愛情を受け取らない人

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Kouです。

 

久しぶりに記事を書きます。

メルマガにしようと思っていたのですが、ちょっと設問としてやってみる方がいいと思いつきました。

 

「女性の承認」について知りたいこと(4)

りょくちゃさんより:

3/30
とても面白い話だと思いました。
3/31
愛情を受けられないと感じているわけではないですが、ちゃんと大事にされたいし、愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、今まで反応ないからな~としか思えないんですよ、どうしても。じゃあ遊びでもいいから泊まりに行きます!またはそう匂わせるように変わった方が良いのでしょうか?
多分そういうことではないでしょう?
それも方法としてはありなのか知りませんが、相手のこともよく知らないのに怖いです。
かといってまた好きになれる人をわざわざ探そうと思えなくなりました。
愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか?イマイチ曖昧でわかりません。ごめんなさい。

はい、そういうことではないです(^^

もっと基本的なことなんです。

曖昧だと感じるのはそのためだと思います。

 

愛情を受け取らない女性というのは本当に多いですよ。

驚くほど多いです。

そんな女性います?どこにいるんですか?

と思う人もいそうなので、今回はたとえ話の形式で、このテーマを単純に分かりやすく話していきます。

 

あなたはヴァイオリン職人を目指しています。

実は子供の頃から憧れている伝説の職人がいて、その先生が持つ特殊な工法を習うことを夢見てきました。

しかし売れるヴァイオリン職人になるのは狭き門です。

ましてや伝説の職人の弟子になるのは、さらに難しいことです。誰もがその先生に習いたいと思っているからです。

そもそも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません。

 

偶然あなたにヴァイオリン製作を教えてもいいという先生が現れました。

残念ながら伝説の職人とは全く関係のない人物です。グレードも伝説の職人の域ではないように見えます。しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。

 

あなたならどうしますか。

 

A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける

B:本来求めている方法ではないので遠慮する

 

回答するときは、小難しく考えないでください。

ヴァイオリン製作というのもたとえ話なので、実際に売れる職人になるための条件は色々あると思います。

ここでは、あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するかということが質問の趣旨になっています。

 

これはイメージしづらければ、仕事探しとかに応用してもいいですね。

行きたい会社があるとします。

その会社だけを見てきたわけですが、どれだけ求人に応募してもカスリもしません。同じ分野の別の会社からアプローチがあったとき、どうするかです。

 

まずはヴァイオリン職人としての質問に答えた上で、あなたの状況に応用した問題を作って回答しても構いません。

一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^

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コメント

    • Mizue
    • 2017年04月01日 12:16

    Aです。
    今自分が求めているチャンスでないにしても、先生に教えてもらえるというその小さなきっかけから、『伝説の職人』まで自力で辿り着きます。
    小さなきっかけを手に入れたことで、私の中では『伝説の職人』に辿り着いたも同然の認識になります。

    最近、小さなお店を開きましたが、声をかけてくれる方には全てお世話になっています。その方々に自分の考えを伝えると、けっこうその方向に向かうように、協力してくれるものなんだ、と、驚いているところです(^.^)

    • 2017年04月01日 12:21

    「A」です。

    バイオリン職人になりたくて、
    『あこがれる伝説のバイオリン職人』がいて、
    その人みたいなバイオリン職人になろうとしているとき、
    その職人の弟子になることだけが絶対的な方法ではないと思うからです。

    愛情をもって教えてくれる先生に習えるなんて、幸せです。

    • 春風ぱるる
    • 2017年04月01日 12:35

    Aを選びます。
    何もしなくては始まらないと思うからです。それに、伝説の職人だから教えるのも必ずしもうまいとは限らないと思います。求めるものを与えられるのを待つのではなく、自分でいかに作り出すか、見つけ出すかが大切なように思います。

    • とらじくん
    • 2017年04月01日 12:55

    Aですね。

    昔の私はきっとBだったな。
    Aにする理由は、可能性を探して。
    ひとつに固執するのも大事だけれど、ヴァイオリン職人という同じカテゴリーなら、今与えられたチャンスの中で自分の自分ではわからなかっただろう可能性を探すのはありだと思う。
    人に対しても、初対面ではイマイチと思っても、付き合っていくうちにその人となりが分かって好きになるって事がよくあるので。

    • まい
    • 2017年04月01日 12:58

    いままさに、Bを選ぼうとしている気がします。

    恋愛でいうと、気になる人と好意を寄せてくれている人がいて、素直に後者の好意を受け取ればいいってことなのでしょうか。
    素直に受け取ることが大切なんだろうなということはわかるけど、それで後者を選ぶのは自分の気持ちに蓋をしているような気がしてしまいます。

    • ゆうこりん
    • 2017年04月01日 13:21

    もしその「伝説の職人に”習う”」事が自分の人生の目標ならBかなぁと思うけど、「バイオリン職人に”なるorなって活躍する”」事が目標ならAでも良いと思います。
    目標は譲らず、道のりは柔軟に。
    そうしたいなぁって思います( ^ω^ )

    それにしてもバイオリン職人かぁ〜
    聖司くん…♡キュン(*´-`)

    • 顕微鏡
    • 2017年04月01日 13:39

    Aです。
    飛び込む機会があるなら、
    飛び込みますが、ないのであれば、
    まずは、なんでもいいから、関わると思われるものを学んでいくことだと思います。
    ただ、待つには、もったいないと思います^_^
    学ぶ事で、また別の道に惹かれるかもしれませんし^ – ^

    • Luka
    • 2017年04月01日 13:41

    ヴァイオリン職人の例だけで考えるなら、Aを選びます。

    自分を高く評価してくれている先生だということと、
    職人を夢見つつ、まだ一度も習ったことがなくて、ヴァイオリンを作る技術を持っていないのなら、
    まずは技術を学べるチャンスは掴んでおきたいからです。
    もしどうしても、伝説の職人と流派が違いすぎて、自分のこだわりと相容れない部分が出てきたら、
    基礎だけしっかり身に付けて、また違う先生を探すなり、伝説の職人の弟子になるための行動をするなり、すればいいと思います。
    どんな出来事も、自分の夢へ近づくチャンスだと捉えることはできると思います。

    私自身の話に置き換えた場合、
    20年以上やっていて、音大まで卒業したクラシック音楽の分野では、
    そうとうこだわりが強いことと、ある程度技術が身に付いているため、
    自分のこだわりと全く違う先生からご指導いただくことがあっても、
    自分の演奏に生かせることだけを、うまく取捨選択することができると思いますが、
    ずっと習い続けたり、同じような音楽を求められたりするのはストレスになるので、
    あまり積極的には近づかないようにします。
    そういう意味では、Bに近いかもしれません。

    でも今、力を入れてやっていきたいと思っている、西洋古楽の分野でしたら、
    どんなチャンスでも飛び付きます。
    完全にAです。
    でも○○かもしれないし…。でも××かもしれないし…。
    とかって悩んでる時間がもったいない。
    話が来たら、即OKします。
    行動していく中で、流れが生まれて道ができていくのだと思いますし、
    やっていけば自然と、自分のオリジナルといいますか、良いこだわりは出てくるものだと思います。
    そしてまた、そのオリジナリティを評価してくださる方が、声をかけてくださったり、
    良い循環が生まれていくのだと思います。

    • くちびるにチェリー
    • 2017年04月01日 13:43

    私はAを選択します。

    今、差し伸べられたチャンスを掴み
    今与えられた場所でがんばります。

    その場所がもしかしたら、気にいるかも知れないし、もしかしたらやっぱり憧れの場所への思いが強ければ、憧れの場所へ行けるようにコツコツ、今いる場所で私ならやって行きたいと思います。

    • まいまい10
    • 2017年04月01日 13:57

    仕事とかならAかもしれない。

    好意に甘えて、とりあえず、経験してみて
    本命のところにいけるかどうか、自分を試す。
    一度経験すれば、自分の本命に近づける気がする。

    恋愛なら、Bを選んでしまう。
    好きになってしまうと、Aに好意を見せられても
    心は動かないし、一緒にいる時間が苦痛でしかない。本命が浮かんでくる。Bにも申し訳なくなる。

    たぶん、これはAが正解な気がする。

    Bで彼一辺になってしまわないよう、好意を寄せてくれるAも視野に入れつつ、女を高める。
    ステップアップするために。彼(本命)を、客観的にみるために。自分の気持ちに自信を持つために。

    • ひろ
    • 2017年04月01日 14:01

    この例えで行くならばAなのだろうな、と思います。

    でも、私なら「やはり、Bにすれば…」という気持ちと葛藤しながらモヤモヤ過ごしそうです。

    • あーみ
    • 2017年04月01日 14:14

    なんか私の思ってる愛情とちょっとニュアンスが違ってたかも?笑

    手を差し伸べてくれる人がいる場合って感じでしょうか。

    小難しく考えそうになったけど、考えなくていいんですね(^_^;)

    昔の私なら、Bだと思います。
    思った通りの道筋じゃないと気が済まない気質だだったので。

    今だったら、Aなのかなと思います。

    得たい経験があって、それを得るチャンスがあるなら、とりあえずやってみるかと。

    でもやっぱり私はそれが欲しいと思ったら絶対それが欲しいし、そこで習いたいと思ったら絶対そこで習いたい!みたいなとこがあるので悩む~(^o^;)

    けど、これも「出会いがない人が出会うための~」と同じですよね、きっと。

    直接の入り口が習いたい先生じゃなくても、同じ世界に足を踏み入れることで、知識だけじゃ得られない経験も得られるだろうし、
    そこから回り回って、望む先生との縁があるかも。

    もしかしたら、それ以上に魅力を感じる縁とも出会うかも。

    なので、やっぱり遠回りに見えるチャンスでも、乗ってみるのもありなのかなと思います。

    • ゆきうさぎ♪
    • 2017年04月01日 14:30

    Aとりあえず受けてみる
    そこでやってみて基本的な技術は磨いたらもしかしたらさらに上のステップにあがれるかもしれないし、
    そもそもその認めてくれる先生の教えが良いか悪いかは習ってみないとわからないから。

    • angelus
    • 2017年04月01日 14:36

    普通にAを選びますね(=^▽^)σ

    変なこだわりではなくて
    守備範囲は広く持ったほうが
    選択肢も広まるし
    視野も広がるんじゃないかな?

    • sunset
    • 2017年04月01日 14:48

    Aです。
    必ずしも自分の希望や期待に添わなかったとしても、そこから学んで自分が幸せになることが可能だと信じたいし、信じているからです。

    • にしちさ
    • 2017年04月01日 14:49

    Aに行きますが、Bも狙ってます。
    そこでAに惹かれたらAのままです。

    • まき
    • 2017年04月01日 14:52

    こんにちは!

    このようなことは、本当によく起こりますよね。求めているものとぴったり同じものが巡ってくることの方がかなりレアだと思う。

    わたしなら、Aです。
    自分のことを高く評価してくれている。このことが、大事だと思う。

    恋愛だと、思ってるような理想の人は、なかなか現れないけど、ほかにすごく大切にしてくれる人が居たとして。付き合うかどうかはわからなさけど、その人の方を向いてみてもいいと思う。

    お仕事でも、やりたいと思ってたお仕事と違っても、やりはじめて実はそっちがわたしに向いていた、と思ったこともあるし。

    そういうのを、頑なに拒むと、もったいないなって、思います。

    • ゆうちゃ
    • 2017年04月01日 14:52

    Aです。
    伝説の職人の弟子になるまではいろいろな事を習得していても良いと思うからです。

    でも恋愛の場合で考えたらAはないですね。

    • みう
    • 2017年04月01日 15:04

    Aです。何もできないでいるより、目標に向かって踏み出せると思います。

    • miku
    • 2017年04月01日 15:10

    私ならAを選びます。
    同じヴァイオリンという分野では同じ。
    小さなチャンスをまずものにしなきゃ!

    たとえ伝説の先生じゃなくてもまずはやってみることで見えてくるものがある。
    本当にヴァイオリンを好きなのかわかるし、ヴァイオリン製作を続けるうちに、伝説の職人と関われる機会も訪れる可能性が出てくる。
    だってヴァイオリン職人なんて珍しいから、同じ業界にいればご縁ありそうだもの。

    会社のたとえでも同じ。
    入りたい会社に今入れないのなら、別の会社で同じ業界の仕事をして経験を積み、経験者採用で入りたい会社にもう一度チャレンジすればいいじゃない!

    恋愛でも同じ。
    本命くんは完全には諦めずに恋愛心理を勉強して、誘ってくれるBくんに試してみて練習する。
    力がついてきたら本命くんに近づいてみる。

    本来の望みや、自分の本心を諦めないけど、他の人の好意は一度は受けてみると思う。

    かといって、Bくんとデートして練習したとしても、自分が好きになれなかったら無理して付き合わないけど。
    だってそれは自分の本心を大事にしないことになるもの。そんな答えが出ました。
    解説編楽しみにしています!

    • ぶたさん
    • 2017年04月01日 15:17

    Aを選択します。

    まずは自分がやりたい事に一歩近付ける小さなチャンスから掴んでいきたいし、その先生の元で修行する事で新たな夢がみつかるかもしれないから。
    憧れの先生の元でって固執していたらいつまでたっても何も変わらなそう。

    • peaberry
    • 2017年04月01日 15:55

    とりあえずAを選びます。
    狙っているところがカスリもしないなら、しばらくは、希望でないところで、基本的なことや技術を学んでいたほうが時間の無駄にならないと思うし、そこで得たものを将来応用できると思う。
    そして、自分が本当に望んでいるものであるなら、チャンスは必ず掴めると思うから、その時まで、腕を磨いていればいいと思う。

    私は、もう年齢的に子供が産めない歳なので、近寄って来る人もおじさん?おじいさん?ばかり…ではないですけども…
    なんでか、私の子供くらいの歳の子がチョロチョロと近寄ってきます。
    でも若い子は、冷やかし?ですかね?笑
    で、年取った人は結構真剣にきて、ちょっと重いです。
    重いし、もちろん最初だから、性的なことを望んでのわかるし…
    なんか、それを感じると、とたんに生理的に受け付けられなくなってしまいます。

    なんとなくいいなと思った若い子とか年取った人とか食事とかも何回かしたけど、やっぱりしっくりこないし、最終的にやっぱり気持ち悪くなって切ってしまいます。
    だって、気持ち悪くなってしまうものは、どうしょーもないじゃないですか(笑)

    私に彼氏がいないのを知っている若い男の子たちは、そんなに選り好みしてるともう誰も相手にしてくれなくなっちゃうよと口を揃えて私に忠告?してくれます。
    やかましわ!と言い返しますが…
    時々そうなっちゃうのかな?とも思ってしまいます…

    そんなこんなで、結局、好きな人が頭から離れてくれません…
    その好きな人からは、愛情の「あ」の字も今は、感じることができませぬ…てか、もとからないんかもね…
    あぁ悲しすぎる…

    はてさてこれが、愛情を受け取る、受け取らないとどう繋がっているのか?私には、さっぱりわかりませんです…

    • モスリン
    • 2017年04月01日 15:56

    Aです。
    本当は、他の人に習いたいと思うことはあるかもしれませんが、
    声をかけてきた気持ちは受け取りたいです。

    • 宇禰
    • 2017年04月01日 16:09

    「好意に応じること」と「好意を受け取ること」は別かな、と思います。

    和也の好意を受け取っても応じなかった南のように。
    (そのせいで、アンチ南の女性が多いようですが、私は南の気持ち、わかる気がします)

    思いつくたとえがいつもタッチというワンパターンをお許しください、Kouさん。

    あだち充さんはKouさんみたい。作品が変わっても同じことを言い続けてくれてるもの。そして、だいたいの作品で高校生をとりあげるのも、恋愛の原点がそこにあるからなんでしょうね。年をとっても原点だから、ただの懐古趣味じゃなくて原点だから、何度読んでも感動するのかな。

    • あかまる
    • 2017年04月01日 16:37

    A とりあえず教えてもらおうという感じだと思います。違うなと思ったら辞めればいいかな的な。

    • お紫乃
    • 2017年04月01日 16:56

    Aを選べるようになりたいと思っています。
    今までは迷わずBを選んできました。
    頭で理解はしていますが、実際の局面ではまだまだ受け取りベタだなあと思います。

    • あーみ
    • 2017年04月01日 17:07

    なんか書いてて、評価してくれる対象を自分で狭めすぎなのかもと思えてきました。

    「この人以外の評価は意味がない」くらい極端に捉えてしまってるところがあるかも。

    これって恋愛にも当てはまりますよね。

    「この人以外の好意は意味がない」

    そうやって切り捨ててきた愛情がいっぱいあるのかも。

    たとえば「女性として扱われたい」のなら、好きな相手以外でもそう扱ってもらえばいいんですよね。

    デートに誘われたら、行けばいい。

    以前気になってた相手とも、私がもう好きになる可能性はないからな~と、勝手に可能性をぶったぎってしまうんじゃなく、誘われて嫌じゃないなら応じてみればいい。

    もしかして万が一奇跡的に、また好きだと思えるかもしれないし。笑

    そうじゃなくても、「女性として扱われる」という経験や自信はもらえるんだと思う。

    好きな相手ではないからという理由だけで、数ある可能性を勝手に一つに絞ってしまうのはとてももったいないですよね。

    ちゃんと見ればたくさん差し伸べられてる愛情を無視して、勝手に自分にはこれしかないと思い込んで、焦ったり、執着してしまったり。

    いいことないな。笑

    男性ともっと柔軟に交流したいなと思いつつ、私のなかでやっぱり抵抗があったんですが、それがなんだかスッキリしました!

    ありがとうございます(^^)♪

    • プリンセス♡まゆさん
    • 2017年04月01日 17:08

    2回目の投稿です。
    心境が変わったので。

    1回目の投稿では
    AでもBでもどっちも同じだけ受け取れるものがあって
    比較できないので

    今は選べないと感じていたのですが
    日によってとらえ方が変わりますね。

    というのも1回目の投稿の際に
    kouさんの記事にぴったりはまるような現実が起きていて

    希望することがあるけど
    それはあまりヒットしない。

    それでも目指すものに向けて
    とことんこだわって自分を高めている状態でした。

    Aが舞い込む余裕も持ちながら
    Bの自分がいた状態です。

    希望のBを最後までやりぬかないと
    Aのことにも進めないと思ったのです。

    なので投稿時は
    AもBも選べないと書いたのですが

    その後、Bをやり抜く自分を精一杯続けていたら

    今日はまた現実が新しく展開しまして
    Aに近いような現実が目の前に飛び込んできたのです。

    まるで
    kouさんの記事みたい!って思いました。

    記事を読んでいたから
    現実を当てはめて考えられて面白いですね。

    Bにも妥協せずに進んでいた自分は
    こだわってこだわって精一杯やった結果

    いけるとこまで取り組めた自分に満足していたので
    気づいたらAの流れが近づいているようにも見えました。

    選ぶと言うよりも
    舞い込んでくるような経験です。
    (これは見え方によっては自分で選んでいるともいえるかな?)

    とはいえまだAも確定ではないのですが。
    Aに心を開き始めている段階。

    さてここからどうなるんだろうわたし。笑

    わたしはやっぱり
    AもBもどっちの経験からも
    同じだけ受け取れるんだなという気持ちなので

    選択が大事なのではなく

    やはり主体性。
    自分がどうありたいかが選択以前に大事だと感じたしだい。

    自分の納得できる流れに応じて
    AもBもアリだと思います!

    • 猫野るん子
    • 2017年04月01日 17:51

    kouさんこんばんは~♪
    少し仕事が落ち着いたので、ささくれだってる心を修復中です♪ペタペタ♪

    これはAを選びます♪よっぽどAの教えて下さる方が嫌ではなければ、そのお仕事のスタートラインに立てるだけで光栄ですもの♪
    実際、デザインの仕事はAのやり方ですることができましたし(*´∇`)
    すっごい頑張って成長したら、元々行きたかったところから、お声が掛かったり…♪
    恋愛もそうなんじゃないかなぁ~?
    今思い人にアプローチしてもダメなら、他で魅力的になってしまえばいい♪
    そうすれば、今度はその方がアプローチしてくるかも??(*´艸`)

    • ちちんぷいぷい
    • 2017年04月01日 17:55

    感覚的にAです。
    説明は難しいです。
    基礎もない自分がグレードとか言っている場合じゃないです。その業界に接触出来るわけですし、先生をきっかけに伝説の職人に繋がる情報もあるかもしれないし、Bにしたら、次の先生が見つかるまでの時間も勿体無いです。教えてくれる先生から必死に技術を吸収して自分のものにします。
    そして、その先生から吸収したら、自然と次の先生候補が出てくると思います☆

    あ!そっか!これ、恋愛でも言えるんですね!
    なるほど〜♪

    • らむみーみー
    • 2017年04月01日 18:01

    A( ・∇・)

    褒められて伸びるタイプだから。笑
    モチベーションも上がりそうだし\( ˆoˆ )/
    自分のいいところをわかってる人の方が
    話を聞こうって思える笑

    • 星はすばる
    • 2017年04月01日 18:30

    やっぱりまずはAですかね。
    でもBも諦めません。欲張りだけど。

    伝説の職人さんの目にとまる前に、まずは技術を身につけることが大事だと思います。
    伝説の人に巡り会うまで、じゃあ自分は何もしないという人に運なんて巡ってこないと思う。
    努力を重ねているうちに、もしかして伝説の職人に教わる道も拓けるかもしれないし。
    自分にできる努力をまずやっていくということですかね。
    だから、Bをいつも心に残しつつ、Aです。
    いいとこどりです。

    それって恋愛にも通じるような…

    • 沙羅沙羅
    • 2017年04月01日 18:48

    Aをしながら、Bで切ってしまうわけではなく、引き続きAで様子見つつ、あきらめず探すって感じです。

    ずるいかもしれないけど、一番大切なのは目標を達成することなので、手放しで喜びはしませんが、もしかしたら、この職人さんから伝説の人につながるかもしれないから♪

    • じゅんじゅん
    • 2017年04月01日 19:01

    仕事だったら、Aを選択する気がします。
    まずは、飛び込んでみる。いろんな道を知って、視野を広げたい。そして、もういいかな、と感じたら、次の段階にシフトチェンジする。

    でも、恋愛だったら…。納得がいくまで、Bをあきらめられないでいるかも。

    仕事はいまくいかなくても、やり直しがきくけど、恋愛で自分の身体や心に傷を作るのは、イヤだから、かな。

    • ラガッツァ
    • 2017年04月01日 19:41

    ん〜、どっちかなぁ。

    未経験の分野での初挑戦なら、可能性を狭めずにAを選んでもよい気がするのですが。

    恋愛で考えると、好きでもない人ととりあえず付き合うのは無理な気がするのでBになってしまいますね (´・_・`)

    • KIRaRIRaLIN
    • 2017年04月01日 20:16

    Aです。
    喜んで教えをいただきます。

    喜んで、がポイントかな。
    本当は、○○がいいと思ってるけど〜、しょうがなく〜、ではなく、ラッキーって思って受けられるかが重要。

    私は、ついつい○○がいいと思ってるけど、しょうがないからって思ってしまう。

    そうは思っても、ラッキーって思うようにしてます。思えているかな?

    全てにラッキーって思えるようになったら、すごいわね。

    • りら
    • 2017年04月01日 20:17

    Aです。

    ルートは違えど、その道へ続く門が開かれているのなら、機会を待ちながらその場に留まるより、前に進んで知識と経験、職人としての眼(視点)を身につけたいです。

    • &squid
    • 2017年04月01日 20:27

    完全にA!

    【伝説の職人】に憧れを持ったまま、他の人からもヴァイオリン作りを学べばいいと思う。心の師匠と現実の師匠(になるかもしれない)が2人もいるなんてありがたい以外ないですね(^^)

    • こはるん
    • 2017年04月01日 20:52

    Aを選びます。
    タイミングってあると思うんです。
    目指す場所があって、たどり着くまでに手を差し伸べてくれる人と出会うタイミングです。
    設問の師匠に光るものがあるのなら、その手を取ると思います。

    愛情を受け取っていない
    この表現、私も引っかかりました。

    貰った愛情は有難く受け取る。問題はその後でしょうか。
    有り難く受け取った愛などすっかり忘れ、愛されないと嘆き悲しむ。
    一度受けとったものは大事に何度も思い返せばいいんですよ、きっと。

    好きな人さえできないことに、欠陥があるのかと考えては落ち込んでいました。もう、へこむへこむ。
    でも、いっときの寂しさに負けてはいけません。もう大丈夫です。

    • レイラ
    • 2017年04月01日 20:55

    Bですかね。

    自分の本当に欲しいものを求めてしまいます。

    • mm
    • 2017年04月01日 20:58

    A かな。今はまさにその状況。 仕事を探していますが、私の興味のある分野での仕事は私の町にはありません。ですが、子供がいるので興味もあまりない臨時の仕事をしています。 それは生活のため。でも、その中から人を知り、何か興味のある分野での仕事の情報が得られるかもしれないチャンスもあるかも?なので今は人との繋がりを広めてみようかと思います。

    恋愛の場合に置き換えると、Bかな。
    相手に押されて、自分のことをこんなに思ってくれるのなら、、気持ちも楽でしんどい思いをしなくても良いかも、、とつきあい始めた関係は私の方から離れています。なのでやっぱり自分が好きだと思った人とつきあいたいです。

    • にもたろう☆
    • 2017年04月01日 21:08

    私はA を選ぶと思います。チャンスがあるなら、そこから目標までは遠回りだとしても夢に繋がる日がくると思うからです。

    恋愛の場合も昔だったらBで、絶対この人と上手くいってみせる!なんて意気込んで、周りの優しさや愛情に気づかず、後悔したことがあるからです。
    1人に夢中になって、恋に盲目になる程、本当は大切に想ってくれてることも気づかずに過ごしていたなぁと感じます。
    愛情受け取り上手な愛される女性になりたいです(^^)

    • グロリアス
    • 2017年04月01日 21:14

    Aです。確率的に厳しい状況の中で、1つの夢に固執、こだわり続けることのメリットがわかりません。実現しない可能性が高い1つの夢にこだわらず、同じ分野の違う所から来るコンタクトを、チャンスと捉えられる柔軟性はあった方が良いと思います。

    • アモーレ
    • 2017年04月01日 21:53

    もちろん、Aですね。
    まず作り方を習わないことには何も始まらないと思うので、、もっと上の先生につくことを考えるのはそれからでも遅くないはずです。せっかく教わるチャンスがあるのだから掴まないと!
    愛情を受け取るのと同じことですよね?

    • 真綿
    • 2017年04月01日 21:54

    これは…B(笑)

    たとえ話が全然入って来ないの。
    恋愛以外ならAを選ぶのは難しくないの。

    • なるなる
    • 2017年04月01日 22:13

    Aだと思います。チャンスを見極めて、行動するのが、先に繫がると思います。

    • こむぎこ
    • 2017年04月01日 22:15

    仕事なら迷わずA。ベースの知識や実践の場が貰えることが最終目的地に行くのに遠回りにはならないと思うからです。師匠に選ばれる人になってなきゃだめだし。

    恋愛だと、好きでも無い人と付き合ったりするのはどうかと思うけど、そういう受け方じゃなくて、、好きになって貰えた!女性として見て貰えた。他の女性より価値がある人と思って貰えた!付き合わないにしても、人として尊敬している人に好きと言ってもらえたんなら、自分にはちゃんと価値があるんだあ!と実感させてもらえてありがたいです。
    素直に自分の価値の自信に加点します。

    • はるかほのか
    • 2017年04月01日 22:46

    難しいですね。

    仕事ならAです。
    タイミングもあると思うのです。
    それに何もしないでいるより何かした方が、経験とか積んだ方が、前に進めると思うから。

    伝説の職人さんに雇ってもらえるまで、一人でヴァイオリンを自作するんだとしても限界がある気がします。

    今、教えてくれる方がいれば、この経験活かして伝説のヴァイオリン職人さんの所に将来転職出来るかも知れないし。

    ただ、、、恋愛だとBかな~。

    何回か相手から告白されてお付き合いしたことがあるのですが、上手くいきませんでした。
    嫌いでは無いし、親切にしてくれた方もいました。
    でもダメでした。

    • 砂布巾
    • 2017年04月01日 22:46

    愛情うけとらない人いるとおもいます。
    褒め言葉を受け取らない人もすごく多いように思います。
    ヴァイオリンの件ですが、たとえば月謝が同じだったら
    やはり伝説の人コースしか眼中にないですね(^▽^;)
    無料で暇だったらAコースですかねー

    • 富美子
    • 2017年04月01日 22:51

    Kouさん、こんばんは。

    以前はBでしたが、

    今なら

    A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける

    です。

    実益。

    ひとつ、解消。

    私の未来のため。

    ありがとうございます。

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