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もう、タイトルを見た瞬間に何の話か分かっちゃったんじゃないですか(^^;
そうです。その話です。
実は先日、といっても昨日ですが、その昨日書いたメルマガの反応があまりにもすごくて、ついにブログの記事にして新たに話すことにしました。
メルマガサポート記事のコメントを見ても、その反応のすごさは分かると思います。
コメントもそうですが、僕宛のメールも爆発しました。びっくりしました。
ごめんなさい、まだ読み切れていません・・・
さて、僕は一体そのメルマガに何を書いたのか。
昨日、3月13日のメルマガと言えば、この1通しかありません。
「2015/03/13 自分のいいとこがわからないんです」
僕はそのメルマガに、こう書きました。
どうしても判断に迷うとき。
あなたのお父さんの気持ちになってください(^^その男性と娘のあなたが一緒にいて、果たしてお父さんはどう思うかです。
安心して見守ってくれそうですか。お父さんにとって、あなたは宝物なんです。忘れないでください。
「あれ、メルマガにそんなこと書いてありませんよ」
という人は、まだまだ読み込みが足りません。
もっと徹底的に読み込んでください。
でもまあ、今や秘密でも何でもなくなってしまっているんですよね。
ひどい人になると、メルマガの本文そっちのけでその部分をチェックしにいくことが日課になっているケースもあるみたいです(^^;
そして、その部分がないとがっかりしてしまうという・・・
まあいいです。
この13日のメルマガは、主題の内容もかなり反響があったんですが、やはりこの「お父さん」の話の反応がすごかったです。
ここまでとは思いませんでした。
一番多かったのは、
「思い出して、泣きました」
というものでした(^^
そうです、思い出してほしいんです。
僕は自分に娘がいるわけではないので、自分の実体験として父親の気持ちが正確に分かるわけではありません。
それでもこれだけ恋愛相談を受けていると、女性の父親がどう考えているかまで、透けて見えてくるものがあります。
お父さんにとって、娘は本当に宝物なんです。
父親と娘の関係性が悪い家庭も多いので、表面的に見ると当てはまらないと思っている女性はかなり多いです。
でも、娘との関係が悪かろうと、父親の人間性によほどの問題がない限りは、娘が宝物であるという感覚は間違いなくあります。
それを知ってほしいわけです。
実はこの「お父さん」の話、以前にもブログで話したことがあります。
そのときも大反響でした(^^
あなたのお父さんは、あなたを宝物だと思っているわけです。
何よりも大事なんです。
このブログで、「姫」という表現を時々使っていますが、お父さんにとっては、娘はまさに自分の国のお姫様なわけです。
そんな大事な存在が、どこの誰にどう扱われているか、いつも気にしているんです。
あなたが今相手にしているその男性は、お父さんが安心してくれるような男性でしょうか。
お父さんは、基本的にどんな優秀な男性を連れてきても、喜びません(笑)。
喜ばないんですが、姫を預けるに相応しい男性なら、安心はしてくれます。
いつも考えてほしいわけです。
僕のところに相談を持ってくる女性の中には、「とんでもない男性」と呼ぶべき人を相手にしてしまっている女性がやはり少なからずいます。
僕はそれを否定はしません。
好きなものはしょうがありません。
他の誰にも分からないことです。
二人の中で深いエピソードがいくつもあるのかもしれません。
だから僕は恋愛相談で、相手の男性がいかにふざけた男であろうと、女性の気持ちが本物ならいくらでも支援します。
人間は変えられるので、最悪の男性が相手でも、最終的に幸せな恋愛になるように落ち着けることができる可能性はあります。
でも、僕でもやっぱり思うことはあるわけです。
特に女性の心がきれいであればあるほど、相手の男性が相応しくないことに腹が立つこともあります(^^;
恋愛は1対1でやるものなので、最終的に本人が納得しているのであればそれでいいのですが、できたら考えてほしいとは思いますね。
「私は父親がいないので、全くこの話がピンと来ませんでした」
とか、
「父は最低の人間で、憎むべき相手でした」
というような意見もありました。
これは、お母さんだと代用しにくいかもしれません。
そういう場合は、おじいちゃんでもいいです。どうでしょうか。まったく記憶がないですかね。
かわいがられた記憶です(^^
「お父さんも、おじいちゃんもいません。イメージできないんです。」
という場合は、これだとどうですか(^^;
まあ、あくまで一つの例として、です。
ゆんちゃんより:
お父さんがどう判断するか。
正直、両親が離婚して、以来疎遠なので父親の反応がイマイチぴんときません。
だから、kouさんがどう思うか でいいですか?٩꒰。•◡•。꒱۶笑
それならちゃんと考えれそうです♬
いいでしょう!
僕がどう思うか。それでイメージができそうなら、「Kouさんが見たらどう思うか」でぜひ考えてみてください。
「僕は自分に娘がいるわけではないので、自分の実体験として父親の気持ちが正確に分かるわけではありません。」
つい先ほどこう言いました。
娘はいません。いないんですが、僕のところに相談を持ってくる女性、このブログで恋愛の勉強をし続ける女性、それぞれ大事な宝物なんです。当たり前じゃないですか。
そうでなければ、ここまでやりません。
僕はあなたが大事だから、このブログを一人で書き続けています。
僕に堂々とノロケ話を持ってきて、「Kouさん、どや!」くらい言えるようになってください(^^
あなたが相手にしようとしている男性はどんな人ですか。
本当にあなたに相応しい男性ですか。お父さんは安心してくれそうですか。
僕に堂々と言えそうですか(^^
暴力や怒声に打って出る男性を相手にしているあなたを見て、安心するでしょうか。
都合が悪くなると雲隠れする男性とつきあっているあなたを見て、安心するでしょうか。
道に唾を吐き、たばこを窓から投げ捨てる彼があなたの交際相手だとしたら、安心するでしょうか。
自分の宝物であるはずのあなたが、他の女性と並べて繋ぎ止められている様子を見て、安心するでしょうか。
ちゃんと考えてください。
これは、相応しくない男性を今すぐ即座に切り捨てろと言っているわけではありませんよ。
相手が今のあなたに相応しい男性なのかどうかをまず見極めたうえで、それでもその相応しくない男を相応しい男性に変えることを決めることもできるわけです。
ただしそれには大変な労力がかかります。
それをする場合でも、あなたが大切な時間を投入して、それをするだけの価値がその男性にあるかどうかも、見極めないといけないのです。
あなたが相手にしようとしている男性はどんな人ですか。
本当にあなたに相応しい男性ですか。
僕に堂々と言えそうですか(^^
暴力や怒声に打って出る男性を相手にしているあなたを見て、安心するでしょうか。
都合が悪くなると雲隠れする男性とつきあっているあなたを見て、安心するでしょうか。
道に唾を吐き、たばこを窓から投げ捨てる彼があなたの交際相手だとしたら、安心するでしょうか。
自分の宝物であるはずのあなたが、他の女性と並べて繋ぎ止められている様子を見て、安心するでしょうか。
ちゃんと考えてください。
それをする場合でも、あなたが大切な時間を投入して、それをするだけの価値がその男性にあるかどうかも、見極めないといけないのです。
***
泣くつもりはなかったのに、この部分を読んだら泣けてしまいました。自分のしてきたことを、振り返って。
どうしてそんなこと、しちゃってたんだろう。
いままでのことを振り返ると、
わたしは自分にひどいことをしてきたんだと思って、涙が止まりませんでした。
なんてひどいことをしてきたんだろう、と。
いまからでも、間に合いますか。
人に表面的な、形だけの愛情を求めるんじゃなくて、
自分で自分を大事にできたら、
わたしはもっと、自由で、もっと、魅力的になれそうな気がします。
そしたら、わたしを支えてほしいと思っていた人が、そばにいなくても、大丈夫な気がしました。
「はっきり言って、僕はおじいちゃんやお父さんよりも、あなたのことを宝物だと思っている自信があります。
勝手にそう思っています。」
そこまで言いきってくれるのなら。
父親に大事に思われてなくても、
kouさんが宝物だと思ってくれてるのなら。
お父さんにノロケ話したくないけど、kouさんにはしたいです(笑)私が相手連れて行ったら、うちのお父さんは空気読めないから多分いらん事言うの想像出来るんですよね(´ω`)そこで私が怒る!と言う吉本並みのお決まりなパターンな気がします。
うちの母方のお父さんも、お母さんがお父さん連れてきた時に家の壁殴って穴開けたそうです。
やはり娘が取られるのが許せなかったのでしょうね。うちのお父さんも…漫才したくないなー(笑)
きのう母と話していて、私の前の職場の話になりました。
前の職場は、金銭面も拘束時間も環境も上司もまぁあんまりよくない所だったんですが、
母が「あんな人を使い捨てみたいに使う会社、早くやめたらいいと思ってた」と思い出し怒りしだしました(^_^;)
前まで、そんなところで働いてた私を責められてるように感じて、反抗心が先立ってしまってたんですが、ふとそれだけ私のこと大事に思ってくれてるんだなぁって思いました。
私としてはその会社で学ぶこともあったし、そこでの経験が今に生きていることもあるし、それ自体を否定されるのはすごく嫌だったんです。
でもそういうの以前に、心配してくれてるから腹も立つんだなと思ったら、すごく有り難い気持ちになりました。
今、いろんなものを断捨離していくなかで、誰と関わって、どういう人を切っていくのか、すごくわからなくなってました。
見極めようと考えると、ちょっとした言葉や態度が気になって、会いたくなくなって、関係を切りたくなったり。
でも元彼のときがわかりやすいんですが、私のために本気で怒ってくれてた人たちがいるんですよね。
別れてからそれだけ私のために腹を立ててくれてたんだな、と知ることもあったし。
絶対幸せにならなあかんでと強く言ってくれた人もいた。
口に出さなくても、ずっと心配してくれてたよなぁといろいろ思い出しました。
心配しながらずっと見守ってくれてたんですよね。
そういうの思い出したら、小さいことは「ほんっとにもう(-.-)」くらいで許せそうな気がしてきました。笑
見極めることも大切だけど、寛容に相手を見ることも大切。
いま私が関わるべき人かどうかはまた別なんでしょうが。
関係を切るほどの相手かどうかの軸はそこかなって思いました。
私のために本気で怒ったり、心配したり、幸せを願ったりしてくれる人。
そういう人は私も大切にしていこう。
なんかどんどんガチガチになっていっちゃうのを自分でも感じてたので、もっと柔らかく、寛容に見ていけたらいいなーと思います。
もちろんもう周りにそんな思いをさせる恋愛はしません。笑
父の日のプレゼント
届いたようで、お礼の連絡がきました
「有難うございます、いま宅急便で届きました、びっくりしてます!美味しくいただきます。」
お父さんは、LINEだと私にいつも敬語❤笑
帰省から東京に戻った時でも
「また遊びに来てくださいね。」
お父さーん、私は娘よ、お客さんじゃないよーっていつも思いますが!笑
でもきっと
私=娘=宝物=姫>>>>>お客さん
なのでしょう
以前は、飼い犬がこちらをじーっと見ている写真とともに「夏、待ってるよ」と、あたかもワンちゃんの言葉のように(笑)、言ってくれたこともあります。
先ほどのお礼のLINEもそうでした。ニッコニコでカメラを見ている我が家のワンちゃんの写真つき。笑
お父さん、あなたはワンちゃんなのですか‥‥?笑
そのような写真をつける遊び心もかわいいですし、もしかしたらそのような写真をつけないと恥ずかしくて言えないのかな?なんて思ったり‥‥笑
とにかく、優しくてお茶目なお父さんです。
めんどくさいところもありますけどね笑
女の子は、お父さんのような人と結婚するってよく聞くけれど、それは本当なのかしら?(^^)
記事とは関係ない内容ですが、お父さんに関して。とてもおもしろい話なので自慢させてください。(笑)
小学生高学年の頃、部活のお迎えに父が来てくれた時のこと。
車に乗った時、「パパ、なんだか今日の車はカレーの匂いするね!」と言ったんです。
お父さんがなんて返事したかはもう覚えていませんが。
すると数日後‥‥
母が私に心配そうに話しかけてきました。
「らむちゃん、あなた、パパに何言ったの。パパ、車に置く芳香剤沢山買ってきてたわよ。どうしたのって聞いたら、らむちゃんに加齢臭するって言われたって、落ち込んでたのよ!?」
私は笑ってしまいました。
私はカレーの匂いと言ったんです。
父は、単に、カレーを加齢臭と聞き間違えてしまったんですね。
「私はそんなふうに言ってない。カレーの匂いって言ったの!笑」
説明すると、母も大笑いしていました。
母から父へ伝えられたのかもしれませんが、結局芳香剤はずっと置かれていて、車をとっくに買い換えた今も尚、父の車には必ず芳香剤が置かれています。笑
誰に話しても喜ばれる(?)エピソードです。(^^)笑
記事を読んで、涙が出ました。
父は、ちょっとDV気味のいかにも昭和な父でした。
私が結婚してすぐに、旦那さんにめちゃくちゃ怒鳴られて、暴言を吐かれた時に、どうしていいかわからず、父に泣きながら電話した事がありました。
いつもの父なら、何かあると「お前が悪い。我慢しろ」と言うのですが、
その時だけは、なぜか
「しんどかったら、帰ってきたらいい。
お前の帰るところはちゃんとある。」
と言ってくれて、余計大泣きした覚えがあります。
いつも口が悪い父でしたが、父にとって私は姫だったんだなぁって、思います。
はっとしました…
彼からの一方的なお別れ宣言で自分を責めて、彼の言動を美化していました。とても苦しくなっていました。
父はどう思うか?
今の娘を見てられるか?
女性の嗅覚の話が少し繋がっているのかも。なんと言えばいいんでしょう…その嗅覚を携えてくれたのは親(宝物だと思ってくれる対象)だなと、ふと思いました。
この考えも、結果に繋げすぎでしょうか?笑
自分も、家族の気持ちも大事にしようと思いました。kohさん、ありがとうございます。
kouさんの言う、
「いいでしょう!」
が好きです。安心感をと頼りがいを感じます。
この記事は、初めてちはなさんにお手紙をいただいた場所なので思い出深いです。
今日(日付的には昨日)、父が言い出して家族で外食に行きました。私の内定が出たら、全員でご飯食べに行こうとずっと言われていました。
まだ第一出てないよ……と言うと、まだやるのか?もう○○でいいんじゃないか?とか、××ホントに受けるの?などいつも言われていました。
たぶん、私に早く落ち着いて欲しいのかなと思いました。あと、早く家族で出掛けたかったのかな、と思いました。
ちゃんと久しぶりに家族と過ごせたなと思いました。妹は今、年頃と言うこともあり自分の世界が一番大事!という感じでしたが、非行少年だった時期もあった弟は、ちゃんとムードメーカーになれるくらいに育ったな~と思っていました。もちろん親の頭を抱えさせることはまだ残っていますが。
昔は一番よく食べていた父の食が細くなっていて、昔食が細かった弟が一番食べていました。
そういう部分に、年月を感じました。
父はずっとタバコをやっていて、母や私たち姉妹はずっとやめて~と言っていました。
それで一昨日また、母と話していました。
話しているうちに段々、私の話が愚痴っぽくなってしまいました。お母さんは心が広いよねと言うと、まあお父さんもやめなきゃとは思ってるだろうし、きっかけが必要なんでしょ。他人を変えるのなんて無理でサポートくらいしかできないよ、と言われました。
そう言われて考えてみれば、ただ家族からタバコやだと言われてるだけでも変わりにくいかなと思いました。
とにかく私は、父に健康でいて欲しいです。
母は、結婚前の父の言葉を思い出していました。
父は色々な事情があって、独身期間が長かったようです。それで母に、会社の同僚が、休みの日に家族サービスしたとか、旅行にいったとかそういう話を聞くのが苦痛だと漏らしたそうです。
子どもが生まれてからは、父が積極的に毎日のように子どもを色んなところに連れていってくれたそうですが、たぶん、その時の気持ちの反動で、家族サービスしたかったのではと言いました。
私たちは小さかったこともあるので、そういう出来事を100%覚えていられるわけではありませんが、そういう見えない両親の気持ちを、ちゃんと受け継ぎたいと思いました。
母は、劣悪な家庭環境で育ちました。
表面だけ見れば普通の中流家庭、金銭的にも問題なく大学まで行かせてもらい、そういう家庭でした。1億総中流とか、そういう時代でしょうか。今みたいな意味合いの格差意識は少なかったようです。
ですが、家庭内の空気は全くよくなかったようで、母はいつも心を無にして生きてきたようでした。暴力を伴う虐待は無かったそうですが、いつも、早く家を出ることだけを望みに生きてきたようでした。
昔の風習で、おじろく、おばさというものがあったそうです。その特集をテレビで見ていたときに、私はまさにおばさだったよ、と母が言いました。それでますます、想像がつきました。あれは、笑わないのではなく、笑えないのだそうです。しゃべらないのではなくしゃべれない、考えないのではなく考えられない、そうなっていくそうです。
小さい頃は、そんなこともあるんだな~、でももう大人なんだし普通なんだろうと思っていました。大人とは完璧な存在だと思っていたのです。
ですが、自分が成長していくにつれて、その深刻さが徐々に想像できるようになっていきました。
もし、私が母と同じ家庭環境で育ったとしたら、今こんな風に心の平穏を保てる気がしません。
たぶん、中学卒業したらすぐ家飛び出してそうと言ったら、そうだと思うよと言われました。
今の家庭は、母の夢だったのかもと思いました。
母は私たちが小さい頃から習い事をいくつかさせたり、手に職をということを意識していました。そして、きょうだいの繋がりを強くしてほしかったそうです。
頼りにできる身内を作っておいて欲しいそうです。最近、特別じゃなくていい。普通のお母さんがいたら、私の人生は全然別のものになったと思う、とよく母に言われます。今まで母なりに、失ったものを取り戻そうとしていたのかなと思いました。
昔は、そういう話を聞くたびに悪いことをしたような気持ちになっていましたが、今はそれらの言葉を聞いたところで、やはり母は母の人生、私は私の人生なのだなと思います。
だから、母が背負っているものを私が肩代わりして背負うことはできません。ですが、どうにか安らげるようにしたいと思いました。
kouさんのとこで恋愛の勉強をし始めて、元上司と他部署の先輩からお食事のお誘いがありました。先輩は、結婚相手はあーゆう人だったら幸せだろうなぁと私が思っていた人です。
複数人で食事に行くときなどに、一緒に参加することが何回かあり、仕事でも一時期関わりがあったので、5年程職場でゆる〜くつながりがありました。
学歴も仕事も申し分ない努力家だし、何より優しそう。彼女に尽くしそうな人だなぁと思ってました。でもお互い他に付き合っていたりしたので、これまで何もなかったんですが。
kouさんの記事で、「簡単に声をかけられず、見守っているような男性」がいいと記事があったと思います。まさにそんな感じかもしれないです。
直接話しかけられても全然不思議じゃない関係なのに、元上司経由でお誘いが来るあたり、ちょっとかわいくないですか?笑
今付き合っている人との関係も少しずつ変わってきているけど、彼は気長に育てる必要がある人。この先輩の方が男として安心感を与えてくれる存在だと思います。今の私に相応しいのは先輩の方かも。心変わりしちゃいそう。
職場恋愛は隠すのとかめんどくさいし、私の仕事はキャリアもちょっと絞られる。
でも、男性を選べるなんて贅沢!まだどうするかわからないけど、2人の行動を比べて、私がより幸せになれる方向に進みたいです。
kouさんのとこで勉強続けた成果です!ありがとうございます٩( ‘ω’ )و
うちは両親が仲良くなく、父の過去も現在も、私が成人してから母から打ち明けられましたが、離婚しないでいてくれた母には本当に感謝しています。私は父から怒られた記憶がないし、迎えに来てと電話すれば甘えた声で迎えに来てくれ、大抵のものは駄々をこねれば買ってくれるような父だったからです。(お金持ちではありません。)
父は100%どうしようもない男だし、良い父親ではありませんが、良い夫でも良い父でなくても、子供には関係ないのかなぁ?と最近考えています。大切に愛してくれたら子供にはそれだけでいいのかなぁ?まぁ母がわたしたちに父の悪口を言わずに育ててくれたからこそかもしれませんが。。父のような男とは絶対に結婚したくありませんが、父のことは大好きだし、傷つけたくありません。でも将来の面倒は見たくないなぁ。笑
過去の恋愛でも、特に無下に扱われた経験はないのですが、初めて大切に、お姫様のように扱ってくれた人がいて、女の子って本来こうあるべきなんだーと思いました。その経験があってから、姫らしく振る舞えるようになりました。たぶんとんでもない男に会っちゃうのは、どういう扱われ方が普通なのか知らないからだと思います。それに、男性も女の子にどういう扱いをしていいのかわからない人もたくさんいると思います。男性も女性からいやな経験受けて大きくなった人もいますよね。最近の男の子は優しい人が多いですけれどね!イクメンもはやってて超うれしい!
私が同じ年代で見たいい男には必ずいいお母さんがいます。息子を教育しています。他の方たちのお母さんがもちろん良くないわけではありませんが。
長くなっちゃった!
この記事の中身、うらやましいな。
物心ついた時から父はいなくて、祖父母は遠かったから。だからわたしは身近な男性の習性をあまり知らないまま来ました。娘を思う気持ちも。良くも悪くも。
それが恋愛下手につながるって思っている面があります。そのせいにしてはいけないのかはわかりません。
だからかな、愛を持って接してくれる男性には誠意を持って接してしまう。なかなか永続的な男性にはたどり着けないですけれど。
自分を大事にする私でいるつもりです。
これしかないんですもん。
私に彼がいると知って、
元彼は2人で飲みに行くのは
マズいと思ったようです。
私はちっとも構わないんだけどなぁ。
おめでとう。
でも、まともな人なのか?
変な人につかまってないか?…って
10歳も年下のくせにお父さんみたい。
変わり者だけど
大切にしてもらってるよって返して
メールのやり取りは終わった。
なんだ、少しは成長してんじゃん。
…というか、憎まれ口叩きながら
ちゃんと優しいところも
変わってなかった。
もうちょいお互いが枯れたら(?)
その時こそ飲みに行きたいなぁ
見極めもしなきゃいけない段階かな、と思ったりもします。その一方でまだ体力残ってる自分もいます。
たぶん、労力と時間がかかる男性を相手にしてしまっているっぽいんですが、必要以上に意識するとマイナス思考になっちゃいますよね。
私は父親には恵まれていません。
親元を離れて施設に入ったくらいですから(苦笑)
でもおじいちゃんなら想像出来そうです。
時には横暴で、お酒飲みでしたけど…親戚や両親、おばあちゃんまで施設に保護された私の事を無かった事にしようとしました。
でもおじいちゃんだけは違いましたから。
そのおじいちゃんが安心出来る人かどうか…可愛がってもらった記憶を頼りに見極めて行きたいですね。
女性が幸せそうに見えないと、関わるものの価値までも下げてしまいますね。
父はだいぶ前に亡くなっているけれど、末っ子の私をそれはそれは可愛がってくれました。私も父が大好きでした。
今の私の恋愛は、、、父には言えない類いのものだけど、、、どうせ上から見ているでしょうから、今更隠せない(笑)
きっと、どう転んでも自分で責任を取れ、他人のせいにはするな、自分を大事にしろよって、Kouさんと同じ事を言うと思います。
お父さん、Kouさん、大好きです。
Kouさん娘がいないのに何故気持ちが分かるのですか…(・_・;
父と口も聞かない時期が長く続いていたのですが、徐々に関係が改善して、この年末年始はほとんど前のように話せるようになりました!仲直りしたかったから、すごくすごく嬉しかったです。
父は私が選んだ人なら何も言わないと思います。だからこそちゃんと胸を張って紹介できる男性を選ばなくちゃいけないですね。
Kouさん
わたし今までKouさんの一国の姫という表現は、心に刺さりやすいように誇張して書いているんだと思ってました。
わたしの家庭はわりと堅めで、親子の間で恋愛の話をすることはほとんどなくて、父には彼氏がいることを話したことも一度もありませんでした。
でも、最近プロポーズされ、初めて両親に彼氏がいること、その人と結婚しようと思っていることを伝えました。そのときの父のショックと言ったら…!わたし初めて父が泣くのを見たんです。祖母や祖父(父の両親です)が亡くなったときもわたしの前では泣いたりしなかったのに。
昔から仲はよいほうだったと思うけど、わたしが想像していたよりももっともっとわたしのことが心配で、可愛くて、大切に思っていてくれたんだとわかりました。誇張でもなんでもなく、わたしは父にとっての姫でした。
あんまりショックを受けているからなんだか悪いことをしている気持ちになったり、わたしも先のことが心配になったりしてます。(笑)
でも、わたしが幸せになることが一番の親孝行ですよね。ショックが癒えるまではまだ時間が必要かもしれないけど、せめて安心させてあげられるように彼と協力してがんばります(^^)
父はどんな男を連れてきても反対はしないです。
むしろ早く結婚して孫が見たいと言います。
反対したところで無意味だろうとも言ってました。
元彼と別れたときも「本当に良かったのか?仲を取り持とうか?」とか言ってきました。
余計なお世話です。
私、家族の男性陣に対して冷たいです。
本当は冷たくしたくないんだけど、上からの物言いになってしまいます。
男性陣を馬鹿にするような。
でも本音なんです。言ったらいけない、本音ですかね。
彼らに男としての魅力は全く感じないし、私だったら絶対相手にしない人たち。
男性としての価値は低いと思ってます。
どうして母や姉はこんな人を選ぶんだろうって、疑問で仕方ありません。
私の彼をこんな人たちに会わせるの、恥ずかしいと思ってしまいます。
父たちとの仲は悪くないです。父からは毎月食事に誘われます。行きますけど、楽しくもないので本音は相手をしたくありません。自分の話と母の悪口ばかり。
(ここで、行きたくない理由をはっきり言えないのがいけないのでしょうか。)
父と母は不仲です。小さい頃からずっと。
父は女性を馬鹿にしているんです、そのことが夫婦仲に影響してることにも気づかない、哀れです。
自分の心の屈折を感じるのですが、家族の男性陣に対してどうしても優しくできません。
厳しいことばかり言ってしまいます。
言っても何も変わらないし、自分が不利になるだけなのになあ。
恋愛マスターはどんな男性にも変わらずにいれるのかな。
この間、ひょんなことから彼を実家に連れて行くことになりました。
サッカーチケットを親に頼んだので受け取るだけだったのですが、その時彼を紹介すると両親に伝えていました。
当日、実家を訪ねると母親が出迎えてくれましたが、父は2階から降りてきません。母が呼ぼうか?と言ったのですが、なんだか彼に合わせるのがもったいなくなっちゃって笑
こんな形で会うって良くないよね、彼がちゃんと結婚の覚悟を決めたらお父さんに会わせよう。と思ったので母親にいいよと断ったのです。
翌日母に電話したら、父が彼に会えず拗ねているとのことでした笑
会いたかったなら降りてくればよかったのにね笑
母に呼ばれないとカッコがつかないんですって笑
いいのよ、お父さんはラスボスで♪と母には言っておきました笑
外出先でこの記事を読んでいます。
まわりの人たちに気づかれないように涙をこらえ、鼻をすするのが大変です。
花粉症の季節でよかったです。
もう一つ、今日のメルマガに関連してコメントします*
わたしには25年以上の付き合いの親友がいます。
彼女はとてもモテるくせに、彼ができると都合のいい女になってしまうという特技を持っています(^^;
今回の彼は「そろそろいい歳だから結婚を前提にしなければ付き合わない」と言い張り付き合ったんだそうです。
でも半年後には親に挨拶もなく同棲。
彼は結婚をはぐらかしているんだとか。
彼は寂しがりで彼女の他にも何名かの女性をキープしているんだそう。
そして短期で子供っぽく、拗ねて彼女をクラブに置き去りにしたりするらしい。
彼女は怒りはするみたいだけど、彼がちゃんと謝らなくても許しちゃうみたい。
彼女はいつも母親には彼のことを話していますが、決して父親には話をしません。
会わせられない人と付き合っている自覚はあるんでしょう。
本気でそんな人と結婚して幸せになれると思っているのか、お父さんの気持ちを考えてあげなと言いたくなった話です。
身内に近いわたしが言っても通じないので言いませんが(^^;
父親に顔向けできる相手であることは、とても大事なことだと思います。
私のカモは相手にする価値
あるのかな?
お父さんには
今ね、いいなあと思ってる人がいるよ。
顔はこの人に似てて、お酒飲めないよ。
就活してるよ。
とかいらないことばっか伝えてますねー。
無口になるお父さん(笑)
価値があるのかの判断は
次会ったときの
身体の関係を断った時の態度で
決めようと思ってます。
そして、それでもこの人と思ったら
ころねの大切な時間をかけて
私を大切だとカモに認識させたい。
でも、そっか。
私は大好きな弟がいるので
その弟で考えると
無理です。(笑)
かわいい弟が誑かされていたら…
リアルにほっときますが、
内心腸煮えます。。
そっか、こんな感じなのかな。
私、ちゃんと自分のこと
大切に扱わないといけませんね。
改めて読んで、やっぱり涙してしまいました。
わたしの意識を動かした、
大好きな記事です( ^ω^ )
自分を大切にすることは
どんなことなのか?を
感覚的に知ることができたから、
そこから始まりましたね。
父とは仲良くはなかったけれど、
亡くなる前に感謝と好きと言えました。
父にきちんと報告できる人を選びます。
それまではなにも考えてなかったし、
知っててもよくわかってなかったけど、
ようやく腑に落ちて、
いまがあります( ^ω^ )
粗末にしちゃった自分の過去を含め、
自分自身で労って、
これからはしあわせな未来を選択します。
都合のいい女の量産と、
真剣に女性に向き合うつもりのない男の量産も、
食い止めたいですからね。
お互いに本質的なしあわせではないですから。
涙が出てきました。
父には夫をまだ紹介していません。父とは20年ぐらい疎遠で、娘たちは何度か会わせたけど 夫とは20歳で結婚したものの 一昨年から別居しています。父にも、父と長年暮らしている女性にも話していません。心配をかけたくない。
私は末っ子で じいちゃんばあちゃんから本当によくかわいがられたと思います。じいちゃんが今で言うアルコール依存性だったから 父と母は 夜逃げするみたいに私たち子供をつれて 小さなアパートに住みました。私が3歳になり、かわいい盛りで、突然いなくなってしまい じいちゃんばあちゃんは途方に暮れて 毎日泣きよったとよ とばあちゃんに会うたびに今も言われます。
夫は 良い人です。でも一緒に暮らすには大変です。離れているぶん 今は普通に会えるけど、父には言いたくない。 今は私は幸せだから もうちょい時間が経てばまた あの時の私は こうだった、とか 客観視できる気がします。
娘が幸せなら それで充分だと父は思ってくれるはず。でも 会わせるなら夫じゃない人を会わせて安心させたい。
父や祖父のことを思うと涙がでます。
わたしは長女ですが、それはそれは可愛がられて育ちました。
愛されて育ちました。
だからわたしは自分が胸をはって幸せな人生だと言える人生を歩まなくてはいけないのです。
それが、側にいることのできないわたしが唯一できることだからです。
たまには顔をみせ、声をきく。
父に会いたくなりました。
宝物やと思われてたん!?改めて。うおぉ!驚き!!
Kouさんの宝物だったのかぁ、私!ビックリ!
確かに雑な扱い受けてKouさんにいう時、言えなくなった(笑)
来た頃はそりゃあもう、こうであぁで~みたいな雑に扱われたリストを送りまくったんだけど、今はいえない正直(((・・;)
怒られそうで怖いから…実際怒られることなんて一度もないんだけど、そんな大事にしてくれない男、ダメだよって言われそうってこと。
だから、こういう風に頑張ってるんですよー!って多く伝えたい(苦笑)
父上は掴めない人だけど、私を嫌いなわけはないと思う。行動から。
雲隠れするような人(笑)言えない(笑)
3年前のお話だけど!全然っ古くない。
むしろ、ますます輝いて見えます。
大事な話が書いてあります。
これだけ情報があふれる世の中なのに、本当に大事なことはなかなか目に見えない。当たり前のことなのに気がつかない。
kouさんは、それを気づかせてくれる大切な存在です。ありがとうございます。
お父さんが見て、kouさんが見て、悲しむような男性はいけませんね。
5月26日に結婚式を挙げます。
そのため、
先日小さい頃の写真を準備してもらいました。
小さい頃の私、
我ながらすごく可愛かったです。(笑)
泣いてしまいました。
イタズラしてる姿、
お出かけ中の横顔、
雪見だいふくを3箱1人で食べ散らかしたドヤ顔、
海水浴ではしゃいでるとき、
全部、両親が
私の可愛い瞬間を
きりとってくれていた記録でした。
大切に大切にしてもらってたんだなって
誰がみてもわかる写真でした。
結婚式も泣きそうです。
父にとって娘は(「間違いなく」)宝物ではないので、父に対しては何にも思いませんが、
「母に言えないな」、と思うことはありました。
それを思うと今でもくるしいな、悲しくなります。
どうしてあんなことしたんだろ。
母に申し訳ない。
母の気持ちを思うと居たたまれない気持ちでいっぱいになりました。
普段、憎まれ口をお互いに叩くけど、やっぱりわたしを一生懸命育ててくれたのは、母なんだと思います。
だから、これから…。
どうすればいいのだろう。
わたしは母親にとって、
現在はそうでなくても、過去の蓄積から、
「大事な存在」なんだと、思えばいいのかな。
だから、自分を大事に思うのだと。
さっき娘がパパに反抗しました。
はじめて。
私には反抗できてもパパは怖くて今までできなかったんです。
娘が不満に思っていたことを全部言ったあと旦那が言ったこと。
「おまえが考えてることが、今までのような態度じゃ全くわからん。
おまえがもっと自由に楽しくなればいいといつも思ってるんやから、納得してないのに
『それでいい』とか言ったり我慢するな。
パパはそれを聞いて怒る時は怒るし怒らんときは怒らん。
ただ自分が思ったことを言わずに我慢しておるのだけはやめろ。
私はこうしたい
私はこれが大事
私はこれは嫌
はっきり表現しろ。
誰だって甘えたいとき甘えな頑張られへん。
ただほんとに悪いことしたらどつく。
子どもは悪いときはちゃんと怒られなあかん。
これからはちゃんとわかるように表現しろ。
表現するのがおまえの責任や。
おまえが幸せになるためになんでもするためにおるんやから。」
って。
もしかしたらわたし
超いい男をつかまえたのか。
自分のことも大事にしなきゃだし、身の回りの女性のことも同じくらい敬意をもって接して行けたらなと思います。
Kouさんがどう思うか。
今の私を見てどう思うのでしょうか?
最近、特定の男性のことを思い出す時間はかなり減りました。
自分の経験のために、たくさん時間を使えています。
が、毎日の鍛錬は忙しさを言い訳に出来てない不思議…!
変えていくなら、そこでしょうか。
昨日旅行帰りで東京に来ている母に彼を紹介しました。
3人で初めてのランチ(*^_^*)母にはよく電話で彼のこと話してましたが、会うのは初めてでした♡
3人で楽しく食事し談笑しながら、母も彼も、私のことをよくわかってくれているなぁと思いました。
改めて、大切に思われてるんだなぁって嬉しくなりました。
私の弱いところも長所も、家族である母親と同じくらい理解してくれてる彼は、すごいなぁって思います。
母も、この男性なら娘を預けても大丈夫と思ったみたい(*^_^*)
彼は「お父様にも今度改めてご挨拶に伺います」と言ってくれました。
男らしくて頼もしいなぁと、いつも以上にカッコよく見えました♡
宝物のように大切に思われるって、なんて幸せなことなんだろうと思いました(*^_^*)
昨日、ふと思いました。
私、よく言われるんです。
相手の男性が私にふさわしいかどうかチェックしてあげるから連れてらっしゃい、と。
結婚が決まった時かと思いきや、交際の段階から、も含まれるようです。
みなさん、母に近いか、それ以上の年上の女性達で、
習い事1、習い事2、会社関係と合計3グループから面接官の立候補をされています(笑)
そう言ってもらえるほど、私はみなさんにとって姫なのか!と。
とてもありがたいと思うと同時に、姫でいなければと身が引き締まります。
kouさん。おはようございます!!
何年も買い物に来ているお客様のおじさまが急に、
「いつもニコニコして、育ちが良いね〜!!」って。
気持ちが良いね〜。じゃなくて、
育ちが良いね〜。って!!
両親を褒められたようで、凄く嬉しくなっちゃいました♪♪♪(笑)
その時に、なぜかこの記事を思い出しちゃって(笑)
私の父は、今年で亡くなって20年になります。
恋愛の話なんて、した事もありません。
でもね、
父は、いつも優しくて、私のワガママを聞いてくれて、
小学生高学年になっても、二段ベッドの上段から下りる私を毎朝おんぶしてくれていたんですよ(笑)
そして、母に怒られている私を助け出し、
兄弟喧嘩をしたら、お兄ちゃん達から守ってくれる
スーパーマンでした。
私の特技が「笑顔」なのは、きっと父のおかげ。
いつも笑顔でいられるように
大切に大切に育ててくれたから!!
今の私。
父は、天国からどんな気持ちで見ててくれるかなぁ〜?
「オイッ。しっかりしろ!!」
なんて叫んでいないようにしなきゃ。ですね(笑)
私、家族から厄介者扱いされてたので愛されてないと思ってたんですけど、そうじゃなかったみたいです。
少なくとも、妹と父からは家族と思われてるみたいです(笑)
つい先日、人生初の39.5度の熱を出しました。
GW中だった為、病院は空いておらず、
常備薬も切らしており、
脳天気な私はとりあえず冷やして寝てりゃ治るスタンスで布団にうずくまってました。
そしたら、いつも車しか興味ない父が、
スマホでずーっと病院を調べてくれてました。
最近スマホにしたから、上手く使いこなせないのに(笑)
2番目の妹はガリガリ君とゼリーを枕元に置いてくれ、
3番目の妹にはマスクと冷えピタ投げつけられました。
父は翌日もずっと気にしてくれてたみたいで、次の日仕事から帰ってきた時もすぐに「大丈夫か?」と声掛けてきてくれました。
父方の祖母と母方の祖父からは大事に思われてる自覚はあったのですが、家族からこういう対応されるとはとても意外でした。
いい体験できました。
でもきっと普段から、家族や他人から思われてる、想いの欠片みたいな物ってたくさん落ちていて、それに気づけてないだけなのかもしれませんね。
kouさんみたいにわかりやすく言葉で愛情表現してくださる人なんてなかなかいないもの。特に日本人は言葉にしてくれる人は少ない。だからこそ、上辺の言葉に惑わされず相手の態度で愛情を感じ取れる人になりたいな、と思いました(´∀`*)
先程の風邪の話の続き。
なんでもない母と父のやりとりが面白かったので載せます(笑)
珍しくよく喋る父でした。普段大人しいのに。
父「おい、キャラメリゼが熱出してるんだけど!!」
母「はぁ?不摂生してるからでしょ?ほっときなさいよ」
父「でも38℃だぞ?あっ、今39℃越えたって!!(体温計持って焦ってる)」
母「なんでそんな熱出してんのよ。」
父「おい!39℃超えたぞ!?これやばいって!なぁ!なぁ!?(パニックで聞いてない)」
母「でもどうしようもないでしょ」
父「病院病院病院、、、、(スマホと格闘中)」
母「(知らんぷり)」
父「なぜだ!?なぜどこも開いてないんだ!どうやって調べたら出てくるんだ!?(若干キレ気味)」
母「・・・○○病院なら休日でもやってるし、1日分だけなら薬も出してくれるわよ」
父「○○病院か!?車出してくる!!」
5分後
父「キャラメリゼ、いつでも行けるぞ。でも病院行っても結構待つかもしれないが、、、。辛いなら薬局かコンビニで風邪薬買ってくるからそれ飲むか??」
母「あんた馬鹿じゃないの!?症状も原因もわからないのに市販薬飲ませんじゃないわよ!!」
父「Σ(゚д゚;)」
母「病院行くなら行く!行かないなら安静!それでいいの!!」
父「でも熱出てるし薬あった方が、、、(´・ω・`)」
母「あ?(‘A`)」
父「・・・。」
父「キャラメリゼ、病院いくか?(´・ω・`)」
私「怠いから動きたくない。大丈夫、ありがと。」
父「ほんとにいいのか?(´・ω・`)」
私「死にゃしないから大丈夫」
父「わかった、、、。」
5分後
父「調子はどうだ?良くなったか?病院は?」
私「大丈夫。」
父「そうか、、、」
10分後
父「ほんとにいいんだな?」
私「(‘A`)」
父「・・・(´・ω・`) 何か欲しいものは?アイスとか」
私「なーんもいらんよ。ありがと」
父「そうか、、、」
15分後
父「壁|ω・`)チラッ 」
私「(気づいてないフリ)」
20分後
父「壁|ω・`)チラッ 」(2度目)
私「アイスまくら交換したい」
父「親を使いやがって、まったく、、ブツブツ(でも嬉しそう)」
めんどくさい父でした(笑)
男性は何かしらしたいものなんですかね?
今はまだ、パパに紹介できない彼だけど、
ちゃんと教育します(´∀`*)
結婚するしないに関わらず、
しょーもない男と付き合ってるって知ったらショックだもんね。
お父さんが世界一大好き♡
本人の前ではなかなか言えないけど(笑)
大好きです(^^)
もうかれこれ20年以上前
私がまだ幼い頃に撮ったビデオテープ。
もう見れなくなってしまったものを
父がカメラ屋さんに頼んでDVDに変えてきました。
私は今日それを見ました。
若き日の両親や叔父、亡くなった祖父。
そしてやっと歩きはじめたような幼い私。
私をお風呂に入れたり誕生日をお祝いしたり
みーんなみーんな私を大事に大事に可愛がってくれていました。
真っ黒に日焼けした手で不器用ながらも一生懸命私をあやす祖父。40分間程のビデオの中で、ずっと私から目を離さずニコニコと笑っていました。
恥ずかしいことにこのDVDを見て
一緒に見ていた母親の前で号泣してしまいました。
それを見て母親もこっそり泣いていました。
私、こんなに大事に育てて貰ったのに
自分を傷つけるような恋愛ばかりして
泣いてばかりだったなって。
自分を責めて、苦しんで。
亡くなったおじいちゃんは今どんな気持ちで私を見ているだろう。
最近大好きだった彼に距離を置かれている私。
誰かに愛される日が来るんだろうか
ちゃんとパートナーを見つけることができるんだろうかと将来の不安に駆られる日々です。
気休めの為に色んなサイトを見たり
体験談を見たりしていますがやっぱりモヤモヤしていて。
だけど私、両親にも、そして天国にいる祖父にも。
自慢できるようなステキな人と幸せになりたいです。
私を悲しませる人なんていりません。
私には父親はいないと思っています。
今の彼はKouさんに堂々と紹介できる彼です。
私は兄が2人いて3人兄弟の末っ子なんですけど
周りからよく「上2人が男だから余計にかわいく思っているよ〜」って言われてました。
そんな実感があるようなないような。(笑)
▷お父さんは、基本的にどんな優秀な男性を連れてきても、喜びません(笑)。
小さい頃ですけど、父が似たようなことを直接言ってました。笑
「兄の場合なら、どうぞもらってやってくださいって気持ちになるけど、私の場合にはそうならない」って(^^;
先日、父と恋愛話のような会話をしましたが、
冗談半分で「お金がある人を選べ」なんて言っていたけど、最後には「変な男に引っかかるなよ」と言われました。
それが1番の本心なんだろうな〜( `・ω・) ウーム
彼ではない人から、宝物と言われています。
また別の人から宝物のように大事にされています。
でも、父以上に宝物としてくれているのは彼です。
散々彼を傷つけたりしたけれど、もう無理、と何度も言っていたけれど
それも攻略のひとつにしてくれていて、私以上に
私を理解してくれていました。とても辛いことだったと思うけれど、素直に嬉しかった。
私達は良く手を繋いでいます。彼がいつもそっと手を繋いでくれて。
身長差があるから親子みたいですが、いくつになっても
手を繋いで歩けるって嬉しい。
初めてお泊まりした日、彼は夢でうなされていました。
私が誘拐された夢だったそうです。
この間も、隣にいるのに私の夢を見ている。
もっと若いうちに出会っていたら、彼の子ども産みたかったな。
それだけは残念です。でも、その分、かわいがってもらえているのかな。
彼と出会ってから、人生でこんなに泣いたことってないくらい泣いています。
喧嘩して泣いたりもあるのですが、嬉しくて泣いていることが多い。
ちゃんと考えると、嬉し涙が多いのです。
今も涙が。
子ども達は私を自慢の母と言ってくれていたそうです。
改めて女性は幸せであることが大事なのだなと思いました。
だからこそ、愛情を受けられるように学ばないと。
涙が、、、
大好きなおじいちゃん、お父さんに、安心してもらえるような恋愛をします!
大事にされて来たのに、自分で自分の事を大事に出来ていなかったです!ごめんなさい!!!
全然気がついていなかったです!
これからは絶対幸せになれるように自分の事を大事にします!
姫である私に相応しい相手じゃないと、悲しませちゃいますよね。
安心させてあげたいから、大事にしてくれる、私も家族も納得できる相手じゃなくちゃいけない。
もちろん、kouさんにもこの人なら大丈夫って思ってもらいたいですから。
さて、誰でしょうね。
楽しみにしておきます。
私の父はいわゆるDV男で、私は高校生になった頃から距離を置き、一度は絶縁しようと心に決めたほどの相手でした。
それでも全く愛情がない人ではなかったので、成人後からまた連絡を取るようになり、半年に一度のペースで食事をする仲になれました。
そんな父から食事のお誘いメール。
私の都合を聞いた上で、◯日に予約しようかな、と言うので、店予約してくれるの?ありがとう!と伝えたところ、
「予約したのはもずくのことだからね。もずくは予約されたの。で、店も予約するけど◯◯と◯◯ならどっちがいい?」という返信が。
最近はメールで返事をするだけで返信ありがとうと言われるし、上に書いたようなリード具合だし、父、私の彼氏よりよっぽどモテる男なのでは?なんて思ったりします(笑)(それでも暴力はダメ絶対ですが)
一方で付き合って1年弱の今の彼氏はこれがいわゆる草食系ってやつなのか!?!?とびっくりするほど受け身。
大事な人なので雑に関係を終わらせたりはしたくありませんが、誘ってもらえるように地道に関係を育むのにもさすがに疲れてきた…
そこに父からの例のメールと、こうさんからのメールが同時に来たもんですから、意気地なしの彼とは一度距離を置いてティータイムにしようかしら…なんて余裕が少し取り戻せたところです(笑)
誕生日に何もしてあげられなくてごめん、と遠くにいる父からのメール。
もう大人だし、誕生日プレゼントなんて良いのにね。
ただ、誕生日に笑顔でいられなくってごめんなさい。
私が今、悲しんでいるなんて絶対に言えない。
私が幸せになることが一番の親孝行なのに。
できなくってごめんなさい。
僕のところに相談を持ってくる女性、このブログで恋愛の勉強をし続ける女性、それぞれ大事な宝物なんです。当たり前じゃないですか。
そうでなければ、ここまでやりません。
僕はあなたが大事だから、このブログを一人で書き続けています。
僕に堂々とノロケ話を持ってきて、「Kouさん、どや!」くらい言えるようになってください(^^
あなたが相手にしようとしている男性はどんな人ですか。
本当にあなたに相応しい男性ですか。お父さんは安心してくれそうですか。
僕に堂々と言えそうですか(^^
。。。。
優しすぎて泣けてきますね..
少しずつノロケを持ってこれるようになりましたよkouさん*
付き合う付き合わないを抜きにしてとっても素敵な男性です
こちらで勉強したことがフルに活かされている感覚があります
よし、勉強したあれをここで使おう!という感じではなく、
自然と思考や振る舞いがそうなる感じです
私は少しずつ本来の自分を取り戻しています
kouさんありがとう( ᵕᴗᵕ )୨୧˖*