
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
今日の雨はものすごいです。
またまた面白い実験をしているコメントを見つけました(^^
アンナさんより:
先日のメルマガで「誘わせるように誘う!」という記事を読んで、
年上の肉食既婚者の男性に軽く聞いてみました。
「自分から誘うのではなく、誘ってね♪と誘うのは大切ですか?」と。
その返事は「めっちゃ大事!!」と。(笑)
「男はプライドもあるから、自分から誘いたい。だから、誘ってもいいんだと思わせることが大切だ。」と。
Kouさんが、言っていること、最近恋愛の話をすると繋がることが多いんです!
友達にも、変わったね!すごいね!って言ってもらえます^^
ブログまた読んで勉強続けます♪
もうね、みんな同じなんですよ。
男はみんな同じです。同じ思考回路を持っているんです。変わらないんです。
違うのは性格だけです。
性格の奥に眠っている男性心理は、多少程度の差こそあれ、全員同じです。
「そうは言っても、私は追いかけられる恋愛じゃなくて追いかける恋愛で彼をゲットしました。これはどう説明するんですか。」
もちろんそういうこともあると思います。
また、このケースでうまくいく人もいると思います。それはそれでいいんです。
僕が話しているのは、最も成功率の高い恋愛パターンなんです。「型」のようなものです。
それ以外では成功しないということはないんですよね。
必ずしも、僕がここで話している「型」に当てはめていく必要はないわけです。
僕は最終的にあなたが女性の楽しい恋愛を手に入れるのを見ることができるのなら、手段は何でもいいと思っています。
ただし、何のその他の方策がないのなら、「型」に当てはめてみるのは手だと思うんです。
というより、「型」というのは、先人がここまでずっと受け継いできた経験則の集大成なんですよね。これを利用しない手はないと思うんです。
男性は、女性のあなたを誘いたいと思っています。
女性に誘われたいとは思っていません。
男性は、女性のあなたを追いかけたいと思っています。
女性に追いかけられたいとは思っていません。
男性は、女性のあなたに投資したいと思っています。
女性から投資されたいとは思っていません。
男性は、女性のあなたを驚かせたいと思っています。
女性から驚かされたいとは思っていません。
男性は、女性のあなたに頼ってほしいと思っています。
女性の助けを快くは思っていません。
表面に見えることだけに注目しないでください。
状況によっては、女性のあなたを頼ってくることもあるでしょうし、驚かされて嬉しいということもあるでしょう。
女性から言い寄られて嬉しいということもあれば、女性からの投資行動を受けてご満悦になっていることもあるかもしれません。
しかし、そんなものは、彼の中にある男性の本質とはまるでかけ離れた表面的なものに過ぎません。
皮です、皮。
彼自身も、皮を被っていることに気づいていない場合だってあるんです。
女性から追いかけられる方が嬉しいと堂々とのたまう男性もいますからね。しかし、そういう男性が、本当に心の底からそれを求めていると思うでしょうか。
顔で喜んでみせながら、心の奥底で情けなく思っている可能性だってあります。
あなたが恋愛の相手としている男性というのは、基本的に単細胞生物ですが、バカではありません。
要するに目覚めていないだけなんです。
目覚めさせてください。
あなたの手で(^^
できるでしょ。今のあなたならできるはずです。
先人が残した「型」とは何の型なのか。恋愛がうまくいく型なのか。
違います。
男性を本来の姿にするための「型」です。
女性のあなたが、本来の扱いを受けるための「型」です。
恋愛は、この「型」を使ったら、男性を型にはめることができるんです。
これは何か洗脳や誘導の類の怪しいテクニック論ではなく、男性が男性として動きやすくなるための仕組み作りなんです。
恋愛というのは、女性が仕組めるんです(^^
仕組んでください。彼は、それを望んでいるんです。
彼は、まず男性として動けるようにならないことには、自分の気持ちなんか分かりようがないんです。
#恋愛を仕組む #単細胞生物 #彼を目覚めさせる
「頼るって何なんですか」タグ、面白い!と思って巡回中です。
意外とたくさんの記事がありますね。
>彼は、まず男性として動けるようにならないことには、自分の気持ちなんか分かりようがないんです。
最後の一文、サラリと深い。
まずはペットボトルレベルから。
『男性は、女性のあなたを驚かせたいと思っています。
女性から驚かされたいとは思っていません。
男性は、女性のあなたに頼ってほしいと思っています。
女性の助けを快くは思っていません。』
↑私はこの2つ、いつの間にか忘れそうになるので、意識したいです!彼をサポートしたいという気持ちが高じて助けるという意識にフォーカスしてしまうと、頼るというのが疎かになっちゃいますもんね。
一緒になってからは2人の夢のために普段は節約を意識するようになったので、日常でのプレゼントや外食などの恋人らしい投資は減りましたが、代わりに彼提案でドライブなど外出に連れて行ってくれる事が増えました。
あと、サプライズというより、物理的に驚かしてくる事が増えました(笑)私の驚く反応が面白いからだそうです。でも最近は私も彼の行動が読めて驚かないように対策立てたり早々と気付けるようになっちゃったので、驚かせ甲斐がなくなったのか、減ってきちゃいました(^^;)次があったら、ちゃんと驚いてあげなくちゃ。
私が彼を男にできてなかったです!!
それは心の底で自分の「性」を否定し続けていたから。
Kouさんにはメールでお話ししましたが…
「女だから」仲間はずれにされたこと。
「女だから」可愛がられたこと。
「女だから」粘着されて怖かったこと。
「女だから」嫉妬されたこと。
まあいろいろありますが(笑)
だから「女じゃなければ良かったの?」「女じゃなかったらダメだったの?」という思いが渦巻いてました。
そして「自分が男だったとしても得られる幸せが本当の幸せ」と思い込んで、密かに女を封印してたんだと思います!
でもね、「女だから得したこと」がたくさんあるのも分かってる。
だから何の得もない男の人ってかわいそうとか思って(笑)
ぜーんぜん違うんですね。
彼らからすれば、女性(=私)の喜ぶ姿がご褒美だった。
たまたま私が感情表現が得意だったからいろいろと手間をかけてくれる人もいたんですね。
じゃあ私が女じゃなくても愛してくれるんか?って思い始めたりするから歯車が狂い始めて……
関係が深まるにつれて女性らしさを封印してたのはそういうことだったのかもしれません!
たった今、封印を解きます✌︎( ー̀֊ー́ )
男性だって女性を愛したいですよね。
じゃあ私は女性に産まれたからこその幸せを追い求めて、とことん幸せになります♡