
お気に入りから削除したい場合はクリックKouです。
そろそろ第2回目に入ります。
第1回目は終わりじゃありません。まだ継続しています。現時点で800件以上のコメントが付いています(^^
夏の特訓とは書いていますが、もうずっとやり続けてもいいくらいに大事なことです。
とりあえず期間を指定している方が特訓っぽいので、そうしています。
第1回目で鼻血が出た・・・かどうかは分かりませんが、どんどんハードルが上がっていくので注意してやってください。
第2回のテーマは、ヒロインです。
厳密に言うと、感情移入することです。ヒロインになりきることですね(^^
これはかなり特殊な育ち方をした女性を除けば、子供の頃から今にいたるまでの間に、一度や二度くらいはどっぷり感情移入してしまったヒロインや女性キャラクターがいるはずです。
マンガでもアニメでも映画でも、ドラマでも小説でも、何でもいいです。
できれば、マンガ、アニメ、映画のいずれかがいいです。
多分マンガが一番いいです。それも少女マンガです。
可能な限り思い出してください。
そして・・・もう一回読み直します。
できるだけ読み直せるのがいいです。入手困難でどうしようもない場合は、記憶を辿るか、調べてください。
今はいい時代になっているので、廃刊でも意外と電子書籍で復活していたりします。
アニメや映画の場合、やはりデジタルコンテンツでどうにかして入手できる可能性は昔よりは高くなっていると思います。
とにかく、できるだけもう一度体験し直すことを試みてください。
誰にも邪魔されないところで、じっくり読みます(笑)。そして当時完全に感情移入していたときの気分を思い出しながら味わえる人いいですね。
なぜ感情移入していたのかも分かるようになります。
何の作品なのかを、このページのコメントに書いてください。
どんなシーンが好きなのかまで細かく描写できるとなおいいですね。
今まで全くそういう経験をしてこなかったという場合は、このページのコメントを参考にしながら、読んでみたいと思う作品を探してみるところから始めたらいいと思います。
この第2回目は、ぱっとこれだけを見て想像すると、
「なんだ、そんなことか。簡単ですね」
と思うかもしれません。
鼻血なんかとてもじゃないけど出そうにないと笑ってしまうかもしれませんが、甘いですね(笑)。
もうかなりの部分を忘れているんです。
そして今改めて読み返したり、見返すことで何が起こるか。
いろんなことを知ってしまった今の方が、感受性は高いんです。
特に子供の頃は、予備知識が少なすぎる中で読んでいるので、作中に出てくる駆け引きや恋愛感情の揺れなどがリアルには分からないところがあったりします。
今読み返すと、人によってはかなり危ないかもしれません。出血多量になってしまって・・・(^^;
ということで、始めてみましょう。
小さい頃に本当に憧れてたヒロインを
思い出しました。
再放送でやってた秘密のアッコちゃん!
日曜の朝だったか、土曜の夕方にアニメやってたんです^^
テクマクマヤコンのコンパクト買ってもらって、ほんとに変身する気分で、お母さんのスカーフとか、ロングスカートとか引っ張り出して、変身してました(๑′ᴗ‵๑)
何にでもなれる女の子に憧れてたの思い出しました。
そういえば、大人になった今でも、何でも形から入るタイプだし、髪型もコロコロ変えないと気がすまない、変身願望は強いかもしれません( ˆ艸ˆ )
あの頃の気分♡確かに女心全開だったかなぁ♡
メルマガを読んで思い出したのですが
好きです!鈴木くん
フィールドの王子様
めっちゃハマってた(。-_-。)
フィールドの王子様って なかなかエロいんですよね笑
でもそのぶん 純粋でピュアなカップルしか
この世界に存在しないと思ってました笑
ちゃお もコミックですが 大好きでした笑
めちゃモテ委員長 とか きらりん☆レボリューション
などなど 世代がバレますね◝(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡
ヒロインの女の子って いちいち変な行動するんです
それにきっと ドキドキしたり もぉ~~って思ったり
恋愛してる気分だったのかな(*・ε・*)見返そ~っと
少し前に、子供の頃好きだった少女マンガをまとめて読み直したので、それで
はいからさんが通る、星の瞳のシルエット、ときめきトゥナイト
今読むと、ヒロインが総じてグダグダしてて、自分中心&メロドラマっぽい&考えすぎ
相手の男の子も、実際の男性のシンプルさとはかけ離れてる
映画もドラマも、総じて恋愛ものは女性受けを狙って作られてると思います。
だから、意味不明なほどグダグダしてるし、ヒロインのまっすぐな思いが最後に通じたりするんですよね。
まあ、でも、誤解とか行き違いがないと、ドラマにならないのかな
あれを本気にするとまずいと思います。
逆に男性がターゲットのアクションものとかのヒロインは、大体イヤなことはストレートに怒る、ワガママ言う、で、男性は困りながらも彼女の悩みを解決or救ったりしてヒーローになり、女性の愛を勝ち取る流れで、分かりやすさ抜群。
男女の違いなのか、刷り込まれたストーリーの違いなのか、両方なんだろうけど、お互いもうちょっと相手の世界に歩み寄った方が良いと思う。
でも、その違いが良いのかな~
わからないからこそミステリアスで。
そんなマンガあったっけかな〜、、と思いしばらく放置していました。
が、急に思い出しました!!
・紅茶王子
・カードキャプターさくら
もう理由が思い出せないんですが、たまに読み返すくらい好きでした。
読み返して思い出す旅に出てきます♪
ハマった少女漫画…
やっぱり「天使なんかじゃない」かなぁ?
ほんとに久しぶりに読みます!
中学生とか高校生とかで読んでた気がします。
泣けていい!って印象だけど…
どう変わるか楽しみ
幼稚園時代お蝶夫人に憧れてました〜
キラキラした、くるくる茶髪ロングヘアな綺麗なお姉さん〜
テニス姿、本当憧れてました
お蝶夫人になりきって良いなんて、素敵すぎる経験かも。
どこかで読み直せるかしら。探してみよう!
幼かった頃は、少女マンガなど、女の子っぽい感じのはあまり触れてきませんでした。高校生以降で海外ドラマになってしまいますが、アリーマイラブがとっても好きでした。アリーの奔放な感じはするけど相手を深く好きになるところ。仕事面でもバリバリ働くカッコよさ。正に自分がなりたかったヒロインです。
大好きだったのは「星の瞳のシルエット」。
家にはもう無いけどどこかでゲットできるかな〜。
これから探して読み返してみます。
読んだあとどんな効果があるのか想像つかないです。笑
私はマンガを読む習慣がなく、
ほとんどテレビドラマを見て育ちましたが、
それでもいいですか?
「野ブタをプロデュース。」が好きでした!
ちょうど私が中学生くらいのときで、
目立たない性格でしたので、
このヒロインに憧れました。
「イケメンに育てられて面倒見てもらって
素敵に変身していく」
羨ましすぎます(笑)
陰に埋まらないように、
女性らしさを忘れずに
発揮していきたいなーと思います( ´∀`)
きまぐれ☆オレンジロードの鮎川まどかです。
きまぐれってタイトルだけでもグッときます。ヒロインが「春日君…」ってささやくの、小学生だった私でもなんか艶っぽいなって思いました。
若く見える40代の男性に、年下と間違えて○○君って呼んだら、「もう一回言って、スマホで録音するから」って言ってました。
Kouさんのお陰で思い出しました!
TVでやってた
『シンデレラ』
『美女と野獣』
『マレフィセント』
録画して、そのままでした。
やっぱり憧れはお姫様かな〜(笑)
見てみます♪(*´艸`*)
やっと入手して、見直しました!私がむかーし夢中になったアニメ映画のヒロインは「クラッシャージョー」というガンダムのデザインをやった人が原作のものなのですが、これに出てくるアルフィンになりたい!って思ってました。なぜアルフィンになりたいと思ったかというと、アルフィンは元王女様でとってもかわいくて、主人公のジョーのことが大好き。ジョーに甘えたり、ヤキモチもやくけど、アルフィンは自分のことは基本的に自分でやって、時にはジョーの事も助けちゃうぐらいの実力を持ってて、足手まといには決してなってない。でも、本当にピンチの時にはジョーが助けてくれる。こーいうのが好きなんだなと改めて実感。つまり基本的には自分の事は自分でやって、本当に困った時に助けてもらって、普段はかわいく甘えたり、ヤキモチやいて、そしてさらに元王女様で品もよい。そんな女性が私の憧れなんだと思います。
みなさんのコメントを読んでいると、懐かしい漫画がいっぱい!甘酸っぱい気持ちを思い出しました^^
少女漫画に没頭しまくりでした!こんな恋愛がしたいと切実に思った小、中、高生時代。。。こんな恋愛できないと悟った20代半ば。笑
そして、現在。やっぱり、こんな恋愛がしたい、こんなヒロインになりたいと思う自分がいました。笑
私が思いついたヒロインは「天使なんかじゃない」のみどりちゃん。いつも元気で明るくてみんなのムードメーカ的存在で、あきらのことが大好きなんです!でも途中、あきらを信じられなくなって、他の男性に逃亡。みどりちゃんらしさも失いそうに。その時、あきらは、みどりが大切な存在になっていることに気づき、紆余曲折を経て復縁。みどりちゃんの、今までの不安な気持ちややきもちがすーっと消えていくシーンに涙しました。kouさんの言う通り、不安や妬みはいいものをもたらさないですよね!自分の気持ちを大切にすること、相手を信じることの大切さを教えてくれた一冊です!
あと、「瞬きもせず」っていう漫画のかよこちゃんです!かよこちゃんは、どちらかというと目立たないタイプの女の子ですが、紺野くんに恋をしてだんだんと大人になっていく姿が色っぽい!!おぼこかった高校生が大人の女性に大変身していくんです!また、紺野くんとうい男の子も相当いい男になっていきます!
最初はかよこちゃんへどう接したらいいか分からなかったのに、だんだんとかよこちゃんを守れる存在に。その優しさが、派手ではないんですがすごく好き感が出ていいんです∩^ω^∩
もう、あと2つくらいヒロインの名前を出したいところですが、このへんで終わりにします!笑
長文失礼いたしました!興奮しました\(^ω^)/笑
こどものおもちゃ!
イタズラなkiss!
そういえば、恋愛が不穏な空気になると飽きて読まなくなったり、長すぎると読まなくなる。
そんなわたしが最後までたのしんで読んだマンガです(^^)
内容は忘れたけど、面白かったのは覚えてます!
マン喫行こう(^^)
少年漫画も少女漫画も両方好きです。
りぼん、なかよし、サンデー、マガジンその他なんでも。
ジャンプは四半世紀以上読んでました。
が、感情移入となると、難しい。
読んだのが多すぎるのかしら…
いくえみ綾さんの「みつめていたい」、「電影少女」のあいちゃんとか好きです。
でも感情移入と言われてこれに勝るものはない!
映画「ラビリンス~魔王の迷宮~」のサラです。
黒髪のまだまだ少女で夢見がちな、でも凛とした芯のある普通の女の子。
魔王役のボウイが素敵なんですもの!
あんな魔王に求愛されたいと夢見た初恋です。
大人になり見直した時、私の男性の好みの全てを形成したのはこれだったのかと驚きました。
何度も何度も見た作品です。
セリフも映像も鮮明で忘れもしませんが、見返すと更に素敵です。
エレガントな大人の色香…(*´Д`*)
あぁ話がそれれしまったわw
あまりマンガを読まなかった私が
唯一 嵌って最後は映画まで観に行ってしまった
のが【花より団子】です。
つくしの道明寺への あの強気の発言や
態度 笑
でもそんなつくしをどんどん好きに
なっていくオレ様気質の道明寺。
オレ様な男をこんな風に変えられる
っていいなーと思いながら読んでました♪
どんなシーンと言われると忘れてしまって
る部分がほとんどだけど つくしが騙されて
雨の降る山中に行ったのを知った道明寺が
探しに行った時の事、そして山小屋で体を
暖め合うところとか キュンとしたっけな。
子供時代は、基本的にテレビ禁止でしたが、時間帯的に許可が出ていた「ちびまる子ちゃん」というアニメをよく見ていました。
その中の、「たまちゃん」という女の子が、両親に大切にされていて、女の子らしい可愛いお部屋があって、友達とも仲が良くて、憧れの存在でした。レースのカーテンやかわいいベッド等が、とても羨ましかったのを覚えています。あと、髪が長くて羨ましかった。私も「みつあみ」とかしてみたかったです。両親に愛されてみたかった。
どっぷりハマったヒロイン…
本当に悩みましたが…ゲームでも大丈夫でしょうか…?
FINAL FANTASY 9 (以下FF9)のガーネット姫というヒロインです。
当時自分の中でFFブーム(スクエアブーム)まっただ中だった私はFF9も発売日当日に、予約特典の人形つきで購入するほどの熱中ぶりで、手に取るのを本当に心待ちにしていたのを今でも覚えています。
それを抜きにしても!抜 き に し て も で す !ガーネット姫には熱中しました…本当に(´ω`*)
まず彼女のルックスそのものに憧れましたね。
もう姫という時点でハマる要素満載なのに、なんといっても可愛いんです!!!
サラサラツヤツヤの美しい黒髪を先の方で一つに束ねていて、立ち振る舞いも言葉遣いも上品で、
ゲーム内で2回だけドレスを着るシーンがあるのですが、それ以外はずっとタイツ!だけど女性らしい細いのだけどむっちりした体をしているので、その抜群のスタイルにも本当に憧れました。
当時ショートだったのですが、ガーネットになりたくて髪を伸ばし始めたのもいい思い出。
3年掛かりましたもの!笑
ではざっくりと彼女について…
ガーネットが女王(母親)の自国内での怪しい動きを察知して、昔から国交の深い隣国のリンドブルム王に助けを求めるべく、城を抜け出そうとしたところ、表では劇団員で裏では盗賊のジタンと出くわすところから彼女の冒険が始まります。
その冒険は彼女にとっては本当に波乱万丈なもので、幾度となく危険な目にあったり、残酷な仕打ちを受けるのです。
ガーネットは気丈に振る舞うのですが、耐え難い現実にどんどん自分に自信をなくして弱気になっていき、度重なるストレスでとうとう……………。そんな彼女を主人公のジタンが懸命に支えます。
FF9にはこういう場面が度々見られるのですが、頼りがいのある兄貴肌の男性(主人公)にどこまでも優しく尽くされる女性(ヒロイン)の構図が何とも素敵です。
主人公ジタンと仲間たちによるサポートで彼女は強くなり、笑顔を取り戻していきます。
そうして後半からどんどんキラキラしていく彼女もまた魅力的で、むしろここからどっぷりゾーンとも言えるでしょう。
もう一つ、大事なことを思い出しました。
主人公のジタンなのですが、彼は本当にいい男なのです。
いつどんな時でもガーネットを想い、彼女がピンチの時には必ず現れ、彼女を助けてくれます。
彼女が不安になっている時は懸命に励まし、時に直球の言葉を投げかけ、彼女の心に語り掛けます。ジタンはどんな時でもガーネットを、”本当の意味で”守ってくれるのです。
ガーネットが理想の女性像であれば、彼、ジタンこそまさに私の理想の男性像です。
彼さんもジタンっぽいので…(笑)やっぱりずっと自分の中で理想を持ち続けていたんだなぁと思いました(/ω\*)照れる…。
なんにせよ、主人公とヒロインの両方が大好きという作品は私の中ではかなりめずらしいです。
(あとはディズニーのアラジンくらいかなぁ…アラジンもジャスミンも大好きです…)
FF9というゲームに出会って、ある意味今の私の指針というか、恋愛関係における理想を形成されましたね。
たかがゲーム、されどゲームと人は言うかもしれませんが、私の人生で絶対に外せないものがこのFF9です。
この作品と出会えて本当に良かったです。
少女・少年漫画も大好きで数々手に取って読みましたが、私の中でガーネット姫を超えるヒロインがいませんでしたので、この度選ばせていただきました。
どうでもいい情報ですが私の誕生石もガーネットです。だからなんだ。運命感じて何が悪い。←
お目汚し大変失礼いたしました…♡(*´ω`*)
ちょっとズレるかもしれないけど思い出したので追加(^∇^)
CMなんですけど、リーバイスのCMで
「Make Her Mine」の曲に合わせて外人の女の子が颯爽と歩くんです。ジェニファーラブヒューイットだったかな?
体にぴったり沿ったTシャツとデニムがすごいセクシーなんですけど、小柄でカワイイんです。
歩いてるあいだみんなが振り返って彼女を見るんですよね。
そして彼女は男から男を移動して歩いているという、、(^^;;
私は背が低くてコンプレックスだったんですが、このCMを見て
小さくてもセクシーさは出るんだ!と衝撃を受けました。
体に沿うような服装が好きなのもこの辺からかなと思います。
漫画っ子の私が何度も読み返したもの・・。
ぼくの地球を守って
ぼく地球のWヒロイン、ありすの内気だけど芯の強いとこと、木蓮の美しく儚いところ。どちらも自分の弱さと葛藤しながら前に向かって行くとこが好きだった。
あと、フィーメンニンは謳う。
素直さと、人への愛の大切さがわかりやすく描いてあったなぁ。
めぞん一刻も好きだった。清楚でセクシーな管理人さんにドキドキした。
憧れた漫画の主人公は、なりたい自分だったなぁ。
マン喫いこう( ̄∀ ̄)
私は男兄弟に挟まれて女1人だったので読む漫画はジャンプだし女の子向けと言われる作品には小さい頃たくさんは触れてこなかったのですが、その数少ない作品の中でも憧れの女の子はいました!おジャ魔女どれみのおんぷちゃんです。当時は見た目が可愛いから好きという感じだったのですが今少し見直すとおんぷちゃんはなかなか性格がきつい笑
でもどれみちゃん達と一緒に過ごすことでだんだん成長して友達を大切にするようになって行くんですよね。完全に見た目だけで好きで憧れの対象だったおんぷちゃんは今見ると等身大でちょっとおませな女の子でした。今も当時とは違いますが大好きなキャラクターです。
そして感情移入してキュンキュンしたキャラクターはハウルの動く城のソフィーだと思います。今でも一年に一回くらい見直します。魔法つかいとか中世のヨーロッパみたいな雰囲気が大好きなのですごくときめきます!kouさんのブログを読んでまた見返したくなったのでみようかな
現実にはハウルみたいな王子様みたいでちょっと弱いとこやダメなとこがあるけどそこも魅力的と思えるかっこよさをもつ男性いなさそうですがときめきだけでも感じようと思います笑
第1回目同様、2回目もスルーしようと思いきや1回目と同じく1週間ぐらいたった頃にまたスイッチ入っちゃいました(^^;
今日、ゲオに行って単行本を物色してこようと思います。私が小学生ぐらいに読んでたのとか置いてるのかなぁ~40年くらい前になるしf(^_^;
見てくるだけでもいいかあ~笑
楽しんで来よ( *´艸`)
私はラプンツェルが大好きです。
子供のころ知り合いの方がくれた
グリム童話の本を何冊も読んでいました。
その中でラプンツェルにはまり、
当時ショートヘアーだったから
ロングヘアーに憧れて
スウェットズボンを頭にかぶり
かつらみたいにして
妹とラプンツェルごっこしてました笑
「花より団子」です^ ^
つくしいいなぁ〜〜
こんな風に愛させれて求められたい〜〜と身悶え。道明寺の熱さにドキドキ。
つくしは花澤類が好きだったのだけど、ときめいているだけにどこか萎縮しちゃってた気がします。
逆に道明寺には地の自分をだしていて、そのことがつくしらしい魅力がでていたのかなぁ〜〜と思います。
自分の自然体の部分に惚れてくれたら、お互い幸せな気持ちで過ごしていけそう。身近に素敵なファンがいたら、その部分が伸びていつまでも魅力的にいられる気がします。私、褒められて伸びる子ですから(笑)
ん?そうしたら?
まずは自分を喜ばすことが、結果自然体なままで魅力的になるということ?…なんて思いました。
まずは綺麗になって、色んな人から褒められたら自信つくなぁ…まず自分を満たして魅力的になるプラススパイラルのスイッチ入れるということかしらん?
あ〜〜スカート腑に落ちたっ!
女性として見られる→優しく扱われる→嬉しいからまた頑張る→もっと大事にされる??のループ∞
結果として魅力的になってモチベーション上がり続け(笑)→ヤバイっ俺頑張らんと誰かに取られちゃう!みたいな(๑˃̵ᴗ˂̵)…
花より団子のせいでしょうか?きゅんきゅんしたい、追っかけられたい欲が湧いてきました☆*
うーむ(°▽°)。
ちょっと考えまする。
もう30年以上前の映画なのですが、「愛と青春の旅立ち」にどハマり中です。
ヒロインのやり方は恋愛技法に反してるなぁーと思うところもありますが、それでも最後彼が制服姿で迎えにきてお姫様抱っこで連れ出してくれるところがキュンキュンします!
ラスト10分を夜な夜な見ています…笑
「月下美人」を少し読みました。
懐かしい…(*´ ˘ `*)♡
これを読んでいたときのドキドキした気持ちを思い出しました。
これはいかにもなりたい女の子になる、変身するというお話でした。恋する女の子がんばる!という、今読むと結構王道…。
すごく好きで何度も読んだな…ドキドキしながら。
思い出せて良かった♪
スマホで無料立ち読みをしただけなので、ちゃんと本で読みたいなと思いました。
レンタルとか出来るだろうか…。
そしてセーラームーンと月と変身繋がりで笑いました( ̄∇ ̄*)ゞ
私は「王家も紋章」にはまりました。
友達に借りて読んだので、残念ながら今、読み直すことは出来ませんが・・・。
でも、主人公のキャロルが古代の国の王子や王にすごく愛されるのがステキというか、キュンキュンしたのを覚えています。そして、その王子や王が彼女に伝える愛の言葉が、これまたステキで。(ある意味クサイですが・・・。)
古代という時代背景もあるのですが、「男は戦って、勝利してナンボのもの」的な考えで、自分が大切にしたい女性を守るところもかっこいいな~と思っていました。
アラジンのジャスミンが好きです(^^)
なりきって見るのがすごく幸せです!
立ち居振舞い、気持ちのあり方、女性らしくてこうなりたいと思います。
いま見ると、視線や仕草が誘っているなとわかります。女性は女性でありたいです。
やっと、好きだったマンガを思い出しました。
「赤ずきんチャチャ」
魔法使いものが大好きでした。
特にこのマンガが好きだった理由は、主人公チャチャの育ての親のような役回りの、師匠・セラヴィー先生。
すごい魔法使いなんですけど、お人形と会話していたり、ドロシーちゃんという女性に冷たくされてもずっと片想いしていたり、今見たらかなり変な人。。
それでも、当時はチャチャに対する親のような愛情を見て、いいなぁ、、と憧れていました。私にもセラヴィー先生のようなお兄さんがいたらなぁ、と。
同じ理由で、幻想水滸伝というゲームのグレミオも好きでした。主人公に対する、絶対的な愛情。
でも、どちらも恋愛ではないですね。
恋愛マンガを楽しめるようになったのは、つい最近です。
なつかしい気分になりました。
少女漫画ではありませんが、
絵本の「いたずらまじょ子」シリーズが好きでした。
主人公の魔法使いのまじょ子ちゃんが色んな所で
色んな人間のおともだちに会って
遊ぶお話です。
この絵本が好きすぎて、将来の夢が魔法使いでした。
シャラランと魔法のステッキを振るとなんでもできるし、
箒にまたがると空も飛べる。
人間界のデパートに来て、壁面に描かれた虹をきれいな布にして
魔女たちが売り買いして、壁面の虹がなくなっちゃった! というお話や
どこかの妖精の国のお姫様のところに訪ねに行ったり、
とにかく破天荒でおしゃまで、いたずら好きで心優しいまじょ子が憧れです。
いつの間にか忘れてしまっていましたが、
どっぷりハマっていたのはこれが最初です。
ほかにも、黒魔女さんが通る!!や、魔界屋リリーなどの児童小説、
も大好きでした。
なつかしいです。
ちなみに、少女漫画ではミルモでポン!がダントツで好きでした。
主人公の女の子もいいなあと思っていましたが、
それよりも妖精たちのほうが「なってみたい!」と感じていましたっ 笑
また、魔法使いのお話を読みたいなあ(*^^*)
上田倫子さんの『月のしっぽ』
10年以上前に読んだのですが
また借りてきて読み直しました
主人公のくノ一のうさぎと言う女の子が
許婚に一目惚れして
彼の子供を産むと言うお役目を果たすために
色々な困難に立ち向かっていく漫画です
そのうさぎの真っ直ぐな性格にだんだんと惹かれていく許婚
うさぎの事を好きな男性もいて言い寄られても
許婚だけを思ううさぎの一途さ
心の強さに心が打たれます
最終的にはうさぎと許婚は祝言をあげ夫婦になりました
そして沢山子供を産み幸せになりました
自分の好きな人と結ばれて幸せそうなうさぎ
許婚に抱きついて喜んだりする姿は
素直でとても可愛いです
私もこの前彼に壊れた蛇口を直して貰って思いっきり抱きついて喜んだなー
20年近く前に読んだ少女漫画「天は赤い河のほとり」。
もう本当に大好きでした。
あんなに素敵なカイルに愛されまくる主人公ユーリに憧れまくりでした。
ユーリの優しさ、強さ、知恵、気高さ。
今読み返えしたら吸収するものがすごくたくさんありそう。
始まりはなんだかオカルトチックだけど、本当に素晴らしいストーリー。
舞台は古代ヒッタイト帝国。実在した人物も登場します。
特訓第2回のため、読み返そうと思い大人買い。
全28巻・・・超長編です(^^;)
NANAの小松なな。絶対あんな女の子になれないし異質の女子って思ってたけど、彼女の素直なところとか、見返りを求めない行動とか、相手にどう思われるかとか考えずに行動できるとことか、なんか今思うと見習うとこも取り入れるべきとこもたくさんあるきがします。
天使なんかじゃない
久しぶりに引っ張り出して一気読みしました。
あんな風に本気でぶつかって好きになれる人がいるってすごい。好きだから嬉しかったり悲しかったり不安になったりもするんです。その恋愛がうまくいっても行かなくても本気で好きになるって素敵なことだと思います。言われたいセリフが沢山!
読み返してみました♪
第一候補、第二候補は、古くてマニアックなのか?漫画喫茶になくて…第三候補の
ママレードボーイ
にしました(*´∀`)
私、読んだと思っていたのに…全く思い出せず、初見の心持ちになってしまった…(´・ω・`; )
うーん、あの主人公の女の子より、圧倒的に主人公の女の子の親友の茗子ちゃんにはまりました!!
もう、一目見て、《あ…この子は成人した男性の恋人がいそうだな…訳有りそう…》と思うほどの大人っぽさ、色気、ミステリアスな雰囲気、美人だったもんで…(;´∀`)
なので主人公の恋愛よりその子の恋愛をドキドキしながら読みました。
そして、どうも少女と少年の恋愛漫画にはまれなかった理由が、私もリアルで同級生の男子にあまり興味がなく、大人の男性が好きだったからかもしれません(´・ω・`; )
で、読んでとにかくキスが多い(笑)え?こんなにキスするんだっけ?ってくらいに!
なんか、いいなぁ~チューしたくなってきた~( *´艸`)と思ったので目の前でダイの大冒険読んでる旦那さんにチュッとしておきました(笑)
と、今回はたまたま目の前にいたので…
ですが、子供の頃は、もっとウワーー(*゚∀゚)=3
私も早くこういうのしたいなぁ♪こんな感じでデートして、ウンウン♪こういうときは追いかけてきてほしい!とかね(笑)
いつかする恋愛を夢見たりしましたね♪
でも本当は今日コジコジ読みたかったんです(´・ω・`)
「天使なんかじゃない」全8巻中、2巻を読み終わった所ですが…
既に感情が爆発してます(笑)
2巻とも泣きました。
昔読んだ時はそんな事なかったのに。
本当に感受性が強くなったんだなーと実感しました。
ヒロインの純粋な気持ちや思いやりの行動、周りとの暖かいやり取りにほのぼのしたり、
相手役の男の子の男らしさや、優しさや見つめる時の瞳にドキドキ、キュンキュンしたり。
私も彼にこんな風に接して欲しいって羨ましくなったり、こんな風に接して貰えないって悲しくなったり、寂しくなったり。
昔から漫画好きだったけど、やっぱり楽しい!
これから3巻を読みます。
きっとまた泣くな(笑)
あの頃感情移入した小説をまた読み始めて、今終盤です。
ヒロインは31歳の主婦なんだけど、自由で楽しそうな暮らしが描かれていて、
「私も結婚したとしても、あんな暮らしがしたい!!」
と憧れて読んだ一冊です♪
でも、あの頃はまだ分かってなかったんだなー。
『自由』と『放埒』の違いとか、
『楽しい』と『快楽』の見極めとかが。
私は最初のコメントに、ヒロインと似たような境遇を経験したって書いたけど、、、
確かに形は似てるかも、だけど中身は全然違ってた(>o<")
やっぱり形を追いかけてもダメなのね。
もっとヒロインの心理とか、作家さんが伝えたいことを読み取らないと。。。
漫画やアニメはあまり見た記憶がないのですが、唯一集めていたのが「僕等がいた」という漫画でした。時間があるので、久しぶりに読んでみています。感情移入がすんなりと出来て、不思議な感覚です。
「フルーツバスケット」本田透
小学生の時強く心を動かされた作品の主人公です。
人の心を女性らしい感性と言葉で温めていく女の子です。
そして皆に愛される。
幼いながらに「こんな女性になりたい」と思っていました。
そうそう、透ちゃんはいつもスカートでロングヘアなんですよ。
だから私も髪をロングにしてスカートばかりにしてました。
今読み返しても素敵だなって思いますね。
穏やかに、優しく、芯は強く。
透ちゃんみたいに生きたい。
特訓お願いいたします。
子供の頃から、何度も見た映画はプリティウーマンです。
改めて見ると、とても勉強になります。
女性の尊厳を大切に、感情を豊かに、プラス思考で、笑顔でいること、男性の仕事をとらない、謝るまで決して譲らない、男性をたてる、余計なことは言わない、自分をしっかり持っているなどこちらで学んだことがこれでもかと散りばめられています。
自分の感情に素直なビビアンはとてもかわいらしいです。
どんどん女性らしく成長していくビビアンの姿が、とても素敵です。
1番心に残った場面は、お別れのシーンです。
マンションを用意するという彼の申し出を断るビビアンのセリフが、深く心に刺さりました。
「数ヶ月前なら問題はなかったけど、今私変わったの。あなたが変えたのよ。
もう元には、戻れない。欲張りになったの。」
「僕がそれを植えつけたんだ。」
同じ作品は1度見たら飽きてしまい見れないのですが、今回の特訓でプリティウーマンを見てからは何度も繰り返して見ています。まったく飽きないのでビックリです。何度見ても笑って泣いてしまいます。
子供の頃は、少女マンガやアニメは私に似合わないと思っていて、まったく読みませんでした。
でも、心の奥底ではこんなにも女性への憧れがあったのだと気付いて嬉しくなりました。
残念なことに子どもの頃読んでいた少女マンガの中で主人公に感情移入した作品は思い浮かびませんでした…(;∀;)
ですが!!
4年前にハマりまくった漫画を今日ようやく思い出しました。「イタズラなkiss」です!
頭良すぎでクールな入江くんにおバカでまっすぐな琴子ちゃん…入江くんに近づこうと努力する琴子ちゃんが素敵です。(確かそんな話だった気が)
漫画の設定がわたしと彼氏との格差と似ていて前より感情移入できるかもしれません。
今から読んでまた報告します!(^ ^)
みなさんのコメント見るとテンション上がりますね( ´ ▽ ` )♡
コメ見させていただいてわたしも漫画以外にも主人公に憧れたり感情移入した作品を思い出しました!
洋画では「プリティウーマン」
エドワードと出会い、徐々に美しく上品なレディに変身していくヴィヴィアンに心奪われました。紳士でスマートなエドワードもたまりません。
ジブリ作品では「耳をすませば」
夢を持ちしっかりと道を行く聖司くんと、葛藤しながらも自らも夢を見つけて歩き出す雫ちゃんカップル最高です。
ディズニー作品では「美女と野獣」
王子(野獣)のように女性を守るために強さを発揮できるような心優しい男性に出会いたい‼︎と思いながら何度も見ました。
小学校に入る前から少女漫画を読んでましたが、内気な私は、好きという感情を相手にまっすぐ伝えるヒロインには感情移入できなくて… まぶしい!と感じたことを思い出します。
少女漫画じゃないけど、あだち充の「みゆき」の鹿島みゆきには感情移入というか共感してました(当時、小学生) 私の感情移入のベースは憧れよりも共感みたいです。そのヒロインが幸せになるのを見ると、自分もいつかは…と思って恋愛に憧れを抱いたのだと思います。
Kou さんにコメントやメールを書いているとき、「あれ?この感じ懐かしいな、なんでかな…?」と考えていて「あしながおじさん」を思い出しました。
ちょうど、「愛情を受け取る人」の記事にコメントを書いていたときです。それで懐かしくて、その頃に本を買って再読しました。
ジュディにも感情移入してました。おじさんの正体がわからないから、その謎にもドキドキしたのかもしれませんが…。ジュディの生き生きとした手紙の文章に憧れました。
昔ほどではないけど、似た心境の主人公の小説に感情移入することがあります。そんな小説にはときどきしか巡り会えませんが、自分の感情を把握したり、第三者の目で見ることで、目の前が開けるような気持になります。
やっと探せて読み返せました。
藤子・F・不二雄 パーマン
パーマン3号パー子こと星野スミレの大ファンです。
彼女は多忙な小学生アイドル。大人から日々の生活を管理され、おしとやか、清純などアイドルのイメージを崩さないよう常に演じ続けなくてはならない。パーマンの活動をしているときだけ本来の自分でいられると呟くシーンがあります。
パーマン1号の平凡な小学生須和みつ夫が好きで、飾らない彼に片想いしています。言いたいことを言い、自由に振る舞える3号に変身している時間。近くにいるのが好きな人だから、というのも彼女のパワーのひとつで、1号にわがまま放題だけど、1号はいつも何とかしようと彼女をフォローします。スカートで空を飛ぶと下着が見えてしまうのにいつもスカート。見えないようにスカートを押さえて恥ずかしがります。1号に対して理不尽なことがあると本気で怒ります。
物語が進み、アイドルのスミレが好きな人はいますか?とインタビューをされたときに、彼女はいます!と速答し、問題になりますが、そのままみつ夫へのメッセージともいえる自分の気持ちをテレビを通して伝えました。みつ夫は3号の正体は知りません。彼はアイドル星野スミレのファンなのでスミレの出演番組は欠かさず見てるため、この日も聞いていました。このときになぜ1号が好きかという理由を話します。彼は全く気づいていなかったですけど。
最後1号とお別れのシーンで彼だけに正体を明かします。1号から最高のプレゼントをありがとうと感激され、1号は修業のため遠い星に旅立ちます。本編はここで終わります。
12年後。星野スミレは芸能界で益々多忙な日々を送っていました。彼女の身に付けているロケットの中にはみつ夫の写真。今も彼の帰りを待っているそうです。
改めて読み返すと、パー子はまさに女の子の要素そのものでした。スカートを履き、自分らしく生き、好きな人との距離の取り方も絶妙なんだと思いました。好きになった理由もあるし、想いを少しずつ彼に小出ししてるところも。
藤子作品はほとんど読みましたが、紅一点のしずかちゃん、大人っぽい魔美ちゃん、いくつかの短編作品のヒロインたちも。みんなかわいくて、男の子に守られて、愛されてます。
kouさん、こんばんは!
少女漫画大好きでした!
今でも大好きな漫画「天使なんかじゃない」です。
大切に本棚にあり、先日よーーーく読み返しました!
主人公は大好きな彼に真っ直ぐなのに、
様々な事情からすれ違い、別れてしまうのです。
でも離れ離れになってもお互い大切に想い合い、
彼が異国の土地で車の事故に遭いそうな場面で
「死ぬかもって思った瞬間にあいつの顔だけが見えたんだ」と。
どれだけ、恋しく思っているのか、
なんだか2人の強い絆が感じれるようなそんな場面で大好きです。
あーーーきゅんきゅんします(^ ^)!!
kouさん、私、鼻血出しまくっちゃうかも(笑)
2回目のこの特訓、どおしょう~って感じでスルーつもりでした。
それが先週スイッチ入っちゃってゲオに見に行って来ますとコメントしました。
しかし、ゲオ行きましたがこれといってなかったです(^^;
私が子供のころはまっていたマンガって何だったかな?って考えてて他のかたのコメント見て思い出しました。
「キャンディキャンディ」これです。はまってました(^^;
それから、ネットで調べ久しぶりにあのイラスト見たら懐かしくて懐かしくて(#^.^#)
悩んで悩んでア○ゾ○で全9巻、買うことにしました(^^;
今、凄く価値あるものになっていて、もちろん中古しかないです。お値段結構します(^^;
探したらレンタルという手段もできたかもしれませんが、手元に残したくなりました(笑)
自己投資した分は後で必ず帰ってくると信じています。kouさんのもとで恋愛の勉強してもうすぐ2年。今は彼と連絡たっているけど必ず連絡あると信じています(#^.^#)
子どもの頃に何度も何度も読み返したのは、「星の瞳のシルエット」と「ONE-愛になりたい-」
今読み返してみると、読んでいた頃の懐かしい気持ちが甦ってきました。
ほんとに懐かしい・・・
スプラウト
あのころはキュンキュンしながら読んだはずなのに…
感情移入するのが主人公だけではなくなったからか素直に読み進められなかった…
時間を見つけて他のも見つけてみよう
途中経過です。
今は小~中学生の頃に大好きだった
「不思議の国の千一夜」という漫画を
電子版で読んでいます。
王子として育てられた女の子が、
伝説の白馬と共に幸せを求めて旅に出る
ファンタジーものなのですが
女として幸せに生きるという方向とは
全く別の展開になっていくのが
今読んでも斬新で面白いです。
お盆には実家に顔を出す予定なので
昔、何度も読み返した漫画を
色々と探してみようと思います。
原ちえこさんの「フォスティーヌ」や
「三つのブランコの物語」、
高橋由佳利さんの「勝手にセレモニー」や
「それからのパスカル」、
小椋冬美さんの「Mickey」や
「リップスティック・グラフィティ」などの
不器用な少女たちの恋愛が大好きだったなぁ…。
あ、あと、いくえみ稜さんの
「I LOVE HER」も!
うわ~なんかもう止まらない(笑)
思い返して気付いたのは、昔の私は
男の子っぽい女の子が恋をすることで
成長していく物語が好きだったってこと。
男の人が苦手だった当時の私も
恋をして変わる自分を夢見ていたのかなぁ。
また報告します。