
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
コメントを見ていると、「優先順位」という言葉がよく出てくるので、改めてこの話をすることにします。
「私が誘いを断ったら、彼は別の女に会いにいくに違いありません!」
「どうしても彼の1位になれないんです。なぜですか?」
「私を最優先してほしいんです。でもなかなかそうしてもらえません」
こういう悩みはよく聞きます。
あなたももしかすると、今リアルタイムにこれに悩んでいたりするかもしれません。
僕はエスパーではありません(^^;
残念ながら、この「優先順位」とやらに囚われているうちは、永遠に状況を改善できません。
確かに複数の彼女候補みたいな存在がいる男性にとって、優先順位というものはあるかもしれません。
でもですね、、、
彼が遊び人でもない限り、あなたに会いたいと思ったのに会えないという理由で、次の女性に走るということはまずありません。もしそういう危惧があるとしたら、それはもう完全な遊び相手です。まさに、このブログに来ている女性がなりたくないはずの「都合のいい女」なわけです。
もうここまで書いて勘づいた人もいるはずです。
「キラーン来ました!」
と言えればOK。
優先順位とは何かというと、つまるところ、「都合のいい女競争」です。
そんな競争に、あなたは参加したいですか。
したくないですよね。
参加したくないというより、参加してはいけないのです。
参加するべきではないのです。
男性の恋愛感情に、優先順位などというものは存在しません。
男性は複数の女性に対して同時に恋愛感情を持つことができますから、その度合いが同じくらいであるということは確かにあります。でもそれは一時的なものです。
その中で誰か一人、彼を夢中にさせる女性が現れたら、他の女性はどうでもよくなるのです。
ここでいう「どうでもいい」というのは、興味がないとか、捨てたいとかいう意味ではありません。
正確に言うと、他の女性を見るヒマがないのです。
そんなヒマがあったら、夢中になっている女性の所に遊びにいきたいわけです。
もう分かっていると思いますが、この彼を夢中にさせている女性は、優先順位からはもう完全に外れています。
優先順位というのは、1位がいなかったら2位のもので代替できるものです。
ところが、この夢中にさせる女性がいなくなったら、彼は放心状態になります(笑)。
もう何も考えられないわけです。
もしかしたらあなたも見たことがあるんじゃないでしょうか。
この放心状態の男性。女性と違って、夢中の度合いが高ければ、その期間は強烈に長くなります。
もはや、いなくなったら2位で代替できるというような次元をはるかに超えているのです。
ちょっと前にはやった言葉がそっくり使えます。
「2位じゃダメなんです」
まあ優先順位から外れているので、夢中にさせる女性は1位ですらないのですが、そういうことなのです。
この件で悩んでいる場合は、まず優先順位などというつまらない枠組みから出ることを考えてください。
前回のこの記事で話したことにも通じるものがありますね。
優先順位の枠に入るということは、「その他大勢」と同じになるということに他ならないのです。
あなたが自らそんなところに飛び込む必要はどこにもありません。
何かで第1位になろうとするとき、下位から上がっていくよりも、外部から頂点を狙う方がはるかに効率的なのです。
この記事を改めて読んで
思い出しました。
過去に私から別れた男性のうち
二人は
別れて半年以内に彼女ができ、
1年以内に結婚してました。
私は代替えのきく、
2番目とランクつけられてたんですね(笑)
私が振ったつもりでいたし
速攻次を見つけて結婚までするって
すごいなーと思っていたけど
男性にとって私は
どーでもいい女だったんだなーと
気付きました。
何度もこの記事に帰る(*^^*)
わたしは、特別席にいる☆
わたしは、わたしだけ。
他の人ではかわりができない(*^^*)
わたしじゃないとダメって今より放心状態にさせる(* ˘͈ ᵕ ˘͈ *)✾
特別かもって、うぬぼれていました。
彼は、私を誘ったわけで…、ということは奥さんに夢中ではないと、勝手に思い込んでいました。
彼の周りにいる他の女性たちを気にしない、私は特別って。
実は、特別なのは奥さんで、私はその他大勢の1位だっただけみたい。
私はこれからどうしたらいいのかなぁ~…
この記事も、読んでいたはずなんだけどなあ。
復習中です。今回は、読んだ記事に全部コメントを投下していなけど、結構復習していますよ(๑•̀ㅁ•́๑)✧
今私は、この優先順位にとらわてれいます。
あの子にそんなにお金使ったのに、私には使ってくれないの!? キーー! ですw
これじゃ、ダメですよね。魅力ある女性じゃない。
次元を超える女性に、どうやったらなれるんだろう。
もうちょっと、復習頑張ります。
ちはなさん
こんにちは(,,• •,,)♡
ピーチ姫です、はじめまして♪
復習するためコメント見直していたら、
ちはなさんからのお手紙を頂いていたことに
気が付きました。うれしくてウルウルします♪
当時、ショックでたまらなかったことも
友達とだけ会う、彼とだけ会う・・・と、
三人一緒にかかわらないことで
落ち着いて考えられるようになりました。
「はじめはね、女性としての私に興味を持つのよ。」
←できてると思う、以前より格段に女性らしく変身中です。
彼は多少私に興味があることは感じますが、
お誘いなど具体的な行動はありません。
軽くかわされます。もっと引くことが大事かな?
何よりも、ちはなさんからのメッセージを心に刻んでます。
「だからね、ピーチ姫さんは、あなたらしく、輝いてね♡」
ハイ! 女性であることを楽しみたいど思います。
ここでお勉強しているんだから絶対大丈夫♪♪
彼は本当は私からは離れられない!!ですよね♪♪
ゆきをちゃん
さっき、コメントを読んだよ(笑)
この記事は、どうかしら?
違うかな?
優先順位から外れる。
メモメモ。
彼を取り囲む女子の輪に入ってはいけない!
つまり、周りの女子の気配を気にしてはならない!
見てろよ〜、今に放心状態にさせてみせる♡
逆に、かいえさんを忘れるために他の女と電撃婚して紛らわせた可能性もあります。
私も別れて一年もしないうちに前の彼の結婚が決まって、
ああ私が彼の胸を別れてもなおかき乱しているから、彼は結婚して紛らわせたのだなと解釈しました。笑
大事な女を逃すという痛手を負って、
次は早く捕まえなければと学習したのだな、と心の中で褒めてやりました。
そんな元彼は、今でも月に一度くらいのペースで他愛のないメールをよこしてくるのですが、冷たくあしらってます。
かいえさんを逃すなんて
惜しいことをしましたね、男性たち。
素敵な解釈だと思いました。
彼は披露宴ではしゃぎまくってる姿を
招待客に撮影されてて
Facebookにアップされちゃってましたが
お祝いという空気の中
万が一しらけた気分で臨んでても
雰囲気に飲まれて
はっちゃける気分もあるかなーと
思うことにしました(笑)
彼は結婚してから
急に早く帰るようになったと
社の女性たちが噂をしていたので
観察してみたら
別に変わってません。
彼自身は
私に、つかれたー徹夜しちゃったーとか
話してきます(笑)
女性たちは
直接彼と話すことはないので
噂よりも
私は彼本人から私に話してきたことを
信じるようにしてます。
彼は結婚前に
結婚しても変わらないよって言っていて
私との関係は変わらないよって意味に
私には勝手に聞こえて、
実際に変わってません(笑)
もし、素敵な解釈が真実だったなら
1度くらいアタックしてから
諦めてくれよ
なんて思ったりして(笑)
会社だし
気まずくなるとか懸念もあるし
言えなかったんだろう
ということに
しときます(笑)
おぉ!!復習三度目にしてキラーんがきた!!
つまり独走状態!
比べるとかそういう立場にないのね(⊙⊙)‼
ミスコンでずらーっと並べられた女性達のなかにはいないのですね。
しかし相手がゲームならどうなんだろ。
ゲームは趣味だから、また別のお話なんだろか。
ああ、とっても胸が痛い。
ズキズキする。
見なくていいもの、見てしまった。
同期の女の子とお昼に出ていたお店に、
彼が、社外の女性と2人でランチにきました。
少しきまづそうな彼の顔。
とっても綺麗で可憐な女性でした。
こんな会社のそばで行くくらいなのだから、仕事の関係なのかもしれない。でも、向こうの方から、鈴を転がしたような女性の声。
楽しそうな彼の横顔。今朝方、死にそうだ、という多忙メッセージを受け取ったばかりの出来事だったから、張り裂けそうだな。
なんだ、お花畑、あるじゃない。
カウンター席に並んでいるのがお似合いで…
とても辛かった。手は震えちゃうし、食欲も一気に失せて、わたしはわたしよ!と思いながらも、心の中では、「負けた」と思いました。
お会計のときも彼の後ろを歩く女性が、ニコニコ♪
ご馳走してもらって、笑顔でコロリ♪
彼を一層引き立ててるように見えて、しょんぼり。
ちょっと心にグサッなお昼時でした。
こういうとき、どういうふうに考えるんだっけ?
と、冷静さを取り戻すのに、必死です
ゆきをちゃん
大丈夫?
本当に、見なくていいものだったね。
見てしまうと、悲しい気持ちになるよね
でも…それは、勝手に悪い方に
想像するから。
ゆきをちゃんは、彼女なんだもの。
胸を張りましょう。
大体、あやしい関係の人と、会社の
近くで、ランチしないわ。
男性の恋愛感情をなめたらいけないの
彼は、大丈夫よ。
ちはなさん、こんにちは✿
お手軽、ありがとうございます。
お返事、とても助かります。苦しいな。
詮索して、見たわけじゃないから、余計に苦しいです。
わたしがいないときは、きっとこんなこと他にもたくさんあったんだろうなって。
先日も、ここでお手紙やり取りしてたときみたく、彼、わたしのこと特別だからって、いろいろ言ってくれたり、
昨日だって、他の男性のところに行くのを知って、「妬けるな」なんて珍しく言うもんだから、少しウキウキ♪ってしてたのに。
今となると、自分も、わたしに知らないところでお花畑うろうろできる余裕があるから「嫉妬してみせた」のかなって考えちゃうほど。
砕けそうです。
あれはだーれ?
どうしてお昼時一緒だったの?
はじめてなの?
聞きたいこといっぱいって思っちゃうけど、それはどうでもいいです。勝手に嫉妬してるから、もう何があってもだんまりしてたいです。心配してた今朝が馬鹿らしいと思えるんです。わたしはこころの安定剤なだけで、わたしには、自発的にはなってくれないんだって。でも、それを許してるのは、自分なんだって。何かが足らないから、彼女とは、接し方がちがい、このままなんだ、と。
今朝も、すごく苦しそうだから、もどかしくって、かける言葉もなくて「ハグっ!」のメッセージに、
これまた珍しく「本当にしてよ」なんて言ったのもとても嬉しかったのに、全部いらないじゃない。て思うほど。弄ばれてるんじゃないかって。
それこそ、わたし、お母さんなの?って。
小一時間ランチ一緒にした女性とのほうが、よほど元気になれたんじゃない?って。
うう、書いてて涙でてきますね。
ゆきをちゃん
わかるよ、そう思う気持ち。
ゆきをちゃんに、似てるのよ、私(笑)
でもね、どの男性とお付き合いをしても
いえ、結婚してもね、
あるんじゃないかしら?
特に、食事は。
お礼をかねてだったりもあるみたい。
熊さんはね、同伴がたまにあるみたい。
男性は、下心はあるものだし
それを、スルーしながら、自分たちの
関係を大切にしていけばいいの
じゃないかしら。
私は、どこからが浮気ラインか
わからないの(笑)
考えるとね、本当は、2人きりの食事も
嫌だ〜になっちゃうし
でも、落ちついてみれば、食事ごときで
心配するのが、バカバカしくなるの。
肝心な大切な気持ちは、結ばれてるの
じゃない。
ゆきをちゃん、そう感じない?
ゆきをちゃんは、だれよりも
彼の前で、輝いているわ。
だから、そうね、話したくなければ
だんまりして。
腹が立つなら、一言、「嫌い」は
どう?
私は、そうしてるかな(笑)
ちはなさん✿
お手紙ありがとうございます。
先ほど、
通路で話すわたしと別の男性に彼が割って入ってきたり、なんども通路うろうろしたり、チラチラ見てるのもバレバレでした。
そしたら、
さっき、部署に彼がとことこやってきました。
わたしは、正直顔も見たくなかったんです。
仕事スマイルしました✿
業務連絡なら、仕方ない、と思い向き合ったら、
一言目、
「お昼の子は、あなたのひとつ上の先輩なんだよ」
『そうなんですか(仕事スマイル)』
「退職したんだけど、うちの会社の側で展示会をするから、そのときはこっちに来てるんだよ」
『そうなんですね(仕事スマイル)』
「僕が、支店長だったときの事務さんでね」
『そうなんですか(仕事スマイル)』
「…。」
『…。』
席を立っていきました。
お昼の女性のことです。
弁解シに来たのでしょうか?
わたしがあの後、感情に任せて、彼に今朝の連絡のやりとりで言っていたハグのこと、『ハグ撤回』と一言メッセージを入れていたんです。
それで、機嫌を悪くしてるのを察したんでしょうね。
忍ぶようにきて、わざわざ、直接言いに来ました。
聞いてもいないのに。
仕事中なのに。
正直…な~んだ、とホッとした反面、
だからといって、拗ねた心は変わらないし、そんなんで解決したなんて思われたくない!
『わかったわ!なんでもなかったのね♪お話してくれてありがとう♪きゃっスリスリ』とはならないもの。
少しはだんまりしていたいと思っています。
彼が、文字でなく、わざわざいいに来たのには、驚きましたよ。誤解させてしまってごめん、という意志も感じます。お昼のことは、何も触れないだろうと思っていたので。
でも、具体的に、行動起こしてくれるまでは、だんまりです(●`з´●)プン
ゆきをちゃん
うふふ(笑)
男の人って、バカだよね。
見つかったら、あたふたして
大人なのに。
ちゃんと、わかっているのよね、
こんなことしたら、ゆきをちゃんに
勘違いされて、不機嫌になる‼︎って
わかっていても、ちょっとした遊び心
が、出るのかな。
ねっ、ゆきをちゃん、彼は、ゆきをちゃんを特別だと思ってる。
だから、慌てるの(笑)
そしてね、こんな感じのものは、結婚しても、何歳になっても
起こるのよ。
ゆきをちゃん、バカバカしいでしょう?
ちはなさん✿
バカバカしいだなんて(笑)
まぁ、スッキリはしました!
こんなことにいちいち反応して疲れるなんてやだ!って思いましたね(・_・;)
それと、初めてだったのが、
いつもなら、こういうとき、
わたしがチクチク先に
『楽しそうだったね、可愛い人で♪』
と嫌味っぽく言ったあとに、
「誰々だよ、」
と教えてはくれるのですが、
わたしはふーん、とかすねてるので、だんだん彼もチクチクしだして、なぁなぁになる。みたいな流れだったんです。
それが、今回は自ら出頭?してきたので、驚いたんです。
反応すること自体がご褒美になると思ったので、触れもしませんよ(●`з´●)プン
そうですね、全部に反応してたらキリが無いですね。
お話していて、ちはなさんの芯の強さ、透き通っている感じを受けて、強くなれた気がします(笑)
特別だと思うと、出頭するんですかね???
彼の中でわたしに対する何かが変わったから、なのかは分からないです。
男の人って馬鹿よね、
ちはなさんから聞くとなんか、少しヒヤっとしますね(笑)
彼はモテる人です。
単に周囲に女性が多いだけ、ということではないです。
贔屓目でもありません(^_^;)笑
男性が数十人いる中で、一番人気です。
アプローチされまくりです。
昔なら焦っていたはずです。
でも、今の私の思考回路、すごいですよ。
「こんなにモテモテで、魅力的な女の子たちに囲まれてよりどりみどりな彼に選ばれた私って、相当魅力的なのね、ウフフフフ(*^_^*)」
です。
ライバルがいたら焦るもの、だと思っていたのですが、その中から選ばれた、というのが逆に自信になりました。
沢山いる女の子たちの中で、私が一番女性らしくて魅力的だったのです。
多分。笑
頭の中お花畑になっていますが、これでいいや、と思ってます(^_^)
今朝のメッセージ、
「おはよう。ヤキモチさん!(笑)」
ですって?
だんまりですよ( ˘˘ )…
何じゃそりゃ!そんな言葉、いらないわよプンっ
で、わたし、何に妬いてるかって、
もちろん、その女性が私の知らない人で、素敵だったからっていうのも、ありますが、
そもそも、彼に食事をご馳走になるなんて、ここ最近ないなぁと(ご飯に行っていないから)それが嫌なのよ。
高いところ連れてってとは言わないけれど、その気持ちが行動として欲しい、
餌巻きのつもりで「アレ食べたいな」と言ってもスルーだから、余計に腹立たしい!って
嫌な気分になりました。
ゆきをちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
彼、困っているわね(笑)
ゆきをちゃんの様子を、伺っているわ。
彼の方を持つつもりはないのよ。
熊さんも、そういうのあるのよ。
本当は、困っているけれど
どうしたらよいのか?
わからないわけ。
多分ね、食事につれていっていないとは
思っていないかも。
デートしなくても、毎日、会えるから
感覚的に、いつも一緒みたいな
そして、甘えというか、ゆきをちゃんには…理解してもらえる〜と。
ぷいとしていて、いいんじゃない。
ゆきをちゃんの、気持ちが落ち着いた時
数日後?に、食事の件、さらりと
話したら?
彼は、餌まきもわかっていないのじゃ
ないかしら?
ついこの間の「かわいい」を言う言わないのときもそうだった。
朝から「かわいい○○ゆきを(下ネタなあだ名で呼んできた)おはよう(笑)」
って、それが嫌だったから怒った。
今回もそう。
すねてるって、思われてるから
「おはよう、ヤキモチさん(笑)」
もう返す気にもなれないよ。
バカにしてるの?
投資の大小って、あると思ったんです。
例えば、彼からメッセージを送ることと、
彼がお店を考えて食事に誘うこと、
後者の方が投資 量は大きいと思う。
彼の今のわたしに対する投資が、その連絡を取る、というところだけにしか無いんだろうなって、ふと思いました。
例えば、彼の心の鎧を解ける存在であるのかもしれない。
でも、そのお礼に?じゃないですが、たまにはご飯に連れてってくれる、が有るかと言えば無い。
わたしの無償の愛だと言えば聞こえはいいかもしれないけれど、ただ、そのためだけに上手く寄り添われてるだけなんじゃないか?と思う。
なんか、嫉妬よりも、冷めちゃったんです。少し。
「ああ、そっか!」って。
彼は、単純に、他の女性と食事に行ったことを嫉妬しているだけだと思っているんだろう。
わたしはもっと深いことを考えている。
考え過ぎなのかな?
程度が分からない。でもこれが自分の感じることだから、信じるべきなのか…。
ちはなさん✿
伺っている、んですねぇ。
どんな反応するか、だろうけれど、無反応ですよ✿
まだ、もやもやするので。
反応することすら、ご褒美になる気がするので。
いつもなら、「美味しくないお餅焼いちゃったわ!」
くらい言ってる頃なんですが、
なんだか今回は、上の↑コメントの通りですが、女性と2人。ということ以外にもやもや要素があるので、反応する言葉も見つからない、というのが、本音ですね。
<<どうしたらいいか、分からないわけ。
分からないんですか!(笑)
そうなのねぇ。わたしもどうしたらいいかわかりません(笑)
彼の行動を待とうと思っているので。それじゃあ酷なのでしょうか?
伺ってもらうのは、いいのですが、わたしも、わたしの中で許せる?ボーダーラインがこれしてもらったら!があるわけではないので、満たされるまで、どうでもよくなるまで、くらいにしか、思っていません。
彼らが分からないなりに、伺っているとき、ちはなさんなら、どうされるのでしょうか?
ちはなさんのおっしゃるとおり、
彼の中では、顔見たり、連絡取ってることで満たしているつもりなのかもしれませんね。
わたしはもっと違うこと望んでいるのに( ´•︵•` )
それを餌巻きとしてうまく表現できないのも、課題です。
例えば、ご飯のことも、「○○食べたいな!」以外に、餌巻きの言葉が見つからないんです。
みなさん実施したら、教えて欲しいほどです。
ゆきをちゃん
ん〜、ゆきをちゃんは、バカにされている‼︎ 嫌だ‼︎と感じているの?
ちょっとしたヤキモチではなくて。
そう感じるのなら、きっと彼は
軽く考えているのね。
少し冷めた〜のなら、ちょうどいい機会だから、彼を落ち着いて、見つめたら?
ずっとね、密かにゆきをちゃんを、守ってくれている方がいるの。
その方が、ゆっくり見てごらんなさい。
と、言ってるのかも。
男性を好きになり、愛してしまうとね
自分の中に起こる疑問を、見なかったことにするの、ついついね。
ゆきをちゃん、よく見つめて。
別に、嫌いになるためじゃないわ。
幸せになるため。
躾が必要なら、すればいいだけ。
ちはなさん✿
馬鹿にされている、ではなく、
彼のていのいい宿り木になってるだけ、
なんじゃないかな?と
ちはなさんもおっしゃるとおり、
ゆきをなら~こういうときは、こうすれば大丈夫だろ~。という、安心感。
その表れが、からかいながらのメッセージになる。
ある意味、不幸になりたい病なのかもしれません?
どちらにせよ、満足は、していないんですよね。
わたしの求めることは、彼がわたし以外でしてばかりだから。
ご飯もそう、前の、かわいいって言う言わないとかもそう。
恥しいから、とか以前の問題で、
そういうことを、させられないくらいなのかな。今の私は。というところから、冷めた。っていう感じですね(´・_・`)
ちはなさんのおっしゃる、
「彼は軽く考えているのね」は、
その女性とご飯に行って誤解させたこと、このくらいの謝りで収まるだろう~な~を軽く思っている、という意味ですよね?
>どちらにせよ、満足は、していないんですよね。
>わたしの求めることは、彼がわたし以外でしてばかりだから。
>ご飯もそう、前の、かわいいって言う言わないとかもそう。
>恥しいから、とか以前の問題で、
>そういうことを、させられないくらいなのかな。今の私は。というところから、冷めた。ってい>う感じですね(´・_・`)
男性で、女性の望む一般的なレベルの気遣いや根回しを出来る方はめったに
いません・・・察する能力が残念ながら低い(笑)ですから、プライドをくすぐりながら
根気よく教えて差し上げて下さい。
何に満足していないかははっきり伝えない(言葉や姿勢)と、彼の態度は改まらないようです。
年齢に関わらず、男性は 「永遠の9才」な部分を持っています。
上手に転がせば、姫は笑顔で扇子でもあおいでいればいいだけです(微笑)
多少「引いた」いまの視点の方が、感情的にならずに言えるのかも知れませんね?
応援しています♪
るりさん✿
お手紙ありがとうございます。
男性とは、察する能力がいかにないのか、驚愕するばかりです(´-`)勉強が苦手なわたしだって、そんなことは苦労もせず身につけてきたものなのに…って、思っちゃいます。
<<何に満足していないかははっきり伝えない(言葉や姿勢)と、彼の態度は改まらないようです。
今回のことを言えば、
「その朝、死んでると言うほど、ぐったりしていたメッセージを受信し、心から受け止めて大丈夫よ、と発信したわたしが馬鹿みたいに思えるほど、ランチが楽しそうだったから、嫌な思いをしたの。ご飯だって、わたしは全然連れてってもらってないのにさ。苦しいの隠して、そういうこと出来る相手がいる事が分かったのが悲しい。」
ということを、伝えたいんです。
でも、この想い、彼からしたら、はぁ…?という感じなんでしょうか?
どういう風に伝えたら彼に伝わるのか、何度同じことで躓いても、わたしの伝え方が下手で、ちゃんと最後まで納得できて終わったことがないんですよね。
そもそも、わたしが思うことって、嫌だ!と伝えるに値することなのかすらも、悩ましいですね。
ゆきをさん、はじめまして
優ちゃんと申します(⌒‐⌒)
何となく ゆきをさん気になってたの… 前の彼と同じ名前だったから…(^-^;
わたしは その彼が きっかけで kouさんのブログにたどり着きました(*^ー^)ノ♪
ずっと お声をかけようか迷っていましたが今日は思いきってドキドキしながら お手紙送らせて頂きました(///∇///)
ゆきをさん、
見なくてよいもの…見てしまったり
聞きたくないこと…聞かされてしまったり
心が震えるほど 辛い気持ちになりますね…
わたしの前の彼もね 最初の頃は 色んな所に連れていってくれたの
外食だって 旅行だって
でもね いつからか 外食も友達と…旅行も友達と…
わたしの事は いつだって後回し 先送り
すごく悲しかったの覚えてる(。>дд<)
わたしとは いつでも会えたし
kouさんの言葉を借りると価値の低い女性になってたのかもしれないと…今は思うかな
わたしの優先順位が低くなってるのが悲しくて
彼に「わたしの優先順位が低くなってる」と伝えたこともあったの…
わたしが怒るとね ご機嫌取りしてたけど…そのご機嫌取りが さらに 腹がだったの覚えてるよ~ゆきをさんと一緒かな?
何で腹がたってたんだろ~
彼は9才年上だったの
わたしは彼を大人だと思っていたの
わたしより うぅ~んと大人‼
頼もしくて頼りがいがあって甘えられて…
でも違ったかな…
今は そう思うんだ
ゆきをちゃん
るりさんから、素敵なお便り♡
何だか、気になるのよ、
ゆきをちゃんは。
応援したくなるというかね(*´˘`*)♡
ゆきをちゃん、私は、主人から
そういう甘えた言葉は、聞いたこと
ないです。
身動きがとれないぐらい忙しいの
だけれど。
多分、男のプライドなのかな。
弱い自分は、見せたくないみたい。
ただ、スキンシップは、多くなります。
多分、触れ合うと満たされるの
でしょうね。
ゆきをちゃんの場合は、旦那さまでは
ないのだから
もっと、ナイトでいて欲しいよね。
やっぱり、ゆるりと、何度も
教えていくしかないよ。
だって、わからないのだもの、男性は。
いま 私宛にコメントされたことと同じ言葉で、彼に伝えてみましたか?
男性は自分のどんな振る舞いや行動が大切な女性の地雷を踏むのか相手の反応で初めて
知り、学習していくのです。
(共感能力が劣る点で、女性とは違う土俵に居るのです)
自分の思いを相手に伝えていくこと、それは営業活動に繋がる部分はありませんか?
相手によって、効果的(と思われる)コミュニケーションのアプローチ方法は変えて
おいでですよね。
>そもそも、わたしが思うことって、嫌だ!と伝えるに値することなのかすらも、
悩ましいですね。
相手の反応に悩むのは男性の仕事ですよ♪ 彼らの仕事を奪う必要はありません。
少し肩の力を抜いて、彼のおちゃらけにユーモアで返してみては?
例えば、ゆきをにランチをご馳走する券3枚+ゆきをにディナーをご馳走する券2枚+
ゆきをを旅行に連れて行く券1枚を、有効期限を記載してまとめて渡すとか。
彼のゆきをさんへの投資を積み上げさせる、絶好のチャンス到来じゃないですか!!
ゆきをさんには、素敵なロマンスグレーの熊さん(23年熟成)を創り上げたちはな先輩が
暖かく見守って下さっているし^^
何とかなるなる、どうにかなるなる♪
ゆきをさん、こんばんは(*^^*)
りゆと申します。
ゆきをさんのコメントは時々覗き見していました(*’-‘*)
職場恋愛でいらしたのですよね。わたしも同じなんです。
だから、見たくないもの見たり、聞きたくないこと聞いたり、いっぱいしてます。
今もそれが苦しいし悲しいけれど、ここにきて随分変わりました。
ゆきをさんは、今回は嫉妬ではなく、もっと深いことを考えられているのですね。
彼には、言ってやりたいことが山ほどありますよね。きっと、たくさん我慢されたんだろうなって思います。
ただの嫉妬なんて思われたくないのですね。
きっと彼は、そのへん全然わかっていないし、言ってもきっとお小言みたいにとられちゃいそうですよね。
もしそうなっちゃったら、気高く女性らしいゆきをさんなのに、もったいないです(T ^ T)
少し心が収まるまで、ちはなさんが仰っているみたいに、彼を見つめたほうがいいかもしれませんね。
わたしだったら、もしそんなデートみたいなことを彼がしていたら、「うん、すっごくやきもち焼いちゃったし、寂しかったな。わたしだって⚪︎⚪︎さんとご飯に行きたいもん。デートしたいもん。」って言うかな。
でも、あくまでわたしの場合ですが、職場では彼は色んな人の上司で、先輩だから、やっぱり他の女性にもいいカッコしたいんだなっていうのはわかるんです。
それに、そういう優しくて素敵な男性でいてほしいっていう気持ちもあります。
彼とわたしの部署は、薄い壁1枚隔てた隣同士の部屋なんですけど、彼の笑い声もよく聞こえてきます。
そういう時は、正直ちょっとイラッときます。笑
でも、それはわたしに自信や気持ちの余裕がないからだなって思うんです。
だから、それに関して何か彼に言うことは絶対にしないって決めました。
その代わり、彼に会ったら、最高の笑顔で笑っていよう。いつでも綺麗にして、最高の自分を見せてやろう、って。
そうするようになってから、彼はいつもよりマメに連絡をくれるようになったし、気を遣ってくれるようにもなりました。
まだ割り切れない気持ちになることもあるけど、今のほうが幸せだと思ってます。
彼も決まりの悪いことをしたという自覚はありそうですね。
個人的に、彼さんをペシペシしたい気持ちでいっぱいです。
ゆきをさん、なんだか他人事に思えません。いっぱいいっぱい、吐き出してください。
みなさん、ゆきをさんに寄り添っていますよ(^-^)
るりさん✿
こういうところに、変に真面目さが出てしまって、
ユーモアありげに、表現できないんですよ(・_・;)
直球で「これが嫌!」という伝え方に。餌を添えることが、今はできません。
さっき、メッセージだけ、送りました。
るりさんに宛てた内容を、彼が理解できるよう少し砕いて。
「~悲しい想いをした。」で締めくくりました。
そこから、
「だから、わたしもご飯連れてってよ♪」
とは、言えません。言いたくなかったです。
考えて欲しかったからです。
わたしという存在を手放すことになる、という危機感を持ってほしい。
わたしにとっても、彼にとっても、見直すきっかけになって欲しい。
これで、逆キレでもされたら、もう知りません。
そういう人なのだと、見切りをつけるべきかなぁ、とも。
伝え方に関しては、
表現力や、発想の展開を、もっともっと身に付けられるようになりたいです✿
今はまだ、直球でしか言えないです、
(それは素直とは少しちがう気もします)
きっと、それでも彼は、わたしの伝えたいことを全て理解できるわけではないでしょう。
<<男性は自分のどんな振る舞いや行動が大切な女性の地雷を踏むのか相手の反応で初めて
知り、学習していくのです。
るりさんのお手紙を読んでいると、頭が冷えて冷静になれます。
正常に考える力を取り戻せるんです。
お手紙、ありがとうございます。
気は、乱していませんよ。凛としていられています。
わたし=全く別次元の女の子 (๑• •๑)♡
いつもきれい、可愛いは当たり前
他の女の子のことは聞いたりしないで知らん顔
どこで何してるかつかめない
ゆったりしゃべり、動くので
毎日どうやって過ごしてるか不明
何かやりたいことが常にある
男の子からは、いつもモテモテ
ザ・どこにでもいなさそう系。。♡。。*
優先順位とかでなく、
男性が向かってくる、それが、わたし (๑• •๑)
会社でごみ集め、していると
お手伝いを始めてくれる皆さま (๑• •๑)♡
踊っていると、
数名を飛びのけてわたしの手をつかみにくる彼 (๑• •๑)♡
彼女がいるのに、
わたしをわざわざ迎えにきた人 (๑• •๑)♡
うう?えーらいこっちゃ? (๑• •๑) ?
お返事ためてすみません!
のちほどさせてくださいね✿
メッセージのお返事、
「久しぶりにあったんだから、嫌なことさせた覚えありません。」
ですって。はぁあ、なんだか、拍子抜け。
何も、考えていないみたい。
何が「特別」よ。
悲しいよりも、ぽっかりって感じですね。
あれもこれも嘘に見えてきます、
「何が言いたいか、分からない」んですって。
そんなに難しいこと言ってるかな?
考えていないだけ?
「それしか出てこないなら、もういい。」
って、とりあえず、切っちゃいました。
伝えるって難しいです。
彼が考えてないだけなのか…
やっぱり女性の考え方で男性に理解を求めるのは難しいなぁ。
ゆきをさん、
彼が ゆきをさんの 言いたいことが分からないのだったら
少し ほおっておいたら どぉかな~?
彼にも ゆきをさんが何を嫌だったのか考えてもらう時間
ゆきをさんも 少し「ひいて」みて
彼の中で ゆきをさんは 特別な存在なのだけれども
それが きっと ゆきをさんに伝わってこないから もどかしいのかな…
ゆきをさんの気持ちも 彼に分かって欲しいのに 伝わらないのは はがゆいね…
ゆきをさんとは食事に行けてないのに 違う人と行ってるのを見ちゃったから腹立たしいのも あるんだよね…
ゆきをさん 1週間お疲れさまでした。
幸いなことに、彼から少し離れられる機会(転職面談)がありますから、
模擬面接で応酬話法(ああ言えばこう言う)のレッスンを積んでみませんか?
このブログでは、pinoさんの機転の利いた返しが秀逸なので、コメント検索してみて下さい^^ (って、もう会話していたのですね)
( 何か今日頭良く回ってないみたいだけど調子悪い? } (ㆁᴗㆁ✿)
( ボキャブラリーどこ落としてきた? } (ㆁᴗㆁ✿)
( 起きながら寝言を言う芸ができるようになったんだね } (ㆁᴗㆁ✿)
の3フレーズは、辞書登録して一発変換で出てくるようにしています♪
別の記事にも書いたけど、怒りと上手に付き合って、自分の意思を相手に的確に伝える手法のひとつにアンガーマネジメントがあります。
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2015/08/0831.html
怒りの種となるのは、『自分と同じ価値観』と『自分と違う価値観』、
この自分と違うところに怒りの種がありますが、『自分と違うけども
許容できる範囲』を考えておき、出来る限りこの許容できる範囲を
広げてみませんか?
とはいえ、ご自分の最終目的(して欲しいこと)を的確に返していか
ないと、彼女としてのあるべき扱いに不満があることに、哀れな彼は
まだ気付いていない模様です(汗)
ゆきをさんにお手紙書きながら、私の中でも整理することが出来て感謝います、お返事は気になさらず、少しクールダウンなさってゆったりと週末をお過ごし下さいね。
だんまり、していたら、またメッセージが、
「元事務さんと久しぶりに会って、相談出来る人がいないから、聞いてあげることがダメなのか?
何の事情も聞かずに怒られるのは不条理だと思う。」
だそうで。
私のいいたいこと、何も理解していない。
彼が、男性という存在が、そこまで理解に苦しむものなの?
彼の考えが主観的すぎて、呆れます。
他人と食事に行くことを怒ってなんか、いないのに。
どうして素直に受け止めてくれないんだろう。
Kouさん、伝えるって難しいよ。
わたしの言い方が女性的過ぎたのかもしれない。
【起きた事象に対し、
「こう感じたから嫌だった」と言う。
そこから、わたしと、彼女の扱いに、差を感じたからとてもショックだったのよ】
と伝えても、
彼は、
【起きた事象に対して、わたしが嫌だったと感じたこと=他人と食事するのを怒られた。】
と解釈しているようで、その先が肝心なのに、そこには何も触れてくれなくて。
何が言いたいか、分からないって、2回も言われてしまったわ。
こういう話になるといつもそう、
彼は自分が責められている、と感じるみたい。
「そうか、そんな風に思わせてしまったんだね」
には、ならないみたい。
彼が主観的に捉えて、上記のようなメッセージを送ってくるのはなんでなのだろう??
その思考回路が、逆に分からないわ。
ゆきをさん自身は どうしたいのかな?
ゆきをさんは 彼に どうしてほしいのかな?
ゆきをさんは 彼に どう扱ってもらいたいのかな?
「どうして欲しいの?」って言われるのは、
チャンスなんだろうか?
逃げ、みたいに聞こえる。
わたしが「こうして欲しい」と言って、それをしても、彼の行動に意志がないのでは?
こうして欲しい!というチャンスかもしれないけれど、なんだか腑に落ない、
考え放置されてるみたいで。
うーん、どうしたらいいんだ?
私だって。ご飯に連れてって欲しいんだよ、
でもそれって、彼にその気持ちが無いと、ただ、ご馳走になりにいくんじゃ意味がないわけで、
そう思わせられないのは、わたしの至らなさなわけで…っていう考えにぐるぐるなって。
どうして欲しいかも、ちょっとよく分からないな。
たくさんのお手紙がある中失礼します。
彼は本当にわからないんじゃないでしょうか(´・_・`)
例えば微妙かもですが、同じ数学の問題を
パッと見ただけでわかる人、
書き書きしてわかる人、
どれだけ考えてもわからない人。
そして、一度教えてすぐにわかる人、
何度も何度も何度も教えてやっとわかる人。いますよね。
ゆきをさんが彼に求めるお気持ちも、とってもわかりますが( ;∀;)
それくらいわかれー!ってorz
ゆきをさんの彼が、ゆきをさんの求めてる答えを導き出すのは、これでもか!ってくらい教えてあげないとダメなのかも?
ご飯に連れて行ってもらって、それに喜んで、ゆきをさんをご飯に誘ってあげたらこんなに喜ぶんだ!と覚えたら、次は喜ばせてあげよう!とご飯に誘う…
誘って欲しいと誘うことは、それは私はあなたから誘われるのは嬉しいことなんだよ。と、教えてあげる行為でしたよね。(たしか)
ゆきをさんがそんなに頑張って考えちゃダメですよ♡
ゆきをさんが、ご飯に行きたいならそうやって、教えてあげませんか?
お返事は気にしないで下さい(^.^)
いい方向へ向かいますように。
ゆきをさん、
わたし しつこいかな…(⌒‐⌒)
「どうして欲しい?」と彼に聞かれて
「わたしも 食事に連れてって ご馳走してほしい」って伝えて
それをしてくれても 嬉しくないね…
ゆきをさんからしたら 伝えた事をしてくれただけって感じだもんね
彼の意思で ゆきをさんを食事に連れていったら 喜んでくれるかな~楽しんでくれるかな~って思いで連れていってくれる方が 嬉しいね
わたしも「俺は どうすればいいんだ?いってくれ‼」って言われたことがあったの…
心のなかで「それは あなたが考えて‼」って
当時は言えなかったけど今なら言えるかな~
彼に考えて欲しいの
わたしが喜ぶことを…
わたしが嬉しいと思うことを…
(お返事引き続きためててすみません、
何度も読ませていただいてます。)
「わたし本当に、がっかり」
って、言葉も見つからなくて、送ったら、
『ごめんね』
って。
そんな風に言うとは思わなかったので、
嬉しいと思う反面。
何も理解していないのに、取り敢えず誤ってるのかなぁ、とも思い。
でも、こうなったとき、謝られたのが初めてだったので、とても驚きました。
逆に、返す言葉が見つからないです。
正直、彼に対する信頼?というか、
彼の心の鎧を剥せるような心から向き合ってのメッセージを送るのは、今はできないかな。
でも、わたしにも伝え不足なところがある。
『わたしだって、ご飯行きたいんだよ』っていうのは、慢心させるんじゃないかって、思うから、
わたしも、本心は、言えない。
と言うか、本当に、何を伝えたらいいのか、分からない。
嫌だという気持ちだけ伝えて、彼があとは行動を考えるのか。
その行動のきっかけをつくるのも、伝えるほうがいいのか。
しょんぼりされたまま、何も理解されないでなぁなぁになるのが、嫌だけれど、
慢心させてしまわないか、加減が分からない。
ゆきをちゃん
素直になれませんか?
慢心だとか、考え過ぎないで。
私なら…素直に話すわ。
だって、伝えないとわからないの。
伝えながら、学び合うのじゃないの?
私は、可愛く、妬いてね。
いいなぁ、あなたと、食事〜とさらりと
言うわ。
あのね、そうやって、分かり合えるの
じゃない。
どうして素直に、なれないの?
私は、怒るし、笑うし、甘えるわ。
口をきけないこともあるわ。
泣いたこともあるわ。
はじめから、上手くいくわけないのよ。
ゆきをさん、
頭で色々 考えちゃう…
頭で考えちゃうと すごく苦しくなっちゃう…
ゆきをさんは苦しまなくて大丈夫(⌒‐⌒)
ゆきをさんの心の中の気持ち大切にして大丈夫(“⌒∇⌒”)
ちょっとお疲れモードの時は、この記事に来ます。
話を盛り上げられないわたし。
にこにこしているのが、精一杯のわたし。
話上手で、誉め上手の先輩。
どうしても比べてしまいます。
優先順位なんてないって、特別だって、思うようにしていても、
悪い虫が邪魔をする日もあります。
るりさん✿
お手紙と、またまたリンクをはっていただき、
ありがとうございます。
pinoさんのコメント、参考にさせていただきます。
少し前にも、言葉が欲しいのか、行動が欲しいのかで、揉めた、といいますか、話し合い?をした機会がありまして、 話しの中で、彼は『特別だから、恥ずかしくて言えないこともある、そうじゃない女性だから、簡単に言える』って話したんですね。
そう言ってくれたのは嬉しかったですが、
その『特別』には、行動が伴わなくて、ずっともやもやしているんです。
餌巻きと、たまに話題にもでますが、
具体的に何を言ったら彼は釣られるのか、わたしの中で試してみてもそれは形にならずに、どうしたものかぁとしていたところに、今回のことが起こったので、
もう、ショックです。
彼にわたしの勝手な感情で『本当に、がっかりよ』と伝えました。
それまで、「久々に会ったのに、そんな風に言われる筋合いはない」くらい言われたのに、いきなり「ごめん」と。
わたしの中では何がごめんなの?
という感じなのですが、わたしにも至らないところがあるのに、彼にこれ以上原因を求めるのはちがうなぁと思い、だんまり中です。
怒りはありません。
わたしの中でも、こんなふうに幻滅?をしたのは、初めての感覚です。
カレもどうしていいか分からないのだと思いますが、
こういうときこそ、餌巻き(甘えっぽい誘い文句?) をした方がいいのか…もやもやです。
ちはなさん✿
素直になることが、慢心に繋がるんじゃないかと不安というか、また同じことの繰り返しになるんじゃないかと思うと、優しい言葉をかけることにためらいます。
わたし、ブレーキ踏んでるんでしょうか?
上手くいかないように、自分でストップかけてるのかな?
<<どうして、素直になれないのか?
素直になることは、負けを認める、みたいな感覚になるんです。
妬けた、というのも、彼の機嫌を良くするだけで、慢心になるって、
だから、可愛くも、言えないです。
ゆきをちゃん
こんにちは( ϋ )ノ ♡
元気でしたか?
ゆきをちゃん、考えることは素晴らしいと思うわ。
理論や理屈、自分の気持ち…
ただ、考えすぎるとね、へんてこりんに
ならない?
恋愛はやはり感じることだと思うから。
ゆきをちゃんが、彼を見つめて
何だか違う、と感じているの?
それとも、今回の彼のしたこと、対処の
仕方が嫌なの?
もし、前者なら、違和感なんでしょうね
この人とあわないと感じてるのかも。
後者なら、ゆきをちゃんのヤキモチ
じゃないかしら。
あのね、彼のしたことは、嫌だったと
思うわ。
彼の言葉も足りないのかも、しれない。
でもね、ゆきをちゃんも彼も
自由なんだもの。
結婚したとしても、女性との食事は
ありうるもの。
だけど、我慢しなくて、意思表示をしながら、彼との関係をしっかりしたものに
変えていく機会なのよ。
嫌な気持ちを話したり、だんまりしてね
彼は、少しずつ、理解するわ。
何がダメなのかをね。
そしてね、1番大切なのは、彼自身が
しないと決めれるようにすること。
ルールは、カップルそれぞれだから。
慢心って、そうかな?
素直に甘えると、慢心させる?
私は、違う考えなの。
素直に甘えたり、話したいのは
私らしさからよ。
怒るときは、怒るけれどね。
甘えたり、素直に接しているとね
主人も素直になるの。
素直なときは、気持ち伝えやすいわ。
私は、主人が大好きだから、その気持ちを大切にしているだけ。
愛情は、気持ちだもの。
反対に、慢心させたくないから、優しくしない〜って
おかしいと思わない?
私は、なんでも、さじ加減だと
思うわ。
こんにちは、多くの励ましメッセージが寄せられるなか、いつも真摯に
ご返信下さる、まじめなゆきをさん。
>我慢しなくて、意思表示をしながら、彼との関係をしっかりしたものに
>変えていく機会なのよ。
>嫌な気持ちを話したり、だんまりしてね
>彼は、少しずつ、理解するわ。
> 何がダメなのかをね。
>そしてね、1番大切なのは、彼自身が
>しないと決めれるようにすること。
>ルールは、カップルそれぞれだから
私もちはなさんと同意見です。
コメントから受けた印象だけで判断してしまい恐縮ですが、
ゆきをさんと彼は、フェンシングで対戦しているように見えるのです。
勝ち負けとか、チクチク(突く?)とか。
同じ向かい合うなら、彼のリードに任せてワルツを踊ってみませんか?
もちろんドレスの裾や足を踏まれたり お互いにステップを忘れたり、
他にぶつかりそうになることは多々あると思います。
彼がごめんなさいと謝って来たことは、彼がどういう行動を取るとゆきをさんが
傷つくかを(今回の件で)学習した結果ではないですか?
次のステップはゆきをさんの考える「特別」さを感じる行動と、彼の考える「特別」さ
を感じさせる行動のギャップを、ゆきをさんがヒントを出して彼が主体的に埋めてい
けたらいいな、と応援しています。
特別な女性であるゆきをさんを喜ばせることに、彼は至上の喜びを感じるものです^^
ちはなさん✿
感じているのは、嫉妬です。
わたしは、いつも嫉妬に囚われますね(;-_-)
仕事も落ち込んでいることも相まって、自己嫌悪と無価値観を抱いてる実感はあるんです。
彼が以前に言っていたこと、
『僕が、ゆきをを特別だと思っているんだから、それでいいじゃないか、どこで何をしようと~』ということを思い出しました。
思えば、一年くらい前のことですが、それ以来行動として、してもらった事は、何も無いなぁと、振り返りました。
進んでないやって。
先日も、『特別』って言うだけで、「わたしはあなたが想う程、そんな風には感じていない」と伝えたら
その時は、『そっか』で黙られちゃったんです。
わたしが特別にされている、と感じることを伝えるには、素直になることが必要なんですね。
素直になる、を実行するときに、
歩み寄るのは、わたしの仕事なの?とも、
思っちゃうんですよね、
あなたが行動してよって。
様子うかがいにきてよって。
そういうのも、考えずに、思ったこと、伝えたらいいのでしょうか?
なんだか、考えてばかりで、ちょっと、疲れ気味です。
でも、本当は、こんなときこそ、そばにきてほしいんですがね…。