
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。男性に投資させ続けること。
これがキーポイントです。
モテる女性は、これが自然とできます。
意識しているかどうかはともかく、彼からのサービスがなくなることはありません。
これはなぜでしょうか。
前回の記事を読んでいる人であれば、すぐに答えは出てくるはずです。
男性は追いかけたい女性がいたら、満足するまで延々追いかけ続けます。
女性は、追いかけられ続ける必要があるわけです。
男性がその女性を追いかけなくなる理由は2つしかありません。
一つは、その女性を諦めてしまうこと。
そしてもう一つは、その女性を完全に手中に収めてしまった場合です。
残念ながら、完全に自分のものとなった女性に対して、さらに追いかけ続ける男性はほとんどいません。
何らかのサービスをし続ける人はいるかもしれませんが、それまでのアプローチと比べたら格段に劣るはずです。
諦めてしまうというのは、女性側のコントロールでどうにでもできます。
これも難しいという人がいますが、それはもう恋愛そのものを諦めているとしか言いようがないほど、勉強不足です。
何度も言うように、恋愛にマニュアルがないというのは大嘘です。
また、恋愛は知識ではなく、心でするものだというのも、ほとんど妄言に近いものです。
もちろんフィーリングや勘、印象など、当事者同士が持っているものだけで惹かれ合うケースはあるでしょう。
しかし、人間は動物ではありません。
第六感のような、感性にのみ頼っていると、いつまで経ってもよい結果を手繰り寄せられないばかりか、知識や経験で回避できるはずのトラブルにも巻き込まれかねません。
すでに膨大な恋愛のテクニックや経験談がいくらでも読める時代になっているのですから、それを入手して勉強しない手はないのです。
男性に諦められるというのは、その女性がよほど頑なに拒否し続けない限り、ありえないことだと知りましょう。
簡単に諦める男性がいるとしたら、それはその程度の人間だということなのです。
男性にモテる女性というのは、少なからず恋愛のことは勉強しています。
何かよく分からないけど男性が寄ってくるというのは、それだけの人間です。
本当にモテるというのは、意中の男性をちゃんと掴んでいるということです。
そういう女性は、色んな情報源を使って日常的に勉強しているものです。
それは雑誌や小説を読んだり、マンガや映画を見たりすることでもよいわけです。
勉強する手段はいくらでもあるはずです。
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もちろん「男性に投資させ続けること」がキーポイントですね。
いろんな情報源(雑誌や、映画・小説などの創作物)も勉強の手段になるという示唆が、こんなに早い段階で出ていたとは驚きました。
Kouさん、
【男性は追いかけたい女性がいたら、満足するまで延々追いかけ続けます。女性は、追いかけられ続ける必要があるわけです。】
『満足するまで』= 完全に自分のものとなるまで追いかけて続けるとは!
追いかけ続けてもらうために、いつまでも努力しないといけないのねー。笑
ああ、自分の感性に頼ってました(笑)
私には戦略が足りなかったんですね。
せっかく自分に興味を持ってくれても
私が飽きたり、彼が私を諦めてしまったり
今ではこのパターンでした。
Kouさん、ありがとうございます!
恋愛の勉強続をけます^_^
#1日1コメ
「本当にモテるというのは、意中の男性をちゃんと掴んでいるということです。
そういう女性は、色んな情報源を使って日常的に勉強しているものです。
それは雑誌や小説を読んだり、マンガや映画を見たりすることでもよいわけです。
勉強する手段はいくらでもあるはずです。」
そうなんですよー
どうでもいい、好きじゃない男から誘われたって気持ち悪いだけなんですよー
好きな男性、いいなって思う男性に誘われたい。告白させたい。w
意中の男性をちゃんと掴んで、さらに追いかけさせたい。
私も勉強しますっ
この頃やる気?なカモさん。
自ら進んでものすごい苦労をしてくれました。
この忙しい時期にあり得ない…
私の心がキラキラ煌めく感覚、このレベルは久しぶりかもしれません。
諦めてしまうこと、は多分大丈夫です!
女性を完全に手中に収めてしまった場合、こっちの方をより気をつけなきゃ!
ずっとずっと追いかけられたいです。
「恋愛は心でするものではない」
名言だとあらためて感じました。
もちろん好きだという気持ちは大切だと思いますが、恋愛の勉強をした方が、自分も彼も満足できると思います。
年齢、既婚かどうかに関係なく勉強頑張ります!
「本当にモテるというのは、意中の男性をちゃんと掴んでいるということです。
そういう女性は、色んな情報源を使って日常的に勉強しているものです。」
恋愛も勉強必要ですね〜。やっと意味が分かるようになってきた。
勝手に進むものかと思ってずーっと人生過ごしてきて、高い壁にぶち当たってしまったので、テクニック的なのを若いうちから知っておきたかったなぁ。
ここ最近、小さいこと含め、いいことが続いてます。なんかいい運気が巡ってきている気がします!!
>第六感のような、感性にのみ頼っていると、いつまで経ってもよい結果を手繰り寄せられないばかりか、知識や経験で回避できるはずのトラブルにも巻き込まれかねません。
はい。
実感しています。
このブログを読んでいたおかげでやらなくなったこと、増えましたよ本当に。
・頻繁な連絡
・詮索
特にこの2つはけっこう、勉強しておかないと女性は自然にやってしまうことだと思うのです。
というか私が、ですよね。
ここにたどり着いた時の自分を思い返してもそうでしたもん。
だから今、彼の相手の女性を見て、その行動あまりに恋愛の鉄則を無視しとるやん…そんなん、嫌われるにきまっとるやん…
という行動をしているのを見て、自分とは違う人種と思うのはある意味間違っていますよね。
人はできるようになると、できなかった時代の時のことを忘れてしまう気がします。
世界が切り替わる感じです。
きっとそうなのでしょう。
私のできることは何か?
反面教師にして自制しつつ、それを気にし過ぎないで、彼との2人の信頼関係を作ることに注力することですね。
男性が女性を追いかけなくなる理由は2つ。
一つは、諦めてしまう場合。
もう一つは、完全に手中に収めてしまった場合。
諦めてしまう場合をけっこうよく見ました。
もったいない。
いくらでもある?
感情が邪魔しちゃうんだよね。
それも、女性らしいのかな?
一つは、その女性を諦めてしまうこと。
そしてもう一つは、その女性を完全に手中に収めてしまった場合です。
去年のコメント見て懐かしくなりました。
純粋に心から楽しかったな…
今はこっち、諦めてしまうほうに注意です。
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男性に諦められるというのは、その女性がよほど頑なに拒否し続けない限り、ありえないことだと知りましょう。
簡単に諦める男性がいるとしたら、それはその程度の人間だということなのです。
私は彼にとって完全に手中に収めてしまった女なのですね。
なんかムカつきます。笑
あぐらをかいていられるのなんて、今だけだぞ。
私はこれから恋愛技法を本気で手に入れるんだから。
本当にモテるとは、どういう状態のことなのか。
ちょっと、私には、モテるという概念の修正が、必要のようでした。
…現在、モテてはいませんけどね。