
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
昨日こんな話をしたのですが、コメントを見ていると結構「そうじゃない」という人がいますね。
メールでも何人かに「私は幼い頃から女の子扱いは一切されませんでした」ということを話してくれる女性がいました。
でももしそうであるなら、今から女性であることのよさを知ればいいんですよね。
そういう場合は「思い出す」というのはもしかすると当てはまらないのかもしれませんが、そのように接してもらえなかったとしても、自分で願望や欲求を持っていた場合は、それを思い出したらいいですね。
昔読んだ物語やマンガの中のヒロインとか、当時のクラスメートの人気のあった女子とか。
ちょっといいなとか、憧れたりしませんでしたか(^^
そういうぼんやりとした自分の中の欲求のイメージでもいいのです。
みずたまさんより:
そもそも、女としての前にまず人として自信がありませんでした。
いかにも女の子といった感じの同性を見ると、疎ましく感じました。
外見にしても性格にしても、女を売りにしているような同性に対して嫌悪感でいっぱいになりました。偶然このブログに出会って読み進めていくうちに、女としての自分をもっと肯定してあげて良いのだと思えるようになってきました。
そうしたら、女である事に対しても自然と向き合える気がして、自分で自分を認めてあげようという気持ちも生まれてきました。
強い自己否定感のかたまりが次第に溶けてきて、自己肯定感に変わりつつある気がします。
これはすごくいいコメントですね。
「女をウリにしているような女性」に嫌悪感を覚えていたという人はかなりいます。男性でもいますよ。だからぶりっ子が嫌われるわけですよね。
面白いのは、女性の場合でも男性の場合でも、それを見て嫌悪する原因のほとんどは嫉妬からくるものであるということです。
女性の場合は、自分に自信がないからこそ自分に持っていないものを持っていてそれをうまく使っている女性を見て嫉妬することになります。
男性はもっと面白いですよ(^^
男性が女性のぶりっ子を嫌悪するのは、それが自分に向けられたものではないからです。
つまりこれも嫉妬ですよね。他の男に向けられたアピールだから、「色気づきやがって」みたいなことを言い出すのです。
どれだけわざとらしかろうと、それが自分に向けられたアピールであれば男性は好意的に受け取ります。
女性に生まれたからには、むしろ女性であることをもっと強く出していいのです。特に意中の相手にはそれをしすぎるくらいにやってしまってもほとんど問題にはなりません。
「女性らしさ」というものを、出さない方が損をしていくことになります。
このブログのコメントにも、ちょっと女性らしくすることをイメージしただけで、男性だけでなく女性からの接し方も変わったというような話をいくつも見つけることができます。
ちなみに、今回の記事のコメントでも話題に上がっていますが、スカートを履けるのならスカートを履いた方がいいです。
前にこんな記事も書きましたね。
どちらが女らしく見えるとかいう単純な理由ではないのです。
もちろんそれも大きな理由の一つですが、他にも大きな理由はあります。その一つは、それを普段から身につけることで自分が女性であることをさらに実感できるということですね。
似合う、似合わないはあるでしょう。パンツの方が似合うという人ももちろんいると思います。それはそれでいいのです。
また、パンツの方が好きだという男性もいるでしょう。
もしかしたらあなたの彼もそうかもしれません。
だったらパンツを履き続けるのでしょうか。
スカートやワンピースというのは、男は絶対に着用できない服です。
つまり自分には絶対にない要素なのです。彼が潜在的に女性に何を求めているのか、ということですよね。
必ずしも例はよくないかもしれませんが、女装したいと考える男性はほとんど例外なくスカート履きたがります(笑)。
面白いくらいにパンツはいません。当たり前ですが、それは男性の時でも履けるからであり、かつスカート=女性の服になってしまっているからです。
女性らしくない女性が好きという男性もいるかもしれませんが、それは性格です。
その性格による好みがずっと変わらないかと思ったら大間違いなのです。
嫌いなものを無理に着用する必要はありませんが、嫌いじゃないのなら、一発で女だと視認できる格好をしている方が何かと都合がいいような気がしませんか。
単純な話だと思いますよ(^^
妙なこだわりを一度捨ててみるのもありなんじゃないかな、と思います。
男のブリッコに対する嫉妬の理由にびっくり!
大学時代、好きな子がいる男友達に「○ちゃんのどこが好き?」って聞いた時、
友達は「スカートが短いからいつもパンツが見える」って答え、
小学生か!!と思った事がありました。
バカだなーっと思いましたがスカートの破壊力はそれほど強いということも気付かされた出来事です(⌒-⌒; )
女性として、生まれてきたのだから、
女性を、うりにして何が悪いの
だらうと思います。
だって、その方が私らしいし、楽なん
です。
しかも、その私が主人は大好き。
主人を、見ていると、男性って可愛いな
と思います。
女性らしい服を着れば、喜び、エプロンをすれば、目尻が下がり
セクシーな、ランジュエリーだと
男の顔になるから。
わたしも、そこにびっくり!
自分に向けられない、ことに対する嫉妬!?
あ、でもわたしもちょっと、自分に向けられない男性の優しさに嫉妬する時あるなぁ。(#^.^#) そんな感じなのかな。笑
そう言えば、彼の前で、イケメンの店員さんにニッコリ微笑んだら、立ち上がりましたね。あれはぶりっ子を無意識にやっててそうなったのかな。笑
今までパンツしかはかなかったわたしが、このブログ読んでスカートはけるようになりました!
でもって、この週末は用事があって一人でプチ旅行みたいな感じですが、今日も明日もスカート!
もはや奇跡としか言えません(笑)
あたし、オンナノコー!!!!
ぶりっこを嫌う男の例で、ぶりっこで有名なアナウンサーと男性タレントの絡み思い出して面白くなりました(笑)
はーん、そーゆーことでしたか(笑)納得!!!
やっぱり単純なんですね、男の人って( ゚ ▽ ゚ 😉
なるほど。
男性っておもしろいですね!
だからぶりっ子をうざがる人と
なんとも思わない人がいるんですね。
おもしろい!
ね、まきたん、びっくりだよね(笑)
でも、これ使えるね(`∀´)
ブリッコ上等や(笑)(`∀´)
梨奈たん
男性心理って、ほんと小学生だね〜。
はっ、使えるとは。もしや。。?
ちらつかせる、みたいなこと? (*^^*)笑
ぶりっ子練習しなきゃ♪
あ…ブリッコする相手おらん(笑)
おじ様でもいいんかな(笑)
「女を売りにしているような女性」
これすごくわかる。
確かに嫌いかも。
わたしも女性らしいけど、
色気出す感じが苦手かも。
自分に自信のないところ、ほんとそう(笑)
いろんな男性に嫉妬されるのも嫌だけど、勘違いされるのもなあ・・・。彼だけにだと慢心させそうだし、、、。
勉強、勉強。
せっかく女性に生まれたのですから
おもいっきり女性性を楽しまなくちゃ♡
女性であることを楽しんでると
自然とハッピーオーラに包まれている気がします♪
普段パンツが多いけど
彼の前ではワンピース着て女らしい格好したくて。
でもスカートもなかなかはけないから
彼を誘惑して虜にするため
頑張ります!
いい女になってやる!(笑)
男性が女性のぶりっ子を嫌悪する理由に、
へー!なるほどとビックリ!
さすがKouさんΣ(o”д”o)ハッ!!
私は昔からぶりっこと同年代の女子から嫌われてきました。
学生の頃はそんなくだらない理由で先輩に呼び出されて注意されたしたこともありました。
それに同級生の男の子からも「お前みたいなぶりっこは俺ムリだわ」と言われたことも(笑)
私がムリですから!みたいな感じでしたので気にしませんでしたが、
女子から言われると凹むこともありましたね…
でもお付き合いする彼にはぶりっこだと思ったことないと言われるし、
仲良くしてる女の子からも、
そこがむうすけだからいいよね♡と言ってもらえますので今は気にしてません(o^^o)
仲良い女の子たちもモテるしぶりっこ上手!
だから嫉妬しないのか~!
嫉妬だったんですね~ちょっとすっきり!
梨奈ちゃん♡まきちゃん
あのね、ぶりっ子って、構えてしなくても、多分、好きな男性の前では
自然としているみたいですよ。
私は、娘に「お父さんには、ぶりっ子するもんね、」と言われます。が
優しく、少し甘えた口調だくだから
わざとじゃないし。
自然となってしまうから。
そういう女性ならではの事を、隠さずに
使いなさいとKouさんは、話していらっしゃるのかな?と。
ちなみに、熊さんは「ぶりっ子のちはながいい。やめないで‼︎」と言うから(笑)
相手、おじさま。笑
相手がその気になっちゃう。もしかして俺のこと!?って 笑
というか、おじさまでも、彼の前だと刺激になるかもね^_−☆ 笑
好きな人の前では自然とブリッコになっちゃいますよね(*^^*)
『梨奈は無意識のブリッコやな』と言われます(笑)
だって自然とそうなっちゃいますよね( ´艸`)
でも、好きじゃなかったら不思議とブリッコにならないんだよね(笑)
ニコニコしているだけ(笑)
でも、そのニコニコが女性から見たらブリッコに見えちゃうのかもね(*^^*)
ちはなさん♪
わーい、ちはなさんからお手紙、嬉しいです(*^^*)
自然に、ですか。
うーん、できてるような出来てないような。(^_^;)苦笑
素直でいることがそんな風になるのかな。。。?
わざとらしくしなくても、自然にそんな気持ちが出るのが、一番ですかね!? ( ^_^)/~~~
おー、そうだね!
ってことは、やっぱり甘えたいな〜って言うのが、自然にぶりっ子になるってことかな!? ピコんっ!(^o^)/
男性もぶりっ子に嫉妬ですか(笑)
結局、男性も自分だけを見て欲しいとか、自分だけの為に女を見せてくれみたいな(^w^)
私、スカートを意識して来たり、女性らしさを上げたいと頑張ってますが、実は、ライバルの子から陰口言われてるの聞きました。
「きゆさんって、男の人に色目使って甘えた話声。女出してる~嫌な感じ」って。
このライバルの子も私に嫉妬したんだろうな。
最近、そのライバルの子もミニスカートやまつげなど、頑張ってる様子です。
負けなれない(*_*)
それもあるかもね(*^^*)
だって好きな人にはやっぱり可愛いな〜って思われたい( ´艸`)
甘えたいもん( ´艸`)
片想い中の彼が「ぶりっこは嫌い、何処でも男漁ってんだろって思ってもう無理、吐き気がする」とすら言っていたのに私が二人きりのときにうっかり彼に対して「あっやばいやりすぎた」レベルな見え見えの甘え(声から仕草から含め甘ったるーく擦り寄りました)をしてしまった時は、ものすごーく甘ったるい態度で甘やかしてきたんです…!
自分だけに向けられていたからなのですね…なるほど…(=°ω°)”。←うろこ
女らしさ売りにしてます。
ぶりっ子じゃないですけどね。
小さい頃からのお稽古事でほとんど周りは男の子だったんですが
「女の子が言ってることが正しい」
とどんな理不尽な理由でも私が正しいと言ってくれる先生がいて。
そういうものだと思ってました。
今でも、お稽古事の仲間とは(半分ネタなのもありますが)
「どんなときもゆりえーるが正しい」は健在です(o^^o)
大学時代は合宿などで料理する機会も多くて
私ダントツに「料理できる」女の称号いただいてます。
男友達は今でもみんな私が料理上手と褒めてくれます。
私の手料理そんなに食べたことないでしょー?って感じですが…
夜中にロイヤルミルクティー淹れて出したり
ささっとパスタ作ったくらいですけど、イメージ定着には充分だったみたいです。
小さい頃から母のお手伝いが当たり前だったので。
きっと家族が私の作ったもの美味しいと褒め続けてくれたからだと思います。感謝感謝。
自慢みたいですけど書いてたら、自信出てきた。。
Kouさん、今日もありがとうございます(*^^*)
かつて男性ばかりの世界に身を置き
管理職として男性部下を叱咤激励していた私は女性の格好をした男性でした。
男性心理も熟知していると思ってたけど
慢心でした。
そんな私が転職し数名の同僚女性社員に
刺激され、且つこのブログで女性らしさを学ぶ中、この記事も何だかふーん…
と眺めていたら!
むうすけさんのコメントで「あっ!」と
思い出したのです。
私も大昔、中学生くらいの頃よく先輩や
同じ年の目立つ子達に呼び出され
「あんたのぶりっ子何なん?」
「なんかやらしいねん」と言われた事を。
高校に入り部活に入部するまでの期間はやはり初めてお友達になった子達や
周りの男の子に「ココアちゃんって
ぶりっ子やね」と言われ私はてっきり
悪口を言われてるとばかり今の今まで
思ってました。
そうだったのか!
あのままで良かったのにT^T
変に女を排除して来た時間が!
でも、いいもん♪
今はどこから見ても女性だから♪
きゆさん
大丈夫よ(笑)
きゆさんは、ライバルの子には
負けないから♡
だって、そんな風に言うことは事態
きゆさんが、素敵なんだからね(*´˘`*)♡
だから、その子にも、優しく微笑んで
いたらいいの。
そうだね〜、甘えたいよね。
可愛いなぁって思われたい。そりゃそうだ。ちょっとその感覚、遠ざかってた 笑
ココアさん
そう、いいのよ。
女性は、やりたいように楽しんでいたら
自然と、甘えた口調になるのも、
女性の本能かも(笑)
私は、娘にぶりっ子だと言われますが、
娘も、ボーイフレンドの前では
ぶりっ子ですもん(笑)
なかなか、イケメンの頭脳明晰、スポーツマンの男の子と仲良しです(笑)
だから、女性もいくつになっても
女なんですよね(笑)
遠ざかってたの?ダメダメ〜Σ(・ω・ノ)ノ
ぬー、甘えたくなってきた(・ω・`)
今は、「ウリに」してますね〜(笑)
彼も私に対して、女性的な面を求めているみたいなんです。
彼は普段は言葉遣いも乱暴だったり、男の同僚とやんちゃしたりするし、年輩の肝っ玉母さんって感じの女性から、乱暴な口調で話しかけられても、全然平気そうなんです。
私は普段は彼に対して、口調が特に柔らかく、可愛らしい感じの話し方になっちゃうんですが、ときどき、普通の友達に話すような口調で、どこか突き放したような、冷たい言い方になるときがあるんだそうです。私自身、全く悪気は無いんですが
(;^_^A
そんなときに、「そういう言い方は嫌だ。俺は繊細だから傷つく」「もっと優しくしゃべって」と言って、ちょっと拗ねます(笑)
「えーーー!どんだけ傷つきやすいのーー!?」って思わず突っ込んじゃいましたが、今回の記事で納得しました。
Σd(゚∀゚d)
男性は、自分が「女性」だと認識している人からは、女性として接して欲しいのかな、と。柔らかく、優しく、包んで欲しいって甘えているのかな(笑)
(´ー`*)
今回それに気付けたから、次からはもう少し、話し方にもっと愛情を込めて、接してみよう!
(*´艸`)♡
昔、おかまバーの人にあんたいい歳してぶりっ子しすぎなのよ!と言われて凹んだけど、あれも嫉妬だったんだな(笑)
Kouさんのスカートの記事読んでから、好きな人と会う時はスカートでしか会わなくなった(。・ω・。)
はじめまして。ちはなさん、ありがとうございます!
自分に自信を持てたら、そのライバルの子にも余裕で笑えるけど、私、二股されてるんです。
しかも、この事実は私と彼しか知りません。
凄く悲しかったです。それでも、彼が好きだったから、二股公認で関係が続いてます。
登場人物は皆、同じ職場なので嫌でも色々見えてしまいます。特に私は全て知っている立場なので、彼がライバルと話してる所を見かけるけど、その顔が楽しそうで優しい顔してます。
ますます自信を無くして凹む事多くて(>_<)
しかも、彼にたいして普通に接する事が出来ないです。ライバルの子は自然に楽しく出来てるから、余計に好意的に映るんだろうなぁ~って。
女性らしさも、精神的にも強くなって、余裕持ちたいです。
スカートやワンピースが当たり前になりすぎていた私は、
スカートの偉大さを
このブログでヒシヒシ感じています。
ただメイクをする時、
口紅を塗る時に
きちんと輪郭をとって
紅筆で塗るように変えてみました。
ちょっとしたことなんだけど
自分の意識も変わるし、
近頃周りの方の態度も変わるようになりました!
女性らしさが
ここでは生まれてそうなので、
続行です(^-^)!
きゆさん
辛いですね、二股されて
きゆさんと彼は、全てを知っているの
なんて(> <*)
ごめんなさい、きゆさんの彼の悪口
いいたくなります。
いいえ、その彼を、叱りつけたくなりますよ。
きゆさん、彼を躾直さないといけませんね。
それには、女性性を磨き、優しく輝ける
女性になるのが、1番的確です。
きゆさんは、学んでいるから、いくらでも、成長できますよ。
そんな、ヘンテコリンな女の子は
無視してね。
気になるだろうけれど、気にしていない
ように、あえて見せて。
それと、彼を好きでいいけれど、他の男性とも、友達として関わるように
してみてごらんなさい。
多分、彼が焦るぐらいに、魅力的に
なっていくから。
他の男性を、見ることで、きゆさんに
余裕も生まれるでしょう。
きゆさんは、きゆさんのものだから。
ご自分を、大切にしてくださいね。
応援していますよ(*´˘`*)♡
かっちんちゃん
今日は、かっちんちゃんの、ストーカー
かも(笑)
色気はね、出そうとして出るものかな?
私は、大好きな男性と一緒いる時や
ふとした、女性の仕草の中に男性は
色気を、感じるんじゃないかな?
あとはね、愛し合う時は自然と色気
出てると思うの。
だから、意識しなくていいんじゃないかな?
女を武器にしている職業のかたは、
意識して、より女性らしく、より色っぽくしているでしょうね。
でも、それは、お仕事のため。
私達は、自分らしく、女性らしさを
大切にすれば、自然とあふれ出すと
思いますよ(*´˘`*)♡
仕事全然できないくせに、いっちょまえに愚痴ばかり言う女の子がいるんですが、男性はなぜか鼻の下伸ばしながら彼女の味方をします。
自分はか弱い女の子であると印象づけるのがうまいんです。周りは敵で自分は一生懸命やってるから悪くない、みたいな。
超ムカつく!!と思ってたけど、その怒りの正体は嫉妬なのかぁ…
うすうす気づいてたけど、あんなやつに嫉妬してる自分が情けない(♯`∧´)
真面目にやってるのがアホらしくなるわ。
かといって、そんな弱々しい態度を会社の人に対して取るのは私のプライドが許さない。この気持ちはどう抑えればいいの?
抑えなくてもいいの? とにかくその子といるとイライラしてくる(−_−;)
好きな人の同情が彼女に向けられてるから\(^o^)/ 苦しい…
ちはなさん、ありがとう!
ちょっと涙出ました(T^T)
色々、事情が有りまして公に書けないのが残念ですが、訳有りの関係なので誰にも話せず、苦しみ、こちらで御世話になってます。
ちはなさんが私に書いてくれたこと、素直に入って来ました。ちはなさんみたいな心強いお友達が近くにいてくれたらいいのに(笑)
私の近くにいてください(*^^*)
ご無沙汰してます♪
そうですね♪
管理職時代の彼は同業でしたから
仕事中の私も知っていて、その頃彼は私に「俺の前でだけ女で居てくれたら良い。こんなココアを知ってるのは俺だけって」
そんなこんなも色々経験しての今の私だと思っています♪
男性心理は分かって居なかった部分も
ここに来て目から鱗も沢山ありましたが
男性の仕事への考え方や掛けるウェイトは誰よりも分かっているつもりです。
男性の仕事って本当に大変!
男性同士の吊るし上げは私が上司でも
席を外す事を無言で要求されるくらいですから。女性上司の私は吊るし上げられた人を引き上げ慰める事が唯一出来る事(笑)
懐かしいです♪
この夏、新しいワンピース達が沢山
クローゼットに加わりました(*^^*)
それから、メークももう長年冒険せずに
いましたが改めて勉強しようと企み中ですの(*^^*)
では、またご機嫌よう♪
そういえば、こちらが女性らしさを出して甘えていると
彼氏の態度も口調も声も甘ーくなりますね。
他の女性に対する態度とは明らかに違うので。
女性らしさを素直に出せば、男性も自然とこちらを女性として
意識するって事ですね( *´艸`)
お相手と会う際スカート率を上げたら「こういう格好好き」「目で追ってしまう」「そそられる」等々分かりやすい反応・言葉をくれるようになりました。ドライブの際はイヤらしくない程度におさわりもしてきます。今回は敢えて鞄でブロック(お預け)しておきました(笑)。いつまでも性的な対象として見られる事は有り難い事だと思います。若い頃は当たり前で気づかなかった(寧ろ嫌な事も多かった)けれど最近は素直に嬉しく思います。もちろん自然な色気を心がけつつ。ちやほやされる時期を越えたら何も残っていなかった、ちやほやが忘れられずしがみついて無理してイタくなった、なんてみっともない女性にはなりたくないので女性性以上に人間性をしっかり磨いて素敵な大人になりたいと思います。スカート率を上げてから男性に声をかけられる事が増えたかも。今は護身のためにもお相手以外には振り撒かないようにしています(笑)。
ちょっと遠ざかってたみたい(>_<)
あかんあかん、あかんね☆
今ね、姫姫って唱えてるとこ 笑
そやでー(∩´∀`∩)
まきたんはお姫様(∩´∀`∩)
かわゆいかわゆいお姫様(∩´∀`∩)
うんうん*\(^o^)/*
そやね☆
かわいいかわいい付けてくれた〜
わーい*\(^o^)/* 笑
はい前向いた♪ 笑
『はい前向いた』←笑った(笑)
よし( ´艸`)前向かせ作業完了ー(笑)(*・ω・人・ω・)
きゆさん
あの、過去のコメント読んできました。私でよければ、愚痴でも、なんでも
話してくださいね。
少しは、軽くなるでしょうから♡
ゆりえーるさん
自慢、どんどんしていいのよ(笑)
そうやってね、自分に自信を与えて
もっともっと、幸せになってくださいね。
きっと、素敵な彼も、ゆりえーるさんから、離れられなくなる筈です♡
私も、百合の花が大好きです。
玄関には、カサブランカやレクサスなどの、大輪の百合の花を飾ります。
玄関のドアをあけたら、百合の香り。
後少しで、主人が帰ってきます(*´˘`*)♡
百合の花大好きって言ってくださって……
ありがとうございますo(^_^)o
私のことを言われてるようで嬉しいです。
ゆりには白百合…カサブランカ…鬼百合??
いろいろあるので大好きです。
花粉がお嫌いな人もいるけど、いいんです。
ちょっと手が掛かるところも私みたいです。
ちはなさんはきっといろいろはお花の香りが溢れてるんですね*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)
勝手にお宅訪問させていただきました☺︎
過去のコメントまで読んでもらったなんて、ありがとうございます(^-^)
心が折れそうになることが多く、何度も仕事辞めようか迷ってました。今でも、思います。
でも、私だけ職場辞めて彼とライバルだけが仲良く職場で続くなんて、許せなくて。
彼を好きって思いと、ライバルに負けたくないって女の意地が強いです。あっ、女の意地が強くて負けたくないのかもしれません。
うん、だいじょうぶ(*^^*)
ありがと〜♪
コメントを取り上げて頂いたみずたまです。びっくりしました!
最初にブログのタイトルが目に入った時、「昨日の記事で書いたコメントにからんだようなタイトルだなぁ」と思ったのですが、まさか自分のコメントが取り上げられるとは想像だにしませんでした。
ありがとうございます。とても緊張します!
そうなんですそうなんです、「嫉妬」である事は当時自分自身でもよく分かっていました。
女を売りにしている同性を嫌悪すると同時に、その一方で「羨ましい」「私もああいう風に振る舞えたら良いだろうなぁ」という憧れが、間違いなくそこにありました。
正に漫画の主人公にも憧れていました。
キラキラいきいきしていて、周りにお花がいっぱいで、色で表すならピンク一色みたいな世界です。
こんな女の子になれたらどんなに良いだろう・・・と空想の世界に浸っていました。
そのくせ、「でも、私にはそういうの合わない」「女を売りにするより、正面から実力勝負しよう」と考えて、女性的なものから遠ざかっていきました。
今振り返ってみると、もったいない事をしていたのだなぁと思います。
Kouさんの文章を読んで、そういう嫉妬等のマイナス感情を持つのではなくて、堂々とそれを満喫して良いのだという新鮮な発想を知る事ができました。
女性に対する男性の嫉妬のお話はおもしろいですね、なるほどなぁと思いました。
気になった女性から自分が男として扱ってもらえない事をすねてしまうのですね。
スカートには、とても嫌な思い出があります。
スカートを避けるようになった理由は、小学生時代の男子のスカートめくりでした。
下校中に待ち伏せされ、茂みの陰に連れて行かれて、二人がかりでめくられたのです。
一人が私の背後から羽交い絞めするような形で押さえ込み、もう一人がめくるという、連携作業でした。
恐怖・ショック・悲しみ・悔しさ・怒り等が一気に混じり合い、表現し難い気分になりました。
おとなしい子供だったので文句を言う事ができず、解放された後は鬱屈とした表情で黙ってその場を去りました。
帰宅後すぐさまパンツにはきかえ、両足をかかえてしばらく座り込んでいました。
家族にも友達にも先生にも誰にも言えませんでした。
大人になった今はさすがにスカートもはけるようになりましたが、嬉々としてはいている訳ではありません。
でも、「スカートを堂々と履けるようになると・・・」の記事をさかのぼって読んで、そういうメリットがあるのだなと解釈しました。
女性である事を拒否しかけていた私にとっては、そうやって理屈で飲み込んでいかないと理解できないようです。
漫画の主人公のイメージを思い出しながら、一歩一歩地道に頑張ろうと思います。
男性が女性のぶりっ子を嫌悪するのは、それが自分に向けられたものではないからです。
↑ここビックリです(笑)
そういう見方をするんですね。男性心理って面白いなぁ
今日タイトスカートを購入しました!
ふわっとしたスカートを持っていましたがいまいち似合わなくて、、
kouさんが毎日着て慣れること、と以前の記事に書かれていましたが、慣れるとかそういう問題ではなく根本的に私の体型が駄目な気がして納得いかなかったんです。
私の体型でどういう風にスカートを着こなしたら良くなるかとずーっと悩んでました。
そして!今日出会ったのが今まで挑戦したことのなかったタイトスカートです!
まだ着るのは恥ずかしいんですけど、やっと体型に合う納得するようなスカートを手にいれることが出来ました。
タイトは無理だと最初は否定して手を出さなかったのですが、試着して結構良いかも、と(笑)
否定から入るのではなく新しいことに挑戦するって大事ですね。
長々と自己満足話失礼しましたm(__)m