恋愛に限って言えば、女性はそれぞれ違う世界に生きている

FavoriteLoading←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。

Kouです。

 

最近、立て続けに同じ話を聞きます。

私の周りでは、結婚ラッシュが続いていて、正直かなり焦っています

私はつい最近まで、友達が次々と結婚していって取り残されている気分になり、必死で我慢しながら恋愛を続けてきました

こんな話です。

あなたも自分で覚えがあるかもしれませんし、周りにこれで悩んでいる女性を知っているかもしれませんね。

 

タイミングもちょうどいいと思いますので、今日はこの話をしようかと思います。

多分この話は、これまでブログではしていません。

 

タイトルを見てピンと来た人もいるかもしれません。

もしタイトルだけで分かったら、あなたはもうこのブログの中毒者です(笑)。

 

特に日本人はこれにハマりやすいです。

周りに流されやすいんです。

僕もそうでした。いつも注意していないと、気がついたら周りに流されていたりします。

 

今まで恋愛の話には大して縁がなかった友達を含めて、周りの女性たちがどんどん結婚していくと、「いつの間にか私もそういう時期にきたのか」と突然焦りだしては、ものすごい強迫観念に襲われ出すんです。

これは結婚に限った話ではありませんよね。

代表的な例で言えば、就職や仕事です。

 

周りが就職を考え出すと、自分の意思とは関係なしに、「私も就職活動をしなきゃ!」という強迫観念に襲われて行動し出すようになります。

家族や友達のほとんどが外に勤めに出て働いていると、自分が働いていない場合、それだけで強迫観念に駆られます。

仕事をするかどうかというのは、本来は自分の意思によって決められるべきものです。

働かないといけないという状況にある人ももちろん多くいますが、それは働かないと自分が困るからであり、他人が働いているから自分も働かないといけないという理由は正当ではないのです。

ところが、これに駆られている人は結構、というかかなり多いですよね。

 

女性の結婚についての強迫観念はものすごいものがあります。

女性同士の友達グループで自分一人だけ独身でいると、取り残されていると感じるわけです。

長く結婚していない女性を「売れ残り」と表現する一部の風潮もあって、そういうものにも影響されてさらに辛くなるんですよね。

 

女性は社会に生きていますが、社会のためにだけ生きているわけじゃないことを意識してみてください。

多分これだけでも結構楽になります。

だってそうですよね。社会のためにだけ生きているわけじゃありません。本来は、自分のために生きているはずなんです。

自分のためだけに生きているわけじゃありませんが、かといって社会のためにだけ生きているわけでは決してありません。

 

なぜ恋愛をするのかを考えたらいいと思うんです。

少なくとも、恋愛は自分のためにするものです。社会のためにするものではありません。

 

あなたが恋愛をするのは、あなたの人生を豊かで幸せなものにするためです。

社会のためじゃありません。

 

はあ?何言ってんの?誰もが自分のために生きていたら、世の中成り立たなくなりますよ!

という人が出てきそうですが、これは生きている意味の根本を理解できていれば、自ずと分かるようになります。

まず、あなたが自分で幸せな人生を得ないことには、社会のために働いたりすることはできないんです。

 

もっと突き詰めていけば、あなたが幸せになることは、それ自体が社会のためでもあるんです。

余計なことを考えなくても、あなたが自分で自分の力で幸せな人生を実現することができれば、それだけで社会貢献に繋がるんです。

さらに社会のために何かをするというのは、その後の話なんですよね。

自分の人生を真剣に生きようとしない人間に、社会のために生きる資格などないのです。

 

社会のために生きることなんか考えなくていいです。

まずは、自分の人生を豊かにするために恋愛をしてください。

ここまで聞いてもう気づいたかもしれませんが、女性の恋愛というのは、女性が自分の人生のためにするものです。

つまりその恋愛に限って言えば、社会はまるで関係がないのです。

 

女性が自分の人生のためにしている恋愛に、「社会」を巻き込むことによって、おかしなことが起こり出すんです。

もっと自分のために生きることを考えてください。

あなたの恋愛に、社会は関係がありません。

もっと言えば、あなたの恋愛に、社会である他人(友達や親、周辺環境)は関係がないんです。

このことに気づいたら、本当に自由に恋愛ができるようになります。

 

あなたの周りで、友達や同僚が次々に結婚しだしたとしても、それは他の世界の出来事なんです。

あなたの恋愛にはまるで関係がないことです。

まるで関係のない他の世界で起きている他人の結婚ラッシュなどに影響されて、「早く結婚しないと取り残される」と考えるのは、自分の人生を自分の意思で生きようとしていない人の発想です。

 

あなたは恋愛の勉強をしているんですよね(^^

もっと自由に、もっと楽しく、女性が本来得るべき心地のいい恋愛体験を漏らすことなく得てもらう必要があります。

そのためには、まず自分の人生に集中することが大事なんです。

 

周りの結婚ラッシュなんて、

どうでもいいんです。

 

結婚というのは、急かされてするものではありませんし、ましてや流行や他人に流されて成り行きでするものではありません。

残念ながら、僕のところにはこの「成り行きで結婚して痛い目を見た」という女性の報告が無数に飛んでくるんです。

今も届きます。

 

結婚は、あなたが本当に納得できたときに初めて許して(決めて)も遅くはありません。

心から納得していないことを、安易に決めないことが大事なんですよね。

 

焦らなくていいんです。

心から納得できる日は必ず来ます。自分の人生を真剣に生きてください。

関連記事

コメント

    • 優ちゃん
    • 2015年10月12日 18:08

    わたしは
    わたしの人生を自分で決めます(⌒‐⌒)!!

    何をしたいか…も…
    誰といたいか…も…

    結婚もそう…周りに流されて焦って決めたくないな

    親に言われて…とか
    周りに言われて…とか

    そんなことで わたしの人生 振り回されたくないから(*≧∀≦*)

    本当に わたしが納得した相手と
    納得したときに
    初めて決めます(*´ω`*)

    だって…わたしは幸せになりたいんだもん(///∇///)

    • のんのん
    • 2015年10月12日 18:35

    結婚したいというのがふつうの女性の感覚なのはわかるけど、まだまだ恋愛の中に幸せを見出したいと思ってしまうのは、やっぱり私が成熟してないからなのかな・・・?
    同い年で夫婦になってる友達はとっても幸せそう。
    でも私は、、、
    なんだろう?見たりない感じ?
    この人に幸せにしてほしい!と感じる男性には、まだまだ出会えていないのです・・・。
    ときめきや、尊敬や、もっと話して!貴方のこと教えて!って気持ちを抱いた男性には、何人か出会えたけれど、それでも・・・・う~ん。何故か、彼氏止まり。

    高望みしすぎなのかなぁ;;目移りするばかりで、私は何がしたいのやらです;;

    • すーやんぬ
    • 2015年10月12日 22:21

    最近いろいろあり、周りが気になってるところでこのブログだったのですごーく刺さりました
    周りが結婚…とかではないんですけどね

    気にする必要ないよ、って言ってくれる友達もいるのですが、なかなかそうできないんですよね…

    自分が悪いところもたくさんある、けど
    もっと自由になれたらなぁ…

    • にあつー
    • 2015年10月12日 23:51

    Kouさん

    こんばんは。
    すごくリアルタイムな話題で驚きました。

    つい先日、相手の父親と兄と一緒にご飯を食べましたが、父親と兄から「結婚しなよ」と「子供うめなくなるよ」と何度も何度も言われて嫌な思いをしました。

    その場では言いませんでしたが、私が結婚に踏み出せない理由は、私はまだ彼といて超幸せだと感じていないからです。笑

    「結婚してしまえば」とか「結婚してから」と両家の親ともども口にしますが、そんな無責任な事はできません。私は、今、彼といて思う存分「投資」してもらって、超ハッピーだと感じてからでないとおそらく結婚へは踏み出さないです。

    「それは子供で夢見がちな女の発言だな…」と思って後ろめたく感じていましたが、このブログを読んで決心しました。

    私の気持ちは譲りません。

    誇ります。

    • ルビィ
    • 2015年10月13日 19:41

    Kouさん、ありがとうございます。

    冷静に考えればまわりに左右されるなんてバカみたいと思うのに、
    渦中にいるときは苦しくて苦しくてたまりません。涙が出ます。
    結婚、出産。女性の人生を変える大きなことだと思います。
    既婚の友人のなかには、表向きは「それぞれのペースがあるからね!」と言いつつ、
    「20代で出産してよかった」「ローン考えるとちょうどよかった」「やっぱ二人はほしいから、逆算すると…」などと、正直かなり傷つくことをへいきで言う人もいます。
    もちろん悪気はないんです。彼女は本当に結婚して満たされたのでしょうから。

    共通の友人の結婚式の帰りに「次はルビィだね!」とか「ルビィがいちばん早く結婚しそうだったのに不思議だね」」「なんでカワイイのに彼氏できないの?あ、本当はそんなに恋愛したくないんでしょ!」…。
    すこし距離を起き始めました。となると、会うのは独身(彼氏はいても結婚予定なし)になり、
    それも恋愛から遠ざかっているような気もします。

    • 紫むらさき
    • 2015年10月14日 1:30

    いつの時代から恋愛の卒業証書が結婚になったのでしょう?

    • 回遊する熱帯魚
    • 2015年10月14日 2:02

    昨日、母に
    「決まる時は決まるけど、決める時に決める覚悟も必要」
    と言われて妙に納得。

    覚悟がないままに感情に流されて、簡単に恋愛スイッチが入る女になって、それで痛い目を何度見たことか。「容易く手に入ったものは、容易く失うものでしかない」って、二十歳の頃の日記にも書いてましたよ、私(笑)家族や過去の私に勇気をもらいました。

    そういえば、さっき読んだ小説は既婚女性と独身女性の対比によって、それぞれの充足感と欠乏感が描かれてた。正直、この構図に飽きた。。。。。

    「彼と結婚したら、自分が思い描く人生を歩める」

    って主人公は夢を見るんだけど、そこに描かれる夢が一軒家、子供、習い事、海外旅行、セレブな生活で、旦那のこと0。むしろ、不満。

    小説に突っ込んでもダメだけど、女の本音のようで本音でないというか。。。一人の男に愛され続けたい、女としての喜びを味わい尽くしたいってことが描かれてないからだな。愛されてても、その愛を受け取らないような捻くれた女ばかりで、そのくせ「私がいろいろしてあげてるのに」ってなる。結局、仕事と恋愛の二者択一になっちゃうんだな。女性が描いた小説だから、グレーとかもないのかも(笑)

    昔の私なら「ふむふむ」と何の疑問も持たずに読んだけど、ダメでした。引っかかりまくりでした。

    女の恋愛と仕事。
    kouさんブログをベースに女性のロールモデルになるシビれる小説が出たらヒットする気がするなぁ。すでにあるのかしら。

    秋の夜長に読書三昧。全くマンガは読まないですし、ゲームもしませんので、言葉遣いや佇まいなどが参考になる小説とか映画を教えてもらえたら嬉しいです(≧∇≦)

    • 美穂 (紫むらさき さん)
    • 2015年10月14日 6:24

    紫むらさきさん、初めまして。美穂といいます。

    >いつの時代から恋愛の卒業証書が結婚になったのでしょう?

    そうなんですか!?
    じゃあ、私は、恋愛大学に編入中、ということに (*^_^*)

    • 美穂 (ルビィさん)
    • 2015年10月14日 6:40

    ルビィさん、初めまして。美穂といいます。

    周囲の人々は、本当にいろんなことを言いますからね。

    でも、中には本心じゃない人もいるんですよ、時々。
    本当は、夫とかいろんなことに不満があって、正直そんな幸せな結婚生活ではないから
    独身の友達が、軽やかで眩しく見えて、で、悔しくて。
    「私〜こんなに幸せなのよ」とアピールする人。

    だから、まだ結婚されていないということは、
    それだけたくさんの人生の選択肢を持っているということなのではないかと思うのですが(^_^)

    >共通の友人の結婚式の帰りに「次はルビィだね!」とか「ルビィがいちばん早く結婚しそうだったのに不思議だね」」「なんでカワイイのに彼氏できないの?あ、本当はそんなに恋愛したくないんでしょ!」…。

    確かに、傷つく発言ですよね〜。
    でも逆に
    「〇〇は、結婚出来そうにないね!」「〇〇が一番最後まで残ると思ってた!」「〇〇は彼氏出来るわけないわ!」
    と言われたわけではないのですから。
    みんなルビィさんが魅力的な女性なのに、と言っているんですよね〜

    だから、気になる発言は、右から左に受け流して
    「誰かいい人いたら、紹介して〜」
    と華麗にスルーされてみてはどうかなぁと思います (*^_^*) (ちゃっかり種もまきつつ)

    なんて、余計な一言でしたら、失礼しました(^_^)

    • るり@詩の会
    • 2015年10月14日 8:11

    わたしを束ねないで
                  新川和江

    わたしを束ねないで
    あらせいとうの花のように
    白い葱のように
    束ねないでください わたしは稲穂
    秋 大地が胸を焦がす
    見渡すかぎりの金色の稲穂

    わたしを止めないで
    標本箱の昆虫のように
    高原からきた絵葉書のように
    止めないでください わたしは羽撃き
    こやみなく空のひろさをかいさぐっている
    目には見えないつばさの音

    わたしを注がないで
    日常性に薄められた牛乳のように
    ぬるい酒のように
    注がないでください わたしは海
    夜 とほうもなく満ちてくる
    苦い潮 ふちのない水

    わたしを名付けないで
    娘という名 妻という名
    重々しい母という名でしつらえた座に
    座りきりにさせないでください わたしは風
    りんごの木と
    泉のありかを知っている風

    わたしを区切らないで
    ,(コンマ)や.(ピリオド)いくつかの段落
    そしておしまいに「さようなら」があったりする手紙のようには
    こまめにけりをつけないでください わたしは終りのない文章

    川と同じに
    はてしなく流れていく 拡がっていく 一行の詩

    ************************************

    これまで限られた人々に独占されていた情報は、インターネットの普及により
    (英語が理解出来れば)偏ることなく無限に手に入り、先輩方の努力のお陰で
    女性の職業も選択肢が増えています。

    訪れたい場所も、手に入れたい品も、お目にかかりたい方も、行動に移しさえ
    すれば、チャンスの女神が微笑む確率が上がりました。

    なのに、なぜこのように”束ねられたような”思いがするのでしょうか、
    誰が束ねているのかと見渡すと、それは紛れもなく自分。

    外的要因ではなく、内的要因(心の持ちよう)によって、束ねていた
    ものが自分の内面にあると知ったとき、この詩と向き合うのはとても
    辛いことになりました。

    それでも、時には自分をいさめるために、鼓舞するためにこの詩を読み、
    わたしを束ねないでと、自分に言い聞かせるのです。

    • ちはな(るりさん)
    • 2015年10月14日 9:58

    るりちゅん

    るりちゅん、ありがとう(*´˘`*)♡
    るりちゅんのコメントで、背筋が
    伸びたような(笑)

    私は、私。
    自分らしく生きてます。
    私は、様々な私の顔を持ちます。
    娘、妻、母、そして一人の女性
    どの顔もね、私なの。
    どの顔も、好きでいたいと思うの。

    今日も、爽やかな秋晴れ。
    洗濯物をほしたり、お掃除したり
    庭の花を眺めてみたり…ね。
    私の大切な一日のはじまり。

    先ほど、娘を予備校に送りました。
    オシャレさんでね、
    私の上着や靴、ワンピースは
    気にいると、勝手に使うの(笑)
    同じ服でも、着る人が違えば
    印象は変わるわね(笑)

    • maika
    • 2015年10月14日 12:42

    既に結婚と離婚を経験していますが、初めての結婚は相手の熱意と外圧に流されてのことでした。
    元々、恋愛と結婚を分けて考えていたこともあり、過去にお付き合いした方々からのプロポーズは断るばかりでした。
    「娘の為に再婚を」という誤った選択を決断しかけたことはありましたが、私自身が「彼となら結婚したい」と思えたのは、今の彼が人生で初めてです。
    自発的に結婚したいと思うまでに45年掛かりました。

    私も彼も「今しか出来ないこと」「未来にしたいこと」を同時に思い描き、思うと同時に行動に移すフットワークの軽さは共通しています。
    彼となら、お互いを大切にしつつお互いの人生も尊重し、学びと実りの多い豊かなものになると確信しています。

    ただ、結婚しても私は彼のものではありませんし、私の人生は私が決めるもので、彼の人生も彼が選択し続けるものだと思っています。
    また、私の未来に彼の姿が見えてきたのは事実ですが、いつでも描き直すことが出来るとも思っています。

    自分に起こることは自分の力を信じて乗り越えるべき課題だと思っていますし、自分やパートナーを他の誰かと比較することは無意味だと思いますが、近しい人が幸せであれば私も嬉しいし、悲しんでいれば力になりたい、、、ただ、そう思います。

    • 幻の魚
    • 2015年10月14日 18:17

    最初読んだとき、

    >あなたが恋愛をするのは、あなたの人生を豊かで幸せなものにするためです。

    ここはすんなり入ってきて、

    >自分の人生を豊かにするために恋愛をしてください。

    こっちは一瞬、えっ?ってなった。
    恋愛してなきゃ豊かになれないふうに感じたんだけど、
    読み直したら大丈夫でしたよ~。

    結婚ラッシュ見ての焦りはないけど、
    技法も思考回路も
    天然に持ってる女性は
    恋愛スムーズで羨ましい。
    私は何年かかってもこうだもん(˘•ω•˘)
    相手間違ってる?って思うもん(˘•ω•˘)

    • ルビィ(美穂さん)
    • 2015年10月14日 18:28

    美穂さん

    はじめまして。コメントありがとうございます。
    驚き、そしてとても嬉しかったです。

    そうですね。美穂さんのおっしゃること、よくわかります。素直に入ってきました。
    友人も言うんです。「結婚なんてそんなにいいもんじゃないよ」「うちの旦那なんて〜」「もう家族愛しかない」「ときめきたい♡恋したい♡」「ルビィはこれからじゃない!いいないいな」など。

    お互い無い物ねだりですね。
    でも、わたし思うんです。

    結婚して旦那さまが変わったというけれど、あなたも(悪い意味で)変わったじゃない。きちんと女性の役割を果たして男性を立てないから、いまの環境があるんでしょう?と。

    こちらやほかのご本などで恋愛の勉強を真剣にしているからこそ、悲しくなるんです。
    もちろん彼女たちはアドバイスを求めているわけではないので、わたしはなにも言いません。
    「だれかいいひといたら教えてね」笑って伝える日も、真剣に聞いてみる日もありました。
    結局は「紹介できる男友達はいないし旦那の知り合いもいいひとはみんな結婚してるんだよね」。
    「だよねー」と笑いますが悲しくなります。未婚のわたしは魅力的でないと言っているのと同じことなので。

    女性同士はデリケートです。とても。 対男性のほうが対応策があるぶん楽だなと最近感じています。

    • 鐘の音
    • 2015年10月14日 19:03

    元々結婚願望は強かったんですけど、結婚出来なくて。

    前にすっごいモテ期があって、
    数人からアプローチがあった時に、
    2人同時に会ってることがあって、
    あの時どちからに決めなきゃって焦って、
    結婚は考えられないけどラブラブなムードになれやすい彼、
    もう一人は結婚のイメージは湧くけどラブラブムードの欠ける彼、
    迷って迷って結婚の考えられない彼を選びました。
    恋愛らしい恋愛を経験せずに結婚したら、マディソン郡の橋のフランチェスカのように
    情熱の欠けた結婚生活に耐え続けなきゃいけなくなるんじゃないかって。
    そんな地獄は嫌だと思って。

    今こちらで学んでみると、あの時に早急にどちらか決めなくても良かった、と思ってます。
    どちらともじっくり付き合ってみたらまた結果が変わってたんじゃないかな、と。
    ラブラブムードだけでは結局飽きたし、
    もう一方の人はかなり知的な人で
    私の知的欲求を刺激し続けて尊敬もできて長く飽きなかったかも、
    と後の祭りですが、あの時の判断力のなさに後悔です。

    でも、私の憧れの結婚のイメージって、良妻賢母で何に対しても耐え忍び
    尽くすっていうのだったから、
    Kouさんのブログに出会って理想の結婚像が変わってからの方が
    結果的に楽な選択ができるかも知れないって思いました。

    最近
    「愛され女神に生まれ変わる方法」っていう本を読んだのですが、
    Kouさんの言われることと大分被ってて面白かったです。
    愛は男女の間で循環するもの、女性性の愛は受け取ることで満たされる、与えてばかりでは本当の満足は得られない
    って書いてありました。
    喜んで受け取ることで女性性のエネルギーがアップするそうだから、
    この前飲み会で一人一人スピーチしないといけなかった時に
    いつも良くしてくださる男性への感謝の気持ちを言ったら
    今日またすごい良くしてくださいました。
    どんどんエスカレートするものなんですね。
    これを心から喜ぶことでさらなる女性性がアップするのかな?と思って、
    前だったら「そんなにしてくれなくても」とたじろぎましたが、
    今はそれだけのものを受け取る資格が私にはあると思って
    思いっきり喜ぼうと思います。
    既婚者でその気も持てない相手ですが、私が男性から親切にされるに値する女性
    っていうのに喜びの焦点を向けます。

    • 美穂(ルビィさん)
    • 2015年10月14日 19:11

    こんばんは、ルビィさん。
    お返事ありがとうございます (^_^)

    結果的に、嫌なお気持ちにさせてしまいましたね。
    ごめんなさいね。

    ただ、コメントを読んで、周囲のお友達は、やっぱりルビィさんがとっても素敵な方と思っているんだなあと思いました。
    やたらな男は紹介出来ないと感じているのだろうなと。

    女同士って難しいですよね。
    私も、対男性の方がやりやすいと感じます。
    ずっと男社会にいたことも関係しているかもしれませんが。

    では〜(^_−)−☆

    • おたまちゃん
    • 2015年10月14日 19:39

    こんにちは(*^_^*)

    すみません、「外野」が気になったり、彼の動向が気になってしまったり、
    なかなか抜けません(T_T)
    自分に置き換えて考えると「私もされたらいやだな・・」と思います。
    用がないと私は連絡することすらしないので、それが彼にとってはよかったのかも
    しれないです。

    好きという感情には達していません。気になる人と電話や会って会話をしていくうちに
    楽しいっていう気持ちが徐々に芽生えてきたんです。
    自由に好きなことを話しているだけで、幸せ。
    今の気になる人とは楽しく付き合っていければいいと思っています。

    いじけないで、自分から心を開いて楽しくいられる・・そんな女性になりたいものです。

    焦らないで、好きになる相手を見極めたいと思います。

    • チューリップちゃん
    • 2015年10月14日 21:41

    今からずっーと昔は、漠然と、彼ができたらすぐに結婚の話になって、結婚して子供産んでというそういうのが幸せだと思ってました。
    いえ、正確に言うとそう思い込まされていた。
    母親に、環境に、周りに。

    でも、無意識に心のどこかで、何か違うと思ってました。
    私は結婚するのか?
    それが幸せなのか?
    こんな自分でも自分のことがよくわかってない人間に他人と暮らして子供を育てるのか?と思うと、なんだか他人事のような感覚に襲われてました。
    結婚適齢期と言われる年齢になって、真剣に考えてる時でも、口では結婚したい!と言うけど、どこか真実味がなくて、私の本心ではないような感覚になってました。
    なんか、違うんだよなぁ〜と。
    だから、違うと思いつつも周囲に流されて突き進もうとすることが2度ほどありました。
    すべてうまくいかなかったです。
    と言っても結婚の話になったわけでもなんでもないですが。笑
    心のどこかで、違うから!とブレーキを思いっきりかけてたんでしょう。
    それが、そのブレーキが良かったのか悪かったのかよくわかりません。
    もしかしたら、勢いでそのまま突き進んだ方が良かったかもしれません。
    でも、心のモヤモヤや、納得してない感覚をそのままにしている方が私の精神衛生上良くないと思ってます。

    でも、私は欲張り姫です。
    なので、やりたいことは全部やってのけます。
    だから、大好きな人と結婚することも、あきらめたくないです。
    今は、まだこの人が好き!と思える人には出会ってないですが、諦めません。
    絶対に。

    • ひなの
    • 2015年10月15日 0:20

    自分のためだけに生きることは
    なぜだか
    後ろめたさがあって
    人のためにと生きている人のまぶしさに
    なんとも言えない気持ちになっていました。

    自分の力で幸せな人生を実現することができれば。
    だれもが当たり前のように
    そうすることができたなら。

    本当の意味の豊かで幸せな人生を、だれもがのぞむようになれば
    誰かの不幸のうえに
    幸せが成り立っているなんてことも
    なくなって

    愛と幸せにあふれた
    そんな夢みたいな世界も、
    つくれたりするのかな。

    ひとり分の幸せじゃ
    世界はなにも変わらないなんて思わずに
    まずは自分を幸せにしてあげたい。
    それをのぞむ自分を
    みとめてあげたい。

    欲張りなわたしは、いけないと思っていました。
    ずっと何かに縛り付けられて身動きがとれなかったけれど
    今はとっても自由です。
    未来の可能性は、無限大✧*゜

    • いちごいちご
    • 2015年10月15日 1:45

    全くその通りだと思います。

    私の友達にも、います。変に影響されやすい子。
    「彼氏がいないのは私だけ。みんな彼氏いる。私も欲しい!」
    って、しょっちゅう私に言ってきます。

    なんか、
    彼氏いること=幸せ
    って信じているみたいですが、私にはちょっと理解し難いです。
    もちろんそれが正しい時もあると思います!
    でも、
    幸せになるために大切なのは、彼氏をつくることなんかじゃなくて
    ちゃんと自分をもつことなのかな
    と思います。

    なんか抽象的だけれど、
    周りに流されることなく、自分なりに考えて主体的な選択ができる人は
    ちゃんと世の中を生きていける人のように思います(^^)

    • おるかじぇりっしー
    • 2015年10月15日 12:41

    ブログがアップされてから、少し経って改めて読み返して、思いは変わらず。背中を押してもらえてると感じました。ありがとう、Kouさん。たしかに、周りの潮流についていけなくて、親に罵られたり、他人と比べて惨めに感じたこともありました。けれど、だからといって足並みを揃えようもない。どうしたいのかよく考えてたどり着いたのは、ひとつひとつ納得して進みたいということ。私を生きるのは私しかいないんですもの。

    • ココイロ
    • 2015年10月15日 12:46

    今日、わたし一人だけ結婚せずに取り残される夢を見ました。
    何人の中でわたし一人だけなのか、そもそも何のグループの中でわたし一人だけなのか、さっぱりわかんなかったんですけど、すご〜〜く焦りました!!
    kouさんに出会う前からずっと出来婚だけはしないと決めてるはずのわたしが、出来婚狙うべきかーー!!!って、のたうちまわってました。。

    起きてから、そんな自分に衝撃を受けました。
    わたし、ちゃんと出来てると思ってたんですよ〜…
    自分の人生に他人は関係無いって思ってるから、今の彼と付き合う事に決めたんだし、主体性を持ててるとも思ってたし……

    まだまだみたいです。

    恋人のスキンシップも流されてされたし、それ以上の事もわたしはまだ納得してないのに流されそうだし。。

    補習せねば。。

    • リッツカールトン
    • 2015年10月15日 13:35

    私には、結婚の幻想がありません。
    なので、別に焦りません。

    1. 両親があっさり離婚したこと
    (結婚は一生続けなくてもいいんだと知った)

    2. ウェディング会場でのバイト
    (新郎新婦とゲストの雰囲気を見ただけで、上手くいくか分かるようになった)

    3. 結婚=自由を失ってでも手に入れたい人を独占するための契約

    4. 結婚=この人以外の人とは一生セックスしませんという誓い

    • ルビィ(美穂さん)
    • 2015年10月15日 14:26

    美穂さん

    お返事ありがとうございます。
    なんだかわたしの書き方が良くなかったようで、すみません。つい抑えていた気持ちがあふれてしまいました。
    嫌な気持ちなんてとんでもないことです。
    とても嬉しかったです。本当にありがとうございます。

    わたしは結婚したいんです。
    それは安定とか世間体ではなく、世界でただひとりのパートナーを愛し、愛されるということを体感してみたいんです…

    ただのお付き合いではなく、家族になるということ。一生涯愛し続けると誓うこと。
    現在どんな夫婦関係であろうとも、そう信じた瞬間がある、というだけでどのご夫婦も眩しく思います。

    わたしは魅力的なはずなのにどうしてかしら?
    はやく王子様に見つけていただきたいものです(*^^*)

    • ミルクコーヒー (くまのプーさん様)
    • 2015年10月15日 17:13

    初めまして。お手紙ありがとうございました。

    同じ…じゃないかもしれないですね~(笑)

    私、誰かを好きになること自体を悩んだことはないんです。
    この場所に書くのはちょっと気が引けますが(汗)
    私が初めて男女関係になった相手は高校の時の先生で、
    年齢は私の倍もある、妻子持ちの人でした。
    自分から好きになって、気持ちを伝えて、妻子ある身だからと断られて、
    でも後になって向こうが追いかけてきてお付き合いに至りました。
    相手は離婚するつもりで金銭的な準備を始め、私にプロポーズし、体の関係にも至りました。

    でも私は、そういう相手を好きになった自分を責めることはなくて。
    だって、他の女生徒から見ても、「あれで結婚さえしてなければね~♡」って
    言われるような人だったから、好きになるのはおかしいことじゃないし(笑)
    ただ、彼は私しか目に入っていない状態で、大切に想われて幸せな恋愛ではありましたが、
    私は相手が家族を裏切っていることに対して、そんなのいけないよ、とは思っていました。

    いわゆる不倫の関係を結んだのはその時だけですが、
    でも気持ちとしてはその後もずっと変わらなかったように思います。
    既婚である等の立場とか、相手との公的な関係とか、そういうものによって
    好きになる相手を選択するという器用なことが私はできないんです。
    一個の男性として惹かれることは止めようがない。

    そのことで自分を責めたことはないので、「境地に至った」こともないと思うのですが(笑)
    ただ心理学的な知識として、既婚者を好きになりやすい心理的問題なども知ったので、
    自分はそれに当てはまるのかなぁ?と、その可能性を考えていたような感じです。
    でもこの記事で、やっぱり私は心理的問題で既婚者を好きになっていたわけではなく
    ただ自由な恋愛をしてきただけなんだな、とホッとしたような気持ちになりました。

    実は今も、双方既婚で子供もいるけれど、互いに好きでたまらない相手がいます。
    これだけ惹かれ合っていても社会的に責められるような関係は結んでいなくて、
    だからなのか罪悪感も苦しさもまったくありません。
    諸事情あって夫に対して別の人を好きになってしまったという罪悪感もないし、
    相手の家庭は相手の問題と実体験から悟ってしまったので(笑)
    それぞれに配偶者がいても、感覚は独身と同じ、彼と私の1対1の恋愛です。
    違いがあるとすれば、
    お付き合いをするためには社会的にけじめをつけなければならないこと、でしょうか。

    確かに、日本では婚外恋愛による子連れ離婚・再婚はタブーなのかもしれませんが、
    結局、それがタブーであることに囚われているのは自分自身なのでしょうね。

    • みかげ ひなのさん
    • 2015年10月15日 21:50

    ひなのさん、こんばんは。
    今夜は、淡く光を放つ細い月が空に浮かんでいました。

    同じような思いが、ずっと心の片隅にありました。
    どうして、今のこの一人の時間を楽しめないのだろう。
    自分に使える自由な時間も、好きなものを買えるお金もあるのに、
    こんなことしていて、私いいのかなって。

    なんの縛りもないのに、それが逆に不安になっていました。

    今は、自分がまず幸せにならなくてどうするの!と思っています。
    一人でいて幸せになれない人が、二人でいて幸せになれないでしょ!って。

    以前の自分は、誰かに幸せにしてもらいたいと、
    愛のくれくれお化けになっていたんだと気づきました。

    >ひとり分の幸せじゃ
     世界はなにも変わらないなんて思わずに
     まずは自分を幸せにしてあげたい。
     それをのぞむ自分を
     みとめてあげたい。

    うんうん、と頷いてしまいました。

    自由なひなのさん、素敵です。

    未来の可能性は無限大ですね♪

    • 美穂(ルビィさん)
    • 2015年10月16日 7:17

    ルビィさん、おはようございます。
    こちらこそ、お返事ありがとうございます (^_^)

    >それは安定とか世間体ではなく、世界でただひとりのパートナーを愛し、愛されるということを体感してみたいんです…

    こんな純粋なお気持ちを持っていらっしゃるルビィさんに
    私のようなものがコメントしていて、恥ずかしくなります…

    私も、出来得ることなら、そんな夫婦になりたかったです。
    まあ、二人の時は比較的そういう夫婦でいたようにも思いますけど。

    うちの夫は父親の役割が苦手なんですね、たぶん。
    あと、私の母の呪縛で、私は結婚生活で幸せになれないように
    過ごしてきてしまったことも関係がありますし。

    >ただのお付き合いではなく、家族になるということ。一生涯愛し続けると誓うこと。
    現在どんな夫婦関係であろうとも、そう信じた瞬間がある、というだけでどのご夫婦も眩しく思います。

    私の場合は、友達から始まったので。
    何か、ずっと昔からの知り合いみたい…という感覚が初対面からあって
    それでも長くお付き合いして結婚しました。
    なので、あまり深く考えなかったですね〜一種の『成り行き』に乗っただけで。

    >わたしは魅力的なはずなのにどうしてかしら?
    はやく王子様に見つけていただきたいものです(*^^*)

    もしかして、ルビィさんの本当に合うタイプの人が少ないフィールドに今いるということはないですか?
    例えば、ライオンのような人が本当は合っているのに、のどかな草原で探しているみたいな…

    今まで行ってみたことないようなフィールド、実はちょっと興味があったけど…というようなフィールドに足を運んでみると、思いもかけない出会いがあったりしますよね。

    私に関して言えば、子どもの頃から憧れていた武道を、この歳で始めたのですが
    そこで、生まれて初めて、性的に『女性』として惚れられ、そして初めて『男性』として惹かれる人に出会ってしまいました。

    今までは友情の延長線に恋愛があったので、こんなドラマティックな始まりの恋愛は初めてでした。
    JUJUの『この夜を止めてよ』を、現実にしたような感じで。

    決して、褒められた話ではないのですけどね(^_−)−☆

    • りせ
    • 2015年10月16日 11:38

    周囲の婚姻状況なんてどうでもいい。
    納得したときにこそ結婚すればいい。

    先日、幼なじみとそんな話をしました。

    彼女は結婚願望も子供が欲しいとも思っている子なのですが
    お付き合いしている彼に、プロポーズされたそうです。

    ただ、今住んでいる都内(幼なじみの地元)を離れて彼の地元(地方)に引っ越した上での結婚生活となるそうで。

    彼女はその彼となら生涯を共にしたいと本気で結婚を考えていたそうなのですが
    自分の生活基盤は今住んでいる場所にあるということ、やりたい事も、生きて行きたい場所も今住んでいる都内にこそある
    という理由でプロポーズをお断りしたそうです。

    正直びっくりしました。

    彼女の主体性の強さに、我が幼なじみながらあっぱれです。

    自分の進みたい人生の行き先をしっかりと見据え、何にも振り回されることなく自分の選択を信じて生きているのですから。

    彼女の目はとても輝いていました。

    そんな彼女を私は尊敬するし、全力で応援したいと思いました。

    地に足をつけてしっかりと主体性を持ち生きている幼なじみの彼女。
    そんな素敵な女性と一生のお付き合いをできる関係にあることを誇りにも思うし、感謝です。

    • ちはな(ルビィさん)
    • 2015年10月16日 16:29

    ルビィさん
    こんにちは(*´˘`*)♡
    はじめまして、ちはなです。
    復習していたら、美穂さんとのお話しを
    見つけました。
    横入りさせてくださいね。

    世界で、ただひとりのパートナーを
    愛し愛されたい〜
    私も、そうなの。
    ずっとね、そう思っていたわ。
    そして、出会えたのよ。主人とね
    結婚して23年になります。
    今でも、いえ、今が1番、愛してるかたも
    しれません。
    確かに、家族になります。
    でも、主人を男として見つめています。
    主人も、私をね、女としてね。
    もちろん、23年の間にはね、色んなことがあります。
    悲しいことも、苦しかったことも…
    ありましたよ、
    でもね、神さまの前で誓い、夫婦に
    なった私たちの結びつきは、強いものだと感じていました。
    愛情はね、大切にすれば、より大きく
    育つの。

    ルビィさん、私はね、両親が厳しかったから、恋愛はあまりしていません。
    主人ともね、お見合いなのよ。
    30人ぐらいお見合いしたの(笑)

    あのね、愛したいと思える人と
    出会えるわよ、必ず。
    出会いはね、思わぬ所にあるわ。
    主人とのお見合いはね、お話しは
    くるものの、タイミングが悪くてね、
    お互いに、別の人とお付き合いしていたりで…
    実際に会えたのは、2年ぐらい時間が
    過ぎてよ。
    きっとね、早く出会っていても
    結婚していなかったかもしれない。

    出会うべきときに、出会う♡
    そう感じます。
    だからね、大丈夫♡

    • かぼちゃん
    • 2015年10月16日 18:02

    私の周りでも最近結婚ラッシュです♡(^_^)
    いいものを引き寄せている…ともはやわくわくしています(@ ̄ρ ̄@)笑

    そしてお仕事もラッシュです。
    電話を切った瞬間に電話がきたり。
    忙しいけれどやりがいがあって楽しいです。

    仕事も引き寄せています♪( ´θ`)ノポジティブ(笑)

    • くるくるミルク
    • 2015年10月16日 20:54

    強くなります。
    今すぐには無理だけど、きっと強くなってみせます。

    無敵女子になるために。
    幸せな人生を送るために。

    • ひなの みかげさんへ
    • 2015年10月16日 23:19

    みかげさん、こんばんは。
    久しぶりにコメントをしたら
    みかげさんに見つけてもらえました。
    嬉しいな♡*゚

    ぼんやり空に浮かぶ月のやわらかい光を感じて
    とても優しい気持ちになりました。

    わたしはここに来るまでずっと、
    誰かにカゴの中に閉じ込められているような気に
    なっていたけれど
    それは自分で自分を縛りつけていただけで

    空は飛べないものと決めつけて
    翼が生えていたことも
    ただ忘れていただけなのかもしれません。

    今は…
    今見えている景色のうんと先にもまだ
    知らない世界が続いていること。

    心地よい、さわやかな風が心をふきぬけて
    見たことのない景色が目の前にひろがるような
    とってもとっても自由な気持ちです

    みかげさんの言うように、
    ひとり分の幸せがあれば
    それはふたり分の幸せに。
    ふたり分の幸せがさらにまた幸せを呼んで…

    そんなふうに連なっていく世界、
    みてみたいですね✧*゜

    お月さまの光のように優しいみかげさん…
    きっとみかげさんもその連鎖をおこす
    素敵な女性なのだろうなと
    思います♡*゚

    • あい媛
    • 2015年10月17日 3:48

    今日も、この話題で泣きました。

    20代の頃は、私を愛して自分の両親を泣いて説得してくれた彼であっても、収入が少ない、親は何してる、遠いなどと言って、会ってもくれなかったくせに、30歳を過ぎた途端、あれだけ「男は経済力!」と豪語していた父が、姉の知り合いの医者を目指してる(まだなってない、いつなるかもわからない)男を「いいじゃないか」と。

    あんたのポリシーどこ行ったんやと。
    なんで私がその見も知らない人にお願いして、青田買いしないといけないんだっていう。

    姉は、選ぶ権利は向こうにあるって言うけど、私にあるんだ!

    真面目に勉強も仕事もがんばってきて、無駄に遊ばなかっただけなのに、なんで30歳越えた途端、大安売りしないといけないんだって。

    悔しくて涙が出ました。

    • しおな
    • 2015年10月17日 8:51

    焦っていたのかも。

    最近友人の結婚の話を聞いて、縁を結ぶことの大きさに気付いたばかりです。
    他人同士が家族になる。一緒に暮らしていく…
    そんなこと私にできるかな、って。一人暮らしがとても楽しいと感じているのに。

    そして育休明けの先輩の話を聞いて。
    夜勤前に子どもの世話をして旦那のご飯作って、仮眠もろくにとれず仕事にくる。
    ひとりの生活に慣れきってる私にそんなこと出来るかなあと不安に襲われました。
    私は夜勤前3時間くらい寝てて、それでも身体はしんどいと感じるレベルです(笑)

    彼がずっと一緒にいような、来年…時期がきたら言う、と呟いたことがありました。
    すっごく良い方向に捉えてプロポーズかなって。
    でも来年でやっと付き合って1年です。
    早いなあ…と思う反面、私も結婚する歳なのかなあ、その機会を逃したら次はないかもしれないって思ってしまいました。

    結婚に対して色んな不安があってやっぱりためらってしまう。
    周りはどんどん結婚していって、子どもも産んで育てている。取り残されている感覚を持っていました。

    • みかげ ひなのさん
    • 2015年10月17日 13:00

    ひなのさん

    さわやかな風が吹き渡る、秋晴れの今日。
    お返事いただけて、嬉しかったです。
    素敵な言葉の贈り物、ありがとうございます。

    新しいひなのさん。
    休めていた羽をひろげて、風にのり、世界を羽ばたく。
    どこまでも、どこまでも自由に。

    ぱっと目の前の視界がひらけて
    モノクロだと思っていた世界が、鮮やかに色づきはじめる。
    ひなのさんの言葉から、そんな景色が思い浮かびました。

    自分の心を縛っていたのは自分かもしれない。
    閉じ込められていると思っていたかごは、
    ずっと扉が開いていたのかもしれない。

    けれど、そこから一歩踏み出して
    新しい世界へ歩き出すというのは
    すごく勇気がいることだと思います。

    だからね、すごいなって。
    自分の足で、自分の世界を歩き出した
    ひなのさんは素敵だなって思いました。

    幸せがまた幸せを呼び、
    そんな愛が連なってゆく世界。
    わたしも見てみたいです。

    わたしはまだまだ、沢山つまづいています。
    でもね、つまづいてもいいかなって思えます。
    そこで、うずくまって動けなくなっても、
    休んだらまた歩き出せばいいって。

    幸せになりましょう。自分の可能性を信じて。
    今日も、さわやかな一日になりますように。

    • おたまちゃん
    • 2015年10月17日 13:41

    こんにちは(*^_^*)

    読めば読むほど・・私は「社会」を気にしていたことに気づかされます。

    好きな人も、「周り」に「この人、いいんじゃない?」とか言われて好きになったことが
    あります。

    小学生時代と社会人になってからは、その傾向が強かった。
    今の人も紹介してもらって、電話で話したりしてはいます。
    じゃあ、「好きな人」なのかというと「グレーゾーン」な気持ちです。
    いまいち、「この人のそばにいたいな・・♡」という気持ちにはなれないんです。
    人との付き合い方が足りなくて、判断が下せないこともあると思います。

    街中の男性を見てもテレビの男性を見ても、ハートをうち抜かないんです。(自分の)
    現れていないのかもしれないし、センサーの感度が悪いのかも笑
    自分のことを縛って考えてきたけれど、一番自由なのは私なのかも・・とこの記事を読むたび
    思います。

    最近困ったことがあって、休みの日にしたいことが見つからないんです(T_T)
    外でフラフラすると、つい買い物に走ってしまうこともあるのでそこが心配どころです。
    外で何か集中できることを探したいと思います。

    社会のことより、まずは自分の幸せを考えていきたいです。

    • ルビィ(美穂さん)
    • 2015年10月18日 18:17

    美穂さん

    こんばんは。
    お友達からスタートするご縁、すてきですね。
    成り行き、というのもきっとよいご縁なんでしょうね。
    祝福される結婚はスムーズに進むと聞いたことがあります。

    フィールド、たしかにそうですね。周りに男性がいない環境なので。
    結婚後に相手を「男性」と感じて恋をする…
    「アンナ•カレーニナ」を想像しました。
    恋愛も結婚も不思議ですね。恋愛技法の教えが自然にできるようになったら
    不安も迷いもなくなるのかしら。
    わたしはたった一人の方に深く愛されることを熱望していますが、
    時を経て自分の気持ちが変わることもあるのですよね…

    • ルビィ(ちはなさん)
    • 2015年10月18日 18:22

    ちはなさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    すてきな経験談ですね…羨ましいです。

    だけど、本当にそうかしら?と思ってしまいます。
    人の好みはそれぞれですけれど「え?」という女性でも、どんどん結婚していくのです。
    安易に結婚=安定=幸せ。だなんて思ってはいないけれど、
    「誓いのキスの瞬間」「入籍の瞬間」などなど、二人で共に生きることを選んだのだ、
    と思うと、「どうしてわたしはダメなの?」と悲しくなるのです。

    既婚者やすばらしいパートナーがいる女性は、言います。
    「ぜったいいるわよ」「明日にでも出逢うかもしれない」「大丈夫」
    でも、それがただの慰めに聞こえる日もあるんです。ごめんなさい。
    だって、わたしも「女性としての努力を放棄している女性」が「結婚したーい彼氏ほしいー」なんて言っている日には、「◎◎ちゃんならすぐにできるのにね」「出会いがないからだよね」なんて言いますもの…

    • 美穂 (ルビィさん)
    • 2015年10月19日 1:26

    ルビィさん、こんばんは。
    お返事ありがとうございます(^_^)

    >祝福される結婚はスムーズに進むと聞いたことがあります。

    そうですね。
    確かに、私が自分の人生のキャリアを諦めた以外は
    とんとん拍子に進んだ結婚でしたね。

    >フィールド、たしかにそうですね。周りに男性がいない環境なので。

    これは、とっても大きいことだと思いますよ。
    ルビィさんにとっても、『選ぶ』対象がいない、もしくは少ないわけですから
    その中に「これは!」と思う男性が現れる可能性は低くなりますよね。

    >結婚後に相手を「男性」と感じて恋をする…

    お恥ずかしいことです…
    私は、いたって真面目に生きてきた(あ〜そうでもないかあ)のに事故のようなものなのです…

    >恋愛も結婚も不思議ですね。恋愛技法の教えが自然にできるようになったら
    不安も迷いもなくなるのかしら。

    どうなんでしょうね〜
    これは、私も日々考えているところです。
    それこそ、男の子の子育てにさえ関係あるような…

    私も今、勉強途中ですが、思うことは
    『彼を知り己を知れば百戦殆うからず』
    ということですね。
    男性心理を知っていれば、恋愛において百戦錬磨とはいかないかもしれないけれど
    知らないよりは知っていた方が、ずっとうまくいきやすい、という感じでしょうか。

    実は、私は、彼に出会うまで、自分は愛情深い人間だと、ずっと思ってきました。

    でも、彼と出会って、新たに自分に向き合ってみたら
    今まで自分が『愛』だと思ってきたものは、
    実はただの『恋』もしくは『依存』であったのかもしれない
    私は『愛』をわからない人間なのかもしれない
    と、思い直すことになりました。

    そこで、いろんな本を読んだりしているうちに、このサイトに出会ったのでした。

    ここで、少しずつ、勉強する中、コミュニケーションが皆無に近かった夫とも会話が生まれてきたり、息子たちが私に反抗してきたり(ある意味、男を出せるようになってきた証拠かな、と勝手に思っています)と、いい変化も生まれてきています。また、彼と出会う前にここを知っていたら、彼との関係も今とは違う状態になっていたのかなぁとも思います。

    ただ、何事も知識に偏り過ぎると、うまくいかないことも出てきますよね。
    なんていうか、柔軟性というか臨機応変さも必要かな、と。

    >わたしはたった一人の方に深く愛されることを熱望していますが、
    時を経て自分の気持ちが変わることもあるのですよね…

    それが一番なんですよね。
    ただ、私は、どうも昔から隙があるのか、彼氏や夫の存在を知っていても、男性が寄って来るので、いつも本命に内緒で、という男性がいるパターンが多くなってしまいます。(決して、もて自慢ではないですよ。しかも、いつもそっちは完全にプラトニックです)

    実は、子どもが命懸けの大病を経て、世間でいうところの障害を負ってしまいました。
    そんな中、夫を残念に思うシチュエーションが多々あり、決して二人でそれを乗り越えたとは言えない現状があります。(これは、実は夫だけのせいではなく、実母と共依存であった私にも多分の非があったのですけれど)

    なので、私の心には、冷え冷えとした孤独な風がずっと吹き続けていました。

    そんな時に、彼は颯爽と現れ、でも、まるで高校生のように、不器用に自分の気持ちを隠すことが出来ないまま、言葉ではなく態度と行動で、彼なりの『愛』を示してくれました。
    こんな関係なのに、彼の目はあまりに真っ直ぐで、私は時に直視することが出来ないくらいでした。

    ですから、いけないと思いながらも、私の気持ちが陥落していくのに、それほどの時間は必要ありませんでした。(これって、主体性がなくて、まずいパターンってやつですか?Kouさん?)

    なので、事故とはいえ、起きうるべくして起きた事故なのかもしれません。

    でも、決してほめられたことではないですよね。

    • ちはな(ルビィさん)
    • 2015年10月19日 12:21

    ルビィさん
    こんにちは(*´˘`*)♡
    お返事、ありがとう。

    ごめんなさい、慰めに聞こえてしまったのね。
    そんなつもりは、なかったけれど。

    私も出会いはなかったのよ。
    ひとりっ子でね、両親の過干渉
    恋愛も遊びも、あまりないの。

    ただ…ね、子どもの頃からの夢を
    信じたの。
    何の根拠もないのに。
    愛する人と出会うと、そしてね
    愛され続けるのだと。
    嘘みたいに感じるかも…しれないけど

    • りんすー
    • 2015年10月19日 14:52

    ふむふむ。
    私のための豊かな人生・・・

    こんにちは、Kouさん。
    私、やっぱり幸せです。

    たぶん、きっと、
    振られたのに笑!

    先ほど、ふと今までの自分を振り返ろうと
    自分のコメント検索しました。
    基本的に今もブレてないみたいです。
    コメントや回答がパーフェクトとは思わないけど、
    自分の中ではKouさんのもとでの勉強が
    ちゃんと生きてるなと思いました。

    まだ彼からのLINE、既読もしていないし、返事もしてないです。

    必ず幸せになると確信しているので、
    今返信するタイミングではないかと・・・

    わざわざお別れの挨拶をしても・・・
    このまま無反応でも、挨拶まではいかなくても
    お別れにはなるのだから。

    また、長ったらしい内容になるぐらいなら
    将来のことを考えて、自分のモチベーションを
    あげていこうかと思っています。

    あとね、Kouさん!
    ようやくその気になった!!!!!!!

    スカートの威力は知っていましたが、
    パンツスタイルばっかりでした。

    だけど、スカートはきたい!!!!!!!!

    全然ないから買いに行こう笑

    離れていても、引き寄せるのです。

    そうそう。別れた年下の彼が、
    また私に近寄ってきました。
    なんか入れ違いのタイミングってよく聞く話ですよね。

    頑張って男になるみたい笑

    でも、今のところは圏外かなー。

    • りな
    • 2015年10月19日 22:12

    KOUさん、今回ばかりは一つ、間違っていることがあります。
    結婚への焦りは、周りから取り残されるからだけではありません!!!

    女性には、子供を産めるまでのタイムリミットがあります。

    子供が欲しい女性は、まず恋愛で「成功」、要するに結婚しないと、
    その願いが叶えられません・・・。
    だから、焦るのです。特に、28歳ごろを超えてくると・・・本当に焦りますよ。
    また、男性の中にも女性の「賞味期限」がありますしね。
    なるべく若いうちに手を打たないと、手遅れになります!

    これは、私自身も大嫌いな風潮というか、定めですが、現実です。

    女性なんかに生まれなければよかった…本当にロクなことがありません。
    歳をとればバカにされる、結婚してないとバカにされる、子供がいないとバカにされる、
    仕事をしていないとバカにされる。挙句の果てに、出産でも痛い思いをするし。
    要するに、生き地獄ですよ!もう本当に嫌です。

    • メルシー
    • 2015年10月20日 19:33

    お久しぶりの書き込みです。

    はい!
    自分の意思で生きる事を決めます。
    周りの意見は関係ないんだー!
    自分の人生に責任をもつって、そういう事なのかもしれませんね。

    • ルビィ(美穂さん)
    • 2015年10月20日 22:06

    美穂さん、こんばんは。
    お返事ありがとうございます。

    そうですね。環境、大事ですね…
    ユキコ道だとどんな環境であれ、その女性が魅力的であれば男性は寄ってくるとのことなので、落ち込む日もあります。

    恋愛技法を日々実践する美穂さん、尊敬します。
    わたしの友人のお子さんに生まれつき大きな障害がある子がいます。
    友人は旦那さまとの距離感、関係性が難しくなったとのこと。もちろん惚気てくる日も多いですが…
    家族間で大きなことがあると、またパートナーを見つめ直す機会になるんでしょうね。
    難しいお話ですが、わたしは愛するパートナーとの間に新しい世代を産み落としたことを美しく感じます。奇跡ですよね。両親にも感謝しています。

    そんな中での恋。プラトニックでいるところに美穂さんの凜とした艶やかさを感じました。

    • ルビィ(ちはなさん)
    • 2015年10月20日 22:06

    ちはなさん、こんばんは。
    お返事ありがとうございます。

    ただ一言…羨ましい限りです。

    • 美穂(ルビィさん)
    • 2015年10月21日 0:23

    ルビィさん、こんばんは。

    >ユキコ道だとどんな環境であれ、その女性が魅力的であれば男性は寄ってくるとのことなので、落ち込む日もあります。

    いやあ、でもお。極端な話、男性がゼロの環境では無理な話ですよね〜
    しかも、男性がいればいいってもんじゃなくて、この人ならと思える男性じゃなければ、いたとしてもいないも同然だし、確率的にも、男性がたくさんいれば、いいなと思える人がいる率が高まるわけだし。

    >恋愛技法を日々実践する美穂さん、尊敬します。

    お恥ずかしいです。でも、どうせ生きてるなら、楽しいほうがいいし。
    学んだことは、実践しないと、身につかないですしね(^_−)−☆

    サロンのほうで、ずいぶん『ブラック美穂』をお見せしてしまいましたが、いつもいつもブラックなのではなくて、ちゃんと一途な『ホワイト美穂』もいるんですよ〜(嘘じゃなくて〜)

    >わたしの友人のお子さんに生まれつき大きな障害がある子がいます。
    友人は旦那さまとの距離感、関係性が難しくなったとのこと。もちろん惚気てくる日も多いですが…

    そうなんですよね。
    入院仲間や療育仲間には、やっぱり離婚されている友人が結構います。
    我が家も、つい最近まで、家庭内別居みたいな感じでした。
    母親と父親では、子どもの問題に、どうしても温度差があるんですよね。あ、もちろん、頑張っているお父さんもたくさんいますけど。
    母親は、我が身のことのような痛みを感じていても、父親はわりと、自分とは別問題な感じですね。

    うちも、今でも他人事のような態度の時があって、私に年収が一千万でもあったら、いつだって!とさえ思う時もありますが、現実問題そうもいかないので、ぐっと我慢して、家庭内で恋愛技法を駆使し、とりあえず円満にしています。

    だから、夫は、私をちらっとも疑っていないと思います。

    >家族間で大きなことがあると、またパートナーを見つめ直す機会になるんでしょうね。

    そうですね〜しかも、子どもを身近に見ている母親は、どうしても子供と一緒に成長してしまうんですよね。だから、上手にお父さんを巻き込んでいかないと、そこで精神年齢的なギャップが出来てしまうんですよね。

    うちは、私の母が、私を子供時代からコントロールしてきたこともあり、私の子どもの病気の際にも、夫を差し置いて活躍してくれちゃったんですよね。私は去年くらいまで、それに気づかずいて。
    まあ、そんな場面では、そもそもあまり頼りにならない夫ではありましたが、それでも頼ってあげていたら、今とはまた違った夫婦でいられたかもしれません。

    なので、夫だけのせいではないんですよね。

    >難しいお話ですが、わたしは愛するパートナーとの間に新しい世代を産み落としたことを美しく感じます。奇跡ですよね。両親にも感謝しています。

    そのように思えるルビィさんは、心がきれいで真っ直ぐな方ですね (*^_^*)

    >そんな中での恋。プラトニックでいるところに美穂さんの凜とした艶やかさを感じました。

    いやあ、褒められたものではないのですが。
    今までいろんな恋愛をしてきましたが、彼は、きっと私が心の底から求めていた何かをくれた、初めての男性なのかもしれない、と思います。だからこそのプラトニックです。

    ちょいちょいブラックになるのですが、基本はホワイトな私なので(たぶん)、彼と一緒にいても、頭の片隅はとっても冷静だったんですよね。

    • 虹色カフェ
    • 2015年10月23日 9:11

    現在、既婚者で、かな〜り年上の男性に
    可愛がられているのですが。

    既婚者なので私は自分も結婚したいから
    結婚相手を探す相談までしています。

    相手は焼きもちやきながら、束縛も責任も
    取れないので、かな〜り矛盾した態度を
    とります。(^^;;
    半年間は身体を許すな!とか子供、一番に
    考えろ!とか(^^;;

    父親を早く亡くしてるのでこんな関係が
    今、私は安定してます。
    だから余裕ができて、本当のパートナーを
    探しています。(*^_^*)

    • ルビィ(美穂さん)
    • 2015年10月24日 19:09

    美穂さん、こんばんは。
    体調を崩していたためお返事が遅くなり、申し訳ありません。

    いろいろなことがあったのですね…
    最近思うのは、恋愛も結婚も夫婦や親子関係も、きっと良い関係を維持する方向を決めるのは
    女性側だということ。「すてきな彼氏」「すばらしい旦那様」の隣には、男性心理を知り、巧みに操る女性がいると思うのです。

    わたしも、いつかそんな女性になれますように…

    長々お話におつきあいいただき、ありがとうございました。
    なんだかお話にキリがなくなってしまい、ほかの方に申し訳なくなってしまったので
    一度ここで失礼させていただきます。それでは、また。

    • 美穂(ルビィさん)
    • 2015年10月24日 19:32

    ルビィさん、具合が悪い中、お返事ありがとうございます(^_^)
    もう、よろしいのですか?お大事にしてくださいね。

    ルビィさんのこと、応援していますよ(*^_^*)
    絶対、お幸せになって下さいね(^_−)−☆

    • 大野くん
    • 2015年10月24日 20:15

    世間一般から言わせればシングルマザーの私は「大変だね」と。特に男性からは必ず言われます。
    でも私はすごい楽しい!たくさんの方々に支えられ感謝の毎日です。
    結婚したくて幸せな家庭を夢見て結婚したけど、思い描いたものとは程遠く、我慢諦めだけでした。
    今は彼に出会え、愛してるという気持ちを大事に過ごしていこうと思ってます。彼の言動に悩み、怒り、わがままばかりの頃もありました。ただ焦らずがっつかず彼の言動を見たらたくさん愛をくれてました。それに気づくきっかけは皆さんとのおしゃべり。「え?私達、仲良しなの?いいの?こういう行動。」この前の私の誕生日に仕事終わりに私に寄って欲しかったらしくメールが来てたのですが、私は気付かず帰宅。
    明くる日、「お前の誕生日だっただろ」と立腹。前の私ならあたふたでしたが、落ち着いて「帰ってからメール見たから。怒らないで。ごめんね」と笑顔で言えました。その後、彼の部署に仕事で行き、仕事の話をしましたが、彼は優しく対応。ボディタッチしてきました。見る方向を変えればわかるのです。自分を幸せにするのは自分。まずは素直であること。大事ですね、そして相手、物事は鏡。自分で好きなように解釈していいのです。楽しく解釈。

最近のコメント
みんなのお気に入り
PAGE TOP