
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
読んだ瞬間、これは僕の出番だと思いました(笑)。
メチャクチャ長くなると思いますよ。
覚悟はいいですか。
昨日のメルマガで、「死にたい願望」とやらについて、
「そんなに死にたければ、勝手に死ねばいいと思います。」
と書きました。
書いたと言っても、秘密のメッセージですけどね。
あえて刺さるようにこういう表現を使っているわけです。
ぐっさり刺さってほしいんです。
刺さったら忘れませんから。
僕は自虐は嫌いなんです。ずっと昔から言っていることです。
自虐を認めたら、それで溢れかえることにもなります。
そして、このメルマガについて非常に面白いコメントを頂きました。
あえて全文掲載します。
先に言っておきますが、僕は否定したいわけじゃありません。
これについて伝えたいことがあるだけです。
迷子のハチ公さんより:
死にたい願望
まさにこの数日の私です
でもね聞いて
Kouさんは口にする人は本当に死なない
黙って死ぬていってた
私もね若い時思ってたの
死ぬ勇気があるならその勇気を生きる方にもっていけばいいのにて死んで生まれ変わりたいとか
やり直したいとかじゃないんだ
私の場合
生きてること
存在してること
考えはこと
呼吸をすること
それ自体が苦しくて『死んでしまいたい』
『一人になって消えてしまいたい』思うんだそれはね病気のせい
パニック障害てそうゆう病気なの
発作事態では死ぬなんてない
だけど
それほどの気持ちになるほど苦しいの
その発作がまたあるかもしれないと思うと
更に重ねて苦しくなる私がとどまれるのはね
娘と息子がいるから
この子達に悲しい思いさせちゃいけない
その気持ちが私を引き止めてくれるのTVでね円広志さんもいってたの
『得体のしれない病気』『生きてるのがツラい病気』て
仲良しの桂ざこばさんがねこれだけは強く言ったて
『首くくるなら朝まで待て。朝なったら連絡してこい』て
夜が更けていくのと同時にわけわからず症状がでたりするんだなにかが引き金になる時もあれば、
なんでかわからないけど呼吸が苦しくなったり、震えがでたり、 理由もわからない恐怖心に襲われたりするの そういう人もいるんだ
だからね叱咤激励だとしても
『死にたいと思うならかって死ねばいいと思います』
なんて言葉、簡単に使わないでほしい
それが引き金になる人も中にはいるかもしれないよ?
それでもKouさんにはわからないし、Kouさんのせいでもなければ、『しね』 といったわけでもないかもしれない それでも『死』に関すること
人の命に関わる事をこんなふうに簡単にかかないで本当に『死』と隣合わせになったことないから言えるんだよ
少なくともあなたの言葉は影響力があります
メルマガであったり、Blogであったり、公式の場であなたの発信してるものは自由です
けれども、人の生死に関わることはもっと慎重にとらえてほしいし、 言及するならば言葉を選んでください 勝手に死ねばいい
死ぬとか死にたいといってる人間は本当には死なない
なんてことは、Kouさん、あなたの勝手な思い込みです
僕の話に耳を傾けてください
僕の言うとおりにしてください
信じてください
少なくともそうやってメッセージをなげかけるのならば、そんな勝手な思い込みの言葉を吐き捨てるように言わないでくださ い 言葉を選べないならそんな内容もスルーしてください
誰もがあなたが思っているように生きてはいない
これをブログでちゃんと書いたことはないかもしれません。
僕にとって、パニック障害とかいうふざけた病気は、因縁の病気なのです。
心の問題・・・心の弱さを、病気のせいにしていたりしませんか。
何でも病気判定していると、その病気を盾にとって自分を守ることばかりに気を取られていくようになります。
僕はパニック障害については、普通の人よりははるかに知っています。
もはや「女性の承認」では散々話しているし、かつてはメルマガだけですが何度か似たような話をしました。
僕はかつて交際していた女性がいて、パニック障害と多重人格障害を持っていた人でした。
僕には、この女性を通してパニック障害とは何なのかを毎日のように知る羽目になりました。
はっきり言って、当事者よりもよっぽど詳しいです。
言いましょうか。
パニック障害の発作なんて、本人よりも周りにいる人の方が怖いんです。
「女性の承認」の参加者には知っている人は結構多いと思いますが、僕はこの女性のパニック障害と多重人格障害を回復させたという経験があります。
これは偶然の産物ですが、当時、誰かが向き合っていれば確実に改善するという漠然とした思い込みがありました。
そしてそれは現実になりました。
治るんです。
しかも、あっさりと治ります(笑)。
僕に言わせれば、何が病気だ、というレベルです。
多重人格障害の方がよっぽど大変でした。それでも治るわけです。
向き合っている間は、いろんなことがありましたが、何とかなるものです。
ちなみに当時のその女性も、まあことあるごとに「死にたい」だの「消えたい」だのと言っていましたよ。
その気持ちは、はっきり言って僕の方がよく分かっているくらいです。
言いたいことはよく分かるんです。
ただ、それを病気の陰に隠れて逃げていると、いつまで経っても同じ状況は変わりません。
普通の病気と違って悪化はしないかもしれませんが、改善もしません。
何しろ、自分がその病気のまま居続けたいと思っているのだから。
もうね、全部分かるんです。
無価値感を病気のせいにしないでください。
病気を正当化することになりますから。
パニック障害とやらを、ずっと背負ったまま生き続けたいのならそれでもいいですが、僕はそういう人会ったことは一度もありません。
恋愛相談を持ってくる女性でも、これで悩んでいる人はいますよ。
全部が全く同じようには行かないとは思います。
向き合ってもらえたら改善・解消するかもしれないというだけで、楽になりませんか。
僕にとっては、この経験がこのブログを続ける上での一つの精神的な支柱になっています。
「本当に『死』と隣合わせになったことないから言えるんだよ」
自分が死と隣り合わせになったことは、ほとんどありませんが、少なくともこの事例だけでも僕は何度も恐怖を味わいました。
ちゃんと分かっているつもりです。
少なくとも、今や僕のこの考え方には、この実体験が裏付けとしてあるんです。
さらに言えば、ここで恋愛の勉強をしていくことで、同じようにそれが改善したという報告もあります。
変われるんです。
そういう可能性があるだけでも、何か明るくなると思いませんか。
僕は、僕が思っていることや本当に伝えたいことを、あえてそのままの形で表現したいと思っています。
突き放された感じがするという印象を持つ人もいるかもしれませんが、それはある一点だけを見たときにそう感じるだけだということに気づいてください。
僕は本気であなたに伝え続けたいと思っています。
だからここに居続けるんです。
心の病には、まず第一に睡眠、そして適度な食事と運動にお医者さんからの処方薬ですね。
でも夜中に恋人に電話掛けて延々ぶちまけたりポエムを書き散らしたりなど、何の解決にもならない方を求めがち。それ引っくるめて病気なんでしょうけど。
私の母と、幼馴染みがパニック障害です。
Kouさんの仰るとおり、周りにいる人の方が辛い病気だと感じる事、あります。
「死にたければ死ねばいい」とは、私はまだ、言えません。この言葉の重さを自分で受け止められないからです。傷付けることを承知の上で相手に対して攻撃的な言葉を発する事は、とても勇気と覚悟が要ることです。Kouさんが、全て受け止める姿勢だからこそ言えた言葉だと、感じました。
その言葉が突き刺さる事で、いい意味での引き金、きっかけになり、前を向き始めた時。Kouさんはきちんと向き合ってくれる。すごいことです。
死ななくたって、生まれ変われるじゃないか。しかも、酸いも甘いも嚙み分けた今の状態から。自分で思い立てば、何度でも。何段階も進化できる。
まさに、生きてるだけでぼろ儲け。
そういえば、私も鬱と診断されてたことがありました。
そういえばです(笑)
重度ではなかったけど、再発を繰り返して、大学に通いながら何年も薬を服用してました。
この病気と、私はこれからも生きていくんだって思ったら、人生に明るい希望なんて持てなかったです(笑)
なんで私はこんな人生なの…って、そんなに風に思ってました。
でもね、ある時、こんな病気と歩いてく人生なんて嫌だ!って思ったんですよね。
こんな薬、いつまでも飲んでいたくない、変わりたい、強くなりたいって。
病院に頼り続けてたら何も変わらない、強くなれないって。
私の症状は重度ではなかったから、余計に「病気=弱さ」に思えてたし、
病気や自分の弱さに甘えて、ダメな自分を許してることにだんだん気付いてきたんです。
本当に変われるかなんて分からなかったけど、すごく強く変わりたいって思ったのは、よく覚えてます。
辛い時期も長かったけど、あれからはもう私は薬も飲まず、精神科にも行ってません。
死にたいなんて思わなくなりました。
だけど、一人では強くなれなかったかも。
つらいとき、私は薬の代わりに、家族に支えてもらっていたので。
今の幸せは、つらい沢山のことを乗り越えたご褒美のような気がしてます(o・ω・o)
頑張って良かった(笑)
私はkouさんの意見に大賛成!!私の愛してた人は自殺して死にました。死にたいなんて一言も漏らさず1人で死にました。かつて私も死にたいと思ったことがありました。一番始めに思ったのは中2のとき。つらいことを人には漏らせず、幻覚を毎日見るほど精神がやられてました。でも、何で死にたいか突き詰めていくと、親に後悔させたいから死にたいってことがわかった。親の気を引きたくて死にたいって思ってる自分がバカらしくなってやめた。
友達でも病気持ちで常にリストカットしたりする子が何人もいた。死にたい死にたいわめいてるその子達は、心配してほしくて、自分が可哀想って言いたくてそうしてる子が多かった。
死と隣り合わせっていう言葉を言えることって、実はそんなたいそうなことじゃないよ。
本当に死と隣り合わせを経験すると、死ぬことなんて大したことじゃない。誰だって必ず訪れるものだから。そして死なんてあっけないもの。
あたしからしたら、それでも死にたいって思うなら勝手に死ねば?言ってる間に死ねよって思う。
愛する人を亡くして、死にたくて死にたくてたまらないけど生まれてくる子を殺すことはできないし、残された者の気持ちが本当に痛いほどわかるから死ぬことができなくて悩み続けたからこそそう思う。
辛くて辛くて逃げたいほどつらい気持ちはわかる。だけど、死んだら全部終わり。全部捨てることができないから死を選ぶんだと思う。「今」から動けないから最終手段としての死を選ぶんだと思うけど、全部を捨てて終わらせる勇気があるなら、全部捨てて誰も知らないところへ逃げちゃえばいいと思う。それは死ぬと同じじゃない?死ぬ勇気があるなら、終わらせないで全部捨てて逃げればいい。
ほかにも言いたいことは沢山あるけど、そういう人は自分の死にたいしての考えを正当化しようとして、何言っても響かないからやめます。
色々、難しいもんですね(^^;
26歳からの14年に及ぶ不毛な恋愛(相手が結婚する気がなく別れ)ののち、既婚上司に恋してしまいココに辿り着きました。
見つめる、ボディタッチ、手作りをかなりの努力をしておこない、お世辞程度の褒め言葉(◯◯よりキレイ)は引き出せましたが、彼は毎日のように「ウチの奥さん~」と妻話しを振ってきます。パソコンの配線やら困った事は頼って投資させても、相変わらず「ウチの奥さん~」です。
死にたくなります。24歳の時に恋愛がらみで自殺を図るも助かってしまい、その後「いつかイイコトがある。」と生きてきましたが、私が望む未来はなく、残念な結果ばかりです。
絶対的な味方もなく(夫がいれば絶対的な味方なのに…と思ってます。違うかもしれないけど。)、これからを生きる勇気がありません。恋愛以外にやりたい事がないんです。取り柄がないんです。仕事もプライベートも、秀でるものがないのです。
ここ最近の
気温の変化の激しさと
季節の変わり目で
甲状腺の持病が
悪さをしているようです。。。
お薬が効いてないみたい。。。
生理のホルモンスターもあるかな。。。笑っ
こんな日もあるよね(*´ω`*)
こんな日は
大好きなチョコを
好きなだけ食べて
好きな音楽かけて
リラックスして
過ごすのがよさそう。。。
ゆったり
のんびり
ほんわかと(*´ー`*)
kouさん!その通りなんだってすごいわかります!!彼が、パニック障害を患っているのでうかつにしね!なんていって本当に死んでしまうと怖いなあと、思って言えずにそうかそうかと受け流してしまいます…。死にたきゃ死ねくらいの勢いでないとダメなんですね。ありがとうございます!
うつ病の親を持ってます
お母さんは私が高2の後半にパート先のストレスで記憶喪失の後うつ病になり自殺未遂を2度ほどされました。
すぐにお父さんもそれに耐えられず自律神経失調症に。
確かに病気の人も辛いんだと思います。
私も結果的にストレスと過労(学校に部活と家族四人ぶんの家事に炊事)で自律神経失調症になりました。
それでも頼れる人がいないので自分が踏ん張るしかなくて、発狂するかと思った時期がありました。
普通に考えても高2には荷が重すぎる出来事でした。
話は中身に戻りますが、本当に死のうとする人は何も言わず、騒がず、静かに行動に移します。
止められたくないから。
騒ぐ人や自分の心境を死にたい、と呟く人はまだ希望を持っているんです。
自分の辛さをわかって欲しい、自分を見て欲しい、もしかしたら誰かが自分の話を聞いて止めてくれるんじゃないか。
希望まみれです。
自分も死にたいと思ったりしたのでわかります。
死にたい気持ちも、そーいう人たちの側で辛い思いを山ほど抱える人の気持ちも。
だから『死にたければ、死ねばいい。』と言う事は逆に私はできません。
本当の本当に自身の瀬戸際で、どうしようもなくなってなんとか出したSOSが『死にたい』と言う呟きだった場合、それを蹴り飛ばされたらそのまま絶望して静かに死んでしまう事だってあると思うからです。
もちろん、全部拾っていたらキリがないのも知っています。
大袈裟に騒ぐ人や、誰彼舞わず死にたい発言を繰り返す人は、まずほっといて大丈夫です。
絶対に死ぬ度胸なんて無いから。
まぁ、kouさんの言わんとする所はとてもよくわかります。その言葉の意図する効果もおそらく分かります。
騒いだり、事あるごとに言う人にはとても効果的でしょう。
けどね、ここは本当の救難信号を出している人もいるかもしれない所だから
下手に切り捨てるような言葉を吐いちゃダメだと思いますよ?
…とかいいつつ、どれも経験済なのでkouさんの人柄云々とか関係なく理解できてしまっていますけどね(笑)
これは決めつけや思い込みではなく、ほぼ真理ですよね
上に上るために背負ってる荷物は捨てていかないといけない。
それが、上に上がるための障害になっているなら。
生まれてから浴び続けてきた情報で固められた思い込み、ありもしない不安の種まき、「不幸」の思い出フォルダーを漁って無駄に疲弊すること、
探せばいくらでもある。
特に思い込み、理由付け。これは私の中で強力に作用している。それに私の心が食い荒らされているという事実に気づけた。
ならば、次はどうするか?そろそろ行動にうつすときがやってきてるはず。
思い込みの枷から逃れられないと、そこで止まってしまう。
枷をどうはずすかよくわかってない。
枷があることはわかっているのだけど、どの辺が枷になってるのかわかってない。そこかーい(笑)
わからないながらにも、やっぱりなにか変えてくしかないんだろうかと思っている。
変わるってなんだ??(笑)
パニック障害が 心の病? きちんと病気と
診断されて苦しんでる人は 脳の病です。
気の病気ではありません。
本人より辛い?なってないのにわからない
ですよ。辛いのは 本人 家族くらいじゃない
ですか? 逃げれますから。
医者じゃないのに自分が治した気にならないで!
その人は病気ではありません!
断言できる。
誰もが病気を治したいよ。
あなたには言われたくない。
死にたいなんて言わない。
皆さまのコメントを見て、精神病を患っている人が多くてびっくりしました。
でも、精神病って近年の病気ではなくて、昔からあったけどそれにわざわざ名前をつけたのが最近になってからに過ぎないらしいですね。
何かの雑誌に書いてあったのですが、そうやって何かに付けて病名をつけるようになってから、人間は事あるごとに体調や気分が優れないと、すぐに病院に行き病名をつけてもらって薬をもらうことで「私は病気なんだ」って暗示を自らかけている人が非常に多くなったそうです。だから、昔の人と比べて非常に精神的に弱い人が増えてきているそうです。
わたしは、基本的に病院にも薬にも頼らないようにしています。
なので、たまーーになんだか体調良くないなって感じると無理せず、早々と帰宅します。
日頃薬に頼らないので、たまーーに薬を飲む時は、処方箋に書かれている量の半分で十分効きます。もっと若かった頃は3分の1の薬とお粥を食べて9時くらいには寝れば次の日には治ってました(^_^;)
精神的にどうも優れなかったり、涙が突然出てきても、そんな時もあるよなぁと受け止めて、心の中で起きた嵐が過ぎるのをじっと待つようにしてます。
だって、ずっと暗闇が続くわけないんですから。
人間も自然の生き物だから、空の天気と一緒だと思ってます。
快晴の日もあれば、曇りの日も、しとしと雨の日も、台風の日だって・・・何日間も台風や雷が続く日もあるけど、それを我慢していれば必ずそのあとは快晴がやってきますよね。
だから、私の心の中に台風が発生して壊されそうになっていたとしても、じっーーーとそれが過ぎ去るのを待っています。
「大丈夫、ずっとこの気持ちが続くわけない」って自分に言い聞かせてます。
自然を見てれば分かるように、ずっと晴れてたら干ばつになっちゃって植物や果実が育たないのと一緒で、人の心も空の天気のようにずっと晴れてることがいいとは思いません。
どんな天気になっても、その変化をしっかりと受け止めることが重要な気がします。すぐに薬や医者に頼るのではなくて。
もちろん、それが必要時もあると思いますが。
その心の変化をしっかり受け止めることが出来たら、より人として豊かさが育まれるような気がします。
日本の四季のように、情緒豊かな心が育つ気がしてます。
今更ですが、KOUさんの意見に賛成です。友達の男性から死にたいってLINEが来て、かなり動揺して手元がくるい、OK、Good byeとスタンプを押してしまい死んだらどうしようと焦りましたが、死にませんでした。死にたいLINEがその後も定期的に来るようになり、狼少年のような状況が続きました。いちいち動揺して対応してられないと思って、死んだらLINEちょうだい、あ、死んだら無理か笑って送りました。その後ちゃんと生きています。要はかまってちゃんなんですね。
>向き合っている間は、いろんなことがありましたが、何とかなるものです。
この「いろんなこと」の中には、私の想像を絶する出来事がきっとたくさん含まれてる。
この記事も、1年後、2年後読んだときはまた違った景色が見えるんだろうな。
パニック障害はセロトニンが足りなくなっちゃって、自分でコントロール出来なくなる立派な病気です。
脳の機能に関係するので、病気です。
よく、アスペルガーの子供に、親の教育が悪いからと言う無知な人がいますが脳の病気です。
パニック障害の人に死について安易に口に出すのは止めた方が良いです。
死にたいくらい辛い思いをkouさん自身は未経験なんですよ。
知識はある、そういう人が身近にいただけ。
あなたには経験がないから、分からないんです。
りのも、同じだ。その考えに浸ってるのが、楽というか、逃げてる。感じ。
考えなくても良いことが頭に流れ込んでくる。それを明るいことに変えようとすると苦しくなる。変わるのがこわいのかな。
変わりたい。
ハチ公さんお元気してるかな…。
私は病気ではありませんでしたが
過換気症候群を
1度起こした事がありましたが
(いわゆる過呼吸)
それが過呼吸というものだとは
知らなかったので
身体中のしびれと、
薄れていく意識との中で
あぁもう死ぬんだなーと思いましたね。
だから救急車呼んでしまった。
恐怖でした。
私の場合は
強いストレスがかかって
強烈な焦りや怖い思いをした時に
呼吸がうまく出来なくなったようで
たった1度の経験ですが
本当に怖かったな…。
ハチ公さんが心穏やかな日々を
過ごされてますようにと
余計なお世話なのはわかるけど
時々ハチ公さんのこと思い出してる。
初めまして。
私は本文コメントを見てかきたくなり書きました。
私は中学の頃精神的な病気の名前など全然なく今で言う鬱なんでしょうね。
自分の腕にタバコの火を押したりカッターで傷つけたり「自分なんて生まれ来なければ良かった」「自分が死んでも誰も悲しまない」「死にたいでも死ぬ勇気がない」を毎日思って何処にも居場所が無いから
家で一人泣いてました。
親には放置されてたので今でもこんな時期があった事は知らないでしょうね。笑
これは高校まで続きました。
でも今思うと病名が公けになっておらず良かったと思います。
きっとそこで病院行って申告を受けていたらもっとドツボにハマって居たと思う。
病気の名前って物凄く影響力があるそれだけで何倍も苦しめられる。
そして高校を出て働き、いじめられ毎日が苦痛なそんな時心臓病になりました。
散々な人生ですよね!笑
あと3日手術遅れていたら死んでいたと言われました。
今でも定期的に手術を受けペースメーカーも入れてます。
助かって安心していたのですがそれからが苦痛ですね。
盗難防止用のデパートの所の入り口にある柵にペースメーカーが反応し大きな音が鳴り周りから白い目で見られる事もあります。
今でもあれから8年毎日身体の調子が悪いと恐怖で「死にたくない死にたくない」って思い目を瞑るのが怖い時もあります。
過呼吸になったり外でも一度倒れて居るので外に一人で出掛ける事もとても怖いです。
でもあんだけ死にたいと思ってた自分がこんなにも簡単に死にたくないって思うんだからそんだけ私の心は未熟で弱かったのだろうと思います。
私は心の病気になる方は繊細で同時に弱いのだと思います。
だから周りに死にたいと漏らし助けてって気づいてもらおうとするのですよね。
でも今の私が思うのはならその健康な心臓を下さいって思います。
生きたくて生きれない人がこの世に山ほどいるって病気になって初めて真剣に考えました。
昔の自分はあんななんでも出来る身体があったのに心のせいで台無しにしてしまった。
健康な身体があるだけで何でも出来る幸せなんだと気付かされました。
私は病気のせいで大好きな物を諦めました。
でも希望は捨ててません。
貴方は死にゆく人の前で死にたいと言えますか?
死にたいは叶えようと思えば叶えられます。
生きたいは叶えようと思っても叶えられないのです。
私はこの2方をお話し出来る機会があれば良いなって思います。
少しでも光が見える気がします。
人の心は人にしか変えられません。
私も自虐は嫌だと思う。
だけど自虐せざるおえない時期もある。
依存症の自助グループでは
自虐の嵐だった。
そんな雰囲気に押し潰され
そうで離れた。それから
20年ぐらい経つんだなあ。
テレビで良く放送される
薬物依存回復施設ダルク。
過去に10代の女の子が
自助グループで。
泣いていた。
ごく普通の天気だったのに。
雪が降っているって。
誰かがこっそり
話してた。
多分あの子は回復が難しいと。
脳のダメージが大きいと。
悲しすぎて虚しかった。
母親が初めて閉鎖病棟に
入れられ。
お見舞いに行った風景は
ぼんやりいつも離れない。
虚ろな瞳で煎餅を齧ってた。
こんなこと書きたくなかったけど。
なんだろう。
私が気を許せる恋愛相手には
いろんな想いを話して行きたいの。
軽い恋愛技法なんていらない。
魂で理解し合いたい。
彼の苦しかったことも
全部受け止めたい。
自分の人生を否定したくない。
そっか初めて彼に
母親が閉鎖精神病棟
に入れられて悲しかった
こと話せたんだ。
少しずつ心が溶けて
きているのかな。
私は、双極性障害かな?との先生の診立てで今、薬を飲んでいます。
子供の頃に自律神経失調症になり、社会に出てからは不安が元で鬱状態になってしまいました。
6年くらいの間に、3件の病院をまわってみたのですが 『考え方を変えていきましょうね』だったり『ちょっと考え過ぎるのかもしれないね』とのお話だったりでした。私も、あぁそっか…私の気持ちが弱いのが原因か…って納得して終わるんですが、また繰り返すんです。
今の病院では、すぐに『間違いなく病気として扱う状態です』と言われ、カウンセリングや薬の効き具合を見て今の診断になりました。
病気なんだと分かって逆にホッとした気持ちになったり、かと思えば、じゃあ今までの私は性格としての私じゃなくて病気の私が選んできた人生なの?などなど、訳のわからないループに陥ります。
みんなは薬ものまずに自分で解決していくのに、どうして私はそれが出来ないんだろう…とか
自分の事を完全に分かってくれる人がいないのは当然だけど、大好きな人には全部知って欲しくなったり。
先生は、私のしたいように聞いてくれて調整してくれるので、とりあえず私も自分自身を様子見しつつ やっていきたいなと思う。
ただ一度だけ、合わない薬があってすごくとんでもない事になりました。2回飲んだ後に、
生きていけない死にたいどうやったら死ねるのか…!って、一日中死にたい衝動で過ごしたんです。自殺が失敗したら、閉じ込められるかも…絶対見つからないようにしなきゃ…
死にたいなんて言ったら見張られちゃう。絶対内緒にしなきゃ、ってなりました。
あんな思いはもうしたくないな。そのおかげで、あの日を思ったら、まだちょっと頑張れるわ!とも思えたりもするけど(笑)
私は、自分が一番かわいそう(>_<)しんどいのに!って思ってしまう癖があります。大切な子供もいるのに。まわりの人を大切に出来る余裕を持って少しずつでも 生きやすくなりたいなー(°´ ˘ `°)
kouさんみたいに、向きあってくれる人は、他にいますか?
死にたいと毎日言う女性を彼女にしたいと男性は思いますか…?
彼女を救いだしたのに、そこまで愛していた彼女なのに…その女性と結婚しなかった理由は何ですか?
ちょっと疑問に思ったので聞きました…(*ノω・*)テヘ
>普通の病気と違って悪化はしないかもしれませんが、改善もしません。
これって怖いですね。
病気の話ではないけど、変化がないってこのブログでは一番アウトな気がするから。
うーん、アウトっていうのは、私が勝手に思っているだけですが、Kouさんは常日頃から「常にアップデートし続けること」「外部から取り入れること」を重視しているように読めていたので、
そして、女性は変わっていないようで目まぐるしく変わっているのだ、ともおっしゃられていたので、悪化もしなければ改善もしない=何の変化もなく、動きがない
という事実に、焦りを覚えます。
とにかく、常に変わらなければいけないみたいな強迫観念が身についたかもしれません。
今朝の承認の話も合わせて考えてみて、考えるばかりで行動に移さないのはよくないんだろうなと改めて思いました。
かほさん、初めまして!!弁天と申します(^^)
かほさんのコメント参考にさせて頂いてます!!
私の理解力がポンコツな為に沢山いいことが書かれているのに吸収しきれずいつも大変悔しくもあります(>_<)
沢山本を読んで心に栄養を与えている此方での勉強やコメントからも同じようにされていていつも感心しておりました!!
変化ってご自身では気が付かないだけの場合もありますし、また、変化しないときもあっていいと思います。
焦らなくてもいつも最高の未来が用意されていると思いながら日々出来るときに出来ることを。
動きたくない時、きっとそれも意味があるのだろうと思うのです。
消化期間といいますか。まだそこにやるべきことが残っている時もありますね。なかなか進んでない、新しい環境にうつれない、そんなときももしかしてらまだ必要な何かがあるのかもしれません。
他と比べずに、自分には自分の花を咲かせる。その為に種に水や栄養を与える期間も大切にしたいなと思います。まだ芽が出てなくても、着々と土の下では変化がおきている。
まだ周りの誰にも気付かれていない。
そんな時期を過ごしていると思って何事も無駄にせずにこれまでのように進んでほしいなと思っております。
お節介すみません…
これからもコメント参考にさせて下さい!!
自由とマイペース!!弁天でした(^^)v
はじめまして!
お手紙ありがとうございます!
私の不安な心を、完全に見抜かれていたようです(^_^;)
>他と比べずに、自分には自分の花を咲かせる。その為に種に水や栄養を与える期間も大切にしたいなと思います。まだ芽が出てなくても、着々と土の下では変化がおきている。
まだ周りの誰にも気付かれていない。
そんな時期を過ごしていると思って何事も無駄にせずにこれまでのように進んでほしいなと思っております。
この部分、コピーしてEvernote(Kouさんとおそろい←またしても主張 笑)に保存しました!
まだ周りの誰にも気付かれてない、いや自分すら気づいていない変化が起きるんだ、これから起こすんだ!
というこの気持ち……忘れずにいきたいです。
大切なこと思い出せました。
弁天さん、温かいお言葉、ありがとうございます。弁天さんポンコツなんて言わないでください~(>_<)
今はゆっくりとしか前にすすめていないので、社会のなかでも取り残されているような気持ちにもなります。でも、むしろ今は自分のことに集中できている、考えられる貴重な時間なのだと、さっき思うように決めました。ありがとうございます。
かほさんこんにちは!!弁天です(^^)
Kouさんと同じノートをお使いなんですね!!
私もノートに色々書き込んだりしています。
凹んだ時には読み返したりしてます♪
私の理解力は本当にポンコツなんですよ(;_;)
だけど、わかる範囲で勉強続けてます!!
私は昔から人より出来ないことが多かったので周りと比べて落ち込んだりしていました。
なので、自然と誰かと比べない、自分は自分、そういった言葉に敏感で目や耳がフォーカスしているのだと思います。
何か読み物に目を通すときもそうですし。
周りを主体に考えると取り残されているように感じてしまうかもしれませんが、かほさんの世界はかほさんが先頭にいます。
最近のかほさんの恋のお相手の男性の誠実な感じがかほさんにとても合っている印象で、応援しております!!
彼はきっとこれから楽しいだろうな~と思いますよ。ここでお勉強しているので、特別な気持ちにさせてくれる女性になっていくと思いますので。
楽しみですね♪
弁天でした(^^)v
こんばんは!
私は、誰かと比べないって
高いスキルだと思っています。
私含めて、人は周りとの比較と無縁でいられないというか。特に女性は、感情も左右されやすいように思います。
そして、またもや素晴らしいことばを聞いてしまいました。
>周りを主体に考えると取り残されているように感じてしまうかもしれませんが、かほさんの世界はかほさんが先頭にいます。
かほさんの世界は、かほさんが先頭にいる……
いつでも忘れたくないなと思いました。
一位さんのこと、誠実な感じに見えていて安心しました。笑
これからゆっくり進む予定です。
またお話させてください。
ありがとうございます( ´∀`)♥
昨日、不機嫌な果実というドラマを見ました。
過去にもドラマ化されているんですね。
ざっとあらすじを読みました。
主人公は、夫がいながら不倫を繰り返す女性。
自分が不倫をするのは、夫が自分を相手にしてくれないからだと、すべて夫のせいにし、問い詰め、癇癪を起こします。何で自分だけ・・・と悲劇のヒロインぶって、自分を正当化し、自分は悪くないと思い込みます。
そして、安らぎを求めて、いろんな男性と関係を持つものの、満たされない心。
自分の幸せを誰かに委ねてしまっています。
こうやって文字に起こしてみると
うわぁ・・・
って思うんですけれども
ドキッ
とする部分もあって、
自分は何かのせいにしていないかな
自分を省みているかな
誰かに依存していないかな
と問いかけています。
他人事じゃない。
最近、ドラマを見ていると、人格に問題がある役柄の人がすごく気になります。
以前は、自分は絶対こんなじゃない!
とたかをくくっていたのに、そういった人たちを見ていると、自分にも共通する部分があるんじゃないかってドキドキします。
みんな目の前の誰かや試練を怖がっているだけ。その気持ちはすごくよくわかる。
でも、そこから自分を省みて、前に進まないとね。
鬱、パニック障害等、現代の精神医学では脳内のある伝達物質が不足している為に起こるという説が有力です。
抗精神薬等の薬も、脳内の伝達物質を増やすよう働きかける事により効果を発揮します。
ちなみに、認知症も精神科領域です。
これもまた脳内の伝達物質の影響が症状に表れます。
気の持ちようではなく脳の疾患であると私個人も認識しております。
かくいう私も精神疾患持ちです。
しかし、病気である事と気持ち・感情・それに付随する行動に対する結果などへの対処はまた別問題ではないかとも思います。
認知症でも毎日楽しく過ごそうとされる方はたくさんいらっしゃいます。
同じく精神疾患でも毎日楽しく過ごそうとされる方もたくさんいらっしゃいます。
現に私も普通に仕事をして普通に生活しております。時に集中力低下や注意力低下、衝動的な抑鬱状態になり人知れず涙を流す、衝動的に自傷行為寸前にもなりますけどね。
風邪ひいたから熱が出たと同じくらいの感覚だったりします。
あ〜、セロトニン足りてないのね〜。って感じですね。
もちろん発作中はそんな余裕ありませんけど(苦笑)
何でもかんでも病気のせいにするのはオススメはしません。逃げ道を作る事は必要ですが逃げてばかりでは解決しないのもまた現実です。
死にたい願望、分かります。
私もそういう症状になる事あるので。
でも、一方で人間簡単に死ねないのも分かっているので、そこで葛藤します。
何で生きてんだろ〜って天井ボーッと眺めてたりね。
私は部屋に刃物は一切置かないようにしているのです。
衝動的に自傷行為してしまう恐れがあるから、いわゆる予防ですね。
ちなみに死にたいから自傷行為するんじゃない場合が多いかな。人によるだろうけど、要は感情のはけ口みたいな感じですね。
症状出てない時に、症状が出た時自傷出来ないようにしとくのは抑鬱持ちのたしなみと勝手に思ってます(笑)
私自身もいろいろありましたけどね、最近では精神疾患持った私も自分だと認められるようになってきてます。
精神疾患でなく個性だと考えたらどうかな?と言ってくれた人が居たのです。
私はおかげで少し気楽になりました。
こんな精神疾患持ちの女と付き合いたい男居ない!って自分で決めつけて諦めてたからね、個性と考えるっていうのはなかなか衝撃的でしたよ。
精神疾患持ちと知って、目の前で発作起こしても私の事をいい女だって言ってくれたり、何も変わらず普通に接してくれる人、困った時にはフォローしてくれる人が私の周りには居るから私は幸せだと思います。
逆を言えばそういう環境を選ぶ能力が私にあるって事、また私自身がそういう環境を引き寄せたという事でもあると思ってます。
病気でも幸せになれます。
あと「病気のせい」じゃなく「病気のおかげ」という場面も結構あると思うんです。
病気は盾に使う事も出来るけど武器に使える事もあると思うんですね。
精神疾患って何だかんだ感情には敏感でしょ。他人の感情すら読める程に。
それってサービス業とかで役に立つんですよ。
恋愛でも脈アリ?って考えた時に直感的に分かっちゃったり。
病気も悪くないじゃんって、ほんの少しでも思えたら気持ちが楽になると思います。
病気を盾にするって事、私個人が思うには、世間の対応自体にも問題があるのではないかと思いますよ。
認知症だから仕方ない、また精神疾患だから仕方ない…とまぁ病気を理由に「仕方ない」とする風潮(もちろん責任能力等、客観的に医師が判断をして責任能力なしという場合はあるので全てではありません)
悪質な人に至っては病気だと偽って問題起こしたり。
1番良くないのが、「精神疾患持ち=危ない」という潜在的な偏見と差別。
精神疾患持ちの人って人一倍敏感なんですよ。
偏見持たれてるな〜とか肌で感じる時ある。
何ていうか、偏見持たれてるの分かるから警戒しちゃうんですよね。
警戒すると盾にしちゃいがち。
何で普通の人として扱ってくれないの?って思っちゃう。
脳梗塞とかは普通の人として扱うのに、同じ脳に原因があるのに何で精神疾患は危ない人になるわけ?って。
病気を盾にする事を肯定はしないけど、世間自体が病気に対して刃を向けるのもまた現実ではないかな。
刃を向けられたら盾を構えるのもまた自然な反応をではないかと思いますよ。
精神科医に聞きました。精神病と性格の境界は何なのか?って。
日常生活に困るか困らないかだそうです。
精神疾患について、甘えだとか弱いからだとか、そういう見方は私は嫌いです。だって医学的に脳の疾患だと出ているのですから。
ただし、服薬だけが治療ではないのが精神疾患です。
精神療法において医師は患者を否定しません。否定はタブーです。
患者の事を1人の人間として認め、向き合う事が精神療法の1つです。
1つの最悪な例があります。
日常生活に支障が出ないまでも傷付き苦しんでる人(A)がいました。
そしてその人に「向き合う」と言った人(B)がいました。しかしBは向き合うではなく突き放しました。強くならなきゃダメだと言って突き放しました。
結果、Aは余計に傷付き通院が必要になりました。
中途半端な覚悟で「向き合う」と言う事は逆に相手の傷を深くする事にもなります。
人の傷に寄り添う事、その人と真剣に関わる事は簡単な事ではありません。
何だか恋愛に似ていませんか?
恋愛もまた、中途半端な覚悟や中途半端な気持ちで相手に向き合う事で相手を傷付けてしまう事がある。
人間関係って難しいですね。
よくわからなかった、すみませんkouさん。
頭で、何かの言葉で、わかっていても体と心は確実に苦しいのです。
薬でちゃんと効くんです。
規則正しい生活で日にち薬でなんとか良くなっていくんです。
向き合う人がいれば、
あと、病気にずっと甘える人がいる、
というポイントなんですよね、この記事は。
でもわだかまりが残ってしまうんです。
まーりこ?
まりこの最近のコメントを
検索して見てました。
ちはなさんと時折
まりこは元気かな?と話してました。
ちはなさんと私の中には
常にまりこがいるんです。
Kouさんがまりこと連絡が取れなくなったと話していた時には
諦めるしかないとも思いましたが
今こうして居てくれるということは
連絡を取れたのね。
ホルモンの分泌により
精神が支配されているのか?くらい
怖いなとも思います。
本人の意思ではないのですから。
私は身体中が痛くて
色々な科をたらい回しにされ
精神科に行ったことがあります。
ここで食い止めないと
麻酔科でただ痛みを抑えるだけになるから、と対応してくれました。
性格だと説明されました。
例えば、うつ病も
性格的になる人は
薬でホルモンバランスを整えても
症状が出なくなるようにするだけであり、
繰り返す。
治るということではないと。
誰にでもなんかしらある持病と
向き合って仲良くしていく
そういうものだと。
苦しみを軽減することが
医者にできることでしかない
私は性格的に
うつ病にはならないと
診断されました。
でも痛みがなぜあるのかは
医学では解明できないと。
でも本当に痛いのだと分かると
医者は言ってました。
私の場合は
病は気からと言わんばかりに
幸せであった26歳の時に
身体のどこも痛くなくなり
生きていて良かったとさえ
思ったこともあり
辛いことがあると
痛みが増すというものなので
嬉しいことがあると元気になり
辛いことがあると凹む
というよくあることだと
医者は言ってました。
痛みの原因は
5歳の時の病気の後遺症であったと
知ったので
痛みの強弱は精神からのもの
ということなんだと
私は解釈してます。
生身で生きているから
人は全員、身体中が痛むものだと
子供の頃から思ってたのよ(笑)
まりこが抱えている状態も
まりこのせいではないし
個性としてのもので
いいんじゃないかと思います。
盾にするというのは
私はこういう状態なのだから
周りが私に気遣うべきよ!と
言う人がいるのですが
そういうやり方のことを
指していると思います。
どーせ私は俺はと
落ち込んで見せて
周りからの同情を誘うという表現も
同じかと思います。
そうすると
周りからすれば
本人が立ち上がらないと
何もできない
となるのかもしれません。
立ち上がらなくてもいいと思います。
周りに負担をかけてなんぼ!と
自分を正当化して
周りが悪い!と
やることが
盾にしてることだと思います。
人によっては
同じことにならないと
分からないと冷たい人もいるかも
しれませんが
違うことでも
苦しみがあるということを
理解できる人もいますし。
互いの病という抱えている個性を認め合って支え合い、
譲歩したり、より負担ではないように互いに考えて、
話し合って決めたり
私はそういう仲間と過ごしています。
何にもなく
健康 万全!という人も
いるかもしれませんが
私は出会ってません(笑)
まりこのやることを
旦那さんがかわいいと思うこと
とてもいいと思うの。
そういう人に出会えたことも
そういう人を選べたことも
まりこの素質だよね。
それでも
なんか思ったり
辛いことがあったり
嬉しいことがあったり
したら
よかったら
いつでも話してね。
私にとって
まりこは
永遠の友です。
大切な存在なのです。
会ったこともないし
ここに書き込みでしかないのに
不思議ね。
かいえさん、久しぶり(;_;)
お手紙読んで気持ちが暖かくなりました。
私の心の中にもちはなさんとかいえさんがずっと微笑んでくれているんです。
不思議だけど、不思議じゃないです。
文字にだって気持ちが宿るから。
記事のタイトルも「病気を盾にしていませんか?」
ですもんね。
かいえさん、体痛いときあるんですね。
主人も季節の変わり目は原因不明にしんどくなるそう。
そう、病気のことは何度も自問自答したけど、結局誰のせいでもない、もちろん、自分のせいでもないですもんね。
考えすぎたり、変に気を回す性格だからもあって産後を期に病気なったかも知れないけれど、
この性格で出来た縁も、大事なものもあるから、
今は受け入れられます。
ハムちゃんのためにも今回の不調で最後にしたいけれど。
必ず大丈夫。よく頑張った。感謝。
ってノートに書いてるんです。
かいえさん、ほんまにありがとう。
まりこさん!こんばんわ!
そうですね。
文字にも気持ちが宿ります。
病気ではなく
個性ですよ!個性!
考えすぎたり
気を回すことも
それは長所ですよね。
でも
それによって
自分がつらくなってしまうことも
ありますよね。
ハムちゃんと言っているけど
だいぶ成長されているのでは
ないでしょうか?(笑)
母親にとっては
どんなに成長しても
子供なのですよね。
大丈夫でよく頑張ったで感謝なのは
そう思える、書けること
とても素敵な心だよね。
でもね
実は私は
まりこが
なんじゃこりゃ?と思うようなことを
書いていたことも
大好きなんだよ。
むしろ
そっちもほしい!みたいな?
どっちのまりこも好きね。
ごめんなさい。
不快にさせたかな?
でも
私はこんな人だけど
まりこと出会えたことが
とてもラッキーだと思ってます。
まりこが縁だと言ってくれたことのように。
ありがとね。
これからも
仲良くしてね。
まりこの都合で。
私も私の都合があるから
そのまんまだしね。
かいえさん(;_;)
不調で長い文章うてないけど、また改めてお手紙出させてね!
ごめんね!
うだうだ書いてしまい。
まりこの都合でやってね。
迷惑でないなら
私は
まりこのそばに
いつでも
いるつもりです。
ごめんねないです!
本当はたくさん書きたい❤
坑うつ剤試してて効いたらじっとしていられない焦燥感も消えるかもと期待。
かいえさんも毎日楽しみや幸せ感じて過ごせることを祈っているよ!
まりこちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
こちらは、雨です。
また、いつでも、話そうね。
返事はいらないよ♡
治したい!良くなりたい!
って、立ち向かうことも大事ですね。
それもひとつの主体性ですね。
恋愛でもなんでも、変わりたい!って思って
行動しなきゃ始まらないし。
やっぱり良い方向に向かいたいですよね。
だから、ここに来てる。
私も難病指定の疾患を抱えてます。
体調の悪さを、なんで私が、などと悲観的に捉えはしないものの、仕方ないよねと諦めていました。
仕方ないことも世の中にはあると思うけど、
改善に繋がりそうな事があるなら実行してみたい、
諦めずに、治してみせるぞ!って信じてみたいですね。
調子良くなってきました✨
なんて打ち込もうか、長いのはまだ打てないな。
と思っている内に今日になりました(*_*)
今日はすごく雨、という予報でしたが、とっても晴れてます笑
この記事とコメントを読んで、色々と感じて思うことがたくさんありました。
それで、「今はkouさん気分じゃない」(誰かのコメント)かな、となりましたので、しばらくコメントしないかもです(;_;)
かも、というのは気分はコロコロ変わるのでケセラセラでいきます!
きっとちはなさんもケセラセラなとこおありなんじゃないかな、と✨
かいえさん、側にいてくれるって言ってくれてありがとうございます
ハムちゃんも大仏様もみんなで笑って過ごしている毎日です!
ちはなさん、かいえさんにもこれからもたくさんのご多幸がありますように
もちろん少し離れますので、ご返信お気遣いはけっこうです✨
まりこちゃん
(。・ω・。)はぁぃ♪
また、話しましょうね。
ええ♡私も気ままですよ。
わたしは発達障がいのADHDかもしれないと思っています。
そうだとしたら、仕事に支障をきたしています。
自分ではどんなに気を付けているつもりでも、「”つもり”でしかない」というレベルで、自分も周りもわたしのことが信用出来ない状況です。
ADHDは、前頭葉にまつわる病気です。
処方された薬が合えば、改善されるようです。
でも、単純にわたしの性格の問題で、未熟なだけかもしれない。
頑張りがまだ足りないだけかもしれない。
病名が付いたら付いたで、甘えが出て、逃げに繋がるかもしれない。
病院に行くのは安易かもしれない。
様々な気持ちが巡り、受診するかどうかで迷っていて「そういえばここに病気のことを書いてる記事があったな」と思い出し、読みに来ました。
記事と共に、その下にある分だけだけど、コメントも読みました。
何だか色々と思ったり思い出したりで、涙が出ました。
そういえばわたし、先天性の心臓病持ちだったな、とか。
成長と共に治る程度で、中学生の頃に治ってから20年近く経つので、忘れていました。
2歳の頃、車に轢かれたこともありました。
未舗装の道路だった為、凹みにはまって、かすり傷で済みました。
(その凹みで転んだせいで轢かれたわけでもあるんですけどね(笑))
そうやって、頂いた命だったなって、思い出しました。
もっと大切にしてあげなきゃ。
もっと自分が生きやすいように、周りの人と笑っていられるように生きなきゃ。
だから、今度の休みに、病院に行ってみます。
もしADHDだと診断されて、合う薬が処方されれば、仕事への支障も徐々に軽減されます。
落ち着いて暮らすことができます。
もし、単純にあなたの努力次第ですと言われれば、もう、途方に暮れようが何だろうが、もっと努力するしかない。
どんな診断になろうと、わたしはわたしを幸せにするために生まれて、生きてきたので。
安心して暮らしていく一歩として、病院に行ってみます。
生きていくのが怖いとか、ツライとか、多少なりともわかった。
この気持ちも、いつか糧になるのかも。
人生の色鉛筆の色が増えた。
幸せな色も増やそう。
Kouさん~
なんかね~
夏風邪ひいたかも~(´ρ`)
喉がね~
痛いのね~(´ρ`)
咳も出るよ…
しかも、耳のした熱い~
Kouさん~
冷たい桃が食べたい~(´ρ`)
Kouさん~
桃…(´ρ`)(+.+)(-.-)(__)カハッ…
弁天さん~
ゆっくり休んでくださいね~(・ε・` )ショボンヌ
わーーかほさん~ありがとう(о´∀`о)
かほさんは元気かな?
あ、かほさん、桃持ってない…(・ε・` )
夏草のアレルギーの可能性もあるから、ちょっと分からないけども、庭に行くしね。
ゆっくりしてる~(´ρ`)
桃の絵文字いれたけど、入らなかったのです~
←たぶん写ってない(`ロ´;)
私は、バテたのか?
ここ2週間くらいやる気しぼんじゃって……
桃食べて、元気だします!
わーーーヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノ
かほさんから、透明な桃もらた~(´ρ`)
うれしす~(ノ´∀`*)
かほさんもバテぎみなのね…(・ε・` )
桃だね♪
缶詰でいいから、桃だねι(`ロ´)ノ
もしくは、冷やした甘酒もいいよ(^ω^)
かほさん、忙しそうだったから、きっと疲れたのだと思う。
お互いゆっくりね~(´ρ`)
ネットで
髭を生やしている女性の記事を見たんです。
ちょび髭とかじゃなく
がっつり髭。
胸毛や腕毛もある彼女。
興味本位で
彼女の映像を見たら
心にずっしりくる記事でした。
興味本位で見た自分がほんとちっぽけで情けないなって思った。
その記事の彼女は
病気で毛深くなったんだって。
ずっと剃ってきてたけど
ある日肌が耐えられなくなって
もう剃るのはやめて
髭を生やす決断をしたんだって。
本当に幸せな人ってゆーのは
彼女のような人を言うんですね。
彼女のキラキラっぷりが
恐ろしいほど目に刺さってきました。
彼女の話は
ここで勉強してる人の心には
絶対に響くことだと思う。
私もこれからもっともっと
自分と向き合っていかないとな。
もう一度書き込みです。私はパニック障害持ちです。ですが行動することや自由を諦めません。諦めたくないんです。彼がいないと動けない私から卒業したいんです。また1人で自由に動けるようになって仕事も遊びも、自立して動けるようになりたいんです。変わりたいんです。進みたいんです。そして本当に心から願う恋をして愛して愛されて結婚したいです。私の自由は目の前にあるはずなんです。たたま捕まえるのが怖くて動けない。動かない。引き上げられるのを待たないで。自分から働きかけて掴みに行って。本当は誰かにそう言われたいのかもしれません。この記事が好きです。そして時に読むのをためらい怖いです。ですがまた何度もなんども読みにきます。読み返してまた明日は違う日にする、なるんだって思って動いてみます。恐れずに来たチャンスをつかみたい。私、やってみます。
再度。当時辛かった私は何でこんな思いしなきゃいけないの?と責めました。周りにも。でも本心は言えず抱えたまま。言葉にしたら自分も周りも壊れると思っていました。そして死にたいと。でも死ねません。私、きっと意気地がないんです。それから元彼のために悩んで死ぬ?何処かでばかばかしいとも感じました。kouさんがおっしゃる通り、私もパニック障害といえど結果今も生きてます。症状は直ぐにパっと消えないですがありながらも生きていく。やれることをやるという選択に変えていきました。ブログに書いてあるように簡単に治るんです!変わるんです!が本当か今はまだわかりませんが、治ると信じて今を生きて未来を変える。明日にはカラッと治っているかも♡なんて楽しめる気持ちすら起こるようにもなりました♡今は楽しい時間も沢山あります♪1°でも角度が変われば〜の話にもありますがもう私は数年前の私ではありません!状況も全く違うんだと感じてます。記憶が残っていて引き戻ったように感じたり、不安感がある時もありましが決して前と同じではないのです。だからもっともっと良くなって好きなこともできるようになるし素敵な恋愛もできるようになると思っているんです。沢山の方がここで勉強されていて、顔は見えないとも仲間がいる♡そう感じれる暖かい場所は私に取っても励ましであり癒しです。また明日からも私らしくパワフルに行っちゃいます♡
マスク君のことを書こうとして
やめちゃいました(*´艸`*)
ふふっ、内緒です。
>誰かが向き合っていれば確実に改善するという漠然とした思い込みがありました。
そう、向き合ってほしいです。
もう、向き合ってもらってます。
健康は失って初めて
大切さに気づくものですね。
向き合ってくれるなら
他でもなくマスク君がいいです。
どうだっていい。
病気だって何だって、相手にされないのも信用されないのも、疎まれるのも変わらないのだから。
存在が私だから駄目なだけ。