
「俺はすごい」話のときじゃなく。
あー
恋したい!
せっかく女性に生まれたんだもん、女性にしか出来ないこと、表現、いっぱいしなくちゃ勿体無い!
昔、タモリさんが「もし女になったら、レースいっぱいの下着着けたい」って言ってたのを覚えてます\(//∇//)\
ただね。
妊娠、出産、子育て数年間は、女性性を常に意識するのはやっぱり難しい時期だなと。
女性にしか出来ない大仕事を命懸けでしてるが故に、女性性を忘れざるを得ない…なんて矛盾を感じますけどね。
既婚男性が、結婚4〜5年目辺りから女性性に飢え⁈女性らしい方に惹かれていくのも、理解は出来ます。
もちろん、そんな時期でも常に意識を持ってる女性も沢山いらっしゃるかとは思いますが。
でも、この事を頭の片隅に置いていれば、一時的にオトンオカンの仲になっても、再び女性らしさを表していけば、良いギャップになるかな?
むしろ出産前より奥行きも出来、飽きさせないイイ女になれそうですね♡
がんばろ‼︎
今、迷っています。
髪型をショートにしちゃうか、ロングのままでいるか。
変身したいんです。
せっかくの「男性的ではないもの」が減ってしまうのはどうなんだろう…(´・ω・`)
ショートでもどれだけ視線を集められるんだろう(*´ω`*)
そんな考えを行ったり来たりしていて、ふと思いました。
毛先の傷みがなかなか改善されないから、諦め大臣が切りたいのかもしれない、と。
どうなんだろう。どうしようかな~。
女性の価値を復習中です(^-^)/
>男性がする行動と同じことをしていませんか
これ、一瞬で思いつきました!
何故か私がシリーズですよ!
・いつも自分からメール
・自分からきっかけを作る
・デートに誘う
・彼の都合が優先
・サプライズプレゼントする
・告白をする
前の私なこれ、常々と
Kouさんから教わっている男性心理ですよ!(笑)
今の私は…
・悩んで不安になる
・彼の挙動を気にする
近くに行くと、ツンされたりします。
せこいでしょ?(笑)
なんて女性な恋愛をしてくるんだ!
私もまだ少し、男性。
克服しよう!
「男性的でないもの」と言われるとわかりにくいけど、
「男性を連想させるものを身につけていませんか。
男性がする行動と同じことをしていませんか。
男性が使うような言葉を使っていませんか。」
これだと分かりやすい!
私が気をつけているのは、まず服装。
最近は明るい色を入れるのを意識しているのと、品を忘れないこと。
それと言葉使い。
方言もあるので、女性らしい言葉を使うと言うよりは、うまいとか男性言葉を使わない。
後は、気遣い。
男性は細かいところまで目につかないので、「おぉ!」って喜んでもらえます。
若い頃は女性らしくとか女の子なんだからって言葉に妙に反発してましたけど、今となっては男性と女性は違うものだと理解できるし、女性らしくあることは大切なことだと実感しています。
うーん。前は家でパンツ派だったけど、今はスカートだし髪は長いしメイクもしてます^ – ^
でも、、ついゴロゴロしちゃう。
ゴロゴロ時間を減らして、お菓子でも作ったりアイロンかけたりすれば良いんでしょうねぇ(^_^;)
わかってるけど、なかなか出来ないぃ。
あ、会社では気になるところをササっとウェットティッシュで拭いてると、よく褒められます♡
綺麗好きなんですねぇって。お家でも気を抜いたらダメですねぇ。