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配信記録
- 2023/09/01 なぜ行きたがらないのか
飽きられない料理人
ずっと変わらない味を提供することだと思います
提供の仕方がポイントかな
美味しい?
これ外で食べたら、けっこうするよね
おうち帰ってきて、このごはん食べれるの幸せだね!
もっと食べる?
今日はちょっと材料が違うの、気づいた?
と、食べている間話しかけます
うんうん、すごく美味しい!
やっぱ、これだな
この料理になら1300円払える
週一これがいいくらい
おうちごはん最高だなー
と返ってきます
毎回、おなじやりとりです(笑)
わたしがつくる料理は平凡ですが、レバートリーはまぁまぁ豊富、どこで食べるより美味しい自信があります
そして、たまーに新しい料理を出して味見してもらい、定番料理にして欲しいかどうか?を伺います
それがまた、楽しいんですよね
飽きられてないと思います
「人が人や物事に飽きるのには理由があります」
ちょっと思い出したのが学生の頃ハマってたアニメや漫画のキャラクターです。
活躍している間はずっとそのキャラに夢中だったんですけど、役目が終わって出なくなるとだんだんその熱も冷めてくるんですよねー
当たり前だけど登場しなくなればそのキャラクターの成長も見られなくなるわけで。
最後に出てきた姿のまま何の変化もないものをずっと見てはいられないんですよね(^-^;
料理もそうじゃないかな。
ずーっと同じ出し方同じ味だと飽きそうだけど、毎回ちょっとしたアレンジがあったり出し方に一工夫さえあれば「今度はどんなの出してくるのかな?」というワクワク感は消えなさそうです。
飽きられない料理人③
私の彼は今日何食べたい?と聞くといつもの〇〇といいます。
ザ・家庭料理という感じの和、洋、中のバージョンがあります。
私は色々作りたいけど彼はお気に入りがあり大体はそれを好みます。
彼にとっていつもの私の手料理は私しか作れない味なんだと思います。
私も大好きなお母さんのご飯毎日食べても毎日美味しいです。
お互い作ってくれてありがとう。
美味しく食べてくれてありがとう。という感謝の言葉と気持ちを忘れないから飽きられないのかなと思います。
飽きられない料理人(3)
【男は女に飽きる】
キャー思ってますごめんなさーい!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
というより、男性の恋愛感情はいつかは飽きるものと思っています
ナメています
私自身は未だかつて飽きられた事は人生で一度もないどころか、忘れられた事すらない人生なんですが、それにしても彼が何年も恋愛的に熱心なので
「なんで?なんでこの人まだ飽きないのかしら?」
とずっと思っています( ˙꒳˙ )
そして、彼がキャパオーバーのくさったしたいで一切メッセージなくなると
「あ、今度こそもう終わりかな?楽しい思い出をありがとう〜ヾ( ˙꒳˙ )フリフリ」
とか思うのですが、何故か毎回復活して
「あれ?まだだった?」
と思い直します
それの繰り返しです。
逆に初めからいつでも会えなくなると思ってるから毎回全力で人生楽しんでるんです(๑•̀ㅁ•́ฅ
彼の今の愛情があるのは信じられますが、将来もあるとは信じていません
私は両親を見てきたので家族愛なら永遠に続くことは信じられるのですが、彼と家族になることは無いので、彼の恋愛的な感情が続くのが信じられないです
年末年始特別タイムによると性的興味は永遠に続くらしいので、恋愛感情ではなく性的興味のまま続いてるのかな?とも思います
メルマガの通りに、家族愛にならなくても恋愛感情で彼が私から離れられなくなる日が来るならちょっと嬉しいかも
私は永遠に続く家族愛だけではなく永遠に続く友情も信じられるのでそっちでもいいんです*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*
20年来の友達にも「まきふみといると絶対に何か面白いことがある」って言われるくらい飽きられない人なので…
飽きるとしたら私の方なんです
料理人の話、ものすごく考えさせられる内容ですね
私には10年以上飽きずに楽しんでいる趣味がありますが、そういえば何故続けられているのか気にしたことがありませんでした
今改めて考えると“毎回新たな発見があるから”が理由ですね
男性は女性に飽きないとのことですが、やはり女性というだけで接する度に発見があるということでしょうか
その為には自分が女性であることに自信を持ち、最高の料理人であることを誇りに思うのが第一歩ですかね
思い返せば思うまま好きな料理を振る舞っている時の方が、男性からは好意的に見てもらえていました
多分予測がつかないから毎回新しいことを味わえるんでしょうね
相手が離れていった時は、逆に相手に好かれようと必死になってメニューを考えたり完璧に作ろうとしたり、相手の食事マナーに厳しく口出ししてしまった時でした
質問の答えになっていないかもしれませんが、今現在“シェフの気まぐれメニュー”しか彼に出していない私は彼から尊重され、愛されております
ありがたい話です
もっと愛され続けるため、楽しく勉強したいと思います
//飽きられない料理人//
難しいですね。
他人を飽きさせない、という話と逆かも?ですが、元彼は、自分を飽きさせない、ということに必死な人でした。
「永遠はない」が生きる根底にあり、「どんなことでも停滞したら飽きる、終わる」ということを異常なまでに?自覚していて、「飽きること、停滞することへの恐怖症」みたいな人でした。
料理人ではありませんが、日々の食事も、常にたべたことのない物を食べてみては、オリジナルな料理にチャレンジしていたし、何十年も続いている大好きな趣味さえ(だから?)必死で新しい情報を仕入れ、何か新しいことはできないか、と考えていました。
彼にしたら、飽きる・停滞する=死ぬ みたいな感じなのかも。マグロ並に。笑
自分を飽きさせない努力、その手段として他人には期待しないところ、は徹底していました。
生死の問題なら、他人など頼っていられないでしょうが。
常にあちこちにアンテナを張っていて、博学で、何より新しいことに貪欲で、もちろん私を飽きさせることもなく、とても尊敬できる楽しい人でしたが、1日ならともかく、数日間を共にすると過呼吸になりそうで苦しくなりました。
何事も程度の問題でしょうが、飽きさせない・飽きない努力をしすぎても、周りの人は苦しくなるかも、という経験でした。
飽きられない料理人
毎日当たり前に出てくるのは誰でも飽きますよね。
だからいつでも美味しい物が食べられる状況が当たり前なのはよろしくないかと。
料理を作る人にもワクワクしながら作って欲しいから、この部分がとても美味しいとか、この味のバランスが絶妙だとか、次はこういうのにこれを足したらどうなの?とか伝えるのも大切だと思います。
次の時は料理人はきっとこんな一工夫をしたら喜んでくれるかも?なんて色々考えたりして、逆に食べる側はもっと美味しく食べるための演出やテーブルを整えたり、
そしてやっとご馳走の日がきたら作る人も食べる人もワクワクで前のめりになると思います。
食いしん坊なので書いてるだかで前のめりになっちゃいます。
補足で
お腹がいっぱいで美味しく食べれないときは美味しく食べれる時がいいことをちゃんと伝えないとですね。
無理して食べたら素晴らしい食事がもったいないですから
飽きられない料理人
慣れたらなんでも飽きますね。
たまに急にいなくなってみるとかすると良いのかもしれません。
それができなければたまに断るとか、今日はできませんって。
最高の料理を出すくらいの人なら、たまに断ったってクビになったりしないだろうし、いなくなって困るのは雇ってる側だったりするかもしれません。
それかもうお抱えをやめてしまって、毎回依頼を受ける形にすると、感覚はだいぶ変わりそうです。
ずっとそこにあると思えなくすると、一回一回が貴重に感じられたりするのかなぁと。
どれだけ腕を上げたり、変化をつけて工夫したりしても、ずっとあることは当たり前になるので、当たり前じゃなくなる動き方の方が重要なことかなと思います。
ただ、それをすると自分自身も不安定にはなるので、覚悟は必要ですね。
だから頭でわかってても中々抜け出せず、長期契約とかずっと変らない関係になりたがるんじゃないのかな。
たとえ扱いが雑でも、安定したい気持ちが勝ってそこに甘んじてしまうことはよくあります。
飽きられない料理人
飽きられないためには、新しいことををすることかなと思います。成長すること。
いつも同じでは慣れてしまうから、少しでも新しい何かを考えて成長していくのが見えるといいと思いました、
恋愛も同じとのことなので、少しづつ新しい自分を見せていくことなのかな。
【飽きられない料理人(3)】
Kouさん、メルマガありがとうございます。
これ、大ヒントですよね!?
このシリーズ、すごく面白いです♪
飽きられない料理人、その答えは…
ズバリ!『オリジナル』だから!!!
でしょうか?
欲を言えば、
・外食では、あまり見かけない料理
・リクエストや選択できる部分もあるけど、基本は料理人にお任せできる
・季節感やバリエーション
かなぁ。。。と。
飽きられない料理人
イメージとしては料理を提供するかどうかを料理人自身の意思で決めているのかなと思います。
雑な扱いをされたり料理をきちんと味わってもらえていないと料理人が感じたら即ご飯抜き!
なんなら別の人の料理人になりそうな空気さえ漂わせそうです。
でも料理人に対して丁寧に接していても毎回必ずご飯を作ってもらえるわけではなく、料理人が作りたくなった時だけ提供されます。
なかなか作ってくれないかと思いきやお腹ぺこぺこのときに「新作ができたからちょっと味見してよ」と言って一口だけ絶品の料理を食べさせたり、本当に落ち込んでいる時には無償で最高の料理をたくさん振る舞って元気付けてきたりしそうです。
まとめると、腕は一流!引く手数多!全然思い通りにならないのに、ここぞという時に最高の料理を提供してくれる料理人でしょうか(^∇^)
恋愛の勉強を楽しむコツ
うちは、ずっと変わらないですよ( T_T)\(^-^ )
ずっと仲良しって、とてもいいことですよね。
もうそれだけで、生きてる意味がありますよね!
1人で事足りることが増えた現代だけど、
だからこそ、2人でしかできないこと、
スマホじゃ、バーチャルじゃできないこと、
それが、恋愛だし、結婚したら、
さらに家族や親戚が増えて、
しがらみも増えるから、
手放しではいかない現実もたくさんありますが、
それでもなお、一対一の関係で、
仲良く、成長し合っていける関係なら、
末永く幸せでいられると、私は思いました!
相方が、私を離さないでいてくれること、
その度量の深さに、頭が下がるし、
本当に自由奔放なんですけど、
気持ちに寄り添い、でも、無理強いせず、
あの力加減は、長年の体感なんでしょうけど、
すごいなって思います!
飽きられない料理人(3)
恋愛の勉強にそのままそっくり置き換わるのなら、飽きられないようにするには、攻略余地を常に残しとくこと。かな?
量や種類を小出しにする。
空腹にさせとく。
色んな食材や調味料を使う。
調理法とかは秘密。
…
恋愛だったら私は攻略余地を作るために、自分のことは余計には喋らないし、興味があることに挑戦し続けてたら、全然攻略できないと思う…
だから飽きられないし、もし飽きたとか言われたら、なぜ飽きたのか分からない(どこ見てたの??)ってなるし、「私のこと知れないままでかわいそうだね、残念でした♪」ですね(^^)/
◆飽きられない料理人について
う〜ん、難しい。。。
旬の食材を使う。とか、見た目をイベント仕様にしてみる……とかかなぁ(- -;)
デートの度に毎回違う発見がある女性にわたしもなりたいです!
「飽きられない料理人(3)」
男性は女性にすぐ飽きる
そう思っていました。
だから序盤から頻度をとても気にしていました。
ドキドキの期間はとっくに過ぎてしまって穏やかな毎日ですが彼も私もマンネリ知らずです。
私は自分に飽きないです。
好奇心旺盛だと思います。自己投資も年々増えてます。
元々始めた事に対して長続きするタイプです。
そして彼もどんな事も始めたことは長続きするタイプです。
人が人や物事に飽きる理由って何だろう?
適度な接触頻度と変化があるかないかですかね。
飽きられない料理人
全く同じ料理を二度と作らない。
一回しか食べられないとしたら、毎回大事で飽きないのでは?
と考えましたが、真逆の答えの方もいらっしゃいますね。
家庭の主婦の場合、これは相当ハードルが高いですが。
【飽きられない料理人(3)】
飽きられない料理人は、自分が飽きられと思っていない。なぜか。
〝自分が飽きていないから〟
ほぉほぉ!
自分が楽しく自信もって作って美味しいに決まってるって思いで作ってるから、飽きられないのかな?^ ^
良いように考えること
こんばんは。
受け取り方の問題ですよね。
私の傾向なんですが、
「変わってるね」と、人から言われると、
(私には、欠けているものがある)
(やはり、育ち方が悪かったからか)
と、勝手に変換して、受け止めていたように思います。
→でも、もう、やめます。
今日、とある植物園に、行ったんです。
とても珍しい、変化朝顔が、ありました。
それを見てた、来園者の男性が、「この世には、こんな朝顔があるのか…!」と、ひとり呟き、カシャ!と、カメラで撮影していました。
(そうよ、こんな朝顔が、この世にはあるのよ^^)
って、そこに居合わせた私は、思ったんです。
私は、この植物園で、毎年、コレを見てるから、この男性程には、もう驚かないけど、私もだけど、男性は、この朝顔に、稀少価値を感じたんだと、思うんです。
…ありふれていないって事ですよね。
私、今後、人から「変わってるね」って言われたら、この、男性から見た、変化朝顔のような存在なんだって、思う事にしようって、決めました(^-^)
…おめでたいかな?
でも、今までとは逆の、受け止め方を、してみたいんです(*^-^*)
<秘密>
幸せから遠のくような事を、やめていく。
自分の中から、幸せから遠のく要素が、なくなったら、もう、幸せしかない。
っていう事ですよね。
飽きる理由
証言が取れました。笑笑
相方に、聞いてみたんです。
私に飽きないの?と。
そしたら、おでんをつぎながら、飽きないねぇ、と。
大爆笑した私が、何で?と聞いたら、飽きないでしょう、こんな面白い人、と笑笑!!
なんなん!!
どこが、面白いの?!って聞いたら、ちょっと休憩!と、タバコ吸いに行きました笑笑!
また、聞いてみたいですが…やはりね…!笑笑
飽きない理由は、変化球投げられる投手ってことっすかねぇ…分からんなあ〜!笑
飽きさせないというか、飽きられる筈がないと、自分でも、完全に思ってますね。
女性が人生を楽しんでることが、大事なのかも。
細かく聞いたら、面白いこと言って、いつも俺を笑わせてくれるから、だって。
なんなん!大したことないやん!!笑笑
気が楽になるんかな。楽しいみたいですね。
私が作ったおでんを食べながら、ゆっくりしてます。
まあ、大した理由やないみたいやけど、リラックスできるんかな。よかったです。
飽きられない料理人(3)
「飽きられない料理人は、自分の料理に飽きを感じる人がいるなどとは考えないんです。
それはなぜでしょうね。
自分が飽きていないからです(^^」
☆☆☆
私も毎日自分で夕飯を作るけど、確かに飽きることはないです。
外食みたいに美味しくオシャレにはできないけど、同じレシピ見ながら作ったとしても、使ってる調味料や焼き加減の違いで私のオリジナルの手料理になります。
家族や自分の健康を考えて作るから、ヘルシーで愛情もたっぷり。
コンビニやスーパーのお弁当はあまり好きじゃないから、極力手料理派です。
よく作る定番から、たまにしか作らないものまでレパートリーがたくさんあるのも飽きない秘訣かな。
「人が人や物事に飽きるのには理由があります。
それは何だと思いますか。」
☆☆☆
変化を感じられないと飽きると思います。
これは、私宛のメッセージかな^_^
信頼は作れる。そう信じて、地道に頑張っていきます。
Kouさん、ありがとうございます。
飽きられない料理人(3)
男は女にすぐ飽きる。
そうですか(^_^;)
全てを捧げ、明け渡した女にはすぐ飽きる
が正確な表現かなと思います。
よく飽きもせず追いかけ続けるものだと思って見ています。
色んな女性に対しても飽きないと思いますけどね(^_^;)
人が人に対して飽きる理由。
飽きっぽい私の意見ですが
・新しい発見がない
・毎回同じところで会う、同じ話題しかしない
あたりですかね。
飽きるというからには最初は惹き付けられてたんですよね。
つまらない人ではないということ。
その部分を磨けばなんとかなるんでないかな?
秘密のメッセージ
努力で信頼は作れますが
当たり前のことを当たり前のようにするだけでも作れるように思います。
「信頼されるには」とか考えなくていいんじゃないかな。
信頼できない人がやってることをやらないだけでいいと思います。
自分がやったことの中で都合の悪いことがなかったことになっている。
言ってたこととやってることが違ってる。
以前言ってたことと今言ってることが違ってる。
いくらご立派なことを言ってても
優しい言葉をかけてくれても
今は私の味方でも
信用しちゃいけない人。
飽きられないのは、毎回何か新しい発見があるから?
飽きられない料理人
・期間限定料理を作る。←コレは今しか食べられないよ!
一言でごめんなさい。
飽きられない料理人
主導権を握るってことでしょうか?
うちの子どもたちは、毎日「今日のご飯何?」と聞いてきます。食材の買い出しに行く前に「何食べたい?」と聞きますが、あくまでも決定するのは私。最終的にはその日私が食べたいものになります。でもたまにリクエストどおりのものを作ってあげると、とても嬉しそうです。
恋愛でもこれができるといいんですけど。一緒にいて落ち着けるというのも大事ですが、いつまでも私に対してわくわくドキドキしてほしいですね。
季節やその時1番良い食材
毎日毎年、おなじものはないと思うので
その時に合わせた料理を考えて
作れる料理人のお料理はおいしそうだし
今日はなにかな?今年はどんな味かな?と
わくわくしそうです!
飽きられない料理人(4)
ねっ、ねっ!
メメントモリさんのコメント、いいですよねー!
ホントに楽しんでメルマガ読んでるんだなぁって
伝わってきました。
飽きられない料理人にこじつけてくるんだもん!
それで、一体何個挙げてくるの?
ってくらいたくさん考察されてて。
思わず笑いました~。
素直でかわいい方だなと思いました(*^^*)
私もメルマガ来てるとすごく嬉しくなりますよ!
同士~~♪( ´∀`)人(´∀` )♪
期間限定、レッドホットですね。
輸入の食材やお菓子なんかも
結構入れ替わり激しいですよね。
「今日こそはあれ買って帰ろ♪」って思ってやっとの思いでお店の空いてる時間に行ったら……
ないΣ(´□`;)
ハラペーニョ味のバナナチップス、美味しかったから買い占めとこうかな。
秘密のメッセージ
コメントに出てるのはほんの一部ということでしょうか。
もったいない。
私も読みたい。読んでとろけたい。
ノロケページありませんでしたっけ?
メルマガの最後にでもリンクを張っつけといたらいいんじゃないでしょうか。
お抱え料理人は、どうしたら価値を感じ続けられるようになるか、考えてみてください。
まず、営業日の限定や、先着順、抽選など、簡単には予約できないようにする。
予約するには、お客さんが計画的にスケジュールを組んだり、予約のことを考える時間が増えたりするので投資に繋がり、特別感を得られる。
予約してくれたら、季節の食材を使った期間限定の料理を出す。そして、次の期間限定の料理の予告をする。
飽きられない料理人
女性は常に変化し続ける生き物な気がします。
見た目も内面も。
だから、飽きることなんてないんじゃないかしら。
私も私自身に飽きることは無いかな。笑
もっとこうだったらいいのにな〜とかは、思うことはあるけど。
自分自身のことも、仕事も、日々の生活の事も、より良くアップデートしていくつもりで
常に挑戦し続けている気がします。
辛いこともあるけど、慌ただしくも楽しい日々です。
去年の私と今年の私じゃあ、明らかに違いますよ。自分で自分を褒めてあげてもいいくらい♫
飽きられない料理人
そうですねぇ。
ただ大人しく、ひたすらに、美味しい料理を、作らない。
ある時には、雇用人?に、ストライキを起こすとか?
いて当たり前、やって当たり前、いつも同じ、だと、何の驚きも、感動もないんだと、思います。ありふれた存在には、価値を、感じられないんですよね。
→ありふれた料理人(存在)にならないよう、変化をつける。
<秘密>
自分に悪影響を与えるモノからは、離れます。
【飽きられない料理人(4)】
Kouさん、こんばんは。
解答編、今から楽しみが止まりません♪
<秘密のメッセージ>
報告集、すごく読みたいですー!!!
リアルなハッピーオーラ、ずぶ濡れになるくらいに浴びたいです(*≧∀≦*)
飽きられない料理人(4)
来る時はたくさん来るけど、こない時はしばらく音沙汰がなくなる気ままな通信笑
これねー!
まさしくですよね。
kouさんはネコみたいな女性…?
このメルマガ読んで考えると期間限定もキーワードなのかな。
飽きられない料理人(4)
わ、、、わぁぁぁ
初めてコメントが取り上げられました(≧∀≦)
これまで、取り上げて欲しいと思って
コメントしたことはなかったのですが、
いざ取り上げてもらえると
すごい嬉しいですね(//∇//)
取り上げてもらえたことそのものよりも
本当に読んでてくれるんだ。。
という感動と、面白いツッコミまで!
ふふふー楽しい♪
最近、恋愛がずっとうまくいってなくて
落ち込んでばかりでしたが、
かなり元気でました泣
kouさんてば。。
こんな元気付け方してくるなんて。。
やっぱりやり手ですね笑
浪花の女さんもありがとうございます( ; ; )
コメント読んでくれたなんて嬉しいです。
ここが飽きない理由にコレも追加させてください。
・私は独りではないと思わせてもらえるから
さてさて、
この飽きない料理人シリーズ面白いですね!
だんだん分かってきたような気がします。
今だけ限定の、今しかできない、
といった変化をつけることかなぁ?
この答えが理解できたら、
飽きられるかも。。なんてビクビクする時間よりも
飽きさせないぞ!ってプランニングする時間が
ワクワク楽しいものになれそうな予感がして
早く答えが知りたくてうずうずします笑
飽きられない料理人(2)
味付けに、変化がある事。 …これだけじゃ、弱いですよね。
「感動」するには、意外性が、必要?
→イメージは、某TV番組、〇マ〇マでの、お料理コーナー、「オーダー!〇〇〜」かな。
食べたい料理の、ザックリとした、希望を伝える。
→料理人の感性で、それを作って、提供する。
→思いもつかなかった、お料理が出てきたりして、驚き(ギャップ)+美味しい+感動。
→その感動を、また味わいたいと思う。
これは、飽きられない料理人、じゃないかな。
飽きる理由
逆…。
これは、巷にありふれて、大量生産されているモノ?
安定はしているけど、稀少性がない。
制限がないから、アツくなる気持ちも、ない。
オリジナリティーがないから、面白みも、ない。
Kouさんの言う、ウサギのような女性、みたいな感じ。
時間です
ヒットアンドアウェイ復習中です。
軽く叩いて逃げること。
注意をひくための先制攻撃。
やー、、さっきのは厳密にはヒットアンドアウェイじゃない気がするけれど。
意を決してつついたからか、全力で逃げたからか、ドキドキしちゃってます。
あぁ怖かった。笑
ピンポンダッシュみたいな?(したことないけど)
書いてあるとおり勇気いりますね…!
私はまだまだ、勇気のいらない近くに寄る方法が得意です。
けどこれからも今だ!!キラーン
って時には勇気出して繰り出してきますよ(*^^*)
というか、その時には自然と楽しみながらやってるから「頑張る」って意識はないんですよね実は。
ただその後のドキドキがね、心臓に負担です。笑
飽きられない料理人
自分の作りたいものを作る
なので、続く時もあればその時だけの時もある
お惣菜やレトルトの時もある
食べたく無いなら食べなくてよろしいスタイル
料理は得意な方では無いけど
お弁当も残さず食べて来ますね
たまには家族が食べたいものを作るとめっちゃ喜ぶけど、次いつ作るかは未定笑
一時期、1ヶ月に一回は帰宅時間が遅くなるのを理由にカレーを作ってたら嫌味を言われたので
2度と作るか!と思い作らなくなってしばらくしたら
食べたいと独り言を聞くようになり
それでも作らなかったら
本格的に近いカレーを家族が作ってました
勿論美味しいね!って何食わぬ顔で食べましたが
私はもう作りません笑
飽きられない料理人(4)
暇人の考察。
飽きられる料理人は、恐らくみんなに、飽きられるんだろう。
飽きられない料理人は、恐らくみんなに、飽きられないんだろう。
つまり、相手は、お客さんは、あまり関係ないんだろう。
客の良し悪しを論じる人気店は、あまりないですもんね。
腕に自信があるんでしょう!
私を理解できないお客さんは、さようならと、割り切ってもいそう。でも、お客さんを大切にしていそう。
しかし、客の評判は、気にしていなさそう。
自分の腕にだけ、集中していそう。
常に、開発改良を怠らない人であろう。
何が、その料理店の価値を決めるか。
料理の美味しさ。
当たり前ですが、まず、これに尽きますね。
清潔さ、接客態度。
これは、基本中の基本だからな。付随しますね。
お店の雰囲気。
人を受け入れる度量、優しさがあるか。
私なら、かなりそこを見ます。
いいお店は、長くありますね。
すぐ潰れてしまうお店は、いろいろ何かが足りない。
何回やっても、根本が理解できてないと、同じことが繰り返されるだけ。
時間や経費がかかり続け、人生で何を成し遂げたいか、明確な基準がないから、場当たり的。
計画できない。いろいろ理解できない。
いろいろ理解した気になっている。
が、その層が浅い。
薄っぺらい客しか来ない。
ただ食欲を満たしたいだけの客が来る。
安い、速い、まずい。
2回目、ない。
安いから、来るかも知れないけど、安さを求めてくる客のみ。怖い…
結局、それでは経営が成り立たないため、いろいろダメになる。負けが込むパターン。負債を抱え、苦労ばかりになる。つ、つらいな…
安上がりなのは、あらゆる面において、まずいなあ。
あと、美味しいけど、2回目がないのもある。
何が、足りないのかは自明。
でも、店の店主のみが分からない、かわいそうなパターン。自分は、良いものを提供していると信じて疑ってないから、悲しくなるでしょうが、決定的に足りないものが分からないから、同じことを繰り返すパターン。
外装がいい。雰囲気のみ。
でも出される料理がありきたり。
どこでも食べられる料理だから、オリジナリティがない、二番煎じ、寄せ集め感、流行のものばかり追う感。
何回も行きたくなる店。
しかも、何か妙な客に、ではなく、誰にでも、長く愛されるお店とは、何ぞや。
あそこに行かないと、食べられない、その店だけの味は、舌が覚えています。
毎日は、食べられないけど、また、ふと食べたくなる味。だから行く。
好きなお寿司屋さんの割烹は、出てくるものが、相手を喜ばせたい、驚かせたい、という善意の塊を感じます。
このお値段で良いの?って思って、びっくりする。
きっと、提供する側が楽しんでおられるんだと思います。機嫌が悪い姿を見たことがなく、人柄も評判。
出てくる料理は、いつも創作が加えられてるから、季節ごとに、もしかしたら、毎日、食材によって、変わってるんだろうし、でも、底に流れているハートを感じたくて、ご褒美に行きますね。
でも、高すぎるから、お祝い事しか行かない。
存在感はあるが、近い存在ではない。
安定した美味しさを感じられるお店、好きなものがたくさんあって、選べるお店、みんなで楽しく食べられるお店、味つけが好みのお店、いろいろありますね。
私が、毎週行くカフェがあります。
そこは、出てくる料理は、ほとんどメニューが決まっていますが、少しずつ違うメニューが繰り出されます。
若い頃から、海外のカフェで修行されてるので、他店が真似できないんです。まだ30歳のご夫婦ですが、立派な方たちです。
志を感じられるから、行きます。
毎週、同じ味なのに、行きます。
飽きない。もう、2年です。
食材がオーガニック。
スパイスもこだわって、外国から取り寄せてるそうです。栄養学も資格をお持ちだから、計算されて、作っているのが分かるから、安心しています。
本当に、しっかり勉強もされている。
SNSで見ても、真似できないようになってる。
完全にオリジナルです。
不思議と、こないだも、パクろうとしてるとこ、ありますよね。でも、パクる方が負け、パクられる方が勝ちですよ、って話したら、大爆笑になりました!
彼らは、そんな低い次元のことを考えていない。
そのマインドが分かるから、ずっと魅了されてます。
自分の料理を愛しています。
愛着があって、ゆっくり育てておられるのが、よく分かります。
何があっても、揺らがない、自信と品格が感じられます。でも、人に優しくて、大好きな人たちです。
人が人に感動するのは、共通している部分があって、そこを外さないお店の料理人は、お店が潰れない。
外のイベントにも参加するけど、基本的には、実店舗を大切にしている。
リピーターさんができたら、すごく嬉しいとおっしゃっていました。
毎週食べて、元気になりたくなる味です。
一生懸命で、誠実だからですね。
自分たちの腕に自信がある。
でも、とても謙虚な方たちですね。
時間をかけてるんです。
真面目なんですよね、人生に対して。
人生を、自分を大切にしている方たちだから、行きます。
女性が、その女性らしくいて、人生を楽しんでいたら、男性は、必ず良い方向に引っ張られますね。
男性を引っ張り上げるのか、引き摺り下ろすのかも、
女性の力量の見せどころだと思います。
全部繋がってて、身体の関係も大切だけど、
その男性を魅了して止まない状態って、
もはや、その男性がどうとか、全く関係ない状態になってるんでしょうね。
分からないけど、お相手が変わったら、完全に良くなるパターンの方もいらっしゃるし、良くないパターンの方にはまり込んで、暖かい恋愛に道を閉ざされてしまうパターンもある。
相手がまずいと、たまにそういうこともありますよね。分かります。運が悪かっただけ。
もう、引きずらなくていいと思います。
人生いろいろだけど、私は、誰と対峙しても、基本的に、人間関係なので、変わらないです。
安心して、何回も食べたいと思ってもらえるような、人気店の料理人になりたいです!
飽きさせないけど、私自身、奇抜は好まない。
食べてよかった、美味しいと思われたい。
出す料理に責任を持ち、互いが幸せになりたい。
ポジティブで、元気になれるのは当たり前。
嫌な気持ちになる店には、二度と行きたくない。
面白い!楽しかったです!
暇人の考察、以上です!
飽きられない料理人シリーズ
飽きない工夫!
昨日は肉だったから今日は魚。
和食が続いたら、次は洋食。
この時期しか出ないから、サンマ!
メインはこんなふうに、替えていくことが大切なのかな…
でも、私の料理は基本的にノリです。
売っていた美味しそうな食材を食べたいがために作る
。それだけ。ずっと家は飽きるから外で食べよーって日もよくある。
あとは、
飽きないために、深める行為を楽しむのかな…。
カレーだったら、メインかチキンやエビとかスパイスなにがいいとか二人で探求していったら楽しいんですかね。玉ねぎの量とかどんどん条件を狭めていって。
すぐ、別の新しいものを求めるんじゃなくて、
そういう過程を一緒に楽しんでくれる人がいいなー。
やっぱり探究心がない男性は嫌です。
また同じことで悩んでる…全然成長してない…って感じると離れたくなってしまう。
あの人だったら、どう考えるんだろう?!
ってワクワク想像させてくれる男性がいいです。
女性はメイクもファッションも話題もどんどん替えていきます。殿方に飽きられることなんてないと自負してます!(笑)
飽きられない料理人(3)
自分が飽きていないから、ですか。
(自分の料理が飽きられるわけがない)って、もう、マインドが違いますよね。
飽きる=攻略余地がない飽きる=制覇しつくした 飽きる=いつも同じ
飽きる=変化がない
飽きる=つまらない
「変化し続ける事」
これが、大事なんだと思いました!
…そこに、(今日の料理は、どうなんだろう?)と、ワクワクする、期待感が、持てるかどうか。
人でいうと、色々なひきだしがあって、それを、小出しに、出し続ける。 (次は、どんなひきだしを、見せてくれるんだろう?)
と、脳内で、考えますよね!
魅力があるんです。
「コアな部分は変わらずに、時代の変化に合わせ、少しずつ変わり続ける」って、聞いた事があります!
飽きられない料理人
=飽きられない女性
と、全く同じなんですね。
新たな発見、させてあげる。
飽きられない料理人
たまにイレギュラーな事があると、飽きずにいられるのではないでしょうか。
旬の食材を使うとか、おせち料理や、お誕生日ケーキなどのイベント限定の特別メニューとか。
この時だけ!って嬉しいですよね。
日常的にはイレギュラーですが、1年を通してみるとルーティーンになっていて楽しみでもある感じ。
予想は裏切る、でも期待は裏切らない、というのが良いのかなと思いました。
飽きない4
大ヒントのはアレですね
期間限定、、、その時を逃したら来年まで食べられない。
うーん、期間限定の恋人ではわけわかんないことになるのでちがう。
外食するとき食べるものを選ぶ基準は、
自分では作れないもの、そこでしか食べられないもの。
その店の味を食べたいから。
そして食べたかったら営業時間中にいって混んでたら並ぶ、
予約をするなどしてでも食べたい。
お店で騒ぐとかマナーを守るのは当たり前。
料理人は私たち女性で、料理は価値になるんでしょうか。
味を覚えてせっかくまた食べたいと思ってるのに、
そこでお代はいりません。
どうぞ好きなだけ食べてくださいっていわれたら、、、
こわいこわい。どうなるか目に見えます。
美味しいものも2回目って
1度目の感動を越えることってなかったりします。
いやこわい。
ただ食べてああやっぱり美味しいって思うしそのお店がなくなったら困る。
価値を感じるってことは唯一無二の個性を魅せて
好きになってもらうことなんだと思うんですが、
それがむずかしいんですよね。
恋愛に正解はなくて、ひとつあるのならお互いの心が満たされることかなとおもうんですが、
料理もお腹を満たすことが目的。
やり方は自分のオリジナル、基礎や調理器具の扱い方を学んでおくとよりやり易い。
工夫すること自体がその人の魅力になる。
飽きるというか価値を感じられにくくなることがこわいです。価値を感じさせようとばかり考えているのも違う気もします。相手が美味しいって思ってほしい、健康でいてほしい、喜んでほしいと料理を作りたい。
『飽きられない料理人(4)』
メメントモリさんの考察
ドンピシャですねb
最高です゚+.゚(*´∀`)b゚+.゚
+*。
期間限定にハマる…。
いつでも食べられるわけではない。
お願いしたら頂けるときもあるよ的な?
のがいいのかな。
私はマイ定番メニューが好きで全然飽きません。
むしろ、たくさん作ったのに
もうなくなってしまった(*T^T)
って思う位。
どこまでいけば飽きるのか試してみたいw
ただ、辛いものシリーズは別格で
むしろそちらを定番にしてほしい(≧∀≦*)
大昔のホットエビフィレオを
未だに待ち続けている(*´艸`)
あれは最高すぎた…b
~秘密~
プロポーズ報告集♡
私のも載せて下さいね♪♪
8年前から報告場所は決めていたのですが
(*´艸`)イツカココニカクゾ!!
報告ページがあればそちらに書いていたと
思います。
私も多いなと思っていたところです
(*^-^*)ウレシイ
コメントだけでも3件以上は拝見致しました(≧∀≦*)
もっとあるならもっと見たい(*´∀`*)
飽きられない料理人(4)
はい、もう分かりました(^-^)
レッドホットチキンですね。
期間限定品です。
「ここに行けば、この期間だけは、コレが食べられる」んです。
(これは、見逃せないゾ)
…見逃したら、ありつけなかったら、悔しいんです。残念なんです。
→(次回こそは…!)って、アツいモチベーション、保てますね(*^-^*)
脳内で、何度も再生して、記憶に固定されますよね(*^-^*)
お店(女性)の方は、涼しい顔をして、もう、次の事をやってる。
「アレが食べたい(欲しい)なら、次の機会にいらっしゃい(^^)」って。
リピーターにさせる事、コレを考えればいいんですね。
「手を替え、品を替え」
→よく分かりました!
1つの事だけをやってるんじゃないんです。
・ブログ、メルマガ
・有料プログラム
・クジ的な?要素(あなたへの秘密のメッセージ、コメントへの登場)
・更新頻度、更新のタイミングは、その人次第(猫的な要素)
・でも、女性の承認のような、「毎日、そして同じ時間」に更新するという、安定なモノも、用意している。
・期間限定品もある(12時間レッスン)
・価値を高める努力(過去ログは公開しない)
・でも、サービスもあり(今申し込めば、すでに申し込んでいる人も、過去のアレを、プレゼントしてくれる)
・コミュニティの用意(能動的に参加出来るようになるための、促しもあり)・使いやすくする工夫
あ―、スゴいです、Kouさん。
まさに、「飽きられない料理人?」です!!
だって、すごくここ、繁盛してますもんね。
私も、もう、離れられる気が、しないですもん。
…私も、「手を替え、品を替え、離れられなくする程の魅力を、小出しに出し、お客さん(男性、女性もかな)リピーターにさせる」
この姿勢、見倣わせてもらいますね…!
見逃したら、損なんです。
そこに行けば、いい事があるんです。
飽きられない料理人。
いつも最高に凝った料理ではなく、いつも変わらぬクオリティの料理ですかね。
例えば、いつも最高に凝って時間かかるものより、体調が悪いからさっと最高のおじやにするとか、季節ごとの変化とか、その時食べたいと思えるものを出してくれる信頼感があると、最高だなと思います。
以前、行きつけのご飯やさんでカキフライが出たときは、週に1回頼んだりして、季節とか、その時の気分で食べたいものは変わるけど、おいしいことと、食べる私は変わらないので。
私に合ったものを追及して、おすすめしてくれたりすると、飽きないし、言わなくても分かるところと、ちょっといつもと違うことを一緒に楽しめるといいなと思います。
飽きられない料理人(4)
私の料理のルーツは、母です。
母は、料理が上手で、何でも手作りで、私や弟が好きなものをいつも、作ってくれました。
母の料理には、愛しかなかったです。
エビフライが1番好きです。
唐揚げ、天ぷら、カレー、ハンバーグ、ポテトサラダ、きんぴらや煮物、卵焼き、あじの南蛮漬け、
ポトフ、ミネストローネ、ビーフシチュー、
パエリア、押し寿司、炊き込みごはん、かきたま汁、
高菜チャーハン、焼きうどん、春巻き、餃子、
おでん、ドーナツ、ケーキ、アップルパイ、
りんご焼ケーキ、わかめのガーリック炒め、
なすのオランダ?
なんやかんや、好きなものがあり過ぎて、もはや選べないです。
品数もたくさんあって、毎日2時間かけて、
母は夕ごはんを作ってくれていました。
朝ごはんも、焼き魚が毎日あって、お味噌汁にご飯。
ダイエットしてた高校生のときは、笑笑、
ごはんの代わりに、手間なのに、牛乳寒天を作ってくれてました。みかんの缶詰が入ってて、美味しかった。
リクエストに必ず応えてくれました。
好きなものを作ってくれることは、愛です。
丁寧に作ってくれた母の味は、母の愛であり、
人生で苦しいとき、私の安全基地として、機能してくれていました。
もう食べていなくても、鮮やかに蘇ります。
あれが、私の土台です。
だから、揺らがない。
母が、人生をかけて、私にしてくれたこと、
とても大切にしています。
母は、私を完全に受け入れてくれていました。
いつも味方でいてくれました。
厳しすぎた父から、守ってくれていました。
料理って、愛ですよね。
愛があったら、飽きたりするはずがない。
何を食べても、美味しくて、涙が出てくるような、愛しかないもの。
それが、料理。
それを粗末にしたりするような人…いるんかな??
飽きたりしませんよね。
最近、感激したことで、ありがとうと言う人は、
優しい人。
人がやってくれたことを忘れない、
そのことのありがたさに気づいて、理解し、
しかも、相手に伝えることのできる、コミュニケーション能力が極めて高い人ですね。
ありがとう、ごめんね、が素直に言い合える関係なら、ほとんどの人間関係はうまくいきます。
素直で、豊かですね。
なかなかできないことです。
先日、その方のありように、とても感激したんです。
そんなことに気づけるのか、とか、
見過ごさないで、きちんと相手に伝えられるのか、と。
女性は、感謝されるより、感謝する方が相手からしてもらっている量が多いから、それが良い、とのことでしたが、どちらも必要ですね。
共鳴し合うものだからですよね。
私もそんなふうに、どんな小さなことにも感謝できる、ありたいから、ありがとう、と言うようにしています!
愛があったら、分かります。
愛は大切。
飽きたり、簡単に無くなったりしないもの。
時間がかかって、簡単にはあげられないもの。
だけど、本物が分かってしまうもの。
それが、愛なんだと思います!
続きです。
そこに、愛はあるのか。 そこに、オリジナル性はあるのか。
…これも、大事ですよね。
人や物に対して、あまり飽きたというか感情を持ったことないので、飽きるってこと自体あんまわからない…
飽きるよりも、自分の中で気持ちを確信して、辞める、っていう感じが多いです!
毎日うどん食べるとかやったら飽きるかも笑
味変してたとしても違うもの食べたいってなるなぁー
もうええわってなる
kouさん
明日の朝て言ってたのに全然メール来ない!!!じゃん!!!!
て思ってメルマガ読み返したら
明日の夜 でした!笑
あちゃーはやとちり。
楽しみにしてます❣