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やっぱりリアルタイムに記事に書くようにしないと、メモしていてもすぐに熱が冷めてしまいます。
しばらく時間が取りづらい状況にあったので、相談メールやコメントを読みながら、「これはメルマガに書こう」「これはブログにしよう」と考えたりしていたのですが、もう内容を忘れています。
メモはしているのに、忘れているのです。
記事の内容は、何かを感じた瞬間に7割くらいはできているんですよね。だから、そのときに書かないと、そのときに話そうとしていた内容がまるで再現できなくなってしまうのです。
そして、無理にでもこうやって書いている最中に、ふっと思い出せるのです(笑)。
というわけで思い出しました(^^;
こういう相談が時々来ます。
「私の彼はめっちゃモテるんです。」
「彼の周りには女の子がいつもいて、気になって仕方がありません。どうしたらいいんですか!?」
「彼は女には不自由しないタイプです。私が会わなかったら、別の女に行ってしまいそうです!!」
はいはい、分かりました。
こういうのは、僕の得意分野ですよ(^^
まず、「彼はモテます」というのは、たいていの場合、妄想です。
彼のことが気になって仕方がないあなたには、そう見えるのです。
なぜなら、常に彼を見ているから。
そりゃそうですよね。
常に彼を見ていたら、彼に近づく女性すべてを見てしまうわけですから、よほど偏屈な男性でもない限り、「結構モテるんじゃないか!?」と感じてしまっても無理はありません。見たくないものも当然見えてしまいます。
そういう時に限って、彼が別の女性と話してにこにこしているのが、いかにも気がありげに見えるわけです(笑)。
本人はただいつもの調子で笑っているだけかもしれないのに。
そして、本題は、その彼に近寄ってくる女性です。
この話は、少し前にこちらの記事でも話したことがありますね。
あのですね、周りに女性が寄ってくる男性というのは確かにいます。
それはそれでモテるのかもしれません。
でも、それって本当の意味でモテる男性になっているのかどうかを見極める必要がありますね。
彼が本当に欲しいと思っている女性を手に入れることができているかどうかです。
彼の周りに近づいてくる女性の8割以上は、彼にとってどうでもいい女です。
人間は、男性も女性も、異性のファンがつき始めると、寄ってくる異性がほとんど同じような人に見えてくるようになります。
あなたももしかしたら経験があるかもしれません。
寄ってくるのはいつも「いい人」と言われる人畜無害な人ばかりで、肝心の「魅力的な男性」がなかなか寄ってこないという経験です。
異性にモテればモテるほど、この傾向はどんどん強くなっていきます。
何が言いたいのかというと、モテそうに見える男性を相手にするときこそ、自分が有利だと思わないといけないのです。
というより、実際に恋愛の勉強をちゃんとしているあなたの方が圧倒的に有利なのです。
なぜなら、周りに寄ってくる女性のほとんどは、「人畜無害」な女性だから(笑)。
人畜無害というとよくイメージができないかもしれませんが、要するに「都合がいい女」になりやすい普通レベルの女だということですね。
彼にとって、それはどうでもいい女なので、適当に扱ってしまってもいいと思えてしまうわけです。
あえてひどい言い方をすれば、「替えがいくらでも」いますからね。
自分をその他大勢の女性と同じだと思ってはいけませんよ。
あなたは、その他大勢の女性とは格が違うのです。
これは冗談で言っているわけではなく、本当にそうなのです。
彼がモテようがモテまいが、あなたには何の関係もないのです。あなたにとっては、単なる一人の男性に過ぎません。
あなたはあなたの「女性の価値」を強く意識して、それを発揮するだけで彼を興味を独占することができるようになります。
これは、「その他大勢」の女性には決してできませんから。
Kくん、モテるのかな?
多分、モテるんだろうな。
昔、彼の事を好きな知り合いの女の子がいたな。
あんまり相手にされてなかった。
いつも彼女いたけど、携帯の電話帳消されたり壊されたりしてたし、毎回自分から振ってた。←もしかして私のせいで揉めてた?( ̄▽ ̄;)
女性に愛想良くしてるの見た事ないけど、私だけは大切にして貰ってたと思う。
彼女でもないのに甘やかしてくれるのが、ずっと不思議だった。
きっかけとか未だに謎…。
いかんよ私 (-“-)
すぐに嫉妬する( ノД`)シクシク…
その嫉妬心と執着心をポイっとな (・ω・ノ)ノ ⋈◍◍
2016年のテーマはこれか!? 「放」
花子も高子も知らん知らん。
なぜ高子が稲君に言い寄っているかも関係ないない!!
稲君の優しいところが好きなくせに 私 しっかりして。
自分にしてくれた投資を 高子にしてる訳じゃないでしょ。
ちょっと楽しそうに話してるだけ。座る場所がなかったから高子の横に座っただけ。
慢心することなく私の女性の価値を高めましょう(・へ・)
気にしない気にしない。
稲君の事に注目し過ぎなのよ! 私! もっと他にすることあるでしょう!?
ちゃんと思い出せ!私! 稲君の愛をね(*’ω’*)
彼の周りに近づいてくる女性の8割以上は、彼にとってどうでもいい女です。
あなたは、その他大勢の女性とは格が違うのです。
✴︎
わたしは最強。
だから 大丈夫。
わたしの目で見た彼だけを
信じて。
気になる彼は年下でイケメン。
先週、私の誕生日だったので、今なんと16歳差。(笑)もしライバルがいるのなら、あんなBBAに負けるわけない!と思われるに違いない…。( ̄▽ ̄;)
まあでも私は若い女の子達と戦う気はありません。
彼が誰を選ぶのかはわからないけど、彼が他の女の子を選ぶという気もしないのです。
こいつ俺の事、好きだよな?なのに、なんで知らん顔するんだ?俺の事が好きじゃないのか?もしかして他に男でもいるのか?なんでこんなにつかまらないんだ?もっと簡単にいくと思ってたのに…なんでなんだ?さあ、なぜでしょう。それは私の作戦だから。(笑)
時間をかけて、焦らしながらゆっくりと、私の方に目を向けさせる作戦。
出来ているのよね…。
だから今後も焦らず、余裕をもって、彼を翻弄させる作戦続行します。
…な〜んて本当は、彼の回りの若い女の子に嫉妬するし、時々焦って、彼を追いかけたくなるんだけどね…危ない危ない。(>_<)
彼は自分で
モテない
と言うけれど
わたしから見ると
かっこいいので
モテそう
でも彼は
わたしに夢中に
なりつつあります
モヤモヤ落としていきます。
先日、彼のこと好きな彼女から私にご飯のお誘いのメールがきました。
彼と私たちは去年の秋から遠距離で、私と彼女はご近所です。
約2ヵ月前に遠距離になって以来初めて彼が会いに来た(彼は彼女を含む他の人には知らせていないと言ってたうえに、彼と会った翌日に私たち3人含む大勢で食事した時の彼女の彼に対する様子は彼を避けているような不自然さがあった)ちょっと前にも、今回同様彼女からご飯のお誘いがありました。
が、私に都合のいい日を教えてほしいといっておきながら、私が答えると音沙汰がなくなり、しばらくしてから、忙しかったことを理由にしてきます。
彼女、彼のとこにはるばる会いに行こうとしたけど断られて、その理由が私が絡んでると思って、私の日程を探りにきたのか。。。と、トンデモ妄想が浮かびました。
以前、友達のふりして、彼女は私に彼とのことを詮索ばかりしてきました。
その経緯があり、ご飯のお誘いも誘うふりして私の日程を探っているように感じてしまいます。
彼が私に興味を持ちはじめる前から私と彼女とは面識があったのに、彼が私に話しかけるようになった途端に彼女も私に近づいてきました。
彼女は盲目的に彼を追いかけてます。
彼の話によると、彼女は何度か告白し、彼はその都度友達としか思えないと伝えているそうです。
また、彼女も、彼から自分が望むような対応をしてもらえない、時にはひどい扱いを受けると漏らしていました。
以前、私たちは3人は同じ寮に住んでいました。
彼女は彼に毎朝コーヒーを入れ、週末は彼の洗濯をし(しかも彼女の下着が彼の洗濯物と一緒に彼の部屋に干してあった)、彼の買い物もし、彼の部屋に入り浸り、24時間できるだけ彼のそばにいました。
彼の部屋には2度ほどお邪魔したことがあるのですが、1度は既に彼女が彼の部屋にいて、わざとらしく急に彼のドライヤーを使い始め、2度目は女の感なのか彼の部屋に割り込んできました。
彼は時々、何でいつもそうやってオレとPrincipessaの間に入ってきて邪魔するわけ?と直接彼女に言ってましたが。
彼の出張先にも2度ほど泊まりがけで行っています。彼も彼女も言っていましたが、これは彼女が彼に提案し彼が受け入れたとのことです。1度目は彼女が飛行機など勝手に手配していた、と彼は言ってました。
そのほか、毎日連絡を取り合い、しょっちゅう一緒に出かけていました。
それでも、彼は私に、彼女とは気の合う友達なんだ、と。
1度私が彼と喧嘩したとき、彼が言ってたのですが。
彼女のことは何を考えているのか分かるけど、Principessaは何を考えているのか分からない。
彼にとって彼女がその他大勢の友達の1人だとしても、何度も告白され彼女の気持ちをしりつつ毎日繋がり、出張先に来ることを受入れ、2人だけで出かけたり。
私との喧嘩後は一切彼女の名前を口にしなくなったけどそれ以前は何かと、これ彼女が好きなやつだ、彼女はこうするけどPrincipessaはこういうやり方なんだね、とか、彼女彼女彼女。。。あの当時、喧嘩するまでウンザリでした彼女の名前聞く度。
男としてはキープしておきたいのか?
それとも彼自身彼女のこと好きなことに気づいてないのか。
私からみると結構彼女に投資してるのでは?と思ったり。
そのくせ、彼女から想いをつたえられて困ってるって。いい加減オレのこと恋愛対象から外してほしいって。
しかも、私にそれを信じてほしいって。
私にはよく分からない彼らの関係だし、分かる必要もないです。
言葉で信じてほしいって言うくらいなら行動で示してほしい。
その結果が、私に会いに来たとき、彼女には事前に知らせなかったっていう彼の言葉だったのか。
彼とどう向き合うか、これは私の中で決まっているのですが。
彼に夢中な彼女とご飯に行きたいと思えないです。
また彼女をご飯誘われたら何て答えようかな。。。
何で彼じゃないところでモヤモヤしてるの、私。
モテそうに見える男性【に夢中な女性】を相手にするときこそ、自分が有利だと思わないといけないのです。
ってことかしら。
Principessaちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
なんだか、ややこしいというか
スッキリしない、お話しね。
そういうのは、誰でも
嫌だと思うよ。
彼に夢中な彼女は、周りがみえていない
のね。
どうにかして、彼の隣にいようと
しているのでしょうね。
彼女は、執着し過ぎているから
彼には、魅力的な女性とは、うつらないのかな。
あのね、私は、知らない女性なんだけど
熊さんに夢中な女性がいたのよ。
同じ職場の女性、
熊さんが、入っていたサークル3.4つに
全て入り、熊さんの実家にも
きたり(笑)
熊さんの母は「その人と結婚するのかと思っていたよ。」と話していましたし
ツーショットの写真がね、わりと
たくさんあったから
私も、元カノかと思っていたの(笑)
熊さんは、同じ職場の女性とは
結婚しない〜とその方や会社の人には
話していたようで
私と結婚したら、その方はね
サークル、全部やめたそう。
サークルに、熊さんは、私を連れて
行ったからかな。
Principessaちゃん、彼には、ただの
仕事仲間?にしか、見えていないだけ
じゃないかな。
ハッキリしないのは、男性は
優しいからじゃないかしら。
好かれる分には、構わないみたいな
ところもあるのかな…
だから、厄介なんでしょうけど。
彼女のお誘いは、気がのらないなら
お断りするしかないのじゃないかな。
『でも、それって本当の意味でモテる男性になっているのかどうかを見極める必要がありますね。
彼が本当に欲しいと思っている女性を手に入れることができているかどうかです。
彼の周りに近づいてくる女性の8割以上は、彼にとってどうでもいい女です。』
私の好きな彼はイケメンだし、優しいし、女友達も多くて、モテてると思っていました。
でも端から見ていたら「モテてると言うより良いようにされてるだけ」に思えてしまいました。
彼は、「こんな自分の相手をしてくれてありがとうと思う」と言っていました。
私はどうなんだろう?
どうでもいい8割になりたくない。
『あなたはあなたの「女性の価値」を強く意識して、それを発揮するだけで彼を興味を独占することができるようになります。
これは、「その他大勢」の女性には決してできませんから。』
私ほど素敵な女性は彼の周囲には居ない!って信じたいけど…。
彼を都合よく扱う=彼の思い通りにならない
=追いかけたい
ってならいか不安になります…。
私のできることは、女友達より女性としての価値を高めること一択かな。
彼はモテます。イケメンなのにそういうのにがっついてなくて真面目な所がいいんですよね。
大学に綺麗な子もけっこういるとは言ってたけど、テレビの番組に出てるあの人も綺麗と言っていた時点で、けっこう守備範囲広いなと思いました。
彼は年上が好みで、二つくらい違うのは同じって言ってました。
今度会うのはずかしすぎて緊張するって書いた
ら、
今日メールで
僕も・・・少し笑
って僕って
言う人が大好きで俺って言う人より好きなんです!
本当どんだけ可愛いの笑 ずっときゅんきゅんしてて、私が一番のファンだと思います
みんなが知らない彼を沢山知ってるし。
もう行かなきゃ、じゃあって顔がどんだけ
爽やかなの?☆
もう恋が止まらない~!!
でもモテる彼に会うのは、部活も忙しくて門限もあるし何度も会うのその他の子なら難しいかも☆
私の立場で8回も会えたから、私のこと特別で好きなんだって思っています♪
だって私もモテるもん☆
って思いながらも同級生でお友だちの子が羨まし過ぎて(*´∀`)
関係ないですね(ヾノ・∀・`)
Kくんの彼女、いつも派手な美人だったけど、私、後回しにされた事ないもん。
ちはなさん、お久しぶり♡
>そういうのは、誰でも
>嫌だと思うよ。
これって、彼のあいまいな態度が嫌ってこと?
それとも、彼女の私に対する態度が嫌ってこと?
私、最初は彼の態度が嫌だったの。
でもね、去年の夏に喧嘩してからたくさん自分なりに整理したら、
彼らの関係はもうどうでもいいや!って思えたので、
今は彼らが繋がっていようが気にならなくなったの。
それにね、彼なりに私と向き合ってるのを感じるの。
どの程度のグレーか分からないけど、
今は私が主導権を握ってる感じだし
彼に対する恋愛感情自体楽しめるようになってきたの。
でもね、彼女の私に対する付き合い方は、
今でも納得してないの。
彼女から詮索オーラを受け取ってしまうから。
彼は、私に「彼女は自分の理想とする女性ではない」って言ってたの。
でも、好みや趣味の共通点がたくさんあるから気の合う友達なんだって。
一方で、私とは好みや趣味の共通点が少ないって。笑
私は、共通点が少ないほうが新しい世界を知れて好きなんだけどね。
価値観は似ているほうがいいと思ってるけど、
好みや趣味はむしろ別々のほうが楽しめるかなと。
熊さんに夢中な女性のお話、前にも話してくれたよね。
ちはなさんは妬かなかったって。
ちはなさんはどんなタイミングで何がキッカケで
熊さんに夢中な女性がいたって知ったのかな?
これで3度目なの、彼女からこんな扱いされるの。
彼女→ご飯のお誘い、私に都合のいい日を聞いてくる
私→都合のいい日を2つ提案
彼女→私の提案した日を過ぎてから、忙しかったと連絡、再度都を聞いてくる
私→忙しいと伝える
彼女→いつなら会えるか再度聞いてくる
私→返信せず放置
さすがに同じパターン3度目となると私もね、
やり取りすること自体疲れちゃうの。
彼と遠距離になる以前はね、
彼に予定がある日に私を誘ってきたの。
で、遠まわしに彼とのことを色々探ってくるの。
こういうとき、自分をしっかりもってる女性のみなさんはどう答えるんだろう。
ちはなさーん!
もう一度、ちはなさんが感じること教えてほしいナ♡
Principessaさん
ちはなさんとのお話の途中ですが、失礼します。いいかな・・・
Principessaさんのお友達は
彼に好意を持っていらっしゃるのですね。それは、気になりモヤモヤした気持ちになりますよね。いつも頭のどこかに巣くっていて離れないような曇った気持ちなのではないでしょうか。嫌な気持ちでしたね。
そのお友達からたびたびお誘いがあるということですが、彼女はPrincipessaさんと彼のおふたりの関係をご存知の上のことなのかな、と思いました。
そして、彼にも押せ押せな態度の彼女のことをPrincipessaさんは、あまり好感を抱いていないように感じますが、どうかな。
それなのに、友達のふりをして詮索してきたり、約束を流してしまったり、Principessaさんを通じて彼のことを探ってきたりする彼女。
Principessaさんは、彼女のことを友達と表現していますが、
Principessaさんにとって、友達とはどんな存在なのかな。
Principessaさんの本心は
「彼女とご飯に行きたくない」のに、「彼女にご飯に誘われたら何て答えよう」と葛藤しています。不思議ですね。「行きたくない」のにそのままの意思を伝えられないような気持ち・・
その不思議な葛藤する気持ちの裏には、何があるのかな、と感じました。
ひとはひととの関係を選択する時、無意識に自分の心の利益を考えていると言われています。
その友達といると、ホッとする。そのひとといると何故か励まされる、といったようなことで、心の天秤はプラスに傾きます。
逆に、約束を破られる、不誠実な態度を取られる、といった場合には、自分の心は満たされることなく、収支決算はマイナスになります。
しかし、自分に劣等感やコンプレックスを抱えている場合には、相手が不誠実であっても、表面的な言葉で褒めてくれたり、自分を必要としてくれると感じることことが利益となり、一瞬の収支はプラスになりますが、その利益は泡のように消えてしまい、結果的には収支はマイナスになります。自分が必要とされ、表面的に心地よい言葉をかけられたことにより、一瞬だけ自分の劣等感から解放されたように感じるからだ、とも言われています。
常に、わたしたちの心は自分を守ろうとするんだなぁ、とつくづく感じます。
Principessaさんは、その方を自分で選んだ「友達」として定義したときに、どんな利益があるのかな・・・
また、彼女はPrincipessaさんにとって「友達」という存在なのかな。
「彼女」がどんなひとであるか、というよりも、Principessa
さんにとって「彼女」はどんな存在なのかにフォーカスしてゆくことで自ずと答えが見えてくるような気がしています。
雪さん、一緒に考えてくれてありがとう。
私、彼女のこと友達だとは思ってないの。
コメントにも友達とは書いたつもりなかったけど、そんな風にみえたかな?
彼にとっては彼女は友達(もしくは友達以上)だけどね、
私の中では「彼を盲目的に追いかけている彼女」という位置づけなの。
だから、私から今まで一度も誘ったことないし、私発信の連絡は一度もしたことないの。
彼女は私たちの微妙な関係を知っているし感じ取っていると思う。
彼は彼女の前でもあからさまに私を大切に扱うので、
その都度、彼女は苦しそうな悲しそうな表情で彼の側にいます。
彼らの関係を最初に見たときは、付き合ってるの?って感じでみてたの。
その後、彼女が追いかけているのが分かってからは、ただただそうなんだ、と、
ひと事のように傍観して。
それがね、彼が私へ強い興味を持ち始めているにもかかわらず、
彼の口から度々彼女の名前があがっていることが気になりはじめて、
それからは私勝手に苦しんでたの。
彼女は、
なぜ彼が同年代の彼女ではなく年上の私に興味をもっているのか
私は彼のことどう思っているのか
彼は私にどんな言動をしているのか
主にこの3つが気になっているみたいで、詮索してくるの。
彼女とご飯に行きたくない場合の伝え方に迷いがあります。
ストレートに「行きたくない」って伝えたいのに、
言えない自分がいるの。
彼女とはストレートに伝えても相手に伝わる信頼関係を築けていないから。
彼女が私との関係を維持しようとしているのは、
彼から直接入ってこない情報を私から得られるかもしれない、
という期待なのかも。
彼女に対する伝え方、もう一度考えてみます。
Principessaちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
雪ちゃんからの、お手紙
よかったわね。
私が、誰も嫌よね〜と話したのは
彼女の態度です。
彼女の気持ちは、わからないわけでは
ないのですが
人として、美しくないから
彼を好きな気持ちもわかりますが
彼女の行動は、未来をみていない
その場さえよければ…の態度ですよね、
だから、彼からも、魅力的には見えないのだろうと感じます。
人を羨んだり、妬む行動をする方は
顔の表情に出るように感じるから。
私なら、彼女とはお付き合いは
しません。
詮索されるのも、嫌ですしね。
なるべく近寄らないかな。
自分を守るのも、自分だから。
距離は、少しずつ、しっかりと
とっていきます。
熊さんの趣味と私の趣味は違うかな。
熊さんは、音楽はロックが好き
私は、クラシック。
熊さんは、カジュアルな服が好き
私は、オシャレな服が好き
私は、パンが大好き、熊さんは
パンは普通くらい(笑)
花が大好きな私、木が大好きな熊さん(笑)
今では、パン大好きな熊さんですし
服装もオシャレになってますし
音楽は、私がロックを聴いたり、
熊さんがクラシックを聴いたり
ガーデニングにはまっている熊さん(笑)
こうやって、ミックスされて
たくさんの楽しみが、私は増えましたよ
♡
Principessaさん
Principessaさんの中では、彼女の位置づけはできているんですね、「彼を盲目的に追いかけている彼女」という風に。
では、Principessaさんには何も関係ないこひとですね。
しかし、彼から彼女の名前を聞くことで気になっていて、そんな彼女のことをPrincipessaさんは好感を持てないでいる。
一方、彼女はPrincipessaさんに興味を持っていて誘ってくるんですね。Principessaさんを自分の詮索のために近づいてくる女性は、ここで学んでいる価値ある女性とはかけ離れたひとだと感じます。きっと、Principessaさんもそうわかっていらっしゃると思います。
そんな彼女であり、Principessaさんを誘っては不誠実な対応をするひとに自分の気持ちをどう伝えた方がいいのか・・・
「彼女とはストレートに伝えても相手に伝わる信頼関係を築けていないから」
ということですが、彼女と今後、信頼関係は築けそうかな。
伝えた方はいろいろあると思いますが、大切にしたいひとにエネルギーを注ぎ伝え方を考えるのは当然だと思います。
でも、好感を抱いていない相手なら、その距離感さえしっかり自分の中で確立していれば、大丈夫ですね。
適切な伝え方がみつかり、スッキリするといいですね。
出会ってすぐのころに、彼が
「そこらへんの適当な女の子とは
違うから適当には扱えない」
って言ったんです✧*。
その時はもちろんそれは、
同僚だからっていう意味だけ
だったと思いますが(((;◔ᴗ◔;)))
それでも
適当に扱えない女性だと
思われるのが大事ですよね❣
しかも、適当に扱えないのわかってて
手を出してきたんですから
ますます適当には扱えないはず♡(*´艸`)
同僚だからっていうことだけじゃなくて
いまはちゃんと
適当に扱えない女性になってる!
…ような気がしますˉ̞̭(′͈∨‵͈♡)
自信のある男性は魅力的ですもんね。
それと同じで、「女性(自分)の価値」を
分かってる女性は魅力的なはず✧*。
彼の興味独占したいです〜(*˘͈ ᵕ ˘͈*)♡
ちはなさん、熊さん素敵な男性なのに可愛らしいとこもあって♡
>熊さんはパンは普通くらい
に、思わず笑ってしまいました。
私が好きなもの、彼も普通くらいだったのに
今では好きになり一緒に共有してるの。
彼の友達がびっくりしてて、いつからそんな風になったんだ?って。
「オレ成長したんだよ!」って笑って返してたことがあってね。
お互いの趣味や好みがこんな風にミックスされて
私にも新発見があるって楽しいなぁと。
彼女とは今までと同様距離をとったままでいるつもり。
最初の頃は詮索の雰囲気を感じ取っていても
友達としての可能性を私から排除しているのか、
って思って普通に接していたんだけどね。
毎回彼の話しばかりで
あー、私との関係ではなくて私を通して彼を知りたいんだなぁって
それ以外の興味はないんだなぁって。
お誘いがあったときのお断りの言葉は
もう一度自分で考えてみます。
ちはなさんがロックを聴くってギャップだわ!
ノリノリで頭を縦に振ったりしないよね。。。まさか(笑)
雪さん、今回のことを通して「私の友達」について改めて考えてみたよ。
そして、そのキッカケとなるお手紙を書いてくれてありがとう。
彼女とは今のところ「友達」とは言えないし、
私自身そうなろうと積極的に思っていないので
このままの距離を保とうと思っているの。
なぜ私が彼女に好感を持てないのか。
「私に対する興味」のふりをして「彼とのことを探ってくる」からなの。
彼が彼女と常に繋がっているのは、
彼女が彼に直接的な詮索、嫉妬をしないから彼は居心地がいいの。
ただ、その分の彼女の不安が「私を通して彼を詮索する」という行為になっているの。
常時繋がることで彼の日常生活を把握し、直接的な詮索はせず、彼にもっとも近い女性なの。
でも彼女は苦しんでる。自分が望む関係ではないって言ってたし。
彼らの関係は私には分からないし、
私と彼女の関係も彼には理解できない、
私と彼の関係も彼女にとっては謎だらけ。
今はこんな状態だけど
恋愛って楽しいって思えるようになったんだよ。
心に余裕ができたの。
私たち3人がどんな選択しようと、どんな結果になろうと、
私が動じることもないし、私の欲しい未来に向けた行動を変える必要もないの。
私、本当に目指したい「先」が見えてきたんだと思う。
あの夏、雪さんが私の心の深い部分を優しく包んでくれたから。
いつもちはなさんが私のオロオロしたコメント見つけて声をかけてくれるから。
私の歩みたい道が見えてきたの。
芯のあるしなやかな女性としてどんな言葉で彼女のお誘いをお断りするか、
これが今の宿題かな(笑)
Principessaさん
自分のことも、彼女のことも、
そして彼のことも、しっかり客観的に見ることができている
Principessaさんは、すごいなぁと思いました。
恋愛を楽しみ、心に余裕のある状態のPrincipessaさんなら、
考えなくても、自然にどうしたらいいのか、彼女に対する自分の態度もは決まると思います。
何も、何かを伝えるだけが、主張ではないような気もします。
ただ、Principessaさんが
「そんなあなたの態度に好感を持てないし、わたしはわたしの気持ちを素直に貫く」という姿勢を忘れない…
そう決意するだけで、相手には何となく伝わり、それが相手の態度を変化させることになるはずです。
彼との恋がもっと素敵に輝きますように・・・
Primcipessaちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
うふふ(笑)
熊さんは、チャーミングなの。
私の友人は、優しくてチャーミングな
人ねって、言うの。
でも…本当は、男ぽいところがあるから
素っ気ない時もあるし、不器用な時も
でも、憎めないの。
ロックが好きでね、
ドラムを叩くのが好きなの。
ノリノリでたたいてね、私、後ろで
見たり…前に座って、手を振ったり
してるよ(笑)
熊さんが、よく聴く、クラプトンや
ポールはね、好きなの。
激し過ぎるのは、う〜ん、よくわからないし(笑)
プロレスも痛そうだから、私、見ない。
熊さんがね、格闘技が、好きなんて
びっくりだったよ。
強くありたいのかな(笑)
プロレスを見ているときや、興味のないときはね、
熊さんの膝でねむります。
今日は、娘の入試の付き添いで
関東にいます。
お土産は…チョコかな(笑)
ちはなさん♡
おはようございます(*´︶`*)
まだ、私のことがわからないかしら…?
私は、ちはなさんと湖畔のカフェで
おしゃべりしていた、
あのときのままの私ですよ (*^_^*)
彼のことは、
執着せずに繋がりを信じています(笑)
私と想い合っちゃったのが
運の尽きだわね♪って思っています。
技法も含めて?(笑)
私の持てる限りのもので
彼を虜にしてやろうと思います。
それで彼が悩むなら、悩むがいい!
そのくらいの仕返し(!)は
してもいいと思いませんか? (*^_^*)
これは、黒い復讐じゃなくて
白いイタズラです♪
んー、でも、そもそもイタズラを
仕掛ける機会があるかどうか…(笑)
だから、遠い未来が変わるかどうかは
神のみぞ知る、ですね。
それでも、どうなるのか楽しみです。
近況、拝見していました。
大切な方を亡くされたのですね。
でも、とても暖かい
お別れだったのですね (*˘︶˘*)
ちはなさんの想いが
ご友人に届きますように。
ご友人の想いが
ちはなさんと共にありますように。
お嬢さんの受験はいつまでですか?
しばらく泊まりで
何校か受けるのではなく
毎回移動してだと、大変ですね。
こちらも無事に終わりますように✿
さて、今日のおやつは何にしよう♡
ミルクコーヒーちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
誰だか、わかっているわ(笑)
ただ…サロンが大変そうだったから
大丈夫かしらと思ってました。
改めて、ミルクコーヒーちゃんの
文章力のすごさを感じたよ。
温かさがありながら、冷静だもの。
感覚的でありながら、現実的というか
彼を夢中にさせたいのね。
チャンスは、思いがけないときに
巡ってくるもの。
そのチャンスを見逃さなければね。
だって、人生はわからないのだもの。
何がおこるのか…
うん、友人はね、元気いっぱいの人だったから、本当に驚きました。
ずっと、農作業を頑張ってきたから
いわゆる美しい人ではないの、
でもね…あかるくて、楽しい人でしたね
苦労ばかりで、隠れて泣いていたそう
です。
不器用なご主人は、病に倒れてから
人が変わったかなように
看病していたそうです。
私は…この場所が好きでした。
あのね、私がきた頃は、お手紙の
やりとりは、なかったの。
Kouさんへのものばかり。
それが、かいえちゃんや今はいないかな?まりこちゃんとかとね
話すうちに、やりとりになったの。
そして、宛名書きがはじまったのは
もっと後よ(笑)
私ね、もう大丈夫と、ここから
一歩でようとしていたときに
今の形、ちはなさんへで、相談を
受けとったの。
それから、こんなに、にぎやかに
なっていったの(笑)
楽しかったなぁ♡
ミルクコーヒーちゃんは、手相も
詳しかったよね?
熊さんの手相は、ますかけせんです。
両方とも、
不思議な手相だから、本で調べたの。
そして、エッチな人でした(笑)
はい、娘の受験がね、こちらでも
あるから、行ったりきたり。
今夜、帰って、又、木曜だったかな
関東です。
熊さんは、今、散策?しているみたい。
今日のおやつは、そうね
私は、いちごです。
甘おうが、おいしいの。
自宅から、30分ほどのところに
農産物の直売所があるの
だから、今日は行くの。
あと、豚肉も美味しいのがあるから
明日、ピリ辛味噌とんこつのお鍋に
します(笑)
ちはなさん、こんにちは♪
文章で読む人の心を動かそうと思ったら
書き手が自ら感極まったり
悦に入ったりしていては
いけないんですって。
そういう文章は読み手を白けさせると。
演劇でも同じで、
舞台上の役者自身が
今日は気持ちよく泣けたーという日は
お客さんの反応は
それほどでもなかったりする。
常に冷静に演技を組み立ててこそ
観客を感動させられる芝居になる、と
柴田恭兵さんがおっしゃっていました。
音楽でもそうですよね。
私はオーケストラで弾いていたので、
どんなに歌う箇所であっても
頭の中では
ひたすらテンポを正確に刻み続けて
みんなと縦の線を合わせなければ、
それは曲にすらならない。
冷静な正確さの中でどれだけ歌えるかが
音楽だと思ってやってきました。
私は、音楽を奏でるときと同じように
文章を書いているのかもしれません (*^_^*)
でもでも、頭の中や文章はそうだけど
実物の私の言動はそうはいかなくて、
彼を一目見た途端に
すべてのカウントが吹っ飛んじゃうんですけど… ヾ(´▽`*;)ゝ
どうしたらいいですかね?(笑)
興奮して心拍数が上がるから
普段の冷静さを保てないわけで、
彼を見た瞬間に鎮静剤を打って
ホルモンの変化を抑えれば
冷静に対応できそうですけどね…
ちはなさんは、10ヶ月ぶりの方のこと、
すごく好きだったのですよね?
それでも、あちらのお母様のことや
ご両親のご判断を
優先されたのでしょうか?
それとも、10ヶ月好きでい続けることが
できなかったのでしょうか?
8ヶ月の空白があっても
お互い想い合っていた、それだけでは
縁があるとは言えないのかな…って(笑)
ご友人はサザエさんみたいな方だったと
どこかに書かれていましたね。
ご苦労が祟ったのでしょうか…
苦しい環境でも、ご家族にとって
かけがえのない太陽だったのですね。
ご主人のご心痛、お気の毒ですね。
>私ね、もう大丈夫と、ここから
>一歩でようとしていたときに
>今の形、ちはなさんへで、相談を
>受けとったの。
あらら、抜け出しそびれましたね(笑)
>楽しかったなぁ♡
んー? 過去形…?
手相は詳しくはないんですが、
子供が両手ますかけなんです。
私の母方の祖母も両手ますかけでした。
エッチな人って…(笑)
大物になるか、歯車が噛み合わないと
理解されないワンマンになるか
どちらかみたいですよ。
育て方を間違えると大変そうです(^_^;)
あまおうの直売所ですか?
さすが産地ですね! いいなぁ♡
ピリ辛味噌とんこつ鍋はいかがでした?
読んだ瞬間、なぜか鍋の中に
豚の軟骨的なもの(豚足とか耳とか)が
たくさん入った味噌鍋を
想像してしまいました… (๑*д*๑)
しばらくしてから
あ、とんこつスープね、って
気付きました(笑)
最近、とんこつスープと縁がないんです (TωT)
今日は、やっぱり恵方巻きかな?(笑)
ミルクコーヒーちゃん
こわいです(笑)
そんな、豚さんの手や耳が入って
いると。
こちらは、豚足も好きな方は多いし
にわとりの足を油であげて
食べているらしいの、隣県では。
当たり前に美味しいと聞いていて
いつか、チャレンジしようか?と
悩み中よ(笑)
はい、甘おうは、美味しいよ。
ぜひ、こちらに来たら
食べてほしいな。
ジャムは、イチゴのかたまりのまま
作られていて、大好き♡
オーケストラの例えは、よくわかります
オペラでもね、同じだから。
あまりにも、感情をいれすぎると
へんてこりんになる。
自分に酔うだけの歌にね。
私、男女のからみのシーンは
苦手でした(笑)
照れくさくて(笑)
得意だったのは、気を失うシーンとか。
ミルクコーヒーちゃんの文章は
音なのね。
なんの音かなぁ。
ピアノかな(笑)
楽しかったな〜と、過去形なのは
娘に、バトンタッチしようと
思っているから。
時々、そぉっと、のそくのも
いいかもって。
なかなか、楽しくて、ついつい
書いてしまいますけど(笑)
ますかけせんって、運強いみたいね。
熊さんは、ちゃんと育ってるかな。
私、大切にしてるから。
素敵な熊さん、ふわふわ熊さん(笑)
10ヶ月の彼はね、会った日に強く
惹かれた男性です。
不思議なくらい。
頭の回転の早い人でスポーツマンでした
おおらかに見えましたが、本当は
とても繊細だったのかなと。
毎日のように速達でくる手紙
ときめく気持ち、わかるでしょう?
両家そろっての食事会もしましたが
私の父には、彼の母親の女を武器に
したような雰囲気に
嫌な予感を感じたみたいで
反対となり、彼も長男としての立場は
崩したくないからと。
急に噛み合わなくなったの。
はじめはね、彼の弟さんが、家を継ぐと
聞いていたから
私の父は、話しが違うとなり…
グチャグチャになりました。
別れた後は、悲しかったですよ。
ただ、復縁は考えませんでした。
壊れてしまうものは、縁はないと
なんとなく感じていたから。
壊れてしまうものは、欲しくなかったから…
それに、彼の家への拘り方が、私には
合わないとも感じたから。
私、涙をこぼしましたが
自分の中の声を聞いていたようです。
ミルクコーヒーちゃん、彼とは
キスもしなかったし、セックスもね
だから、冷静な部分が残っていたよう。
その後も、お見合いばかりでしたが
彼と比べてしまい、
全くダメでしたね(笑)
感覚があう人って、なかなか
いないから。
私の中では、好きだけと終わったと。
ただの恋愛なら、よかったのに(笑)
熊さんと出会った頃は、だいぶ薄れてきた頃でしたね。
熊さんは、明るくて、楽しそうな
印象でした。
いい人だなぁって。
匂いに惹かれ、身体に惹かれ(笑)
おかしな私でしょう(笑)
そんな頃に、いつものように、速達できた手紙にびっくり。
心は揺れたけど、終わったと思っていた
から
お断りの手紙をだしたの。
でもね、又、速達できたの(笑)
だから、結婚を考えている人が
います〜って書いたから。
本当に終わったのよ。
彼は、親戚の叔父の教え子だったの。
その叔父が、亡くなった時に
会いました。
すごく老けていて、あれ⁇と思った。
彼からは、くいいるように見られて
主人は、怪訝な顔をしていた。
結婚して12、3年ぐらいだったかな。
話しはしなかったけれどね。
彼に夢中な、ミルクコーヒーちゃん、
本当に素敵な恐竜さんなんだね。
又、チャンスが巡ってくるから
見逃しちゃあ、ダメよ。
この間の、ミルクコーヒーちゃんの
手紙に、ご主人のことが書いてあった
けれど
やっぱり嫌いよ。
スイカ割りしないと。
もう、本当に。
なんなの…と感じて、1人で
ぷんぷん。
ちはなさん、こんばんは♪
ああ、そうでした。
鶏の脚、食べるんですよね!
お肉なんてほとんどないのに…(笑)
トサカも食べるんでしたっけ?
あまおうの塊のままのジャムって
おいしそうだけど
塊が大きすぎませんか?(笑)
そうそう、自分に酔うだけの歌も
自分に酔うだけの芝居も
自分に酔うだけの文章も
受け手をシラケさせちゃうのです。
気を失うシーンが得意って
笑ってしまいました。
倒れるのが上手いのかしら…?(笑)
私の音?
ペン1本で書くのと
弓1本で奏でるのが
似ているかと思ったけれど、
よく考えたら
キーボード叩いて書いているんですよね。
ならやっぱり、ピアノかな…(笑)
娘さんにバトンタッチ?! (*゚o゚*)
未成年にここを教えるんですか?(笑)
それとも、実はもう
読み書きしていらっしゃるのかな?
でも、ちはなさんの書き込みを
娘さんが読んだら
お母さんだとわかってしまいますよね。
それは、いいのかしら…??
あと、娘さんが
ちはなさんの娘だとわからないように
してあげたほうがいいですよね。
ちはなさんが有名人すぎるので(笑)
う~ん、でも私はまだまだ
ちはなさん本人とお話ししたいなぁ♡
10ヶ月の彼さんのお話は、
なんだか彼と重なるんですよねー。
会ったばかりで強く惹かれたことも、
>頭の回転の早い人でスポーツマンでした
>おおらかに見えましたが、本当は
>とても繊細だったのかなと。
こういうところも(笑)
それで、互いに結婚したいと
思うところまで行っていても
それでも壊れるものなのか、と。
だとしたら、
私と彼がどんなに惹かれ合ったところで
まだデートすらしたことがないのに
どれだけ前途多難なんだ、と(笑)
壊れてしまうものは
欲しくなかった…?
それは、壊れてしまうことを
許した、認めた、ということとは
違うのでしょうか?
諦めたわけではなく
もうほしくないと思った…?
なんだか、私には、とても切なくて。
でも、結局は
合わないと思った、
ただそういうことなのでしょうか…?
>感覚があう人って、なかなかいない
そうでしょう?
だから、それほどまでに感覚の合う人と
出会えるだけでも奇跡的なことだから
せっかく見つけたその奇跡を
失いたくはないって思う。
その彼さんも、
10ヶ月ちはなさんを想い続けて
やっぱり手放せないと
思ったのですよね。
だったらそれは
十何年経っても
やはり変わらないのかも。
そこまで想う相手と離れてしまうのは
私は、とても悲しい気がします…
恐竜さんのことは、
彼の過去や私生活のことは
私はほとんど何も知りません(笑)
ただ、私と心で触れ合っているときの
彼に心地よさを感じるだけ。
実際に行動を共にしたら
いっぺんで冷めたりするのかも?(笑)
でも、きっとしないだろうなぁって
感じる。
体の相性もきっといいだろうなぁって
感じる(笑)
なぜ?
心がピッタリ合うと思うから。
だからこそ、相手の想いが感じ取れる。
家族への思いは揺らいだことがないと
そう口にしている彼の声から
私への優しさ、温かさが
流れ込んでくる。
だから私は、表面の言葉に傷つかない。
そんな言葉を傷つけずに言えるのは
傷つかずに受け取れるのは
彼と私だからこそ。
でも、それでも幻想なのか、錯覚なのか
だったら何のために
こんなことが起きているのか。
いつか失うため?
終わりを認めて手放すため?
そういうの、得意じゃないなぁって
思うんです (*^_^*)
そうそう、息子と二人で
恵方巻き食べましたよ。
今年の恵方は、彼の家の方角でした♡
復習中です(^-^;
ちょっと自分にモヤモヤしてるので。
>彼の周りに近づいてくる女性の8割以上は、彼にとってどうでもいい女です。
私自身も、彼に寄っていく女性たちを見てると
全く同じに見えるんです。
お構いなしで、自分が自分がで話しかけて
話せていることを一方的によろこんでたり、
特別なお仕事を見に、やってくる。
前の自分かと突っ込みたくなる。(笑)
決まって彼から、話しかけてる訳じゃなくて。
いつも彼は、話しかけられるのです。
今、恋愛の勉強をしていて
話す、話しかけてくれることは
誘う、誘われるかと同じかとすごく考えてて
彼から話しかけてもらえることって
こう考えたら、すごいのかも!と思いました。
>彼にとって、それはどうでもいい女なので、適当に扱ってしまってもいいと思えてしまうわけです。
不安になって同じ女性の行動を取るから、
彼からいい加減に扱われる。
>自分をその他大勢の女性と同じだと思ってはいけませんよ。
あなたは、その他大勢の女性とは格が違うのです。
これは冗談で言っているわけではなく、本当にそうなのです。
Kouさんのこの言葉を胸に
今日がんばっているのです\(^▽^)/
まずは、1週間。
彼から話しかけてもらうことを
意識してみます!
ただ待つんじゃなくて、
入れるスペースを提供することを行動する!
今週の目標として、それにこだわってみます!
ちはなさん
今朝、大分産の
ゆふおとめ
というイチゴを食べましたよ♡
初めて目にしました。
ミルクコーヒーちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
今日はね、久しぶりに晴れているの。
気持ちいいよ。
冷たい風にあたたかな、おひさまの光
いちご(笑)
ゆふおとめは、食べたことない‼︎
食べなくっちゃ(笑)
ミルクコーヒーちゃん、そのいちごは
多分、湯布院の近くで栽培されているの
でしょうね。
新品種だと書いてありましたよ。
湯布院は、熊さんとよく出かけます。
お気に入りの場所。
私が知ってるいちごは、あまおうの他は
こいのか、佐賀ほのか、さちのか、
ひのしずく、ゆきうさぎ…ぐらい。
全部、九州のいちごよ。
いちご、食べたくなってきた。
感覚のあう人の話ね。
私、変わっているのかもしれない
けれど
目の前にいる人を大切にしたいと
思うようです。
確かに、感覚はあうかもしれない…
でもね、物足りなかったのよ(笑)
熊さんみたいに、不器用だけれど
私を一生かけて、愛します〜という
気持ちは、見えなかったから。
それに、男女の関係は、愛情の深さ?
かな、変わっていくみたい。
私、熊さんを愛しはじめてから
その人は、思い出の人でしかなくなったから。
だから…不意に出会って、目があっても
私は、感情が動かなかったよ。
彼は、熊さんを見てたけど。
私は、1人の男性しかいらない。
熊さんが、年を重ねて、おじいちゃまに
なっても、変わらずに大好きよ。
>>そういう時に限って、彼が別の女性と話してにこにこしているのが、いかにも気がありげに見えるわけです(笑)。
本人はただいつもの調子で笑っているだけかもしれないのに。
そして、本題は、その彼に近寄ってくる女性です。
うん、うん。
では、彼が、近寄って行ってる場合は?
彼が、異性に近寄ってにこにこ話して、名前にニックネームつけて呼んで、お土産渡したり、それは?彼の部下だから、気を遣ってるだけ、に見えなくて思えなくて、定期的に苦しくなる。
ニックネームで呼んでるの知ったときはちょっとショックだった。
わたしは、名前の原型のないあだ名だから、同じあだ名でも、違う気がする。
彼が彼女たちの机の隣に座り込んで話しているのも見かける。
他の男性や年配の女性もいるから下心だけではないのかもしれないけれどそれでもざわついた。
彼は、社内でわたしにすれ違うとき、会話をするとき、それは私だからできないって何度も言われてきました。
でもあんなふうに楽しそうに女性と過ごすところを見かけると、わたしだから恥ずかしいなんて言われても、避けたい言い訳に聞こえてしまう。
そこは、拗ねずに、そういうもんかって飲み込んだほうが楽なのかもしれない?
久々に、聞き耳をたててしまうくらいの詮索をしてしまっているので、反省中です。
ゆきをちゃん
みぃつけた(笑)ゆきをちゃん
私と一緒ね、やきもちやき。
熊さんも、そんな所あるよ。
自分の事務員の女性には、気を使い
〜ちゃんて呼んでるみたい。
お菓子のお土産も渡しているし
この間はね、五郎丸選手にあやかって
五郎丸駅の切符が、人気らしいのね
頼まれていたみたいで、わざわざ
買いにいきましたよ(笑)
会社での主人は、チャーミングな部分も
ある、上司らしくて(笑)
人前だと、私には、素っ気なかったり
するのよ。
でも、2人きりになると、変わる。
そんなものじゃないかしら?
ゆきをちゃん、彼と2人きりのときは
満足してるのでしょう?
ちはなさん、こんにちは♪
今日はこちらもいいお天気です。
そう、ゆふおとめ ですよ。
ふゆおとめ じゃないんですよ。
だから書いたんです(笑)
やっぱり新品種だったんですね♡
こちらのスーパーでも
あまおう、さちのか、さがほのか は
よく見かけます。
近隣のイチゴ狩りできるところでは
章姫(あきひめ)と 紅ほっぺ が
食べられるところが多いです。
章姫は
すぐに潰れちゃうくらい
柔らかくて甘い人気品種。
紅ほっぺは
もう少ししっかり歯ごたえがあって、
私は紅ほっぺのほうが好きです。
目の前にいる人を大切にしたいのは
みんなそうだと思いますよ? (*^_^*)
今の人がいれば、
女性は「上書き保存」ですから
昔の人は完全に過去の人になって
恋愛対象ではなくなると思います。
だから、私が書いたのは
今その方をどう思うか、
ということではないんです。
私も ちはなさんと同じ感覚だから、
その方と再会しても
感情が動かなくて当然だと思います(笑)
そうだなぁ…
そんなに惹かれる合う方だったのなら、
お互い好きなまま
引き離されるようにして離れて
10ヶ月、好きで居続けなかったのは
なぜだろう?と思ったのかも。
>物足りなかったのよ(笑)
>熊さんみたいに、不器用だけれど
>私を一生かけて、愛します〜という
>気持ちは、見えなかったから。
そういうことなら仕方ないですよね。
納得しました (o^-^o)
お相手の方、
ご主人を見ていらしたんですか…
この男性なら、って
ちはなさんの幸せを喜んでくれたかな。
そんなふうに思うのは女性だけかしら?
ところで書いていて
気付いてしまったんですけど、
私の中で夫は完全に過去の人に
なってしまったのじゃないかな…
夫が帰国して家に帰ってきても、
完全に過去の人と再会してる気分です。
この前のときも、
朝に見送りのキスを求められて
あ、そういえばそんなこと
しないといけないんだっけ?!って
ビックリしたような感じで、
断り切れずキスされて送り出した直後、
彼の顔が浮かんで泣きたくなりました。
まさに
恋人以外の人に唇を奪われた気分…
こりゃーもうダメだなって
思っちゃいました… (๑*д*๑)
ちはなさん✿
そういえば、よくちはなさんは梅のお話をされてましたっけ?うちの庭の梅の木と盆栽の梅が咲き誇っています✿八重だったのですが、ふりふりの梅も素敵だなぁっと。
見つかってしまいました!(とても嬉しい)
頭隠してそれ以外隠さず、状態なのかもしれません|´-`)チラッ
熊さんも、そんなことあるんです!?
ひゃ~意外です!外では寡黙そうな方なのかな?と思っていたので。
2人きりになると…まぁ、そうなんですが、
ニコニコの職場の彼もいいなぁなんて、でも、前に一度どうしてそういう態度でわたしにもいられないのか聞いたことありますが、『みんなと同じがいいの?みんなと同じだよ?』 って言われて、もちろん嫌なんですが、
でもその『みんなと同じ』の中に彼の気を遣う部分が、いまの私には無いんじゃないかって思うと、どっちもだよ!って、思ってしまったり。
欲張り?って聞いたら、欲張りだって言われましたぶぅぶう。
ミルクコーヒーちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
いちご大好き(笑)
章姫も食べてみたいです。
ミルクコーヒーちゃん、笑ってるでしょう?
食べものの話しだから。
ご主人のことだけど
私には、透明人間にしか見えなかった
の、だいぶ前から。
だから、過去の人という表現は
うん、ぴったり。
だって、ご主人の話しの方が、違和感が
あるぐらいだもん…
不思議なんだけど。
二ヶ月前に出会った省エネモテ男子(←自分で動かずにモテようとするから)に
メールしてみました。
「○○君、元気してる?」って。
そしたら私のメアドも登録してなかったみたいで笑、
「○○のミハ?それとも○○?なんで登録してないんだろ」って返してきた。
うーむ笑 たしかによくある名前だけど。
君、なかなかカモのセンスあるわね。
さて。なんて返そうか。
ちはなさん、こんばんは♡
私は、いちごも好きだけど
いちご以外のベリーも好きです。
ラズベリーとかクランベリーとか。
この前ブルーベリーの飴をもらって
初めて食べました。美味しかった♪
ぶどうの飴はよくあるけど
ブルーベリーは珍しくないですか?
夫が透明人間になって
彼も幻になるなら、
私の現実はどこにあるの?(笑)
(この後いろいろ書いたんだけどね、
ここに残したくないから
消しました (≧ω≦) )
省エネ君は
「あ!ミハちゃん!そういえば連絡先交換してなかったよね」
と。むむ。そういえば、じゃないし~(笑)
「思い出してくれた(^^)またどこかで会うかもね♪」と返して一旦終わりにしようと思いましたが
1日経って「週末にコンパするんだけど女の子集めれる?」とメールが来ました。
うーむ(笑)これはやっぱりカモフォルダゆきね。
私に会いたいならご飯にでも誘ってくれたらいいのに(‘ε’*)
慎重で欲張りなカモさん。
とりあえず乗っかってあげるフリして、どうやってお料理しようか考えよ♪
ミルクコーヒーちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
ブルーベリーも好きよ(笑)
飴は、食べたことないかな。
果物は、なんでも好き。
恐竜さんはね、幻じゃあないでしょう?
私は、ミルクコーヒーちゃんが
話している恐竜さんをイメージしている
から、幻とは感じてないの。
確かに、なかなか会えないし
ある意味、手強い彼なんでしょうけど。
ミルクコーヒーちゃんも、手強い女性
なんだもの(笑)
それに、気持ちだもん。
好き、大好きって
ミルクコーヒーちゃんは恐竜さんしか見えないのだもの。
恐竜さんとの関わりは、今は難しいかも
しれないけれど
未来は、わからないもの。
そうでしょう?
ん?何を消したの?
何か気になるの?
ん?
ちはなさん、おはよう♪ (*´︶`*)
>恐竜さんはね、幻じゃあないでしょう?
さぁー、どうかしら…?(笑)
私が、この人もういいやって思った瞬間
彼は幻に変わるから。
それをしてしまおうか?と
ときどき思わなくもない (*^_^*)
今、夫も彼も
遠距離みたいなものだから
私の心は独りで落ち着けます(笑)
ヘンな話、単身赴任に行ってるのが
夫じゃなくて彼であるほうが
私にはしっくりくる感じ (^_^;)
彼には、会おうと思えば
毎週でも会えるんです。
私が彼の職場に通いさえすればね(笑)
彼としても、
来てくれるならラッキー♪でしょう。
だけど、それをする気にはならないの。
技法的に言うと(笑)
たぶん私は、
会いに行ける可能性を彼に示した上で
それはしないよ、
電話もかけられることを示した上で
もうかけないよ、って
無言で伝えていることになるのかな…
彼との関わりは、
私は今もずっと続いていると思ってて。
彼は、いろんな瞬間瞬間に
私を思い出していると思います。
それが私の妄想で
すっかり忘れられていたら
ガーン!だけど(笑)
だとしたら本当に幻だったということ。
消したのはね、夫のことかな…
だって、私がここに書き始めたのは
彼に100%気持ちが行ってからだから、
私の文章を読んでいる ちはなさんには
夫が透明人間に感じられるのも
無理はないけど、
1年と数ヶ月前までは
夫はまだ熊さんになるべき人だったのだから。
熊さんが透明人間になったら?と
想像もしないから言えることであって、
それは幸せなことで、良いのだけど、
なんだかモヤモヤするなぁと思って(笑)
でも、ちはなさんのところも
単身赴任になるそうだし、
余計なことを言うのはやめよう、
と思って消したのに、今書きました(爆)
ミルクコーヒーちゃん
ミルクコーヒーちゃんは、いつも
落ち着いて爽やかな香りがするの。
彼を幻にしよう?って思うの?
熊さんを透明にするかぁ(笑)
そうね、そうしたこともあったわよ。
くっつけなくて、キスもしたくなくて
お風呂も避けて、ベッドも隣は
無理だったから
辞めてしまおうって、思ったよ。
でもね、私、息子や娘を見ていたら
自分のこの一時的な気持ちを大きくしてはいけないと感じた。
それとね、私がおかしくなっていてもね熊さん、変わらなかったの(笑)
優しさも大らかさもね、
だからかな、自然と熊さんを愛せたの。
久しぶりに、熊さんに触れたとき
胸の中にあったもの、全部、ポイ
したつもり。
私は、恋愛経験が少ないからなのか
お金を介した遊びも嫌なの。
いくら、遊びでも。
今も、その感覚はまだ、あるから
私って、大人になりきれないみたいで
嫌なんだけど。
それでも、前より気にならないし
熊さん、私から離れられないみたい
私も、熊さんから離れられないようにね。
そういうのを、感じれたから
今があるのだと思うよ。
ミルクコーヒーちゃん、
遠慮なしで大丈夫ですよ。
3回目の単身赴任、今回は、月1回ぐらいしか、帰れないかな。
頑張って2回。
どうなるのかは、やっぱり私次第
なのでしょうね。
落ち着いて爽やかな香り?
そうですねー、
イメージはラベンダーかな。
去年からユーカリも好きになりました。
彼を幻にしよう、とは思わないけど
もともと幻だったなら要らない!
というか…(笑)
たまに、気分が落ちているときに
手放したら…?と思うこともあって。
そのほうが、少なくとも誰も
今より不幸にはならないから…
でも、幻じゃないって
彼自身が最大限伝えてくれたことも
わかってるから、
もー何なのよ、コレどーすんのよ、
お馬鹿さんねー、って
彼に対しても思いつつ(笑)
急いで手放す必要もないかなー、と。
そういう意味で、
夫とも彼とも遠距離なのは
幸いしていると思います。
グレーに白黒つけるのは
彼のほうだから。
放っておけばいつか消えてなくなる。
それが嫌なら動きなさい。
それまで好きなだけ悩むがいいわ、
と思っておくくらいで
丁度いいでしょう (*´艸`)
それが嫌じゃないから
今まで動かなかったとも言えるけれど、
それならそれまで、だし
いつか変化があるかもしれないし。
できれば、
彼の想いの強さが
彼を動かすところを見てみたい。
だって、それだけの強さがあったと
私は感じているから。
私の身体が年を取ってしまうことに
初めは焦りがあったけど、
それさえなければいくらでも
時間はかけられるので。
あー、どんだけ気の長い話なんだ…(笑)
途中だけど
今日は子供の参観日なんです。
そろそろ行かないと。
また後で書きますね (*´︶`*)♡
ミルクコーヒーちゃん
いってらっしゃい(笑)
息子さん、可愛い時期ね。
その内、大人の階段をのぼりはじめる
から。
本当に、ながいながい恋物語になり
そうですね。
私なら、できないな。
やきもちばかり、やいて苦しくて
ポイです。
さて、私は確定申告に行きます。
ちょっと苦手なの(笑)
確定申告!!
私、2月中に行ったためしがないです。
青色だから、
毎年しなくてはならないのだけど。
ちはなさんは、
今も教えていらっしゃるのですか?
>ながいながい恋物語
どうでしょね?
とっくの昔に終了している
物語かもしれないですけどね(;´Д`)
子供が大人の階段を上り始める前に
終了していなければならない
物語ですよね。
はぁ…それもあったか…
ちはなさんが熊さんを
透明にしようとしたときは、
きっとまだ気持ちがあったんですよね?
あったからこそ、辛くて
普通にできなかった…のでしょう?
私は、気持ちがあったときはまだ
普通に?しようといていて、
完全に気持ちが他に行って初めて
透明にしたというか、
必然的に透明になりました。
だから、ちはなさんの場合と違って
戻る気がしません…
でも、今もし私が
「よそ見」をしているだけだとしたら、
そっちが完全に消えたら
また夫が
透明じゃなくなったりするのかしら??
遊びでも嫌なのは、わかりますよ。
遊びでも嫌、本気でも嫌(笑)
夫は私としか交際経験がなかったから、
不倫相手のことに関しては
独身時代に別の人と付き合ったと
考えればいいや、って思ったんです。
元カノがいたというだけなら
全然気にならないし。
実際、不倫相手の女性のことは
私の中ですぐに過去になったんです。
でも、夫本人に対してその後も
納得がいかなかったから
「胸の中にあったもの、全部、ポイ」が
うまくできなかったんでしょうね。
>どうなるのかは、やっぱり私次第
熊さんは ちはなさんから
離れられないのでしょう?
だったら、そんなふうに考えなくても
大丈夫じゃないですか (o^-^o)
ちはなさんが ちはなさんである限り、
熊さんは万難排して帰ってきますもの♡
ちはなさんはただ
心に無理をしないで
いつもどおりに (*´︶`*)
ミルクコーヒーちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
確定申告、いつも人が多くて
疲れます。
ピアノのレッスンはしていないよ。
不動産収入が、少しあるから。
熊さんを透明にしようとして
できなかったのは、好きな気持ちが
あったから?は
そうね、大好きな気持ちがあるから
悲しくなったり、苦しくなるのよね、
うん。
大好きだから…ゆるせない?
納得できなくなったから
信じれなくなったから
透明にしたくなったの。
信じれなくなるのは、心がくずれて
いくような気持ちになったから。
信じる〜関係って、なかなか
成り立たないじゃない?
私、あまり、男の人を好きにならなかったから(笑)
だって、何を欲しているのかが
わかりやすいし
隠していても、みえてくるし(笑)
煩わしかったから。
いくら外見が、素敵でも
軽々しくみえてくるし、
つまらないじゃない。
熊さんもね、そういう男性らしさは
あるけど、どうしてか
憎めないの(笑)
相性なんでしょうね。
だから、本当に愛していたから
熊さんのほころびが、汚くみえた。
嫌いになったというより、がっかり
したのかな。
ミルクコーヒーちゃん、男性はね
浮気じゃなくて、遊びなら
許されると、どこかで思っている
ように、感じる。
女性は、遊びだろうと変わらなく
嫌だけどね(笑)
ミルクコーヒーちゃんのご主人は
あまりにも、幼過ぎて、
ミルクコーヒーちゃんは、物足りないの
ではないかしら?
お話しを聞いていると、たまに
足をふんずけてあげたくなるから。
ご主人が、変わり始めて
ミルクコーヒーちゃんが、惚れ直さない限り、透明のままじゃないかな…
女性は、気持ちが動かないと
ダメだもの。
ただ、息子さんのことを考えると
悩んでしまうのよね…
私…熊さんを信じたくないときに
子どもたちが、成人するまでは
ポイはしないと決めていたから。
だって、父親として、素敵な人だから。
なんだかんだといって、大好きなのよね
本当に、憎めない人
不器用だけど、チャーミングで(笑)
昨夜、急に省エネ君が「コンパ、延期でもいいか」とメールを送ってきました。
うーむ、うーむー。これは…(ひさしぶりにプンプン)。
知人の女の子たちにも失礼。延期?そんなもん、ないです。
女の子を動かしといて、急に辞めるってどんな感覚なのかしら。
それをやっていいのは女だけ…ていうか信頼関係の問題。
ラインが普及して、待ち合わせ場所や待ち合わせ時間を当日まで決めない人が増えたけど、
そういう機能の便利さに甘えることと、その向こう側の相手に甘えることをちゃんと区別できるかどうかに人間性が出ると思う。
ちいさな想像力の積み重ねに差が生まれる時代。
カモでいたければいればいいさ。
だけど、ちゃんと見てる女は多いからね。
ちはなさん、こんにちは。
確定申告、まだ行ってません (*´Д`*)
自分名義で?不動産を持っているような
お嬢様な?ちはなさんが、
>だって、何を欲しているのかが
>わかりやすいし
>隠していても、みえてくるし(笑)
っていう男性観を持っているのが
いつもちょっと不思議です (*´艸`)
男の人は結局は
カラダが欲しいのよ、
みたいなこと、
ときどき書いてらっしゃいますよね?
意外と現実的…? (*^_^*)
私は、もうちょっと
乙女なところがあって(笑)
男の人も
心で恋をするし
心で愛してくれると思っているの。
もちろん、肉体的欲求も
あるとは思うけれど、
それよりも
「きみが好きだ」っていう
心が見えるから
私は安心して心を開けるし
安心して身も委ねられる。
(心が見えないとそうはできない。)
私にとって恋愛って、
ずっと、そういうものでした。
性的興味が先に立って
近づいてくる人っていうのは、
そもそも私という人間に対して
何も本気じゃないし、
相手にしなければ
頑張ることもなく去っていくから
どうにかなることもないし…(笑)
私はセックスも好きだから(笑)
相手が性欲を持っていることに
嫌悪感は感じなかったし、
欲求があるのは
お互い様だと思っていたから、
そこに女性の優位性があるなんて
全然考えなかった (*^_^*)
ちはなさんは
そうではなかったから、
そういう欲望を
「男性らしさ」と捉えたし
嫌だと思ったのかな…?
もちろん、自分を選んだ男性が
自分以外の女性と…というのは
話がまた別ですけど。
>浮気じゃなくて、遊びなら
>許されると、どこかで思っている
男性心理がみな同じだとして、
どこまで許されると考えるかは
その人の性格ではないでしょうか。
夫のは、遊びとは言えなかったし、
かといって、不倫相手との将来を考えて
私と離婚しようとするでもなく、
何も考えずに欲望に負けた結果
自分では何の責任も取れずに
「病気」に逃げ込んだんですけどね。
>ミルクコーヒーちゃんが、惚れ直さない限り、透明のままじゃないかな…
これは本当に、そうだと思います。
10年かけて惚れ直そうとしてきたけど
無理だった、ということなのかな(笑)
家族でいられる程度の馴れはあるけど
男性として
信頼して尊敬して愛せない。
私もずっと
子供の父親だからと思っていたけど、
父親としても絶句するような面を
見せられたら
もう、この人である必要がない。
そこに、男性として
めちゃくちゃ惹かれる人が現れたら
そりゃぁ夫を
心の中でポイしちゃうよなぁ、って
…自分を正当化してみました (^_^;)
今の彼の場合は、
私と「遊ぶ」つもりはないけど
気持ちだけなら許される、と
思っているのかな?(笑)
いや、「そんなこと言えない」って
言ってたから、
気持ちだけでも本当はダメだと
思っているのでしょう。
でも、気持ちだけの関係だからこそ
伝わってくる本気もある。
私を想う気持ちが本物であることは
自分でも認めていて、
でも、絶対どうもしてはならないって
自らの気持ちに抗っているような…
ある意味、
すごく不器用で
憎めない人でしょう? (●≧艸≦)
それがわかっちゃってるから、
私、まだ彼を見守っていたいの。
どこまで頑張るのかなーって。
いつか降参してくれないかなーって(笑)
ふふ、好きっていうより
もうイジメですね♡
こんな恋愛の楽しみ方もあったとは…
なんか、違うモノに目覚めそう(汗)
そうそう、
私も週末、関東に行くんです。
どこかで会えたらいいですね (*´︶`*)
>記事の内容は、何かを感じた瞬間に7割くらいはできているんですよね。だから、そのときに書かないと、そのときに話そうとしていた内容がまるで再現できなくなってしまうのです。
Kouさん、私もです。思い付いたときにほぼコメントは出来上がっています。書きながら忘れていきます(笑)
だからスピード勝負なところがあります。
この記事もかなり好きです。この記事には、たくさん励まされました。
>彼の周りに近づいてくる女性の8割以上は、彼にとってどうでもいい女です。
最近、母が再放送されてるドラマ「イグアナの娘」を見ていますが、このとおりです。
リカをずっと好きなノボル。ノボルに言い寄ってくるカオリやリカの妹のマミは、当て馬にすぎません。
リカがノボルを避けるほど、ノボルの頭からはリカが離れなくなっていきます。カオリに何度か強引にデートに「付き合わされても」、その間ずっとリカのことを考えています。ノボルはリカが大好きになっていくんです。
付き合わせるのは、意味がないんですよね。彼から能動的な行動をとってもらわなければ、本当は女性は満足できない。
カオリはカオリで、家庭に問題があるのですが、当て馬らしくあの手この手でリカを陥れようとする性格の悪さがよく描かれています。
そして、カオリはそれで快感を感じても、満足感は一度も得られない。
誰かを引きずりおとしてしようとする恋愛は、女性の恋愛ではなかったんですよね。
リカの純粋さ、母との間に抱える葛藤を乗り越えようともがいている姿を見続けていくうちに、始めは姉を疎ましく思い、ノボルに思いを寄せていたマミも、リカを理解し、応援するようになります。人を敵視しない女性は、味方を作りやすいんですね。マミはリカの影響を受けたのか?母に溺愛されている自分に気づき、姉と自分を差別する母に反抗するようにもなります。コンフォートゾーンにおさまっていたら深い関係なんて築けないですもんね。
菅野美穂、めっちゃかわいいです。ずっと見てられます。
役者たちは、登場人物とほぼ同年齢の人たちを使ってるみたいで、それがなおさらピュアに見えます。今、JKの役でも成人がやってますもんね。
さて、こんなドラマのようにいかなくとも、私は格の違う女、替えのきかない女性になりたいと思っています。
ミルクコーヒーちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
週末は、東京にいました。
ミルクコーヒーちゃんの近くかな。
私、田舎育ちのせいか、
あの、人、人人だらけは、疲れました。
観光もしたのよ(笑)
息子は、男はつらいよ〜が大好きだから
柴又に行きました(笑)
大満足な息子、たのしそうでした。
虎屋さんを見つけたりして。
娘の部屋は決まりました。
大学の近くにしましたよ。
キャンパス周辺が、落ち着いた場所だったから
少し、安心しています。
私、男性嫌いじゃないの(笑)
少し、苦手かな(笑)
小学生の頃ね、歯の治療中に
悪戯されたりしたからかな。
泥酔した父にも、軽い悪戯はあるし
だから、柔らかな態度をしながら
突っぱねていた時期はありますね。
歌の先生は、恋多き男性でね、
エッチなんだけど、嫌いじゃなくて
寧ろ、好きだった。
素晴らしい声で歌われるから
うっとり。
先生となら、いいかな(笑)なんて
思っていたわ。
実際に誘われたこともあるの、
お断りしたの。
理由?奥さまとお子さんを知っていたからかな。
先生の自宅にレッスンも行っていたし
たくさんの生徒が泊り込みで
合宿みたいにしていたの。
だから…奥さまと一緒に食事の準備したり、小さなお子さんと遊んでいたから
先生は、先生として好きでいることに
したの。
そうしてよかったと、思う。
だから、先生も「あなたの声はいい、でも、歌のために、利用するものは利用していく覚悟はあるのか?」と
「あなたは、可愛いお嫁さんとして、ずっと1人の男性に愛された方が幸せではないのか?」と
先生とレッスン中に話したの。
留学するのなら、力になるけれど
よく考えなさい〜と。
私は…歌うことが大好きだった
でも、欲しい未来は、熊さんみたいな
旦那さまだったから。
先生に、見抜かれていたのでしょうね。
恋に不器用な面もね(笑)
私、セックスが好きになったのは
熊さんと出会ってからです。
キスも嫌いでしたから。
熊さんは、ゆっくりと慌てずに、そばに
いてくれたの。
不器用でね、上手じゃないキスも
今は、とっても素敵に♡
熊さんの愛し方は、優しいときと
かなり強引な時があり、今だに
びっくりします。
そして、強引な熊さんの顔も好きなの。
こわい顔していて(笑)
終わっても、ずっと抱きしめてくれるし
感謝されて、不思議。
恐竜さんはね、遊ぶことのできない
男性じゃないのかしら。
でも、気持ちの惹かれようは
透けて見えてしまう。
ミルクコーヒーちゃんの気持ちも
それに似ていませんか?
遊ぶことなんか、しないし、できない
でしょう?
ミルクコーヒーちゃんは、いつも息子さんの気持ちを大切にしているから
私は、ずっと前に娘に「お母さんは、お父さんだけを好きよね?
お父さんも、お母さんだけを好きなんだよね。」
友人からやテレビ、ネットなどで、色んな話しを見たり聞いたりするから
不安になるようでした。
でもね、ミルクコーヒーちゃん、親としての自分、女としての自分
どちらも大切にしてくださいね。
私は、婚外恋愛は、よくわかりません、
でも、ミルクコーヒーちゃんやりんこちゃん、citrineちゃんたちの恋愛は
応援してるの。
幸せになってほしくて。
あなたはあなたの「女性の価値」を強く意識して、それを発揮するだけで彼を興味を独占することができるようになります。
強く意識していても
発揮できなきゃ意味ない。
発揮する勇気が欲しい、
いや振り絞る!!!
ふふふん(*´ω`*)♪
Kouさんの記事って、読んでいるとどんどん気分が良くなってきますね。
「女性であること」って、なんて価値があるんやろう♡
そして、それを自覚していることも素晴らしいこと。
生きている間に、それに気付けてほんまによかった。
人生を二倍楽しめそうです(笑)
もう普通のレベルの女には、戻れませんね(*’▽’)o!!!