
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
6時限目が始まります。
これでやっと半分です。もう半分終わるのかと驚くでしょうか。それとも、まだ後半分残っているのか・・・しんどい、と感じるでしょうか(笑)。
5時限目は簡単だったはずが、結構難しかったというクレームをたくさんもらう結果になってしまったので、今度こそ簡単なものにします。
テーマは性別です(^^
タイトルはユニセックスとしましたが、分かりやすくするためにそうしているだけです。
5時限目と少し関連があるということがすでに分かるかと思います。
男らしさとか女らしさとかの話がしにくい時代になってきました。これからもこの傾向は進んでいきそうです。
しかし面白いことに、僕のところにはこういう相談はほとんど来ません。
「Kouさん、私、女性にモテたいんです。女性と愛し合えるようになる方法を教えてください。」
ほとんどというか、記憶する限りでは一度も来たことがありません(^^;
あってもよさそうなものですよね。
でもないんですよね、これが。
有り体に言えば、そんなことを求めている女性はここには来ないということです。
モテたいんです。誰にモテたいんですか。
男性にですよね。それも、ある特定の男性にです。
そういう女性がここに来ているわけです。
ということで今は12時間レッスンでもあるので、存在しない人に向けたレッスンはしません。
恋愛の勉強というものを大真面目にやっている女性に向けてだけやります。
昨今の風潮は、もしかすると恋愛の勉強をしている女性には追い風になるかもしれません。
案外今こそこの問題を正しく正面から捉えて考えてみる必要がありそうです。
コメントの書き方
次の3つの質問の答えをコメント欄に書いてください。
コメントの名前は、可能な限り自分だけのオリジナルの名前にしてください。ひらがな4文字以下などの単純な名前は、他人と衝突しやすいです。あとで名前を使って解答記録を取れるようになりますので、慎重につけてくださいね。
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1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
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提出期限は、2021年12月18日(土)です。
22時締め切りです。
復習版の解答期限は2022年6月11日(土)22時です。
1. 女性として認識してもらえるような、見た目の印象や立ち居振る舞いを心がけることだと思います。
2. 男性:筋肉質でたくましい体、低い声、力強い、頼りになる、論理的な思考回路、何を考えているのかわからないときがある
女性:柔らかくメリハリのある体、高い声、力が弱そうで守ってあげたくなる、感情的な思考回路、共感力が高い、集団行動を好む人が多い、清潔感のあるいい香りがする
3. 毎年夏に行く海水浴で、夜出発をしてサービスエリアで車中泊をするのが楽しみでした。
いつもなら眠っている時間に起きて家族揃って過ごしていることが嬉しくて、大人の仲間入りをしたようなワクワクする経験をしたよい思い出です。
1:
恋愛対象として意識して欲しければ最低限、女とわかる格好をする。
服装でいえばスカート。パンツと違って女性にしか出来ないファッションです
男性はまず視覚から入り、第一印象で瞬時に恋愛対象としてアリかナシかを判別するとkouさんおっしゃっていました
最終的には女性性、人間は中身といえど
まずは男性の目に止まらなければ中身をアピールする機会も無い訳ですから。
とはいえ意識する男性の前でだけ付け焼き刃的に女性らしさをアピールするのではなく、普段日頃から女性である自分を強く意識して女性である自分に凜として自信を持つ生き方をしていれば、言葉使いや振舞いや気配りや雰囲気、自ずと女性らしい所作や出で立ちになるんだと思ってます
2:男性と女性の違い
男性:がっしりした体つき、低くて男らしい声質、少年のような無邪気さ、細かい事にこだわらない大雑把さ、物事に対しては結論を重視し、理論や対話に重点を置く問題解決脳、脳梁が細いので右脳と左脳の連携が器用ではないから同時に色々な物事に対応出来ない。ひとつの事に一転集中型のシングルタスク、逃げる物を追いかける狩猟脳、
女性:華奢、線の細さ、丸っこい、ホッソリ、柔らかい体つき、綺麗で美しい響きを持つ高くて澄んだ声質、細かい部分まで気配りが行き届く視野の広さ、物事に対しては結論に至る過程やプロセスを重視し、共有、共感に重点を置く対話脳。脳梁が太いので右脳と左脳の連携がスムーズ
会話しながら編み物を楽しみ寄ってきた猫にエサをやりつつテレビ番組のイケメンにうっとりし、向かいで遊ぶ子供の動向にも気を配りつつ受信したラインに返信。これらが全部同時進行で難なくこなせるマルチタスク型。
3:旅行での想い出
父は学校の先生でした
家族旅行が好きで夏冬の長期休みには毎回家族を日本全国色々な場所に連れて行ってくれました。計画を立てて宿を予約し、準備を楽しむ父の姿を見るのが当たり前の光景な環境で育ちました。
私は三姉妹で育ち、家族5人のうち男性は父1人。旅行は毎回マイカーで移動でしたが、後座席の娘達が快適に過ごせるように色々な気配りをしてくれたのが印象に残っています。それに私達が喜び、満足気な父が更なる気配りに励み、もういいから!と娘達にダメ出しを喰う。というオチがつきます。月に数回は近隣の大型デパートに家族を連れて行ってくれましたが、着くと時間決めて自由行動。母親含めて女性陣がウインドウショッピングや買い物を楽しむ生き物だと知ってくれていたからか、そういうのが楽しめる場所を必ずお出かけの中に入れてくれていたように思います。
我が家には男の子がいなかったので、もし兄や弟がいたら父の家族サービスはどういうかたちだったのだろうと、この質問でふと考えました
1、まず真っ先にしなくてはいけない事は、好きと伝えるのではなく、「自分の事好きかもしれない」と匂わせ、気づいてもらうことだと思います。ロマンスの淵に立たせる・・・そのような表現をkouさんがおっしゃっていて、素敵な表現だなと心にとめています。
2、女性の特徴と男性の特徴を交互に列挙します。
身体が固い、身体が柔らかい。骨格が大きい、骨格が小さい。細かいことは気にしない、細かい事が気になる。物事に没頭すると他が見えない、様々なことを同時進行させるのが得意。理屈っぽい、理屈っぽくない。黒っぽい色が好き、明るい色が好き。
3、子供の頃は夏休みに毎年海へ旅行へ連れて行ってくれていました。大好きな海で遊び、美味しい海の幸を食べることが半分当たり前のようでした。その時には気づかなかったのですが、父も母も私たち子どもが好きなものを、金額に関わらず注文してくれて、満足するまで食べさせてくれました。我慢させるようなことはしなかったかと思います。思い出してみると、とても優しい両親です。
1.自分が女性であることを認め女性であることを楽しむこと。
2.女性:曲線的な体、やわらかい雰囲気、いい匂い、お喋りが好き、共感能力が高い、マルチタスク
男性:直線的な体、力が強い、声が低い、手が大きい、問題解決能力が高い、シングルタスク
3.子どもの頃、毎年夏に家族旅行に行っていました。
毎回、まだ朝早い暗いうちに出発するのですが外に出て小声で話しながら車に乗り、高速道路で空が明るくなっていくのを見るのが好きでした。すごくワクワクする気持ちでした。
1.
女らしくいること。
2.
男性→硬い、攻撃的、加害的、自立的、論理的
女性→柔らかい、受け身、被害的、依存的、感情的
3.
母子家庭でお母さんも仕事で忙しかったけど、ディズニーランドに連れて行ってくれたときはすごく楽しかった。
1.
女性として認識されるように、
男性がするようなことをしない(男性の特徴を取り除く)こと。
2.
女性…柔らかい、丸みがある、体が小さい、髪が長い、愛らしい、清楚、高い声、細かいところに気がつく、優しい、現実的
男性…かたい、骨がゴツゴツしている、筋肉質、体が大きい、短髪、低い声、声が大きい、カッコいい、頼もしい、大局観がある、ロマンチスト
3.
楽しい反面、気持ちが不安定になってわがままを言って親を困らせてしまったりもしましたが、よく受け止めてもらえたなと今では感謝しています。何気ないひとときに穏やかな幸せを感じたり、旅館に着くまでの道中もわくわくして楽しかったです。
1.
女性ということを認識してもらう必要がある!
2.
男の人は、言い方ひどいけどバカですね(笑)
でもそれは悪い意味じゃなくて、いい意味でのバカなのかな、と。
かっこつけで、自分が1番じゃないと気が済まなくて、変な頑固さとかこだわりとかがあって。
バカ素直です。そして、おそらく女性よりすごく優しい。
女性は悪い意味で頭がいいです。
頭がいいから、色々思いついてしまって自滅していく。
少しバカなほうがもしかしたらいいのかもしれないなって、思っちゃうぐらいですね(笑)
男性と女性は性格も特徴もまるで反対なんだけど
反対だからこそ、惹かれるのかなって思うところはあります!
身体の作りもそう。
男の人は骨っぽくって、ごつごつしているけど、女性は丸くてぷにぷにです。
考え方もまるで真逆ですし、好きになるものも真逆。
面白いですね!
3.
小学校のときかな・・・。
田舎に住んでいた私は、家族で東京に車で旅行に行きました。
当時すごく好きだった少女漫画の舞台が渋谷。
ものすごく行ってみたくて、駄々こねて連れて行ってもらったときに
父親が買ってくれたネイルマニキュア。
パールがはいっていて、キラキラで。
今ではもう固まって使えないものなんだけど、捨てずにとってあります。
1.女性にみえるようにすること。お化粧をして髪を整えて、スカートをはいて、身なりを綺麗に整えることだと思います。
2.男性:硬い、筋肉質、体が大きい、手が大きい、声が低い、背が高い、髪が短い、競争心が強い、力が強い、黒やグレーなどの色の服装、仕事で闘っている、女性に優しい。
女性:柔らかい、体が小さい、手が小さい、笑顔、穏やか、共感能力が高い、細やかな気遣いができる、服装がカラフル、線が細い、髪が綺麗、オシャレ、自由。
3.私が小学生の頃、家族で車で旅行先に向かう途中、熱を出してしんどくなった私のために、目的地に早く着こうと父がスピードを出して運転していると案の定警察に捕まりました。警察官に、娘が苦しんでいるんだから早く通してくれと必死に説明して押し通したということを覚えています。スピード違反を免れようと必死だったのかもしれませんが、私を守ろうとしてくれたことがとても嬉しかったです。
1
スカートをはくこと?
うーん、それだけではないような…
自分を女性だと認識してもらえる格好や仕草、態度でいることにこだわること、です。
揺れるピアスでも、長い髪の毛でも…
昔から女性を連想させるものを自分に取り入れること、かな。
2
力や身体能力の差
同時並行で作業できるかどうか
お化粧をするかどうか(メンズのお化粧もあるけど、まつげを伸ばしたりはあまりしないような…)
体の差(髭とか胸とか生理とか…)
3
思い出せないです。
父と母が揃うと大概の旅行で大喧嘩になるので、数回あった喧嘩なしの旅行が楽しかったです。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
女性らしくあること。内面だけではなく外見的な魅力も磨くこと
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性は 力強い 身体が大きい 直線的 単純 シングルタスク 理論的 不器用 繊細 など
女性は か弱い 身体が小さい 曲線的 複雑 マルチタスク 感情的 器用 土壇場で強い など
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
夏休み家族で伊豆に旅行に行った。うちはごく普通の家族で、1日たくさん遊んでしっかり食べてぐっすり眠った、ただそれだけの事を父親からほめられた。その事が何だかとても嬉しく思った。他にも色々連れて行って貰ったが 今思うと幸せな記憶だしとても恵まれていたのだと思う。
1.女性と見える格好をする
2.男性は基本、女性に優しい。力強い。
女性はスカート、かよわいイメージ。
3.私は車酔いが激しかったので、ん~あまりいい思い出はありません(^_^;
1.
スカートや、女らしい服装をすること。髪の毛を整えること。メイクをすること。女らしい仕草や言葉遣いを心がけること。
2.
男性の特徴
身体が大きい。力が強い。声が太い。髪の毛が短い。ゴツゴツしたイメージ。大雑把。
女性の特徴
優しい。柔らかい。母性本能がある。
綺麗に整える。
3.
旅行はなかったけど、たまに遊園地に連れて行ってもらった。なぜかいつも途中で雨が降るのだけど、それも恒例みたいな感じで思い出になっています。細かいことは忘れたけど、お弁当持って電車に乗ってお出かけっていうだけでうきうきしていました。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
女性らしくあること。女性として認識されること。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性→体が大きい。力持ち。声が低い。髪が短い。女性に優しい。女性に驚いて貰うと喜ぶ。男性より女性と話したがる。
女性→華奢。良い匂いがする。髪が長い。髪が綺麗。お化粧している。声が高い。話が好き。優しい。清潔。
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
たくさんあり過ぎて、どれも楽しくて一つには絞れませんが、毎回お出かけが決まった1週間位前から私たち兄弟はワクワクしてました!
お出かけの朝は、早起きをして早く行きたくて準備も早くしてお父さんの車で現地まで行く途中の車中もワイワイと過ごしてました!
現地に着いても楽しくて、家に帰る途中も楽しくて、1日ずっと楽しく終わります♪
1.男らしくしないこと。女に見えること。
2.男:
暴力、戦争、英雄願望、単細胞、固執、低音、損切り下手、ドヤるイキる
女:
調和、平和、被害妄想、複雑、変化、高音、切り替えが早い、皮肉る
3.毎年夏になると海に行きました。深夜に自家用車で出発して、海で遊んで宿に一泊。帰りの出発ギリギリまで遊んでいました。運転は全部父親でした。そこそこ高齢だったのに体力おばけだなぁと今改めて思います。出発から帰宅まで、全てが非日常でしたから何をしてもしてなくても、ただ嬉しくて楽しい思い出です。
1. 見た目や仕草を女らしくします。
2. 男性は 黒、強い、筋肉質、女性はピンク、穏やか、柔らかいといったイメージです。
3. 家族旅行で泊まったホテルの外観が、階段みたいな段々づくりになっていて、すごいおっきなホテルに泊まれるとワクワクした思い出があります。
いま思えば普通のホテルなんですが、子供のときは特別でした。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
化粧をしたり服装をスカートやワンピースなどのスタイルにし、清潔であること。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
例外的なものもありますが、私のイメージとして・・・
男性:筋肉質、ひげがある、声が低い、力が強い、ロマンチスト、 プライドが高い、シングルタスク、狩猟本能がある、単純な性格、単独行動
女性:身体が丸みを帯びている、声が高い、柔らかい、おっとりしている、細かい気配りができる、同時進行でいろんな処理ができる、記憶力が良い
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
住んでいる長崎県から広島のおばあちゃんのところに家族で遊びに行くときに車の後部座席の足元に木で作ったベンチをいれ、そこに上から布団をかけることで、くつを脱いでごろんと横になれるスペースにしてもらい明け方の暗い時間から出かけていました。途中のサービスエリアで食べるご飯やソフトクリームが楽しみでした。車に靴をぬいで乗るのが非日常でそれが一番ワクワクしてたかもしれません。
1. 私を友人ではなく、女性と認識してもらうこと。外見と内面(心)の両方です。
2. 男性の特徴:体の筋肉がはっきりして、硬い感じの体つき。物事を点で考える。
女性よりは物事を複雑に考えず、単純に考える。話の仕方が論理的になりやすい。
同時に複数の行動や考えがしにくい。
女性の特徴:体が柔らかそうで、丸みを帯びている。物事を線・継続性で考える。
物事を複雑に考える傾向がある。話の仕方が感情的になりやすい。
同時に複数の行動や考えをすることができる。
3. 遠出のお出かけになりますが、乗り物が多い遊園地に連れて行ってもらったことは嬉しかっ たと記憶しています。乗り物とは自分で運転するゴーカートです。m子供の自分が車を運転しているようで、とても嬉しかった気がします。
運転がうまい、と父が褒めてくれたような、、、気がします。
1.真っ先にしなければいけないこと
女性としてきちんと認識した立ち居振舞い、自分の魅せ方、言葉遣いや態度を気をつけること。
何歳になっても綺麗でいること。
2.男女の違い
男性 身体が大きい 力が強い 声が低い 仕事に一生懸命である 自由である 優しい 温かい 手がごつごつしている 上下関係が大事
女性 しなやか 柔らかい 肌が綺麗 髪が綺麗 感情的 子育て家庭に縛られる 力が弱い 笑顔 凛としている 横の繋がりが大事
3.子供の頃の家族旅行
毎年冬に何家族かと団体でスキー旅行に出掛けました。私は姉と2人姉妹でしたが、両親の友達家族の同年代の子供達同士で昼はスキー、夜はホテルでワイワイ交流をしてちょっとした修学旅行みたいで楽しかった思い出です。
*ギリギリ間に合いました。
1,男性の恋愛対象として認識してもらう為に先ず真っ先にしないといけない事は?
・女性になる事
何故なら、男性は男性的でない(自分にない)ものに惹かれるから。例えば、丁寧な言葉遣い、ゆったりとした仕草、スカートを履く、良い香り、清潔感のあるきれいな長い髪、感情を素直に表現する、など。
2,男性の特徴を列挙。
・男性器がある(精子を生成)
・XY染色体
・筋肉質
・背が高い
・髭が生え毛深い(男性ホルモン)
・身体能力が高い
・性衝動が強い
・際限なく子孫を沢山残せる
・自己顕示欲が強い
・競争心が強い
・出世欲がある
・女性にもてたい
・父性がある
・一点集中
・仕事優先
・社会性がある
・友達を大切にする
・汗臭い
・凝り性(オタク)
・話し下手
女性の特徴を列挙。
・女性器がある(卵子を作る)
・XX染色体
・子供を宿せる(生理がある)
・産める子供の数に限りがある
・丸みがある体(ボン、キュッ、ボン)
・母性がある
・頭がいい
・広く浅く
・自己主張をあまりしない
・柔軟性がある
・話し上手
・協調性がある
・器用
・整理整頓が上手
・料理が上手
・綺麗好き
・可愛いものが好き
・外でスカートが履ける
*単なるイメージで絶対条件ではないですね(笑)
3,家族旅行の出来れば嬉しいエピソード。
・車で2時間程の距離にある父、母それぞれの実家に毎年夏休みに遊びに行ったこと。両親の子供の頃の神童話しを聞くのも好きでした。私が車酔いしやすかったので、色々アイデアを出してくれ(ずっとお話しする、歌う、助手席に乗る、景色を見ない等)道中の某喫茶店のカツカレーを食べると酔いが収まるので必ず寄ってくれた事かな。
1笑顔を心がけること
2男性·力の強さ、責任感
女性·優しさ、柔らかさ
3遊園地に連れていってもらったのが嬉しかったです。普通の観光地や公園も、今となると楽しい思い出です。砂丘で妹と走り回ったことを覚えています。
1.スカートを着用する。
パッと見て女性だと分かる格好をする。遠くから見てもあれは女性だとわかるくらいに。洋服を女性らしい色味や形、質感のものに変えることは、一番手っ取り早い女性らしさのアピールになると思います。
2.男性→硬い、直線、力強い、理論的、一つのことに集中
女性→柔らかい、曲線、しなやか、感覚的、複数を同時にこなす
3.5歳頃、両親と両祖父母で温泉旅行に行きました。当時、私はまだ一人っ子だったのでからの愛情を一身に受けていたなと思います。観光中はいつでも父の肩車や母の抱っこ、祖父母と手をつないで移動していました。今考えてもとても幸せで恵まれていたなと思います。本当に良い思い出です。
1. 見た目を女性らしくする。
スカートを履く、髪を綺麗にする、メイクする等。
2. 男性:力が強い、髭、手や足などのパーツが大きい、自信家に見えて繊細、名もなき家事に気付きにくい
女性:力が弱い、体毛が薄い、どんなに弱そうに見える女性でも男性より肝が座っている、家事に関わることに気が付きやすい
3. 自営業でなかなか遠出できなかったけれど、小2の夏休みに突然旅行に連れていってもらいました。
ラジオ体操から帰ってきたら荷物が準備されていて、そのまま駅に行って特急に乗り換えて、初めて旅館に泊まりました。
家族旅行が初めてだったので旅行自体嬉しかったんですが、旅行先でお祭りをやっていたので見に行った時、地元の縁日では買ってもらえなかったピカピカ光るアクセサリーを買ってもらえて、すごく嬉しかったのを覚えています。
1 まず女性として認識されること。スカートとか女性らしい外見にするのが一番早そう。要するに生物でいう婚姻色です。
2 スカートや長い髪、メイクなどが外見上の女性の特徴。
あとは人当たりのソフトさや、マルチタスク、ケアの上手さとかはイメージされやすいと思います。
男性は、外見も内面も直線的なイメージです。
3 楽しかった旅行。中学生の頃、海に旅行へ行った帰りに水族館に寄って、お土産コーナーで化石を見つけた時です。
好きな人(やはりインテリでした)の喜ぶ顔を想像しながら鮫の歯の化石を買ったのは、甘酸っぱい思い出です。
1.
女性らしい装いをする事
私の中では、スカートとヒールの靴を履き、髪をなびかせ、ほんのり甘い香りをまとって微笑んでるイメージです。
2.
男性
短髪、筋肉、強い、低い声、シングルタスク、趣味に生きる、執着する、競争心、向上心、頼られたい、褒められたい
女性
長髪、柔らかい、高い声、気がきく、マルチタスク、頼る、共感されたい、守られたい
3.
あまりお出かけする家庭ではなかったですが、一度父がディズニーのチケットをもらってきて家族で行きました。ポップコーンを食べたりパレードを見たりして楽しかった記憶があります。うっすら…。
1.
真っ先に、であればまずは女性らしい装いをすることですかね。どの角度から見ても女性だと分かり、男性である自分の恋愛対象だと意識される身なり、行動をとる必要があると思います。
2.
【男性】
短髪、逞しい体つき、筋肉、ゴツゴツ、仕事、大きい、強い、タフ、直線、守る、スーツ、ネクタイ、個人、プライド、低い声
【女性】
かわいい、綺麗、ハイヒール、スカート、ふわふわ、サラサラ、曲線、守られる、器用、メイク、ピンク、話好き、団体、共有、高い声、
3.
あまりそうゆう行事がない家庭でしたが、小学生低学年の頃、母が不在の時に父が急にディズニーへ連れていってくれたことがありました。普段無口な父でしたが、1日楽しく過ごせて。なぜか今でも割と鮮明に覚えています。
1.外見と立ち居振る舞いが女性に見えることだと思います。私の中ではキャビンアテンダントのようなステレオタイプのイメージです。
…ただ、実際には女性らしからぬ言葉遣いの方や中性的な方が魅力的なこともありますよね。そう思うと、自分を素直に表現できることなのかな…とも思います。
2.男性は、筋肉質で背が高く、性格は大雑把、スポーツが得意。花よりも昆虫が好き。
女性は、華奢で背が低く、性格は細やかで優しい。お料理が得意。昆虫よりも花が好き。
…が、特徴…というか私の中でのイメージてす。でも、私はお料理が得意じゃないし華奢でもないです。
やっぱり個人差がありますよね。
決定的な特徴は、体のつくりだけなのかもしれません。
3.家族旅行やお出かけのエピソードがなく、密かに憧れた旅行も思いあたりません。自分でも不思議です。
なので想像で…私が今、子どもだったら!
海に連れていってほしいです。
初めて見る海に「すごい」「大きい」「キレイ」って感動して、家族ではしゃいで、朝は早起きして地引き網とかして…体を動かしてたくさん笑いたいです。
1. 男性に恋愛対象として認識
→可能性があることを自覚してもらう
2. 男性と女性の特徴
→筋力体力 単純さ 視野 合理性
3. 子供の頃に家族で旅行
→船旅で雑魚寝の船室だったが、私が酔ったので、追加料金を払って高い部屋にしてくれた。
1.
自分を女性と認識させることでしょうか。
清潔は当然、身なりをきちんとして、にっこりご挨拶。足りませんかね。
2.
男性:上下関係、勝負、競争、プライド、比較、動的、スピード、硬い・固い、一点集中
単純、支配、短期決戦型
女性:横並び、柔和、適応力、育てる、同情、共感、温和、細かい、同時進行、持久力
耐久性 美しさ、謎、神秘、優美
(女性は線だが男性は点でしかないと何かで聞いた記憶があります。)
3.
家族旅行…うちには車がなかったので毎回電車移動でした、車窓を流れる景色、車内販売のアイスクリームやお茶(めったに買ってもらえませんでしたが)ただ景色を眺めておしゃべりでしたが、それだけでも非日常で子供としては楽しかったと思います。他に誰もいない温泉で、母が犬かきを披露してくれた(笑)ことも楽しい思い出です。帰りのお土産もなかなか買ってもらえませんでしたが、兄とタッグを組んでねだって民芸品を買ってもらったこともあります。
楽しい非日常でした。もちろん、準備も帰ってからの洗濯も全部親にやってもらっているわけで、何の心配もしませんでした。いろいろやってもらっていたんだなーと今更思います。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
私は女性だ!と自覚すること。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
個人差はかなりあるでしょうが、傾向として一般的に認識されていて自分もそう思うものを挙げます。
男性:硬い、大きい、ゴツい、手足が大きい、直線的、声が低い、彩度低め、明度低め、力持ち、アクセサリー付けない、ヒールなし、髪短い
女性:柔らかい、小柄、華奢、手足が小さい、曲線的、声が高い、カラフル、はしゃぐ、お喋り好き、気配り上手、アクセサリー付ける、ヒールのある靴履く、髪長い
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
たくさん旅行には連れて行ってもらいましたが、ハプニングや失敗したことの方が思い出されます。
嬉しかったと言えば、5歳くらいのとき、誕生日を〇ューロランドで祝ってもらったことかなぁ。お誕生日のバッヂつけて、キテ〇ちゃんと写真撮ったり、お誕生日カードもらえたりして。
それ以降はやっぱりみんなで楽しむみたいな感じだったので、私だけのためにっていう点で嬉しかったといえばはこの誕生日がまず思い出されます。
1.女性として意識してもらうには、女性らしい服装、香り、仕草などに気をつかうこと。
2.男性の特徴は身体的には筋肉質、骨太、力と体力がある。女性は、体が丸っぽい、柔らかい、華奢。能力は、男性は車の運転、地図を見る、配線など、私の苦手なことを苦にせずできる。女性は母性がある、細やかに接することができる。性格、男性は理論的、細かいことにとらわれない、頼りになる、女性は感情的、日々の積み重ねを大切にする、相手の気持ちを察することができる。
3.夏休みは毎年旅行に連れて行ってもらいましたが、現地で何をしたかよりも 車の中でお弁当を食べたり、家族でしりとりしたりしたのが楽しかったんじゃないかな。すっかり忘れていました。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
女性らしさを意識する、行動することですかね。
化粧をする、スカートをはく、髪や爪の手入れをする
私もまずは化粧の仕方を研究したり、服装を可愛くすることから意識しました!
最初は抵抗ありましたけど(笑)
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性→筋肉がつきやすい、髭や体毛が濃い、理論的、体力がある、実用的なものがすき、責任のある役職につきやすい、声が低い、
女性→やわらかい、体毛うすい、見た目(可愛さとか)にこだわる、マルチタスクが得意、声が高い、
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
毎年夏休みは旅行に連れていってくれました。
ご飯はバイキング形式のホテルに泊まり、
自然公園やアスレチックなど私やきょうだいが楽しめることをたくさん考えてくれました。
今思うと全部、楽しい思い出をつくるために計画してくれてたんですよね
写真もビデオもたくさん撮ってくれました。
中でも北海道に連れていってくれたのが一番の思い出です。
ツアーも楽しかったけど、美味しいお寿司を好きなだけ食べさせてくれたのが嬉しかったです。
1. 女性として認識してもらうようにする。例えば、メイクをする、スカートをはくなど。。
2. 男性→体ががっしりしている、優しい、手が大きい、筋肉質、守ってくれる、責任感が強い。
女性→骨格が華奢で脂肪がついている、感情的、思い込みが激しい、論理的でない。
3. 家族旅行でハワイに行った時に初めての海外に綺麗な自然に外国人とのフレンドリーな明るいコミニュケーションにワクワクしてとっても楽しかったです。
1.女性と認識してもらうために、自分で自分を女性と認識すること。
外見も化粧して、スカートを履いて女性としてちゃんとすること。
2.身体の造形。筋力の付く限界。体力。出産できるかどうか。
生来の身体の作り以外、差は思いつきません。知能も性格も人それぞれだし。
3.1回だけ、両親揃った旅行に行った時の写真があったのを覚えています。でも、旅行で経験したことは全く覚えていないです。
自営業だったので休みらしい休みはなく、
サザエさんちみたいに夏休みにどこかに数泊の旅行に連れて行ってもらえる家って本当にあるのかな?と思っていました。
それが自分もそうして欲しい、という憧れかどうかはわかりませんが。特に父にかまって欲しいとかもなかったので。
そもそも、知らない世界は憧れようがないと言うか。
1.
女性としての外見、言動、振る舞い、気持ちを持つこと。
男性が一発で女性だと認識させることをすれば良いです。
すぐにできることは、やはりスカートを履くことです。
それから長い髪の毛、メイクをすれば、十分女性に見えます。
男性的なことをしないことに尽きると思います。
2.
長いく艷やかな髪の毛、くるんとしたまつ毛、キラキラと輝く瞼、ウルッとした瞳、つるんとした肌、鮮やかな唇、ふわっと広がる香水、歩くたび翻るスカート、足をすっと見せる靴、明るい声、細く柔らかい手、柔らかい腕と胸、丁寧な言葉遣い、パッと華やぐ笑顔、気配り優しさ、細やかな対応
3.
夏休みに旅行に連れてってくれたことです。
普段海を見ることがないので、大きな海を見てとてもはしゃいで楽しんでいました。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
女性として認識してもらうために女性らしい格好をする。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性 背が高い、筋肉が付いてる、決断力がある、シングルタスク
女性 スカート、ロングヘアー、控え目、マルチタスク
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
家族でバーベキューをしたことです。
あまり仲が良いとは言えない家族ですが、2回だけ家族皆でバーベキューをしました。
焼くまでの準備に皆で手間取ったけど楽しかった思い出があります。
1、女性として認識してもらうこと。
2、女性:しなやか、穏やか、マルチタスク、艶っぽい髪、いい香り。
男性:ガッチリ、勇ましい、一つのことに集中型。
3、時間も何も気にせず一日中海で遊ぶ。泳いだり、砂浜に寝転んだり、海の家のおでん食べたり、何の心配もなくただただ遊ぶ。旅館の晩御飯を食べて温泉入って(泳いで)寝る。食べて遊んで寝るだけの家族旅行を思い出しました。
1.女性らしさを意識する。
2.男性・大きい、力持ち、凝り性、理論的に話す、解説したがり、女性に甘い、地図が読める、仕事
女性・柔らかい、感情的、華奢、共感力、甘い香り、世話焼き
3.連休中でやっと予約できたホテルの窓を開けると隣のビルの壁。そしていくつもの鳩の巣が。卵を抱えていたり、雛がいたりと家族みんなで驚きましたね。どうり曇りガラスだったわけだとみんなで納得。
反対側の窓からは綺麗な景色が見えたのですが、私は鳩の巣が気になって曇りガラスを少しだけ開けてずーっとみてました。
家族はどうせなら景色を見なよと言ってましたが、結局はみんなも鳩の巣観察しちゃって、「景色を覚えてないねー」と笑いながら帰りました。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
1.その男性に異性として見て貰えるように外見をまず綺麗に心がける
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
2.力の違い、考え方の違い(悩んでる時の対処法など)、体の作りの違い、社会的な一般的な役割の違い
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
3.嬉しかった事は、小さい頃に祖母と2人で田舎に帰省する時に毎回寝台列車で一緒に寝て行っていた事です。
1回ズルしてしまって反省したので、今回こそは早めに( ^ω^ )
というか、締め切り過ぎてても解答編読めちゃうの知らなかったんですが(OvO)そこのとこ、読めないようになっとらんのですね(・Д・)ノ
1.まず真っ先に‥女性らしい格好をする、でしょうか。内面より外見から!!
2.男性→背が高い、骨がゴツゴツしている、髪が短い、力が強い、体重が重い、筋肉質、あっさりしてる性格、論理的思考、シングルタスク、服の色があんまりない、服の装飾が少ない、荷物が少なくて身軽、車の運転が得意、ゲーム好き
女性→髪が長い、メイクしている、スカート、まつ毛が長い、笑顔がかわいい、おっとりしている、感情的になりやすい、同情してくれる、カラフルな洋服、おしゃれが好き、お買い物が好き、話すのが好き、料理が得意、マルチタスク、柔らかいフォルム
3.我が家はバイキングが大好きで、夕食はバイキングのホテルにしていました。美味しそうなものがたくさんあって、弟は全種類持ってきて食べきれませんでしたっけ笑
兄弟目を輝かせていたと思います。そんな子供たちを見て、母は嬉しかっただろうなあと思います。
いつもと違う贅沢ができる、お土産もたくさん買ってもらえて、客室でワイワイして‥楽しすぎて帰りはほぼいつも泣いていました笑
かえりたくないよーっと。今、子供と遊びに行くと泣いて帰りたくない子を見ると、幼かった自分を思い出します。親としては泣かれると大変なんですよね笑 周りの目もあるし、なだめなきゃと思ってしまう。そうじゃないんだよなー子供としては。
楽しかったよね!って一緒に思い出を振り返ってほしい笑 そして帰ったら〇〇して遊ぼうね!とか次の楽しみを作ってほしい笑
子供心を忘れないように備忘録化してしまいました(OvO)
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
女性だと認識されること
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性:大きい、ゴツゴツ、仕事が好き、頼りになる
女性:しなやか、柔らかい、小さい、気がきく、優しい
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
母子家庭でしたが、中学生になるまで母は年一回は旅行に連れて行ってくれました。
海外国内いろいろ連れて行ってくれて、私の人生の経験になればいいなと思っていてくれたそうです。
その思いがとても嬉しかったです。
1.
スカートを履くこと!
まずは、女性として認識されなければ、始まるものも始まりません。自分がズボン一択の人生だったので、スカート履くと、こんなにも世界が変わるのかと身をもって体験しました。
2.
女性
柔らかい ふわふわ 白い 綺麗 優しい 繊細 ガラス のんびり 余裕がある 細い 華奢 甘え上手
男性
堅い 頼もしい 力がある 責任 たくましい 引っぱる 太い 強い 心が広い 包容力 肩幅広い
3.
家族旅行はどれも選べないほど記憶に残ってます。
その中で選ぶとしたら、野菜狩りをしたことです。初めてきゅうりを採ったとき、こんなにトゲトゲしてるんだ!痛い!と衝撃を受けました。でも、ハサミでバチバチと採っていくのが楽しく、カゴいっぱいにきゅうりをとっていました。
その場で冷やしてもらい、生でかじったきゅうりは格別でした。
1 女性らしい身なり、しぐさ、言葉遣いにすること。
Kouさんが何度も言われてますね「スカート履くべし」って。
2 男性=大きい がっしり ゴツゴツ 逞しい 筋肉 低い声 アグレッシブ 攻撃的(戦争するし)
女性=優しい 穏やか 華奢 高い声 静か 保守的
3 アメリカとカナダを車で旅行したこと。アメリカ留学経験ある父が、普通にやりとりしたり、異国の地で車走らせたりと、ヨット借りたり、カッコ良かったな、と今思い出しました。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
女性と認識してもらうこと。女性らしくいること。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性は、声が低い、体格がしっかり 、力持ち、物知り、シングルタスク、時間の感覚が遅い
女性は、髪が長い、スカート、ひらひら、マルチタスク 、守ってあげたくなる、美意識が高い、体に丸みがあって柔らかい。
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
うちの家族の恒例だったのは、〇〇村という名のレジャースポット。 みんなで草すべり台をしたり馬に乗ったり アイスを食べたり楽しい思い出です。 〇〇村に行くの好きでした。
あとは、小学4年でお父さんと2人で旅行に行った時に、デパートでぬいぐるみとか好きな物を買ってもらった。 そして写真もたくさん撮ってあったな。
具体的なエピソードは思い出せないけど 初めて新幹線に乗って本州に行ったかな。懐かしい。 旅行は非日常で特別な感じがあり嬉しかった。あの年ごろまでは、お父さんと2人で出かけることが多かった。今も写真は飾ってある。
子どもの頃、憧れた旅行は、外国に行ってみたい。アルプスの少女ハイジが好きで、マンガのイメージからスイスに行ってみたかった。
1. 女性と認識してもらう事。
例外もあるかもしれませんが、大体の人は女性が恋愛対象になるので、服装や髪型、お肌の手入れなどで、素敵な(価値が高い)女性と思ってもらえたらいけるような気がします。
2.
男性:筋肉、決断力、がっしり、包容力(折れてくれる)、かっこいい、体力、頼りがい
女性:白い、柔らかい、優しい、きれい、華奢、かわいい、繊細
3. 子供の頃はいままでの遠出は親が行きたい所にしか行ったことがなかったから、小さい頃はディズニーとか遊園地とか遊べる所に行ってみたいなあとは思っていました。でも、親とそこに行って楽しめたか?親と行きたかったのか?と言われるとそうじゃなかったかも。正しく言えば、仲のいい親子で子供が楽しめるような遊園地に連れて行って欲しかった。て感じですかね!
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
お化粧やスカートなどの一発で女性と分かる格好
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性は体がゴツゴツと筋肉質。比較的髪が短い、背が高い、大きい、声が低い。シングルタスク。
女性は柔らかい。比較的髪が長い、背が低い、小さい、声が高い。マルチタスク。
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。
キャンプとかは連れて行って貰いましたが、恐ろしいほどエピソードが思いつかないし覚えてない(^_^;)
海にキャンプして泊まって貝を取ったりバーベキューをしたり…
父はお酒を飲んで機嫌良くて母も妹達も笑っていた事かな。
1.
女性として認識されるようになること。見た目、しぐさや行動など。
メイクをしてスカートを履き、女性らしく振る舞う。
2.
男性
筋肉、硬い、声が低い、倫理的、守ってくれる、頼りになる、面白い、仕事、がっしり、野生的、激しい、精神的に子供
女性
皮下脂肪、柔らかい、声が高い、感情的、守られたい、優しい、家庭、ほんわり、穏やか、しっかり、精神的に大人
3.
仕事一筋の父で家族で出かけることはあまりなかったですが、父の田舎に盆、正月と帰るのが恒例でした。
自分中心の父、義実家で気を遣う母、コレと言って嬉しかった思い出はないかも。自分でも驚きました。
質問を考えていて、家族ではないけど、母と少し遠くに買い物に行った時にコイン遊具に乗らせてもらったのと、メロンアイスを買ってもらったのがすごく嬉しかったのを思い出しました^_^
.
女性だと思われるようにな見た目、しぐさ、ふるまいなどにすること
2.
男性:ゴツゴツ、硬い、筋肉、おおらか、頼りがいがある、理論的、シングルタスク
女性:やわらかい、まるみがある、良い香りがする、情緒豊か、明るい、見かけだけどマルチタスク、
3.
いつもは買ってもらえない、食べさせてもらえないおかし、玩具などを買ってもらえた
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
『自分は価値のある女性』
と、自分自身で自分のことを女性として
認識すること。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性→ 考え方が理論的
競争心が強い
筋肉質、骨格がゴツい
効率重視
単純
女性→感情重視
共感性が高い
しなやかな身体つき、柔らかい
思考が複雑
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください
小学生の時にキャンプで
行った大仙の山で広い野原に寝転んでみんなで
見た満点の星空はほんとに綺麗でした。
思い返すといろんなところに連れていって
もらってたなぁ…と。
寂しかったことや悲しかったことの記憶は
結構残ってるのに、、
楽しかったことは忘れていくようにできてる
んですかね。。(´ `*)
恵まれてたし、幸せ思い出もたくさん
あったなぁと思い出せました。
1. 男性に恋愛対象として認識してもらいたければ、まず真っ先にしないと行けないことがあります。それは何だと思いますか。
女性らしい格好、行動をする。
まず見た目で認識してもらえなければ、いくら中身が良くてもそれを知ってもらう前に対象外にされてしまうから。
2. 男性と女性の特徴を思いつく限り列挙してください。身体の特徴、性格、能力や外見など、何でも構いません。
男性の特徴
身体が大きい、力持ち、優しい、単純、シングルタスク、声が大きい、雑っぽい、プライドが高い、など?
女性の特徴
身体が小さい、華奢、良い香りがする、すべすべ、喜怒哀楽が出やすい、人に共感しやすい、好き嫌いがはっきりしてる、吹っ切れると引きずらない、など?
3. 子供の頃に家族で旅行(または遠出のお出かけ)に連れていってもらったときのエピソードを一つ教えてください。できれば嬉しかったことが含まれているといいですね。全くそういう経験がなければ、子供の頃に密かに憧れた旅行を思い出してみてください。
あんまり旅行に行った事が無く、朧げに覚えているのは親が行きたい所に連れて行かれただけ、という感覚で、ちょっとはしゃいだりすると怒られたりしたので、楽しい思い出は特にありません。
密かに憧れた旅行は、旅行のパッキングなどを執事やお付きの人が全部やってくれて、着ていく服などもみんな揃えてくれて、何もせずに出かけられたらいいなぁ〜、と思ってました。
いつも用意をしている間に、行くのがめんどくさくなってくるので(^_^;)
1.)まずは”女性らしさ”、を何より先に男性側に認識させること
(見た目、言葉遣い、仕草や立ち居振る舞い等)
2.)男性の特徴
・体格が大きい、毛深い、汗臭いイメージ、声が低め、力が強い
モノトーンな世界観、寡黙、論理的、元カノに未練大、
競争心や闘争心が強め、冒険心がある、弱い立場を守ろうとする、
結論がない話には興味がない、角ばったイメージ
・体が柔らくて華奢、ロングヘア、いい香りのイメージ、声が高め、
カラフルな世界観、おしゃべり、感情的、元カレにほぼ未練なし
保守的で安定を好む、共感能力が高い、力が弱い
会話があちこち飛んでも平気、角がない丸っこいイメージ
3.)父が交代制勤務で休日が確定していなかったこと、母が義理の母親(父の母)の
面倒をみていたので遠出や旅行ができない、などの理由があり、
旅行とはほぼ無縁ですが、近場で海水浴場に連れて行ったりしてくれました。
松の木の木陰で家族で食べる母の手作りお弁当はおいしかったです(*^-^*)
多くの危険が潜む職場で同僚と切磋琢磨しながらひとつの職場一筋で家族の為に
一生懸命に働いてくれた父や、家族全体をいつも支えてくれた母に対しては
感謝してもしきれません。私は恵まれてたんだな~と改めて感じました。
この機を与えてくださったKouさんにも感謝いたします(^^♪