
お気に入りから削除したい場合はクリックKouです。
これはメルマガで話すつもりだったのですが、多少批判的な意見が来ることを覚悟しつつブログに書くことにします。
非常に重要なテーマです。
知ることで、ほんの少しでも男性を見る目が変わるのであれば、この記事の役割は果たされることになります。
コメントではあまりそういう意見は出ませんが、個別相談のメールではこういう意見を時々目にします。
「私は男性が嫌いです。どうしても好きになれそうにありません。」
「私は父が大嫌いです」
「私は旦那が大嫌いです。できれば顔も見たくありません。」
何とも恐ろしい文章の数々(^^;
でも実際にあるんです。
無理に好きになれとは言いません。色々な事情や経緯があって、どうしても好きになんかなれないという人もいるでしょう。
でも恋愛をする相手は男性しかいないわけです。
これを知っておくことで、1ミリでもいいから変化があればと思います。
ちなみに僕は、男性の肩を持つ形でこの話をしているわけではありません。
おそらくほとんどの女性は、男性のすべての側面を知っているわけではありません。当たり前ですが、女性が思っている以上に、男性の日常生活を知らないんです。つまり、女性が普段見ている男性は、男性のほんの一部分である可能性が高いということです。
「いや、私は全部見てますし、全部知っていますよ。家では旦那を、職場では上司やお客さんを、毎日のように相手しています。」
と思うかもしれませんが、ちょっと待ってください。
たとえばあなたがお父さんやご主人を特に嫌っている場合、彼らが外でどんな目に遭っているかをすべて知っているでしょうか。
おそらくほとんどの女性は知らないと思います。
最近ほとんど見なくなってしまいましたが、僕は以前テレビ番組で細木数子さんがこんなことを言っているのを聞いて、一発で納得しました。僕はこの方の本を読んだこともなければ、どんな人なのかもよく知りませんが、この他にも見事に男女の話を理解していると感じたところがいくつもあります。
詳しく覚えていませんが、こんな感じです。知っている人もいるかもしれませんね。
お父さんの身になって考えなさい。
お父さんはあなたたちを養うために、涙を飲んで仕事場でど突かれながら、小便から血の滲む思いして働いてるんだよ。
これは娘の「父親がくさい」とかの話を受けての説教の一節なのですが、実はこの一節がすべてを物語っています。
女性が仕事場できつくないのかとかいう話ではないのです。
日本においては、職場における男性のストレスというのは、尋常ではありません。時代が変わって、女性も同種のストレスを受けるようにはなってきましたが、まだ男性と全く同じレベルにはなっていないはずです。(業態にはよると思いますが)
ちょっと言葉だけでは簡単に説明できないような辛さを日々何らかの形で受けています。ほとんど役職には関係なく受けています。
つまり、家では機嫌が悪かったり悪態をついたりしていていても、仕事場では毎日ボコボコにされているということです。
その相手は本当に上司だったり、場合によっては自分だったりするわけです。
僕も会社員時代は特に感じました。
僕自身はそれで精神をやられたりすることはありませんでしたが、実際にやられていく男性はいました。そして、深刻な問い詰めや「吊し上げ」をするときは大抵女性はいません。
女性にはない圧力のかかり方があるのです。上司や顧客からはどこまでも責任追及され、部下からは突き上げを食らい続けるわけです。
「じゃあやめたら?」
と言いたくなりそうですが、そういうわけにはいかないんですよね。辛いなりに、彼はその職場で役に立っているのです。
「忙しい彼」 に悩んでいる人も多くいます。
そういう彼も、実は見えていないだけで、相当に職場で苦しめられている可能性があるわけです。
自尊心や気力をたっぷり傷つけられた状態でようやく仕事を終えて帰ってきた彼に、女性がさらに追い打ちをかけているとしたら、もう逃げ場がないのです。
もちろんこれに当てはまらない男性もいるかもしれませんが、自由業でない限りは少なからずこの辛さはあります。(経営者でも)
僕のところには、ご主人が自営業者になってどん底の生活をしたという女性の相談もいくつか来ています。そういう人も、ご主人は彼女の見えないところで猛烈なストレスにさらされていたわけです。
それを少しでもいいので、気づいてあげることができる女性になるといいんじゃないかなと思います。
気付いてても、私は見逃したんだよ、kouさん。
でも、何も変わらないの。
動揺し終わったら、私はもういつもと変わらない。
男性心理、すごく参考になる。
女のわたしでさえ、ストレスすごいのに男のプレッシャーは計り知れないものがあると思う
昔から両親の事は
大きらいでした
父親の
物事を否定から入るところ
「だから お前はダメなんだ」
って言うところ
押しつけがましいところ
人の話を聞かないところ
過ちを認めないところ
自分の事を棚に上げるところ
母親の
「こんな子に育てた覚えはない」と
言うところ
「育て方を間違えた」と
言うところ
すぐに怒鳴るところ
すぐに泣くところ
それも含めて親だと思って
ここ最近は受け入れてきた
でも 父親の横暴な態度を
見ると
昔の記憶がよみがえり
体が震えてくる
やっぱり ある程度
距離を保って
付き合っていこうと思う
自分のために
自分の心を守るために
そして わたしは
両親のような夫婦には
ならない
なりたくない
と やっぱり思ってしまう
八月の向日葵ちゃん
大丈夫よ。
向日葵ちゃんは、自分の思い描く
家庭を作っていけるわ。
私も、「こんな子に育てたつもりはない」と言われたし、今も言われるよ。
母に「あなたは、私の分身だと」
言われたときは、ゾッとしたよ。
私は、結婚して、自由になったの
心も、閉じていたのが
ゆっくりと開き
愛する人がいる幸せを
全身で感じたわ
愛されて、自由になって
幸せなの
向日葵ちゃんの気持ち、わかるよ。
大丈夫
向日葵ちゃんは、向日葵ちゃんだから。
ちはなさん、
わたしの両親は
子供は自分達の所有物だと
思っているような親です
実家に帰っても
わたしの居場所は
ありません
とても居心地が悪いのです
関わらなければ
心穏やかに過ごしていける
けれど
親だから…
両親の喧嘩を
目の当たりにすると
嫌な気持ちになります
そして
わたしに 八つ当たりが
くると 心が悲しくなります
わたしには
どうしても両親が
お互いに想い合っているように
思えなくて
だから わたしの お手本は
両親ではないんです
熊さんも ちはなさんを
ちはなさんも 熊さんを
大切に想い合っている
そんな おふたりが お手本です
わたしは
穏やかに ふたり
想い合って大切に…
そんな結婚生活を夢見てます
向日葵ちゃん
私もね、そんな感じでしたよ。
実家はね、居心地が悪くて
息苦しく感じていました。
自分の家なのにね
あのね、大学で家を出たからこそ
余計に、息苦しくて
私ね、誰でもいいから、連れ出して
くれる人を欲しいぐらいだった。
でもね、いくら良さそうな人でも
ダメでね
お見合い、たくさんしたの(笑)
向日葵ちゃん、私、ちゃんと
愛する人を見つけれたし
向日葵ちゃんも、そうなるの
だってね、向日葵ちゃんの人生だもの。
わたしの人生
そうですね
親の人生は
親の人生
わたしの人生は
わたしの人生
わたしは これから
いくらでも
わたしの望む
愛しかた
愛され方
そして結婚生活も…出来ると
そう信じています
今まで お付き合いをした
方達とは
だんだんと思いやりを
持てない関係になっていきました
両親のような関係には
なりたくないのに
そう なっていってしまったのです
きっと父親のような男性を
引き寄せていたのでしょうね…
合わないのに合わない男性を
選んできた わたしがいます
両親との不仲を
相談しても
「向日葵が悪い」と
「向日葵が折れないと」と
言うような方達と
お付き合いをしてきました
わたしは
わたしの味方でいてくれる人が
いい
味方でいてほしい
親の事を大事に思うのは
大事にするのは
当たり前のことかも
しれないけれど…
わたしは
自分のパートナーには
親とのこと理解してほしかった
わたしの味方でいてほしかった
そんな気持ちが強いです
だから
イケゴリくんに話すのが
ちょっぴり怖いです
両親との関係を…
私も父がすぐ気に入らないことがあると
壁を蹴ったりガシャンガシャンやってます。
そんな父に、なにも言えない母。
私はそうならないようにしよう。
ちはなさんご夫婦(♥Ü♥)ʕ•ᴥ•ʔを
目指そう〜っと。
( ‘Θ’ )@ ‘ェ’ @
どこかに
父親と同じような人を
結婚相手に選ぶと
幸せになれるって
書いてあった
(kouさんのblogではない)
だからといって
わたしは父親と同じような人は
選ばない
自分で ちゃんと
自分の感覚で
選びます
横暴で乱暴で
暴言を吐くような人は
選ばない
うちの母親は
父親が壁を蹴ったり
ガシャンガシャンしたら
倍返しをする母親です 笑っ
それにも めげない父親だから
喧嘩になると
きりがない…
寝る間も惜しんで
永遠に喧嘩してます(・・;)
こちらへお手紙書きますね(*˘︶˘*)
向日葵さんと私、性格?も似てるなあと思うところがあるし、境遇も似ていますよね。
そんなことがあったのですね。
私も両親とは良い時と悪い時の差が激しいです。
今日は良い時で、父と二人で立呑屋みたいな居酒屋さんでゴハンしてきました。
一人暮らしをし始めてからは上手く距離も取れるようになったし、求めていた自由さを感じます。
「好きになる方法」だったかな?
そのような記事で、「まずは相手に興味を示しましょう」とあったので、喧嘩しても一呼吸置いて落ち着いてから、たっぷり話し合いをすると、父の気持ちも理解できてスッキリします。
そういう事も出来だして、またひとつ生きやすくなりました。
両親は、尊敬するところもあれば、真似したくないところもあります。
私は基本的に両親が大好きです。けれど両親は両親だと思います。
今も耳を傾けながらも、自分の人生は自分で作っていきたいなって思います。
私も父親みたいな旦那さんはもらわないと豪語していますよ。
だから正反対の彼を選んでいるのかもしれません。
「人は環境に染まる」ってあるから、彼みたいな人と一緒にいられれば、穏やかに過ごしたいと願う未来が叶いそうな気がします。
こんばんはマイちゃん
わたしも何度も両親と話は
してきたよ
理解もしたいと思ったし
振り返るとね
してもらったことは
たくさんあると思う
それ以上に苦しみの方が
わたしは多かったかもしれない
親の「お前のためを思って」
「してやったのに」
うちの親の口癖
もちろん尊敬してるところもある
感謝もしてる
いい父親でいてほしいとも
いい母親でいてほしいとも
思わない
ただ 夫婦
父親と母親が仲良く
お互いを思い合ってたら
きっと
子供から うつる両親は
違ったんじゃないかな?
って思うんだ
お互いに喧嘩ばかりで
いがみ合っている姿じゃなく
わたしは両親が
仲良く愛し合っている姿が
見たかったな…って
ただ それだけかな
そんな両親の思いは
愛する気持ちは
伝染するから
ちゃんと 子供にも
伝わるんじゃないのかな?って
逆に両親が不仲だと
その気持ちは やっぱり
子供にも伝わってしまう…
それが わたしは悲しいかな
だから わたしは
そんな結婚生活は したくないし
そんな相手を選びたくない
そんな気持ちが すごく強いんだと思う
向日葵さん、こんにちは(*´︶`*)✨
向日葵さんの素直な思いが伝わったよ。
イケゴリさんにも私にくれたお手紙と同じように、向日葵さんの素直な気持ちや考えを伝えれば、全然嫌な感じは受けませんよ。
芯が通った思いからは、向日葵さん自身が見えてくるから、向日葵さんは素敵な人だなって良い印象を受けます。
ご両親や周りの人達との関わり方は、向日葵さんが決めて良いんじゃないでしょうか。
人それぞれだもの。誰でも楽に生きやすい方がいいじゃないですか٩(*´︶`*)۶♪
言葉が上手くまとまらないなあ。
今日は少し落ち着かれましたか??
マイちゃん、
いつも ありがとう
落ち着いたよ 笑っ
ちょっと両親との距離を
詰めすぎたみたい
両親に対しても
自分の気持ちで
わたし主体で
付き合っていくこと
が、やっぱり大事だね
したくなかったらしなくていいし
距離を置きたかったら置いたっていい
親だから…とか
関係なく
わたしの出来る範囲で いいかな
そんな風に思えて
心が楽になったよ
新しいことを知る度に人の思考は変化します。程度の大小はありますが。
だから賢くなることが好きです。
お父さん、、どーしても尊敬できなかったけど、居場所がなかったのかなー??
と、今では思う。
そうですね、私はまず、尊敬することから始めようと思います。
少し冷静になると、舞い上がりすぎていた自分が恥ずかしくなって、相手に近づきたくなくなります。
自分の中のウエイトが下がる分、楽といえば楽ですが…。
周りの人の目を気にしないようにしよう。
自分を大事にしよう。
お仕事を頑張っているんだなぁ、と思うと少し心が温かくなりました。
いろいろ大変なことを気づいていながら優しくできない自分はつらいけれど、
私は女性だから、自分が気づかないところでも元気付けられていたらいいなと思います。
彼は仕事が忙しい。
彼の精神的なストレスってどれくらいだろう。
私はお気楽で定時帰りが当たり前で、同僚はみんな優しいし直属の上司も私の面倒をすごくよく見てくれています。ノーストレスです。だから彼がどんな状況か想像できないです。
私のことが疎かになるくらい忙しいのか。彼が大切にしている仕事とは争わない。彼が大事にしているものを私も大事にしたい。
でも不安です。嫌われちゃったのかなってなります。メール1通出来ないくらい忙しいのかなって思います。
でも、彼があちこちからど突き回されてそれでも一生懸命戦っているなら茶々入れて邪魔したくない。私のところに帰ってきたらそのときはいっぱい癒していっぱい甘えよう。
会社での旦那さんはどうも全く違うキャラらしい…(‘ε’*)
ものすごいマッハで、歩くらしい!!
旦那さんは全然太らない。
会社でのマッハが効いてるのだと思っている。
自尊心が傷つく~は昔からないらしい。
ポカーンとしてる。時々本当に人なのか…気になる。|д゚)ジー
夢男の場合、仕事以外は知らない。
でも、なんだか自尊心がボロボロな時とかあるから、なんか…大変なんだろう。
あきらかに風邪引いてても、ひいてないことにしたいらしい。
これまた、本当に人なのか…|д゚)ジー気になる…
愉快な仲間たちだ♪
男の子が欲しかった、と言われて育ち、殴られてばかりで育ったのは自分が女だからなんだ、と思っていました。
今は、そうじゃないとは思えるけれど、心の根っこにこびりついてる自分が女なんだという嫌悪感。
キレイなモノも、可愛いモノも、そういう格好をするのも、やっと平気になりましたが、男性の方が羨ましいという感覚から抜けきれません。
でも、頭では自分は女だとはわかってる。
恋もするし、彼のことは大好きだけれど、彼の前以外では女を出すのが、女と見られるのがすごく辛い。
なんだか矛盾してるんですが、女としての自分も、全く嫌いじゃないところがなんだか複雑なんですよね…
自分は多重人格なんじゃないかと思ったりしてしまう今日このごろ…
みなさまのように、たくさん、たくさん読んでたら、いつかはこの複雑な自信のなさから抜け出せたりするのかな〜と思いながら読んでます。
そっかぁ。
色々なことを考えすぎて、眠れなかった。今は試練の時だよ。なんて言った彼に対して、そんなこと奥さんに言えよ!なんで私に言うの?と思ってしまった。
彼も、新しい土地に一人で…は、慣れるまで辛いとこあると思う。
友人に「Aちゃんが癒しになれば良いよね」と言われた。本音じゃそうあって欲しいけど、それは…彼女の役目。私はメールもあまり送れないし、どうにもなれないまま。
ただ想うだけ。がんばれって想うだけ。
料理あまりしないって言ってたからちゃんと食べてるかな?とか、あっちは暑いし体調平気かな、とか。
遠い場所で、勝手に想います。
保養もサブリーダー的な立場だし、上司はイマイチだし、毎日色々ストレス溜まってるんだろうな。
それなのに、私の前ではいっつも楽しそうだし、ピョンピョンしてるし(笑)
私なりに癒せてるのかな~(笑)
(・ω・ ⊃ )⊃≡すぃー.☆.。.:*・°
父は本当に人の悪いことしか言わない。
口を開けば誰かの批判か、言葉の節々が見下してる。
話しててもそんなのばっかり楽しくもなくイライラしてきて優しくなれない。
悪い人じゃないけど、人としては全然尊敬できない。
この数日、一緒にいるだけで、同じ空間にいるのも嫌になってましたが、少し落ち着きました(-.-)
今、会社も少し大変みたいなので、少し我慢して優しくしてあげます。笑
最近、忙しい彼にちょっとイライラしてました‥
だからこの記事の内容がすごく響きました。
そうですよね、彼は本当に余裕がないんだと思います。私の知らない所でストレスと戦ってるんだと思います。
男性には女性にはない苦しさがあるんですね。
Kouさん、気付かせてくれてありがとうございます。
私は、わからなくてもこの想像力を持っている女性になりたいです。
>つまり、家では機嫌が悪かったり悪態をついたりしていていても、仕事場では毎日ボコボコにされているということです。
その相手は本当に上司だったり、場合によっては自分だったりするわけです。
一位さんの場合は、どんなストレスか想像もつきませんが、彼は会社員ではないけど、自分で自分をボコボコってのはありそうな気がします。
どちらにしろ、私にわかる領域ではないと思います。
想像が大事です。
彼はあまり詳しく仕事の話はしないです。
私も、仕事の時以外にわざわざ思い出したくないかなと思ってあまりきかないようにしています。
なので大変さも具体的には想像できず、何かすごく大変そうだなって思うくらいしか出来ないです(´・_・`)
でも、そうですよね…辛いよね。
仕事に行くの嫌過ぎて何も喉を通らないから、朝食とらず水分さえとらずにいつも出勤しているんでした。
仕事中に連絡とる時は、「のんびりやってるよ」とか「気楽にがんばってますよ」とか言うことが多いけど、文章そのままではなくて多少は強がって良いところ見せてくれているのかもしれないですね。
家に帰ってきてからは、自尊心取り戻してゆっくり休んでもらえるように心がけます。
今は一緒に住んでいる訳ではないですが、将来的に… 覚えておきたいと思います。
Kouさんのコメントから。
>すべてそうです。
読み手の主体である女性が意識して変えられるのは女性だけであり、男性を変えること(コントロールすること)はできません。
まず、自分が変わらないといけないのです。そのための考え方みたいなものですね。
いつだって、主役は自分。
このブログにたどり着いて、その思考ができるようになったことは、幸せなことです。
生きるのが楽になりました。
状況は、全く楽観的ではないですよ(笑)
それでも、自分で選んだもので出来上がった今の環境……そう思うと、憎めないし、大事にしたくなります。
一位さんは、彼もまた独立した一つの人格で、私の知らないところからたくさんの刺激を受けているはず。だから、別にそれでいいんだと思います。
変わるのは、料理みたいなものだし、出来上がるタイミングもその人次第だから。
余裕がないときって、誰でもある。
今の彼をそうだとは断定しないけど。
父は兄を吊るし上げる人でしたし、まだ恨んでいます。
職場の理不尽にも耐えているんでしょう。
ただ、余裕がないからといっても弱った女性にかけてはいけない言葉があって、それが失言という自覚もない方が問題がある。
辛ければ目の前の弱った女性に暴言を吐いても許されたのか。
その想像力がない男性をねぎらうことができるほどまだ私は優しくないです。
私は自分がどん底から立ち直って、許せる相手は増えました。その相手が女性なら。
自尊心が低く、他人を貶す発言が多い男性の場合は、残念ですが、大変嫌悪感があります。
その心中を察することは出来ますが、まだそれを完全に許せるほどは私が柔軟にはなれない。
冗談と笑顔でかわすことは出来ますが、不快感でいっぱいで、全身を掻き毟りたいくらい嫌です。
この感覚は正常じゃないんですか?
私に苦労があるとしたら、父親の社会的地位と業績の高さによって、恋愛の相手の男性が感じる劣等感が生じ、男性が自信をなくして私から逃げるか、私への攻撃に走るかになることです。
実際に過去の恋愛の障害は、父親の存在です。
私はこれを解消するには、私の父親に対して劣等感を感じないくらいのキャリアが形成できそうなポテンシャルがある人しか選べないと思いました。
男社会が順位付けで序列が決まるという心理上、身内でも男同士仕事の格付けをします。
せめて、日本語でコミュニケーションを取らない相手が良いと思いました。
今のグレー彼なら、仕事さえ固まれば、大丈夫だと思いました。
こちらはこちらで、別の苦労です。女性同士の無用な嫉妬も買わないよう、うまく人間関係を築くこと。
どんな人にも違う種類の苦労があるのに「俺だって大変だ」は、簡単に出て良い発言ではない筈です。
20代30代と仕事しかしてきませんでした。女とはいえ矢面に立ちボロクソ言われることもあれば、これだから女はダメと言われることもありました。会社に泊り込むことも当たり前で(一旦帰宅するほうが寝る時間がなくなるため…)寝袋を会社に置いていました。これだけ働いても最終的に女性として配慮されることが逆に悔しく思うこともありました。あぁ、もったいない20〜30代…。後悔はないですが。
これだけ働いてきても最近思うのは、女性は男性より仕事に対して覚悟は少ないのかもしれないです。極端な話、仕事でダメでも死ぬ訳じゃないし、という余裕が女性にはあるのに対し、仕事がダメなら人生がダメくらいの意識が男性にはあるのかもしれませんね。
あ、もちろん女性が責任感がないって訳じゃないです。責任感は女性の方がある場合がありますし、最近はガッツも女性の方がある気がします。男性は溜め込んでプッツリダメになって大事な時なのに逃げ出す人もいるので(笑)。腹をくくった女性は強いです(笑)
男性は忙しいどうこうじゃなく、そもそもの抱えてるものが違うんでしょうね。そこを意識して、尊敬し、労おうと思います。
そして私はもうあまり無理せず、もっと女性らしい働き方をしようと思います(笑)
まずはお父さんごめんなさい。いつもありがとう。面と向かって言えないからここに書きます。
よし!カモさんにメールは明日にしよう。急に思った。今日は私が失敗ばかりで気分が落ち込んだからきっとメールにも気がこもっちゃう笑
忙しい、忙しいカモさん。お仕事、お勉強、起業準備、飲み会、、、私の入るスキなんてない。
愚痴は一度も聞いたことないけど、きっと一生懸命頑張っていて、とても大変で、頭はそれでいっぱい。だと思う。お仕事好きなんだろうな〜。
「話すネタがない」いつかのブログ記事で書いてあったことを思い出し、きっとそうなんだと思ってる。私もマニアックな話題しかネタないもん笑。世間話がとても苦手なので、趣味が一緒っていいなーと思うところなのですが^^;
私に出来ることって何だろな。何気ない一言でホッと一息ついてくれればいいんだ。今はそれしかできない。でも、気軽にメール送れる関係ってだけでとりあえず良しです。
コミュニケーションにメールを使わない男性が、質問、用件以外でもらって嬉しいメールってあるのだろうか。
かわいいからとか、上司と仲が良いからとかではなく、女性というだけでやはり得をすることはあると思う。
あと、職場で男性が男性をいじっているのをよく見かけますが、そのいじられキャラの人は本当に平気なんだろうかと結構思ってました。
学生時代と違って無視すればいい問題でもなく。(むしろ連携プレーが大事)
男性として仕事に対する責任感は少なからず女性より強いとはっきり思います。
夫は、とても仕事のできる人です。
何人分もの仕事を一手に引き受けて、軽々と難なく手早く完璧にこなしてしまいます。
職場の方やその奥さまたちから、よくそういった話を聞きます。
私には見えない世界で戦っている。
辛そうな顔は全く見せず。
一切妥協せず、常にベストな働きをする夫を、とても尊敬しているし、この人はどこにいっても完璧にやり遂げるのだろうと信頼しています。
私にも職はありますが、家庭を優先してしまいますし、自分を充実させるために働いているところがあります。
どうしたって、彼のようには働けません。
そのことを、常に心に留めておこうと思います。
家を出たことで、
父との関係は良好になりました。
父は、結婚をする前、
大企業の社員でした。
将来を期待されていたようですが、
長男ということもあり、
家に戻り、仕事も変えました。
ほぼ、合わない仕事を、
家族のために生きてきた人、
だと思います。
本人は合わない仕事を、
我慢しながらやっていた…、
といいますが、
父の顧客の方とご縁がある度、
お父さんは立派な方だよね、
すごくお世話になったの、
と言われます。
父は、子供たちが良い子に立派に、
育ったことが何より嬉しいといいます。
昔の仕事も、
未練があると思っていたけど、
定年して同期会に行って、
辞めてて良かった…と言います。
自分で選んだ道がいちばん(^-^)
そして店長…、
彼は若くして結婚し、
バツイチですが、
自分のやりたい仕事を、
重視してきたようです。
仕事柄、家庭…?だったようです。
離婚は男性の方がダメージが大きいことは、
いろんな方と接するなかでわかりました。
破綻した結婚生活のあと、
やはり自分のやりたい仕事をやることに、
強い決意をしたよう。
体が資本の仕事、膝の手術もし、
私からしたら、
まさに傷だらけの戦士…笑
時々そのストイックさに、
しびれます。
一方で、
自分にできる仕事はこれしかない、
イコール、
他の業界に飛び込むのがこわい…、
のもあるみたい。
女性の恋愛に悩みがつきないように、
男性も仕事に関しては、
悩みがつきませんね…笑
悠ちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
お父さまは、納得して転職されたの
だと思います。
熊さんは、関東の大学を出て、そちらに
就職をしていたそうです。
25歳のときにね、ご両親がきて
九州に帰ってきてほしいと言われた
そう。
未練はなかったと、九州に帰りたいと
思っていたと、結婚したときに
話してくれました。
こちらで仕事をさがし、今の会社に入り
大変な面もあるけれど
満足しているそうです。
男性の仕事に対する気持ちは、強くて
大きいものがあるように感じます。
自分のためであり、家族を幸せにしたいという気持ち。
店長さんも、仕事に対する気持ち
強いのね。
そのひたむきな所が素敵なのね。
男性の仕事をしている顔
私は、素敵だなぁって思うの。
昨日の夜から、
いろいろ頭がパニクってます…笑
ここは、現実世界と連動しているのです
(゜-゜)(。_。)
一時は父と険悪な関係でした。
父は私にバカにされていると、
思ってたみたいです。
父は少しだけの期間鬱になりました。
母は必死で私たちに隠していたので、
当時は気づきませんでした。
高校生のとき、ふと、
どうしてお父さんは挑戦しないの?
仕事嫌なら変わらないの?
と言ったことがあり、
父には痛恨の一言だったみたいです。
子供ですから、
病気になって、毎日文句や恐怖と
戦う姿が見てられなくて、
言ったのですが、
結局父は仕事は変わりませんでした。
そのおかげで、
大学まで行けたのです。
今は感謝しているし、
労っています…笑
店長は…、
観察していると、
おもしろいです…笑
私は見られているのを知っているので、
ここでの勉強通りにしてます(^-^)
悠ちゃん
パニック?なの?
あらっ、大丈夫?
お父さま、辛い時期があったのね
うん、悠ちゃんの何気ない言葉、それは
素直で真っ直ぐだったから
お父さまは、自分を振り返られたのかも
しれませんね。
悠ちゃん、父親にとって、子どもは
宝物です。
不器用で、わかりにくいでしょうけれど
熊さんは、娘にも息子にも優しい
頼りになる父親です、
でもね、娘に言われた一言は、胸にくるそうです。
今回の単身赴任が決まった後に
「お父さん、お母さんを悲しませるようなことをしたら、私は一生口をきかないから」とさらりと話したそう。
娘は私には「お母さん、寂しいからといって、ふらふらしないでね。
お父さんはね、お母さんが大好きだから、大丈夫よ。」と
よく見ているなぁと思いました。
子どもは、自分の親が幸せでいてほしい
仲良く笑っていてもらいたい〜と
願っているのよね。
そう感じています。
キティちゃん、
しっかりしてますね…(^-^)
そのキモチはよくわかります。
私は、クラブの近くに住んでいて、
コンビニで時々店長に会うのです。
だから、込み入った話をしますが、
クラブのなかで、
まわりに人が少なかったのですが、
彼の話してきたことが気に入らなくて、
ここでは私顧客なの!
言えませんでしたが、
イライラしてしまいました。
確かに、ストーカーの件では、
助かったし、
彼のことは好意的です。
でも、仕事や人生の、
相談相手になる気はない。
こういうことが、
度々男性との間にあるので、
自分にもイラッとするときがあります。
悠ちゃん
相談ね、確かに聞きたくないわね
でも、悠ちゃん、店長さんは
相談という形をとり、悠ちゃんと
話したいのかもしれないね。
悠ちゃんは、真っ直ぐなキレイな女性の
イメージを持っています。
軽々しく誘えないタイプじゃないかしら
だから、真面目な話題になるのかも。
男性って、結構、女性を観察しているの
簡単に扱ってもいい人とか
あるみたいよ。
この夏、熊さんの実家で甥たちと
話したのだけど
そんな話しもでていたよ。
そうかもしれません…。
でも、今彼とどこかに行きたいか?
そうではないです。
以前も、クラブの社員と、
噂になり、相手の方が異動になりました。
社内的には他にも理由はあったと思いますが、
どうしても会員はゴシップが好きです。
ゴシップは傷つきましたが、
社内事情の方が強いと思っています。
彼は世間で言うモテるタイプなのでしょう。
でも、いろんな事情から、
彼はちやほやされることと、
現実の自分にギャップを感じている…、
かもしれません。
業界に詳しいこと、
歳がやや上だけど近いこと、
ある意味、
素に近い形で私と話せるのでしょう。
ながれ…というか、いろんな地方を、
回る旅人のような人で、
寂しいこともあるかもしれません。
そうですね(^-^)
固い話がいちばん私が、
安心して話しているからかもしれません
(゜-゜)(。_。)
ちょっと固く一線引きすぎたかな、
と思います。
この記事、とばしてて読んでなかったです。
胸が締め付けられます。
まともに受け止め過ぎると涙が止まらなくなりそうでつらいので、
女性の承認の「おじいちゃーん!! 第二幕」で薄めようと思います。
いや、本当にまじめにそう思っています。
高校生の頃、フィリピンパブ?風俗?通いの、生活費を入れない父が嫌いで、家から追い出してしまいました。
それ以来別居で、次に会ったのは7年後くらいでしょうか。
子供の頃は、母が父を嫌いだったから嫌いでした。
子供というのはやっぱりお母さんの味方なんですね。
母が父を悪いと言えば、そうだと思っていたものです。
でも、よくよく考えれば「好きじゃないのに結婚した」と言うし、父のお給料で着ない服を買ってストックしたりと、変わっているのは母の方だったかもしれません。
家を借りるのに保証人が必要で、久しぶりに会った父は「昔の恋人に会ったみたい」とかたくさんメールしてきて、マジキモかったです笑
でも、男性としての父はずっと子供たちのことを考えていて、その投資量が多かっただけに過ぎないのかもしれませんね。
わたしはね、もし結婚する相手を選んだとしたら、絶対に彼のことを子供の前で悪く言わないです。
だから、尊敬できる人をきっと選ぶんです。
ずっと、そう決めています。
ちはなさん♡
おはようございます ヾ(*´∀`*)ノ
あちらのお手紙のお返事だけど、
一部こちらに書いてみます。
本気の不倫をされたら…のところ。
前にもお話ししたかもしれないけれど、
当時夫は、会社で
とても苛酷な状態にありました。
チームをまとめる責任者のような形で
知り合いもいない土地へ出向し、
(私とはそこで合流して結婚しました)
一番年下かつ肩書きもない立場で、
頭の硬い田舎のおじさんたちを
動かさないといけない状態でした。
慣れきったやり方の中で
最低限のことしかしようとしない人たちを相手に
いくら夫が先を見て仕事をしようとしても
どんなに皆のためにいろいろ考えても、
本社から来た若造という時点で
反発を受け、
思うように動いてももらえず、
その結果クライアントから怒られて
謝りに行くのも夫の役目。
わざわざそのために出張して、
ずっと頭を下げたまま
怒号を浴び続けるようなことも
繰り返されたようです。
そして自社に戻ってくると、
お前のせいだと周りから責められる。
誰も夫のしようとしていることに
協力しようともせず、
自分で責任を担おうともせず、
ただ文句ばかり言い、
その責めをすべて夫が負わされる、
そんな状態が続いていました。
夫は、食べることも眠ることも
満足にできなくなり、
毎朝、荒い呼吸をしながら
這うようにして出勤していき、
深夜に青い顔をして帰ってきては
玄関に出迎えた私を抱きしめて泣く、
もう、見るからに、
限りなく鬱病に近い状態でした。
「そういう人」なのではなくて
「そういう状態」だったんです。
そんな中で、
夫のアシスタントだった女性だけが
ただ一人、仕事上の夫の理解者であり、
味方になってくれる人でした。
ボロボロになった夫の精神やプライドを
理解し、支え、癒やしてくれる人でした。
その状態で惹かれないほうが
おかしいとさえ、私は思うのです(笑)
その状態だから不倫していい、とは
ならない。もちろんそうです。
夫も、自分が弱かったから、と
言っています。
でも、じゃあ、
そこで女性の尊厳を守って
「そんな人いらない」って捨てるのが
一生支えると誓った妻の
すべきことなのでしょうか?
夫の妻であることより
価値ある女性の自分であることを
優先させるのが「女性」なのでしょうか?
自分の愛する人が
傷だらけになって
自分自身の心も人生も見失って
途方に暮れているときに、
置き去りにするようなことは
私にはできませんでした。
彼女に夫を任せて夫が救われるなら
私がいなくなってあげようかとも
考えました。
私の女性の尊厳のためなどではなく、
愛する人を苦しみから救うために。
でも、彼女は夫を
ぬるま湯のような蜜に浸けているだけで
それでは夫は余計に
自分の足で立ち上がれなくなってしまう
と思いました。
だって、彼女は
その状態の夫しか知らないから。
そして、そんな状態の夫を
好きになった人だから。
彼女自身、もし夫が回復して、
妻の私が学生時代から見てきたような
無邪気で明るく芯のある夫に戻ったら
自分はきっと必要なくなる、と
夫に言っていたそうです。
だから私は、本当に夫を救えるのは
私しかいない、と判断しました。
もちろん
夫を救うのは夫自身なのですけど、
その方向に一緒に進めるのは私だ、と。
だから側で支えることを選びました。
これがね、
「NG」の一言で片付けられるのか(笑)
私にはよくわからないのです。
ただ、納得いかないことを飲み込んで
自分の苦しさを後回しにして
そのまま何年も来てしまったことは
失敗だったなと知っています。
いえ、初めから知っていたのに
あえてそのままにしてきてしまった。
それが、中途半端というか
本当は本気じゃなかったのかもしれないというか
脇が甘かったのかなぁ(笑)とは思います。
実際その状況になったら
どうするかなんて、
やっぱりなってみないと
わからないのですよね…
私は、自分が浮気される人だとも
浮気を許す人だとも
思っていなかったので (^_^;)
まあ、過去のことを振り返るより
これからどうするか、なのですけどね。
他の部分へのお返事は
またあちらに書きますね (*´︶`*)
あ、全然関係ないですけど、
同じ人にほぼ全く同じことを言っているのに
ちはなさんと私では
言葉も文章も全然違うのですよね(笑)
とても不思議で、面白いです。
ミルクコーヒーちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
あの、私は、NGなんて思いません。
何が正しいとか、何が間違いなのかは
だいたい、ないと思うのだけど。
私の言葉が、NGというように聞こえたのね、ごめんね。
私には…ご主人の状態も想像でしか
わからない。
ミルクコーヒーちゃんの気持ちも。
私には、ミルクコーヒーちゃんの
行動は、驚きでしたよ。
確かに、どうしようもない状況のご主人をほってはおけないし、助けたいと
私も、思うかもしれません。
でも、多分、引っかかりはとれないと
感じるのです。
私ね、信頼できなくなると
そばにいることができないようです。
愛しているから、余計に感じるの、
愛していて、大切でたまらないから。
変わっているのかもしれないけど。
だから、ミルクコーヒーちゃんの行動ではないの、
私ならです。
私、両極端の気持ちを持っているの
でしょう。
やっかいだけど。
あーあーあー、違うのです (≧ω≦)
ちはなさんがNGと言っている、
ということではなくて、
Kouさん論的に考えると
NGだったってことになるのかなぁ?って
今の私が考えているのです。
でも、たとえあそこで
私自身を大事にすることを優先するのが
正解(笑)だったとしても、
実際にまた同じ状況下になったら
私はやっぱり同じ選択を
するかもしれないかなー?なんて
考えるとわからなくなるのです (*^_^*)
ちはなさんの言う
「両極端の気持ち」を
今の私も持っているのだと思います。
夫に対しても、彼に対しても。
だから、考えちゃうのかな…
なんだか、意味が通じにくくて
ごめんなさい。
私の行動が驚きだった、というのは
何のことかわかりませんでした。
離れなかったことかな?
とりあえず、お手紙の続きを
あちらに書きますね。
好きな人は経営者です。彼の実家は自営業で生活が苦しい時があったそうです。それを経験しているから、自分が従業員を抱える立場になった彼は仕事が一番大切だと言っています。従業員の先にいる家族を見ているようです。それはもっともだし、反論する気もありませんでしたが、友達を優先するって発言には思いっきり反論しました笑
そしたら話の終わりごろには友達と彼女は同率2位になりました(^^)
まだお付き合い前ですが、媚びることなく意見を言っていきます!
ミルクコーヒーちゃん
Kouさん論的に考えると?
う〜ん、わからないし、考えたこと
ないよ。
だって、私は私の感覚や意思で
熊さんとお付き合いをして
結婚したのだし
ミルクコーヒーちゃんも、ミルクコーヒーちゃんの意思だもの。
愛した人を助けたい、一緒に生きていきたいと強く思えたからの行動だもの。
私ね、実際にそうならないとわからない
感情だと思うの。
熊さんのそんな姿を見てもないから
感情でしか、私は考えれないから
ヤキモチやきの私は、イヤだ‼︎となる
のよ。
想像もしたくないもの
大好きなんだもの(笑)
ミルクコーヒーちゃん、男性の強がり
プライド…
弱いところを見せたくなかったのも
あるのでしょうし
結婚したのだから、頑張らないととも
考えていたのでしょうか
でもね、思うのよ、自分を壊すような
働き方を辞める勇気も必要だったの
じゃないのかなって。
もちろん、男性のプライドが許さなかったのでしょうけど。
ふと…そう思いました。
ちはなさん、こんばんは♪
>でもね、思うのよ、自分を壊すような
>働き方を辞める勇気も必要だったの
>じゃないのかなって。
そうなんです。私は妻だから、
会社を辞めたっていいんだよ、
自分のことは自分で守らなきゃ、って
何度も言いました。
けれど、人は自分の聞きたい言葉しか
聞けないんですよね。
不倫相手の彼女は、
鬱になりかけている夫に
「頑張って」と言い続けたそうです。
相手の人生に
何の責任も負わないからこそ
言える言葉…だと私は思いました。
でも、夫が聞きたかった言葉は
そっちだったんですよね。
望まないことをアドバイスされるより、
夫の思いを受け止めて
応援してくれる言葉が心地よかった。
頑張れと言う人がいる以上、
うつ状態にある人への対応を
私がいくら勉強して実践しても
裏目に出るばかりでした。
その時も、心理や精神医学を学んで
何が起きているのかを理解したし、
夫に対する彼女の接し方が
恋愛心理学的に完璧であることも知って
悔しい思いもしたけど(笑)
今また Kouさんの「男性心理」を
プラスして考えると
また少し違う面からも理解できるかなーと…
ふふ。
話す相手を間違えてるのかもしれないけど
ちはなさんの考えを聞いてみたかったんです (*^_^*)
ありがとうございます。
そこをうまくつけこめばいいんですか?
慣れてきたから怒ってるのか、辛くてあたってるのかよくわかりません。