
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
夜中に緊急登場です。
非常に大事な話をします。
「女性の価値」の話です。
まずはこちらのコメントを読んでみてください。
わたぬきさんより:
Kouさん、ありがとうございます⸜(*ˊˋ*)⸝
ある程度は自分に都合良く受け取る頭をしてるので、この記事は私宛だと思うことにします(笑)
「大切にしてくれる人もいる」じゃなくて「大切にされるのが普通、当然」くらいまで思わないといけないですね……私の自己肯定感はそこまで育ってるだろうか。
仮に、愛子様やどなたか一国の姫君に等しい方がいらっしゃるとして、その方の目の前に居る人がどう振る舞うのかを考えたら「女性は大切にするべき」の具体的行動がだいたい掴めるかな……?
かくいう私自身が、私に対しての扱いが姫君とは程遠いので改善しなくては、、なのですが日々疲れておもてなしする気力が……_( _´ω`)_
せめて、姫見習い私への無礼な振る舞いを諌めるお目付け役ではありたいです。守るのも守られるのも自分ですが……。そのうち、ちゃんと毎日姫様のおもてなし出来たり、誰かお目付け役やってくださる方が現れたりするのですかね?
こ・・・、これは・・・。
説教部屋行き確定です。
まさかとは思いますが、あなたもわたぬきさんと同じような感覚を持っていたりしませんか。
ダメです。
当然ダメです。
はい、どこがダメなのだと思いますか。
これは本当に大事なところなので、ちゃんと考えてもらいたいですね。
本当にもったいないんです。
大事なのは、強調している部分です。
「仮に、愛子様やどなたか一国の姫君に等しい方がいらっしゃるとして、」
この時点で、盛大に間違えています。
仮にいるんじゃないんですよ。
常にいるんですよ。
わたぬきさんも、これを読んでいるあなたも例に漏れずその一人だということを忘れないようにしてください。
一国の姫に相当する女性だということです。
居城が宮殿か安いアパートかは、特に関係ないんです。
この認識をちゃんと正しておかないと、ずっとおかしなまま進んでしまいそうです。
姫というのにどうしても抵抗があるのなら、「お嬢さん」でもいいです。
こういうことを言い出すと、今度は、今何歳なのかということを考え始めたりしますよね(^^;
そういう話じゃないんですよ。
まず、あなたは女性なのです。
男性から見たら、大事にされてきたであろう女性だということです。
それの分かりやすいイメージが一国の姫です。
実情がどうだったのかは関係ありません。
実情が違っていたのだとしたら、今からでも正せばいいだけです。
大切にされた経験が一つもないということはないはずです。
必ずあります。
生まれてから一度もそういう経験がないという場合、それはちゃんと探せていないだけです。
どこをどう探しても、やっぱり見つからないという場合、今から姫を演じるようにしてください。
「転生もの」でもよくあるじゃありませんか(笑)。
大人になってから姫を演じ始めても別にいいと思うんです。
どうせ彼には以前のことは分からないんですから。
今のイメージの問題です。
大事にされたいと思っているのだから、大事にされて当然の存在だという自覚が必要です。
何もないところからすぐにそれを自覚するのは難しいかもしれません。
でも、僕はすべての女性は「一国の姫」に相当するものだとずっと前から思っています。
これは僕だけではありません。
世の中の大半の男性は、そう思っているということを忘れないでください。
この感覚を得るためにも、恋愛の勉強をしましょう(^^
それから、このブログをただ読んでいるだけの女性がかなりいるのですが、ものすごくもったいないことをしています。
ぜひメルマガ登録して、僕からのメールを受け取ってください。
メルマガでしか補足していない話もあるので、どうせブログを読んでくれるのなら、メルマガもセットで読んでもらった方が相乗効果もあっていいと思っています。

自分用メモ
仮にというより、
常に自分はそうなんだという感覚、
無条件で女性は大切にされるべきだし
雑に扱う男性は男だと思わなくていい!
でも、【まず自分が自分自身を姫だと思って扱うことが先】ですよね。
見習いなんて、そこまで謙虚でいなくていいのに…。
無条件でみんな姫だからo(^o^)o
○私なんてこんな程度だし
→男性も「本人がそうしてるから、こっちもそういう扱いでいいのね」と認識する。
付き合う前から男性の家に1人で行くとか、
夜に会いたいといきなり言われても、
優先したい用事があったとしても断らず行ってしまうとか。
(自分の過去から書いています)
→自分が自分を下げているから
周りからも大切にされない状態。
○自分が自分を姫だと思って大切に扱う
→体調不良や、優先したい用事がある時は断れるとか、
落ち込んでる時は、まず自分が「休もうか」って優しくしてあげるとか。
人からの厚意には、「いえいえそんなことありません」と反射で言いがちだけど
素直に「ありがとう」と受けとるとか。
イライラしたら、「相手がそうさせた、私は悪くない」と反射で反応するより、
私は何に反応してるんだろう?
悲しかったのかな?
とか。
恋愛を現実逃避の手段にしてしまうと、
相手からも大切にされない。
自分がまず、自分を大切にしてないから…。
この人なら世界を変えてくれそう、と相手に依存するのではなくて、
まず自分が姫だと思って扱うことが先。
もう年だから姫なんて、は言い訳になるからしないこと。
姫扱いされたいなら、
まず自分が姫だと思って、自分を扱うことが先。
年だから、とか引け目を感じるなら、
「姫っぽい行動って何だろう?」と考えてみる。
無理をしない、嫌なことは断る、自分を雑に扱わない。
姫は年齢や見た目の話ではなく、 自分を姫のように大切な存在として扱うための例え。
||(|´ω|`||)|| ←説教部屋行きにされました
はい、大切にされた経験も思い出せます。メルマガも登録してます。
だけども自己肯定感があまり高くない……(´・ω・`)何故?
やっぱここですよねたぶん→「私自身が、私に対しての扱いが姫君に対してとは程遠い」
昔のもっともっと自己肯定感低い私なら、「こんなダメな奴が姫だぁ?失格!」とか思ってそう。
でも、女性なら無条件で姫なんですよね。失格になるのは、女性を完全に捨てた時。けどそんな時は、誰にもほぼ確実に来ないでしょう。
とりあえず白雪姫の真似?して「鏡よ鏡、世界で一番お姫様なのは私!」と唱えるところから始めます(´;ω;`)
最近自分はドキンちゃんだと思ってます(笑)
昔ドキンちゃんのキャラソンみたいなのがあったんですが、
それを素直に歌いながら育った妹は根っからの姫に育ちました。
バイキンマンのように尽くす旦那さんに大事にされています。
セーラームーンの「乙女のポリシー」という曲もなんだか姫感を思い出させてくれるリマインドみたいに時々聴きます。
「姫になれるか」じゃなくて、「わたしは生まれた時から姫だったし今も姫だ」と認識し続けることが大事ですよね。
ちょっとした嫌なことで忘れた時のために、幼い頃素直に憧れたヒロインに自分を重ねて思い出しています。
卑下しちゃう思い込みを覆そうとがんばって刺さる言葉を選んで、夜中にも関わらず急いで記事を更新してくれるkouさんに、私たちお姫様扱いしてもらってますもんね!
彼の要望に応えることばかり考えず、ちゃんと自分の欲しい幸せに基づいていろいろ選んでいかなきゃなと思う最近でした。
姫扱い…ううむ?
実はよくわからなかったりしますが。
最近思うのは、他人の用事より自分の大切なことを優先していいのだということです。人の心とかないんか?と言われそうですが、医療関係者ではない私が手を貸さないと命が危ない、なんてことはまずないし、困りごとはその人自身の問題であることがほとんどです。もちろん、目の前で困っているなら手助けはします。でも必要以上に心配したり立ち回ったりはしなくなりました。このようにしてから、イライラが減ったように思います。今までは他人の人生に巻き込まれていたなーと思います。
わたぬきさんはきっと優しくて、周りに振り回されてしまうんだと思います。
優しい人を利用する人って(意識的にであれ無意識であれ)多いですからね。
自分が我慢すればいい、自分のことは後回し…をまずやめることかな、と思います。
(自分のことは後回し、は赤ちゃんがいる場合だけですね(^▽^)/)
ちなみに、あるお母さんが久しぶりにスカートをはいたら、4歳の息子さんが
「ママかわいいー!かわいいー!! お姫様みたい!!」と喜んだそうで。
ちゃんと男性なんですねぇ。
一国の姫のお話は、大好きです。
これを読んで、映画のシンデレラを思い出しました。
シンデレラは、もともと裕福で愛情あふれる家に生まれたのだけど、みなしごになり、屋根裏で貧しい暮らしをさせられていきます。
だけど、とても丁寧にお嬢さんのように暮らし、まわり住まうネズミなどと仲良く楽しく過ごしていた。
そういうことなんだなぁと。
どんな境遇であっても、自分をどう扱うかで人生は変化していく。
シンデレラ・ストーリーというけれど、いわゆるイメージする、他者である王子にみそめられて今までとはまるで違う人生をあゆむ、というのとは、全然ちがう。
むしろ、自分を大切にすることをあきらめないストーリーが、シンデレラストーリーなのですね。
一国の姫で思い出しました。
20歳くらいの時に友達にいました。
姫のような女性が。(格好がとかではなく)
結構わがままで明るくてぶりっ子で言動振る舞いがTHE女子。
自分が一番で女性の価値を分かっている子でした。
でも、その時はこうはなりたくないな~と思ってました。
この子はまた例外なのかな?
女性の価値って男性に発揮するものだから、そう思ったのだろうか。
女性の価値を分かってる子みんながこうゆう子じゃないし、ただこの子がそうゆう性格だったってだけか!
と文章にしてたら自己解決してました(笑)
独り言みたいな感じでコメントしてすみません…。
「一国の姫」というワード、久々な気がします。
女性は誰しもが一国の姫というのは、とっても嬉しいです(*^^*)
それが共通認識、当たり前のことなのですよね。
私は、わたぬきさんの「仮に…」という考え方はいいと思ってます。
だって、「そんな人は存在しない」と思うよりは、前を向いてると思うから。
お姫様はどんな扱いをされてるかな?と想像することで、自分がどう扱われるべきかをイメージしやすくなるのかなって。
私も説教部屋行きかしら(o´艸`)
きっとKouさんが言いたいのは「どこかのお姫様と同じような扱いを受けていいんじゃなくて、貴女も漏れなくお姫様なんだよ。だからお姫様として扱われて当然なんだよ」ということなんですよね。
ずっと自分自身を虐げてきた人は、なかなかそこまでぴょんと飛んでいけないと思うので、
「そういう風に認識されて、そういう扱いを受けてる人もいる」
→「もしかしたら私もそういう扱いを受けていいのかも」
→「もしかして私も姫?」
みたいに、じわじわと段階を踏んでいくのもいいのかなって思ってます(*^^*)
ここで、自分を姫と認識することとどう扱われるべきかを理解することの順番は、どっちでも良くて。
最終的に「私は一国の姫で、それに相応しい扱いのみ受け入れる」と思えるようになれるといいですよね。
たぶん、「自分は一国の姫なんだ」と思えた方が、どういう扱いが相応しいかも飲み込みやすいんだと思いますが。
私ももっと姫としての自覚を持つぞ!(≧∇≦)
ちょっと、どこが間違いなのか分からないレベルでした。
常に、ね。
時々姫、他は平民、なんておかしいです。
男性にやってもらうことにこだわるっていうのも、ほんとこの感覚ないと流されそうになるなと実感中です。
だいたい面倒くさがりなんでしょうね。
なんか話してても表情は変だけどはっきり言わないから、仕方なくもう一回聞きに行ったらようやく「今忙しい」と。なんか言葉遣いも会社用だったのは周りへの配慮かな。
なんか分からないんです。
察しないでちゃんと言わないと分からない。
そこは今回ちゃんと確かめられました。ったく分かんないって。
あぁぁぁ、、、わたぬきさん、、、(涙)
>「仮に、愛子様やどなたか一国の姫君に等しい方がいらっしゃるとして、」
この時点で、盛大に間違えています。
仮にいるんじゃないんですよ。
常にいるんですよ。
わたぬきさんも、これを読んでいるあなたも例に漏れずその一人だということを忘れないようにしてください。
↑私も!声を大にして言いたい!
勿論、今の私へ向かっての言葉としても、言いたいし、言います!
そうそう。仮りではなく、女性が姫であるのは、常なことなのですよね。
常に私は一国の姫♬ 常に私は一国の姫♬ 常に私は一国の姫♬
手始めとして、とりあえず、まずは耳へ入れてくことからでもぜんぜんいいのかもしれない🎶
別の言葉ですと、私は大丈夫♬のようなものにもとても似ているような気もしています。
私も、この先、なにかおかしいというようなことが起き、姫の感覚がブレかけるようなことがもしあったとしても、私はれっきとしたお姫様よ♬って、これからも、自分の価値を軽んじることもないように、言い聞かせていきたいし、よりいっそう、深く沁み込ませて、決して忘れないようにもしていきたいです🌟
○○歳だけど、今でもたまに「お嬢さん」って言われます。
「お姫様みたい」と、言われたのは(1回だけ)、○○年前の記憶…。
でも、誰にどう言われたとかではなく、これは、自分の(姫)マインドの話ですよね👑
私は最近、自分を峰不二子だと思っていました 笑
でも、ドキン❤️ちゃんもかわいい。
セーラームーンもいいなぁ。
お姫様には、ドレスが似合いますね😊
そして、住んでる場所のイメージは宮殿✨
イメージするのは、自由ですもんね。
明日は、自分をドキン❤️ちゃんだと思おうかな。
私はお嬢さん!
夜中の緊急登場ありがとうございます(>ᴗ<)
Kouさんが言ってること全部本当の事でした、全然大げさじゃないです❣ ❣
男性はお姫様だと思って近づいてきてるから、違ったらガッカリするんじゃないかなって思います。
鵜呑みにして姫だと思い込んだ方が絶対いいと思ってます(*•̀ㅂ•́)و✧
だからこれからも勉強を続けます。
私のこと? 女王様と お呼び( *¯ ꒳¯*)
#ナメた男 #尊重 #悪即斬 #自由な女性 #自分を大切にする #自分を愛する
……_( _´ω`)_
わたぬきさんが可愛すぎる。。。笑
説教部屋かぁ。
常に姫。私どうかなぁ。
どうかなぁの時点でダメかも。
姫、お嬢さん、、
自分で自分を姫扱い。。
丁寧な扱いは出来てると思うんです。
私が私に対して雑では無いです。
そこに対して、私は姫だから、丁寧に毎日を送って当然!みたいなものは…
ちょっと無いかもしれません。
ということは、ダメかも。
とにかく自分の時間だけは確保しよう、が目標みたいな感じで、去年からやってるから、この延長に、自分を大切にする事、お姫様の意識も持ってみたら、いいのかも。
||(|´ω|`||)|| ←説教部屋行きにされました
待ってw
ここにも可愛いのが。笑笑笑
説教部屋ってこんな監獄みたいな感じですか。笑
やだ入りたくない。笑
急いで自己肯定感上げんといけん。
姫の話大好きです!一番はじめに知ったとき、そうだったのか…!と目からウロコが落ちました。
私はこれを知ってから、そこまで自分を追い詰めない練習をはじめました。
ついつい、無理して頑張った人がえらい、周りに気を遣える人がスバラシイ!みたいなアタマになっちゃいますけど。
こちらは姫なんだから、本来は気を遣われる方なんですよね。
でもまだ、姫モードの24時間自動運転はできてないですね。
そこは姫を守るお目付け役が出てきて「それは姫として相応しい在り方ですか?!」って、平民癖、下僕根性を叩き直してくれてます。
疲れて姫をもてなすほどの余裕がなくなるの、よくわかります。そこまで自分を追い込まなくてもいいって、もっと早く気付きたかった…
年齢に関係ない「お嬢さん」…瞬時に脳内にみの◯んたさんが召喚されました(笑)
めちゃくちゃ男らしく育てられた(笑)私が通りますよ(ゆくゆ)
「まさかとは思いますが、あなたもわたぬきさんと同じような感覚を持っていたりしませんか。」
持ってます(´•ω•`)
「一国の姫に相当する女性だということです。
…姫というのにどうしても抵抗があるのなら、『お嬢さん』でもいいです。」
お嬢さんね。
私がめちゃくちゃ男らしく育てられた話のメルマガを思い出す(笑)
「大事にされたいと思っているのだから、大事にされて当然の存在だという自覚が必要です。」
この自覚がないから、こんなことになったんじゃろか(´•ω•`)