
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
九州で発生している地震災害について、専用のページを用意することにしました。
メルマガサポート記事と同じ要領で、今回の地震に関する話は、このページを使ってもらいたいと思います。
僕のところにも度々メールが来たり、サロンや他のコメント欄にも地震のことについての相談が入ってきていますが、他の話と混じってしまったり、そもそもどこに書いたらいいか分からないとか、不安に駆られている人も多くいます。
基本的にサロンに書いてもらえればいいんですが、サロンは流れが速すぎる問題もあり、かつメルマガ読者じゃないと書き込みができません。
熊本ばかりがフォーカスされていますが、おそらく九州全域で相当なショックがあります。
このレベルの地震だと、今後かなり長い期間この不安に耐えることになるので、その不安を和らげる方法の一つになればと思います。
すでにサロンやブログのコメントでも実証済みで、文字ベースであっても、誰かと話をし続けることによって確実に精神的な支えになります。
また、被災地にある人はその状況を書いてもらうことで、遠くにいる人もより正確な状況を知れるようになります。
テレビのニュースはもちろんですが、Twitterなどのネットの情報も、ウソが多いので状況を正確に把握することができません。
このブログには、僕も含めて九州地方の出身者も数多くいますね。
知ることによってできるようになることもあります。
基本的に交流の場として提供しますが、何らかの作戦会議の場として使ってもらっても構いません。
要望があれば、できるだけ対応を考えたいと思います。
ブログやメルマガは平常運転し続けます。

弁天どの、参考になりまする。謝謝。
>【GATSBY氷冷】ボディーシート
手足とか、額とかだけに使用すればいいんでしょうかね…
今の熊本がどうなのかわかりませんが、震災時には治安が悪化します。
今ばかりは女性らしさは封印した方が良いかもしれません。
夜目遠目にみて、すぐに女性と分かる服装はできれば避けた方が良いかと思います。
(暑いので難しいですが。)
まだ日が長いですが、夜は本当に危険だと思います。
不安をあおるようでごめんなさい。でも、注意しすぎることは無いと思います。
どうかなんとかご無事で。
ニュース映像を見ると本当に。言葉になりません。
人間に挑戦状をたたきつけてるのか。
車で避難している方は、少しでも手足を動かすのが良いそうです。
高熱用に冷えピタシートを常備してるけど、身体を冷やすのには脇の下とか首の後ろとか熱のこもりやすいところに貼ると良いみたいです。
全国各地、本当にいつどこで大地震が起こってもおかしくない。
備えや準備が必要なのは間違い無いけど、それだけではどうにもならない、どうにも出来ない事が沢山で。
ただただ、どうか命を、ご自身を守ることが出来ますように。
体を冷やす方法…
あれこれ考えてみたんですけど…
現地で用意できるかわかんないけど、
氷と塩と袋があるなら、氷袋とか。
塩をいれれば、理屈としては「氷点降下」で氷の温度を下げられる方法。
氷に塩を混ぜると、氷が少し溶ける過程で周囲から熱を奪うから、氷水より低い温度の冷却材になることがある。
ただ、体に直接当てる場合は冷えすぎることがあるから、布やタオルで包んで使うのが安心。
首・わき・足の付け根みたいな太い血管が通る場所に当てると、効率よく体の熱を逃がせる。
シンシビスさん、顔はヒーヒーして目が開けていられないかもしれないから、首から下の、手の届く所なら全て拭けますよ!
私は胸の近くを一番拭いたかもしれないです。それで心臓に負担が(;・∀・)
サウナの後の水風呂みたいな感じになったので、かなり冷たく感じますよ。
冷たい効果は長続きしないかもしれませんが、いい香りが持続します。お風呂やシャワーの代わりにも◎そもそもは香水のようにいい香りがすると噂があって、買ったのに、気軽に使えない冷たさで、今はそっとしまわれてます(;・∀・)
熱中症が心配ならば、汗が出る前に使用して、団扇や風を当てるとかなり効果あるかと思いました。
体を冷やす方法。
昨日のニュースでは、
リクさんが書かれている、
「ただ、体に〜」以降を
保冷剤で行うと良いと言っていました。
この間、ダイソーで手動のハンディファンを見かけました。
自分で動かし続ける必要がある、風力が弱いなどのデメリットもありますが、物資に制限がある時にはいいのかな、と。
暑さ対策とはズレるけど、とにかく水分・塩分補給をして、汗で放熱ができるといいとも思います。
あとは、風通しを良くするとか…。
大したこと思い浮かばず……すみません( ´・ω・`)
被害にあわれておられる方々、どうか、ご無事でありますように。
ニュースをみて、この暑さのなかで、余震が続いていて、祈ることしかできないのだけれど… 心配な思いでおります。
涼しくするために、
麻などの天然の衣類があればよいですが、袖口や裾が開いている風通しのよいデザインが良いと思います。
濡らして絞ったものを身につけると良いようですね。
濡れた衣類は体温を奪うもののですから。
まだ、水が貴重だとは思いますが、体を拭いたりできたら、良いのですが…
熱中症にならないよう、手の平、足の裏、ほっぺたを冷やしましょう。
水や、バケツみたいのがあればいいのだけれど。
もしも打ち水をするなら、朝や夕に。
冷たい金属製の物があれば、それにくっついたり。
水分→風に当たれればいいのだけれど。
私も、女性はなるべく、一人では行動しない方がいいと思います。
常に、誰かと行動ができたらいいのだけれど…。