休憩タイム:あなたのひな祭りの思い出

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Kouです。

 

なんと今とっさに思いつきました(^^;

今日はよく考えたら女の子のための日でした。

 

記事でも何でもないですが、この「ひな祭り」にあなたが子供の頃どんなことをしたか、記憶にあることを思い出して、ぜひコメントに書いてください。

僕は男兄弟だったため、このひな祭りはあまりよく知りませんでした。

弟の同級生の子が女の子で、その時にだけこの雛飾りを見に行ったことがありますが、それ以外はほとんど記憶にありません。

 

思い出すと、家の中であなたがどういう存在だったかを知るきっかけにもなるかもしれませんね。

 

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コメント

    • かいえ 
    • 2014年03月03日 22:27

    人形そのものに対しては
    私も月うさと同じかも(^_^;)

    処分に困るし(^_^;)

    奉納つーの?焼いて貰うとかやるのかな?

    ちなみに、誕生日やクリスマス、法事?
    その他イベントは
    我が家ではなかったので
    行事がよくわからない世間知らずで
    困りました(^_^;)

    今は知識として勉強しました(笑)

    • Kou
    • 2014年03月03日 22:40

    すごい、こんなに一杯コメントが!!
    これは嬉しいですね。
    じっくり読みます。

    • ユイ
    • 2014年03月03日 22:44

    みなさんのコメントを拝見していて、
    買ってもらったという方の多さと記憶力の良さに驚きました。

    お雛様は、私の中では代々受け継ぐものという印象でしたから。
    よく考えれば、受け継ぐにしても、女の子1人じゃないと出来ませんね。

    そして、私は、小さい頃の記憶がほぼありません。
    今に夢中だから、過去の事は忘れちゃうんです(笑)

    何段か分かりませんが、スペースの関係で、段を全て飾ってもらう事は稀でした。
    小学2年生までは、全て飾ってもらっていたような気がします。

    記憶からずれますが、ひな祭りに私がリボンを頭に巻いてもらい、喜んでいたそうです。
    それを見た兄が羨ましがったという。そんな光景の写真が存在します。

    ひな祭りからずれ、記憶に戻れば、幼いころの私は、兄の兜が少し羨ましかったです。

    • iris
    • 2014年03月03日 22:45

    お雛様を飾って雛あられを食べた位でしょうか。。阪神の震災で恐らく壊れたんだと思いますが、小さい頃に数度飾った覚えしかありません(^-^;

    • miki
    • 2014年03月03日 22:58

    ひな祭り
    男二人の真ん中の長女です。
    大きい雛人形が欲しいとわがままを言いましたが
    小さいのしか買ってもらえず、とても悲しかったです。
    しかし毎年母がちらし寿司を作ってくれたように思います。
    見た目は今でも女子高育ちに様に思われますが、内面は実はおっさんです。 笑

    • yuria*
    • 2014年03月03日 23:01

    私も、雛人形なんか特に怖いです!
    子どもが出来てねだられても、マイホームを持って置く余裕や買う余裕があっても、自分がコワイという理由で置かないかも…。

    日本人形は精巧に作られてるほど、CM見ててもなんか霊的にコワイので思わずコメント。
    ホントに魂が宿ってしまいそうだもん。笑;;;σ^_^;

    • かいえ 
    • 2014年03月03日 23:04

    内面実はおっさんですに
    ウケました!!!
    (笑)(笑)(笑)

    かわいすぎです!!!(笑)

    • 理美
    • 2014年03月03日 23:10

    私の雛人形は、おじいちゃんたちから買って貰ったもので、
    ガラスケースにお内裏様とお雛様・ぼんぼりや桃の花…たしか五人囃子までいたような。。。そしてケースの外に取手みたいなのが付いててそれを回すとひな祭りの歌のオルゴールが流れるようになってました。
    思い出は楽しい思い出と悲しい思い出が…(^_^;)
    楽しい思い出:幼稚園児のころオルゴールの音楽に合わせて何回も何回も飽きることなく幼稚園で習ったひな祭りの歌を熱唱してました(笑)
    悲しい思い出:小学校低学年くらぃかなー。雛人形を親が出してくれてたんですけど多分あまりいい場所がなく押し入れの前に置かれてたんです。
    そしたら小さかった弟が押し入れの中にあるゲーム機の入った袋を取ろうとして袋が落下…(^_^;)雛人形のガラスケースの上に落ちて、上のガラスが粉砕しました(笑)
    それでも、その後数年はガラスがなくなった部分にサランラップを張って(笑)飾ってましたが、上一枚ガラスがないと四方を囲っているガラス板のバランスが悪くなり
    危なかったので飾らなくなりました。
    多分今は実家の押し入れに大事に保管されてます♪

    • るり(To pinoはん)
    • 2014年03月03日 23:28

    サロンにお手紙置きますので、風で飛ばされないうちにご覧下さいね。

    • まき
    • 2014年03月03日 23:29

    ひな祭り

    ひな祭りの思い出は、うーん、あんまりないです 笑

    うちのお雛様は、高い所に年中飾ってます。飾ってるというか、置いてあるというか、置きっ放しというか。笑

    わたしは小さい頃、他の記事で書いた気もしますが男の子とよく間違えられたらしく、母もそのうち、男の子ですか?と聞かれても、はいそうですと答えてたらしいです。失礼しちゃう(⌒-⌒; )

    なので、子供の頃の買ってもらったものは、何故か自分の乗れるおもちゃの車や、千鳥格子のズボンとか。まるで男の子! 笑

    子供の頃の写真を見せると、間違いなくみんな、何これ〜って大爆笑してくれます。彼に見せたくないものの一つですね(^^;;

    • 2014年03月04日 0:50

    ひなまつりの思い出

    亡き母と一緒にひな人形を飾りました。
    お人形に、ぼんぼり。菱餅、お人形のための小さな食器。毎年、節分がすぎると、箱から出して
    母と妹と3人で飾りました。

    本当は、赤いもうせんのお雛様がほしかったのですが、父の仕事の関係で転勤が多くて。
    だから、ケースに入った雛人形でした。

    ほしかった、赤いもうせんの雛人形。

    その夜には、必ずちらし寿司とはまぐりの
    お吸い物を母が、作ってくれました。
    白酒のかわりに、甘酒を呑んで、
    「すこし白酒めされたか 赤いお顔の右大臣」という、ひな祭りの歌に、いとをかしい気持ちを感じていました、子供心に。

    神様がひとつだけ、お願いを敵えてくれるとしたら、 母に抱かれて、母に甘えながら、いとをかしいひな祭りの唄を歌いたいです。

    • yuna
    • 2014年03月04日 3:45

    ひな祭りでしたね。

    私、ちょうど実家の片付けをしていたら、3歳のころのひな祭りの写真がでてきました。

    赤いお着物を着て、ひな壇の前でピースをしている写真でした。

    記憶としては全く覚えていません。

    何かパーティをした記憶は全くないのですが、小学校までは必ず母がお雛様を飾ってくれていたと思います。
    そしてひな壇を仕舞うのもすぐやってくれていました。

    • Noriko
    • 2014年03月04日 5:00

    うちのお雛様、珍しかったから同じ人はいないだろう?と思っていたら、いました!

    mnbさんと同じです!
    サイズは違うかもしれませんが、うちのは衣装ケースくらいのサイズのガラスケースです。
    中にいくつか棚が備えてあって、お内裏様とお雛様や三人官女を所定の場所に飾れるようになってました。
    ケースの外にオルゴールが備え付けてあって、回すとお雛様のメロディが流れるようになってました。

    年代はいつのものか分かりませんが、70歳の母親の嫁入り道具かもしれません。

    子供の頃はやはり友達の家の7段飾りに憧れましたね。。
    末っ子のせいか、私子供の頃からそういう親からの投資に敏感だったので。
    七五三のお着物も成人式のお着物も買ってもらったことがなくて、姉や友達のことをいいなぁと羨ましがってました。

    私は女男女の3人兄弟の末っ子です。
    誕生日だったりクリスマスなどはある程度してもらった気がしますが、ひな祭りはあまり思い出がありません。

    放置家庭の末っ子なので、思いっきり手を抜かれました(笑)。
    お祝いしてもらったという感覚はあまりなかったですね。

    お決まりにお雛様を出して、ひなあられ買ってきて食べる。以上!みたいな。
    季節のイベント自体はわりとする家でしたが、扱いは節分くらいな気がします。

    でも他の方のコメント読むと、うちはわりと大人になってからも飾ってた気がします。

    姉は結婚して家を出ましたが、お雛様を嫁ぎ先に持っていったりはしませんでした。
    私も実家にはいないので、何年か前に姪っ子のために飾った時以外は、飾ってません。

    お恥ずかしながら、ひなまつりに限らず、クリスマスだったり誕生日だったり、人がお祝いしたり楽しんだりする季節のイベントをあまりやらない生活をここ数年送っていまして。。
    いつか結婚して子供が生まれたりしても、そういうイベントをうまくこなせるか自信がありません(^-^;。。

    • pino♡雪ちゃん
    • 2014年03月04日 5:19

    雪ちゃんおはよう。

    静かな時間にここで雪ちゃんのお母様のお話聞けるかなと思っていました。

    大人になってからこうやって振り返ることで
    親の愛情にほんとの意味で気付くことができるよね。

    谷川俊太郎の「ひなまつり」の詩のとおりだね。

    • ちはな(雪ちゃん)
    • 2014年03月04日 8:52

    雪ちゃん
    コメントを読んでいたら、せつなくなりました。
    もし、私がそうだったならば、姿は見えぬけれどね、愛しい我が子のそばに
    寄り添います。
    悲しく泣いている時は、一緒に涙するでしょう。
    楽しそうに笑っている時には、微笑み
    安心するでしょう。
    だから、雪ちゃん。
    あなたのそばには必ずお母さまがいらっしゃいますよ。

    • Tomoko
    • 2014年03月04日 9:13

    祖父母に8段だったのかな?かなり大型のを買ってもらいました。一歳違いでいとこの女の子がいたので、ひな祭りのお祝いはどちらかのお家で合同でしてました。祖父母を取り合いしないように(^_^)でも雛人形はいとこと私、それぞれ祖父母から大型のを買ってもらっていて、今思うと大きな出費だっただろうな~。本当にありがたいことです。

    でも母は雛人形を飾るのを面倒くさがって、いつも前日の夜、夜なべしてか、当日の朝、ちょー焦りながら飾ってました(^_^;) せっかく飾ったのだからと4月5月くらいまで出てましたね。だから行き遅れてるのかしら?母に結婚をせっつかれると、この話で切り返してます(^_^)

    • 雪 pinoちん
    • 2014年03月04日 16:14

    pinoちん こんにちは。

    私の母のこと、覚えていてくれてありがとう。
    とても、うれしいです。やっぱり友達ですね。

    最近本当に、父をはじめ、両親の深い愛情に感謝の気持ちがこみあげてきています。

    こんなことも、あんなことも、両親がいてくれたからっだって・・。

    父が
    「お前たちを立派な女性に育ててくれたお母さんに感謝している。
    わたしは、仕事、仕事で子育てを手伝うことなんてできなかったけど、立派に
    育ってくれた。でも、そのかわり、お母さんを愛していたことにだけは、胸を張れるぞ。」
    と・・・。

    母は、私達や父を見守ってくれる母でした。
    どんなに泣いていても、落ち込んでいても、愚痴を言っても、
    どんな時も、先回りすることはありません。
    いつも、いつも、そばでただ笑っているだけ。
    石鹸の香りの白いエプロンで、ただ抱きしめてくれる母でした。
    おせっかいをやいたり、答えを先に差し出したり、詮索したり、余計な世話をやくなど
    一切しない母。
    友達のお母さんと比べると、少しクールな感じもしていましたね、子供心に。
    でも、ここでたくさんKouさんに教えていただいて
    ひとの成長を阻むことなく、信じ見守ることに徹してくれた母だったんだな、と
    気付きました。

    だから、私が今こうして
    自分で考え、方法を見つけ、実行することができる女性に成長できたのだと
    思っています。感謝の限りです。
     
    今度は、私は彼の事を信じ、見守り、ただそばにいてほしいと思ってもらえるような
    素敵な女性になれるように、もっとここでお勉強を続けます。

    pinoちん、先週は私の母の命日でした。

    • 雪 ちはなさん
    • 2014年03月04日 16:31

    ちはなさん、ありがとうございます。

    母もきっと、今だって私のことを天国から見てくれていると信じています。

    時には、雲になり、時には風になり、時には少し早い桜の花になって
    私のそばにいるような気がするのです。

    雲も、風も、花も、私に何にもしてはくれません。

    生前の母と同じように、ただ・・・ただそばにいてくれるだけ。

    それだけで、ひと、というものは成長できるのですね。
    黙って見守る、ということはとても難しいことです。

    少し前、彼に余計なおせっかいをやくところでした。
    そんな時、思考回路マシンに黄色の点滅信号が灯っているのが見えました。
    私は、危機一髪で、彼の‘毒母‘になる一歩手前でとどまることができたのです。
    もし、実行していたら、確実に近い将来、彼を失ったでしょう。
    一見、優しそうに見えるけど、彼には不要な女性。
    彼の成長を阻み、飽きられる存在に成り下がらずに済みました。

    先週、家族と親しい人で、母の命日にお墓参りをし、食事会をしました。

    その時、少し暖かい風になって私のそばにいる母に

    「お母さん、わたしね、幸せになるよ。お仕事も頑張ってるんだ。愛する人もできて
    とても幸せだよ。わたし、お母さんの娘でよかったよ。昔も今も変わらない姿で
    ただ信じ、見守ってくれているお母さんが大好きだよ。この世に産んでくれてありがとう」

    と心の中で言いました。

    すると、温かい春風が私の頬をすーっと、撫で、通り過ぎてゆきました。

    • ちはな(雪ちゃん)
    • 2014年03月04日 19:19

    雪ちゃん
    素敵なお返事をありがとう。
    とっても嬉しかったです。

    暖かい春風は、お母さまだったの
    でしょうね。
    きっと、嬉しいわと微笑まれていた
    のでしょう。

    • かりんとう
    • 2014年07月10日 14:14

    子供の頃のことって、なんで思い出そうとすると泣きそうになるんだろう。
    幸せだったのになー。
    もう、戻れなくなってきてるから?
    大事にされてたな、って。
    すごい豪華な雛飾りを出してくれました。
    触らせてもらえなかったけど(笑)

    あ、記憶の中のおかあさんが、すごく若い。
    あかぬけてないけど、若い。30代半ばかな。

    白くて黄色くなったぱんつを隠す方法もわかってなかった私。
    体操座りして、三角のが見えてた。

    涙がとまらないな。
    恋愛より切ないな。

    あ、両親は健在なんですけど、もう一人暮らし歴長いので^^;
    仕事を優先させて、なかなか帰れないし。
    11月の連休に帰ろうかな。

    • ばんばん
    • 2014年09月03日 16:16

    雛人形を飾るくらいですねー。

    今でも毎年、飾ってくれますよ(^ー^)
    ガラスケースに入ったやつなので出し入れは簡単っちゃあ簡単なんですが、それなりに重いのは確か。

    飾ってもらって、それに仕込んであるオルゴールの「ひなまつり」を聴きながら両親とまったりします(笑)

    • ゆりえーる
    • 2014年10月25日 11:30

    復習①

    男兄弟に挟まれた一人娘なので
    曽祖母ー祖母ー母とわたしの雛人形が
    家中に飾られます。
    今のところ全部わたしのためです。
    もういいと言ってるのですが、飾る作業をするのは父です。

    思い出といえば幼い頃、
    お雛様の髪をほどいて櫛でとかして怒られました。
    りかちゃん人形じゃない!って。
    わたしっておちゃめさん(ㆁᴗㆁ✿)
    今でも語られる笑い話です。

    • 菜っぱ
    • 2014年12月05日 13:41

    何だか面白そうなのでコメントします♪

    わたしの家は母方の祖母が買ってくれた雛人形を飾っていました!
    7段もあって8畳の仏間が完全に埋まってしまう大きさでした。
    その豪華なお雛様がわたしは好きで、飾る時は必ず手伝っていたと思います。
    妹と私とお互い名前の入ったオルゴールもありました。
    お菓子は綿あめとかスアマが食べたいとおねだりして買ってもらったと思います。
    仕舞う時が大変で、なかなか3月3日にはしまえず、母が「早く仕舞わなきゃ菜っぱがお嫁にいき遅れるね」とよく冗談めかして言っていました。
    だからといって早く片付ける気がないところが母らしいのですが(笑)
    とにかく祖母がわたし、そして妹が生まれた事が嬉しくてお雛様を買ってくれたのだという想いはあります。

    • つきのあかり
    • 2015年01月20日 20:17

    大きな雛人形、祖父母が買ってくれたらしいです。一部、いたずらしすぎて壊れています。
    そういえば、初孫だったわたしは帰省すると未だに姫扱いです。(笑)

    • しろねこ
    • 2015年02月08日 17:17

    ひな祭りが近いので*○
    思い出していました(*μ_μ*)
    ひな祭りは女の子のお祭りですもんね*○

    まさに。。。お家での大切なお姫様だったなぁ〜と*○
    そしてそれは今も、変わらず、愛されているんだろうなと思いました◌∗ *꒰๑•▵•๑꒱* ∗◌

    小さな女の子

    最近、お友達の娘ちゃんを見て、
    お勉強になることが多いです。
    思い出すこと、多いです*○

    彼女たちは、立派な、プリンセス。
    ですから(,,• •,,)*○♪

    わたしも、小さなころから、
    髪の毛は腰まで伸ばし
    どこで覚えてきたのかな、もともとみんなに備わっている女の子らしさなんでしょうね、一人前に首を傾げるポーズや方杖をついたり、
    保育園で好きな男の子がいたり、
    毎晩浴衣を着て寝たり、
    バレエやピアノ、習わせてもらったり

    お雛様も、もちろんお家にありました(,,• •,,)

    赤ちゃんの人形のお世話なんかも、していました。。。お風呂に入れてあげるとお肌が赤くなるやつでしたね(,,• •,,)笑
    私がまだ赤ちゃんなのにね、笑

    お雛祭りでも
    その他イベントでも
    いつも私の好物を用意してもらったり
    欲しいものは、ダメと言われても、駄々をこね、結局後から買ってもらったり。。。それも小さいながらにお見通しだったり。。。(*´σー`)

    いつも、父母祖父母の笑顔の元に、
    いました(*μ_μ*)

    思い返せば思い返すほどに

    【ちゃんと愛してくれなかった】なんて言う要素がどこにあるんだろう?程の

    愛に包まれて、育ってきたのだな、と。*○嫌なことは覚えているけれど、本当に、トータルで記憶を辿れば、大切にされていたことの方が多かったです

    当たり前になり過ぎたり、
    してもらったことはすぐに忘れてしまったり(12時間レッスンでもありましたね

    して、*○

    (,,• •,,)

    そしてそれは私のみに言えることではなく
    世の中の女性はみんな
    お雛様、織姫様、お姫様、プリンセス、姫君、なんでしょうね♡*○他にもたくさん、表現の仕方がある気がしますが(*^_^*)

    ひな祭りだけの記憶にはとどまりませんでしたが。。。◌∗ *꒰๑•▵•๑꒱* ∗◌

    お母さんも、我が家のお雛さま(*^_^*)笑*大切にしてあげないと、笑♡

    • じゅん☆
    • 2015年03月03日 16:02

    Kouさんのおかげで、今年は「女の子でよかった」と思っています。
    私は2人姉妹です。妹と合わせて、雛飾りは1段だけ。
    他にガラスケースに入った日本人形が2体ありました。
    母方の祖父母が私たちのために買ってくれたものです。

    実家は田舎なので、同級生には7段飾りを持っている子もいました。
    豪華で羨ましかったです。そのことを母に言うと
    祖父母と両親が「優しい顔つき」「品質がいいもの」にこだわって
    選びぬいて買ってくれたことを話してくれました。
    「そこらへんで売っている7段飾りより、よっぽど高いんだからね!」(笑)

    仕事で忙しい母でしたが、おそらく私が中学生くらいまでは
    毎年、雛飾りを出してお菓子をお供えして(わたがしとひなあられが定番)
    ひなまつりをお祝いしてくれた記憶があります。
    ただ、母らしく出しっ放しなので「行き遅れる~」と祖母と慌てて片付けました。

    大人になってからは、人形は出さないけれど「ひなまつりメニュー」の
    夕食(ちらし寿司とはまぐりのお吸い物がメイン)を用意して行事を楽しんでいます。

    • さくやひめ
    • 2015年03月03日 16:21

    初節句の時は完全なお姫様でした!
    たくさん人が集まって、足がついた御膳(名前わかりませんが時代劇とかで出てきます笑)
    を並べてって田舎だからか(笑)
    お雛様も昔メジャーだった階段のやつで組み立てられないだろ!っていうくらいの大きさの
    やつでした。

    家族には本当に大事にしてもらいました。

    恋愛に関しても忘れちゃいけないです。

    • みかんひめ。
    • 2015年03月03日 16:31

    この記事のお知らせメールが来てない(⊙⊙)‼ばぐかな?

    ひな祭り、は…
    三段の結構立派なお雛様?雛壇?
    を毎年出してくれます(゚¬゚*)
    今年も、出してもらいました♡

    今年は成長記録に雛壇の前で
    写真撮るか〜と、父が言っていました。

    小さい頃に母がおひなさまとおだいりさま?をたまごとかでつくってくれた(うろ覚え)のが印象に残っています。

    今年はちらし寿司♬*.+゜

    あとは桜餅とひなあられは
    毎年食べてる気がします。

    • lintoma みかんひめ。ちゃん♡
    • 2015年03月03日 16:38

    みかんひめ。ちゃんお久しぶりです~♡

    よーーーく読みましたか(*^^*)
    この記事。去年のですよ~(´ΨΨ`)

    • みかんひめ。lintomaさん
    • 2015年03月03日 16:43

    あれっ!ほんとだ(⊙⊙)‼
    はずかしい〜〜笑笑

    なんで、タイムラインにだけ
    表示されて、記事一覧も更新されないしメルマガもこないんだろ?って
    思っていました(´-ω-`)

    教えてくれてありがとうございます〜♡

    • lintoma みかんひめ。ちゃん♡
    • 2015年03月03日 16:52

    いいえ~~
    私もびっくりして読んだら、去年のだったから~

    みんな姫メールが来なくて書いてるのかな♡
    なんて思って(*^^*)

    • 百日紅
    • 2015年03月03日 21:54

    祖母が作ってくれた、二段ぐらいのはめ込み人形が私の雛人形です。
    一度ぐらいしか見た事がありません。手先が器用な母から見て、飾るレベルではなかったのか、ずっとしまわれて、捨てようがない、邪魔だと言われています。

    次女だからか、七五三も端折られました。ズボンはかされました。成人式も、まさか着物きるの?馬鹿じゃない?的な持って行き方をされ、現金をもらいました。ウエディングドレスなんて必要ないじゃない、私も人から借りたわ、とも。

    悲しい思い出です。もっと女らしくしたかった。なぜ、こうまで私が女であること認めてくれなかったのか、こういう面で本当に母が憎いです。泣けてきた…

    まだ、消化し切れない思い出ですが、これから自分の手で取り戻していきます。
    Kouさん、助けて下さいね。

    • ちはな(雪ちゃん)
    • 2015年03月10日 9:57

    雪ちゃん
    もう3月だというのに、早朝から雪が
    舞い降りています。
    時折…強く舞い降りては、小雪となり
    梅の花びらのように風になびいて
    とても美しいの。
    雪ちゃん、あなたなのね。
    昨年の、お雛さまのお話を思い出し
    こちらに、お手紙しています。

    雪の季節は…もう終わりですね。
    あたたかなお日さまの光に、山々に
    積もった雪は、清らかな雫となり、野山を潤しながら、川に流れ大海へと向かうのですね。
    そして、季節は巡り寒い日に、美しい
    雪の精となるのでしょう。

    ゆっくりと舞い降りる、雪を見て
    そう感じましたよ。

    雪ちゃん、あのね、キティは夢のために
    もう一度、チャレンジすることに
    なりました。
    浪人生活は、素敵じゃない言葉だと
    りりちゃんが、花芽生活と名付けてくれましたよ。
    キティはね、予備校を決めてスタート
    しました。
    キティの他は皆、医学部志望の人ばかり
    という刺激の強いこじんまりとした
    予備校に決めて自分を追い込んでいる
    ように見えます。
    でも、予備校での授業を面白いと話すの
    今まで、わかっているような?わかっていないようなの部分が、理解できている
    からと。
    たくさん泣いて、泣いて
    でも、大丈夫みたいです。

    私も、自分の身体と向き合う日が
    決まりました。

    • 雪 ちはなさん
    • 2015年03月10日 12:28

    ちはなさま

    先日は、わたしの母の命日でした。
    父と妹とわたしの三人でお墓まいりへ出かけ、その帰りに食事をしながら母の想い出話にその面影を偲びました。

    その日、母は、わたしに会いに来てくれたのです。ある偶然が三回も重なり、そこに母の幻影を見た気がしました。母はいつもそばにいる、わたしの中にずっと息づいていてくれる‥そう感じています。

    娘さん、来年の受験を目指されるのですね。これまでの努力をベースにさらに絞り込んだ「受かるためのお勉強」を徹底的にサポートしてくださるはずです。それに、まわりの高いレベルの戦友方にも刺激を受け、ひとまわりもふたまわりも成長されることと思います。浪人を経験された学生さんは口を揃えて言います。「あの時があって良かった。あの時諦めなくて良かった」と。長い人生の中では、振り返るとほんのひとコマなのかもしれませんが、これからの1年を大切にしていただきたいと思います。
    娘さんの涙は受け止めてくださるお皿があるから、流せた涙。
    来年はきっとその涙が雪解けとともに喜びの涙となるはずです。

    ちはなさん、お身体は大丈夫なのでしょうか?以前、検査を受けるとおっしゃっていましたが。
    心配です。

    ちはなさん、春も近い空から舞い降りたわたしを見つけてくださってありがとう。ちはなさんは、いつしかわたしを娘でなく、ひとりの大人の女性として接してくださっています。とても嬉しく思っています。

    空からちらちらと、ふわふわと風と一緒に踊るわたしの舞も、もう最後です。
    わたしは、最後まで自分の納得のゆくように踊ります。それは、後悔のない未来への約束の証でもあるのです。

    空からちはなさんの髪に舞い降りた
    わたしに気が付いたら、なにも言わずにそっと抱きしめてほしい‥。
    いま、そんな気持ちです。

    • ちはな(雪ちゃん)
    • 2015年03月11日 6:53

    雪ちゃん
    おはよう(*´˘`*)♡
    お母さまに、会えたのね。
    きっと、心配されていたのじゃない
    かしら。
    そっと…そばにいつもいらっしゃるの。
    そしてね、何とか一言、声をかけたかったのじゃないかしら。
    私も、娘が泣いて泣いてだったから
    そっと、娘の頭をなでました。
    言葉はね、何も言えなかったから。
    母親って…そうなのよ。
    自分の大切な娘が悲しんでいるとね、
    たまらないから。

    私は…雪ちゃんに対して娘、女性として
    両方で見ているようです。
    私を、お日さまだと話してくれたよね、
    柔らかな暖かい光りで、あなたを
    見守りましょう。

    お返事は、大変だから大丈夫よ。
    私も、ちゃんと元気でいられるように
    頑張るから。

    • 雪 ちはなさん
    • 2015年03月12日 12:28

    ちはなさま

    わたしが幼い頃のお雛祭りの記憶‥

    母が選んでくれた白い襟とカフスの
    紺色のお揃いのワンピースを着た妹とわたし。
    ふたりでガラスケースに入ったお雛様の前で春の唄を歌いました。

    大人になったわたしに、ベッドの中の母が
    「あなたは、あの唄の『金の屏風に映る火を 微かに揺する春の風』という歌詞が好きだと、何度も口ずさんでいたわね」と。

    母と妹と三人の甘酸っぱく優しい想い出です。

    ちはなさん、ご家族のために、ご自分のお身体だけは無理されないよう、大切になさってくださいね。
    お母さんは、家族の太陽なのですから。

    昨夜は、愛車を運転しながら久しぶりにわたしのお気に入りのショスタコーヴィチの『革命』を聴きました。躍動感に溢れ、凛と前を向いて
    颯爽と駆け抜ける威風堂々たる姿が好きなのです。

    • るぱ トゥーランドット姫様
    • 2015年03月19日 16:56

    おすましお雛姫様

    素敵なお手紙ありがとうございました(*^^*)

    姫様は、おすましお雛姫様なのですね!!
    もう、お雛様シーズンも終わり、飾っていた場所がポッカリ空いてしまい、ちょっぴり寂しいですよね。
    実は、娘の雛人形は、私と姉のために贈られたものなのです!(かなりの年代物)姉の子供は男の子ばかりなので、娘のところに来ました。
    娘のは木目込み雛人形なので、姫様のおすまし雛人形とは対照的に、にっこりほっこり雛人形です。なんか、にっこり加減が私らしいです(笑)

    あれから娘は、『私がここにいるだけで楽しくなるのなぜでしょう?』と、クイズ形式にして回りの人達に聞いています(笑)

    おすまし雛姫様のお嬢様は、パリコレに行けそうなほど!!素晴らしい!ぜひカラー分析をお勧めします。実は、以前小学生高学年くらいのお嬢様が分析モデルでいらして、似合うカラーコーディネートすると、パリコレに出れるくらいさらにかっこよくなられたんです!色の力のすごさを感じました!

    姫様のお嬢様もさらに磨きをかけて頂きたいです!!
    メイクをしない年代の方には、洋服がとても重要ですから!!
    いつか、ぜひお嬢様と遊びにいらしてくださいませね!

    それから、◯◯の縮図のところのお手紙もありがとうございました。もう、画面に穴があくほど読み返しております(*^^*)

    • 万里子
    • 2015年04月10日 23:48

    先日、3月の終わりに実家へと帰りました。

    お雛様が、わたしの帰りを待っていました。

    わたしを23年間、見守ってくださった、それはそれは優しいお顔でした☆°。

    地元のお雛巡り、足助のお雛巡りで色々なお雛様に出会いましたが、わたしのお雛様は特別な顔をして、わたしに微笑んでおられました。

    毎年、お菓子をお供えし、夕飯はちらし寿司に、デザート☆°。そしてお雛様と記念写真….

    実家を出て一年経ち、戻ってみたお顔は、慈愛に溢れ、包み込んでくれるようでした。

    ~神様~わたしは信じています。お雛様の中にもいらっしゃいました。わたしだけの神様が。

    わたしの幸せを祈ってくれます…(*^^*)

    • 幻の魚
    • 2015年05月14日 21:26

    兄と二人兄妹で、そこそこ恵まれた家庭だったのに、うちには雛壇飾りがありませんでした・・・
    私が「鯉のぼりの方がいい!」とおねだりしていたからです。
    リカちゃんのような、オモチャのお人形は好きだったけど、雛人形の顔は怖かったんですよね。
    夜に歩いてきたらどうすんの、って思ってました(笑)
    仲良しの友達の家に十段飾りがあったので、雛あられや甘酒を持って遊びに行って見せてもらっていました。
    家では、桜餅やちらし寿司を食べてたかな…

    • えむえむ
    • 2015年06月03日 22:48

    何段もある、大きなお雛様のセット、ありました。
    ひとへや埋まっちゃうくらい大きいの。
    演劇の舞台みたいに組み立てなくちゃいけない雛壇で、部屋が工事現場みたいになっていました。
    大変だったみたいで、いつもだすのはぎりぎり。
    で、お嫁に行けるように、片付けるのは三月四日なので、ほんとに数日しか見ることができませんでした。
    でも、色々なお道具があるお雛様はかわいいし、お母さんが用意してくれるちらし寿司はおいしいし、幸せな思い出です。

    • ぱいなっぷる
    • 2015年06月07日 1:41

    私の子供の頃はとても貧乏だったので、小さな雛人形しか用意できなかったと聞いています。でも品の良い美人な物を選んだと。
    雛人形はしまわずにいつまでも飾りっぱなしでいると、お嫁に行き遅れるというのは有名な話だと思いますが、母は私が早く嫁に行ったら寂しいからと、わざと雛人形をしまわずに長く飾っていたと話してくれました。
    小さい頃は嫌いでしたが、ちらし寿司は必ず作って貰いました。雛あられに甘酒。
    古い家に良い天気の日のお日様のにおいとキラキラした光、オルゴールの音が流れ…少しずつ思い出すと記憶が溢れ今でもあの場所に居るみたいな感覚になります。今思うと愛されて大切にされてきたんだなと思います。

    • ゆんにゃん♡
    • 2015年06月08日 8:19

    家のは、お雛様とお内裏様の2人のこじんまりとしたものだけれど、綺麗な顔で素敵なんだ。
    やっぱりワクワクするよね。夜ぼんぼりがついてる感じも素敵。
    雛あられもかわいくて美味しいし♡
    オルゴールがついててひな祭りの曲が流れるのも楽しかったな♪

    • つきのあかり
    • 2015年06月14日 17:49

    両家の初孫、長女。
    つきのあかりです。
    家は狭いのに、祖父母から送られた派手派手な7段飾り。

    祖父母宅に行くと、私は未だに姫です^_^;過保護ー、いやっ!て思っていたけど、Kouさんのブログを読んでいたら、考えが変わりました(*^^*)

    私はいたずらで、よくお雛様の下の方の、牛とか菱餅?みたいのとかで遊んで、ちょこっと壊してました。(笑)

    ある程度の年齢になってからは、狭いという理由で出されませんでしたが。
    それでも、捨てたりせず。
    引越しのたびに親がせっせと持って運んでいます*

    • 乙女
    • 2015年07月08日 19:13

    私は一人っ子ですが、家には雛人形ありませんでした。なので友達のお家に行ったとき見せてもらって、ちらし寿司食べたり(*^^*)
    家でのイベントはほとんどありません。父と母もあまりそうゆうのに拘りがない人でした。父が私が13才の時に他界して、母と二人にり、18才になってからは母と家の為に、周りは家族やら友達やら彼氏やらとイベントを楽しんでいる時頑張ってたくさん働いてました。
    なので自分の子供にはイベントだったりお祭りはちゃんとしてあげたいな。

    • かほ
    • 2015年09月07日 0:35

    Kouさん、男兄弟だったんですね。
    そんな気がしてました。女性への見方が。
    でも、わたしの偏見かも。きょうだい構成ひとつで男性心理が変わるわけありませんもんね。

    ひな祭り、あまり記憶がないんです。雛人形もそんなに出してなかったし。
    でも、タイトル見たとき違うことを思い出したので、そのことを書きます。

    つい最近、演奏会用のドレスが急遽必要となり、母に買ってもらえないかお願いしましたが、案の定、費用の問題からレンタルにする?とか渋々という感じでした。
    しかし、実際にお店に言ってみると、母の方が乗り気で、あれもこれも着てみなさい、こっちの方がいい…と色々合わせていました。
    私は、セールのドレスだけ見ていたんですが、最終的には少し高めの、私に似合うものを買ってくれました。そして本番が終わったあとも、やっぱりあなたがきれいだった、あのドレスが似合っていたとずっと言いました。

    成人式のときも、私はレンタルにしようと思っていましたが、最終的には母の方が購入にしよう、という感じでした。

    女の子として大事にしてくれてると思いました。

    • ピンクのシーマ
    • 2015年09月08日 23:01

    年子で女子二人姉妹だったので私の為に用意されたものは特になかった気がします。
    いとこもほぼ女子でしたが、一人っ子もしくは末っ子長女だったので雛人形は持ってたのかな?

    雛人形は一家に一組(地域によっては、長女に段飾り・次女に市松人形とするらしいですが)で充分だと思ってました。
    一人ずつあっても飾るところないですしね^^;

    よく考えたら親戚内で人形なかったの私だけです。
    まぁ、特に何も不満はなかったし、どちらかというとひな祭りよりこどもの日のこいのぼりの方が欲しかったかも、です(笑)

    あぁ、ひな祭り以外で思い返してみても、女の子らしいエピソードが一つも浮かばない^^;

    • はなな。
    • 2015年09月27日 20:38

    ひなまつり~。

    お人形飾って、それを絵に描いて一日ごきげんでした。
    なんか毎年お人形の絵を描く日みたいになってた。
    お赤飯か散らし寿司でお祝いをしましたよ。

    にんぎょうは、母親が子供のときに買ってもらったもので、
    防空壕に入れて東京大空襲を生き延びたとかで、
    だいたい東京大空襲の話とかになることが多かったかな(爆)
    東京大空襲でひいおじいちゃんがどてら着て「爆弾??落としたければ落とせ」
    みたいに言って寝てたら、ほんとに爆弾が落ちて
    慌てたひいおじいちゃんは、爆弾に頭をつっこんでしまい。。。。
    一週間くらいして亡くなったとかで、
    母親がまだ3歳くらいで、そのひいおじいちゃんの顔がすごすぎて
    びっくりして、怖かったとか、そういう話。。。

    で・・・ひなまつりになると、それを思い出すのだそうな(爆)

    • さと海
    • 2015年10月18日 23:43

    特にkouさんが、期待されることはないですね。

    母が毎年出してたのと、ひなあられをくれたくらいです。
    学校のひなまつり給食はおいしかったですね、

    • キャサリン
    • 2015年12月06日 23:44

    兄が2人で末っ子長女の私。
    ひな祭りで雛人形を見た事ないんです。
    ひな祭りだけでなく、お誕生日はそれ以外のイベント事でプレゼントを貰った事がありません。
    雛アラレを食べたとかケーキだけは食べたとかその程度。笑

    兄達は母に甘やかされて自分勝手で写真もいっぱい撮ってもらってて羨ましかった。
    私は愛されてないんだ。って本気で思ってましたし。笑

    母も愛情表現が下手くそで不器用な
    人だったんだろうなって思ってます。笑
    父は…寡黙なのかな?
    今だに謎です。笑

    小さい頃は母から褒められたくて、笑顔が見たくていい子になってガマンばかりして鉄壁な仮面つけて色んな意味で強い子でした。笑

    今では怒って、笑って、泣いて、その時の感情を出せるようになってきたから良くなってきたかな(*´`)

    • みどり子
    • 2015年12月18日 17:27

    祖父母の家にひな人形があったので、ひな祭りが近付くといつも祖父母の家に行って毎年飾って、ひな壇と一緒に写真を撮っていた記憶があります。

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