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配信記録
- 2023/09/01 なぜ行きたがらないのか
飽きられない料理人の話
それは希少性を演出すること、でしょうか?
最高のものをただで提供していると、それが当たり前となって感謝はともかく、むしろやるのが当たり前になっちゃうから。
感謝されたいなら、自分が納得できないなら、きちんと断る勇気も必要かな。
飽きられない料理人
価値を感じられなくなる理由は手軽さですかね。
お抱え料理人が価値を感じてもらうには。
週に一度、月に二度…と料理を振る舞う頻度を下げればよいのだと思います。
秘密のメッセージ
正しく牽制出来てるんじゃないかなと思います。
私に近寄ったらただじゃおかないよ。
飽きる理由
あ!あ!!
もう一つ思いついた〜〜♫
料理を決めるんじゃなく、素材を一つだけ指定する!!
今日はナスで!とか、ふとアボカド食べたくなったから!とか。
どんな料理法になるのかワクワクするのが楽しいし、何なら料理するとこも見ていたいです(*´∀`*)
どんなになるんだろう〜??ってワクワク期待感が高まりますから。
それこそ某番組の家◯婦の志◯さんみたいな。
むしろ手放せませんか………( ´;゚;∀;゚;)
そういうものなんですか…………(;^ω^)
尊重………うーん、気は使われてます。
気にかけてくれてるのも伝わってきてます。
なんだかんだで私を優先してるつもりなんだな、って思います。
うん。
飽きられない料理人(2)
私の知人の話です。
ある日宅配ピザを頼んだら
同居のおばあちゃんが大ハマリ。
週に何度もピザを注文するので
最初こそ喜んでたのが飽きてきたのだそうです。
たまにだからいいんです。
秘密のメッセージ
真面目モードのときって「してはいけない」に
引っ張られるんですよね。
常に「したい」が行動の原動力である私でさえそんな感じです。
飽きる理由
秘密のメッセージ
そもそも、ボディタッチに至らないと思います。
いかなる男性にも、気安く触らせない。
触られてる時点で、舐められていますし、
触ってもいい女性、触ったら喜ぶと勘違いされてる女性のカテゴリーですよね。
こんな屈辱的なことを許すなんて、あり得ないという認識を持たない限り、どんな男性からも、まともな扱いは受けられないと、固辞できる女性であってほしいと、娘にもしっかり教えております。
何なら、相方が最近、躍起です笑笑
さすが、同じ男性、警戒してますよね。
こんなふうに、女性は愛され、大切にされて、育てて来られていますから、決してつまらない男性に、易々と触られてたり、蔑まれるような対象にはなり得ないのです。
指一本たりともです。
冗談でも、ダメです。
それは、セクハラだし、諸外国なら完全アウトなんです。
緩いのは、品性のなさに繋がり、非常に残念なことに繋がりますよね。
自分に厳しく、凛とした女性で。
>飽きられる料理人の逆をやればいいんです。
>飽きられる料理人は、いつでも注文を受けます。
反対→いつでも注文は受けつけません。受けたい時に受けつけます。
>いつでも最高の料理を出します。
反対→最高の料理は、特別な日に限らせていただきます。”いつでも”最高の料理は作れません。疲れますのでその他は手抜き料理にします。
>寸分の狂いもなく同じ品質の料理を出します。
反対→たまには味が狂っても文句を言わないでください。味付けは感覚です!たまには品質も落ちます。なんなら高騰してるので普段は安い物を使わせていただきます。
>だからこそ飽きるんですよね。
いつでもアクセスでき、いつでも同じ味が楽しめて、何のストレスもないんです。
>「あー、なんて素晴らしいんだ」と普通は考えます。
しかしそれは最初だけです。
反対→いつでもアクセスできません。アクセスはしづらいのでご了承ください。味も毎回同じにはいかないので、その時々でお楽しみください。失敗しても許してね。楽しめないのなら食べないでください。
そのかわり、特別な日には、最高の料理を作らせていただきます。
ほらね、満足したでしょ?(笑)
ウチは、子供のころ、とても貧乏だったので、普段のご飯は素朴なものばかり。1番のごちそうといえば、おばあちゃんが作るカレーと、誕生日にでるからあげ。
すき焼きなんて食べたことありませんでした。
ビーフシチューも、ステーキも、グラタンも、子どものころ食べたことなくて、CMではみていたので憧れていました。あー、寿司も高級品だった感覚です。
外食も、年に2〜3回行ければいいほうでした。
田舎だったので、マックも知らず、高校生になるまで、ケンタッキー、ピザも高級品でしたね。
なので大人になったいまは、子どもの頃に食べられなかったものを大人食いしてますが…(笑)食べたら食べたで大した感動はないんですがね(笑)
子どものころは、カレー以上のものは、大はしゃぎでしたけどね〜(笑)
私の子どもたちにも、その感動は持ってもらいたくて、比較的値段の高いものは、外食時や、特別な日に!って決めてます。
ステーキ、寿司、ピザなんて、毎日食べてたら、ありがたみもくそもないってことです。体にも悪いしね。
手料理、失敗してもそれも愛嬌ってことで!(笑)
手抜き料理でがんばってます!!(笑)
いいもの食いたいなら、男なら自分で稼げ!ってんだ(笑)
飽きる理由
大ヒント、いいですね(*^^*)
「完全に彼のものにならない」
ですかね。
他の男性に目移りした後は執着されるように思います。
私としては目移りしてる時点で終わってるのですが。
目移りした後もとの男性に簡単に戻る女性もいますよね。
よほど私の方が誠実だと思うのですが、
男性はその程度のこと目を瞑れるのかも。
そういうの関係なしに追いかけている気がします。
つまり、女性の質や彼との相性いかんではなく
惚れて相手に自分の全てを捧げ始めてしまうと
飽きられるのだと思います。
逆に全てを攻略できないと感じると飽きずに追いかけ続ける。
その相手女性が誠実でなくても浅はかでも
女性が憧れるような女性でなくても
関係なし。
飽きられない料理人
秘密のメッセージ
自分の方が、しかし、間違ってる場合もありますよね。
何でも逃げないで、一度きちんと向き合ってみるのもまた、大切なことではないかと思います。
その際、向き合うのは、自分ですね。
他人や環境のせいにしないで、自分の足りない部分は、きちんと受け止められた人にだけ、前に道が拓けます。
まわりは、その人の素直さを、よく理解します。
できたことにしたり、論をすり替えて、いつまでも自分の非を認めず、成長の機会を失い続ける選択をするのもまた、ライフスタイルになっていく。
本当に、怖いですよね。
その人の狡さが透けて見えるから、虚栄心は必要ない。恥ずかしいだけなんですよね。
自分だけは、欺けないのに、自己欺瞞を繰り返すのは意味がない。素直に反省し、悔い改めていけばいいだけ。
できたことにしない。
いつも、娘に言っていますね。
きちんと受け止められる人でなければ、人からは信用されませんし、すぐに、誠実な人からは、人間性を見抜かれますね。
きちんと生きたいものです。
同上 秘密のメッセージ
危険な男性の場合は、一刻も早く離れた方がいいですね。
つらい涙を流し続けるのは、つらすぎます。
明るく、優しい光ある道があるから、
自分が元気でいられる毎日であるよう、
自分で自分を守らなくてはいけませんね。
無理をしないように。
飽きる理由
秘密のメッセージ
彼じゃない男性に目下追われ中です。
返信するだけでもひれ伏す勢いです。
それこそ姫扱いなのでしょうが、う~ん。
カッコいいんだけど、う~ん。
面白いんだけど、う~ん。
生まれて初めて私のことを好きだと言ってくれた男の子のようにひたむきなんですが、う~ん。
とりあえず既婚者ですし、お気持ちだけいただいて、楽しいお付き合いだけさせてもらいます。
この熱はどのくらい持続するんだろう。
大事にされる感覚は、しっかりと感じるようにします。
飽きられない料理人・・
いつでも注文を受け付けないようにすれば良いのかな。
気まぐれシェフになる。
注文だったり食材だったりメニューが気まぐれ。
欲しい時に手に入らない。
日常化させないことが飽きられない、飽きないポイントなのかなぁと思いました。
「 飽きる理由 」
コメントが追いついてないけど回答します!
お抱え料理人をやめる。専属シェフにならない、だと思います。
頻度を下げること、人気で予約の取れないシェフになること。
同じ食材を使っても、調理法や他の食材との組み合わせを変えたりして、変化をつける。
〈ひみつ〉
はい、思えるようになりました!
疑問も出てきてちゃんとナシ判定もできます\(^o^)/
・飽きる理由
面白いよね、飽きないって男性から言われたことあります。
わがまま言ったり、素を出せていると言われました。
飽きないためには変化と進化かな?
え、まだ知らないメニューがあるの美味しそう
とか季節のものを取り入れたり、また季節が巡ってあれ食べたいなぁ、、と思ったり、
多彩なメニューと進化していく味、
毎日スペシャルだとそれもら飽きるので、
家庭料理からスペシャルなものまで提供してくれたら最高です。が、自分がそんなにできる料理人になるのはいやだなぁ
大変そう。
もっとシンプルに飽きない方法がいいです。
「飽きられない料理人の話」
少し前に
「一期一会」の限定ラーメンを
ランチメニューに限定何食で提供している
行列のできるラーメン店が紹介されていたのを
思い出しました
「一期一会」なので
飽きられるはずがないな~
と(笑)
二度と食べれない
アイディア料理を提供すること
行列に並ばせること
しかも頑張って並ばないと
食べれない可能性もあること(笑)
飽きられない料理人
のイメージが連想されますが
いいかがでしょう(^^)
飽きられない料理人
メニューを決めるのを料理人にしてもらう!
と飽きないのでは?
いつもこちらが頼んだ通りだと、意外性が無くてつまらなくなっちゃいそうですが、
料理人がメニューを決めるなら、きっと季節や収穫時期によって日々違う結果が出るし、自分の知らない食材も試すことができるかもしれないし、たまには昨日の残りをアレンジしましたとか、そんなのも面白そうだなぁ。とか。
自分が飽きないために、献立考える負担を料理人に与えるのもどうかとは思いますが、料理人の人も主体性が発揮できて楽しくなったりしないかなー?ウィンウィンになることを期待します。
母の料理に飽きたことがないです。それは母がいつもきっと工夫してくれてるからだろうなぁ。あと母に全て委ねてるから、献立から丸ごと母の味?みたいな。
…委ねるなよ笑
ただ朝ごはんは飽きる…物心ついてから毎日同じすぎて…私にはつまらないときがあります。一人暮らしの頃は朝ごはんも固定にせず色々試してました。お粥にしたり、うどんにしたり。用意に無駄に時間はかかりましたが楽しかったです。
で、これを恋愛技法的に置き換えると、
…女性が全部決める、全ては女性次第
ってこと?笑
ちなみに
過去、悲しい恋愛を経験してからの
kouさんの恋愛の勉強のおかげで
女としての自分の価値を爆上げし
今、とってもハッピーな恋愛を体感中です(笑)
飽きられない料理人
腕はいいんだけどこれ、ほんとに同じ人物がつくったんか?みたいな料理を出すこともある(笑)
完璧主義じゃない料理人といえばエガちゃんの親友の中華料理人、金萬福さんを思い出しました。
自分で作った料理のくせに、
「これ、辛いな!」と突っ込んでたのが面白かったです。
毎回フルコースの重い料理を出さない、ということが飽きられない秘訣かな
白米プラスたくあんだけの日もあっていいよね。
kouさん
こんばんは
きゅんきゅんです
飽きられない料理
母の料理に飽きたことがないような、あるような。
豪華だったり、お安いうめぼしだけのぞうすいでも、たくさん食べられない私がたくさん食べられるように、母は工夫を凝らしてくれていました。そして、何が出てくるかは母次第ですから、毎晩のごはんの時間が楽しみでした。
私はお店のお惣菜やおべんとうが、あまり好きではなかったので、ほぼ出てきません。でも母も疲れていれば、たまにはそれらが出てきます。その日は気分が下がりました。
私も母になり、娘のごはんを作るようになってからは、かなりがんばりました。苦手なものを嫌だと思わせないように、考えて、作って、食べてもらって。好きなものは、ドサっとたくさん作ります。
子どもは正直ですから、良いか悪いかは、はっきりと分かります。ダメだったときは、落ち込みます。良かったら!!です。残り物は出さないし、1ヶ月は同じものを出さないようにしていました。
相手を見て作る、想いのこもっているものには飽きがこないのかな、です。
よろしくお願い致します。
んー。。小出しにする?でしょうか。
お抱え料理人なので、毎日の料理を出すのがお仕事。飽きられないために、普段は普通の料理を出す。
普段は、家庭の料理的な素朴なもの。
高級料理は特別な時にのみ腕を振るう。
ではないかなと思います。
【飽きる理由】
あちゃー。外れでしたか。。。
意外と難しいですねσ^_^;
大ヒントあるんですか!?
気になります。
まだお腹に余裕もありますし(笑)
折角なのでオーダーしてもいいですか?
飽きられない料理人。
やはり、オーダー通り…希望の品しか提供しないのが問題かと思います。
そうではなく、オーダーは時折スペシャルメニューとして提供するくらいの方が希少性は上がると思いますし
美味しさも喜びも毎回新鮮に感じられるし、更に有り難みも感じられそうです。
言う事を聞いているだけでは本来の素晴らしさは伝わらなくなってしまうのではないでしょうか。
頻度かな。
毎日は料理しない。専属契約もできない。
メニューは料理人が決める。
だから、もちろん雇い主の嫌いな物も出てきます笑
お抱え料理人が飽きられないようにするための方法は、提供する頻度のコントロールをすること。毎日料理を提供するのではなく、提供できる回数に制限を付けるようにすれば、価値を維持できる。
いつでもどこでも手に入る物には価値を感じにくくなり、手に入りにくくなればなるほど、価値は上がっていくから、頻度をコントロールすることが必要。
ってなことを昔のkouさんが仰ってたとおもいます。
kouさん
こんばんは
きゅんきゅんです
超絶レアな食材と危険なスパイス
私の作るものには、愛情♡がたっぶり♡♡入っています。だから、食べさせたい人にしか作りません。
私の手作りごはんからは、食べさせたい想い、愛情がどんどん溢れてきます。だから、超絶おいしいはず!です。
恋愛の勉強を楽しむコツ
私は仕事で授業もします。
教える役です。
いくら正しいこと、詳細な内容を話しても
相手には残っていません。
終わった後にいくつか質問してみて答えてもらう。
理解度確認してみればそれが分かります。
授業中にたくさん質問を投げ掛けたら
それが少し解消されます。
「分かりません」で終わらせちゃう人もいますが
よく考えてくれた人は
理解度も高いし、その人なりにさらに考えを深めてくれることもあります。
コメントもそういうイメージです。
秘密のメッセージ
やぁ~、だから、私にとってはコンビニ飯もインスタントラーメンもすごく美味しいんです。
美味しい!と思ってまたすぐリピートすると
( ゚ェ゚)スン
と冷めちゃうという。
ホテルのアフタヌーンティーや友達と行くお高いランチも食べたら毎度感動するけど
そんなに頻繁には欲しくならないんですよね。
飽きられない料理人の話
ほんの少しでもいいので変化をつけること?
料理人も季節やイベントによって同じ料理でもちょっとスパイスを変えて
変化をつけますよね。
恋愛関係もうそんな感じでしょうか。ちょっとでいいので変化をつける。
変化と頻度だと思います!
飽きられないお抱え料理人とは、、、
・毎回提供する料理がバラエティに富んでいてマンネリにはならない。
・提供する頻度を下げる。
毎日じゃなく自分のしたい時に料理する
いっぱい作るんじゃなくて少なめに(相手のもっと食べたいを引き出せるくらい)
ごくたまに普通、もしくは美味しくない料理をだす(当たり外れある方が飽きない気がする笑)
もう思いつかない、、KOUさん答えを教えて!
飽きられない料理人
飽きられないようにするには、、
好きなもの以外の食材でも美味しく料理する。
飽きさせないくらい腕を磨く。
食べたいもののリクエストは常には聞かない。
料理だけじゃなくてお皿や飾るお花とか雰囲気を変えてみる。
パッと思いついたのが上記でした。
飽きる理由
美味しい料理でも毎日食べれば飽きる
かもしれないが、
和食洋食中華とレパートリーを増やせば、飽きられない
でも私にはそんなにレパートリーはないから、いつ食べても何度食べても美味しい定番料理を作りたい
そのかわり、
同じ材料でも少しでも美味しくなるような研究と努力を繰り返すこと
味変のアレンジと一振りの愛情
そんな料理人でありたいな
『雑に扱われるのを何とかしたいです』
>嫌ならやめるのが正解です。
>やめないのなら、文句を言わないようにするのが正解です。
会社や実家、その他もろもろにも通じるなと思いました。
このブログもかな(笑)
違うかw
『愚痴ろう、愚痴りまくろう(笑)』
迷惑かどうか控えた方がいいかどうか。
…決めるのはKouさん本人ですよね。
『うまくいっていることを続けましょう』
そもそもが人間関係の上に成り立っているハズ
なので、そこがしっかりしていれば大丈夫
なのかなと思います。
『飽きられない料理人』
彼に相性良すぎと言われます。
新婚生活が始まったら気を付けておかないと
ですね。
~秘密~
ストレス源ですね。
エネルギーの消耗具合が全然違います。
早く脱出して自由になりたい。
『飽きられない料理人(2)』
お腹を空かせてから与える。
当たり前にしない。
とかですかね。
何度も通うお店になぜ私は行くのか。
ちゃんと「また食べたいなぁ」って思ってから
こちらから行くからかな。
と思いました。
まだ食べたい気持ちが涌く前に
頻繁に勝手に出前されまくったら、
いくら大好きで毎日食べたい級のモノでも
飽きるかな。
と思いました。
~秘密~
恋愛技法の“してはいけない”は
本心ではしたくないことをしなさんな
ってことですよね。
だから極論、してはいけないことなんて
ないんですよ。
『飽きる理由』
意のままになりまくって
すべてあなたの都合に合わせます的な。
ハラスメントを受けても愛想笑い。
自己犠牲バリバリで完全無欠。
→飽きる。
意のままにならない
作る人の都合最優先。
お願いの仕方が気に入らなければ
帰られてしまう。
そして機嫌直るまで来ないw
→飽きない?
>結婚後の夫婦生活を、今後将来に渡ってずっと豊かなものにし続けたいと企てているんです(笑)。
はいそうです(*´艸`)
>これはできるんですよ。
幻ではなく
ちゃんと叶いうる現実と思っています。
>既に幸せな状態にあるのに、さらに勉強するんです。
>こういう人には勝てません(^^
キープしつつ極めていきたいです(*^-^*)
『恋愛の勉強を楽しむコツ』
私の居場所でもあると思っています。
納得のいかない扱いは無理です。。
関係のないコメントってなんなんでしょうね。
メルマガを丁寧に読んで、一生懸命考えて
書いていると思うんです。
それに対して勝手に関係ないとか
ねじ曲げた解釈をするって
失礼なんじゃないかなと思ったり。
違いますかね。
>「みんな今のうちだけと言うけど、ウチはずっと変わらないみたい」
>必ず言えるようになります。
私の中ではもう既に
ずっと変わらないがデフォルトになっていて
今のうちだけの方が絶滅危惧種です。
~秘密~
出店&海の家(≧∀≦*)
最高のお食事処です♪
『飽きられない料理人(3)』
>僕があなたに伝えようとしている女性の楽しすぎる恋愛は、一生飽きの来ない恋愛です(^^
>会えば会うほど、次が楽しみで仕方がなくなる恋愛です。
もう、そうなっています(*^-^*)
~秘密~
明かに相手が悪くても謝ってくれない
響き(芸人さん)みたいな謝り方しかされないw
もう疲れて寝てるのに明日も早いのに今から寝てもそんなに寝れないのに、大声で嫌みを続ける。
邪魔者するくせに急かす。
私が幸せにお出掛けするのが気に食わない様子w
いらんことは断ってもしつこくやろうとする、
いることは勝手に止める。
こんなのが何十年…
もう無理です。
信頼関係どころか腐りきっています。
早く切らないと危ない。
飽きられない料理人
おもしろーい。
考えたことなかったけど、20年以上飽きられない料理人やってます。
夫は今でも「マシュロンの料理はほんとおいしいな」と時々うなってます。世界で一番おいしいらしい。
よく言われるセリフが「初めて食べた」とか「あぁ、このメニュー、次はいつ食べられるんだろう…」です。
私、ほとんど料理本見ないで自分の好きなように味付けするし、材料も思いつきで気まぐれなので、全く同じ料理にはならないんですよね。
夫に対しては自分勝手だから何が食べたい?なんて一切聞かず、自分や子供が食べたいもの優先。夫にお願いされても9割拒否してるような(^_^;)
気分が乗らず作りたくない時は「今日は外食しようよ」ってお願いするし、忙しい時はお弁当買ってきたりもします。夫は朝早いから朝食は外、昼も社員食堂で食べてってお願いしてるから、毎日、夕食を楽しみに帰ってきます。それなのに私が忙しい時はレトルトカレーの日も(笑)。気が向くと、まれに丁寧に3品くらい作って、昼の残りもあったりしたら、「おおーっ、今日は豪華やなぁ」って感動してます。それでも全力じゃないです。
ああ、完全に意のままにならない料理人ですわ(笑)
自分優先で気まぐれ、自由に料理してます。
なるほど〜。気付いてなかったけど女性が自由にしていたら自然に料理の価値まで高まるんですね。
基本的に美味しいもの好きだから、料理好きなんですけど、まだまだ全力は出してないので隠してる料理もあります。攻略余地ですね!
飽きられない料理人(3)
kouさん、おはようございます。
今日も私は朝からkouさんです笑
恋愛で辛いと朝の目覚めがしんどいです。
そんな時にメルマガが何通もきてると
嬉しいんです。安心するというか…
なんだか救われるんです。
心の支えです‼︎
そういえば、私ももうかれこれ何年だろう
ここにきてずーっとブログやメルマガ
見てきてますがここは全然飽きない‼︎
なんで私はここが飽きないんだろう⁇
いや飽きないどころかのめり込んで
なくてはならない場所になっている‼︎
その理由がなんなのか?考えてみました。
・タイムリーな記事やテーマが多い
・シリアスだったりピュアだったりライトだったり緩急あるのが面白い
・心に刺さる話が多い
・なんか私のことを分かってくれてる気すらする
・いつまでも寄り添い続けてくれる信頼感がある
・絶対にあなたは大丈夫って言われている気持ちになる
・分かりやすいけど難しいことも多くて全部が簡単に分からない
・来る時はたくさん来るけど、こない時はしばらく音沙汰がなくなる気ままな通信笑
うん。。
これ人に当てはめたら、、そりゃハマる笑
飽きるどころかハマります‼︎
好きな人にとってこーゆー存在になれたら
幸せですね
飽きられない料理人とは
唯一無二の料理人であり、食べてくれる人のことを想ってその人に合った料理を作ってくれる人かな。
お店でも無く、家庭の味とも違うその人の料理じゃなきゃダメだと思ってもらえること。
恋愛の勉強をしてるのでこれを恋愛に置き換えると…
料理人は料理はできることが基本=女性は女性らしくいるのが基本
料理人は食べる人が喜んでくれるように創意工夫をする。=いつも同じ格好や髪型、いつも同じセリフでは無く時々イメージチェンジしたり、男性が喜びそうなセリフを考えてみたりする。
料理人にも休日が必要=男性と会わない日も必要。
そして何よりも大切なことは相手のことを想う、想像をするということ。
恋愛の勉強を楽しむコツ
いつも娘に話すことシリーズになってきましたが、
頼るなら、自分に頼りなさい、ですね。
結婚しても、相方を信頼しても、
相方に頼ったりはしません。
そんな負担行為、他人に強いられない。
大原則です。そこを間違えてはいけないですね。
メルマガが心の支えっていう状態は、
一時的に、軸を失ってしまっている方には、
非常に頼り甲斐のあるものだと思います。
でも、kouさんがおっしゃるように、
自分のものにできるときが来たなら、
卒業はしないまでも、自分軸に戻せた状態で、
さらに楽しむことができるんでしょうね。
回復をしっかりなさり、楽しい毎日を過ごすために、
いつも自分を大切に、頼れる自分になるために、
日々、自己研鑽に励み、努力を積み重ねる自分であること。
娘もまた、一生懸命に、毎日自分の課題に取り組む、素敵な女性に成長してほしいと、日々願っています。
それでも、私と彼女は、別個人ですから、
彼女の意志を尊重し、夢を叶えるお手伝いをしたいといつも心から思っています。
話は脱線しましたが、だから、次世代のためにも、女性は強く、いつも大切に守られなければならないです。
でも、女性が大切にされる感覚が分からない人が、いるのかも知れないなとも、最近、気づきました。
だから、男性にも大切にされない。
され方が分からないから、同じことを繰り返して、でも、大切にされてると、最終的には、自分に言い聞かせるようになりますから。恐ろしいことです。
本来なら、女性が大切にされてる状態って、
誰の目から見ても、明らかなものだと思うからです。
その辺も、根本的に考える場があるとよいと思いました。
モデルがないと、自分のが合ってるとなるから、いつまでも、心の底では、大切にされていない自分がいるから、自己欺瞞のまま、つらいままになるからです。
飽きられない料理人
自分が作りたいと思った時だけ料理が出てくる料理人とか??
料理人の機嫌がいいときだけに出てくる料理があるとか??
飽きられない料理人(3)
飽きられないために必要なことは
攻略余地かなっと思いました!
そして料理人自身も勉強や努力を怠らず、
日々ステップアップしていくことが大切なのかなと!
そして自信を持つこと!
恋愛でも、女性の方が日々魅力的になれる努力を怠らずに、女性としての自信を持っていれば、
そこに攻略余地が生まれて、男性に飽きさせることがなくなると思います。
飽きられない料理人(3)
注文通りのものが出てこないことがある。
いいから今日はこれ食べてみて!みたいなの。
やはり「意のままにならない」ですね。
皆さんのコメント面白いです。
特にメメントモリさんの
「私はなぜこのブログに飽きないか」についての考察が面白かったです(^o^)/
秘密のメッセージ
芯は長年変わりませんが
ガワは結構変わるんですよ、私σ(^_^;)
【飽きられない料理人】
大前提としてその料理は美味しいわけですよね。
ということは、味以外の部分を工夫すれば良い。
分かりやすいのは変化をつけることですかね。
盛り付け方やお皿を変えたり、材料を変えたり。
例えば“野菜炒め”といっても具によって印象が違います。
カレーも、インドカリーやグリーンカレー、スパイスカレーやお家のカレーなど、全然違う。
あとは、予想を裏切って欲しい。
個人的に苦手な食材を美味しく食べられた時に感動します。
今までの苦手意識って何だったの?という驚きがあります。
意外な組み合わせ、意外な調理方法とかも面白くて良いですね。
>あなたがお抱え料理人の出す料理に飽きないようになるためには、料理人はどうすればいいでしょうか。
私は同じようなことが続くとすぐ飽きてしまいます。マンネリ化するのが早いです。
だから料理の中に変化や新しさなど、小さな刺激があると嬉しくなると思います。
あと毎日お肉、というよりはお肉、お魚、カレー、とかみたいに違う料理だと嬉しいなぁ。
普段食べ物を選ぶ時も季節の料理とかデザートに目が行きます。つい先日、ケーキ屋さんでいちじくのタルトをで見つけたのでお家で食べたのですが、季節ものを味わってる自分に幸せになりました。
>離れるのは逃げではなく、正しい行為です。
昨日のメルマガ内でこの言葉を目にして
なんだか泣きそうになりました。
kouさんにしっかり背中を押してもらっている気がします。本当にありがとうございます。
今は彼の行動を悪いようにしか受け止められなくて、私にも見直すべき部分がきっとあると思うのですが、まだそこまで考えられません。
自分に時間をかけて、本当の気持ちを見つめ直していきたいです。
飽きられない料理人
全く同じ料理は二度と作らない、常に一度きりのメニューであること、かな…。
母の料理がそうで、基本的に何でも美味しいのですが、同じメニューを作っても、いつも微妙に味が違うんですよね…。
この前の味付けのほうが好きかもと言っても、もう忘れた、二度と同じものは作れないと…。
「母の料理は一期一会だよね~」という笑い話になっているのですが。
恋愛も一緒で、相手が同じでも、同じデートは絶対できないし、同じセックスも絶対できない。また会うし、これからも会うけど、今していることは今しかできないこと、とお互いに思えたら、いつまでも飽きないのかな…。
飽きられない料理人
お料理に飽きられないようにするには「工夫」だと思いました。食材・味付け・盛り付けなどを変化させ、また食べる人のコンディションに合わせたり、季節感や記念日・縁起物などを取り入れていくと飽きないと思います。恋愛の勉強でいうと「攻略余地」でしょうか。
考えながら、学校の給食は飽きないように工夫されていたように思いました。
また料理人自身については「価値の自覚」だと思いました。自分の価値を自覚して、作らない日をつくったり、他を引き合いに出したりして、油断させないようにします。
書いていて思い出したのは職場のがんこ職人です。気分が乗らないと仕事してくれないので、みんな常に「いつもありがとうございます」「◯◯さんのおかげです」と機嫌を取っています。
彼は安売りもしません。「明日にしてくれ」「こういう段取りにしてくれないとできない」「俺はそれはやらない」と平気で言います。
仕事後は「ちゃんと日報に書いとけよ」と言うので、社内の日報は彼への感謝で溢れています。
…見習います。