
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
格好のコメントが続きます(^^
メチャクチャいいです。多分、僕はこの反応を待っていたんです。
昨夜こんな記事を書きました。
すももちゃんから新たなコメントを頂きました。あえて全文掲載します。
すももちゃんより:
持論ではありませんよ。
経験論ではないでしょうか。私だけでなく。
誰が女をすてていると?お会いしたいくらいです。
そして、スカートとワンピースは大好きです(*^_^*)先ず、KOUパパ、
子どもを保育したことがないと理解できないかもしれません。
そして、「今の幼児の”一日”を知っていますか」
ということです。”私の母も” ”僕の母も” スカートしかみたことない・・・
いつの時代の話ですか?ということです。「今の幼児の一日はどんな24時間か」
想像してください。実際見れる人はみてください。
今の保育園や幼稚園はどんな保育をしているか、ご存じですか。
僕の時代~~~、約30年前の幼児、20年前の幼児、
40年前の幼児、全て環境が違います。
KOUパパの幼児期は、勝手に外で走り回れた時代だったのではありまへんか?
平日も、土日も、友達さえいれば勝手に夕方まで(ここまでの時代ではないでしょうね)子どもだけで遊びほうけ” られた”時代ですよね。 こんなであれば、
母親はスカートをはいていても当然家事くらいはできますね。 所が、今の高校生が幼児期だったころくらいから、
話が違ってきますね。
「子どもが集まる集団へ入れても、豊かな遊びができない時代」(危険を回避するしかない保育・親が喜ぶ保育しかしない) 「子どもだけで外で走り回れる時代ではない」(
6才過ぎても就学しても常に母親が付き添う形での外出) 当然、こうして暴れてきたからこそ、今の大人があるのです。
遊びなくしては人間は育ちません。KOUパパのいう、 下らない男を増産させる要因になります。
遊びなくしても、食べさせて寝せれば体は大きくはなりますよ。では目に見えない精神は?実際の知能は?ということです。 だから、
◎自然の中で走り回るのは父親だけではでは足らない時代
ということです。自分の無意識で、父親の役目をしているわけではないよですよ?
これは今子育てしている人にしかわからないでしょう。 刷り込みでもなんでもありませんよ。
スカートで育児をしたこともありますよ。
スカートでどうやってブランコにのるのです?馬跳びをするのです?
これは父親だけの役目ではありません。
パンチラをすべての人にしたくもありませんし、家事だってしにくいです。 フレアスカートをはいて掃除機をかけていると必ずスカートを吸い 込みます。 おかしいのは、「育児が無事終わり、
スカートに戻すことが難しい」
ということです。どうしてこうした持論になるのか?女はそんな弱くありませんよ?
私はパンツスタイルでも女を忘れていませんでしたよ?
3人産んでもスタイル維持していますが何か?
全員就学させてから、今、スカートにワンピース、ピンクを着ていますがなにか?
KOUパパが毎日毎日、まーいにち女性の承認で承認してくれるから、 まさかピンクはダメだろうと思っていましたがそれも難なく着られ るようになりましたよ? どうして、6年間、パンツになると、
スカートをはけなくなるのです?
この考えが理解できないですし、こういう風に考えるから独身の女性にしか伝わらないのです。 スカートに抵抗がある女性というのは、
10代の時も20代の時も、 スカートをはきこなすことができなかった女性だと思いますよ。
私はさんざんKOUぱぱに報告してきたとおり、~~~ですから、はきこなす”感覚”はいつでも取り戻せるのです。
女になれるのです。
そして、男がスカートをはいてほしい感覚も知っています。知らないわけではないのです。 育児中は何がなんでもパンツ!!ではなく、それこそ100・
0で考えず、短絡的にとらえてはいけないのでしたよね。 6歳までは女を忘れるのではなく、 子どもが十分に伸びきれるように安全に楽しく能力を出し切って遊 ばせるのが本当の女だと思うのです。
下らない男を増産させないために。
下らない男に引っかからない女にしないために。そういった”感覚”がわからない・できない・
女になりきることができない女性に良く教えてあげるのがKOUパ パの役目ではないでしょうか。
これに、「子ども」を題材にしてはいけません。ということです。女になる事を教えたかったら、
子ども以外の題材にしないといけません。 時代が違うのです。
僕の今いる場所は結構な都会のはずですが、夕方でも何でも、結構な数の子供が走り回っています・・・
ひどいときは暗くなってからもいますね。
時代は関係ありません。
時代や環境のせいにしてたら、無限に理由が作れるんです。
僕が子供だった時代であれ、親が子供だった時代であれ、あるいはそれが現代であっても、親や子供の心理なんか一つも変わらないのです。
確かに時代によって周辺環境は変わってきているのでしょうが、それに流されていたら何も考えていないということになってしまいます。
時代が違うから、思うように子育てできない。
環境が許さないから、自由に子育てできない。
今の日本人は、やはり発想がおかしいのです。子育てでも何でも、国や環境のせいにしたがります。
これは国が過保護な政策をとってきたからそうなっているんですが、これに飲まれていたら、本当に流されっぱなしで人生で終わりますよ。
自分の無意識で、父親の役目をしているわけではないよですよ?
これは今子育てしている人にしかわからないでしょう。 刷り込みでもなんでもありませんよ。
スカートで育児をしたこともありますよ。
スカートでどうやってブランコにのるのです?馬跳びをするのです?
これは父親だけの役目ではありません。
パンチラをすべての人にしたくもありませんし、家事だってしにくいです。 フレアスカートをはいて掃除機をかけていると必ずスカートを吸い 込みます。
自分の意思でそうしたいのならそうすればいいんだと思います。
「私は私の意思で、パンツの方がいいからそれを選択している」と自分で納得できているのであればいいのです。
でも、そうせざるを得ないから仕方なくそうしている(仕方なく男親の代わりをしている)のだとしたら、それは流されている証拠だと言うことです。実際こういう人の方がはるかに多いと思うのです。
男親がやればいい仕事を、自分で納得して(というか「好き」で)やっているのなら、誰も文句は言いません。
問題なのは、男親の仕事を肩代わりしておきながら、一方でそれは「やらされている」と思っている人が多すぎることです。
「スカートでどうやって~」は、全部難なくできるはずです。
こんなものは男の僕が言うまでもなく分かることです。できない理由も、作ろうと思えば無限に作れるんです。
嫌ならやらなければいいのだし、やりたいのならそれができるスカートを選べばいいのです。
どうして、6年間、パンツになると、
スカートをはけなくなるのです?
この考えが理解できないですし、こういう風に考えるから独身の女性にしか伝わらないのです。
これはすももちゃんの場合は大丈夫でも、僕のところに相談を持ってくる女性を統計的に見るだけでも、そういう傾向が出てくるということです。慣れからの脱却は普通は難しいんですよ。
前の記事のコメントを見るだけでもよく分かります。謎の周りの圧力なんかもあったりするわけです。
むしろすももちゃんのように、そこまで男性心理を分かっていて、長くパンツを履いていたところからスカートに切り替えることに抵抗がない人の方がレアケースなのです。
最後にもう一度言っておきますが、時代は関係ありません。
時代や環境を理由に、自分の本当にしたいことをやめるのは、逃げみたいなものです。
「昔とは違う、そういう時代だから」
という考えが頭をもたげてきたら、危険信号なんです。
以前こんな話をしました。これと同じなんです。
時代のせいにしていたら、いつまで経っても流される人生のまま終わりますよ。これは子育てとか生活に限った話ではなく、仕事も恋愛も全部そうです。
時代が違うというのはものすごく簡単です。
でもそれは本心じゃないはずなんです。
「時代が違うからしょうがない」
とどこかで思っています。
もしあなたが、「時代が違う」ということを理由に何かを諦めにかかっているのだとしたら、一度立ち止まって考えてほしいのです。
あなたが今勉強している恋愛の勉強というのは、時代で変わりそうなものでしょうかね。
20年後には通用しなくなっていそうでしょうか(笑)。
断言します。
変わりません。絶対に変わりません。
なぜなら、男性心理と人間関係の原理原則のようなものをベースに僕は話を組み立てているからです。
世の中には変わるものと変わらないものがあります。
普通は「変わるもの」に注目しがちです。これは目立つからです。
変わるものを追っていると疲れるんです。
そしてその「変わるもの」というのは、本当に一時的にしか効果がないので、ある時はよくてもある時はうまくいかなくなったりするんです。当てはまらなくなるわけです。
僕がこのブログで話していることのほとんどは、変わらないことです。これに気づいている人もかなりいるはずです。
あなたが本当にしたいこと、本当に選択したいことを自分で決めてください。
周りの状況に遠慮する必要はどこにもありません。
2連続ですももちゃんのコメントを出して記事にしましたが、彼女は僕に思いっきりメールを送ってくる女性の一人で、人一倍自分が女性だと言うことに自負があります(^^
だから、彼女がスカートを嫌っているなどとは思っていないのです。
すももさんの言うこともKOUさんの言うことも、それぞれとってもよくわかります。
前提として、育児や結婚に関しては特に、KOUさんは全く物がわかってない、自分の持論につなげるために、現実とズレて思い込んでいる部分が多々あります。
(例えば、夕方まで子供だけで走り回ってるのは、小学生のはずです。
30年ほど前はひとりでちょろちょろ遊びに出ていて当たり前だった3才~幼稚園児は、今は子供だけでずっと遊ばせるなんてできません。
そして、子供は基本毎日外で遊ばせるものであって。外遊びは父親の役目だと思っているなら、あまりにわかっていないことに驚きです。そんな程度の意識の人が、育児について語ってはダメですよ)
正直、KOUさんは思い込みが強くて案外色んなことがわかってないですよ 笑
それをさもわかっているかのように、さらに、疑問を持つ人に批判的に書いてらっしゃることもあるので、当事者には反感かうの、わかります。
でも、KOUさんも人間ですからしかたないです。
方向性として大切なエッセンスを汲み取ればいいかなと思っています。
そもそも、KOUさんの仰ることに、「じゃあこういう時は?」「こうだからできない」という自分の頭で考えることを放棄した質問がいくから、KOUさんとしては理解できてない(と思ってらっしゃらないと思いますが)部分についてもズレたことを言うしかなくなる部分もあるわけですし。
「ん?」と思うことがあれば、「自分のできる範囲では、どう当てはめられるか?」という考え方でいいんじゃないでしょうか。
よし、できるだけスカートを履こう♪っていう考え方でいいと思いますよ。
わぁー
書いたことを、
ちょっと恥ずかしかったな、言わなくてもよかったな、
と思っていたところだったので、元気出ました笑
嬉しかったです(^^)
ありがとうございます(^^)
焦りとか、ありますよね。
私、毎日スカートなのに!!!とかも笑
いつか子育て記事をリアルに感じられるように、お勉強がんばりましょうねっ(^O^)
はい、私は自分がスカートが好きで女性らしくいられるから履いてます。
要は、スカートでもパンツでも何でも、自分の意思でそれをしっかり選んでいたらいいってことですよね。
それを時代がこうだから、環境がこうだからという理由を持ってくるのが違うってことだと思います。
「あなたが本当にしたいこと、本当に選択したいことを自分で決めてください。」
Kouさんのこの言葉に全てが集約されてる。
私は、Kouさんのブログで、何よりこのことを学んでいると思ってます。
恋愛だけじゃなく、色んな場面において、自分が本当はどうしたいのか、それをしっかり考える癖が出来てきました。
Kouさんのブログに行き着いて、何気にこれが一番の変化かもしれないです。
けれど、この変化が何より今の私を幸せにしています。
極端にとらえすぎな気がしますね
ニュアンスはだいたいで掴んで
自分なりに噛み砕いていいように吸収しないと
自分が自分でなくなると思います。
どちらの考えも私には意見がありますが
いちいち否定してたらキリがないと思います。
こういう考えもあるんだな
私も意識してみよう
みたいな感じで読んでます
私はもしかすると不真面目なのかもしれないけれど。
子供がいない人が子育てに意見すると
子育ての苦労の何がわかるの?みたいに私も思ってたことがありますが、色んな人の意見を聞いて
こういう考えの人もいるんだなーって知ることは必要だと思います。
正しいか間違ってるかは別として
そんなに意見が同じ人ばかりじゃないよね
私は子育てはしてないけど、友達を見ていると、小さな男の子を
育てている子でもスカート&メイクはかかさない子もいます。
意識の差なんでしょう。パンツが楽な人はそれでいいと思います。
Kouさんの言ってることは、パンツスタイルが悪いのではなく
時代が~、とか子育て中だからやりたくても出来ない、と
他に責任転嫁するのが悪い、という意味ではないですか?
自分で選んでいるのだから「でもパンツが好きで履いてます」で
いいんじゃないでしょうか。
なんだな、言いたいことは良いことなのに
記事の組み立て方なのかな?
生のコメントだからこそ、
綺麗に形作られずいびつな感じがして
ギスギスしました。
いびつな感じというのは、嫌な意味じゃなくて、
生のコメントなのだから当たり前です。。
というのも、
報道なんかでは、伝えたいことが先行して存在して、その伝えたいことに見合うように街頭インタビューをつけたり、スピーチの一部分をフォーカスしたりすることがあるからです。
報道って結構綺麗におさまってますけど、
当然ですよね。
伝えたい側が、意見を言う側の意見を都合よく切り貼りして綺麗に繕ってるだけだから。
だから、この記事がいびつだと私が感じたのは、良い意味で言ってるんです。
でもすももちゃんさん、
怒ってるのかな?と思いました。
〜〜ですがなにか?とか
〜〜ですけど?
という文体は怖いですね。
言いたいこと、伝えたいこと、思っていること、
曲解してKouさんに取り上げられたと思っているのかな。
私はKouさんに取り上げられるときは
大抵怒られるときなんで甘んじて受け入れちゃいますが、
結構ここの方達は「私が言ってることは違う!」と対峙しているのでかっこいいです。
この前のりり♪さんも、ミルクコーヒーさんも。
そういう姿勢見習いたいです。
Kouさんがジワジワ追い詰められそうなの見てると、やっぱり女性って強いなあ〜〜って思います♡
追い詰められるといっても、
Kouさんが言ってることが間違いとかではなくて、
文の組み立て方とか、引用の仕方とか、
ちょっと食い違うと、女性はそこを逃さず男性を追い詰めて男性タジタジって感じが
するんです。
そこが面白いんです( ´艸`)
男女の力関係を見れて
勉強になりました(笑)
わたしは子育ての話も聞きたいです。
ここに来る人は彼と恋人関係の人もいれば夫婦関係、不倫関係の人もいるでしょう。
自分に関係ないから聞きたくないなんて言わないでください。
私は子育て含めて長い夫婦関係を上手くやっていくための話をまた聞きたいです。
順番ですよ。
わたしは、スカートが好きです。仕事で仕方なくパンツスタイルのときもありますが、本当はスカートを毎日でもはきたいです!だってスカートは自分をかわいく見せてくれる(笑)パンツスタイルはお尻のラインが見える以外にいいことないって男の人は言ってた気がします(笑)
家事しててスカートでやりにくいと思ったことは特にありません。めくれるのが嫌なときはタイトスカートにします。
子どもができてもつらぬきたいです!年齢が上になったとしても、スカートがいいですね。年齢にあった素敵なスカートをはきたいです。
子育て期間はパンツ!と決めつけずに、スカートでも大丈夫なのかな~?と試しに履いてみる♪
もちろん逆もあり♪
私は子供が小さいからスカートなんて履けない!と決めつけていたのと、元旦那さんから女性に見られたく無い為にパンツばかりでメイクもさっとする位でした(^^;
出来ない理由(言い訳)としたくない理由があったから、自分の中でもスカートに気が向きませんでした(苦笑)
もう、今は自由にスカートと女性性を楽しんでいますよ♪
したくない理由も無くなり、更にしない言い訳・出来ない言い訳している時間が無駄なことを実感したので★
色々思うところがあっても、自分と違う意見を試してみる。体験してみて気付いたり…分かる事が自分の中で何か変わるきっかけとなるのではないかなぁと思っています(^^)
柔軟性をもって、しなやかに♪
跳ね返すバネのような板ではなく、1度沈んでからふんわり返す柔らかなクッションみたいな心で色んな事を受けとりたいです(*^^*)
私の母は、専業主婦をやっていたころ、つまり私が小学低学年を越える前までは、綺麗なスカートを履いていました。
やんちゃなざかりだった四児の母で、しかも子どもから目を離すなんてありえない!という考えの人です。
いつも一緒に行動していましたが、外遊びのときの母は、一緒になって遊ぶというより、遠くから静かに見守るというスタンスでした。
体力勝負の遊びはそれこそ父の出番でした。むしろそのとき以外の父は育児に積極的ではなかったですね笑
星飛雄馬のお姉さんみたいに、影からいつも見守るだけで、野球自体には関わらない…というのが、母親’役’なのでは?と個人的には思います。
父親の役まで女性が買うのは、なにより割りに合わないです笑
うーん。
ママは自分の為にお洒落我慢してたっていっても子供からしてはええっ?って感じですよね。誰も頼んでねーし、みたいな。
誰かの為に我慢すると、愛情が執着とか怨みに変化していきますよね。絶対、あんたのせいでっ!とかこんなに我慢してやったのに!って言いたくなると思う……。
ま、夫の顔色ビクビクうかがってスカート履けない私もおんなじですよねー(´・ω・`)
分かっててもまだ、スカート履きたいけど、履いたら「俺の言うこと聞いた!もっと聞かせてやりたい!支配したい!」って思われて何でもかんでも口出されたり無理強いされる様になったらとか考えると怖いです。
女の人達からも「てめーなんか一生男に媚売って生きてろ、堅気の仕事すんな、ウリでもやってろよw」みたいな陰口、もう言われたくないなーとか。
でもダメなんですよね。結局、目立たない様に地味でおばさん臭い格好ばかりするのって、それはそれで媚なんですよね。だから嫌な人ばっかり周りに集まって来るんですよね。人が綺麗になるのが妬ましくてしょうがない性格ブスばかりとお友達になったって、足の引っ張りあいばっかして疲れるだけなのに。
嫌われ上等!でスカート履いて、それはある意味自分らしい格好な訳で(女性としての自分に否定的ではない姿ですからね)、そしたら自然と自分にとっていい人ばかり周りに集まってくるだろうなって。
でも10年もこのスタイル貫いてしまったんで、変わるのが難しく感じてしまいます(´д`|||)
うーん…何回も読み直しましたが子育てするときにパンツ姿=女を捨てているという発想になるのも極論な気もします。
時代のせいにしているという意味にも別に読めませんでしたよ。受け取り方の問題?
子育ては綺麗事では済まないことが多いですからね。介護なんかも同じことなのかな。
スカートとかで世話したら危険なとき(足ひっかかったり、踏んだり、よろけて子どもが落ちたり)もありますしね。
女性らしい見かけよりも安全性や機動性を優先しなきゃいけない場合は確かにあります。
だけど、そんな人がふとしたときにスカート履いたりしたらギャップになるんじゃないのかな?と思ったり(笑)
私は子供の頃から母が女の子らしくて可愛らしい格好をさせてくれていました。
シンプルなブラウスでも、ちょこっとバラの刺繍をしてくれたり。
そんな格好が出来ること、子供ながらに嬉しかったのを覚えています。
今思えば、あの頃の方が「自分は女の子なんだ」という意識は強かったと思います。
自然と仕草も女の子らしくなりましたしね。
周りの友達が「動きやすいから」「子供はすぐ汚すから」という理由でパンツなどを着ているのを見て、不思議に思っていました。
警察官など、制服の職業の人はその制服を着るとその職業の振る舞いになると言います。
スカートも含め、「女の子らしい格好」もそれくらい影響を与えるものなんじゃないかと思ってます。
やらない理由をできない理由にすり替えるのは個人の自由ですが、なんで自分がやらない理由を認めさせようとしたがるのか不思議!
理由は関係なくて、やる人はやった結果を、やらない人は「やらない結果」を得るだけの、ごくシンプルな話のような?
時代のことを言うなら、むしろやぶへびです。「着物なんかで子育てできるか!」って言ってるのと同じです笑
私は「どうやったらスカート穿けるかな?」「穿く機会増やせるかな?」って創造的なアイディアに少しでもエネルギーを使いたいと思いまーす^ ^
私は20代は女性の多い職場で働いていましたが、よくパンツをはいていました。
30代で職場が変わり、ほとんどが男性で3人しか女性がいない職場になりましたが、自分が女だったんだということに気づかされ自然とスカートをはくようになりました。今まで自分が女だということをあまり意識して生活してなかったのに、男性に囲まれたことで自然に変わったのです!
環境って大事ですね。
男性から誘われることが一気に増え、周りからモテモテだねと言われるほどになりました。
恋愛についてはまだ勉強中です(^-^)
今日 二ヶ月ぶりのデートでした。
本当はワンピースのつもりが、急遽デニムに変えてしまいました。
彼とのデートでは最初の時にパンツでしたが、それから二年半ぶり。
デニムを履いたときの内腿の隙間が好きだときいていたし、まぁ 今日は仕方ない 許したて!
と思い、いざデート。
やっぱりね ダメ 失敗
変な話、ホテルで待ってるカップルの女子はスカートなんですよ みんな(笑)
いつもなら引け目を感じないんだけど、今日はすごく嫌だった。
なんか、差をつけられた感じ。
自分が悪いんですけど。
この感覚、彼と以外、今まで1度も感じたことなかったんです。
今日 他のスカート女子とデニムの私の差は、男子対女子 くらいの気分だった。
なんか 戦う前から負け みたいな。
それだけ、スカートって女子の圧倒的な武器なんだと身を持った体験しました。
普段スカートなら自信が持てるのに、何やってんのかしら 私 みたいな。
まぁ 今日は彼も体調悪く、(新幹線でめっちゃ冷えて胃腸炎ぽくなってました)半分看病っぽい状態でしたが、早々とデートは切り上げ、いろんな反省をふまえ・・・。
来月 誕生日に合わせて来てくれるというので、やっぱりワンピースにしようと思います。
優しい気持ちになれるワンピースで。
パンツにするなら、興味のない男、スキを見せたくない男のときにしよう(笑)
ベティさんに同感!
やりたい人やできる人はやれば良い、やりたくない人やできない人はやらなくて良い、それだけの問題かと…^^;
やりたい気持ちがあるなら、どうすればやれるか・できるかを考えれば建設的だと思います。
やれなければ、できなければ、また違った対策を考えれば良いと思います。
柔軟性と多角的視野。
私は、子供が0歳からシングルだし、男の子だから、幼児期はパンツでほとんど過ごしてました。
でも、もっとスカートとか女性らしい格好してたら、もっと周りが助けてくれて楽出来たかもと思ってしまった。(笑)
今は、子供、小学生だし、女らしい格好してるから、何かと助けてもらえるけど、それが人んちの旦那だったりするとめんどくさいことになっちゃうね。
これがまだ中途半端ってことなのかな?
確かにうちのおばあちゃんもワンピース着てて、私が小さい時に一緒に
公園行った写真あったの覚えてる。
昔はスカートパンツでごちゃごちゃ言う人いなかったから着れたのかな。
めんどくさいね。
国が過保護っていうのには、同意。
私はあんまり先生の言うこと聞いてないから変な親だと思われてるけど、いいんだ別に。(笑)
相手の意見を否定して自分の正しさを主張する人ってめんどくさい。
このブログでは子育て経験者の女性の考えや今の時代の育児についてじゃなくKouさんの言葉で男性の考え方や感覚を知りたいです。
時代のせいにしてはいけないかあ。
私自身の子供時代はのびのびしてましたよ。
裏山に登ったり。一人で外で遊べたし。
実際、子育てをして、がんじ絡めに
なりました。小学校に上がるまでは
24時間、見守り、心配で関心を持って
怪我のないよう。
不審者に誘拐されないよう。
自分の時間どころか
立ち食いで食事を済ます毎日。
洋服も買いに行く時間もなかったなあ。
何度も熱をだし。
汚れた手でペタペタ触ってくる
可愛い子供達。
スカートなんて履けなかったなあ。
一緒に毎日、公園に行かないと
子供もエネルギーを持て余すし。
10年間、スカート履かなかったけど。
後悔してないし。子育てを精いっぱい
やった自信があります。大変だけど
思い返せば楽しかったし。
10年経って意外にすぐに女性らしさと
スカートの履いた自分を取り戻せましたよ。
出産から子育てまで。人生の中で
予想外な出来事や体のダメージなど
あるので、理想論通りにはいかないと
思いますよ。
どちらの意見も分かります。
育児してなくたってパンツの方が動きやすいことはいくらだってあります。
工場等身体を動かす人の制服は女性でもズボンと決まっていますしね。
子供と馬跳び、ブランコする時はズボンでいいと思います。だってその時は旦那さん(好きな人)近くにいないですしね。笑
旦那様の前で存分スカート履けばいいんじゃないでしょうか(^o^)
工場勤務の女の子が飲み会でスカート履いてきたらめちゃくちゃかわいいですよね(^o^)
私は男の子三人いますがスカートやスカート風キュロットなど可愛い格好してます。パンツは必要最低限です。
○○君のお母さんは可愛いって言われて嬉しいみたいです(^^)やっぱり男の子なんですね。いつも可愛くいてもらいたいそうです。
デニムもたまには履く事ありましたけどね。
家の中に女の子一人ってのもいいものですね♪
記事の内容ではなく別のことが気になります。
勝手に絡んでしまいましたが、、
思いがけず喜んでいただけて良かったです(*^^*)
皆さん悩みはそれぞれで、真剣に悩んでいらっしゃるとは思うのですが、今好きな人さえいないもので、皆さんのお悩みが羨ましく思えたりします^^;
私のスカートは、今のところ自己満足です笑
皆さんの意見、熱いですね~。私は二児の母ですが(娘)、その時の気分に合わせてパンツだったりスカートだったり選んでいました。友人がある時「オムツ替えしていたらタイトスカートのスリットの縫い目がちぎれた」と言っていました。確かに子育てしながらスカートは、たまに厳しい時もあるかもしれません。
ただ、とあるイベントへ行った時思ったのは、年齢が上がるほど女性はスカートから離れがちだと言う事。取り扱っている商品の内容から、女性が大多数をしめるイベントでしたが、中高年の女性はジーンズにチュニックの人がほとんどでした。可愛い格好をしているのは、案の定、若い子ばかり。kouさんの教えにしたがいスカートを入っていった自分は、きっと目立っていただろうと想像に固くありません。
kouさんがおっしゃりたいのはそういうことかと、今思いました。
私は無意識に、周りのイメージの中で生きていたかもしれません。
私には妹がいて、妹は明るく、姉である私はおとなしいイメージを持たれます。
周りからそう思われるうちに自分自身もそういう風に自覚するようになりました。
母がよく私たちにお揃いのものを買ってくれたのですが、
例えば色違いのもので赤と青があれば赤は妹、青は私でした。
妹は笑顔、愛嬌がある、可愛らしい、
私は無表情、不愛想、ぶっきらぼう(自分ではそんなことないと思ってるんですけど…笑)
そんな風に両親からもしょっちゅう言われてて。
もちろん褒めてくれることも沢山ありましたし、大事に育てられてきました。
でもそういう相手が無意識に言ったような言葉って、言われた本人はすごく覚えてるんですよね。
なので私は、女の子らしい仕草とかに抵抗を持つようになったし、
可愛いと思った服も「いや、私のイメージとは違うな、似合わない」と諦めていました。
周りのせいにしている感じで嫌ですが、自分のイメージに縛られていたんだと思います。
本当はピンクが一番好きだし、ふりふりのスカートとか大好きだし、
髪型もツインテールとかが好きなんです(笑)
でもこの歳でツインテールとか周りに一人もいないし「痛い」と言われるだけなので、
ツインテールだけはさすがに諦めています。(家ではたまにします)
数年前に、一度そういう可愛らしい服装をしていたことがあったんですが、
友達に「ぶりっこ」「気取ってる」と言われてしまったのがショックでそれ以来やめてしまいました。
私は全然ぶりっこと掛け離れているし、何ならぶりっこになりたいくらいでした(笑)
でもピンクの小物とか、本当に自分が好きだった系統の服を最近ようやく着れるようになってきました。
もう、着ている服が違うだけで気分も全然違います!
今まで服を選ぶときの基準は、「似合うか似合わないか」でした。
でもそれは、あくまでも周りからの自分のイメージに似合うというだけのことなんだと最近気付いたんです。
今は「自分が本当に着たいか、テンションが上がるか」という基準で選んでます(^-^)
まあ私がスカートが好きなのは、
パンツだと脚の太さがもろに出てしまうのが嫌だからっていうのもありますが(涙)
子ども二人が小さい頃は、毎日のように公園に連れていってました。
滑り台を一人で滑れなかったり、時には木やジャングルジムから降りれなくなったりします。
結構、予想外の展開が起きます(笑)
なので公園時のスカートに限っては、今考えてもうちの場合、無理でしたね。
Kouさんは、男性目線で、子育て中も「誰から見ても女性らしくある必要性」を訴えてくださっているような気がします。
最近こちらに辿り着きました。
初めまして。こんばんは。torako☆と申します。
とても緊張しております。
男性心理を含めて、私には、難しくて、分かるようでよく分からないことだらけなのですが……。
私は、スカートを着るのを拒否していた時期があります。
ピンクを選ぶのはもってのほか、とにかく、「女の子らしく」見られるのが嫌でした。
何故かと言われれば、周りからどう見られるのかを気にしていたからです。
そしてやがて、スカートを着ないのが当り前になっていく……。
単純に気恥ずかしかっただけだと分かって、今は簡単にスカートを選べますが、着れるようになったのは最近じゃないか、と思うくらい時間はかかりました。
けれども、スカートを着ない選択は自分でしていたのに、周りのせいにしていた部分があったこと思い出し、周りや環境のせいにしてはいけないと改めて気づきました。
ありがとうございます。
これからも、お邪魔しますね。
それでは、ブログ他、いろいろと無理せず頑張ってください。
う~ん、どちらの言い分も分かります。
息子も娘もいますし、児童館にも公園にも、リトミックにも通いました。
結論からいうと、子供を優先するなら、おむつのとれない頃の子供相手ならやはりズボンの方が現実的。
Kouさんは好きじゃなさそうな例をあげると、急なおむつ交換が必要になり、台がなくてトイレの床にたたせて、みたいな状況で、スカートが床にすれることなんて気にかけてられない「非常事態」ってあるんですよね。
母親はそういう場面も想定していますから、その時は悪いですが男性目線を意識するのは二の次です。
一方で、女を意識するのは大事なのは確かで。
ふと思い出したのが、ヨーロッパに暮らしてたとき、デニムなのに色っぽいフランスの女の子たち。私の暮らしていた隣国の女性は、たんにズボンはいてるおばさんとかお姉ちゃんに過ぎなかったのに…
着るアイテムじゃなくてできること、ありそうですよ、子育て中の皆さん!
ちなみに私はズボンをはくのは月2回もないかも。部屋着も膝上キュロットとかです。理由もあります。
私には年下の従兄弟が4人ほどいます。
みんな男の子で、彼らが小学校に上がって友達だけで遊ぶようになるまでは叔母や母が仕事で見られない間に毎日面倒をみたりカナヅチの子に水泳を教えたり、かけずり回ることが多かったですが。
スカートでパンツが見えそうなら、キュロットをはくとか。
ワンピースにはレギンスとか。
最も女性らしい格好からは離れてもやりようはありますし、パンツをはいても女性は女性。
外に行くときだけ着替えてました。
待ってくれないじゃなくて待たせてました。
女の子が男の子に付き合うにはそれ相応の準備がいる。
そういうもの、外から帰ったら砂だらけだから着替えるから手を洗って待ってなさい。
私は着替えるまで先におやつを用意してあげたりしません。
暇ならお片付けでもしながら待ってなさい。
私は女の子だから、一秒たりとも可愛くない、汚れた格好のまま居続けるのは嫌なの。
私は当時小学生でしたが。
そんな風に言うことを聞かせてました。
自然と、私も一緒にやらせるでなく「紅子はみてて!教えてくれたの1人でできるようになるからな!危ないからな!」という風に変わってきました。
言うことも、ちゃんと聞いてくれました。
子育てと一緒にするなと言われるかもしれませんが。
全く別次元の筋違いな話ではないと思ったので。
先日中学生の姪っ子と買い物に行ったのですが、私は彼女に可愛い服を買ってあげたかったのに、彼女は様々な理由をつけて、スカートを嫌がりました。
それは、彼女が自分の容姿にコンプレックスがあり、自信がないからでした。
私から見たら、若くて、綺麗で、すごく可愛い子なのに。
だから買うのはとりあえず諦めて、長期戦で。彼女を褒めまくろうと思います。
そうしたらきっとそのうち可愛い服装をしたくてたまらなくなるんでしょうね。
子育て云々の人は「子供が第一ではない母親は母親として失格」って思い込んじゃってるのかな、と思いました。本当はそんなことはないのに。
だからスカート論争は無意味であり。まずはその女性が、母親として以上に、女性として価値がある、と実感することかな、と思いました。
論争を始めると、ますます意固地になるだけだからです。
ちょうどモールでの私と姪っ子みたいに。
持論や価値観は人それぞれ。
いろんな話が飛び交っていますが。
じゃあ自分が結局どうしたいのかだと思います。
人がどう、時代がどうではなくて。
すべてをひとつの意見として、一度受け入れてみて。
それでも違和感があるのなら、自分には合わなかった、という事じゃないでしょうか。
子育ては子どもの数だけ、ママの数だけ、やり方は様々だと思います。
わかってる、わかってないという持論の押し付け合いになった文章を読んでいて少し悲しくなりました。
今回の記事でKouさんがこのサイトを通して言いたいことの一つが理解できた気がします。
全ての行きつく先は、自分の責任は自分で取ること。
数年前に悟ってからあんまり苦労しなくなりましたが、今回また気付けた気がします。
何かにつけて自分が生み出した結果を自分以外のものに責任を押し付ける人が多いんですほんとうに。しかも自覚がない。
時代がどうだとかそんなの関係ないですよ。
自分で考えて行動して、うまくいかなかったら自分を省みてそこからまた考えたらいいんです。
そこに至ったのは自分が決断してきた結果でしょう。
素直に受け入れて、自分が納得できる人生を歩むべきなのです。
Kouさんがよく話す「さじ加減」の話。
そこにも繋がってくる話だと思います。
「時代や環境のせいにしてたら、無限に理由が作れるんです。」
本当に心から同意します。
kouさん、すみません。
話の本筋と関係ないのですが、どこに書き込めばよいか分らなくて。
このトピックに始まり、
展開されるコメントを眺めていて・・ふと
こんなに様々な価値観に、
リアルタイムで触れられるって凄いことだなぁと思いました。
一つの題材に対して、
こんなにも色々な角度からの声が聞こえてきて、
ああ、この意見もなるほど・・
うんうん、こういう立場もあるのね・・と
気づきを得るだけでなく、
その場がずっと保全され続けていること・・
私はネットのこと、詳しくないのですが、
こんな場所が、他にあるのでしょうか?
また凄く面白いのが、
一つのテーマからまた新しくテーマが派生していって、
何というんでしょうか。言い方が軽くて誤解を受けそうですが、
井戸端会議的な展開というのでしょうか。
そんなふうに本筋から外れながらも、
新しいお話が展開していくのも、女性ならでは、という気がしています。
男性(特に夫ですが)と話していると、
話がコロコロと変わるのが苦手といいますか、
「で、さっきの話の結論はなに?」ということになってしまうんですが(^^;、
そういうことがなくて、
kouさんが敢えてそうならないように持っていかれてるのかもしれませんが、
もうそれが、凄く面白いなぁ・・・と
夜中に感心しきりでございます(*^^*)
Kouさんが言いたいのは、周りの環境や時代を、「女性であること」を諦める理由にしてはいけない、ということですよね!
そして、スカートを履くことを習慣にするべきだということですよね。
スカートを履いている(=女性らしい格好をしている)と、所作とか仕草とかが自然に女性らしくなりますもんね。
育児中だということが、女性であることを捨てていい理由にはならないんですよね。
育児中も魅力的な女性であるべき。でも、まぁなかなか難しいですよね。色々な事情もありますし。
保育士の卵なので、母親の立場で理解できるところもあります。
でも、それくらいの気持ちでいてほしい、ということなのでしょうね。
逃げないことが、大切ですね!
経験者の話しか説得力がないとか、そんなふうに決めつけているわけではありません。
とはいえ、前の記事にもあった
>走り回るのは女親の仕事じゃありませんから。こういうのを男親にやってもらわないといけないのです。
とか
>男親がやればいい仕事を、自分で納得して(というか「好き」で)やっているのなら、誰も文句は言いません。
>問題なのは、男親の仕事を肩代わりしておきながら、一方でそれは「やらされている」と思っている人が多すぎることです。
などのKouさんの育児に関するお考えは、かなり見当違いだというのが正直な感想です。
多くの子は、1〜2才で歩けるようになると、途端に外の世界に関心が向かい始めるんです。男の子も女の子も、活発な子も大人しい子も、基本、外が大好きです。雨が降ろうと雪が降ろうと、30度を越える猛暑であろうと、猛烈に外に出ていきたがる子は少なくないんですよ。
そういうときに「風邪をひいちゃうから(熱中症になっちゃうから)家で大人しくしてようね」なんて、言葉や身振り手振りで説明したところで、乳幼児は分かってはくれません。当たり前ですが、私が生理中だとか、2人目を妊娠してツワリが始まったとか、パパは仕事で留守、などの事情は、1ミリも考慮してくれません。
家事があったり疲れていたりして外に連れ出すのが億劫で、室内で玩具で遊んだりDVDを見せていたりしようものなら、子どもはだんだん機嫌が悪くなっていきます。そして遂には、むずかって大泣きしたり、癇癪を起こして家中をひっちゃかめっちゃかにしたりします。(この状態になった子どもを無視して放置し続けると、自己主張をしない、サイレントベビーやサイレントチャイルドになってしまうんですよ)
そうした密室育児では親のイライラも募りますから、外に連れ出さざるをえないような状況になるんです。
かくいう私も、これらのことは実際に子を持ってから知りました。シングルの頃も、妊娠出産や子育ての大変さを想像はしましたが、子どもが外へ出て活発に遊び始めるのは、せいぜい幼稚園に入ってからだろうと思い込んでいたのです。
だから、娘が1才になったばかりのよちよち歩きの段階で、なぜか高い場所に異様に執着し始めて、近所の公園のジャングルジムのてっぺんまで、いっきにかけ上って遊び始めたときには度肝を抜かれました。ブランコに乗ったり降りたりを延々繰り返していた時期もありました。かたや私はといえば、高所恐怖症な上に運動神経も鈍いので、それこそ冷や汗をかきながら、必死で娘を追っかけて走り回っていましたね、、。
子どもが保育園に入ってからはセクシー系ワンピを日常的に着るようになった私ですが、娘が1〜2才の頃だけは、子と自分の安全のためにパンツルックでしたね。特に2人目を妊娠してからは、転落しないように必死で、マタニティのパンツという格好でした。そのスタイルでは色気がないのは重々承知していましたが(笑)安全のために主体的に選択しましたし、それで自分が女でないとは思いませんでした。そういう時の私も、女の私ですから。
外遊びといっても、ひとくくりにはできません。父親が本領発揮できるタイプのアウトドアやスポーツなどは、せいぜい4〜5才くらいからでしょう。でも子どもは、そこまで成長する前の段階にも、膨大な量の外遊びを容赦なく要求してくるんです。
>走り回るのは女親の仕事じゃありませんから。こういうのを男親にやってもらわないといけないのです。
乳幼児期の外遊びにとことん付き合って走り回れる父親がいるとすれば、、、それは、育児に専念してるイクメンだけじゃないでしょうか(笑)
未だに高いところが大好きな娘は、現在、その度胸と運動神経を生かしたスポーツに打ち込んでいます。娘を追いかけて走り回っていたのも、今では懐かしい思い出です。
kouさんの語る子育て論には相変わらずしっくり来ませんが…。
>>どうして、6年間、パンツになると、スカートをはけなくなるのです?
>>この考えが理解できないですし、こういう風に考えるから独身の女性にしか伝わらないのです。
>これはすももちゃんの場合は大丈夫でも、僕のところに相談を持ってくる女性を統計的に見るだけでも、そういう傾向が出てくるということです。
<慣れからの脱却は普通は難しいんですよ。
>前の記事のコメントを見るだけでもよく分かります。謎の周りの圧力なんかもあったりするわけです。
>むしろすももちゃんのように、そこまで男性心理を分かっていて、長くパンツを履いていたところからスカートに切り替えることに抵抗がない人の方がレアケースなのです。
結局この記事の一番の伝えたいのって上記の部分ですよね?
どのような状況下、時代でも、関係ありません。
自分が女性であることを意識してスカートを履きましょう。
パンツを履くのが日常的になると、大多数の人は、慣れや意識の変化により、
「女性的であること」への抵抗感が出てきます。
パンツを履くのが日常的だった人が、状況に応じてスカートにすぐ切り替えられるというのはレアケースです。
パンツを履くという行為が、女性を捨てることの第一歩にならないように気をつけましょう。
こういう解釈だと思ったんですが。
どうなんでしょうか。
どうも育児の方針であったり、細かい部分に関してフォーカスしてるのが、
記事の論点と関係ない部分にまで影響している気がします。
https://novelin.net/1415
「分かるまで伝えるのが僕の仕事です」というのがこのブログの趣旨ならば、
細かい部分に関しては触れない方が、kouさんの一番言いたいことが伝わると思います。
ちなみにすももちゃんさんがレアケースである理由というのは、
間違いなくkouさんから学んだことを身に着けているからでしょう。
状況に応じて、自分の考えでパンツとスカートを使い分けるが、
自分の根っこはピンクのスカートを履く女性というところは崩さない。
記事では少し否定的に書かれていますが、むしろ私はこのブログのお手本のような人だと思いましたよ。
レアケースであるすももちゃんさんのコメントを、間違った解釈で捕らえないようにということなんだと思いますが、
それにしても、もう少し論点がずれない記事は書けたと思うんです。
子育て論を取り上げるのは辞めた方が良いのではないでしょうか?
端的に言ってしまうと、子育てで実際に苦労をしていない、子育てで悩む自分の妻を見ていないこうさんに、子育てのことを題材にされると、その記事に少なからず反感を抱く部分もでてきます。
そして、反感を抱くコメントに対し、こうさんがまた、「そうじゃない」と返す。
不毛です。
全ては繋がっている、から子育ても題材にするのでしょうか。
経験者の言葉でなくても、すんなり入ってくるものはもちろんあります。
なるほど~と感心するものも。
でも、子育ては本当に悩み、考え抜きながらやることだけに、未婚男性の声が届きづらいと思います。
こうさんは男性、私達は女性、どうやっても考え方に相容れない部分は出てくるし、子育ては女性にとって譲れないものがあると思うのです。
こうさんは、意見を戦わせているつもりなどなく、単に人それぞれの捉え方があるから、必要な補足説明をしているだけ、なのかもしれませんが、私には不毛なやりとりに見えてしまう、ということです。
海外に住んでいます。初めて書かせていただきます。
こちらの女性は自由です。家庭に縛られません。多くの女性が経済的に自立していることもありますが、子供がいてもバリバリ仕事をしますし、自由にでかけますし、おしゃれをしますし、はたまた他の男性と夫公認で恋愛する場合もあります。夫婦で協力しあって、そのような環境を作っています。家庭・子育てのみに没頭する女性は面白くないということを男女共に理解している気がします。子育てをしながらも、好きなことをしている女性は、一味違った強さがあり、美しいのです。女性はいつまでも女性なのです。
KOUさんはスカート云々、子育てがどうという話をしたいわけではないと思います。それらは例え話にすぎません。母親になっても、女性であることを忘れてはいけない。それだけのことです。しかし、日本の女性は家庭や男性(夫)に依存しがちです。それが当たり前ですし、そこを根本的に変えようと思っている人は少ないように見受けられます。先日自立についての記事もありましたが、KOUさんが言いたいのはここではないですか?
私は信者でもなんでもありませんが、自立、母性、そして今回の記事に通じて、KOUさんの意見に反対意見が続出していることに正直驚いています。まず自分が一人の人間であり、女性であるということを忘れていませんか?家族の”私”になっていませんか?なにも家庭を優先するなと言っているわけではありません。しかし、家庭しかない女性は正直魅力がないのだと思います。その為に夫がいるのだろうし、女性にはその手を借りて自由に生きる価値があるのだと思います。これら記事でKOUさんに反論する方がいますが、それは大した見当違いだと感じています。話し合うべき相手はKOUさんではなく、自らの夫ではないですか?
日本の女性は目先のことや他人の目、社会的な期待に惑わされすぎです。もっと自分らしい観点を持って良いと思います。あなたの人生はあなたのものです。KOUさんや誰かが変えてくれるものではありません。自分の責任で変えていくものです。スカート如きで解決する話ではないと思います。
育児やファッション云々がクローズアップされてますが
>できない理由も、作ろうと思えば無限に作れるんです。
ここにフォーカスして考える為の記事だと思います。
記事全体を引いて眺めて見たら
「生きていく上でこういう思考のくせをつけないように」
と解釈しました。
育児については各家庭でだいぶ考えが違いますから
議論しても無意味だしエンドレスだと思います。
場合によっては夫婦間であっても育児方針について揉めることもあるくらいですから。
よくあるパターンでは、お義母様との育児方針の違い、、、ですね。
でも、なぜ育児論が白熱するかといえば
それだけ我が子を思っている証拠ですよね(*˙˘˙*)ஐ
であれば、育児に対して、自分なりに自信を持って取り組んでいるのであるなら
他人の意見はそれとして聞き入れ、そんな考え方もあるのね
くらいに柔らかく受け止めてもいいと思います。
それを自分の育児に、強制的に取り入れるよう強いられているわけではないですから。
何を選んで取り入れるかは自分の自由意志です。
自由意志とは、自己責任で行動していくこと(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
だから誠実に、自信を持って生きていかなくては。
…と思います。
そして、ママがいつも可愛いくしていると子供は嬉しいと思うし
子供が嬉しい気持ちで笑ってくれたら、母としてこんなに幸せな瞬間はないですね♡
子供の笑顔は何よりも宝物♡
スカートの話とLINEの話は、Kouさんが具体的な手法を話してくれる稀有な事例なので印象が強く、この話を出される度に「もう知ってる!」って思います 笑
記事の内容と少し逸れますが、仕事をする時に心に留めている大事なことを思い出しました。
女性にとっての「言葉」は、男性にとっての「腕力」に近いと思っています。女性の方が、弁が立つんです。
女性が正論で相手を組み伏せようとすることは、男性が暴力で相手を組み伏せようとすることと、何ら変わりないと感じます。
それで相手を従わせても、コミュニケーションが取れたことにはならないのです。
また、本来の目的を達成するために、それは本当に伝えないといけないことなのか、と自問することも大切だと思います。
ここに何をしに来ているのか、ということですよね。
子育て経験者にしかわからないことがあるのは当然で、Kouさんが間違えることもあると思います。
でも、そこで、正論を振りかざしてKouさんをやり込めようとしたところで、本来の目的は達成できないと思うのです。
本来の目的に照らし合わせた時に、本質的なところが間違っているのであれば、それは話し合いが必要です(私も疑問を呈することはあります)が、今回はそうじゃないと思うんです。
Kouさんは変態だからなのか、反論も全て受け止めていますが、他の恋愛サイトであれば、「僕の理論に納得できないのであれば去ってください」で終わってしまいます。これでは、お互いのこれまでの努力が水の泡です。
そうならないために、仕事をする時は、「何を伝えないといけないのか」「伝えるにはどうしたらいいのか」日々考えています。
子育て理論の誤りを訂正させることが、恋愛を学ぶために、本当に必要なことなのかな。
もし本当に必要なことだと思えば、何としてでもKouさんに伝えた方がいいですね。
理論武装し過ぎずに。それでは腕力でねじ伏せてるのと変わりませんから。
長々と偉そうに語ってしまいました…。何が言いたいの?って感じですよね(笑)
*
一番私が声を大にして言いたいのは、結婚して子供もいて、さらに恋愛の勉強もしている素敵ママさん、羨ましすぎるぞー٩꒰๑• ³•๑꒱۶
ってことです。
りせちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
はい‼︎ 私も、そう、思います。
自分で自分の子どもの状況をみて…考えながら
自分らしい、子育てをするのだと
感じています。
私は、子どもたちが、20歳と18歳と
成長し、手が離れたから、良かったことも反省点も見えるの。
私は、私らしい子育てをしてきたと
感じているの。
まだまだ…終わりではないから
楽しみたいと思っています。
娘は18歳です。
予備校で、夢の実現のために頑張って
います。
予備校に行くのにも、可愛らしい服装に
真っ直ぐサラサラの髪にして
薄くメイクをしています。
可愛らしい顔に、似合わず、負けず嫌い
ボーイフレンドは、たくさんいて
気がむいたら、電話に出ているかな(笑)
技法なんて知らないのよ(笑)
勉強に集中したい時は、スマホは
リビングに置いたまま(笑)
ラインもメールも電話も、無視(笑)
忙しいからと。
そのくせ、甘えん坊でね、娘とショッピングに行くと、大変です。
私の靴や洋服も、勝手に使うし。
でもね、やっぱり可愛いの。
石原さとみちゃんに似ていると言われますが、私には、キティちゃんに
見えます。
りせちゃんのお話しのように
子どもたちの幸せを願い、笑顔を見ると
親として、うれしいのよ♡
いつでも女性であることの
価値を意識するべし
そうですよね。
子育て中に、
そんなことを語ってくれる人は
いませんでした。
携帯もないし、情報といったら
紙ベースでしたから。
親がそんなだから
そういう子になるという言葉だけが
オソロシかったです。
子育て中のかた、
なんとかなりますからね。
少なくとも
ここで、話が出来るだけで
悪い方向には
いかないはずだと思います。
「時代が違う」のは確かなのですが、それを良い意味で味方にしたいものですね。
私は離婚歴がありますが、昔ほどそれが負い目にならない時代で助かってます。子供も立派に成長しました。
時代に流されて、出来なくなったと思い込んでいる人が多いからこそ、その中で気付けた人にこそチャンスがあるのではないでしょうか。
このブログに入る方は、そのチャンスを大きくもらってるのだから、生かさないともったいないです。
私はkouさんから、いつも女性であることを忘れないこと、他人の意見も柔軟に吟味した上で自分の意思で選択して生きていくことを学んでいます。
今回のお話もその一環と捉えているので、子育ての議論から少し離れて読みました。
私は子供がいなくて、ママ友などのしがらみがないから話しやすいと、よく子育て中の友人に愚痴られてました。
でも少しでも口を挟むと、それこそ「もう私達が子供の頃とは時代が違うんだよ!」と言われましたね。
確かにそうだし、私の想像を超える大変さがあると思ったので、それ以来、彼女の話は聞くだけにしてました。
でも彼女のかたくなな姿勢には違和感を覚えたこと、頑ななのと自分を貫くのとはまるで違うと思ったこと、彼女の愚痴を受け止めるご主人にこっそり同情したことを思い出し、なんとなくkouさんのお話と重なるものを感じました。
次の話題に早く行って欲しい〜
昨日のデートのときに、彼がボソッと言ったんですよね。
女は男の前ではオカンになったらあかん
女でおってな
って。
もちろん、子供の前ではオカンであっても、パンツを履いていて追っかけまわしていても、男の前では女でいて欲しい
根本的な女らしさ 恥じらいはなくさないでほしい
ってことなんだと思いました。
慣れから油断してしまうでしょう?どうしても
人は
今回のテーマで、子育て論にまで話が広がりましたが、根本的なことは変わらないと思います。
女性はやっぱり永遠に女性だから
私は女だから って気持ちは持ち続けることは大事な事かなぁ。
極端にいえば、パンツだと油断しやすいかも ということで、これは、昨日書いたコメントと重複しますが、女から見てもスカート、ワンピースだと女性らしさを感じるわけです。
自分が履いたときも、足元はしぐさも気をつけるし、女性らしく振る舞いたくなります。
たとえ履ける状況ではなくても、その感覚はあったほうがよいかなとは思います。
断然デニム派だった自分がここにきてから、かなりのスカート派になり、昨日久々にデニムデートであら やっちまった感を感じながらも学べたこと(笑)
そして、
女は男の前ではオカンになったらあかんで
肝に銘じておくわ と思ったこと
makiさんのコメントに妙に納得で、うんうんとうなずいてしまったんですが(笑)
樹を見て森を見ざる、じゃないけれど、
前提条件として、「男性にモテるには?」っていうのが根底にあって、
その話をしているのであって、
子どもがひとりで外でるでないとか、そういう話でもなかった気がします。
恋愛を目的にしてるのだから、
育児しててもなんでもスカートをはいた方がモテルのは変わらないってことなんですよね。
スカートはあくまで象徴であって、育児してるときに、女を忘れると
浮気されちゃいますよっていうことにもつながると思います。
私も学童をやってるときに女を忘れてて、ジャージな女になった話をコメントしましたけど、
「女としての幸せ」という観点でいうと、本来の姿じゃなかったです。
ただ、女という括りをなくしてしまった場合、当時の私が不幸だったかというと
そんなことはなかった。いい経験をさせてもらった。
でも、プラスアルファー女としても幸せだったら、もっと幸せだったかな~♪
もっと欲張りになったらよかった、当時の自分^▽^!!
って思いますね。
Kouさん♡そうですね。廻りのせいにしていたら、どんなこともそれを〝やらない理由″にできますね。
私はKouさんと出逢う前は、毎日Gパンで過ごしていました。スカートを持っていなかった訳ではありません。それでもそれが当たり前で疑問にすら思った事がありません。スカートをはく時は特別な理由がある時です。
会社の式典や忘年会、結婚式などなど、作業着であるGパンでは出席が難しい場合に限りスカート
をチョイスします。
Kouさん♡と出逢ってから、直ぐにできる事としてスカートをできる限り着る様にしました。今では毎日、スカートかワンピースしか着なくなりました。
清掃作業など、特別な理由がある時はGパンにします。スカートでも良いけど、汚れると嫌だから(笑)作業が終わったら、お着替えを持って行っててスカートに直ぐに着替えます。
最近気がついたのが、ファッションってトータルだから、スカートを着ようと思うと必ずスカートに合ったサンダルなり、パンプスなりが必要になります。
以前、私が時々にでも、スカートを着ようと思うことがありましたが、スカートに合う履物がなくて、結局Gパンに変更した事があります。
スカートを着ると言うのはスカートの事にだけ焦点をあてているのではなくて、スカートと言う一番とっかかりが良くて、わかりやすい事を窓口にしているだけで、芋ズル式に全ての事に繋がるんだとわかりました。
一事が万事。 ですね。
夏休み自由研究で、万葉集や百人一首にひたっているのですが。
昔は女性が女性らしくいるしかなかった。
重たいずるずる引き摺る衣装を着て、ロングヘアどころではない長い髪…
職業や生活環境など、女性が自由にできることなどほとんどなくて。
今は本当にいい時代なんだな、と痛感します。
服装も髪型も自由。
果てしなく男みたいに生きていくこともできるし、どっぷり女女していることも可能。
性別を超越したような生き方もできる。このバリエーションの豊富さ、選択肢の多さこそが自由。
だからこそ、自分がどうしたいか、自分がどう生きていきたいか、が重要。
私は、今、この時代に生まれて幸せだなあ。
この人生を思いきり楽しんで、生き抜こうと思います。