
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
さあ、長い長い休憩タイムが終わりました(笑)。
どうですか。待ち遠しかったですか、4時限目が。
今度の4時限目はどうでしょうね、またまた重量級になるかもしれません。
そのテーマは、「自己責任」です。
これはものすごく嫌がられるテーマです。
「えっ、意外です!」
と反射的に思えた場合は問題ありません(^^
しかし世の中の多くの人は、この自己責任という言葉に拒絶反応を示したり、ネガティブな印象を持っていたりします。
そしてなんとこのテーマ、12時間レッスン2017にも登場していました。
実は僕は、今回の4時限目に自己責任を入れようと思ったのはつい最近です。そして過去の12時間レッスンに入っていたから入れようなどとは考えもしていませんでした。今気づきました(^^;
またやろうと思っているくらいなので、僕の中では相当に重要なテーマだと認識されているのでしょう。
本当に大事です。
今回は少し趣向を変えて、シミュレーション問題にしようと思います。
次の3つのケースのうち、好きなものを1つ選んでそれについて考えてください。
ケース1:
あなたにはすでに数年付き合っている彼がいます。しかし、その彼は結婚しようとしてはしてくれません。結婚に行き着かないのは、なぜでしょうか。誰が悪いんでしょうか。誰に責任があるのでしょうか。
ケース2:
あなたは街中で横断歩道を渡っていたら、突然やってきた車にはねられて大ケガをしました。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
ケース3:
あなたは付き合っていた彼に頼まれてお金を貸しました。しかしその彼は返済もしていないのにまたお金を貸してほしいと言ってきました。あなたは借用書を取り、さらにお金を貸しました。未だにお金は1円も返ってきていません。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
いずれのケースでも、できれば2つの視点で考えてください。一つは社会的に考えて誰が悪いのかを考えることです。もう一つは、なぜそうなったのかという視点で捉えて、どうすれば防げたかと考えることです。
エネルギーが有り余って仕方がない人は、もちろん3つのケースを全部考えてもらっても構いません(^^
コメントの書き方
次の3つの質問の答えをコメント欄に書いてください。
コメントの名前は、可能な限り自分だけのオリジナルの名前にしてください。ひらがな4文字以下などの単純な名前は、他人と衝突しやすいです。あとで名前を使って回答記録を取れるようになりますので、慎重につけてくださいね。
————————————————————
1. ケース1〜3のうち、1つについて誰が悪いのかを考えてください。また、できれば2つの視点(社会的視点と合理的視点)で捉えてみて、あなたの思うことを書いてみてください。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
※この問題は正解を導き出すための問いではなく、問題をあぶり出すための問いであることに注意してください。むしろ正解は要りません。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
————————————————————
提出期限は、2021年12月4日(土)です。
22時締め切りです。
復習版の解答期限は2022年4月30日(土)です。
ケース3:
社会的には返さない方が悪いとなるが、返して貰えない方も悪いです。
何故なら、お金を貸すと判断したのは自分だからです。
1、ケース3ですが、誰が悪いと言えば元々は女性に借りようなどとする彼が悪いはずです。でもお金を貸してしまった自分も悪いと思います。もちろん簡単に貸すはずはありません。お金が絡むと関係が捩れるというのは分かりきってることなので。
なのに困ってる姿を見捨てられないとか、借用書も作ったから大丈夫とか…甘い!甘すぎる!
結果一円も回収できてないなんて甘いにも程がある!笑
2、お金持ちや羨むような恋愛…元々の土台があった、では片付けられないですよね。
普段からそのレベルと付き合うに相応しい考え方や努力をしているから、という事に尽きると思います。
3、少し落ち着いて客観的に物事を考えればしっくり来ることも、いかに感情的になって動いていたか…自分の生き方に反省点ばかりです。
1、ケース1 数年付き合うことで既に身内のような気安さな関係になり、結婚という面倒な契約を交わす必要性がないと彼に思われている
社会的には責任を取ろうとしない優柔不断な男と言われてしまうが、その実、彼の優柔不断を許しているのは彼女である。彼に逃げられるのが怖いという不安を手放し彼女が依存体質から脱却する必要がある。
2、自分自身であるから。自我の確立ができているということ。自分の人生を生きているから
1,ケース3
車の税金が払えないだの母国にいる母にお金を渡さないとという事で貸した事があります。
彼は貯金もせず、毎週の様に出歩いて飲み食いしほしいものを買い、無駄遣いばかりしている。私が生活をやりくりして少しでも貯金を増やそうと頑張っても無駄遣いばかり。その金は未だに返ってきません。
誰が悪いかは金の管理がきちんとできない彼に決まっている。
誰に責任があるか??
私にもあるのでしょうか?
断固として貸さない優しさもあったでしょうね。
貸した方も貸した方という事でしょうか?
2,
ハゲ散らかした金持ちとそこそこ綺麗な女を見れば、気持ち悪いと思っていながらも金目的で一緒にいるだけの可愛そうな女なんだろうと思って見てます。
そうじゃない場合はたまたまそういう人に出会えた。とか前の私なら思いそうですが、実際は素直で明るくて男を罵らず否定せずいつも味方でいるような女といると、男はなんでも頑張れるんで金持ちにもなるし、幸せな恋愛もゲットしてる様な感じがしてます。
3,結構労力使って大変です(笑
でも女の頭の中の当たり前と、男の頭の中の当たり前がこうも違うのかと…
男心を知っておかないと恋愛が上手くいくわけないなって思う反面、なんで女ばっかり男に合わせなきゃなんだよ!とも思います。
1. ケース2について
あなたは街中で横断歩道を渡っていたら、突然やってきた車にはねられて大ケガをしました。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
社会的に考えると、交通ルールの観点から、その横断歩道に信号があったかどうかによって、責任の所在が変わってくると思います。
横断歩道に信号があって、かつ青だった場合は、仮に車側も青信号だったとしても、歩行者を優先して車が止まるべきで、交通ルール上は車のドライバーが悪く、歩行者の大ケガの責任があります。
信号がなかった場合、これもやはり歩行者を優先して車に一時停止義務があり、やはり車のドライバーに責任があります。
歩行者側の責任が問われるとすれば、信号があって、かつ赤だった場合でしょうか。ドライバーも前方注意義務違反には問われるかもしれませんが、信号無視をした歩行者側が悪く、責任が当然あります。
ですが、なぜそうなったか、どうすれば防げたかという観点からすると、ルールを誰もがいつでも忠実に守っているという前提を疑う必要があると思います。
これは歩行者もドライバーも両方です。
意図的にルール違反をする悪い奴もゼロではないと思いますが、こうした事故のほとんどは、ちょっとわき見したとか、ほかのことを考えていたとか、スマホに気を取られたとか、うっかりしていたという注意不足で起こるものだと思います。
横断歩道の信号が青でも、渡る前には左右を確認すると子供の頃に言われていましたし、大人になってからも信号のない横断歩道を渡るときは、必ずこちらに向かってくるドライバーに目を合わせてから渡るようにしています。
誰もがルールを守っているはずという思い込みを外して、誰かが自分を守ってくれるのではなく、自分の身はまず自分で守るという意識を常に頭に入れておくことで、こうした大ケガを防げる確率は上がると思っています。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
そうなりたいと自分で望み、そうなるための道を探して選んで、その道を歩み続けるための努力を自分の意志で続けているからだと思います。
恋愛に限らず、何かを人にやらされているという感覚のある人は、幸せそうに見えません。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
自分の考えを整理して、言葉に表現しようとする努力は楽しいですね。
彼がきちんと言葉で表現してくれる人なので、私もそうなりたいと努力しているところで、ここが良い練習の場になっています。
ほかの方のコメントからもなるほどと学べることが多くて、嬉しいです。
1. ケース1〜3のうち、1つについて誰が悪いのかを考えてください。また、できれば2つの視点(社会的視点と合理的視点)で捉えてみて、あなたの思うことを書いてみてください。
ケース2
あなたは街中で横断歩道を渡っていたら、突然やってきた車にはねられて大ケガをしました。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
悪いのは、どちらも悪い。
責任は自分にある。
あらゆる事を想定して、横断歩道を渡る必要がある。
横断歩道だからといって、確認を怠らず、油断しないで渡る必要がある。
車を運転している側も、横断歩道は人が渡るかもしれないと、想定・確認しながら徐行する事を怠ってはならない。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
自分の事に集中していてるから、周りの人が助けてあげないと!と、なっていると思います。モテている人は、自分のやりたい事に集中していて、輝いてるから、周りが放っておかない。高見を目指しているから、それに見合った支援者やパートナーがいる様に思います。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
なんとなくはわかっていたけど、きちんと考えてアウトプットするという事をしていなかったので、改めて自分の状況を考えるとても良い機会になりました。
旦那さんがいつも支援してくれるので、これからも、自分のやりたい事に集中していこうと思います。
ありがとうございます。
1.あなたは付き合っていた彼に頼まれてお金を貸しました。未だにお金は1円も返ってきていません。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
若かりし頃に同様の失敗経験があるので、こちらの質問にします(^^;
社会的に考えて。お付き合い中の男女間の事で借用書もない訳ですから、お互いの責任で同意の下での貸し借りでしかないと思います。
心情的には、相手の男性が責められる事だと思います。
どうしたら防げたか。
最初から貸さない事です。まず、大好きな彼女にお金かしてなんて格好悪いこと普通なら言いません。
それだけ甘くみられてるってことです。貸せば貸すほどカス扱いされます。無限財布扱いです。
そんな事最初に言ってきた時点でサヨナラすることです。
そんなクズと見抜けず、更には貸してしまい、ぐずぐずしてた私に責任があったと今は思ってます。そういうクズは変わりませんから。高い勉強代だったなとおもいます。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
自分に最適な選択をし続けてるのではないかと思います。
自分が幸せになる選択を間違えない。
自分にマイナスになる男や人からも、仕事からも潔く距離をとれる。
自分を大切に出来るとクズが近寄ってこないし、自分のために我慢することがなくなる。
クズと付き合ってるときって、自分にやさしくできなくて、やりたいことや欲しいものも我慢する癖がつく。そして自分の気持ちが分からなくなっちゃってます。幸せになれるわけがないと思います。
3の回答が抜けてました!
すみません!
ここまでレッスンしてきて、自分を俯瞰でみられるようになってきたとおもいます!
ただ読んでいるときは、頭では分かってても行動に繋がらなかったですが、自分ならこうする!って具体的に考える癖がついていきそうです。
ありがとうございます。
これからこレッスンも楽しみにしています。
ケース3:
あなたは付き合っていた彼に頼まれてお金を貸しました。しかしその彼は返済もしていないのにまたお金を貸してほしいと言ってきました。あなたは借用書を取り、さらにお金を貸しました。未だにお金は1円も返ってきていません。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
まず悪いのはもちろん彼です。付き合っている彼女にお金を借りる、ということだけでも戦犯モノなのに 返してもいないうちからまた借りようとするのは信頼を壊しても構わない行為だと思います。
ですが、ここでまた貸してしまったことで(借用書をとったとしても)貸したわたしにも責任が生じてくると思います 二人の関係を壊す方へとしか向かない行為だと思います
2.お金持ちや幸せな人
幸運を手にしているように見える幸せそうな人も、何もせずに幸せが転がり込んできたわけではなく、常にたくさんの選択肢があって、幸せになるように、豊かでいられるような選択をたくさんつみかさねてきているからこその今なんだと思っています。
ここでたくさん勉強を重ねて、選択を間違えないように生きていきたいです
3、年末に入り、彼がめちゃくちゃ多忙な時期に入りましたが ここで勉強させていただいているので 変に焦ったり不安になることもなく、相手の愛情を信じ、ここ数年間で一番心は穏やかです。会えないのを承知で先日差し入れと手紙だけを会社に預けてきたら 「ボロボロになって帰社した時手紙と美味しいお菓子に救われた。ありがとう、来週会いに行く」と電話をくれました。kouさんありがとうございます。
1
ケース1 社会的視点 何年もズルズルと付き合って結婚適齢期に別れるなんて、酷い事で、非難されるだろうが…犯罪ではない。
合理的視点 彼がプロポーズせずとも、自分達が結婚を意識して付き合っている事と、お互いがどういう状態になったら、結婚に進んでいくのか共通認識出来るように話をしておいた方が良い。
ケース2 社会的視点 人に気づかず、横断歩道を走行して、怪我をさせた車両側が悪い。
合理的視点 たとえ信号が青でも、安全を確認して横断歩道を渡るべき。
ケース3 社会的視点 お金を返済しない彼が悪い。しかし一度貸したお金を返済をしていないのに、再びお金を貸す事は、銀行等も、しないと思うので、女性側が悪い。
合理的視点 そもそもお金は貸さない方が、人間関係を壊さず済む。のらりくらりになっても、断るべき。
2.
私自身が、世間が羨むような幸せな恋愛をしていると思う。
変に意地を張ったり、こだわったりせず、素直に結果を求め、そこから、知恵を絞り、得られたものだと思う。
3. 行動理由については、友人との関係でも、よくお互いの利益など照らし合わせたうえで、何かを要求したり、お願いするようになった。
ケース3:社会的に悪いのは、彼の方。
でも、合理的視点で考えると、お金を貸すときは、返ってこない場合があるという覚悟ができる場合以外は貸さないほうがいいと思います。そういう意味ではお金を貸してしまった自分、前回分が返済されてないのに再び貸してしまった自分に責任があると思います。
2. 自分がお金持ちであることや、幸せな恋愛をすることを心から信じているからだと思います。
3. 今まで自分の中でモヤモヤしてたものを言語化してもらえてるような、不思議な感覚です!12時間レッスンに参加させていただくのは3回目だと思いますが、まだまだ勉強不足なので、今回も頑張ります!
1.
ケース3:
社会的に見れば彼が悪いと思います。
でももし実際にそうなったらって考えると、彼氏とはいえ他人だし、本当は返す気がないかもしれないし。貸したものが100%返ってくる保証は無いと思うので貸した自分にも責任はあるかなと思います。
貸さないという選択肢もあったはずだけど、自分は貸すという選択をした。そう考えると彼がお金を返してくれないから彼だけが悪いというのはちょっと違うきがするし、主体性が無いということにも近いのかなと思いました。
2.
どんなことに対しても素直にポジティブに受け取ることができて素直に行動することができる。
そしてさらに受け取れるだけの器が備わってる(育ってる)ように思います。
1.ケース3
そもそも悪いのは、金融機関から信用がない状況にある彼氏が悪いと思います。
しかしその信用のない状況を分かっていて、お金を貸して甘やかしている彼女も悪いです!
彼女なら私から借りずに、金融機関から借りなさい!と言ってあげるべきだと思います。
たとえ借用書を取ったとしても、お金は返ってこないのを承知の上で貸すべきだと思いました。
金融機関からお金を借りられない時点で、人として付き合う価値があるのか疑問です…
2.
何故羨ましいと思うのか?
相手の気持ちよりまず先に、自分がどうしたいのかを考え、自分の気持ちに正直に行動してるから?
3.
まだ劇的な変化はみられませんが、恋愛の勉強のはずが、人生恋愛を1番にするべきではないと、よりはっきりと気付きました。
1.ケース3
そもそも悪いのは、金融機関から信用がない状況にある彼氏が悪いと思います。
しかしその信用のない状況を分かっていて、お金を貸して甘やかしている彼女も悪いです!
彼女なら私から借りずに、金融機関から借りなさい!と言ってあげるべきだと思います。
たとえ借用書を取ったとしても、お金は返ってこないのを承知の上で貸すべきだと思いました。
金融機関からお金を借りられない時点で、人として付き合う価値があるのか疑問です…
2.
何故羨ましいと思うのか?
相手の気持ちよりまず先に、自分がどうしたいのかを考え、自分の気持ちに正直に行動してるから?
3.
まだ劇的な変化はみられませんが、恋愛の勉強のはずが、人生恋愛を1番にするべきではないと、よりはっきりと気付きました。
1-2 社会的には、車が悪い。
自分的には、たとえ青信号でも確認が必要だった。
2 こだわりが少ない。
3 考え方がシンプルになった気がします。
ちょっと、やらかしたんですが、落ち込まなかったです!
1。交通事故
社会的には、車でハネた方が断然悪いです。
しかし、事故に合った側も、周囲不注意とか、スマホをいじっているかもとか、状況判断が疎かになってたかもしれません。結果、相手ばかり瑕疵があっても、自分を守っていくのは自分のみ。
2。お金持ちや、幸せを手に入れた人。
どれほどのお金を手にするか、どれほどの幸せを手にするかは、その人の希望量。ささやかでもお金があると感じるか、小さな幸せでも、嬉しく感じるかはその人次第。でも、日々、その希望量を手に入れる事を心掛けすることが、その方向に向かうと思います。
3。今までのレッスンを経て
kouさんの教えを読んで、自分に足りないものが多すぎると実感(^_^;)。
1.ありあまるので3つ書かせていただきます。
ケース1:
→社会的には踏ん切りのつかない彼が悪いが、結婚したいのは自分自身なのだから、
合理的に考えると、彼を決心させたり、彼のご両親や友人などの外圧を利用しない、あるいは見切りをつけて他に行くことのできない自分が悪い
彼から結婚しようとしない言い訳(準備してる、仕事が忙しい、まだ若い、式の費用がないなど)はいくらでも出てくるので、それを信じて待つのは、彼任せにもなっている自分の責任
またそのままでも結婚しているのと変わらないから結婚しなくてもいい、と甘んじている状況を作り出してしまっているのだから、自分自身で状況を変えるべく動かなければならない
と思います。
ケース2:
→車に乗っている人が信号無視なのか、不注意なのか、病気などで運転できないような事態だったのか…どのような状況だったかにもよりますが、歩行者であるこちら側も渡る前・渡っている最中に注意を払うべきだと思います。
責任については、法律上は車の運転手ですが、歩行者側も時に五分五分の責任があると思います。轢かれた側が悪くない、とは言い切れないと思います。
車は急に止まることができませんが、歩行者は危なそうであれば立ち止まり、様子をみることができます。
(横断歩道を渡る時、車が曲がってきたら、距離次第で先に車に行くか、自分が渡るか様子見するイメージです)
もちろん実際は足がすくんで動けないことや、死角から車にはねられることもあるのでしょうが、こちらも事故の可能性はゼロではないという心構えがあることで、冷静に判断・行動ができるようになり、減らせる事故の数は増えるのではないでしょうか。
ケース3:
→お金を貸した自分の責任です。
また現段階では悪いということはないと思います。まだ返していない人でもひとまず信用して、自分で判断してお金を貸しているので、今の段階では何も不利益はありません。
もちろんその後お金が返ってこない・彼氏と連絡が取れないという状況になって初めて事態が悪いとはなりますが、貸さなければそのような事態は防げたはずなので、やはり自分が悪いと思います。
借用書を取ったり、お金を返してもらうための工夫をするのも自分の責任です。返してくれない事態になれば、差し押さえ等の法的措置を取るのも、貸した側がやるべき事です。
また「お金を貸したらあげたものだと思え」などという言葉もありますが、それは返してくれない人が悪いのではなく、自分があげたと考えるほうが返ってこない現実・自分の判断を受け入れることができ、自己防衛?になるからこそ生まれた言葉なのかなと思いました。
2.
運・生まれ持った環境・育てられてきた環境などでしょうか。
でも一番はそのような自分に与えられたもの・手札を認め、他者や他者の置かれた環境を羨んだり自身を卑下することなく、ある種自分のことだけを考えてより良い方向へいけるように、努力したことだと思います。
3. 空き時間で考えたり、答えをノートに書くようにしていますが、明らかに文字に起こした時の方が問題や自分の考えを覚えているものだと思いました。
Kouさんのいうコメントの大切さが実感できました♡
ケース1:
あなたにはすでに数年付き合っている彼がいます。しかし、その彼は結婚しようとしてはしてくれません。結婚に行き着かないのは、なぜでしょうか。誰が悪いんでしょうか。誰に責任があるのでしょうか。
➡︎社会的には長く付き合った責任を男性が結婚する事で取るみたいのがありますが、、
結婚に行きつかないのは女性が結婚と変わらない日常にしてしまったのもあると思います。悪いのは、女性に原因があります。
ケース2:
あなたは街中で横断歩道を渡っていたら、突然やってきた車にはねられて大ケガをしました。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
➡︎責任は運転手にありますが、歩行者も悪いです。
横断歩道は青であっても左右確認しましょうと小学生時代に教わりました。事故は100対0は無いですよね。恋愛もそうなのかな?
ケース3:
あなたは付き合っていた彼に頼まれてお金を貸しました。しかしその彼は返済もしていないのにまたお金を貸してほしいと言ってきました。あなたは借用書を取り、さらにお金を貸しました。未だにお金は1円も返ってきていません。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
➡︎悪いのは返済しない彼ですが、貸した女性も貸すとゆう選択をしてるので自己責任かなと。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
➡︎それが当たり前だから。
なぜそうなったかは、それ以外を選択しないから。
幸せと思う事以外を選択してない気がします。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
➡︎何年か前の私より、遥かにブレない自分に
気がつきました。
女性こそ考える。考える。考える!
幸せ以外選択したくないですもう。
1. ケース2
・横断歩道では一時停止をしなければいけないため、車両側に責任がある。
・でも、決まりをどのように捉えているかは人それぞれで、横断歩道で一時停止をしない車両はたくさんいるので、自分の身を自分で守るという観点では、注意不足だったと言えると思う。
2.
わたしの周りにいるお金持ちの方、恋愛や結婚で幸せになっている方は、みなさんある意味自分のことしか考えていません。
自分の望むものをかたちにして手に入れるために、良い悪いの判断なく、邁進しています。
3.
参加が遅くなりました。
ここから勉強させていただきます。
1. ケース1〜3のうち、1つについて誰が悪いのかを考えてください。また、できれば2つの視点(社会的視点と合理的視点)で捉えてみて、あなたの思うことを書いてみてください。
ケース2
車の運転者が悪いですよね、社会的視点や道路交通法からみれば。
合理的視点から捉えれば、『私』本人に問題があります。歩行者信号が青でも、自分に危険が及ばないよう注意するのは自分のためですものね。事故にあえば、時間的にも経済的にも心身共に被害を被るのは『私』。自分のことは自分で守る!全てに通ずる基本的心得ですね。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
「幸せに生きる」と決断して、そのために今なにをするかを考えて、行動し続けているんだと思います。
悩むんじゃなく、考える。決めて行動して継続する。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
恋愛や人間関係で思い煩っていたのは、暇だったからと気付きました。「自分の人生に自分で責任を取る」「自分で自分を満たして楽しんで生きていく」他人にご機嫌をとってもらうのは卒業です。
ケース1
年齢にもよるけど彼女は僕から離れない。と安心してしまっている。
理由は、同棲をずるずるしてるとか、彼女が彼氏大好きアピールがすごいとか。
この子が離れていかないかな?誰かに取られるとかないかな?などそうゆう気持ちにさせるくらいじゃないと結婚に踏み切ろうとしないんじゃないかな~?
誰が悪くてだれに責任がある。とかではないと思うけど、強いてゆうなら彼女に原因がある気がする。
ケース2
歩行者が悪い場合でも車に責任がある。ってなる世の中だから突然やってきたなら一般的に車が悪い。でも、歩行者もスマホ歩きしながら青だからといって確認しなかったのでは?信号がチカチカしているのに急いでるからといって渡ったのでは?など原因はありそう。まあでも、世間的には車が悪いってなりますね。
ケース3
お金を貸した自分が悪い。
お金の貸し借りって人間関係を悪くするだけだと思うから、大切な人ほどお金の貸し借りはしない。最悪貸すと判断したときは、あげる気持ちでお金を渡す。
そもそも、お金を返してもないのにまた借りるってどんな男なの!!
そして貸す人もどうかしてると思う。
お金がない原因(仕事してないならきちんとせい。ギャンブルなら即刻やめい)があるんだから根本的な解決しないと何も変わらない。彼氏のためにもならないどん底カップルの出来上がり。結果、お互い悪い。彼を思うなら一緒に考えて根本解決をしましょう。
1.いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
●今流行りの自己肯定感高い女の子が多い気がする。
ダメなとこ含めて自分を好きでいて、自立していて自分の考えをちゃんと持ってる人で、彼氏を好きだけどそこまでハマってない感じ?それこそkouさんの言ってた恋愛比率が低い。
お金持ってる人も、向上心が高くて行動的でコミュニケーション力があるから仕事出来るイメージ。どちらも恋愛が主で人生を歩んでない。ってところがうまくいってる理由なのかなー?これは難しいー(笑)
2.12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
●恋愛においての方程式みたいなのが分かってきた気がします!
でも、その時々の状況とかで答えも変わってくるから難しいけど恋愛の勉強になってます。
自己肯定感高めたいなあ・・・
1.ケース3について:
事情にもよりますが、倫理的に考えて、お金を返せていないのにさらに借りようとする彼が悪いと思います。絶対返す気ないし、甘えている。
どうすれば防げたか?1度貸したらもう2度と貸さないし、今後そういう男性とは付き合わないし、自分の見る目がなかったことを反省する。
2.自分が欲しいものを明確にして、ほしいと言う。
お金も幸せな恋愛も、欲しいという気持ちをごまかさない。
3.今まで受動的にブログを読んでばかりでしたが、レッスンに参加することで、コメントを書くことに抵抗がなくなってきました。
1 ケース1で答えます。女の立場から言えば結婚を決めれない彼の優柔不断さにガッカリしてしまいそうです。なので彼が悪いように思えます。けど彼にそう思わせる事ができない、彼を動かす事ができない彼女にも問題があるのかなぁ…。彼女の動き次第でどうとでも回避できそうな気もします。なんせ女は価値あるんですもの。
2 全てにおいて自分軸で考えて行動してるからだと思います!!
3 12時間レッスン…ボリュームありすぎです。
まだまだ勉強不足だなと痛感です。
頑張ります!
ケース3:
>あなたは付き合っていた彼に頼まれてお金を貸しました。しかしその彼は返済もしていないのにまたお金を貸してほしいと言ってきました。あなたは借用書を取り、さらにお金を貸しました。未だにお金は1円も返ってきていません。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
社会的視点と責任は当然借りた彼にあると思います
が!これはやはり貸した自分の自己責任でしょうね
きちんと返してもらってから次を貸すか、もしくは貸さない。なぜ借りようとしているのか等をきちんと明らかにしてから判断すべきだと思います。最初に貸す時にも返済の計画まで聞くべきだと思いますので自己責任です。
2.なぜでしょう。。。目的意識がぶれてないから?かな
1.ケース1
社会的視点では数年お付き合いしている時点で、
結婚をしようとしない彼が悪いと思われることが多いのではと思います。
合理的視点では、結婚をするという決意といことと、意思表示をしていないことが悪いのではと思います。
それまでの、人としてのコミュニケーション不足にともなう
お互いの信頼関係、尊重などが足りないのではと思うのですが。
ケース2.
横断歩道を渡っていたということなので
社会的視点では、自動車が悪いことになると思います。
合理的視点では、例え横断歩道だとしても
周りの状況を確認しないで渡ってしまったことが
悪いことになるのではと思います。
事故の場合、加害者と被害者になり、
お互いがいやな気持ちにもなるし、
時間も労力もかかるうえ、
取り返しのつかないことになる可能性があることも想像できるので、少し先の可能性を考えたら
横断歩道や信号がある交差点でも
周りを確認して渡ることをすることが
大切なのではと思います。
少しの怪我でも同じだと思います。
ケース3.
社会的視点では、彼が悪いことになると思います。
合理的視点では、彼にお金を貸してしまう彼女に責任があり、悪いことになると思うのですが。
男女の仲でも、友達でもお金の貸し借りはしないほうがいいと思っています。
もし、貸すのであれば、それは、
あげてもいい金額で、返してもらわない覚悟で貸すのがいいのではと思います。
貸したお金が返ってこなければ
例え気持ちがあっても
そこまでの関係にしてしまうかもしれません。
事情があってどうしてもお金が必要な場合はそのほかの方法を考えます。
2.自分がどうしたいかということを
明確にして、自分軸で行動することがいいのではと思うのですが。
3.今回は全部参加するつもりはなかったのですが、今のところ全部参加してますね。
質問が興味深く、頭の中で漠然と考えていることを言葉に置き換える練習も含めて参加してます。
今回の結婚に行き着かない設問は答えがしりたいですね。
意思表示と書いたのですが、
意思表示しすぎでも
結婚にいたらなかったりする場合があるので
結婚するって不思議だな思うことなので。
よろしくお願い致します。
ケース1:
結婚に行きつかないのは、お互いに結婚したいと思っていない、すべきだと思っていないから。本当に結婚したいなら、結婚するための手順をあぶり出してそれを順番に進めて行くと思う。それをしないのは、それで良いと思っているからだと思う。
責任は相手と自分の双方にある。自分がそれに不満があるなら、自分をコントロール出来るのは自分自身だけだし、結婚に進めるように動くべき。
2.幸せな結婚をしている人も大変な時期はあると思う。ちゃんとリスクを取って向き合っているのだと思う。そして、今は自分たちがそこに居なくても、準備をして進んでいけばいずれは行くと思っている。
1.ケース2で回答します。
社会的観点:歩行者をはねた車が悪い。
道路上では、歩行者優先という考えなので、
車の運転手が横断歩道を横切る時に、前方不注意や注意散漫、確認不足だったとみなされる。
車は便利で、環境によっては生活必需品の1つである一方、「走る凶器」でもあるとみなされているから。
合理的観点:車の運転手と歩行者が悪い。
車の運転手が悪いと書いたのは、社会的観点で書いた場合と同じです。
歩行者については、道路上は歩行者優先とは言え、歩行者側も横断歩道を渡る時には、左右安全確認をしてからでなければならない、逆に言えば、横断歩道を渡す際に安全確認ができない時は、渡るのを待つぐらいで丁度いい。
また厳しい書き方になり申し訳ありませんが、例えばながらスマホで、音楽聞いたり、スマホ画面チェックやゲームしながら歩行するのはあり得ないことで、自分の身の安全確保を他人に依存している状態では、自分の命がいくつあっても足りないのでは?
結局、自分の身の安全は自分で守らなければならないから。
2.お金持ちも、人が羨む幸せな恋愛を成就させている人も、ただ心で思っているだけでなく、それを実現させるために、自分自身で行動に移したりして、人の見えないところで努力をしてきた人達なのだと思います。(ただ、努力する方向がズレていたら、必ずしも思うような結果を伴わない場合もあるかもしれませんが)
3.12時間レッスンに久しぶりに参加して、パーフェクトな回答ではないのですが、内容は理解しつつあり、恋愛の勉強の成果が出てきているなと思います。細々と勉強してる状態だと思いますが、改めて積み重ねの重要性を再認識しております。
ケース1.結婚に行き着かないのは、なぜでしょうか。誰が悪いんでしょうか。誰に責任があるのでしょうか。
いつか結婚すると相手に期待して、判断をゆだねているから結婚に行きつかない。
自分が悪いけど責任は誰にもない。なぜなら、付き合ったら結婚しなければならないというルールがないから。
でも、結婚したい事を伝えているし、話しもしているのにずるずるしている場合
彼の方が都合よくごまかしている事になるから、彼が悪い事になるのかな。
どっちがだけが悪いことってほぼないと思うので、結局はお互い様な気がします。
ケース2.突然やってきた車にはねられて大ケガをしました。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
車を運転していた人に責任があります。
法律という明確なルールがある以上、不注意だけでは許されない。歩行者がルールを守っていなかった場合は、歩行者側にも責任が生じるとおもいますが、
車と歩行者とではあきらかに「力」が違う。安全を守るために、免許と免許更新が定められているのだと思います。
自分だから大丈夫という慢心と、こんなルール知らなかったという無知は罪です。
ケース3:彼は返済もしていないのにまたお金を貸してほしいと言ってきました。あなたは借用書を取り、さらにお金を貸しました。未だにお金は1円も返ってきていません。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
お金を貸した人もお金を返さない人も両方悪いです。
借用書を交わした以上は、彼にはお金を返す義務があるので責任は彼にあると思います。そして貸した側は、請求する権利があるだけで責任はないと思います。
お金を借りる事は悪い事ではないです。使途目的が起業や、親の治療費だったらごもっともな理由だと思います。ただ、借りたお金を返すという義務を果たせないのであれば、信頼関係が築けないという事。
お金を貸す側は、ちゃんと返してくれるのか・返ってこない事も考えて、信頼できる人なのかを判断してお金を貸す必要があります。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
ゴール設定をして、そのゴールを手に入れるための行動をしているからだと思います。
何か目標をもって、自分のために頑張っている人って魅力的です。
それが結果として、周りのためになるんですよね。
誰かのため・社会のためって言っている人って主語が大きすぎて、いまいちピンとこないです。
書いてて思いましたが、自分を大事にしている人って、自分のために努力できる人って事でしょうか・・・?
間違ってるか正しいかは別にして、アウトプットすると、思考が進んでいって良いですね。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
考えている事、感じていることを言葉にする事で、相手の見え方が変わります。
自分のかけているメガネが変わっているというか・・・見える景色が変わりました。
恋愛って感情そのものなので、冷静になる事ってなかなか難しいですけど、
冷静になれる視点を持つことで、自分の感情に振り回される事が少なくなりそうです。
1.社会的視点:車のドライバーに非があるとされると思います
合理的視点:
原因として考えられること→
・車のドライバーの不注意、不可抗力(体調不良、車のトラブル,より大事故につなが りうる何かを避けようとしたなど)
・自分の不注意(横断歩道を渡っている時、何かに気を取られて信号無視、周りを見ていなかったり音の異変に気づかなかったかなど)
どうすれば防げたか→
・不注意にならないよう気をつける、自己のメンテナンスを含めそういった状況に出くわ さないような”在りかた” が、どちらか一方にでもあれば防げるかもしれないと思います。
責任は一方的ではなく、お互い様なところもあるのではないでしょうか。
2.
トライ・アンド・エラーの結果
3.
3時限とも目から鱗、刺さるテーマばかりでした。
以前より冷静になれ自分や彼の気持ちを客観視できている気がしています。
2について
自己責任と絡めて考えるなら
お金持ちになるのも幸せな恋愛をするのも
全ては自己責任
自己責任というと
良くないイメージがありますが
良いことも良くないことも
自分に起こる全てのことは
自分の思考や行動の結果だと思います
1.ケース3について
誰が悪いのか…ですが貸す方も借りるほうも悪いと思います。
借りたものを返さないのは、もちろん悪いです。
でも返してもらっていないのに、貸す判断をしてしまった私、そしてその状況を許してしまっている私も悪いです。
そもそも金銭の貸し借りをしてしまったのが良くない時思います。
2.本人の努力と考え方だと思います。またその環境に甘えず自分を持つこと。
3.12時間レッスン好きです。今まで勉強してきたことを振り返って取り組んでます。正解できないから、まだまだだなぁーっと実感。これからも楽しく勉強していきたいです。
1.
再婚願望はなく、大金の貸し借りはしない主義なので、ケース2で。
社会的責任:
車の運転手に非があります。
どういう状況であっても。
なぜそうなったのか:
運転手歩行者双方の注意不足が原因だと思います。
どうすれば防げたか:
信号を過信せず、目を耳と頭を使って状況に気を配る。
たとえば、イヤホンをしながら歩くとかは危ない。
とか書きましたが、私は普段、イヤホンで音楽を聴きながら歩いていることが多いです。
そのときにもし事故に遭ってしまったら、イヤホンせずにいたら音で危険が察知できたかもしれなかったと後悔するでしょう。
昨今ニュースになった電車内での無差別傷害事件も、イヤホンしていたら逃げ遅れてしまいますね。
明日からイヤホン頻度減らします…
2.
お金持ちや幸せな恋愛をしている人は、すぐに変化に対応できる柔軟さがあったのだと思います。
損切りが上手いと言うか。
3.
1限目の設問2の解答は、なかなか衝撃でした。
ほぼ毎日読み返しては、自分の状況にどう応用したら良いか考えています。
新たな視点を教えてくださって、ありがとうございました。
1.ケース2:車の運転手が不注意ではねたということで、社会的責任があると思いますが、子供の頃に横断歩道を渡る時は青信号でも「右を見て左を見て、もう一度右を見て渡る」と教わったことを、今一度注目したいです。今はスマホを見たり電話をしながら運転する人がいる時代。運転者だけでなく自転車や歩行者でもザラで、注意力散漫な人が増えているなと感じています。そういうことを感じられているかどうかを考えると、ひかれた側にも残念ながら一定の落ち度がありそうです。
ケース3:そもそもお金を借りる彼が悪いが、一般的にお金の貸すときはあげるつもりで渡せと言われています。それくらいの覚悟で貸さなければならないと思うので、返却してくれないことを嘆くのであれば、それは貸した人に責任があるとおもいます。このケースでは初めに貸した分が戻ってきていないのにさらにまた貸していることで、相手を調子に乗らせているのでは。
2. そんな人は心に余裕があり、自分への信頼感が高いのではないかと思います。
3. 今までのものとははるかにレベルが上がっていて、また切り口が斬新で膝を打つことばかりです!
ケース3:
貸すほうも借りるほうも悪い。友人や恋愛関係でお金の貸し借りはしてはだめ。
2. ポジティブ、健康、素直
3. 今回の、かなり難しいです!
1.
ケース1
社会的視点では、男性が悪い。
特定の女性と数年付き合ったら、結婚するのが男としての責任とされているから。
しかし、現代では社会の繋がりが弱く個人主義のため、その責任を感じにくくなり、効力が弱まってしまっている。
あ、もしや…
これが周りを巻き込む、外堀を埋めるってこと?!
彼の家族と親しくなっておくことで、家族が男性に責任を実感させて決断を後押ししてくれる…ということですね。
以前は会社とかも、交際を知らせておけば同様の効果があったんだと思う。
合理的視点では、女性も悪い。
人間関係はお互いが関係しあっている為、ある一方だけに責任かあることは少なく、女性にも問題点はある。
男性が結婚したくなるような態度をとっていなければ、そこにたどり着くことは難しくなる。
自然にそうなっている人もいるし、そうでない人いると思うが、なりたい状態になるためには、そうなるための行動が必要不可欠。
今より痩せたいなら、運動するなり、食事を見直すなりしなくてはならないのと同じこと。
2.
そういう結果になるために必要な行動をしていたからだと思う。
3.
いつも言われていることなのですが、自分で考えることの大切さを実感させてくれると思います。
自分で考えたことだけが、自分のものとなる。
1. ケース3:社会的というか、当事者以外の第三者として考えた場合、非があるのは間違いなく借りたお金を返さずにどんどん借り続ける男性です。借りたものは返すのが人としての基本です。二人の間にどんなやりとりがあったにしろ、約束を守らずに一方的に搾取する行為は非難されてしかるべきです。ただし、何度もお金の貸し借りが発生してしまったという点については、無条件に何度も貸した女性にも責任があると思います。
前回のお金が返却されるまではそれ以上貸さない、または相手の男性にお金を返す能力がないとわかっているならば、貸すのではなくもうお金は返ってこないものとしてあげてしまえばこの手の問題は起きないと思います。それだけの価値がその男性との関係にあるのかどうかは別の話ですが。
2. 恋愛についてはまだまだ勉強中ですが、お金持ちになる理由について。
自分で言うのもなんですが、私は金銭的には比較的恵まれた家庭に生まれ育ててもらい、今はもちろん自分の収入で生活していますが、幼少期から現在まで安定した生活を送っています。こうなった理由は、正直運がよかっただけなのではと思っています。まともで立派な両親の元に生まれ、教育にしっかりお金と時間をかけてもらい、少なくとも一人で生きていける+α程度の生活能力を身につけることができました。もちろん私自身今の場所を得るまでにたくさんの努力をしましたが、根本的な理由は、よい家庭に生まれ育ててもらえたということに行き着くのかなと思いました。
3. 解答編を読んだときは、目から鱗が落ちたようで感動を味わうのですが、数日するとまたわからなくなってしまいます。繰り返しの復習が大事だなと思っています。
ケース3:
あなたは付き合っていた彼に頼まれてお金を貸しました。しかしその彼は返済もしていないのにまたお金を貸してほしいと言ってきました。あなたは借用書を取り、さらにお金を貸しました。未だにお金は1円も返ってきていません。誰が悪いと思いますか。誰に責任があるのでしょうか。
信じた自分ですね。
即ギリ案件です。
そもそも、お金を貸してくれるって男は、ヤダ
1.
回答:(ケース1)
社会的視点:結婚を切望している女性に対して、なかなか結婚へ踏み出さず煮え切らない優柔不断な態度に見える男性は、外からは悪く見えると思います。
合理的視点:ある程度の時間交際しながらなかなかプロポーズされない女性は、女性側にも問題があると言わざるを得ないと思います。何故ならばその女性は他の男性と競争しなくともいつも手に入っており、男性から離れていかないと思われるほど自分の価値を下げている状態だと考えられるからです。わざわざその女性に対し契約による独占である結婚という形を取らなくても満足してしまっている状態であり、それを許している女性が悪いと思います。
2.
回答:自分が望む未来に素直で、実る努力を楽しく継続してきた結果だと思います。
3.
回答:これまで学んできたことをゆっくり振り返っていますが、まだまだ恋愛の勉強は深いなぁと実感しています。
1. ケース1〜3のうち、1つについて誰が悪いのかを考えてください。また、できれば2つの視点(社会的視点と合理的視点)で捉えてみて、あなたの思うことを書いてみてください。
ケース1:あなたにはすでに数年付き合っている彼がいます。しかし、その彼は結婚しようとしてはしてくれません。結婚に行き着かないのは、なぜでしょうか。誰が悪いんでしょうか。誰に責任があるのでしょうか。
お互いがそれぞれ悪いかと思います。
相手の男性は、その状況で味を占めているとか、単にきっかけがないだけのか、平行線を保ちたいのか不明ですが、もし自分が結婚しなくてつらかったら、周りの人の意見を聞いて関係を続けるのか考えたり、苦しいけど別れてほかの人を探すなど、自分で行動する責任があるなと思います。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
お金持ちのの人たちや幸せな恋愛をしている人は、人脈を大切にしたり、自分の魅力を高め、努力して、弱点は相手に補ってもらえる関係だと安心感もあり幸せになる気がします。お金や自分の幸せばかりに囚われているのとは違うなあと感じます。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
初めて参加して徐々にレッスンに慣れてきましたが、まだまだ未熟だなーと気づき、やってみてよかったと思います。
すでにあった変化は、最近おまけをもらったり、くじ運がよかったりのささやかな感じでありました。
ケース1:
あなたにはすでに数年付き合っている彼がいます。しかし、その彼は結婚しようとしてはしてくれません。結婚に行き着かないのは、なぜでしょうか。誰が悪いんでしょうか。誰に責任があるのでしょうか。
彼に結婚を考えていることを伝えていないから。
男性は基本的に自由がなくなる事を嫌うから、結婚には前向きでないと思う。だから、誘導しないと結婚しようとは思わないのでは??
結婚の意思がさらさらないのなら考えさせてもらうと位伝えて待ってみても良いのかなとは思う。それで離れられたくなければ結婚するのでは??強行過ぎますかね?(^◇^;)
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
マイナス思考がないから??先の事などを不安に思ったり疑ったりせず、素直で前向きだから?うまくいくことしか考えたことがない
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
恋愛の割合を1割以下はかなり衝撃的でした!!!
その瞬間はすごく楽になりました!!!でもじわじわと彼を考える時間が…なかなか今までの癖は簡単には…ですが、だいぶ楽になってます!
彼に依存していたことに気付かされました!!!
自分ですね!!!
1.ケース3
世間的には彼女からお金を借りるダメンズで彼氏がだらしないと思われるのかなと思います。
でも自分の経験から思うことは、お金の貸し借りは断ることが一番ダメージが少ないと思うし、返してもらってないのにまた貸してしまった自分の責任だと思います。
借用書を書いてもらったとしても法的にどうにかしようとしたら少額では勉強だと思って諦めたほうがいいと言われましたし。
関係を終わりにしたくないと思いその時はお金を貸してしまいましたが、
本当に自分が望む幸せを考えたら、ありえないことだと今なら断れると思うので執着せず冷静に見極めることで防げることだと思います。
2.怖がらずに様々な経験を積んで、自分から行動した結果として、お金持ちになったり、幸せな恋愛をしているんだと思います。
1.
<ケース1>
世間の目は、結婚しようとしない、無責任な男性が悪いと見るかもしれませんが、
本当のところは、彼に結婚を決意させることが出来ない女性に責任があります。
彼をその気にさせられないのは、女性が、なあなあな関係を許してしまっているからです。
それは、女性が自分自身を大切に出来ていないということだと思います。
女性が自分自身を大切にし、女性自身の魅力を発揮し、彼を惹きつけ、女性の価値を認識させて、彼に「この子を失ったらヤバイ」と思わせることが大事です。
また、必要に応じて、彼と話し合うことも大事だと思います。
違う方向を向いている者同士が付き合っていても、いつまでたっても平行線です。交わることはありません。
彼は何を求めているのか、私は何を求めているのか、知る必要があります。
そして、自分の人生は、誰かに委ねるのではなく、自分自身で決めていかなくてはならないと思います。
「彼とは交わることはないな」と思い知ったら、彼とは別れて、新たな道を歩むべきなのではないでしょうか。
<ケース2>
法的には、車に非がありますが、周囲の様子を確認しきれなかった歩行者側にも責任があるということでしょうか。危機管理能力が足りなかったということでしょうか。
実は、私、大きな交差点で、右折車に背後から掬われるように撥ねられた経験がありまして、あれを「危機管理能力がなかったお前が悪かったんだ!」と言われても、解せないなーと思います。私、悪かったのかしら~???
<ケース3>
そもそも、易々とお金の貸し借りはしてはいけないものです。特に、付き合っている男女なら、「大切な人同士」なのですから、うっかり間柄が壊れてしまうようことを安易にするべきではないはずです。
お金の貸し借りについては、社会的には、借りる方が悪いです。もっと言うと、「借りた上、返さない方」が悪いです。
しかしながら、貸す方がもっともっと悪いと私は思います。
どんな理由があっても、女性に「金を貸してくれ」なんて言ってくる男を信じられますか?
しかも、前回のお金が返済されていない中、2回目を無心されるなんて!そもそも、そんな男を好きになったあなたが悪い!と思います。書を書かせたところで、交際中の男女の関係では、あまり効力がないでしょうし、お金というものは、貸したら返ってこないものだと思います。
お金を貸してほしいなんて言われたら、きっぱりと断って、さっさと縁を切って、もっと誠実なイイ男を探しましょう!
2.
この問いを読んでいたら、かなり昔のことですが、お金持ちの男性に出会いたかったら、ゴルフ教室に行ってラウンドに出られるくらい上達して、心底イヤでも上司や役員のゴルフに同行し、上流の人たちに出会う機会を作っていくしかない、なんていうのを聞いたことがあるのを思い出しました。
なりたい自分をイメージして、そのイメージ(目標)に向かって、自分でレールを敷き、継続的な努力を惜しまず、一歩一歩着実に前進することが出来、自分の人生をマネージメント出来る人だと思います。
3.
Kouさんのブログに出会って、1年1ヶ月が経ちました。
記事一覧の下の方から一個一個読み進めたこともありますし、重要ポイントをワードに纏めたこともありますし、パスワード付き記事や殿堂入りと言われる記事をまとめ読みしたこともありました。
まるで学生の頃みたいに、よく勉強させていただきました。
12時間レッスンのお陰で、これまで横に広く枝分かれしていた知識が、カテゴリー分けされ、体系立てられてきたように思います。
そして、過去記事でKouさんが訴えられていた事柄の意義や重要性がより鮮明になって自分の中に落とし込まれるのを感じております。
12時間レッスンを通じて、自分が変わったと思う点は、これまで以上に「やりたいことを思う存分に実行・実践する」「臆せず、遠慮せずに自分の気持ちをハッキリ伝える」という点です。
現在、まさに実行中です。この5か月間、彼とはずっと良好な関係ではありますが、
最近ますます、彼の私への接し方が変わってきているのを感じます。
Kouさん、ありがとうございます!!!
1.ケース1
結婚に至らない理由は、彼に結婚する気がないから。
誰が悪いとかではなく、単に結婚したい程の女性ではないからかと。
2.羨む恋愛をしてる方は、そういう行動をして引き寄せてるんだと思います。
そういう男性に巡り会う運もあると思いますが、ほぼ自分次第だと思います。
3.Kouさんには何年もお世話になっているので、今までの勉強のおさらいという感じがします。
まだまだ勉強不足の身なので、何度も繰り返して体に染み込ませれるように頑張ります。
ケース1:
2人の責任。
結婚に行き着かないのは、相手のタイミングや意思が自分と違うから。
相手を結婚させる気にする努力をしていない自分の責任と、なあなあで決断しない相の責任。
ケース2:
確認しないで渡った自分にも1割責任があるが、横断歩道で止まる規則がある為9割車が悪い
左右を確認して車が来てないのを見てから渡れば防げた。
警戒して渡れば軽傷で済んだかもしれない。
ケース3:
返済しないと予想出来る相手に2度貸してしまう自分も1割悪い。
9割は返済しない彼が悪い。
お金の貸し借りをしたから。
2度目は断る、もしくは貸さなければ防げた。
2. マインド
3. 自分が尊重されているかどうかを男性と関わる時常に気にする様になって、男性を見る目がついた。
変化続き
相手の事を10パーセントしか考えないように徹底し始めてから、生活が充実するようになり、苦手だった部屋の片付けが出来る様になった。
恋愛も悩まず、楽しくなった。
ありがとうございます!
1.
ケース2
社会的視点で考えると、車の運転手に責任があります。
歩行者と接触したら罰を受けるのは運転手ですし。
でも、歩行者が注意していたら事故を防げたかもしれません。
助手席に乗っていて、右折しようとしたら自転車が猛スピードで横断歩道を通過したときは危ないと思いました。
自分の身は自分で守る責任があるので、横断歩道を渡る側も周囲の確認が必要ですね。
私も道を渡るときはよく確認するようにしています。
以前、車や原付が信号無視するのを立て続けに目撃しまして。
青信号でも油断できないなと思いました。
自分や相手、第三者など複数の視点から考えると、自分がどんな行動をとったらいいか分かってきますね。
2.
望みを叶えるために行動しているから。
失敗を恐れないから。
諦めないから。
うまくいってる人は、あまり悩まずに行動している印象があります。
致命傷になるような失敗はしない程度に、ちょっとずつ行動する感じです。
行動して実際に問題が起きてから考える。
AがだめならB、BがだめならCみたいに、修正を繰り返しています。
3.
2時限目のイベントはインパクト強かったです。
過去の恋愛を振り返って、本当に相手のことが好きだったのか疑問があったんですよね。
解答を読んで、自分の恋愛には圧倒的にイベントが少なかったなと。
私の機嫌を損ねないように、相手が我慢していたような気がします。
今なら、話し合いやちょっとしたケンカもどんと来いって感じです。
1.
ケース2でいきます。
社会的視点から見ると、車が悪いです。横断歩道は歩行者優先というルールがあり、車は減速、歩行者がいれば止まらないといけません。
合理的視点で見ると、車が来ているか警戒していなかった歩行者も、悪い、というか、確認していれば防げた事故ですね。現実問題安全運転の車ばかりではないので。道を歩いていて後ろから、とかではなく、横断歩道なので。
でも個人的には、一番悪いのは車だと思います。歩行者が警戒するのと同じように運転手にも警戒してほしいです。
2.
最終的には運の良さ、ご縁の良さ。
そして人柄の良さ。努力の多さ。
バチェラー見てると思うんですけど、絶対に仕事できる人じゃないと務まらないなと。あの人数の女性の対応できないよなあと。
3.
初めて参加しています。
毎回問いに答えるのが楽しいです。
自分の頭の中を言葉にしてアウトプットするのって大事ですよね。改めて実感しました。
1.
1ケース
社会的にみたら、男の方が悪いイメージが強そう。というのもプロポーズは、男からするものという概念が強いため。そこまでの年月付き合ってるのに、なぜ結婚を考えないのだ!おかしい!一般的な社会、とくに女性世界では、そう思われそうです。
合理的には、彼女にも否はあるかと思います。といいますが、このケースを選んだのは、自分がつい最近までこのケースだったからです。
冷静に考えると、結婚したらこんなにいいことあるよ!と餌まきができてなかったんだと思います。付き合ったからには、結婚は当たり前と考えがちですが、そうではない。その先にある最高の幸せをチラ見せしていくことが足りなかったなぁと思います。
2.
お金持ちについては、お金についてちゃんと深く勉強したからこそ、結果がついてきてるんだと思います。お金持ちの方のお話を伺う機会が何度かありましたが、その人たちは、自分と比べ物にならないくらい、知識がありました。
幸せな恋愛も同じ。勉強するかしないかではないでしょうか。もちろん、ここで勉強している私は、恋愛に関しては誰よりも幸せに過ごせています!
3.
久しぶりにここまで自分のために頭を使っています。仕事などでドタバタしていたので、自分は後回しにしてました。1週間に一度、我に帰るいい機会となっています。
1 ケース1 付き合いが長くなると、付き合っている認識が薄れてきて、同士みたいな感覚になりそう。ただ付き合っているだけになるし、ヒマなら会えばいいけど、会うのが面倒なら会わなくてもいいやになり、毎日顔を合わせる結婚生活が
現実的に考えられなくなり、このままでいいやと、思われそう。女性も、やたら結婚のプレッシャーをかけると逃げられそうと思うと、変に結婚の話題に触れられなくなり、何も変わらなく月日だけ過ぎて行く。男性、女性お互いに悪い。
2 お金持ちは、普通の人の数倍も働き、見えない努力を惜しまずにされて、結果としてお金を稼いでいると思います。感謝を忘れず、常に前を見て先を見据えている。ただ目の前の事に囚われていたり、毎日の生活で精一杯では、だめだと思います。
kouさんこんばんは、12時間レッスンの再開ありがとうございます。引き続き宜しくお願い致します。
1. ケース1〜3のうち、1つについて誰が悪いのかを考えてください。また、できれば2つの視点(社会的視点と合理的視点)で捉えてみて、あなたの思うことを書いてみてください。
ケース1について考えてみます。(私自身も経験があるので)
社会的に見れば彼が悪いと考えます。数年お付き合いしているということは、彼女のほうも「いずれは結婚するだろう」と考えるでしょうし、周囲の方からも聡思われている可能性もあると思ったからです。
合理的に考えたとき、結婚したいと考えている彼女が主体となってきちんと結婚に向けた話し合いを進めることが出来なかったのが大きな原因です。私自身も「いつか結婚の話が出てくるだろう」と思いながら付き合いを続けていましたが、彼から話が出ることはありませんでした。
今思うと、自分の気持ちを以前お付き合いしていた方にきちんと話せたことはなかったかもしれません。
2. いわゆるお金持ちや、あなたが羨むような幸せな恋愛をしている人たちは、なぜそうなったと思いますか。あまり深く考えずに、率直に思った理由を答えてみてください。
※この問題は正解を導き出すための問いではなく、問題をあぶり出すための問いであることに注意してください。むしろ正解は要りません。
何故でしょうか…。自分の気持ちに素直で、周りに感謝の気持ちを伝えているから?
良い言葉を使うと良いことが巡ってくると聞いたことがあるので。
3. 12時間レッスンの3時限目までの感想や、すでにあった変化などを好きに書いてください。
これまではブログを読むばかりでコメントを残すことはしていませんでした。しかし、12時間レッスンをきっかけにコメントを書くようになってから、自分の気持ちについて考える機会が増えたように感じます。自分の考えを言葉にすることの難しさに改めて気づくことができたので、貴重な経験をさせてもらえてうれしいです。