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久しぶりに記事を書きます。
メルマガにしようと思っていたのですが、ちょっと設問としてやってみる方がいいと思いつきました。
りょくちゃさんより:
3/30
とても面白い話だと思いました。
3/31
愛情を受けられないと感じているわけではないですが、ちゃんと大事にされたいし、 愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、 今まで反応ないからな~としか思えないんですよ、どうしても。 じゃあ遊びでもいいから泊まりに行きます! またはそう匂わせるように変わった方が良いのでしょうか?
多分そういうことではないでしょう?
それも方法としてはありなのか知りませんが、相手のこともよく知らないのに怖いです。
かといってまた好きになれる人をわざわざ探そうと思えなくなりました。
愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか? イマイチ曖昧でわかりません。ごめんなさい。
はい、そういうことではないです(^^
もっと基本的なことなんです。
曖昧だと感じるのはそのためだと思います。
愛情を受け取らない女性というのは本当に多いですよ。
驚くほど多いです。
「そんな女性います?どこにいるんですか?」
と思う人もいそうなので、今回はたとえ話の形式で、このテーマを単純に分かりやすく話していきます。
あなたはヴァイオリン職人を目指しています。
実は子供の頃から憧れている伝説の職人がいて、その先生が持つ特殊な工法を習うことを夢見てきました。
しかし売れるヴァイオリン職人になるのは狭き門です。
ましてや伝説の職人の弟子になるのは、さらに難しいことです。誰もがその先生に習いたいと思っているからです。
そもそも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません。
偶然あなたにヴァイオリン製作を教えてもいいという先生が現れました。
残念ながら伝説の職人とは全く関係のない人物です。グレードも伝説の職人の域ではないように見えます。しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。
あなたならどうしますか。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
回答するときは、小難しく考えないでください。
ヴァイオリン製作というのもたとえ話なので、実際に売れる職人になるための条件は色々あると思います。
ここでは、あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するかということが質問の趣旨になっています。
これはイメージしづらければ、仕事探しとかに応用してもいいですね。
行きたい会社があるとします。
その会社だけを見てきたわけですが、どれだけ求人に応募してもカスリもしません。同じ分野の別の会社からアプローチがあったとき、どうするかです。
まずはヴァイオリン職人としての質問に答えた上で、あなたの状況に応用した問題を作って回答しても構いません。
一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^
Aですね。
少し前の私だったら、きっとBを選んで
いたでしょうね。
「こだわり」に拘って、頑なになって、
遠回りしていたんだろうなぁ…って思える
ようになりました。
自分の望む未来が自分の中にちゃんと
描けているのであれば、
入り口は何処でもいいのかな?と捉えています。
それは、与えられた環境や関わる人たちに
よって、自分軸がブレさえしなければ、
その課程の中での経験で得られるものも、
またプラスにしていけるのかなと思います。
自分が実践出来る環境へは、少しでも早く
入れた方が良いということではないでしょうか。
チャンスは生物ですので、タイミングの波を
見極めることも重要かな…と。
あれ?
愛情を受け取る、受け取らないからは、
少しズレてしまいましたが、
チャンスをタイミングをみて素直に受け取る
ことが、愛情を素直に受け取ることに繋がる
のでしょうか。
幾人か書かれていますが「A、Bどっちもありで正解」ってきたりして
どっちかが不正解、○×式ではなくて
「それを選んだ自分のことが好きでいられるなら」Aの先生に付いていっても
先生を断るBであっても、どっちでもいいんだよーんwって
理想の「アレ」を掴みたいんだ、そこは揺るぎないって自分の中に核が脈打ってるなら、
Aを選んで、私脇道に逸れた、不純だわって自分を責めることはない
Bを選んで、私は理想に拘りすぎて可能性を断ってしまったと後悔はしない
心では選びたくなかったけど、理性で計算してそっちに決めることにした、ってのが
一番自分に優しくない選択なのよねきっと
自分の中に居る「こだわっていたい自分」を「それじゃダメでしょ損するでしょ」って
理性で曲げようとしない
こだわっていたい気持ちをそのまま「いいんだよ(*´з`)」って許してあげている。
そうして自分に優しい人は、愛情受け取り上手なんじゃないかな
Aです。
愛情をうけとる人はこちらだと思います。でもなぜAになるかが大切なのでしょうね。
Kouさんのブログに来る前なら、Bだったかもしれません。だって希望レベルを落とすしかないなんて、自分が惨めになります。
今がAなのは、私のいいところを認めてくれる相手のことは私も大事にしたいし、その先に何があるかは、やってみないとわからないと思うからです。
私は愛情が欲しいのでパクっと頂いてしまいます 笑
でもこれが正解かは正直わかりません。ただ愛情に飢えているだけかもと思った途端、自信がなくなりました。。。
迷わず教えてもらいます。
違う世界が開けるかもしれないし、一歩でも夢に近づけるんじゃないかと思うので。
同じ分野なら、何でもかんでも全部okです笑。
Aです。
そして、本来の目的は諦めず機やタイミングを見て行動もします。
私が選ぶなら
Aだと思います!
チャンスが巡ってきたのだから
いつまでも進まないよりは
教えてくれる人に教わり
それ以上を極めればいいので
始まりはどこでも
自分の能力を発揮するには
あまり気にしなくてもいいのかと
思います
会社で言うのなら
どうしてもその会社に入りたいのなら
まずは他で能力を極めて
諦めきれないのなら
アピールをして挑めばいいのかな
Aです。
ものすごく葛藤はするけれど、まずはヴァイオリン職人になる夢を叶えることを優先します。
それから伝説の職人から学べれる道を探します。
ただ、これが恋愛だと、自分のこだわりが捨てきれなくてBを選んでしまうんですよね。
Aを選びます。
ヴァイオリン職人については、
小難しく考えないならAです。
自分のことについて小難しく考え出すと…
一旦Bに行ってからの…Aです。
そのこだわりを持つもの自体が目的なのではなく、手段であれば。
「ヴァイオリン職人になる」が目的ではなく、
「自分のつくったヴァイオリンをいろんな人に弾いてもらいたい」だったら、Aを選んでもできるから。
それを妥協と捉えず、前向きに考えることが愛情を受け取るということなのかな?
とはいえ、納得して選ぶのが難しそう…と思ってしまいます。
Aです。
踏み台にするつもりで、その先生から沢山学ばせて頂きます。
恋愛になるとB…と言いたいところですが、相手から優しくしてもらわないと好意を持たないので、割とA寄りかも知れないです。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
が素直な回答です。
心が変な状態のときは、あれこれ思うかもしれませんが、基本姿勢はAです。
「しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。」
それは、嬉しいことです。
でもその評価を堂々と受け取れる、これも、心が安定しているときです。
心が変なときは、なにか裏や下心があるのでは?とか この人一体なんなの?と怪訝におもったり、
逆に、そんな買いかぶりすぎです!みたいに謙虚→卑屈になってしまうこともいっぱいあるかもしれません。
・・・といっても、相手に裏や下心があったとして、なにがいけないんでしょう?
怪しいならはじめから怪しいからナシ!でいいはずです。
途中で、下心や裏が見えたり、しがらみとかがまとわりつくようになったら、
見極めて去ればいいだけです。
それに、ヴァイオリンの製作の教授と、裏や下心は関係ないことですしね。
冷静になれば、知りたいことを教えてもらえばいい、とわかります。
すべては自分、心次第、 その心とは、「自分の」こころ なのですよね。
評価してくれる相手でも、無関係な人でも、親しい人でもなく。自分の、こころ。
自分のことに照らし合わせると、できないことはあります。
Aだと思います。まずはとっかかりを見つけて、そこから徐々に理想の形にシフトしていくのがいいと思います。
買い物や恋愛ならB。
仕事だとAです。
結局自分次第な気もします。
どっちのルートで行っても、自分が目指すべきところを常に意識して行動できるかにかかってる。
この場合だと、可能性の比較をしてみて、個人で業界の絡みもなくコツコツやるよりも、まずは業界を知る意味でも飛び込んでみて、先生を踏み台にして、人脈を作って、憧れの人に少しずつ近づく努力をする方が手っ取り早いと思います。
この質問には好意を受け取るかを基準に考えるべきなんでしょうが、結局自分に利益があるかで判断してしまうのが現実だったりします。
Aを選びます!
1.同じ業界で頑張っていれば見つけてもらえる可能性があるから。
2.イマイチに見えても、その人のことを深く知らなければ本当にイマイチかなんて分からない。よく知ったら、憧れの人よりずっと教え方がうまいかもしれない。
3.人には合う合わないがあるし、最高のバイオリンを作る人が最高の先生になれるとは限らない。
4.自分にきたチャンスは全て掴み取るくらいの方が結局は自分の成長に繋がる。
これらの理由でAを選びます。
でも恋愛だったら自信を持って選べないかもしれません。
今はAかな。
以前…というか、つい最近まではBでないと絶対にいやでしたね(・∀・)
彼なりの優しさだったり愛の表現を、私のほしい表現や行動ではないからと文句を言ったりして素直に受け取れていませんでした。
少し前、しばらく彼と距離をおくことにして、一ヶ月後の〇月〇日にあなたから連絡してほしいと彼に伝えたのです。
その時は返事は無かったけれど、約束の日に日付が変わってすぐに連絡をくれました。
私の欲しい言葉は出てこなかったし、相変わらず素っ気なくもあったけれど、忘れっぽい彼がきちんと約束を守ってくれたことは、素直に喜んで受け取らなければいけないなって思ったのです。
素直にありがとうって言えました。
これは私にとっては大きな変化だと思います。
一時的な変化じゃないといいんだけど(*’ω’)
Aですね。
とりあえず、やってみて知ることの方が多いと思うからです。
あとは、その後の道は自分で次第で色々と開いていけると思うからです(*^o^*)
Bです。
職人を目指すなら
難しく考えずに直感的にBでした。
損得感情抜きで、極めたいものを得るために
妥協しない。
仕事となると話は別で
Aかなぁ。
生活とかかかってきて現実問題妥協せざるを得ないかな…
愛情は望むべき人から
望むべき形でもらいたい。
Bかな?
とりあえずAを選びます。
タイミング的に今は伝説の方に巡り会えてないので、とりあえずAで基礎的なことを学ばせて頂こうかと。
伝説の職人さんが教えるものとはまた別の切り口かもしれないじゃないですか。
そこで学ばせてもらって、伝説の方に接触できるチャンスを虎視眈々と待ちます。
結局、伝説の方に教えてもらうチャンスがなかったとしても、結果自分にちゃんとした技術が身についていて、それが本物だとすれば、もともとそれが目標だったのだから結果オーライです。
伝説の方には巡り会えない運命だったんだと諦めます。
小難しく考えないで良い
とのことでしたが、
なぜAを選んだのか
もう少し考えてみました。
子供の頃から憧れていた人、
行きたいと思っていた会社。
業界に入って実情を知ったら
憧れとはかけ離れていてがっかり…
ということは割とあると思います。
遠くから見ているだけでは
それはわからない。
憧れという強力なフイルターも
かかってますしね。
自分がこだわっているものは本当に
そこまで固執するほどのものなのか、
冷静な判断をするためにも
別の角度から見ることは
必要なのかなと思います。
Aです。
まずはその方のもとで勉強して経験を積んだら、視野が広がるし考え方も変わるかも。
その経験は無駄にはならないし、いずれ伝説の職人の弟子になれたとして、その技術のすごさにさらに感動できそう✭
Aです!
少しでも私のことを理解してもらえているなら、教えてもらい可能性が伸びていくような環境を選びます。その上でこれからもその先生に教えてもらいたいのか、別の選択をするのか自分で判断をして決めていけばいいかなと思います!
仕事もAで自分の中でもここだけは譲れないという所だけを決めといてそれをクリアしているようでしたら実際に働いてみます。最初から決めつけてしまうと広がる可能性も広がらないので。その上でこの職場は自分が目指しているものに近づいていけるものなのか、やりたいことなのかどうか判断していきます!
でも、よく考えて見るとAでもBでも間違いではなくて、その時、その時に自分の中できちんと納得いく選択ができることがベストだなと思いました!
ずいぶん考えて迷ったけど、Aかな。まずは、やってみて、自分がどう思うか、どう感じるかかな。あと、教えてくれる先生の見極めも大事かな。
リハビリの仕事をしていて、体形改善のためにトレーナーをつけていました。私は、国家資格でトレーナーは、独学に近いので、周りの評価は、トレーナーは、少しレベルが低いというものでした。
私も、半信半疑でやってみて自分がどう思うか、自分の感覚を大事にしようと思っていました。
実際やってみると、ちゃんとプログラムを考えてくれるし、説明もしっかりしていました。ちゃんと勉強していました。
トレーナーとの経験で私が一番よかったと思ったことは、運動すること体を動かすことが楽しいことと思えるようになったことです。私に一番必要で基本的なことを、トレーナーとのトレーニングを通して学びました。これは、専門学校でも、現場でも経験できなかったことです。私には、この楽しいという軸がなかったから、ずっとふらふらしていて、仕事が好きになれなかった。
教えてくれる人がどういう人か、ちゃんと見極めるのはとても大事だし、相性も大事。自分の感覚を大事にして、大丈夫と思える人だったら、自分が希望していた人と違っても学べることはあると思います。
Aです。 たとえ自分の希望ではなくても、きっとまた違った学びや気づきを与えてくれると思うから。
職人として大成したいのなら、色んな環境に身をおき、そこから自分のスタイルが生まれるんじゃないかなと思います。
Aです
この世に起こる全ての出来事は、偶然ではなく必然。
自覚していなくても、自分に必要なことだから、起きてる出来事なのだと思うのです。
だから、自分が望む本来の方法ではなくても、教えて頂ける機会を大切にしたいと思います。
私はAを選びます〜!
というか、実際にAを選んで生きてきました。
この質問、すんごい私の人生にドンピシャでびっくりしました。
まぁ、バイオリン職人ではないのですが、私の好きな人は特別な技術を持つ職人です。
最初はその人がすごい方だと知らずに、私が興味あるフィールドで仕事をされているということで、教えを請いました。
その方はとても温かく、私を迎え入れ、無料でいろんなことを教えてくださいました。ほどなくして、私はその方が大変な凄腕の方だと直感で知りました。
その方はA社に勤めていたため、私は業界内ならA社に入りたい!と強く思っていました。
しかし、A社を受けても受からなかったんですね。
ただどういうわけか、同じ業界でA社のライバル会社といえる、同規模のB社は私のことを大変認めてくださって採用となりました。
不思議な話ですが「A社の◯◯さんのもとで修行し、憧れてこの道を目指しました!」という話をA社とB社の面接両方でしましたが、A社の面接官の対応は冷たく、B社の面接官はかなりの良い待遇で採用してくださったのです。
最初は憧れの方のいらっしゃるA社じゃなくて少しがっかりしたんです。
でも、B社も同規模、いやA社より少し大きいくらいで、オフィスビルもきれい、人も優しく、仕事も安定していて…と待遇は素晴らしく幸せを感じています。
そして何より、憧れの方に報告をしたら、すごく喜んでくださって連絡をくれたり、たまにですが会えたりしたんです。
はっきり言って、同じ会社内にいたら、幹部に近いような大先輩に向かって気軽に友達のようなメールを出したり、お茶に行ったりなんてできなかっただろうなって思うと、
もしかしたら、B社に採用されて超ラッキーなのかも!と思います。
Kouさんも社内恋愛は推奨してないですしね(笑)
長くなりましたが、というわけで私はいつもAを選び、その結果割と幸せに生きてる気がしまーす♪
先日回答しましたが…追加で。
B「伝説の職人の弟子になって、特殊な工法を身につけること」が目標なのか、
A「本気でヴァイオリン職人になりたい(ゆくゆくは伝説の職人と一緒に仕事が出来るくらいのレベルを目指す)」が目標なのか、
長い目で見てどちらが自分の人生において重要なのかがキーポイントな気がします。価値観の問題だから、どちらが正しい、正しくないかとかはあまり関係ないのかも。
私は恋愛に置き換えたり難しく考えずに、素直に直感でAを選びました^_^
A 頂ける機会ならと喜んで教えを受ける。
まずは“グレードも伝説の職人の域ではない”けれど、私を評価してくれている先生に弟子入りし、モーレツに勉強して、知識、実力をつける。(チャンスを逃さない)
憧れる伝説のバイオリン職人の弟子になる為に、今、出来ることをする。
自分を評価してくれる人がいる事を素直に受け入れる。
Aを選択します。
なかなか教えてもらえる先生がいない中、自分を評価してくれる人が現れたら素直にうれしいです。
自分が求めるものとちょっとずれていても、声をかけてくれてありがたいと思います。
何せ自分は素人なんですから素直に受け取った方が今よりは確実に進歩するし自分のためになります。
彼に対しては、私がしてほしいこととちょっとずれるんだよなのときがあります。
でも、彼の好意で私にしてくれたことに対しては「ありがとう」って感謝の気持ちを伝えてありがたくちょうだいしています。
喜んで受け取っていると、してくれることのグレードが上がってきて私が望んでいることをしてくれることが増えたように思います。
追加で。
会社では、自分が知ってると思っていても、その事を教えてくれた人には「それ私知ってます」と言わずに、「ありがとうございます。助かります」と教えてくれたことに対してお礼を言います。
私の答えは
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
です。
仕事上のことで考えるなら、とにかくその業界に入ることが大事だと思っています。私が現在働いている業界は非常に狭き門なのですが、まず最初はアルバイトでも、最悪、ボランティアであっても潜り込むことが大事で、そこから色々なことを学び、人脈や知識を築いていく道が賢い選択だと考えています。
恋愛も同じでは?
頂いた機会をいかして、最初は彼の様子をみながら付き合い、徐々に彼を私好みにしていけばいいのだと思います。彼からの愛情だって、有り難く受け取りながら、自分が納得してはじめて心を許せばいいのだと思います。はじめから期待通り振舞ってくれる男性って少ないですよね。
ヴァイオリン職人や仕事など、生活に関わることならAを選びます。
何段も飛び抜かして、誰もが憧れて求めるところには行けないと思うのです。
ですが、恋愛のパートナーを選ぶならば、Bを選択します。
魅力を感じない人とお付き合いをするのは、わたしにとっては時間の無駄だからです。
私は今までBを選んでました。
でもきっと、答えはAなんだろうなって思います。
てをさしのべてくる人とか気にしてくれるひとに対して、わたしなんかのこときにしないでいいと思ってしまったり、あと、絶対ここがいいー!もしだめだっまら、他のところにする!みたいな感じで生きていました。
きっと、そうじゃなくて、もらえるものはもらっとく。(孫悟空みたいに) がいいのかなー
Aです!
お話はお受けします!ツテは大事ですから(*^^*)
そこで身につけられる技術は身につけつつつ、伝説の職人に繋がる道を模索します。
その先生が優れている技術がいくつかは必ずあるので*
その中で師匠に思ってることは伝えるし、わたしも技術を磨いてお互いに良い影響を与えられるようになれば、師匠が伝説の職人レベルの人になるかもしれない。
伝説の職人に出会えるでもいいし、師匠が伝説の職人になってくれるでもどちらでもいいんです。
どちらの可能性も残しておくことが大事(*´ω`*)
気軽に構えるべきと思います*
この設問だけだとAなんですけど…
恋愛ならたぶん私はBです…。
私なら、同じ分野の経験にはなると思い、最終目的に近づくための努力の一貫としてとりあえずやってみます
皆さんも書いてますが…恋愛なら確実にBです…
許容範囲も広く惚れやすい?人って羨ましいと思ってます…
わざと狭めてるつもりは無いのですが、生理的に受け付けない人が多く男性不信かもしれません
恋愛もどっちも思考で動いてます。
Aの彼とも付き合うとか結婚とかの形にはもっていかなくとも
もうちょっと痩せたらね♡とか
わたしより稼いだらな♡とか言ってグレーのままで育てる作戦。
時間はかかるけど芽がでたらうれしいしその努力には応えたいし結果が出ればAがBに変身する可能性だってある。
Bの彼に(今いない(;o;))心をときめかせ
女性性を鍛えてもらいつつ。。
Aをえらびます。
有名な職人ではなくても、そこでしか得られないことがきっとあるから。
そこで得たことが、のちのち有名な職人の弟子になることに繋がるかもしれないらから。
しかし…
恋愛だと昔はBを選びました笑
Aわ選べる自分になりたい
受け取り方を変えなきゃ
と感じているところです…
恋愛になると視野が狭まってしまいます。
恋愛も仕事も人間関係も
同じだということは頭では分かっています。
でもまだまだ落とし込めてないみたいです…
今の私なら、Aを選ぶかも。
伝説の職人から教わりたいけど、
手立てが見つからない状態で
背伸びして苦しんでもしょうがないし。
何より自分を認めてくれる人ってなかなか居ないから、
教えたいって言われたら
教わります!よろしくお願いします!
と言った方が
運が開けそうな気がします(*´ー`*)
私だったら、貰えるチャンスを活かして、本来目標としていた先生じゃない人に習います。
習いながら、目標先生の情報集めや、腕を磨いて弟子になれるように頑張ります。
だって、足踏みしててももったいないから。
目標先生にとっても、何もしないで待ってた生徒より、
弟子になるため腕を磨いてた人の方が魅力的に見えるはず。
この問題、なかなか難しい気が…
自分の仕事で置き換えてみたら、
私はいつか自分のお店を持ちたくて、それに対しての理想や妄想がまだぼんやりとですが、明確にあります。
私の理想には全く及ばないけど、店を持つチャンスが与えられたとしたら、どうするかなぁ?
及ばないなら及ばないなりに条件は見るだろうし。
でも全く的はずれな条件じゃなく、次に繋がる経験ができるなら、やっぱりやるかな?
目的地と違う場所で時間を割くのは無駄にならないかなとも思うけど、現状では得られないものが得られると思ったらやるかもしれない。
でも他の方法もあるのかもしれない。
そこで囚われて本来の目的地に進めなくなるリスクもありそうかなとか考えてしまいますが。
それも自分がどこまでそこで得るもの得て、次に進むか、主体性を発揮して決めていければプラスになる経験を持って次にいけるのかな。
仮にもともと目的としてた場所に行かない結果になったとして、そこで満足できるなら、それはそれでいいのかもしれないですよね。
目的地への気持ちの強さもあるのかもしれないけど、欲の大きさが人それぞれなら、満足する場所も人それぞれ。
私がどこで満足するのかはやってみないとわからないし、やっぱりやる方になるか。
てことで、やっぱりAでした。笑
恋愛の相手を見るのも同じ感じかもしれないですね。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
『A』
貰えるもんは貰っちゃえ☆
そうやってステップアップしていくと
わらしべ長者的な感じで、
いつか、いつの間にか、本当に欲しい物が手に入る気がする。
なんか私、全体的にやる前からビビりすぎだなと思いました。笑
もっとやりたいようにやっていっていいんでしょうね。
頭で考えすぎるの悪い癖~
やはりAです。
今の私は、こだわりは一旦横に置いて教えを受けてみたいな~と思います。
Aですね。
その先生の教えを受けに行きます。
自分が教わりたいと思っていて、
相手が私を評価し
教えたいと思ってくれているのなら、
伝説の職人の教えを受けられるその日まで、そこで少しでも技術を身につけたいです。
恋愛だって、
いただける愛情は全部受け取って、
めいいっぱい成長して、
本命さんに備えることが
大切だと思いますからね(o^^o)
時間の経過は
考え方も柔軟にしてくれますね!
Bだと思っていましたがAも十分にありです。
>一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^
さすがです!Kouさん(^-^)
愛情や好意は、よほど嫌いじゃない限り
うれしいものです。
ありがたいと受け取れる心の寛容さ大事ですね。
すごく極めていて、待つに相応しい状態以外は
ありがたく受け取ることがチャンスを掴みそうですね。
やわらかーく。
切羽詰まり具合によります!
まだ、その状況に絶望感を感じていなくて、まだ希望があると信じられる状況ならBを選びます。
これがお金とか一瞬のモノなら迷いなくAかもしれないですが、時間もかかってしまうのが引っかかります。
もし、このままではそもそも誰にも教わることもかなわないまま、ヴァイオリン製作そのものを諦めるような事態ならA。
ずるい答えかもしれませんが、状況により違う…です。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
最終的なゴールは、伝説の職人から教わるところにあるけれども、バイオリン製作の技術は、独学よりも誰かに教えてもらった方が身に付くと思います。(その先生に預ける意味を自分なりに見出だせるかどうかによりますが、、)
まずは、教えてくれるという先生に預けてみます。
Aを選んでいいと思います。
不本意であっても、その人は自分よりはその道に通じているプロなので、学べるところは絶対あるはずです。そうしてそこで学んでいくうちにまた別の機会が開かれることもあるかもしれないです。
職人になることを重視して行動するのか、職人になるための過程を重視して行動するのか、みたいなことですかね?
でもBだと職人にもなれないかもしれないと思います。
aです。
やはり自分の求めてないものをやってもなぁとか考えちゃいそうだから。
Aです。
急がば回れとも言いますし、どこにどんなチャンスが転がっているかわかりませんもの。