
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
コメントではほとんど出てきませんが、メールでは結構頻繁に出てくる質問として、今デートしてもいいのかというものがあります。
新型コロナウィルスの感染拡大が続いていて、緊急事態宣言中の地域も多くあります。ニュースでは毎日のようにニュースになっており、自粛を求められています。
そんな中での恋愛はどう進めたらいいのか。
これについて僕の答えを提示することにします。
コロナやワクチンに対して僕がどう考えているのかを知りたいという人もいるので、その答えにもなるかと思います。
以前こんな記事を書きました。
呼吸ができる幸せを考えよう(コロナウィルス問題サポート用記事)
なんともう1年以上前なんですね。
正直なところ、去年この記事を書いているときはそこまで長引くとは思っていませんでした。完全に収束はしないまでも、もう少し落ち着いているだろうと思っていました。
当時と今とで言えば状況はまるで違いますが、深刻さは相変わらずです。
最も深刻なのは、当時はコロナウィルスというものの正体をよく掴めていなかったのでみんなとにかく警戒していましたが、今はその正体もある程度分かってきてワクチンもあるので、去年と同じ心境ではない人が多いことですね。
よく言われる、我慢の限界に来ているというのも多少はあるのだろうと思います。
先日、テイクアウトを頼んだ中華料理店に料理を取りに行ったら、その少しの待ち時間の間に店内で食事の予約しているらしい人たちが何組かお店の中に吸い込まれていきました。大半はカップルの2人組です。
しかしこういうケースもありました。
店員さん:「何名様ですか?」
お客さん:「6人で予約しています」
すごいですよね、この状況で6人連れで食事をしに行こうと思えることに驚いてしまいました。
必ずしもそういう人ばかりではないのでしょうが、そういう感覚なんですよね。もう、麻痺してきています。
僕は今このタイミングほど、感染してはいけないと思っています。
散々我慢してきたんですよね。あともう少しで落ち着くところを、今かかってしまったら全てが水の泡になってしまいます。
今流行っているウィルスは、去年のものとはもはや別の類の感染症だと思うくらいの方がいいと思っています。
正しく怖れる意識も大事ですね。このウィルスは現時点でも完全な治療薬がなく、かかったら死ぬ可能性のある病気です。
早期に適切な治療を受ければ死ぬ病気ではなくなったという話が出ていますが、今はその適切な治療を受けられるかどうかが極めて怪しい状況です。
かかったら死ぬかもしれないというのは、もしかすると今が最も当てはまる時期なのかもしれません。
かかったらもう元通りにはならない可能性を秘めているものが、去年よりも感染しやすい状況でまだそこにあるんですよね。
しかし、感染対策自体は基本的には同じです。
接触人数を限界まで下げて、密室に長時間居続けないように意識することが基本対策です。
去年と今とでほぼ同じ対策でよくても、やり方が今は相当にぬるくなっています。
僕はこの状況にあっても、日本はまだまともだとも思っています。
海外のように強制力によって行動制限がかけられていません。
羽目を外したり気を緩めたりする人は明らかに増えましたが、それでも大半の人はかなり自主的に行動制限をかけているんですよね。
この状況でデートをしてもいいかどうかで言えば、してもいいです。
これが許されているということに意味があるんですよね。
そうはいかない国もたくさんあるんです。
してもいいけれども、今はしない方がいいのは間違いありません。
不用意に会わないことが、相手への配慮にもなるんですよね。
それでもどうしてもデートしたい場合は、したらいいんです(^^
僕のところには、こんな意見もたくさん来ます。
「自粛している自分は馬鹿を見て、こんなときでも好き勝手に会いまくって楽しんでいる人だけがいい目を見ているのが許せません。」
気持ちは分かるんですが、人に会ってはいけないという行動制限を課されているわけではないので、好き勝手に会いたい人にはそうさせておけばいいんです。でもそれは本来リスクも込みであり、理知的な女性が取るべき行動ではないと思っています。
何でもかんでも自粛しないといけないと思うから辛くなります。
日頃から限界まで感染リスクを下げた行動をしていて、相手も同様に注意を払っている人間なのであれば別にいいと思うんです。
人混みを避けてより安全にデートする方法なんて、模索しようと思えばいくらでも探せます。
そういうのを一緒に考えるのでもいいですね(^^
外を歩くだけのデートでも楽しいものです。
本来女性の方が、リスク回避性向が強いと言われています。
危険に敏感なんです。
一方男性はあまりちゃんと考えずに突っ走ったりするので、この感染リスクもそこまで真面目に考えていなかったりするかもしれません。
男性にも考えてもらわないといけないことなんですが、僕は女性がこの感染症を正確に認識することで少しずつ状況が変わることも期待しています(^^
デートは女性が行かないと言えば成立しなくなるんですよね。
私とデートしたければ、安全を確保してくれと言える立場なのが女性です。
家族にも注意するようにと適切に警告できるのは、より接する機会の多い女性なんですよね。
いつも手綱は女性が握っています(笑)。
ワクチンも母親が打てと言えば子供も旦那も打つんです。
ワクチンに関して言えば、僕は問答無用で打つべきだと思っています。
何が起こるか分からないというのは、コロナで発症しても同じことなんですよね。
それから僕が個人的に最も怖れているのが、発症して嗅覚が失われることです(^^;
失われた嗅覚はいつ戻るか分からないんですよね。
長期間あるいは一生にわたって食事が楽しめなくなるということは、人生の半分くらいを損しているようなことになると思うんです。
僕は食に対する欲求はそこまで強くない方ですが、それでも食べる楽しみが失われたら何を楽しみに生きたらいいのか分からなくなりそうです。
食事って何にでも絡んでいるんですよね。
食事なしでは恋愛は進みません。一緒に同じものを食べておいしいと言い合えるから会話が成り立つんです。
正しく警戒してください。
デートはしてもいいです。それは許されていることです。
しかしデートをするのなら、安全を確保することです。相手にもそれを求めていく必要があります。
これは一つのフィルターとしても機能することです。
相手の男性が危険をどう認識しているのかを見ることができます。
そしてあなたをどのくらい大事に扱おうとしているかについても、このウィルスとの向き合い方を通して知ることができるんです。
とりあえず去年の上旬にやっていた警戒レベルを思い出すことからやるのがいいんじゃないかなと思います。
kouさん、もし味覚が感じなくなった時は亜鉛不足を疑った方が良いようです(^^)
ワクチンを打つか打たないかは自由ですね。
でもその二択だけになるのはどうなのかなと思います。
2023年まで治験中の人類初のワクチンなので
今は何もなくても数年後数十年後に、どのような影響が出るか分からない。
今までの薬害も同じです。
国は安全、安心ですと初めは言っていたんです。
私は、TVやそこに出てる専門家の言うことを鵜呑みにしません。
TVもお金を稼いで生き残っていかないといけない営利団体。だから自分たちに都合の良い情報しか流さない。
情報の取捨選択は必要ですが、SNSでもまだ情報を取ることはできますよ。
TVはネットの情報は全てデマと言いきっていますが。
数年後、数十年後にどうなるのかわからないのに、なぜデマだと一概に言い切れるのでしょうか。
打たないべき!と言う意見は批判されるけど
打つべき!と言う意見は批判されないのは恐いと個人的に思います。
ワクチンを打ってもPCR陽性にはなっています。
ワクチンを打つ理由が自身が重症化しないためということなのであれば、打つ人が打たない人を批判することは違うのだと思います。
そもそも、インフルエンザの予防接種をしない人を批判していましたか?
予防接種は自身の予防のためであって、人を避ける、批判することはなかったはずです。
ワクチンの種類は違えど、考え方は同じだと思いますよ。
世の中が二律背反で対立しようとしているように感じます。
打つ人も打たない人も仲良く生きていける世の中が続いてくれることを願うばかりです。
新型コロナのワクチンで防げるのは、重症化だけではないですか?
ワクチンを接種で、自分が感染するのも他人を感染させるのも、防げるわけではありませんよね。
それに、味覚障害などの後遺症は、中等症でも出ますよね。
「自分の身の回りにコロナにかかった人がいない」と言われる方がおられてびっくりしています。わたしからしたら、その方の方がパラレルワールドにお住まいなのかな?と思ったりします。
友人に医療従事者が何人かいますが、皆コロナのために過重労働を強いられています。子どもの学校でも陽性が出て学級閉鎖になりました。また、実際にコロナに罹患した人も何人かいます。職場のお客様の職員も罹患したので、濃厚接触者に対する補償はあるかと何件も問い合わせがきています。
今コロナでない別の病気にかかっても、おそらく入院もできないし手術も出来ないでしょう。この状況で、自分たちにできることはワクチンを打って重症化する確率を少しでも減らすこと、そして感染する確率を少しでも下げて、周囲の人に感染させる確率も同時に減らすことしかないのではないかと思っています。もちろん不要不急の移動や外での飲食を避けるという通常の生活様式の変更は当然に行っていますが。
ワクチン接種を拒否する人の情報源ってほとんどがSNSですよね。そして皆さん口を揃えて仰るのが「政府は不都合な情報は隠蔽する」。これまた友人にも厚生労働省の職員がいますが、先述の医療従事者の友人と同じく不眠不休でコロナ対策を必死で頑張っています。いつも思うのは、陰謀論を標榜する人達は自分たちが汗をかくことは一切せず、今この瞬間にも眠らずに頑張っている医療従事者や政府の人たちに対する敬意がすっぽり抜け落ちているなということです。
自分は人とは違う、騙されてはいけないという発想は、被害者意識と自己評価の低さから来るのではないかなあと思っています。
ワクチンを打たないなら別に打たなくてもいいけど、黙っていればいいことだし、それなのに自分だけが真実にアクセスしている、皆にも知って欲しいとアピールするのが、承認欲求の強さを物語っているなぁと思ったりします。
キツくてすみません。眠れなくて死にそうなのに頑張っている友人に「わたしたちに何ができる?」と聞いたら、「移動しないで。外で飲食しないで。ワクチンを打って。とにかくコロナにかからないで。それだけ」と言われたので、書かずにいられませんでした。今自分に出来ることを精一杯やろうと思います。
ちなみにワクチンはコロナ罹患後の後遺症にも効果があるとのデータが出ています。
あと、ワクチン接種後の死亡例は900例と言われていますが、そのうち「ワクチン接種に起因する」と実証されているのはわずか1例です。まあ、ワクチン接種による死亡ということを実証するのがいかに難しいかという問題は実際あるんですけどね。このこの辺りを混同される方が多いなあという印象です。あと、Kouさんが言及されていた子宮頸がんワクチンの副反応に関する論文は捏造であるとの実証がされています。知人にも子宮頸がんで亡くなった方がいて、その恐ろしさが身に染みているので、娘には必ず子宮頸がんワクチンを接種させようと思っています。海外では男児にも接種させるのですよね。男児は子宮頸がんにかかりませんが、運び屋にはなってしまうし、子宮頸がんウイルスは尖圭コンジローマなどの原因にもなってしまいますので。
在米で2月にワクチン接種しました。
最近のワクチン反対派のニュースで、日本とは文化も国民性も違うことを目の当たりにしています。アメリカの大企業は、ワクチン接種済みの人(または最新の陰性証明提出者)しか社内に入れない決まりを出し始めています。ニューヨーク証券取引所までも!
政治や宗教観が強く日本とは異なる国ですが、トランプ支持者が多いファイナンス業界でさえワクチン接種を強く奨励し始めたのは、自分の考え方や判断方法を見直してみる良い機会だと思います。情報をデマと取るか否かは、個人の判断です。でも、Kouさんをはじめこちらの方々が皆さんの健康のために時間を割いて書いて下さっている親切心が、多くの方に届くことを願います。
ちなみに、私は2回とも副反応もなく感謝と安堵感でいっぱいでした。
ワクチンは重症化を防ぐだけでなく、感染予防効果もあります。
現に、60代以降の高齢世代の全感染者数に占める割合は一時期4割近く占めていたのに、高齢者のワクチン接種が進んで直近では6.5%まで低下しています。
代わりにワクチン接種が進んでいない20代30代が半数を占め、40代50代の重症者が最も多くなっていますね。
(日経新聞オンラインの新型コロナ特集でグラフ化された詳細なデータが見れます)
ワクチンを打っても感染することは残念ながらあるようです。
それでも、少なくとも軽症で済む。
未接種でうっかり感染し、軽症で済むか、重症化するか、その時にならないとわからないというのは、恐ろしいことだと思います。
罹った場合、自分だけでなく、同居する家族や職場や接触した友人知人にも影響が出ます。
どんなに日頃から気をつけていても感染することはあり、そうなった場合身体的な苦しさだけでなく、自責の念や肩身の狭さなど精神的な苦しさも相当あると思われます。
インフルや風邪とは全く別物です。
罹らないように最大限リスクを少なくしていくことが、今一人一人に求められているように思います。
>>ワクチンを打たないなら別に打たなくてもいいけど、黙っていればいいことだし、それなのに自分だけが真実にアクセスしている、皆にも知って欲しいとアピールするのが、承認欲求の強さを物語っているなぁと思ったりします。
それならあなたも同じでは?
打つなら打つのでいいけど、黙って打てばいいことです。
ワクチン接種は任意であり、打たない人への避難ともとれる発言は、
医療従事者等の“友人”をカサにきたあなたの承認欲求の強さに感じますよ。
医療という仕事に従事している“友人”には、頭が下がります。
ワクチンを打つ、打たない、打てない(体質的になど)。
選択は人それぞれですね。
他の人が自分と違う選択をしても、それを認める姿勢でありたいなと思います。
私は職域接種で既に2回のワクチンを打ち終えました。
1回目は腕の痛みとモデルナアームの症状が出ました。
2回目は打った翌朝から発熱し、解熱剤を飲みながらほぼ2日間寝て過ごしました。
周りの人に聞いても2回目の方が副反応が強く出やすかったようなので、事前に解熱鎮痛剤や冷えピタ、水分やゼリー飲料、温めるだけで手軽に食べられる食品、プリンやヨーグルト、アイスなどの口当たりの良いものなどを備えておくと安心です。
発熱、発熱に伴う寒気、倦怠感や腕の痛みなど、こんなに身体がシンドくなることは近年なかったので、これをもし毎年・・・となると、ちょっと考えてしまいます。
ただ、先日、同僚の兄弟一家が家庭内感染した際に、奥さんだけが既に1回目のワクチンを打っていたおかげか、家族の中で一番症状が軽く済んだ話を同僚から聞いたので、それなりに効果を発揮するなら、多少のシンドさはあれど打つ意味はあるのかなと思いました。
ワクチンに関しては私もkouさんと同じ考えです。
医療関係者の方々も打ってますし、コロナにかかった時のリスクの方が大きいかなと思います。
特に私は緊急事態宣言下の商業施設で接客業をしているので、テレワークなどの方よりコロナにかかる可能性が高いのです。
職域で今月2回目を打ち終わるの予定なのでやはり安心感のほうが大きいです。
デートに関しては、今月初めのお泊り有りの映画デートを彼と話し合いキャンセルしました。
ワクチン2回目打ち終わったら行こうとなりました(彼も今月2回目打ち終えます)。
でも今考えると行けば良かったなとも思います。
この感染者数に慣れてしまったのでしょうか。
私の働いている商業施設は連日家族連れや学生グループなどで賑わってます。
皆さんマスクはちゃんとしていますが。
毎日のように各テナントから従業員の感染者が発生していて、はっきり発表されないけどクラスターでは?というケースも多々発生してますが、従業員休憩所ではマスクしないでぺちゃくちゃ喋っている従業員もいます。
黙食が徹底されているので、8〜9割の従業員は黙って食事してますが、どこにでもルールを守れない人は一定数いるのだなぁと思います。
私はコロナが落ち着くまで、家族と彼以外とは食事はしないと決めています。
その代わり彼と映画を見て感染対策をしっかりしてる飲食店で食事をするくらいなら、月に1〜2回くらいなら良いかなと言う考えに変わりつつあります。
でもこの状況だと昨年のように商業施設や映画館も休業要請がかかるかもですね。
営業してたら行く人が必ずいますし。
不要不急の外出をしないようにと言われていてもテーマパークなどが営業してるのは何とも不思議ですよね。
私は味覚と嗅覚を使う仕事をしているので、好きな仕事で一生続けていきたいと思っているのでワクチンの予約しました。
ワクチンを打つかどうかは人それぞれだと思っていますが、無症状の状態で周りの誰かを感染させて死なせてしまう可能性がこれからずっと自分につきまとうのであれば、ワクチンを打とうと私は決断しました。
それは置いといてです。
マッチングアプリで「ワクチン打たれない方限定で探しています」、「打たれる方と話すのは難しいです。」という男性から、ちょうどイイねをもらいました笑
見た瞬間、「ワクチン打つ方限定で」って書いてあるのかと読み間違えたのですが、このコメントの背景にある理由をご存知の方いらしたら教えて欲しいです。この男性には興味無いのですが(笑)、どこかの企業も同じようなこと言ってましたよね。
マッチングアプリでの相手の方の件
恐らく主に二点
1,交際するとなると将来的に濃厚接触はあって、それを想定したワクチンシェディングを危惧している。
2,話題になっているワクチンによる不妊を危惧している。
※不妊については、その可能性があるともないとも言えず、現時点では「わからない」が正解なので、将来的に子供を授かりたいと希望している方が出逢の段階でわかる子供を授かれない可能性を排除することは有り得るでしょう。
それ以外で「ワクチンを打たれない方限定で」出逢いを探す理由は、例えば思考の相性等他にもあるかもしれませんが。
大変な時代になってきましたね。
怒涛のメール配信&記事更新、ありがとうございます。
ありがたいことに同居の高齢の両親や私自身は二度目の接種を終えて一定期間がたっていて、以前よりは穏やかな心持ちで毎日を過ごせています。とは言ってもデルタ株の出現によってワクチンの効果が以前うたわれていたほどではなくなっているようなので、油断は禁物ですね。
職場のすぐ近くにある大規模接種会場には医師の方のみでなくたくさんの職員の方が炎天下やエアコンもない環境で働いていらして、お仕事とはいえ頭の下がる思いです。感謝しています。
私の周囲にはワクチンを打たない選択をする方がいなくて、
というよりも、打つか打たないか迷うような方もいなかったので、
こちらのコメント欄で打たない自由をおっしゃる方に出会ったのは新鮮でした。
※身内には基礎疾患の薬の関係で打ちたいのに打てない者はいます。
それから、PCR陽性反応、感染、発症(重症化)といった言葉の意味が人によって必ずしも同じように使われていないことや、ワクチンの効果についてもいろいろな理解の仕方が広がっていることを知れたのも、自分が正しく理解できているか見直すきっかけになってよかったです。お盆休みをかけて調べなおしました。
今の状況ですと集団免疫を形成できる割合(新型コロナの場合は8~9割)に達するのは困難な見通しとのことなので、コロナ以前の生活に近づけるのは特効的な治療薬の出現を待たなくてはならなくなりそうですが、きっとまた10年もたてば新しい感染症が発生することでしょうし、今後自分はどのようなスタンスで感染症と向かい合っていくのか、また考え方の違う方とどのように接していくのか、考え続けたいと思いました。
こちらのコメント欄にもいらっしゃる、ご自身やご家族、ご友人が感染、発症された方、お気の毒に思います。一日も早く快復なさいますように。
デートは控えるべきかどうか、について。
それはもうひとえに、そのカップルの考え方によるかな、と思います。もう少し丁寧に言うと、カップルのうちより慎重な側の考え方に合わせていくことになるのかな、と思います。女性優位とか自由に振る舞う、は、少し横に置いておいた方がよさそうです。
私は免疫力が強いようで(お医者様のおすみつき)、インフルエンザにも罹ったことないですし、風邪も数年に一度、胃腸も丈夫、アレルギー反応もゼロです。
丈夫に産み育ててくれたことに感謝しています。その一方で、具合が悪い方の気持ちや考えがピンと来なくて少し軋轢をうみかけてしまうことがあります。
今回のコロナ禍についても楽観的な方だと思います。ワクチンはうちましたけど。
でも彼はすごーく慎重派だったんですよね。特に今年の春以降。あまりはっきり言わないのでてっきり出かけたいのに出かけられないのかと思っていたら、可能な限り出かけたくない考えだったことがようやくわかりました。
以前の相談タイムで、コロナ禍を言い訳に女性が会いたがっているのに会おうとしないのはそこまでの気持ちなんだと思いましょうとの回答があって、少しの違和感をおぼえつつ、でもそうなのかも、という気持ちで彼に接してしまっていて、二人の間に微妙な空気感が漂ってきてしまったんですよね。
でも最近は、無理して会わなくてもお互いを好きな気持ちは変わらないと元々彼はおもってくれていてくれることがすっと入ってきて、そしたら会えないもやもやも消えましたしラインの頻度が減っても心配なくなりました。刹那的な感情にとらわれなくてよいことに気づかせてもらえました。
もちろん寂しいし、もしかしたら放置していても大丈夫とたかをくくられてるかな?という疑念が浮かんでしまうこともあるけれど、物事はポジティブにとらえて信じる方が何かとうまくいくので、ネガティブな考えは静かに打ち消すようにしています。
彼もワクチン接種は終わっていますがだからといって慌てることはなく、感染拡大が沈静化して安心して出歩けるようになったら空白期間の埋め合わせをたっぷりしてもらうことにします(笑)
ワクチン接種するかしないかの議論って、まるで宗教や思想についての議論のように平行線ですよね。時には同調しない人を批判する事もあるし。
日本人は本音と建前が別で穏便にしてきた社会だからか、今回のコロナのように白黒つけなくてはいけない状況になると弱いですよね。
疑心暗鬼になりギスギスし始めちゃうの、辛いです。
私の職場は社長を筆頭にワクチン反対派が多いのです。ワクチン接種した人の悪口嘲りとか、耳を塞ぎたくなります。
私もワクチン一回目終わりましたが、バカ扱い。情報弱者とまで言われました。
建前で話せない状況になったとき、人間の嫌な部分が見えますね。
日本は個人よりも集団を重んじる社会だからかなぁ。みんな同じ方向向いて欲しいのかな。不安なのかな。などと自分を慰めつつ。
関係ないですが、夫婦別姓の議論も同じで、個人の自由が認められず、集団として同じ一つのルールを押し付けるのも理解できないです。
わかりあえない人にどんなに心を尽くして話しても、拒否反応しか返ってこないという事を今回学びました。
彼はワクチン打たない派ですが、彼なりの理由があるようなのでいいと思っています。それぞれ抱えてる問題や環境も違いますから、選択肢は広く自由に選べればいいなぁと思います。他人を批判することなく。
kouさんのおっしゃることと同じ考え方をしています〜。
ワクチン摂取に関しても、不明瞭なことはたくさんありますけれど、mRNA自体はこの一年半でポンとできた技術ではないですし、論文読み漁ったりして納得して摂取しちゃいました!
初めてのことなのでやっぱり不安ではありましたけれど。
ちなみに彼氏がコロナ禍にまさかのクラブやら飲み屋を朝まではしごして(一回二回ではないのです)、
次の日わたしとデートの時に二日酔いとかふざけたことをしていたので、この人わたしや周りの人に移してしまうことをなんとも考えてもいないんだな、バカやろうと思って捨てちゃいました♡
倫理観が合う人っていうのは大切ですね。
コロナ禍がなければ気が付かなかったかもしれません。
あと、クロワッサンさんのアプリの方の件なんですけれど、もしかしたら匿名さんが書き込まれているリスクの件の他に、最近SNSでワクチンに関するリスク提言をしまくっている方の内容を信じている方なのかも?と思いました。
わたしの知り合いが毎回いいねしているので目に入っちゃうのですが、「ワクチンを摂取した人の側にいると周りの人の体調に悪影響が出る」とか書いてあったと思います〜!
信じるか信じないかは本当に人それぞれなので、いろんな考えの人がいるのねぇと思っています。
ただ、その知り合いから、コロナ収まったら飲みにいこう!とずっと誘ってもらっていて、次誘われたら「ごめん!わたし摂取してもーたわ!」と事前に言ってあげなきゃいけないのかしらとは思ってます。笑
クロワッサンさん(すみませんコロナ関係は匿名で)さん & はちみつハンターさん
教えていただいて、どうもありがとうございました!
「ワクチンシェディング」ググりました!
なるほどー!!私の周りでワクチン打った人を嫌う(?)価値観を持つ人がいなかったので斬新すぎて!知らなかったです。
ワクチンシェディングの日本語の記事がネットに少なくてとても驚きました。そういう対応遅れてるんですかね。どちらかというと個人が発信してる記事しか見当たらないですね。(英語サイトは団体が誤情報であることを明記していて、記事の数も断然多いですね。)
ワクチンと生理(痛)の関係の研究を進める声も上がって、それはこれからみたいですね。
極論今の状況は、
最悪ワクチン打って体に悪影響出て一定期間後に死ぬか、最悪コロナにかかって今死ぬか(またはコロナは存在しないと信じ続けるか)、どっちにする?という状況ってことですかね。難しい状況ですよね。
ですが、「ワクチン打った人とは関わりたくない」と公言しているアプリの男性や企業の理由が理解できてスッキリしました。笑 Kouさん場所貸していただいてどうもありがとうございました!
コロナへの対応、その人の性格なんかをちょっと計ってたりしちゃいます。
意外と適当だなーとか
kouさんの意見は何から何まで私のラインと一致して嬉しいです。
彼とも一致してるのでありがたいです。
1年前は、わたしが問答無用で
デートを断りまくってたら
彼が怒って(すねて?
しまったこと
今思い出すとちょっと嬉しかったなぁと気づいたり
逆に親兄弟と危機管理の線引きが一致してなくて
なかなか大変だったりします。
仕事してるだけなのに、
こんなに我慢してるのに、
悪いのは楽しんでいるやつ
という風潮に危惧。
私は東京都内にいま住んでいます。
電車内で大声で喋っている人、鼻マスクの人、マスクすらしていない人…外飲みしてる人。
いつも見かけます。
最近は本当にうんざりしてて、こちらがどんなに気をつけても無駄なんじゃないか?とさえ思えてました…。
でも…そうですよね。
周りが油断しまくっていても私が油断する理由にはならないです。
ただでさえ、慢性膵炎を発症してから毎日食べられるものに制限かかっているのに味が分からなくなるなんて地獄ですもん。(私お酒は飲まない…というか飲めないのにナゼ膵炎…… ぐぬぬ(>д<) )
若干、自暴自棄気味でしたが、改めて気を引き締めていきます (`ヘ´;)ゞ
9月末か10月頃に遠距離の彼とデートします。
私は一昨日1回目のワクチン接種が終わりました。
副反応は筋肉痛のみで仕事や日常生活に全く影響なかったです。
彼もワクチンの予約が完了し、私も彼も9月中に2回目までワクチン接種が終わる見込みです。
後から聞きましたが彼のお母さんも彼に強くワクチン接種を勧めてくれたそうです。
私は彼のお母さんが大好きですが、その話を聞いてもっと好きになりました。
ワクチン摂取後、抗体ができる期間を過ぎたら感染予防対策を徹底した上で久しぶりに彼とデートしてきます。
先日、彼から電話で「次のデートのときに婚約指輪を買いに行こう」と言われました。
好きな指輪を買ってくれるそうです。
正直かなり浮かれています。
コロナ禍で自粛やデート延期の日々でしたが、あと少しの辛抱だと思うと残りの日々も頑張れます。
ワクチンによる感染予防や重症化を防ぐ効果はすでに明らかですし、今までは遠出やデートに不安がありましたが、ようやく安心して彼と過ごせます。
これまでずっと心の奥で「自覚がないだけで私は無症状の感染者かもしれない。今この瞬間も無関係な人たちに感染させているかもしれない。」と出勤や買い出しへ行くたびに不安で不安でたまりませんでした。
感染者が減った時期に彼とデートしたこともありますが、帰ってきてから「もし彼の身に何かあったらどうしよう。私が東京からコロナを持っていったかもしれない。」と2週間ほどは不安と懺悔のような気持ちで過ごしていました。
結局彼も私もすごく元気で取り越し苦労に終わりましたが、ただ運が良かっただけかなとも思います。
今日も会社から複数人の新規感染者が出たと連絡がありました。陽性者の行動履歴も全体に共有されるのですがその中にコンビニや大型商業施設の名前なども見ました。
不安を煽るつもりは全くありませんし都内でも場所によるとは思いますが、知らないだけで身近に陽性者は結構な数で存在すると思います。
ワクチンを打つか打たないかは自由と言われていますが、ワクチンを打てない11才以下の子供やいろいろな事情でワクチンを打ちたくても打てない人を守るためにも、打てる人はどんどん打ってほしいというのが正直な気持ちです。
数十年後にワクチンの影響で何があるか、もしくは何もないか、どうなるかはわかりません。
ただ現実にコロナは存在していて、すごい感染力な上にお年寄りや基礎疾患のある人、それに妊娠後期の方も重症化しやすいことがわかっています。
一人でも多く助かるためには、自分がコロナに感染しない、そして誰かに感染させないことが重要だと思います。
手洗い、うがい、マスク、消毒などと並行してワクチン接種がさらに加速することを願っています。
デートはしばらく控えることに決めています。
感染するのが怖いからではなく、ワクチンを打っていないからでもなく、世の人々の心理を考慮してのことです。
争い感情が生まれるとめんどくさいことになるので、無用な刺激はしないに限ります(←このコメントがすでにアオリか笑)
実は、私自身は恐らく、既に2度感染しました。
恐らくと言うのは、1度目は昨年最初の緊急事態宣言が出る前、武漢繋がりの人以外はPCR検査ができなかった頃で確かめようがなかったため。
2度目は今年の春でしたが、その頃も保健所は高熱が何日も続く人か、陽性者の濃厚接触者しか検査を受け付けていませんでした。
詳細を公開するのは控えますが、検査しなくても様々な状況から推論して新型コロナ(2度目は変異株)と考えるのが最も妥当でした。
念のため申し上げますが、私は当初から少しでも風邪の症状があったら可能な限り自粛しています。
お陰で去年は子どもの卒業式を欠席……。
皆さんが知らなかっただけで、本当は水面下で感染は広がってました。
軽症の人は自分がただの風邪だと思い、疑わなかったと思います。本当に風邪の症状なので。
味覚・嗅覚異常が出た人だけが、軽症でも気づいただけです。
その症状は全体の1割程度、全員に出るわけではありません。
(私も味覚・嗅覚異常はありませんでした。)
夜の街、夜の街と歌舞伎町がやり玉に挙げられていた頃は、夜の街の方々はもう一通りウイルスに暴露された後だったと思います。
※ 陽性者 = 感染者ではないことと、ウイルス暴露 → 必ず感染ではないことを、そろそろ皆さんに勉強していただきたいです。
(推論ですが)自分にコロナ抗体があると思っていますし、であれば感染者と接触すればそれがブースター効果にもなるでしょう。
でも私は、自粛します。理由は冒頭の通り。
あと、新型コロナウイルスはまだ解明されてないのと、これからも変異していくから感染者が増えればリスクも大きくなります。
別にギャンブルして大丈夫な方に賭ける必要もないですよね。
自粛でストレス?あらぁ、合法的に引きこもっていられるなんて、こんな天国ありませんわ(笑)
追記
あとね、今は混雑した電車でも感染者は出てると思います。
今まで一度も電車クラスターの報告が無いから「電車ではうつらない」と皆が思っているだけでしょう。
仮に保健所から聞き取り調査を受けたとき、感染リスクのある場所へ行ったか?の質問に
『電車に乗りました』
と答える人がいるでしょうか?
目的地を答える人はいても、電車と言う人はいないのではないかと思います。
電車は目的地への移動手段であり、電車に乗ることが目的で電車に乗る人はほとんどいませんから。
そもそも聞き取りの項目の中に、電車は入っていないと思いますし。
感染経路不明者が増えた理由を、考えてみる必要があると思います。
数に上がってこないから無いものとして扱われてるだけ、本当はあるかもしれないということ。
これは、ただの風邪だと思って済んでしまったコロナ感染者も同じです。
難しい問題ですね。
私自身はコロナウイルスを正しく恐れ感染対策をとること、と
コロナワクチンを接種すること、は
切り離して考えています。
なので、
感染対策を取りつつ彼とデートしています。
まぁ…職場恋愛ではないけど仕事での関わりもあるので
特に会うことやデートに対してのハードルは高くないです。
彼と会って、コロナ関連の議論をすることも、有意義な時間になっています。
私はテレビをほとんど見ないですが、
新聞やネットニュース、SNS、その道の専門家の方々の書籍から科学的・医学的根拠のある情報を集め、
自分なりの目と感覚で感染症を正しく恐れ、正しく感染対策をすることが大切だと思います。
コロナワクチンについては、
私も私の家族も彼も、今のところ接種する予定はありません。
理由はひとつではなく色々とおのおのにありますが。
私が接種しないつもりなのは、
私が元々、インフルエンザのワクチンも何十年も接種していないけどインフルエンザに疾患していないことなど、その他諸々で、
ワクチンそのものに対する信頼が私の中で構築されていないことが前提だと思いますが、
先行して接種した周りの方々の副反応について、またその副反応への医療現場や政府の対応について、どんなに調べても不信感が拭えないことと、
ワクチン接種先行国の
大多数の国民が接種済であるイスラエルやイギリスなどの
現在の感染者状況からも、私の中でコロナワクチンの効果への期待値が低いことから、
自分なりに色々とワクチンのことを調べ考えた結果です。
今も、世界中で接種が進み、
時間ごと日を追うごとに明らかになっていくこのコロナワクチンの情報については、常にアンテナをはり、
自分に必要だと判断できれば接種しようと思っていますが、
友人から紹介してもらった分子生物学・免疫学を専門とする学者先生のnote(ブログのようなもの)を拝見するにつれて、
私はどうやら今回のこのワクチンについては、このまま接種しないような気がしています。
なので私は、
自分なりに感染対策をしっかり取りながら、
自分の仕事も恋愛もあきらめない自分の人生を、生きていこうと思っています。
ここから↓は余談です。
「ワクチンを接種しない予定だけど、周りからの強い接種の勧めや、
少数選択者であることの漠然とした不安で苦しんでいる方」に
↑の学者の先生の「note」を紹介しておきます。
とても穏やかな人柄で科学と学びに誠実な先生ですが、少し専門的で難しいところもあるかもしれません。
「該当の方で興味のある方」だけ、ご自身で検索して見にいってみて下さい。
身分もや所属、お顔も、しっかり出していらっしゃる方です。
note 荒川 央(あらかわ おさむ)
1991年 京都大学理学部卒業 1996年 京都大学理学博士 (分子生物学、免疫学) バーゼル免疫学研究所 (バーゼル)、ハインリッヒ・ペテ研究所 (ハンブルク)、ヘルムホルツ研究所 (ミュンヘン)、マックスプランク研究所 (ミュンヘン) を経て現在分子腫瘍研究所 (ミラノ)所属
きゃー、すみません。
紹介したnoteの先生のふりがな、間違えてます!!
荒川央(あらかわ ひろし)先生です!!
お詫びして訂正しておきます。
すみません!!
今、数週間の入院をしています。
コロナのせいで、医療関係者の方たちのお仕事が増えているのは素人からでもわかります。
それでも、辛い時にいつも優しく寄り添ってくださって、本当に尊敬と感謝の気持ちでいっぱいです。
少しでもこんな状況を良くするには、やっぱり個人ができる限りの対策をする事だと思います。
自分は感染しているかもしれないと思って行動すること、大切な人を苦しめたくないと思うこと、早くこの世界を変えたいと思うこと。
いろんな立場の人がいて、生活が苦しい人もたくさんいると思います。
全ての人が納得できる日常はずっと先かもしれないけれど、1秒でも早く落ち着いてくれたらと思います。
【実体験】家庭内・濃厚接触者です。
情報提供させて頂きます。
父が職場で感染しました。
同居している母と私は濃厚接触者という事になります。
唾液でのPCR検査を受け、判定は陰性でしたが、、、
最終接触日から14日間は健康観察期間内の為、仕事どころか公共交通機関および、タクシーも呼ぶ事はできません。
そもそもウチの近辺のタクシー会社は、緊急事態宣言中は予約を断っているようです。
私の持病と、母の年齢、父の病歴から、保健所の方から病床を緊急手配して下さりました。
当然の事なのですが、健康観察期間内は予防接種を打つ事すら選択もできないんですよね。
私たち家族は、不要不急の外出は常に避けていましたし、外食やカフェに行くこともしませんでした。
父は通勤すら自家用車です。
お酒はアレルギーで飲めず、朝に昼用の食事をコンビニで買って、職場で食べるような人です。(大きな公共機関の建築現場なので、そもそも外で飲食できる場所が少ない。)
本当に職場の往復しかしていなかった、、、でも、職場の毎日顔を合わせる人数が多かったので感染したようです。(職場で数名感染者がいたようです。)
予防接種の選択は個人の自由だと思います。
そして、ピルとコンドームくらい重要な常識と道徳感の話だとも思っています。
ですが、正しい知識と現実を知った上で判断する事が最も必要だと思うので、コメントを残させて頂きます。
Kouさんをはじめ、読者姫様達が、半年後も1年後も、笑顔でいられる事を願っています!
私は、地方なのもあり、一般人ですが2回の接種(ファイザー製)が終わりました。副反応は、2回とも筋肉痛のような症状のみでした。(年齢は言いたくないけど仕方ない、ご参考のため、アラフォーです)
もともとは、新しい物には懐疑的なので、接種したくないと思っていたけれど、接種者がどんどん増えてある程度の副反応なども明らかになってきたと思えるし、うちの親もさっさと接種してしまってなんとも無かったので、受けることにしました。
このワクチンが、10年後、50年後に私の体にもしかしたら悪影響を与えるのかもしれませんが、それは今どれだけ憶測してもわからないことです。
私が受けることで、一緒に住む家族や、関わる周囲の人が安全でいられる率があがるなら、今はその利を取ればいいかなと思いました。
結婚と一緒で、
よーく調べて吟味して考えて
あとはもう、
自分のサバイバルセンスを信じて
えい、やっ!
で決めました。
【経過続報】コロナ感染者、家庭内濃厚接触者のその後。
投稿した責任として、経過続報の情報提供をさせて頂きます。
父がコロナ陽性になり、家族の私と母は濃厚接触後、2週間以上経ちました。
初期のPCR検査は(唾液)陰性判定てしたが、肺の違和感、全身の倦怠感と微熱を1週間以上繰り返し、かなり体力が消耗する状態でした。(味覚異常はナシ)
正直なところ日常生活でもキツい感じでした。(インフルエンザ後の病み上がりみたいな感じです。)
今はだいぶ回復してきたので、仕事の復帰と、暫くはクライアント様をお待たせしていた分の信頼の回復をしていく様にしていきます。
父は2週間で無事に退院してきました。
退院後は多少咳が残るものの、それ以外の後遺症は特にありません。
今回1番気になったのは、
『陽性で入院すれば生命保険金が支払われる』
『濃厚接触者は特に保証もない上に、生活の行動制限を余儀なくされる』
でした。
仕事柄感染しやすい職業の方もいらっしゃるかと思いますが、、、
私が強く思ったのは、
社会人としてプロ意識を持って仕事をする事は大人の義務だと思っているので、、、
もし感染しても早く仕事に復帰できるようにする事だけを考えるようにしました。
クライアント様や職場に迷惑をかけてはいけない。(特に私は今後、大勢の人前で顔を出して講義をする立場なので、、、。)
予防接種すれば感染しないのではなく、感染率の軽減と、重症化や長引くリスクを回避する事が目的。
インフルエンザのパンデミック状態でも、予防接種を打たなくても全く平気な医療従事者もいらっしゃるくらいなので。
ですが、そういう最前線の方ほど、ご自身の健康管理や防御対策は完璧なんですよね。
まさにプロ意識のなせる技だと思います。
ですのでワクチンを打つ打たないは、本当に個人の自由だと思います。
どのくらい自由かというと、、、
何年も塾通いと勉強を続け、いよいよ受験を控えた子供が、インフルエンザの予防接種を受けるかどうか。
このレベルの自由だと思っています。
ですが、こういう経験と思いから、私たち家族はコロナのワクチンを予約しました。
今月中に2回接種する事になりましたので、副反応などの続報も情報提供させて頂きます。
恋愛やデートという趣旨からは多少ズレているコメントになっている事は承知の上ですが、この情報が必要な読者姫様たに届けばと心から願っております。
色々な情報があって参考になりますなぁ( ^ω^ )
私も、先日ファイザー一回目を終えました。
熱が出るかと、ゼリーやアイス、スポーツドリンクを用意していましたが、発熱はしませんでした(´・ω・`)
注射部分が時間と共に痛みだし、寝ようと横になったら、二の腕の肉が(笑)定位置から動くととんでもなく痛い!え?と思って、もう一度起き上がり正座…すると、痛くない…
ソッと寝ると…やっぱり!いっっったーーーい!!
ちょっと待って…もう一度起き上がり正座…やっぱり痛くない( ;∀;)
どうしよう…横になれないぞ…座って寝る?イヤ、これは我慢せずに、痛み止め飲もう!とタイレノール飲んで暫くすると、少しましになったので横に。さっきよりかなりましになったので、眠ることができましたが、横向きには寝られず、二の腕の下にクッション置いて、少し庇う感じで天井見て寝ました(笑)次の日も発熱せず、夜には腕の痛みも殆んど感じなくなり、そのまま副反応は終わりました( ・∀・)ヤッタネ
母が、変わった症状を訴えていて、『お腹が減ってお腹が減って、どうしようもなく食べる』と。そんな副反応聞いたことなかったので、糖尿の悪化を心配しましたが、最近になり似たような副反応をインリンさんが伝えていて、【仲間がいた!!】と思いました(笑)インリンさんは台湾で国産のワクチンをされたようで、ファイザーの副反応には無いのかな…と思ってましたが、日本でも一部同じような症状を伝えていた人を見かけました。
食欲増進や、眠くなるというのもあるそうですね。
二回目はまだ少し先ですが、発熱はイヤだなぁ。と思っています( ̄▽ ̄;)
無症状の自然感染は、実は一番理想的なんですけど、それさえ悪とする現状は、もう完全に麻痺してると思ってます。
テレビで毎日放送されてるのでもっといる気がしますが、実際に重症化するのは感染者の100人に1人。
基礎疾患がある人、肥満の人、高齢者以外の人は、もう少し大らかに暮らしてもいいのでは?と思います。
私はコロナ前とあまり変わらない生活をしています。
家に帰ったら手を洗ってうがいをする。
マスクはおしゃべりする時だけ。
除菌生活はしてません。
会社では机や椅子を除菌するよう言われているので、従ってます。
感染予防の観点からは、それほど効果が期待されないことが、最近は分かって来たようです。
その話を上司にしたら
「うん、でもお客様から見たら気を遣ってくれてると思うでしょ。そういうことだよ」と言われて、なるほどね!と思いました。
これ意味あるのかな?と思いながらの生活は、色々複雑です。
でも、何かを徹底的に排除することは出来ないのに。
本当の意味でのウィズコロナ時代はまだ先になりそう。
弁天しゃんにつられてやってきました(ゆくゆ)
私も先日、モデルナ1回目接種を終えました。
りらさんのコメント、
を参考に、いそいそと準備をしておきました。
・・・が、何もなく。
3~4日後は眠気と少しだるさがあり、
女性の周期的なものか、多忙による疲れか
と思っていました。
・・・が、副反応での眠気もあるのねΣ(oωo*)
1週間後、モデルナアームになり、
『おお!これが噂の(*´ω`*)』
なんて思っていたら、翌日に痒みが…。
冷えピタはもったいないかと
保冷剤を肌に貼ってみましたが、
湿布に負ける肌なので、痛みが出たり。
それでも放っておいたら、
翌々日には痒みと輪郭だけの赤みが残り、
さらに翌日には痒みが引き、うっすらした赤み。
いつの間にか忘れていたくらいで、
副反応も終わったようです。
ユイしゃん( ・∀・)
副反応はホントに人によるね。
父と母と私と妹で同じファイザーでも全く副反応が違った。
父は、後期高齢者なのもあってか?何にも反応無し。
母、爆発的空腹のみ。
妹は、二回とも発熱して、二回目の方が酷くて、頭痛も加わってた。
モデルナじゃないのに、モデルナアームのようになり、痒くてたまらないとのことで、液体ムヒを勧めた(^-^)インフルの時に痒みが出る母が愛用していたので。痒み止め使用していいみたいだしね。
私が一回目軽かったとは言え、二回目は分からないし、旦那さんはこれからなので分からないし、念のため発熱用の食べ物も用意しつつ、母のような空腹にも備えようと考えている(*≧∀≦)
コメントを参考にしてくれてありがとう。
用意したものの出番はなかったみたいですが、副反応がひどくなくて良かったです(*^^*)
2回目はほんとに人によって副反応の出方が違くて、全く熱は出なかったけどやたらと汗をかいたという人、熱が出ても1日だけでケロリな人もいれば、熱はほとんど出なかったものの、なんか身体がダルいという感じが数日続いたという人もいて、その人の元々の体質や免疫力などによるのかもしれないけど不思議よね。
しかし、弁天さんのお母さんの爆発的空腹は初めて聞いたぞ(笑)
身体に侵入してきたウイルスに対抗するため、栄養を取らなきゃと脳から司令が出たのかしら?
りらさん( ・∀・)ありがとう
用意したものは、スポドリ以外は熱もないのにちゃっかり食べたから、また新しく用意したよ(笑)
旦那さんの分がなくなってしまったからね♪
母の爆発的空腹ね(笑)
医師や専門家の話は聞いたことがないから、ホントかどうか分からないのだけど、コメントの中に、ワクチンや予防接種をすると体はかなりエネルギーを使うから、食欲増進や、眠気は通常の反応で、副反応でもない。みたいに書いていたね(^-^;
それでもなる人はそんなにいないみたいだけど…どうなのかね(^-^)
そっかぁ、ファイザーでも
妹さんみたいな副反応が
出ることがあるんだね(•ω•`)
私は痒み止め使おうか迷って、
まだ堪えられるから堪えた(笑)
でも、爆発的空腹って
ご本人はしんどかったかも
しれないけど、聞いた方は
ちょっとほっこりしちゃう感じが
弁天しゃんのお母様っぽいって
思っちゃった(´-`*)
お互い、2回目に備えなきゃねo(•ω•´*)o
いえいえ、私の方こそ
ありがとう(*´ω`*)
当初、解熱剤しか用意していなくて、
りらさんのおかげで、他にも
色々必要なんだとハッとしました。
うーん、本当に副反応は
人それぞれなんだねぇ(´•ω•`)
私も用意したものは、一部に
出番をあげて、ちゃっかり食べて(笑)、
まだ大半は残ってるから
とっておいて2回目に備える(•ω•´*)
こちらの記事読んでいたので、実体験投稿します。
田舎に住んでいることもあり、昨日ファイザー2回目接種してきました。
1回目も発熱した私は、2回目も不安でした。
接種した当日は15時頃から37.2℃ほどの微熱でマシだったのが、今朝起きて37.6℃とビックリ!
倦怠感と全身筋肉痛と吐き気で旦那さんのゴハン作れず、旦那さんは自分で朝ごはんを食べ、ゴミ出ししてくれ、私を実家へ送っていってくれてから仕事に出掛けました。
その後、私は今も実家で寝ていますが…解熱剤服用しても37.6℃から下がりません(つд;*)
私は実家に甘えていますが、りらさんの備えは本当にお勧めします!
今晩は下がっていますように!!
経過観察。
モデルナの2回目を終えて、やっぱりと言うか副反応で高熱になりました。
打った直後から身体はだるくなり、8時間ほどでゾクゾクしてきて、微熱かなぁと思ってたら、夜中に寒くて布団を引っ張り出し、朝には8度をこえてました。
でも市販の解熱剤をゾクっと来たらすぐ飲んで、熱冷まシートを貼ったら少しずつ楽になってきました。
もう涼しいのに、最中のアイスが美味しかった〜笑。夏の間にアイス1度も食べなかったわたしが、です笑。
ほぼ1日寝て回復してきて、ようやく普通のご飯を食べられました。
私の周りでは、モデルナの人は同じように高熱が出るけど、ファイザーでは翌日ピンピンしてる人もいて笑。
打った方の腕も重くて上がらなくて、当日早めにお風呂入って正解でした(*^^*)
コメントの中に自分の名前を見つけて、びっくり&嬉しくなりました。
ありがとうございます。
熱が下がっても、数日は怠さや頭痛、食欲が落ちたりするかもしれませんので、無理しないでくださいね。
先々週に漸く予約が取れて
ファイザー1回目。
接種後しばらくは何ともなく、
お昼もガッツリおやつにケーキ4つ食べて、
生理痛もあり鎮痛剤を服用していた為か
腕の痛みと多少の熱っぽさだけでした。
それを見て高を括っていた今カレが
数日後に接種して結構痛がってました(笑)
ワクチンだけで大丈夫とは言えないので
まだまだ検査も必要でしょう。
以下は私が利用しているところですが、
デートの前後等お互いに検査してれば
少しは安心かなと思います。
https://toa-pcr.com/
回収サービスは混み合っているようですが、
検査センターや病院と違い
最低限の接触で済むのでよろしければ。
来週、2回目でドキドキ〜|ωΦ;))))
1回でいいと言われていたものが、
いや2回ね、となり、
ついには、いやいや3回ね、となりました。
効果はあるのでしょう。
でも結局、まだまだわからないことだらけのものなんですね。
私はコロナが怖いのかワクチンが怖いのか、なんだかもうよくわからなくなりました。
来週1回目の予約をとってありましたが、
こんなモヤモヤした気持ちでは接種できないと思い、思い切って今日キャンセルしました。
反ワクチンというわけではありません。
ただ、今は、打ちたくない、私は打てないなという気持ちです。
もーう!
コロナ飽きました。。。
デートではないですけれど
コロナが理由で
長いこと会えていない友達が何人もいます。
LINEじゃなくて会ってお喋りしたいのにって、ずっと思っていたら
先週バッタリ偶然に1人のお友達に会ったんです!!
1時間半ほどスタバでお喋りしました(*´ω`*)
すごく楽しくて癒されて、○○ちゃんのことやっぱり好きだなぁと思いました。
そして、友達っていいなぁと改めて思いました。
職場の人ともよく話すので、
人とは会話はしてるんですけれど。
友達のありがたみを実感しました(*˘˘*)♡
昨日、2回目の接種を終えました。
<ユイの基本スペック>
平熱:36度台半ばくらい
痛みに対する反応:鈍め
高熱に対する反応:テンションが上がるだけで平気
1回目接種後の腕:ちょっと痛いけど、余裕で上がる
接種当日は、前回よりも腕の痛みが増していき、
接種5時間後には上げられなくなりました。
この時点で37.2度。
それから2~3時間後には、腰に鈍痛、
両肩を誰かに押さえつけられているような重み。
さらに2時間後、寝る直前は37.8度。
まぁ夜だし当然よねーとスルー。
なぜか5時間後に目が覚め、38度。
起き抜けだし当然よねーとスルー。
昨日洗って乾かしておいた食器などを片付け、
落ち着いたかなーと思ったら38.2度。
なんだ、本気で出てるのか。
しんどくないので、どこまで出るかと
解熱剤は服用せず、ワクワクしながら
経過観察をすることにしました。
そして今、みるみる下がり、平熱程度。
やんわり頭痛があったり、腕の重み・痛みは
変わりませんが、大したことはなさそうです。
むしろ、もうちょいしんどいのを
私は毎月2回(月経痛、排卵痛)もこなしているので
それに比べれば楽です。
ワクチン接種二回目終了者の割合が6割近くになっておりますわね。
打たないor打てない方たちは一定数いるでしょうから、その人数によりますけれど、年内には8割到達するでしょうか。
ただ、効果期間や変異株への効果の度合いもありますし、結局どういった状況になれば一安心できるのか、わからず(専門家の方もそうみたいですわね)、もどかしくも感じております。
感染者数の減り方に関しては、ワクチン接種などで抗体獲得により無症状者が増え、感染していても自覚できない(検査を受けない)方が増えたからではないかと私は推測しております。正確には感染者ではなく、発症者が減ったのでしょう。
もしそれが正しいのならば、症状の軽い方からは移りにくいという一説も信憑性が増しますわ。
だとしても、ワクチン接種の有無にかかわらず死亡率は変わらない(感染したらそれまで)という研究結果が出ておりますので、身近にいる方の中にそのタイプがいたら…と考えると、やはり気を緩めるわけにもいかず。
もはや政府のアナウンスを待つのではなく、一個人として、自分の中で基準を設け、コロナとの折り合いをつけるのがよろしいのでしょうね。
私はどうしようかしら〜。
ファイザー2回目。
朝から今カレが
「解熱剤ある?」
「スポーツドリンクは?」
「ゼリーも買っとかないと。」
「まだ行かないの?」
·····オカンですか?(;¬∀¬)ウルサイナ~
病院帰り、お昼時だったので
気になってた焼肉屋さんで、
お弁当テイクアウト♪
和栗のモンブランと
無花果のタルトを頂き、
今のところ腕の痛みだけ。
熱出るかな〜?
事務所に戻る途中の今カレから
「熱出てる?」と電話。
36.8℃。
もう上がらないのかな?
取り敢えず、スープを所望。
元気だけども(笑)
あえかさん( ・∀・)
私は次の日の朝から発熱が始まったよ!
18時間後くらい。
ピークは30時間後くらいだった。
38.0までいった。
今日うけたなら、明日かもしれない(´・ω・`; )
熱があっても食欲はあるから、明日も何か買ってこさせるべし!
ファイザー組。
弁天さん(・∀・)ゲンキニナッタ?
そうなのね。
今現在、37.1℃。
明日の方がしんどくなるのかな?
腕は上がらなくなってるから、
シャワー浴びといてよかったよ〜
私はもう元気になったよ( =^ω^)
でも、何日か変な怠さは残ってた。
そう、私も先にシャワーしておいて良かった!
ファイザーはそんなに熱出ないで終わる人が多いかも。熱出なくても怠いって言うね。
ちょっと母を小バカにしてたけど、めちゃくちゃ空腹が押し寄せたから、用意しておいて良かったよ(^-^;
熱出てるのに、肉!ミート!と思っていたからね(笑)
疲れやすいから無理せず、お大事にね( ・∀・)
一応経過をコメント
ファイザー二回目
一回目の時、私は『あのー、私、極度の注射嫌いで~緊張するんですよ~痛いのイヤだ~あーだこーだ…』
『そーなんですね~大丈夫ですよ~プスッ』
『はい、終わりましたよ~』
へ?終わった?何も感じなかった…ってくらい、針が痛くなくて、今まで生きてきて、数多くの色んな体に刺さったモノ(画ビョウ、安全ピン、縫い針、薔薇のトゲ等)の中でも一番痛くなかったわけです(笑)
二回目もラッキーなことに一回目と同じ医師に当たりました♪【ふふ、痛くないのだよ、この医師は。天才なのだよ!あらゆる注射の腕前がさ♪】とルンルンで二の腕差し出した。が、二回目痛いでやんの!(;ω;`*)ナンデ?
帰りに寄ったスーパーで既に空腹が始まり、帰宅後から、なんか食べちゃうんだなぁ。
腕は一回目より痛みがないし、シャワーを浴びておく。
で、また空腹(笑)これは早く寝てしまえ!きりがない!と寝ました。
次の日の朝、寒っ!と飛び起き、急にカタカタ震えるほど寒く感じて、毛布をかぶり、歯をカチカチ言わせながら熱をはかるけど、37.0。
そのあと、再び眠り、昼過ぎに今度は、
あっつ!!!汗だくで飛び起き、熱をはかると37.8。あがってきたので、薬を飲む。
そして、目覚めた私に襲いかかる空腹…また食べる。夜になり、節々が痛み、段々動くのが怠く感じてきて、また熱をはかると、38.0に。
急に静かになる私。猫が不思議に思ったのか、近寄ってきて【おい!何か変だぞ!顔の匂いを嗅がせろ!】と、口元やら鼻やらおでこの匂いを確認し、【コイツはもうダメだ…役にたたないな。】とでも思ったのか、旦那さんにおねだりしてるのが聞こえてきた(´;ω;`)
そして、そのあとも色々食べて、深夜にぐっと熱は下がりました。
次の日は、左の脇の下と右の脇の下で全然体温がちがい、ワクチンしてない腕の脇の下だと平熱。ワクチンした方の脇の下は微熱。という状態で夕方まで過ごすことに。食欲はすっかり普通に。腕も痛くない。
疲れやすさや、怠さはほんのり3日くらい続きました。
ファイザー2回め接種してかれこれ一ヶ月半。
健康診断の時に同時に抗体検査ができるというので、オプション2種類申し込んでやってみました。
結果、
感染による抗体 → 陰性(ほぼ感染したことない)
ワクチン接種による抗体 → 感染、発症を防ぐに十分な量あり
とわかりました。
わー、ほっとしました。
ほんとは感染による抗体があったほうが今後の感染率は下がるのでしょうが、過去かかっちゃってて誰かに移していたかも?ということがなさそうなのが何よりでした。
そして、ワクチンもちゃんと効いててあの倦怠感を乗り越えたかいがありました。
だからといって万全ではないし、行動をゆるゆるにするつもりはないですけどね♪