時代のせいにしていたら、流されるままに人生が終わる

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Kouです。

 

格好のコメントが続きます(^^

メチャクチャいいです。多分、僕はこの反応を待っていたんです。

 

昨夜こんな記事を書きました。

スカート、そんなに嫌いですか

 

すももちゃんから新たなコメントを頂きました。あえて全文掲載します。

すももちゃんより:

持論ではありませんよ。
経験論ではないでしょうか。私だけでなく。
誰が女をすてていると?お会いしたいくらいです。
そして、スカートとワンピースは大好きです(*^_^*)

先ず、KOUパパ、子どもを保育したことがないと理解できないかもしれません。
そして、「今の幼児の”一日”を知っていますか」
ということです。

”私の母も”  ”僕の母も”  スカートしかみたことない・・・
いつの時代の話ですか?ということです。

「今の幼児の一日はどんな24時間か」

想像してください。実際見れる人はみてください。

今の保育園や幼稚園はどんな保育をしているか、ご存じですか。

僕の時代~~~、約30年前の幼児、20年前の幼児、40年前の幼児、全て環境が違います。
KOUパパの幼児期は、勝手に外で走り回れた時代だったのではありまへんか?
平日も、土日も、友達さえいれば勝手に夕方まで(ここまでの時代ではないでしょうね)子どもだけで遊びほうけ”られた”時代ですよね。

こんなであれば、母親はスカートをはいていても当然家事くらいはできますね。

所が、今の高校生が幼児期だったころくらいから、話が違ってきますね。
「子どもが集まる集団へ入れても、豊かな遊びができない時代」(危険を回避するしかない保育・親が喜ぶ保育しかしない)

「子どもだけで外で走り回れる時代ではない」(6才過ぎても就学しても常に母親が付き添う形での外出)

当然、こうして暴れてきたからこそ、今の大人があるのです。遊びなくしては人間は育ちません。KOUパパのいう、下らない男を増産させる要因になります。
遊びなくしても、食べさせて寝せれば体は大きくはなりますよ。では目に見えない精神は?実際の知能は?ということです。

だから、
◎自然の中で走り回るのは父親だけではでは足らない時代
ということです。

自分の無意識で、父親の役目をしているわけではないよですよ?これは今子育てしている人にしかわからないでしょう。

刷り込みでもなんでもありませんよ。スカートで育児をしたこともありますよ。
スカートでどうやってブランコにのるのです?馬跳びをするのです?
これは父親だけの役目ではありません。
パンチラをすべての人にしたくもありませんし、家事だってしにくいです。フレアスカートをはいて掃除機をかけていると必ずスカートを吸い込みます。

おかしいのは、「育児が無事終わり、スカートに戻すことが難しい」
ということです。どうしてこうした持論になるのか?

女はそんな弱くありませんよ?私はパンツスタイルでも女を忘れていませんでしたよ?
3人産んでもスタイル維持していますが何か?
全員就学させてから、今、スカートにワンピース、ピンクを着ていますがなにか?
KOUパパが毎日毎日、まーいにち女性の承認で承認してくれるから、まさかピンクはダメだろうと思っていましたがそれも難なく着られるようになりましたよ?

どうして、6年間、パンツになると、スカートをはけなくなるのです?
この考えが理解できないですし、こういう風に考えるから独身の女性にしか伝わらないのです。

スカートに抵抗がある女性というのは、10代の時も20代の時も、スカートをはきこなすことができなかった女性だと思いますよ。
私はさんざんKOUぱぱに報告してきたとおり、~~~ですから、はきこなす”感覚”はいつでも取り戻せるのです。
女になれるのです。
そして、男がスカートをはいてほしい感覚も知っています。知らないわけではないのです。

育児中は何がなんでもパンツ!!ではなく、それこそ100・0で考えず、短絡的にとらえてはいけないのでしたよね。6歳までは女を忘れるのではなく、子どもが十分に伸びきれるように安全に楽しく能力を出し切って遊ばせるのが本当の女だと思うのです。
下らない男を増産させないために。
下らない男に引っかからない女にしないために。

そういった”感覚”がわからない・できない・女になりきることができない女性に良く教えてあげるのがKOUパパの役目ではないでしょうか。
これに、「子ども」を題材にしてはいけません。ということです。

女になる事を教えたかったら、子ども以外の題材にしないといけません。

時代が違うのです。

僕の今いる場所は結構な都会のはずですが、夕方でも何でも、結構な数の子供が走り回っています・・・

ひどいときは暗くなってからもいますね。

 

時代は関係ありません。

時代や環境のせいにしてたら、無限に理由が作れるんです。

僕が子供だった時代であれ、親が子供だった時代であれ、あるいはそれが現代であっても、親や子供の心理なんか一つも変わらないのです。

 

確かに時代によって周辺環境は変わってきているのでしょうが、それに流されていたら何も考えていないということになってしまいます。

時代が違うから、思うように子育てできない。

環境が許さないから、自由に子育てできない。

今の日本人は、やはり発想がおかしいのです。子育てでも何でも、国や環境のせいにしたがります。

これは国が過保護な政策をとってきたからそうなっているんですが、これに飲まれていたら、本当に流されっぱなしで人生で終わりますよ。

 

自分の無意識で、父親の役目をしているわけではないよですよ?これは今子育てしている人にしかわからないでしょう。

刷り込みでもなんでもありませんよ。スカートで育児をしたこともありますよ。
スカートでどうやってブランコにのるのです?馬跳びをするのです?
これは父親だけの役目ではありません。
パンチラをすべての人にしたくもありませんし、家事だってしにくいです。フレアスカートをはいて掃除機をかけていると必ずスカートを吸い込みます。

自分の意思でそうしたいのならそうすればいいんだと思います。

「私は私の意思で、パンツの方がいいからそれを選択している」と自分で納得できているのであればいいのです。

でも、そうせざるを得ないから仕方なくそうしている(仕方なく男親の代わりをしている)のだとしたら、それは流されている証拠だと言うことです。実際こういう人の方がはるかに多いと思うのです。

男親がやればいい仕事を、自分で納得して(というか「好き」で)やっているのなら、誰も文句は言いません。

問題なのは、男親の仕事を肩代わりしておきながら、一方でそれは「やらされている」と思っている人が多すぎることです。

 

「スカートでどうやって~」は、全部難なくできるはずです。

こんなものは男の僕が言うまでもなく分かることです。できない理由も、作ろうと思えば無限に作れるんです。

嫌ならやらなければいいのだし、やりたいのならそれができるスカートを選べばいいのです。

 

どうして、6年間、パンツになると、スカートをはけなくなるのです?
この考えが理解できないですし、こういう風に考えるから独身の女性にしか伝わらないのです。

これはすももちゃんの場合は大丈夫でも、僕のところに相談を持ってくる女性を統計的に見るだけでも、そういう傾向が出てくるということです。慣れからの脱却は普通は難しいんですよ。

前の記事のコメントを見るだけでもよく分かります。謎の周りの圧力なんかもあったりするわけです。

むしろすももちゃんのように、そこまで男性心理を分かっていて、長くパンツを履いていたところからスカートに切り替えることに抵抗がない人の方がレアケースなのです。

 

最後にもう一度言っておきますが、時代は関係ありません。

時代や環境を理由に、自分の本当にしたいことをやめるのは、逃げみたいなものです。

昔とは違う、そういう時代だから

という考えが頭をもたげてきたら、危険信号なんです。

 

以前こんな話をしました。これと同じなんです。

時代遅れと切り捨てる意見は聞いてはいけない

時代のせいにしていたら、いつまで経っても流される人生のまま終わりますよ。これは子育てとか生活に限った話ではなく、仕事も恋愛も全部そうです。

時代が違うというのはものすごく簡単です。

でもそれは本心じゃないはずなんです。

時代が違うからしょうがない

とどこかで思っています。

 

もしあなたが、「時代が違う」ということを理由に何かを諦めにかかっているのだとしたら、一度立ち止まって考えてほしいのです。

あなたが今勉強している恋愛の勉強というのは、時代で変わりそうなものでしょうかね。

20年後には通用しなくなっていそうでしょうか(笑)。

 

断言します。

変わりません。絶対に変わりません。

なぜなら、男性心理と人間関係の原理原則のようなものをベースに僕は話を組み立てているからです。

世の中には変わるものと変わらないものがあります。

普通は「変わるもの」に注目しがちです。これは目立つからです。

 

変わるものを追っていると疲れるんです。

そしてその「変わるもの」というのは、本当に一時的にしか効果がないので、ある時はよくてもある時はうまくいかなくなったりするんです。当てはまらなくなるわけです。

僕がこのブログで話していることのほとんどは、変わらないことです。これに気づいている人もかなりいるはずです。

 

あなたが本当にしたいこと、本当に選択したいことを自分で決めてください。

周りの状況に遠慮する必要はどこにもありません。

 

2連続ですももちゃんのコメントを出して記事にしましたが、彼女は僕に思いっきりメールを送ってくる女性の一人で、人一倍自分が女性だと言うことに自負があります(^^

だから、彼女がスカートを嫌っているなどとは思っていないのです。

 

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コメント

    • はなな。
    • 2015年08月09日 14:13

    今気づいたのですが、みんな同じようなコメントしてました^^
    自助能力があるというか、このブログはそこがすごいですね。
    みんなで同じことに同じタイミングで気づいていくというか。。
    私もみなさんと一緒に向上していきたいと思いました。

    今日もこれから復習タイムします~。

    • くりむ
    • 2015年08月09日 14:21

    友人が3人目を産んだ時。
    友人とはいつもの三人組で、もう、遠慮も何もない間柄でしたが彼女だけが経産婦でした。
    「ミルクの時間だわー。ちょっと失礼」
    とそのまま授乳しようとしだしたので、もう一人の友人と私で「隣の部屋へ行ったら?」
    と勧めたらいいよ、いいよー、と友人続行しようとして。
    せめて部屋の隅に行けと位置替えをしたところで。
    5歳の長男が登場。
    ママを背に仁王立ちして「見ちゃダメ!」

    何か”母親と子どもとスカート”の話を最初に読んだ時、これを思い出したんですよね。
    友人だけが『日常←色々毎回面倒』にしちゃってたものを、単身者の私達が『ちょっと恥じらい忘れるなよー(笑)←経験ないから余裕で面倒な事を言うけど、慣れはあるから半端に許す』、そして長男が立派に大事な女性(ママ)を守る『見ちゃダメ!』

    スカートがいい、ズボンじゃなきゃ不便、そう言う事じゃなくて、考え方の根本として『女性の心持ちを忘れちゃダメですよ!母も大事だけど、夫を置き去りにしちゃダメなんです。女性でいて下さい。でないと、夫は男性として居られなくなりますよ』って話なのかと思いました(^-^)
    そして経験のない男性が一番大切なモノを知っていたって例かな、と。

    • 匿名
    • 2015年08月09日 16:48

    最近Kouさん何が何でも自分の意見押し付けマンになってないですか?

    Kouさんの意見は確かに「生もの」なのかもしれませんが、その主張をする前に自分の意見を客観的に見るか、みなさんの意見を一度受け止めてみてはいかが?

    なぜみなさんがそう考えるのか原因を考えてみてはいかが?

    読者のみなさんが勘違いしている、過剰反応していると思うのであれば
    誤解を生みやすい自分の文章のありかたを一度見直してみればいかが?

    女性には原因追及型の人が多いですが、Kouさんはきっと目的追求型の人なんでしょう。
    最近、女性らしさを叩き込もうという目的追求がすぎませんか?
    共感能力を失っていませんか?

    自分の価値観を強要するために、
    相手を不安にさせたり(スカートはけなくなっちゃうよ発言)、
    相手を見下したり軽んじたりする態度をとる(時代のせいにしてるなんてまだまだだね発言&体験したこともなさそうなのにスカートでもできるでしょ発言)。

    紳士だと思っていたKouさんにモラハラ男の片鱗を見た。
    いえ、わたしたちがKouさんの盲目信者になりすぎておこちゃまモラハラ男にしてしまったのかしら?

    昔の紳士Kouさんだったら、自分の意見を言った後「6年間パンツで抵抗ができても6年後にスカートがまたはけるようにサポートします!諦めませんよ。」ってフォローがあったと思うんだけど。

    最近、「自分がしたいなら好きにしろよ。どうなってもしらねーぞ。」みたいな諦め脅し態度じゃない?

    どうせ、このコメント読んでも条件反射的に「僕は匿名の人の意見なんかききません!」とか思っちゃうんだろうな。なぜ、匿名にしなければいけなかったのかの事情を考えようともせずに。

    • かいえ 匿名さん
    • 2015年08月09日 17:21

    匿名さんの言ってること
    実は私も思ってました。

    多くの人が
    言いたいことわかります!
    がんばります!
    かんがえます!
    ありがとう!

    なので
    ハーレム状態ではあるんじゃないかと。

    でも、無料配信をしてる人に
    勝手に賛同してるわけで、
    何をどう配信しようと
    見る側が嫌なら見なければいいので
    Kouさんの自由に口出す権利もないのかなーとも
    思います。

    伝えたいことがあり
    それをストレートに伝える
    一部分のことで伝えると
    誤解もあるし
    うまく伝えきれてないと
    本人も言っていて。

    わかっちゃいるけど
    できないこともありーの
    男をまさに見せてると思えば
    いい例題を生でやってる!と
    そう受けとれば
    生の男ですねーとも
    思えて
    はいはいって思えることもあるかな。

    教えをしてる人と信者にならないのは
    Kouさんが
    ふつーの男をしてるからなのもあるかなー。

    こういう意見も
    ふつーなら
    教えの人としか見てないなら
    言わないで
    ダメだなって去るだけなのに
    いってもいいように思えるのも
    なかなかにすごいなと。

    そういう空間を作ったんだなと。

    配信側は難しいと思います。

    色んな気持ちや考えの人
    全てを網羅してのことを
    言うのは難しい。

    ここまで、分かっている人、
    ここはまだ分からない人、
    わかるわからないではなく
    違いがある人

    それぞれに
    どう伝えるかって
    みんな考えて話してるから
    うーんってなったり
    同じ土俵に立って考えてみたり。

    会社でも、経営者が
    労働者の気持ちや立場を分からないから
    もめるわけで
    労働者も経営者の考えが理解したくないものだったり。

    会社の場合は
    経営者の利益主義で
    労働者は使い捨てというのが
    見えてしまうから
    不満になるのは
    ありますが

    Kouさんには
    ハーレム的なことしか利益ないし。

    あるとき、
    突然
    全員のコメントさんがいなくなり
    メルマガ登録も、経費が発生するものも
    解除されて
    ぼっちになったら
    また
    なんかしら
    考えるとは思います。

    政治も、ぼっちになるとかないんですよね。

    嫌だダメだと言いつつも
    言いなりになったり。

    言われないと気づかない場合もあるので
    意見を言うコメントって好きですし
    でも、
    立場としてできないこともあるし
    難しいなーって。

    でも、
    単なる信者で
    きもちわるーいサイトになるよりは
    意見を出せるサイトになってることは
    いいなって思います。

    • ぱるひめ > 匿名さん
    • 2015年08月09日 18:00

    わたしも最近のお話はブログでもメルマガでも極端なものが多いなと思っていました。

    どうして自分がそういう感覚を抱くのかは、上手に説明できないのですが、あえてKouさんはそのような伝え方をしていると感じています。

    >いえ、わたしたちがKouさんの盲目信者になりすぎておこちゃまモラハラ男にしてしまったのかしら?

    Kouさんがおこちゃまモラハラ男化してしまっているのかどうかはわからないですが、確かに、盲目信者に近い方が多いなって思いました。

    Kouさんが白といえば白、黒といえば黒な人。
    せっかく自分を持ち始めていたのに、他の人に向けられた極端コンテンツで「自分はこう思っていたのに、Kouさんがああ言ってたからやっぱり違うのかな……」とブレてしまう人。

    元々からそういう傾向の人がいたのにわたしが気付かなかっただけなのか、本当に最近から増えたのかはわからないのですが、コメントを拝見していて上記のような人たちがやけに多くなったなって思います。

    見かけるたびに、もっとみんなには主体的にこのブログに触れて欲しいなっていう思いが生じます。

    とりとめのない話で、ほとんどひとりごとで恐縮ですが、読んでくださりありがとうございます^^*

    • 111(匿名さん)
    • 2015年08月09日 18:05

    匿名さん

    匿名さんのおっしゃること理解できます。
    敬意を示したうえで、わたしの感じること書きますね。

    例えKouさんが意見を押し付けたとしても脅したとしても
    わたしは、自分の恋愛の結果が出るならプロセスはどうでもいいです。
    KouさんがKouさんがの判断で恋の力になると思うことを自由に書いてもらったものを
    読みたいです。そこまで、わたしの恋愛に対する想いはつよいです。
    自分だけではどうにもならなくなったから人の意見をきかないないわたしが自分からききに来てます(笑)。

    まず一旦そのまま受け取ります。
    そこで、なにを受け取るか受け取っ後スルーするかは自分で決めます。

    ハーレムの一員にはならない(なれない)し、ただ自分の恋の目的に向かうだけです。

    あと、匿名でも誰が書いてるかは簡単にわかります。
    どこから書いてるかわかるからです。

    • Zen(匿名さん)
    • 2015年08月09日 18:29

    私の最近のもやもやの正体が、わかりました。
    全然頭に入ってこなくて。
    私の頭が沸騰してるからかしら〜〜ちょっとおやすみすべきなのかなぁ??って謎でした。
    (それもあるとは思いますけど)

    私はKouさんのことは尊敬しているし、感謝してます。
    ここにたどり着かなかったら、彼との未来も私はきっと、自分で踏み潰していただろうから。

    だけどそれも踏まえたうえで、
    私は信者にはなれないしなる気もないけど、
    Kouさんにはずっと私が尊敬できる人でいてほしいなぁー
    なんて、匿名さんのコメント見て、思いました。

    とりとめもなくすみません。

    • 匿名(Kouさん)
    • 2015年08月09日 18:43

    私も最近、匿名さんと同じようなこと感じてたわよ。

    ただ、男は、女みたいな共感能力は持ち合わせてない生き物だから、あなたとしても、共感ではなく、解決策とかあるべき本来の姿みたいなのを提示して、女性たちを導こうと尽力してくださってるのでしょ。そこは一定の評価してます。

    でもね、本当に何かを伝えたいなら、共感はともかく、相手のことをもっともっと深く知らないと難しいと思うわ。既にこれまでも、膨大な恋愛相談やご自身の経験をもとに伝えてはくださってるのでしょうけれど、もっともっと実践と勉強を積んでください。まぁ、頑張って。

    • 百日紅(感想)
    • 2015年08月09日 18:46

    匿名様、どなたかなんてすぐにわかりますよ。ウフフ❤︎

    かきこまれてくコメントが、夜空に大輪の花火が次々に打ち上がっていくようで、女性って本当にパワフルだなと感じました。

    • HAPPY
    • 2015年08月09日 19:11

    私は少し前に、kouさんが「伝える」努力を前よりされなくなったなと寂しく感じたことがありました。

    記事の数も、来ている人も、コメントの数も当初よりきっと何倍にもふくらんでいて、同じようにしていられない面はあるのだと思います。

    何かを発信すれば、何かを言われる。ときにはあげあしをとられたり。そんなkouさんのいらだちにも似たような感情を、メルマガや記事から感じることが多くなりました。

    発信者と読み手の距離が近いからこそのメリットデメリットがあるのでしょう。

    うまく伝わらなかったときに、受けとめる側だけの問題にして、そのあと誰かのコメントを引用して、僕が言いたかったのはこういうことなのです、という後だしじゃんけんのようなやりとりが続いた時は、それならはじめからそう言ってくれればいいのになと何度か思いました。

    Kouさんにもいろんな葛藤があるのでしょうから、みなさんの意見に合わせていくことはないと思いますが、以前のKouさんを知っているだけに少し寂しく思っています。

    • うさみみ
    • 2015年08月09日 19:17

    この流れに乗っかって(笑)。
    最近の記事やメルマガでお勉強してて、違和感みたいなのがあったの、わたしだけじゃなかったようで、単純なことに安心しました。

    と同時に、何か自分の中で軸みたいなものができた気がします。
    なんでかわからないけど( ̇̂⁎・ω・⁎ ̇̂)

    まぁ、Kouさんはわたしたち女性のために記事やメルマガを配信してくださっている、それだけは今も昔も変わらないんだろうなぁ、とは思っています。

    • ユイ
    • 2015年08月09日 20:46

    「あなたが本当にしたいこと、本当に選択したいことを自分で決めてください。
     周りの状況に遠慮する必要はどこにもありません。」

    時代だけではなく、何かに責任を渡してしまっている時点で、
    自分の意思による選択だと言い切れない時点で、流されてしまっていますね。

    結構、むしろ、頻繁にKouさんのせいにしてしまっている私は、
    まだまだ流されてしまっているようです。
    まだまだ伸びますね(*´ω`*)

    私はここに何をしに来ているのか。
    やっと思い出しました。
    いつからか、目的以外の些末なことに気をとられてしまっていたのかもしれません。

    自分の意思で、自分の望むことを
    選択、決定し続けたいです。

    • かなたん
    • 2015年08月09日 21:00

    子供がいると確かにスカートは気を遣いますよね。ウチも下は遊びたいさかりの男の子で、平気で泥だらけの手で抱きついてくるし、スカートの中に入ってくるし、大変です(*^_^*)
    でも、スカート&ワンピース大好きな私は、良いモノを買って、時にはお直しに出しながら平気で5〜6年大事に着ていますので、自然と古いモノから順に自分の中で「もう汚れてしまっても心があまり痛まないモノ」になり、新しく購入したばかりのものは余所行きや特別な時にとっておくように使い分けています。
    ただ、元が良いものなので、自分の中では古いから汚れてもいいと思っていても、入園当初の幼稚園のママさん達からは「そんな綺麗な格好で園庭掃除しちゃダメよ〜(>_<)」と箒を取り上げられたり、「素敵なスカートが汚れたら困らないの?!」と怒られたりしていました(^^;;
    娘が年中さんになった今では、幼稚園男子達からだけでなく、女の子たちからも「どうしたらママさんみたいにキレイになれますか?」と真剣に聞かれたり、幼稚園ママ達からは「あなたは今までの皆の常識を変えてくれた。こんなに綺麗にしていたら子育てなんかできないと思ってたけど、あなたは良くやっている。見習いたい」と面と向かって何人もの方に言われたりして、自分の好きなものを貫いて子育て期間にも当てはめて良かったと思いました。
    子供を追いかけたりしているとパンチラになりそうな時もありますが、私が「あぁっ!」と言うだけで周りの大人がいつも代わりに動いてくれます(^^)申し訳ない反面、スカートとか身綺麗にすることは、男女問わず心を動かすものなのかしら、と毎回思ってしまいます♪

    • ユミコーン
    • 2015年08月09日 21:55

    はい、私 Kouさん♡の信者です。

    でも、Kouさん♡から意見の押しつけはされてないです。
    Kouさん♡が私のところまでやって来て、僕の意見を聞きなさい。僕の意見はこうだから、このようにしないと駄目だ!とか されないです。

    私はこのブログに、Kouさんの意見や考えを訊きに来てます。
    そして、今の自分より もっともっと女性としての幸せを感じたいと思ってます。

    ハーレムだから云々とか、意見の押しつけとかと、おっしゃってる方々は案外痛いところを突かれたんじゃないかと思ってしまいます。

    そして、「Kouさんはこんな風に思ってるに違いない」と 想像でお話をされる。

    Kouさん♡は何度も、柔軟に考える事・匙加減・100か0かで考えない・ブログを全て読んで全部を実行しようとすると大変だ・僕はあなたの後ろにずっといるよ・見捨てたりしないよ と言ってくれてます。

    私はKouさん♡の信者だけど、Kouさん♡のおっしゃること全部を当てはめて、一言一句外れないようにしたりしません。なるほどと一旦受け止めて、自分のできてないところに使って、できるようになる言葉や考え、技法はないか探して、実行します。できている所はできてるんだからスルーします。

    この考えも、Kouさん♡の信者だからと言われれば、その一言で終わりですけどね。

    まあ、頑張って    ええ頑張りますとも、自分の幸福のためですもの。
    でもKouさん♡はこのブログに集う女性たちのために頑張ってくださってます。
    Kouさん♡ たまには ご自身のために頑張ってくださいね。

    • 紅子
    • 2015年08月09日 22:01

    どうしてKouさんと方法論が一緒じゃないと気が済まないのだろう…?と思ってしまいました。

    それに関して私は違う、で良くないかなと。
    間違ったことは言ってないけれど、この書き方は何か居心地良くないかなということ、私もあります。

    今日のKouさんなんかキライ。
    …で良くないのでしょうか。

    こういうとこ正しくない、間違ってる…で男性のKouさんはその女性の思う通りに動いてくれるでしょうか。

    Kouさんは男性なので、女性と常に同じ感覚でいるべきでないですよね。
    もし仮にKouさんが共感性に溢れて子育てや女性の身体的なあるこれに対する認識も含め申し分ない女性的な男性なのだとしたら。

    私なら、そんなつまらない男に用はないです。

    言わんとしてることがわかっても、書き方が好きでないならキライと言いますし。
    もっと好きじゃないならなかったことにしておきます。
    あとで楽しく読めるかもしれないし、ずっとキライかも。
    でもそれが普通じゃないでしょうか。

    男性は神様じゃないですし。
    全自動願望叶え機でもない。
    私は男性のずるい部分や欲求をコントロールできない強さだからといってどうにかしようとも思わない図々しいところは大嫌いで、憎らしいほどですが。

    変えられないことはわかってます。
    Kouさんに問題があると思っているうちはKouさんを変えられません。
    だから自分に問題がということでなく。

    女性には女性のやり方でKouさんから聞きたいことを引き出し、Kouさんに楽しませてもらえる方法があるのではと。
    何かうまく回らないなというか、もったいないなと思うのです。

    • ジェルメーヌ
    • 2015年08月09日 22:05

    言いたいことが一巡して、一通り落ち着いたみたいなので、「女性の中の真珠」と謳われた才女の名言を、Kouさんをバッシングしたお一人お一人にお贈り致します。
    そして、もしも更にバッシングをしたくなった場合は、Kouさんではなく、私、「ジェルメーヌ」に名指しでバッシングを下さい。

    ☆「私は男でなくて良かった。なぜなら、女と結婚しなければならないからだ。」☆

    私はKouさんをかばいたいのではありません。
    ただ単に、Kouさんを心の友として尊敬しているのです。
    なぜならば、「男が教えるモテる女の恋愛技法」を教えて下さるからです。

    私は今まで、ほかの記事での女性の皆様のコメントのやり取りを、とても大切にフォローしてきました。
    しかし、ここで展開されるKouさんへのバッシングには不愉快な思いを禁じえません。
    あなたは、「自分の為に尽くしてくれる大切な男友達」を仮想敵としてやり込めようとしている。

    だから私は女性でよかった。
    私は男性が大好きです。
    Kouさんが大好きです。
    男性は純粋です。

    Kouさんは、そのまま突っ走って下さい。
    私は、「あなた」が「あなた」だから、大好きなのです。

    • 虹色カフェ
    • 2015年08月09日 22:25

    『女は死ぬまで可愛くなきゃね。
    綺麗にしないと。』
    元芸者さんの先輩が良く言うのです。

    だけど
    『男は金だよ。金のない男と
    付き合うのは許さないよ。』
    と冗談言うだけど。

    出産して、子育てに余裕がないのだから。
    女性らしくして欲しいなら、それなりに
    稼いで、妻に生活苦させるなよ。
    贅沢させてよって思いますね。

    男は稼いでこいって。

    やっぱり、女性に育児は負担がかかり
    過ぎると思う。

    • もりちー
    • 2015年08月09日 22:30

    美魔女コンテストだか何だかやってた頃に、芸人の小藪だったかな?

    この人たちはお金も時間もあって美魔女でいられるけど、世の中には自分の見た目そっちのけで暮らしに子育てに頑張ってるお母さんがいっぱいいる

    みたいなこと言って、共感を集めたのかSNSで拡散されてるのを目にしましたけど
    愕然としましたね。こんな考え方の人がいっぱいいるんだ…って。

    美魔女と呼ばれる方たちがステキとは別に思わないけど、お金や時間に余裕があるのもないのも、それまで自分で選んできた人生の結果だし(生まれ持った容姿や環境ってほんとに不平等だけど、それでも。)、なにより自分そっちのけで子育てに没頭するのが母親のあるべき姿!みたいな社会の無責任な押し付けが、女性も子どもも不幸に不自由にしてる気しかしなくて。

    週に1度は子どもを預けて夫婦の時間をもちたいとか言ってバッシングされたモデルさんもいましたよね。

    母親になると個人としての時間を楽しむことが許されないような空気が、それどころか小藪サンの言うような形振り構えない母親こそ美しいみたいな考え方が、この時代に、しかも10代の若い人の間にすらまだまだあるみたいです。
    へんなのー。

    kouさんが言ってるのも同じようなことなんじゃないのかなーと勝手に解釈しています。

    女性らしくいる時間、お金、心のゆとりがないのは、環境や時代、社会のせいですか?今までの自分の選択の結果ではなくて?
    スカートの件含め、その母親としての姿勢は、本当に自分の意思ですか?社会の無責任な「母親はこうあるべき像」に流されてるんじゃなくて?

    自分の意思でそうしてるんだ!って言える人はそれでいいんだと思います。でもそういう人はきっと、子どもがいる人の美魔女とか夫婦の時間とかスカートとかって話に突っ掛かったりしない。
    自分がしたくてしてるなら他人(やkouさん)の承認はいらないし、母親はこうあるべき!なんて押し付けたりもしないですもん。。
    私はこう思うんでこうしてます、で済む話。

    kouさん、私、母親になるどころかその前段階で苦戦してます!全般的な物の考え方の話もいいんですけど、もう少し踏み込んだ恋愛の話もお願いします(笑)

    • 金木犀の季節
    • 2015年08月09日 22:32

    批判コメントは、名前出して投稿してほしいですね。

    なんかずるいです。

    Kouさんのことは名指しで批判してるのに、自分は安全な匿名で書いて、また別のハンドルネームを使って普段は何事もなく書いてるってことなの?

    • ちはな
    • 2015年08月09日 22:32

    あの、びっくり。
    色んな意見…考え方があるのだし。

    ここには、様々な恋愛をされている方が
    いますし、年齢も様々。
    だから、自分で必要な記事を選ぶの
    ではないかしら?

    私は、自分が合わないものは、見ません。
    コメントもね。
    やっぱり、見たくないもの、知りたくないものはあるから。

    • のばら
    • 2015年08月09日 22:46

    「自分を生かしてくれた人間は
    何があっても見捨てるな

    そいつを裏切るってことは
    立ち上がった日の自分を裏切るってことだ」
    持田あき作『真夜中にKiss』より。

    なんて言葉が思い浮かびました。

    私はどちらかというと
    外よりも内に原因があるんじゃないかと探ってしまいます。
    だから、前よりもKouさんのメールの返信が厳しくなったのは私が至らないからだと思いました。
    事実至らない結果になってます。
    でも、そこでへいこらしてたら良くない状況を作り上げてしまいますよね。
    もっと自信満々、堂々と、いたいです。
    だから、匿名さんのコメントも、そこから続く皆さまもすごいな〜と私は思ってしまうのです。

    でもKouさんのこと、何か思うのではなく
    Kouさんは変わらず大事な人ですし信頼してます。
    これからもここでお勉強します。
    そして皆様のコメントからも勉強します。

    ただ、以前から少し不満だったことは
    変わらずあります。
    それは、コメントの取り上げ方です。
    ただ一意見として取り上げるなら、匿名でいいと思うのです。
    Kouさんが、コメント投稿者のバックグラウンドまできちんと把握できていないのなら、
    匿名で取り上げればいいのになって。
    じゃないと、私の本意は違います!って
    取り上げられたコメントの人が声をあげて
    議論が二転三転(本当に言いたいことは変わってなくても、不恰好な感じになってます)するのは、
    なんだか…ちょっと疲れます(^^;;

    信頼関係が出来ているから、
    恋愛に主にフォーカスしながら記事が作り上げられていた昔の記事と、
    言いたいことに沿って切り貼りされて発言者のバックグラウンドが重視されないと感じる今の記事だと、
    未来で、初めて来た人は、今の記事わかるのかな?と思います。
    リアルタイムじゃなくて、共感できるのかな?と。

    でも、Kouさんって、
    ひろーい目で物事見てる気がするんです。
    だから色々持論あるのかも。
    なので私はKouさんが展開するものをまずは受け止めたいと思います。

    恋愛頑張りたいですもん。

    • オッチー
    • 2015年08月09日 23:00

    好きか嫌いかの話は
    結論が出ません!

    どなたかも言われてますが
    取捨選択すれば
    いいだけでは?

    • さくやひめ
    • 2015年08月09日 23:04

    Kouさんのお話については
    私の場合、とりあえずこんな意見あったわと覚えておきます。
    受け入れるとか、正しいに決まってると決めつけず。
    今の自分に必要ではなくても
    未来の自分に響くかもしれないし。

    だから忘れないようにメモするんですけどね。

    それで1年後でも、いつでも良いので
    読むんです。(なるべく半年以上ですかね〜)

    まぁ自分が変化する、変わっていくって言う前提があるから
    私はこう言うことしてます。

    あくまで私の場合です。

    • あん子
    • 2015年08月10日 0:16

    色々なご意見があるようで。。。
    ブログの筆者に対してここまで気持ちや考えをぶつけてくるって、ある意味すごい。真剣さというか、Kouさんとの繋がりや関係性の深さというか。だって、ブログなんだから無視したっていいし、黙ってこの場から去ることも出来るわけで。

    私の場合は、このブログに限らず普段から、興味がそそられないものは全く関わらない、もしくはサラリと流す程度に。ピンとくるものなら、拾えるところは拾い、自分に必要なものだけを取り込む感じです。

    いいか悪いか、でも、余計なストレス感じなくて済むし、楽だからそうしてるんだろうな。

    • のぼりべつ
    • 2015年08月10日 0:24

    何だか、kouさんに罪悪感を感じてしまいます。

    以前、私、kouさんに悪い方でコメント取り上げられて、思いっきり反抗した一人です。
    その時も、どんどん別の方向に話が進んでいって、でも私ものばらさんがおっしゃっている様に、私のバックグラウンドを知らないくせにっとムキになってしまいました。
    その後、どなたかのコメントで、「相容れない事もあるけど、そんな時はスルー」とおっしゃられていて、ああ、そうだ、そんな当たり前の事が私はできなかったんだ、と思いました。

    私達にとっては、kouさん1人ですが
    kouさんからすれば、何千人の方たち相手に記事を書いているわけで。
    (まあ、この形態をkouさんが自ら選択してこのサイトを運営されてるのですが。)
    書いても書いても、私の様に反抗者が出てきて、疲れてしまってるんだろうなと感じました。
    疲れてしまっている(と勝手に思ってますが)原因の1人として、申し訳ないなと思ってます。
    その色々な結果、kouさんもムキになってしまっているのかもとか…

    でも、ここの方たちのコメントや、kouさんの記事を読んで、私も少しずつ変わってきています。

    kouさん、お身体壊されぬ様、お気をつけくださいね。

    • りら
    • 2015年08月10日 7:58

    色んな人の色んな意見があって良いと思います。

    Kouさんは以前、教祖様みたいにはなりたくないというようなことを仰っていましたよね。
    誰もがKouさんの言うことをありがたく受け取るだけだったら、このブログはとてつもなくつまらなく怖いですし、Kouさん自身、ある程度反論や素直に受け取れない人が出ることを前提に書いているのではないでしょうか。

    それこそ「お~そう来たかぁ」なんて言いつつ、じゃじゃ馬ならしに燃える(萌える?)みたいな(笑)

    もちろんKouさんも生身の人間なので、一時的に傷つくことや落ち込むこともあると思いますが、そっとしておけば、男性は自分でどうするかを考えて立ち直るんでしたよね。

    私は、一方的な押し付けのない、双方向どころか全方向からの女性の生の声を聞けて、自分の意見も言えるこの場が好きです。

    • あやかな
    • 2015年08月10日 9:21

    初めて投稿します。

    読み手の皆様が個人の自由でこれは合う合わないと選択して実行すればいいと思います。

    まえに友人家族と食事をした時に、旦那さんといるときはスカート、お子さんと二人の時はパンツと友人から前は常にスカートだったと聞きました。

    変えた理由を聞いたら、お子さんに精一杯で盗撮された事に気付かなかったと。そしてネットでたまたま自分の写真を見つけてしまったと。

    友人はかなり傷つき、旦那さんもやはりショックだったようです。
    確かに、全てを時代のせいにするのは違うかもしれないですが、昔より便利になりモラルが低下した今はやはり多少の時代のせいもあるのかな?とおもいました。

    • rin
    • 2015年08月10日 15:21

    kouさんの言っていることは、世の中の大半の男性の考えていること・望んでいることだと実感しているので頭を固くせずに素直に心にとめています☆

    kouさんのお陰で30代にして女性であることを心から楽しめるようになりました♪
    これから環境が変わっても内外ともに女性らしくキレイでいる努力をし続けたいと思います!

    • チューリップちゃん
    • 2015年08月10日 19:18

    以前こうさんにコメントを取り上げられた時、批判の意見もありました。
    私はそれを見て、自分を否定されたようですごく悲しくなった覚えがあります。
    自分が意図したこととは違う解釈をされたり、そういうつもりで伝えたんじゃないのにと思ったり。
    でも、そうじゃないんですよね。
    自分と違う意見があるということを教えてくれただけ。
    私の意見は私の意見で、価値あるもので、それに対しての批判意見も価値あるもの。どちらが優れてるとかそういう問題じゃない。でも、そういったものを見すぎると、私は弱いからブレることがあります。なので、見ないことにしてます。見たくないものは見ません。
    自分でコントロールする。選択する。
    それが主体性をもつことだと思うから。
    自分の感情もコントロールできるようになりたいな。

    • サファイア
    • 2015年08月10日 22:13

    |・ω・`)普段は基本ROM専。今回のなかなか激しい意見が飛び交ってるのも、『へーっ』『ほほう』『…( ゚Д゚y)y ナゼ?』等々思いながら見ていましたが…ちょっと思うことがありまして、コメントしようかと。(๑> <)♥ドキドキ

    まず。
    匿名で批判的なコメントを残すのはフェアではありませんよね。と、いうより隠す必要性があるのかな。別に堂々と書けばいいのに。誰に遠慮してるのか。後ろめたいからか。それともKouさんの信者的(と、一部の方がおっしゃってる)な方々に批判返しに合うのがイヤなのか。
    別に『私はこう思うの!』って言うのは全然悪い事じゃないのに…(`・ω・´)自己主張は正々堂々とやってナンボな気がしました。

    そして。なぜにKouさんの考えが自分と異なるからといって、あんなに反発してるのか。…別にKouさんの言ってる事が何でも正しいわけではないですよね?KouさんはKouさんの『過去の恋愛相談に乗った経験』『過去の自らの恋愛経験』『男性の心理』『仕事の経験値』『信念』etc.に基づいた中でコメントを発信しているに過ぎない。それはKouさんが“Kouさんファクター”を通して様々な事を見て“Kouさんにはそう見えているもの”であって、それ自体は嘘でも、誇張でもなんでもないですよね?
    私達だって、それぞれの“ファクター”を通して色んな物を見ているに過ぎなくて。

    だから“スカートを身につける”という行動一つ取っても色んな“意見”が現る。

    なのに、自らと異なるものを真っ向から認めず、なんなら持論でねじ伏せてやろう!感アリアリの書き方をしてしまうのはいかがなものかと。
    (書いたご本人にはその意志が無くても、私にはその様に感じました。)
    『経験したこと無い人にはわからない』って、じゃ、私達の誰か1人でも『Kouさんと同じ人生経験』をしてきた人はいるのでしょうかね?と、問うてみたくなりました。

    あ、だからといって別にKouさんを擁護する気もまったくない(´д`)のです。
    一生懸命『迷える姫たち』にたくさんのヒントを与えてくれるのはありがたいし、恋愛に限らず生きていく上でも勉強になることも教えてくれる。
    でも恋愛相談のメールしても1年過ぎてもなしのつぶて(`ε´)だし。
    なんなんだー(╬⊙д⊙)オラオラと思うこともしばしば。
    でも「そんなもんよね」ぐらいにしか捉えてないからなぁ、私は(´ー`)

    正直、胡散臭いでしょ、どこの誰かも、本当に男性だという証拠も無いインターネットの中の人。
    (自分で書いてて笑ってしまった(´д`)酷い言いようだな、私(笑)Kouさんごめんなさい)
    そんな人に毎月大枚支払って「女性の承認」を受け取る姫たちがたくさんいる。

    それはKouさんがブログで築き上げてきた実績があるから。姫たちとの信頼関係があるから。
    それに尽きるのかなと。

    少なくともKouさんは真摯であると思います。誰に何を言われても絶対自分の信念を曲げないから。
    女性の価値を認めていて、姫たちに幸せな未来を♪って。
    それにイヤですけどね。姫たちに嫌われないように自らの意見をコロコロ変えられたら。絶対信用できない、そんな男の方が。

    1人でブログの運営をし、記事を書き、メルマガを送る……。
    好きでやっていることとはいえ、仕事をしながらのこれらの活動は半端なく大変でしょう。姫の数も増えてる今、以前みたいなきめ細やかなフォローもしずらくなってるのでしょう。
    それはKouさんがどうにかせんといかんことなので、私は知りません。

    ですが読み手である私たちも、もう少し、冷静に、柔軟に物事を捉えていけるといいのになぁと思いました。

    鵜呑みにするでもなく、否定するでもなく、これからのキラキラした未来を作っていくヒントなんだー、と思えるといいのに。

    あらま。
    思うままにつらつら書いたら話があっちゃこっちゃ飛んでしまいました∑(๑°口°ll๑)

    ま。コレもまた一興ということで、お許しくださいませ。

    • ユミコーン(サファイアさん♡)
    • 2015年08月11日 13:45

    まったくもって、おっしゃる通りです。

    そして、この事を皆さんに知ってほしいと、心に留めて欲しいと思います。

    >1人でブログの運営をし、記事を書き、メルマガを送る……。
    好きでやっていることとはいえ、仕事をしながらのこれらの活動は半端なく大変でしょう。姫の数も増えてる今、以前みたいなきめ細やかなフォローもしずらくなってるのでしょう。
    それはKouさんがどうにかせんといかんことなので、私は知りません。

    • 雪月花
    • 2015年08月11日 15:08

    最近心が疲れ気味だったので、記事もメルマガも姫さま達のコメントもさーっと流し読みしてました。

    離れて見ていると面白いです。
    一つの事からいろんな事を派生させて、話も想いも広げていく。
    論点がずれてるかも?という時もありますが、彩はどんどんどんどん増えていく。
    これが女性ならではなんだなーと思いました^ ^

    が、そんな中で気付いたこと。
    「渦中にいると見えなくなる」
    ここでよく聞くお話ですよね。引くこと、さじ加減。

    今回のスカートの話、ちょっと前の男性が子育てに参加するお話。
    経験もないkouさんは育児の事なんか解らないし、スカートを強要するのはおかしいとか。
    恋愛の話を子供をネタ?に語るのはおかしい、とかいう意見もありましたが。
    私自身もですが、まさにその渦中にいる立場の方や、強い想いや拘りがある方は、
    客観的に読み取ること、物事をフラットに捉える事が難しくなるんだなーと思いました。
    好きな男性にしてしまうのと同じで、フィルターがかかって極端思考になったり。

    そもそも私達は何をしにここに来ているんだろう?
    これから先ずっと、素敵な女性としてたっぷり愛される為のお勉強をしにきているはず。
    それは、結婚しようがしまいが、子供がいようがいまいが、同じ事で。
    そうなる為の思考回路を作ること、技法とは何なのか?習得するお勉強を教わっている。

    他ならぬkouさんから。

    夏が大好きで、女性が大好きで(笑)、姫たちにひたむきな情熱と愛情を注いでくれて。
    育児の経験は無いけど、確かにご自身の経験とフィルターを通してのお話になるけど、
    男性心理とは共通で、こういうものなんだよと一生懸命教えてくれる。
    それがkouさんという男性。

    男女どちらかもわからないような、どちらの意見にも立つような、
    ふわっとした正論ばかりのブログだったらどうでしょうか?
    そうじゃない、kouさんのカラーがあるから惹かれるんですよね。

    渦中から一歩引いてその原点に戻ったら、そういう根本が、大きな枠が、
    見えてくるのではないのかな、と思いました。

    正直私も、最近のkouさんの書き方や伝え方は一方的に感じることもありました。
    モヤモヤしたり、引っかかる事もちらほらあります。
    でも思ったんです。

    男女問わず自分の伝えたい事が溢れている時、ものすごい熱量で話してしまう事ありますよね。
    極端な話、相手の反応なんか度外視で伝えてしまったり。
    夏にパワーが溢れ出るkouさんですから、思わずそうなってしまう事もあったんだろうなーと。

    それと、kouさんも男性なので(たぶん、笑)
    女性の思考は理解できても、共感することはないんだろうなーって思いました。
    共感よりは目的やアドバイスを伝えることに一番の重きを置くから。
    まずそこ、先に何か反応して!言って!って思う事もあり(笑)
    私達に考える力を付けさせる為もありますけど、やっぱり言葉足りないなーとも思い(笑)
    kouさんもやっぱり一人の男性なんだなーと感じました。
    そう思えば自分の好きな人相手にしているようなもので?!ちょっと愛おしいかも*^ ^*

    でもこれも、引いてみたからこそ感じたことだと思います。
    冷静に、素直に受け止める。渦中にもまれず、全体を見る。さじ加減を考える。
    そうしたら、kouさんの仰ることを盲目的に信じて行動したり、
    全て自分に当てはめて考えようと思う事も無くなるでしょう。

    恋愛だけにとどまらず、すべてに通じることなんだなと、またひとつ学びました。

    様々な意見を聞ける事、忌憚なく意見を交換できる場を作ってくれたkouさんに感謝します^ ^

    • かほ
    • 2015年08月11日 23:49

    >時代や環境を理由に、自分の本当にしたいことをやめるのは、逃げみたいなものです。

    そうなんですか。そうですよね。
    この記事をこのタイミングで読めて良かったです。
    環境のために彼を諦めることも考えていました。
    ブログを知ったときは考えたこともなかったのに、目が曇っていたんだと思います。

    私は、本心では彼を諦めたくありません。
    彼と一緒にいたいです。

    私の心の置き所がわからなくて、彼との距離感もわからなくて、離れた方がいいのかと思っていました。はじめは上手くいってたのに、いつのまにか絡まった毛糸玉みたいにどこからほぐしたらいいのなわからなくなって、大袈裟かもしれませんが。
    今も全然整理はできてないんですけど、彼と別れることは選択肢に入れず、静観したいなと思います。

    • juicy♡peach
    • 2015年08月12日 0:14

    うーん。私はKouさん変わってないと思うけどな。前にも書き方を変えて欲しいって希望があって、その後暫く気を遣った言いまわしでその方がちょっと気持ち悪かったです;^_^Aまわりくどいというか。
    私はヤキモチ焼きだから、Kouさんが誰かと仲良さそうだと、おもしろくないけど(笑)、厳しめの言い方は嫌いじゃないです。他の方もかかれてましたが、男だなーって男を感じちゃいます(^-^)

    • サファイア ユミコーン姫♪
    • 2015年08月12日 9:14

    はじめまして(^0^)

    コメントいただきありがとうございます(*ノωノ)キャ ウレシハズカシ…

    お互い『姫』としとのプライドを大切にしつつ、たおやかな女性になっていきたいですね♪((O(*・ω・*)O))♪ワクワク

    • 美琴 サファイアさん
    • 2015年08月12日 9:42

    私も、サファイアさんの意見がごもっともだと思いました。

    受け取り手である私達の、受け取り方、柔軟に考えるということがとても大切だと思います。

    • 美琴
    • 2015年08月12日 10:05

    私は子育てについてまだよく分からないので、この記事はあまり読んでませんでしたが、色々な意見の方がいらっしゃるんですね。

    私が記事やコメントを見て思ったことは、まだ子育てをしたことがない私にとっては、
    「女性の恋愛相談に沢山載ってきたこうさんから見た男性視点の意見」も、「実際に子育てをしてきた方の意見」も、どちらもとても貴重だということです。

    反対意見を言うことは全然良いことだと思います。それぞれ考え方が違うから。
    でもだからといって意見が違うから排除する、やめさせるというのはどうなのかな…と。
    読み手側一人一人が、受け取り方、柔軟な考え方をすることは大事だと思います。
    自分が本当に受け入れられない記事やコメントがあっても、それを相手にやめさせようとするのでなく、自分で選択して読むことも必要だと思います。
    Kouさんを擁護している訳ではなく、これはこのブログに限らず、他のブログを読む場合や実生活でもいえることだと思います。

    でもきっと私が子育てをする立場になった時にこのページを見たら、色々な本音の意見を知ることができて、その中から自分に合った子育てをするヒント、母親として・女性として幸せに過ごすためのヒントを沢山得られるだろうなと思います。

    こんなに真剣に、女性について、子育てについて、議論できる場があることは、本当にすごいことだと思いました。
    こんなに女性であること、母親であることを真剣に考える方々の様々な意見をみることができて、経験を知ることができて、私は幸せ者だな、と思います。

    • サファイア 美琴姫♪
    • 2015年08月12日 15:44

    コメントいただきありがとうございます

    そうなんですよ、結局“受け手”の問題ですね。
    Kouさんや姫たちの意見や、沢山の情報たちを『どう取り込んで、咀嚼して、自らの血や肉にするか』はこっちの自由ですものねŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”(๑´ㅂ`๑)ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”

    食わず嫌いせずとにかく何でも食べてみるのもアリでしょう。
    食べられないもの、食べたくないものをとりあえず冷蔵庫や冷凍庫に保存して、タイミングをみて再度チャレンジしてみるのもアリでしょう。
    「こういうのがあるのは分かった。」けどやっぱり食べないという選択するのもアリでしょう。

    選ぶのは“私たち自身”ですもん。

    Kouさんには沢山の姫たちが美味しくいただけるように、食わず嫌いがちょっとでも無くなるように、もっともっとガンバっていただくことを期待いたしましょうヾ(≧▽≦)ノ

    • ユミコーン(サファイアさん♡)
    • 2015年08月12日 18:53

    サファイアさん♡
    姫呼びしていただいたのKouさん♡が初めてで、サファイアさん♡が2番目です。嬉しい☆

    サファイアという宝石は
    『人の意思や組織、経営の礎などをしっかりと固め、基盤を作るのに非常に有益な石です。それは、この石がルビーと同じくコランダムというダイヤモンドの次に硬い鉱物だからです。
    サファイアは目標を貫徹する意思を持ち、惰性に流されない自分になれるように強くサポートしてくれる石です。
    集中力や直観力を高めることで、自分にとってその時必要なチャンスなどを掴む助けにもなってくれます。
    カリスマ性、勝利運、金運などを高め、仕事に対して積極的な気持ちを持つ為にも有効な石です。』なんですって。

    湊 かなえさんの著書にもサファイアという題名の本がありますが残念ながら、まだ読んでません。

    サファイア姫♡のお名前の由来がどこにあるのかは存じませんが、サファイア姫♡の事、本当に綺麗なブルーの宝石のように感じました。

    お返事ありがとうございました♪

    • 美琴 サファイアさん
    • 2015年08月12日 19:22

    姫呼び嬉しいです♡ありがとうございます♪

    こうさんには、なるべく沢山のお姫様達が食わず嫌いをせずに美味しく食べられるよう、更に頑張ってもらいましょう!(*^^*)笑
    その後にどう食べるか、どう処理するかはそれぞれ自分次第ですね。
    食べ物の例、とても分かりやすいです!

    ちなみに私は、どんな物でも、とにかく一旦食べてみることが多いです(^^)
    食べ方を間違えて食中毒を起こすこともあるけど、「そのまま食べるのじゃなくて、自分が食べやすいように調理してみよう」など、そこから学べることも沢山あって、それも勉強のうちかな〜と(^-^)
    せっかくこんなブログに出会えたので、余すことなく自分の中に取り込みたくて、なるべく食わず嫌いはしないように心掛けてます。
    どうしても今は食べれなくて、とりあえず一旦冷蔵庫に保管してるものもありますが(笑)

    あと、サファイアさんの文章力はすごいと思いました!
    私自身は、自分の言いたいことが上手く文章に出来なくて歯がゆい気持ちになることが多いのですが、サファイアさんの文章は、とても簡潔で分かりやすく、すごいと思います(*^^*)
    私も見習って頑張ります♡
    お返事、ありがとうございました♡

    • 幻の魚
    • 2015年08月12日 22:37

    いろんな意見のコメントが交わされてた記事。

    私はkouさんは強要していないように受け取ってる一人です。
    メイクやスカート、
    女性としての自覚を持てるひとつの
    手段として
    kouさんは、是非
    と勧めてくれているように思えます。
    お化粧している時、
    スカートの時の仕草、
    きっと頭か体のどこかで
    「私は女性である」ことを意識していそうと私は感じます。

    • 匿名コメントシタPrincess LUX。o☆゚
    • 2015年08月13日 1:07

    :*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・

    匿名デ タカビシャ語コメント シタノハ ワタシ ダッタノ。
    Daisy Duckモ ワタシ。

    Kouノ コソダテノ タトエ「ナイタラ ムシ シテ ホウチ」ハ ゼッタイ オカシイト オモッテ、Kouヘノ イカリ オサマラナカッタ。

    ダカラ、チョウハツテキ コメントトカ 匿名タカビシャ語 ツカッテ MAXノ インパクト  エンシュツ シタノ。

    skirt カpantsカ レベルノ ハナシ ナラ、イロイロ イケン アッテOKト オモウ。
    スキニ ウケトレバ イイ ダケ。
    デモネ、「コドモガ ナキ ワメイタラ ムシシテ ホウチ」ハ ゼッタイ イケナイノ。

    ワガママ デモ ナンデモ、ドンナ リユウ アッテモ ナクテモ、ムシシテ ホウチハ イケナイノ。
    コレハ ジンセイノ コンカンニ カカワル モンダイ。

    スベテノ コドモハ unconditional acceptanceヲ ヒツヨウト シテル。
    トクニ Momカラ acceptサレル コトヲ モトメテル。
    ソシテ、コドモニ トッテ ナイタリ グズッタリ ハ、ジブンガ acceptサレル ソンザイカ ドウカ カクニンスル ダイジナ プロセス ナノ。

    ダカラ parentハ コドモガ ナイテ カンシャク オコシタラ チャント ムキアウ ヒツヨウ アル。
    ソレガ ”I accept you” ノ メッセージニ ナルカラ。
    デモ ムシ シテ ホウチ ハ、”I refuse you” ノ メッセージニ ナル。
    コドモニ fear ト despair アタエル ダケ。  

    キョゼツノ ケイケン カラ ジンセイ スタートシタ ホウガ イイ コドモハ セカイニ ヒトリモ イナイ。

    コレハ、Kouガ イイタイ ホンダイト チガウ トカ キョクタンスギ トカ、ウケトリカタノ モンダイ トカ、ソウイウ ジゲン デハ ナイノ。 
    ドコカノ コドモノ ジンセイニ カカワルコト ダカラ。
    スルーシテ スマセラレル コトデハ ナイノ。
    スクナクトモ、ワタシニ トッテハ。

    ワタシトハ チガウ イケンノ ヒト、ワタシガ イッテル イミガ ワカラナイ ヒト、モチロン イルト オモウ。ソレハ ベツニ カマワナイ。
    デモ、スベテノ コドモガ unconditional acceptanceヲ ヒツヨウト シテルノハ タシカ。

    ソレヲ ドウシテモ イイタカッタ。
    Kouヤ blogヨンデル ヒトタチニ ドウ オモワレテモ イイカラ。

    Princess LUX。o☆゚

    :*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・

    • 鐘の音( Princess LUXさん)
    • 2015年08月13日 10:39

    Princess LUX。o☆゚さん
    こんにちは。

    私も泣く子を無視して放置はいけないんじゃないかと
    気になってました。
    何かの育児書か講演で聞いたかしました。
    ただうる覚えの知識でいい加減なことも書けないし、
    もしもKouさんに取り上げられても
    私はきちんと反論できるソースを見つけられないし、
    誰か詳しい人が書いてくれないかなー、
    トゥーランドットさんならきっと書いてくださるだろう、
    なんて期待してました。

    トゥーランドットさんにはもちろん期待してましたが、
    私は世のお母さんは子育てについて当然本を読んだりして勉強されるはずだろう
    って思ってましたから、
    Kouさんの説に異論のある人は出てくるだろうって思ってました。
    こちらのブログに参加されてるお母さんは
    ちゃんとご自分でも勉強されてる、もしくはされるでしょう、
    と信じてました。

    私は色んな育児書は読み漁ってないからどうなのかわからないんですけど
    もしかしたら色んな説があるかも知れないなと思いました。
    教育論に関しては色々あるので。
    なので、安易に育児のことに関して「これが正しい」と発言するのは怖いと思ってました。
    子どもに対する影響を考えると責任重大なので。
    泣く子に対しては私は、本能的にというか感覚的にというか
    放っておいてはいけないと察知して関わってます。

    ただ、自分の経験だけに頼って
    本などで勉強もせずに自分の育児法を客観的に見ないのは
    母親の子どもへの影響の大きさを考えたら
    あり得ないなと考えてました。
    なので私は、Kouさんの説だけを頼りに判断をされるお母さんに対しても、
    しっかりして、と言いたいです。

    • 蝶ねこ
    • 2015年08月18日 20:37

    わたしの場合環境のせい、時代のせいと言えば確かに無限に言い訳がでてきそうです。。笑
    流されっぱなしで生きてきたなあ。
    そして流されてるから納得なんかしているわけもなく、もやもやして不満がでる。
    納得して、行動する。そんな単純なことなのに難しいことのように感じます。
    自分がどうしたら納得なのかわからないことがあります。それはやはり自分の頭で考えてこなかったからでしょう>_<
    だから、こうやってその思想のカタマリを壊してくれて書き込める場があるのは嬉しいです。
    三日坊主だけど続けたいな…
    自然に男性の代わりをしてしまう風潮があるのだなと思います。女性進出でうやむやになったというか、違和感はどんどん消えているんでしょうね。
    わたしも男社会のような場所にいます。
    なのでそこに本当に慣れないようにしたいと思っています。
    同じようにすごすのは楽です。でも自分のなにかが大切にできてなくて、もやもやします。
    ここの素敵な方々の書き込みを見て、女子力が上がるような本をよんでも一瞬素敵な女性の気分が上がります(笑)
    でもそれを維持するのは難しいです。
    慣れって怖いですね。
    だからすももちゃん様のようにスカート、ワンピースが好きだとキッパリ断言できるのは本当に素敵です。
    しかし、慣れの中にも違和感を感じているのも事実なので変えていきたい…
    がんばりたいです。がんばります。

    • ミナバ
    • 2015年08月21日 12:04

    私は世間でいう”ゆとり世代”です。
    年の近い同期や先輩が非常識なことをすると
    「これだから最近の若い子はねー」と愚痴を
    こぼされることが多々あります。

    ふと思ったのですが”キラキラネーム”
    例えばパッと見で読めないような当て字や、
    外国人によくある名前を無理やり日本の漢字に当てはめた名前
    私からすれば、今の子供の名前を読めない文字にする親世代も
    いやいや自分たちはどうなのよと思う訳です。
    (もちろん、全体ではなく互いにごく一部の人かもしれません)

    時代のせいにしないという視点でもう1度考えてみると
    最近は手書きでなく大概PCであったり携帯であったりが
    多くなってきていると感じています。

    何が言いたいかというと
    言葉1つ1つの価値と意味について考える人が
    減ってきているのではないかと。
    将来を考えず、短絡的な今だけを考えて”しまっている”?
    名前だけに限らず主体的に生きている人って
    どれぐらいいるんだろうって考えたり。

    恋愛技法はどこまで繫がるのか、疑問が浮かんで止まりません。
    極端に考えすぎてしまってるのでしょうか?

    • みくる
    • 2015年09月06日 0:57

    kouさん、すももちゃんさん、ここにコメントされている方々全ての方の意見に共感する部分もあり、「そうなのかぁ」と考えさせられる部分もありました。
    私は全ての意見を否定するつもりも批判するつもりも全くないのですが、自分の体験として言うと、私は20代前半で子供ができたので子供が幼稚園に通っていた頃、まだ20代半ばで他のママさん方より一回りは年も下だったのもあるかもしれませんが、服装が周囲のママさん方とは違ってたので色々言われました。
    私は昔から単純にパンツスタイルがあまり好きでない事と、背が低いのでカッコよくパンツを履きこなせないのでパンツをほとんど持ってなくて毎日スカートかワンピースだったんです。それに、子供ができたからと言って自分の身なりに構わなくなるなんて考えられないですしね。子供がいたってオシャレはしたいです。
    それを、「あの服装でどうやって掃除するの?」とか学年もクラスも違うこちらが全く知りもしないママさんに言われたりしましたよ。それは、それを言っていたママさんと友達の人が私の事をそう言っていたと言ってたので思い過ごしとかではないです。
    後ね、私は肌が弱いので食器を洗う時に手袋をしないとすぐに手が荒れて嫌なので必ず手袋をして食器を洗うのですが、それも手が荒れてガサガサのママさんに「◯◯ちゃんママは家事あんまりしないでしょ?だってそのワンピースで家事なんてできないもんね」的な事を言われたりね…。
    私からすれば、どこに売ってんのそんなの?って聞きたくなるようなダサい服とか色気も何もないTシャツにクタクタのデニムとか着て、手荒れもケアせず荒れ放題みたいな身なりも構わない自分の美意識の低さを、さもそれが良妻賢母だとでも言いたげにこちらを主婦失格のチャラい母親に仕立てあげる事で正当化してるようにしか見えず当時はかなり腹立ちましたね。
    だから言ってやったんですよ。
    だって私女捨てたみたいなダサい服着て、髪もきちんとせず適当に束ねただけで恥ずかしげもなく外に出るようなくすんだ女性になりたくないもん、て。
    実際スカート履いてようがワンピース来てようが掃除もできてたし料理もできてましたよ。
    kouさんが言ってるのってたぶん上記に挙げたような人の事じゃないのかな…と私なりに考えました。
    そんな人ではなく、TPOに合わせてパンツがふさわしいからパンツをチョイスしている方は女である事を忘れたり捨てたりしているわけではないし、実際そういう女性らしさを忘れていない方はパンツスタイルでも素敵だと思います。
    そして、そんな方々は人の服装などを偉そうに批判したりはしないです!
    私もさすがに子供を遊びに連れて行く時、屋外なら動きやすいパンツ選んでましたよ。
    それこそスカートだと意図せずパンチラしてしまい自分が恥かきますからねf^_^;
    子供が小学校高学年になった今は幼稚園ほど親同士顔を合わせる機会もないのと、何言われても私は変わるつもりはないのでそういうのはなくなりましたが、小学生にもなるとママさん方より子供(女の子でも男の子でも)の方がママ達をチェックしてますよ!
    「◯◯ちゃんママ髪の色変えた?」とか「◯◯ちゃんのママって何歳?」とかf^_^;
    だから、たまには気を抜いてる時も大いにあるけど、やっぱりサボれないなぁf^_^;

    前半ただの愚痴みたいになってしまいましたが、ここにいる方は皆さん素敵で愛される女性になるために勉強してると思うので、私も自分を磨く事を忘れずに頑張りたいと思います。

    • クンツァイト ミナバ様
    • 2015年09月17日 14:41

    1ヶ月近く前のコメントにレス等という暴挙に出ますが…。

    私はゆとり世代より若干上の世代です。
    昔から型にはめたがる人はいました。
    そういう人は個々を観ません。
    なので今をきっちりと観る事もなければ先々を見据える事もしていないんですよ。
    そして独りよがりです。
    自分を持つことは大事なのですが、ただ単に独りよがりだと相手の事を尊重できませんね。
    そういう相手が好きな相手の事を尊重出来るでしょうか?

    大事なのは今がどういう時代かというよりは、自分が今何をしたいか、
    大切な人の為にどうしたいかの方が大事です。
    勿論マナーやモラルは守った上で。

    • 鐘の音(Princess LUXさん)
    • 2015年09月17日 22:21

    Princess LUX。○☆゚さん
    お返事ありがとうございます‼︎

    >カネノネ プリンセスト カカワル childrenモ、ソノ parentsモ
    トッテモ シアワセヨー。o☆゚

    私、Parentsと関わることはあまりないし、
    Parentsのためにやってるという感覚はないんです。
    子どもとの関わりも、親子の関わり程密じゃないし。
    でも時々子どもがリラックスして間違えて「お母さん」と呼んでくれた時には嬉しかったりして^ ^
    本当のお母さんごめんなさいね〜、なんて思ったりして^ ^

    子どもとの関わりが少ないといっても、何らかの苦しみを抱えた子が私に助けを求めにきた時、
    どう接していいかわからず何も出来なかった無力感は尋常じゃなかったので、
    せめて無知による過ちは避けたいという事で完璧ではないですが勉強はある程度してます。
    こういう勉強もキリがないから完璧は目指せないと思うのですが。
    例えば、鬱の人には「頑張って」は言ってはいけないという知識を持たず、意図せず相手を余計に苦しめる、みたいな類の失敗は出来る限り避けたいなって思って。

    でも、子どもと接する事で自分が成長出来るってトゥーランドットさんおっしゃってましたが、
    それは私も思ってて、
    子どもってこちらの言ったことや態度にストレートな反応をするだけに
    かなり自分の言葉に気をつけるようになりました。
    この言葉は人の心にこんなにダメージ与えるのか、とか、
    子どものリアクションを見て初めて知ったことは
    よくありました。
    大人って子どもに比べて感覚が鈍いし傷ついても隠すことがあるから、大人と接してるだけでは気づかないんですよね。
    これに関して私は子どもと関わる機会を持てて本当に良かったなと思います。
    あと、昔は何かトラブルがあった時にその場しのぎの言葉を使って子どもをコントロールする事に腐心してたんですが、
    そういうのってだんだん子どもに通用しなくなるんですよね。
    子どもは自分より知恵がないと舐めてかかったら失敗するんです。
    子どもには誠実に誠実に対応しないと自分が窮地に追い込まれます。
    子どもにはかないません。
    子どもは大人よりよっぽど正直だし賢いなって思います^ ^

    トゥーランドットさんが私の思ってた事と
    同じことを書いてくださって本当に良かったです。
    トゥーランドットさんの言には説得力があるから^ ^
    ちょっと私自分で書くのは自信がなかったの。
    トゥーランドットさんの言葉なら多くの人が注目しそうだし^ ^

    ではまた〜♪

    • 紅子
    • 2015年09月18日 0:17

    虐待されてどうだからこうだとか言うと、できない理由を親のせいにして鬱憤を晴らしていると受け取られることが多い。

    だから直接の人間関係ではまず言うこともない。

    ただ本質について言えば、人格形成がなされるはずの子供時代。
    それを家庭内で殺されかけることにより、時間を掛けて精神発達の根幹に障害を負ったと捉えて差し障りないと思う。

    差別も虐待も受けず、風雨を凌ぐ家と保護者とに守られて暮らした人間は、そうして育ってきた人格ありきでものを考えるから「ない」前提がわからない。

    だからハンディキャップを負っていても頑張っている人はたくさんいるだとか、見当違いなことを持ち出してくる。
    どちらかというと、虐待をはじめとする家庭の機能不全や人格否定は家から出ることが解放ではあるものの、その弊害が現れるのも社会に出てからがほとんど。

    時間が経つほどに障害として顕著に現れはじめ、内側から崩壊してゆく記憶の苦は極めて不透明で理解され難い。

    まず家庭内で家族から傷付けられる時、子の心身は殺される。
    自分には守ってくれる大人がいないと知った時、心は再び殺される。
    屈辱と痛みに耐え生き延びた末に何とか大人になったとして。
    癒えない傷を理解されなかったり、蔑まれたり、利用されたり。
    努力不足の烙印を捺され、更に回復不能なまでに、殺される。

    そんなに環境が苦しいならば、
    男は日雇い労働がある。
    女は女として性を売ってでも脱出すべきという言説も頻繁に聞いた。
    そのほとんどが、自らの自尊心に関係なく選べずに踏み入れれば最後、二度と貧困のサイクルから抜け出せなくなる職業選択背景を考えた上での発言ではないと思う。

    貧困とは、貧困から抜ける手段を奪われることでもある。

    親と子の確執はどこにでもあるのだから、たかだか肉体的暴力や精神的暴力を受けたくらいで甘えるなともよく言われることで。

    そこからどう成長するかも自分次第。
    それを言うのが本人ならいい。
    知りもしない人間が安易に言うのは本当に筋違いだと思う。
    救えないのなら、介入するな、侮辱するなと思う。

    生まれてからずっと、社会で必要不可欠となる自尊心をへし折られ続けるしかないところから世界が始まるというのがどういうことか、それはKouさんもわかっていないし、わかろうとも思っていない。
    だから求めてはいけない。

    • 紅子
    • 2015年09月18日 0:32

    メモや手記の形ですら、虐待を受けた体験を文章として表現できる人は少ない。

    壮絶な苦痛である程に、健忘や遁走といった記憶障害や混乱を伴う可能性が高くなるのも理由の一つ。
    時は万薬に勝るとは言え、時間の経過を通して回復する前に自殺してしまう人が何とも多い。

    学習性無力感というものもある。
    長期に渡りストレスを回避することが困難な環境に置かれた人間は、その状況から逃れようとする努力すら行わなくなるという見解のこと。
    学習性絶望感ともいう。
    拉致監禁の被害者や、長期的に家庭内機能不全や被虐児などの行動の心理的根拠を説明する理論。
    あるいは鬱病に至る心理モデルの一つとしても有力視される。

    例えとして、男尊女卑家庭で育った女性は男性と対等な人間として生きる意志を獲得しない限り、女性性の利点を搾取され続ける。
    更に暴力で条件付けを受けて育つと、性犯罪さえ回避し難く成る。
    それは自己危機回避能力に注意するかどうか以前に、まずそれを求められる前に自尊心、社会適応力をはじめとする身だしなみや付け入る隙に対する能力が圧倒的に欠けているから。
    何故そうなるのかというのは、先に挙げた学習性によって染み付いたそれらが人格形成に深く関わっているから。

    人格形成期に刻まれた因習を体質から引き剥がすのは至難の業。
    だから成長してもなお苦しみ続ける。

    身の危険を感じたら離れる。
    それだけでいい。
    そんなことはわかっている。
    「たったそれだけのこと」が、人格形成期に暴力あるいは暴言などにより条件付けされてゆくことにより至難のこととなる。
    この上なく苦しく、難しい。

    実は自分は不幸で、愛されないと嘆くことが何の解決にもならないことは知っている。
    けれども身の回りや社会には、「自分は不幸で、愛されない」と叫んでいる人間が思いのほか多い。
    程度の差はあれど。
    そしてそう叫んでいるのは必ずしも被害者だけとは限らない、加害者も同じということがおぞましい。
    過去に染み付いた記憶は、自分と同じく「自分は不幸で、愛されない」と叫ぶ加害者が新たに現れた時、幼い頃から形成されてきた人格に戻り易い。

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