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昨日公開した記事に、非常にいいコメントを頂きました。
これは僕も将来取り上げたいと思っていたテーマですが、あまりはっきりイメージしていなかったため、今回もらったコメントで思い出しました。
りんさんより:
それは女としての本能とか、生存なんちゃらとか
そういうのが皆無なのでは・・・
薄々気付いてはいましたが、恋愛に疎いのもそのせいでは・・・怖いと言われてますが、
やっぱり女性のそういう感覚的なものは
ない方からすれば身につけたいです。
やっぱりそういうの学生時代からあった子達は結婚早かったです。
こういう女性は、少なからずいます。
僕も実際に何人も対話してきました。
「自分は女としての何かが欠如している」
と、思い込んでいる。
「えっ、思い込んでいる?」
そうです。思い込んでいるんです。
「私には色気はありません」
「私には恋愛は似合わないんです」
こういう人は本当に結構な数います。
でも、僕に相談を持ってきた人は、例外なく女性に目覚めています。
少なくとも僕が知る限り、完全に女性性が欠落している女性は一人もいません。
眠っているだけです。
忘れているだけなんです。
何かがきっかけで、「自分には色気がないんだ」「自分には女の本能がないんだ」と思い込んでしまうようになるのです。
もしかするとあなたも、自分には女の感覚が欠落していると感じているかもしれません。
でも、思い出してみてください。子供の頃から、「私は女だ」と一度も実感したことはありませんか。
当時男子に話しかけられてキュンとしたとか、思いがけず女として扱われてドキッとしたとか、何でも構いません。
女なんだと実感できた何か必ずあるはずです。
過去から現在にいたるまで、全くそういう経験がないという人はまずいません。
忘れているだけです。
それは、いつでも思い出すことができます。ちょっと意識すれば、すぐに取り戻せます。
忘れているのなら、また覚醒すればいいのです。
注意して欲しいのは、「私には色気なんてないんだ」と思い込んでいると、本当にそうなってしまうということです。
思い込みが強くなればなるほど、実際にそういう傾向が強く出てくるようになります。
これはあらゆることに言えることです。
自分で思っている方向にしか傾かないのです。
まず、自分には女の何かが欠落しているのではないか、という考え方をやめてしまいましょう。
これは一見難しく感じるかもしれませんが、ものすごく簡単です。
解決策は二つしかありません。
一つは、誰か特定の男性に愛され、それを実感すること。
これは相手あってのことなので、簡単には使える手段ではありませんね。
もう一つは、恋愛の勉強をすることです。
「女性の価値」を知ってください。それを再認識して、少しずつでも自信をつけていくことで、どんどん変わっていけます。
実際にこのブログや、完全恋愛技法・バイブル編を購入された方で、自分の考えが完全に変わりました、と報告してくれる女性はかなりいます。
まず、恋愛の勉強をしてみてください。必ず何か変化があります。
原点に立ち返る。
思ったようにしかならない。
女性として生きることは、楽しいこと。
女性の方が、恋愛では圧倒的に有利。
私が思うように、私の望む未来を奪い取りにいきます。
恋愛の勉強し続けます♪♪
それと、彼に愛されて、それを実感していきます♪笑
自分にプラスになるように考えていく。
変な思い込みはもう捨てちゃえばいい。
自分がもったいないから。
せっかく女性なんだもん。
女性である事をめいいっぱい楽しみたいです(*^^*)
今日の私、何だか可愛くない。イライラ、いつもの笑顔が出ない。。
仕事が終わって疲れていたけど、髪を切りに行きました。
前から気になっていた美容室に予約もせずフラーっと。
頭を洗ってもらって、マッサージもしてもらって、髪を切ってもらって、簡単なヘアアレンジまで教えてもらって、お腹も減っているし、疲れてヘトヘトなのに鏡を見たら、スッキリした私の顔!
さらに、前髪ができて色気がアップップ!!
色気は少ない私も前髪出来たら、ちょっとセクシービーム出ましたよ!(。 ー`ωー´)✧ドヤッ
おーし!明日はお客さんだけでなく従業員達もキュン死にさせてやるぜーーー!!(*,,ÒㅅÓ,,)و
自分で自分を女性だと認識して
それを育てていくこと。
その少しの少しの積み重ね。
色気とは
自分の中の「女性」への接し方で
作られていくものでしょうか。
どうしても、好きな人の前で、
男ぶってしまいます…。
最近、
はしゃぐとかっていう話題の時に、
好きな人
「ほんと、少年みたいに、俺、はしゃいじゃって 笑」
私
「私も、少年のようにはしゃいだもんね」
好きな人
「「少女」でしょ^^」
って…。
うあー、なんて優しいんだろう…。
もしかしたら、私が女性の価値をきちんとわかるようにするために、
好きな人が傍にいてくださっているのかもしれません。
もっと私に優しくしてくれないかなー(⋈◍>◡<◍)。✧♡
今まで自分には色気が無いんだと思っていましたが、違うんですね。色気が無いと思うのは辞めようと思います。色気といえば、露出とか、そうゆうことでしか出せないんじゃ無いかという思考がありましたが、考え方を変えて、内面から変わろうと思います。
このブログを読み始めてから、自分の内面が明るくなり、自信が出てきたのが分かります。ありがとうございます‼︎もっと良い方向に変化出来るように、これからもたくさんたくさん読みますね^_^
おしゃれをすることが楽しいです。
ほとんどのパンツをいらないと思うようになり、引き出しの中はスカートだらけになりました。
パンツばかりはいてた私は誰だったのでしょう?
女の本能?なのか、やっぱり男の子にチヤホヤされるのは嬉しいし、後輩の女の子によいしょされたらもっと嬉しいです。その分みんなの話に入れない時は寂しいし、そこで笑っている人達に嫉妬してしまう。すぐ、他人と自分を比べる。他人がいなければ、過去の自分と比べる。比較して、自分はダメだって思って、みんなに追いつこうと努力して。素晴らしいと思える人をよく観察して、取り入れてみて。うん、やっぱり向上するのに嫉妬はエネルギー源となりえます。でもやっぱり苦しい。
まだまだ勉強が足りないのです。
色気がない、少ないのでしょうね。
色気が出せるようになりたいです!
もう大人の女性なのに、いつまでも女の子扱いされるのは色気が出ていないからかな?
私も昔、自分で色気がないと思い込み、どうしたら色気のある女性でいられるか自問し続けていました。
でも最近、昔付き合っていた人から、何とも言えない色気があると言われたことを思い出しました。色気のない女性はいなくて、そういうことを忘れているということだとわかりました。
187)女の色気が欠落している人など一人もいない
「忘れているだけです。
それは、いつでも思い出すことができます。ちょっと意識すれば、すぐに取り戻せます。
忘れているのなら、また覚醒すればいいのです。」
そう、女性の価値は元々自分の中にあって、思い出すだけのものなんだと思います。
私も、長い間、「自分がしっかりしなきゃ」って意識が強かったけど、ようやく「もっと男性に頼って、任せていいんだ」って思えるようになりました。
“中身から女性らしく在ることを、自分自身に許可すること”
恋愛の勉強を通して、思い出すことができました。
女性の価値は勉強して高めて感じてナンボですねヽ(´ー`)
前の記事で書いた、同僚の女性に嫌な思いをした事ですら、価値を感じれるようになりました。
それでもこっちが、女性らしくヒラヒラ何かに没頭しているだけで、状況は良くなっていきます。
男性相手になら尚更、これ手伝ってくれるー?ってお願いしたら、喜んでやってくれました。
スポーツ後の私の中の女性らしさの切り替えについて考えていました(謎)
スポーツが楽しすぎたり、バイクに乗っていると、女性性が絶対下がるけど、パッと女性らしさを溢れさせる切り替え。
やっぱり「尽くされたい、可愛がられたい、守られたい、大切にされたい、デレデレされたい」気持ちを再確認すると、ブワァっと溢れます。私にはそれが認められていると自信をもってます。そういうものだと思う。
私の気持ちと価値の確認をすればもとに戻れる(謎)
あります。
中学生の時、皆である男の子の家に行きました。
私一人だけ早く帰らなくちゃいけなくて、寂しさと帰り道がひとりぼっちの不安からしょげていると、そこの家の子が玄関まで付き添って来てくれました。
誰も降りてこなくて気にしてない私の事を、『大丈夫道なりに行けば知ってる所に出るし、また来いよ』って励ましてくれて私が見えなくなるまで見送ってくれたのを覚えてます。
紳士的だったなぁと思います。
普段はおしゃべりな感じで、男なんて感じた事無かったけど…その時は好きになりそうでしたね(笑)
かわいいよりもきれいになったって言われたいって思った✨
誰か特定の男性に愛され、それを実感すること。
それが一番ですね。
暑いですね(^.^)
いかがお過ごしですか?
今日は色気について気がついたことがあって、、。
私の好きな映画に、
好きな男性が帰ったあと、その人が使ったお箸をそっと口に含む、、、というシーンがあるんです。
これは男の人がしてしまうとドン引きなんですが、綺麗な女の人がため息をつきながらひとり
お箸を静かに舐めるのがなんとも色っぽい。
で、話は変わり、お箸の使い方のマナー違反を最近見たんです。
いろいろある中に、「舐り箸」が出てきました。
お箸を舐めるのはマナー違反。
マナーとしてはよくないけど、そんな姿が色っぽい、、、。
色気って、だめなとこに出るよなぁって改めて思いました。
不本意に完璧が綻んだ瞬間というか。
きちんとボタン閉めてる人がひと息ついてボタンをひとつだけ外した、とか
クールに見えてた人が真っ赤になった、とか
フニャフニャしてる人が真剣になった、とか
隠しきれない本能が見えたとき。
だからほんと、普通にしていれば
色気は勝手に出ているものだと思いました。
なにかを取り繕うより
素直に生きていれば
色気は自分が知らないうちに
誰かが気付いているんでしょうね
(^-^)
『思い込みが強くなればなるほど、実際にそういう傾向が強く出てくるようになります。
これはあらゆることに言えることです。
自分で思っている方向にしか傾かないのです。
まず、自分には女の何かが欠落しているのではないか、という考え方をやめてしまいましょう。』
◆自分で思っている方向にしか傾かない
『誰か特定の男性に愛され、それを実感すること。』
これがカレでした。
恋しい。やっぱり好きです。
発展性なしの脈ナシなのか。
私との未来が見えなかったのかな。。。
小さなころ、お姫さまごっこで
必ずお姫さま役は取り合いに。
お姫さまのようになりたいとヒラヒラのピンクのドレスやキラキラしたアクセサリーに憧れてましたね( *ˊᵕˋ)
思い出しました。
会社でも、電話の受話器を置く時や
ドアを閉める時など
大きな音がならないように気をつけたり
真剣にパソコンに向かって仕事してたら
「めっちゃ怖い顔してるで」
と言われたので
パソコンの横に小さな鏡を置いて怖い顔になってないかチェックしてみたり笑
イライラしてきたら甘いチョコで
和んでみたり
少しのことですが余裕を持たせるようにして
女性性が上がってきたような
気がします。
ないと思ってはいけないと思いつつ、やはりないものはなくて、どうしようかと思っていました。
例えるなら、預金ゼロの通帳をみてお金があるよ、と思うような感じでしょうか。。
だけど好きな人がいるとき、女性らしく振舞うあの感じが色気につながるのかなとふと思えました。色気があるなんて言葉は人生で一度も言われた事がないけど、いつか色気がある人と言われるようがんばろうと思います。
学生のときはそんなに思う機会がなかったけれど
今は自分でも女性だと思ってる。
周りの人からも女性扱いしか受けません。
色気はあると思うし
そうだと言ってもらえることが増えました。
女性を楽しめる
喜ばしいことですね。
私も男性のようにかっこよくなろうとしていた時期がありました。
その方が楽で、女性とも上手く付き合える気がしたんです。
ただ、ずっとその状態でいると、男性から恋愛対象として見られることが少なくなる感じがしました。
その時に女性らしくなろうと思い変え始めましたが、最初は違和感があり、徐々に女性らしさや色気を受け入れられるようになった気がします。
今もまだまだ奮闘中ですが、恋愛の勉強をしながらがんばります。
聞いてください。私のこのムシャクシャする気持ちを。
年上の男性と飲んでたりすると、「お前、いい女だよなー。俺がもう少し若かったら口説いてるわ。一緒に寝たいもん」的なことをよく言われます。(もう少しオブラートに包んである時もあれば直接的なことも)
そして、「どうする?口説かれてみる?」とか平気で言います(ほとんどが既婚者ですよ?)
一応、今後も人間関係の繋がりがあるひとなので「あははー、奥さんいるので残念でしたねー」とか適当にかわしてるのですが、このかわし方はよくないですか?「なめくさったこと言ってんな」とバッサリ行くのはさすがに角があるなーと思うんで、女は愛嬌と思いながら適当にしてます。
そして何よりもいい年してお金も持っててこんなこと言う男ばかりなのか……と男に幻滅することもしばしばです。せっかく気が合う話のわかる人だと思ってたのに結局下心ありありかよ!みたいな。
誘うにしてももっとスマートな誘い方があると思うんですけどね。まだまだ自分が未熟?脇が甘いってことでしょうか。はぁー。自分に対しても凹みます。。
私も昔、父親から女じゃない、色気がないと言われ、自分は色気がないタイプだと思っていました。
でもそんな父親が、門限作ったり、男と付き合うな、安い女になるなといつも厳しく言っていたのは、やっぱり私が娘で女性であったからだと思います。父にとってはいつまでも小さな子供でも、やっぱり女性だと思っていたからこそ心配していたのだと思います。
本来女性はみんな色気があるのに、経験や環境、誰かに言われた言葉から、思い込みによって自信を失くして忘れていくのかもしれません。
思い込みは深く意識となるし、人は意識通りに行動すると思っています。これからは私は色っぽい女性だと思いこむ事にします。
ほんとに思い込みって怖いですよね。
ほんとにそうなっちゃう!!あるあるです。
自信つけたら思い込みがなくなる
これもあるあるです、
欠落してるからこんな風になるんだよなぁ、
と思う気持ちがないわけでもないです。
落ちぶれた姫って、まさにわたしですね!笑
もはや元姫です。残念ながら。
そんな風に考えていても仕方ないから、
毎日頑張って生きていますよ。
こういう風にされると、「欠落してる」って言われているのと同じだと思い込んでしまって、もう胸が痛くて痛くて仕方なかったです。
「女としてダメだ」なんて一度も言われていないのに、そう言われたと同義だと思い込むんです。
今はだいぶ痛みが薄れてきました。
まだゼロではありませんが。
崩壊してしまった自信のかけらを集めているところです。
彼がどう思っているかを考えるのは辞めました。
そんなことは分かりませんから。
でもなんとなく、思い出しているんだろうなとは感じます。
思い出の場所や物がいっぱいありすぎるので、たぶんちょっと出かけるだけで思い出すでしょうね。
よく言ってましたから。
君の好きなものを見ると思い出す、
君の会社関連のものを見ると思い出す、
みたいなことをたくさん。
思い出さざるを得ないほど、いろいろあったからね。
簡単に忘れられんよね。
と、勝手に思っています。
最後の最後にわたしの自信をへし折っていった彼が
万一戻ってきても、喜んで受け入れる気にはぜんぜんなりませんが。
このコミュニティで認められたい
女性として扱われたい
そう思ったとき、自然と女性性が出てくる気がいたします。
わたくしの場合は、華奢な女らしさが引き立つ服装のとき、最大限女性らしくいられます。
自分の弱みを握られるのは、すごく恥ずかしいのですけれどね。
【思い込みの良いところ】
・今日は心配や不安を感じる元気(?)がないです。
なので、「既に彼を夢中にさせる事に成功した女性♪」ごっこをしています。
心の中だけで思うだけですが、ウキウキして楽しいです。
ここにたどり着いている時点で女性性に目覚めつつあるんじゃないかな。
特定の男性と深く愛し合いたい、女性としての喜びを感じたいって心の底では思ってるってことだから。
女性が女性の足を引っ張るというようなことはあるあるかもしれないけど、私は違う。
別にその感覚はたとえ女性の感覚であっても、必要な感覚じゃないから、私は持たなくていいかな。
女性はそういうものだというのは、もう知ってるし、困って相談したくなったら誰に相談したらいいかの判断はつけられるし。
そういえば昔、昔のことは黒歴史なのであまり思い出したくないのですが、教習所に通っていた時お世話になった教官と一緒に食事に行ったんですよね。
そしたらその人が、私のことを着物似合いそう、と言ったんです。
私はそれ聞いてえぇ!?って思いました。
多分細くてなよなよしてて、か弱い感じに見えるからだと思います。
でも今思えば私はちゃんと色気があったんではないか?と思えてきました。
明治とか、大正時代だったらモテた気がします。それは祖母や母からも言われていました。とりあえず古風なイメージなんですよね。今どきではない。
前に職場の男性に、夏に海に行ったよ。と教えたら、思いっきり笑われて、海に行ったのを信じてもらえず、海とか似合わない。家で本とか読んでそう。
と言われて、私も、自分のイメージは海が似合わないの分かってたんで笑ってしまったんですが、自分で運転して行くのはやだけど、海に行くのは好きなんです。
やっぱ古風な真面目なイメージなんだろうなと思います。どんなに髪型や化粧やファッションを変えても、私のこの醸し出している雰囲気は消せないというか、他人から見れば多分変わってないように映っている気がしました。
上から違う色を塗りたくっても自分の元々の地盤の色は完全に消えないので、とりあえずこの個性を活かしつつ、色気を出していけたら良いなと思いました。
私ずーっと自分に女性らしさは似合わないって思ってましたー。
だから自分がスカート履いても多気持ち悪いだろうからパンツを選ぶみたいな。小さい頃からショートヘアにさせられてたからパンツってイメージ持ってるのもあります。私は長いのは似合わない、短い方がいい、可愛いのよりピシッとした髪型が似合うと母親から言われ続け、そうなんだと本気で思ってました。心の中では可愛さを求めてたけど、似合わないとハッキリ言われるものを選ぶ勇気も私にはなかった。今思えば反発しておけばよかったな。
ちなみに多分ですけど、私、色気あります!(自分で色気あるなんて初めて言った笑)
3月入って自分の気持ちが前向きになってるんですけど、そういう時は自分でも色気出てるなって思えるんだなと!Kouさんに確認して欲しいわ〜!笑
#色気 #女性の価値を知る
#女の色気が欠落している人なんていない
色気があると言われると嬉しいけれど、私の場合は言われる時が限定的すぎて、お世辞にしか受け取れていませんでした。
夫とか彼氏とか、関係が最後までいった人からで、なおかつそういう雰囲気の前でないと、言われた事がありません。だから素直に受け取れなくて。
でもこれからは、私は色気あるんだと素直に思う事にします。なぜなら、この人は色気あるなぁと思っていても、私はそれを相手に表現した事がないからです。
私の色気センサーは壊れ気味なので滅多に人に色気を感じる事はないのですが、過去に男女2人だけ感じた事がありました。
1人は意中の男性でしたが、言うのは誉め殺しの言葉で相手に私を刻みつけられて良いかなと思う反面、それで調子乗られたら嫌だから諸刃の剣だから言わなかったし、もう1人の女性には、女性の中には色気で苦労してきた人もいるらしいので迂闊に言えませんでした。
だから「色気があるね」って気安く相手に言える人と、私のように思う所あって言えない&言いたくない人がいるのかなぁと思います。
あとは言える人というか、言える場合、というのもあるのかな?過去に私に言ってくれた夫や彼氏のように、関係性によっては言えるようになる、というのはあるかも。
だから色気があると言われた事がなくても、言われた事がお世辞にしか聞こえなくても、自分には色気があるはず、って思う事が大事だよなぁと思いました。
私には色気あるけれど、ただ周りが私に言えないだけ!気安く言う人が、私の周りにいないだけ!なんてね。
今日、久しぶりにスカートを履きました。過去に、前の彼から言われた時に着ていたトップスを合わせて。で、ここ最近身につけた綺麗なお姉さん風メイクをしてみて。それで鏡をじっと見てみました。
これは………ありますね。なんか清楚にエロい。これはもう色気と呼んでいいと思います。
自己洗脳大事!(笑)
自分の思っている方向にしか傾かないのです。
というのは、本当、その通りだと思います。
そっちの方向に、ハンドルをきってしまうのかな?
進行方向(そっちの方向を見ているから)になってしまっているから。
じゃあ私、なりたい方向に傾けよう。
色気、私はあると思いますよ!
この前、鏡からちょっと離れた、斜め90度からの場所で、自分を(これは女性らしい(*・∀・*))と見惚れていたら、人から、「何見惚れてるの。」と、自分に見惚れていたことが、バレてしまいましたよ 笑
「女性の価値」というのは、とても気持ちのいいワードでした。
…今もですが。
「女性の価値」というのは、そこまで大事なものだったんですね。
だって、価値を感じるものを、人は、大事にすると思いますから。
価値を感じないものを、人は大事にしなくても、おかしくはない…。
ですよね?