
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
いやー、コメントを読んでいるととにかく発見があります。
非常に秀逸なコメントを見つけてしまいました。
状況を変えるには、まず一歩踏み出す必要があります。
その重要な一歩を踏み出すためのヒントとも言えそうなコメントです。
みおみおさんより:
さっそく…久しぶりのコメントです(*^^*)
まさに昨日、決意したところ!
ずーっと、心に住める(大切にできる)のは一人しか居ないと思っていて、今まではそこに好きな人を入れていたため私の住処が無くなっていました。
本気でそれを愛だと思ってたので
「こんなに貴方を大事にしてるんだから私を大事にしないなんてありえない!貴方の心に住まわせなさいよ!」
と常に寂しさと悲しさと虚しさと怒りでいっぱい(笑)でも昨日ふと。
仮に一人しか住めないのだとして、私の居場所を確実に用意できるのは私だけでは?
なら、私の心には私が住むべきじゃない?
と気付いたんです。楽しく生きないでこの先の人生どうするのか。
相手が喜んでくれたり笑ってくれたら嬉しいけど、それって相手も一緒じゃないのかな。
ならば、勝手に楽しく笑って生きていこう。…そう思い至ったので、自分を優先的に笑顔にさせようと決めたんです。
自己犠牲の上に成り立つ恋愛は恋愛じゃない。
それを強要してくる人は相手にしなくていい。
やりたいことやって機嫌良くしてる方が魅力的ですよね(*^^*)♪
すごくいいですね。
大切なことに気づいています(^^
そして発想が面白いです。
何か自分の気持ちを我慢し続けることで維持されるような恋愛は、本物の恋愛ではない可能性が高いということです。
しかし、この変な状況にハマり込んでしまう女性は少なからずいます。
なぜか我慢させられるんです。
自分を犠牲にしてしまうんです。
なぜか我慢することになってしまった原因は、大切にする人の人数を1人に絞っていたことです。
みおみおさんは大切にする人を、「心に住める人」という表現をしています。これもまた印象的でいいです。
その心に住まわせる人の定員が1人なので、そのときの誰が好きな人をそこに入れるわけですね。
自分は部屋の外から見ているような感じなのかもしれません。
部屋の所有者は自分なんです。
ところが、誰か特別な人を居候させることになって、スペースが足りないからその人を住まわせて、自分は出て行って外で野宿しているような感じです(^^;
これはあんまりですよね。
少々狭かったとしても、自分も含めて2人で住めばいいんです。
部屋の主はあなたなんです。
あなたは部屋の主なのだから、お部屋にはいないといけません。
彼は居候です(笑)。
あなたの心の部屋に住まわせてやっているだけです。
どんなイメージでもいいと思います。
あなたがイメージしやすいものであれば何でもいいです。
自分の居場所はまず真っ先に確保していいし、そうしないといけないということです。
間違っても、別の誰かを優先して自分を席を譲ったりしてはダメです。
譲ってしまったら、今度その居候が何かの拍子に出て行った後も、その席に戻れなくなったりするんですよね。
席に戻れないから、また別の新しい居候を探してきて席に座らせようとしてしまいます。
誰か居候が部屋にいることで安定すると思い込むんです。
別に居候じゃなくても、自分がその席に座ったらいいんです。
それで十分安定します。
安定した後で新たな居候希望者が出てきたときに、歓迎してやればいいですね。
平野啓一郎さんの分人主義という本をオススメします。人間関係は鏡とよく言いますが、分人主義とは自分という確固たる人格が存在するわけではなく、1人の中に付き合う相手の数だけ自分がいる。そして、それぞれの人格は相手との関係性によって変化するというものです。
自分を大事にするということは、自分を好きになるということで、それは相手と一緒にいる時の自分が好きというのとイコールです。一緒にいるときの自分が好きと思える人との付き合いの割合が多いほど、人は幸せを実感します。しかも、それぞれの人格がお互いに影響し合うそうです。相手との関係性は、2人で作るものです。たとえ関係性が悪くなったとしてもそれは自分だけのせいではないので、必要以上に自分を責めることもない…
自分か相手か?の二択ではなく、自分と相手は2人でx分の1人格と考えると色々と上手く行く気がします。
掘り下げていただけて改めて腑に落ちました!
「自分を大切に」って漠然としてていまいち掴めなかったのですが、このイメージで考えたら感覚が掴みやすくなりました(*^^*)
>少々狭かったとしても、自分も含めて2人で住めばいいんです。
この発想は、確かにそうですね!
まずは自分が落ち着いて住める場所を確保(=心の安定)
彼用のスペースを空けたとして、気に入らなかったら追い出してもいいんだ。
居候クンだって無理やり押し込まれたら居心地悪いよね。
たまにはお出かけしたくもなるし、放っておいても帰ってくる。
我ながら良い表現をしたなぁとしたり顔です(*´꒳`*)
彼は居候です(笑)
そりゃそうです!心の主は自分ひとりだけで、そこに誰か入れたり追い出したりは、自分に選択権があるっていうことですね。
Kouさん、聞いてください。
彼は熟女好きで私は彼より17歳も上なのですが、それでもまだ若すぎるらしく、熟女を見ると「話しかけてもいい?」って聞いてきます。初めは私も面白がって一緒に話しかけたりしてましたが、ことあるごとに言われてイライラしてます。昨日スタバで熟女が通りかかり、また彼が「話しかけたら怒る?」と言われてキレる寸前でした。
しかも「熟女は大体結婚したりしてるから、なかなかうまくいかないしなー」と私の前で話す始末。これはもうデリカシーがないし気分が悪いし、帰宅してから「気に障ったならごめん」とLINEきて電話もありましたが、許せなくて無視してます。
これ以前にも「元カノが同棲中でショックで落ち込んでる」と言われたり、「足の手術代が140万かかる」と金銭支援をほのめかしたり。
ただ彼といると可愛くて楽しくて破天荒なところも好きで、いろんなところに連れ回して可愛がってます。
出会ってまだ1ヵ月しか経ってないのでマジギレするのもどうかと。。足の手術したら私の家にずっといてもいい?とか言ってきますし、それで彼が私に尽くしてくれたらいいんですけど、まぁ好き勝手な言動なので、、
今まで私は自分が尊敬できるザ大人の男性タイプばかりだったのでこういう年下ワンちゃんタイプが初めてで、私が大人になるべきか…どうすればいいんでしょう。笑
昔、雑談の中で
「りらさんにとって愛ってなに?」と
質問をされた時に、
「自分の心に入ることを許せること」
のような答えをしたことを思い出しました。
これって恋愛だけじゃなくて、
私の大切な心に土足でずけずけと
上がりこんでくるような人は
シャットアウトして心を守らなきゃですよね。
そして、自分にとって大切な人は
心の中に大切にお招きしたいし、されたい。
みおみおさん、Kouさん、
大切なことを思い出させてくれて
ありがとうございます。
相手は関係なくて自分がこのように
していたと思います。
イメージとしたら、私も一緒にお部屋には
いるけど、私のお部屋好きに自由に使ってもいいよ。
でも自分のお部屋を自由に好き勝手に使われるほど
私は私のお部屋なのになぜ大事にしてくれないのかと
不満が溜まって、でも使っていいよと
言った手前強く言えずみたいな感じです。
誰が主なんだかですね!
自己犠牲の上に成り立つ恋愛は恋愛じゃない。
本当にそうだと思います。
私は自分のお部屋を大切にしたいし、大好きだし
それをよく分かってくれる人がいいけれど
まずは自分が大事と分かることと
大事にしてると思える行動ができる人になりたいです。
ずっと疑問に思っていることがあります。
どんな人も相手にのめり込んでしまうと
相手のことで頭がいっぱいになる、
そうはならずに自分最優先でいられる余裕があるのは
そこまで相手にのめり込むほど好きになってはいないか
相手が自分のこと惚れ込んでいて安心できる状態か
どっちかなのかなって思ってるのですが、
のめり込んでいるけど自分優先にできるし
彼のことで頭いっぱいにはならない人って
いるんですかね、、?
すごい変な質問ですがコメント遠慮不用とのことで
思い切って投稿…
定員1名の心に彼を住まわせてしまうほど、
彼を大切にできることは悪いことではなく、むしろ人として素晴らしいことなんじゃないかなあ…と思いました。
でも確かに。
彼ばかりを大切にして、本来なら1番大切にするべき自分をおざなりにしたり、犠牲にしたりするのは違いますよね。
なんか表現が可愛くてスーッと入ってきました。
要はこないだのアレと同じ話ですよね。人生の主人公はわたしであって、彼じゃない。
いくら好きでも、わたしの部屋にはまずはわたしが居心地よく居て、彼はそのスペースに来てもいい人、な訳で。
我慢してまで来てもらわなくていいんだって思ったら、彼は別の人を追いかける?
と思うのが大間違いで、本当はだからこそ彼はわたしの部屋に入れるように努力するようになる、、、というイメージかな?
だって自分の人生ですしね。
自分で楽しまなきゃだし、自分で何とかするため、です。
服の行動は気になりつつも、自分の動きをしました。
大変なことが起きてるんです。元々人数少ない中でやってるのに、ストレスで休みがちだった元キーパーソンが休職になりました、しかもまさに、今、数年に一度の大仕事があるのに。
直属上司は、減ったメンバーで何とか乗り切ろうとしていて、それも無くはないけど。
ちゃんと意見を出して、補強するなどの策を女性上司とも考えてもらうよう提案しました。
直属上司は、自分で全部抱え込んで何でもないように振る舞って来たけど、周りとの温度差が凄いし、結局わたしやうちのメンバーには余波が来るし来てるのは、ちゃんと上も把握してもらわないと。
とにかく自分のことは自分で守るように切り開かなきゃなので、よっぽどじゃないとわたしの部屋に誰か1人だけ住まわせるのは無理です。
この話、あったかい気持ちになりました(^^)
ほんとに、そうだなぁ〜って。
私の事を大切にできるのは私しかいないし、その上で相手の事も大切にしてあげられるやだなあと。
わぁぁ凄い気づき……!なんだか、尊敬です。
ほわっと温かい気持ちになりました( ˇᴗˇ)
お部屋っていう表現も想像しやすかったです。
外から見てないで、ちゃんと居心地のいいお部屋にいないとです。
お部屋っていう表現がとっても気に入りました(*∩´꒳`∩*)
心のお部屋、、、いいですね。どんなインテリアにしよう。。。この記事、好き。
分かりやすいお話でした!
心のお部屋に誰を住まわせるか。
【自己犠牲の上に成り立つ恋愛は恋愛じゃない】
グサーッと刺さりました。
私、自己犠牲してたんだと思います。
そんな私だから彼にもそれを求めてたのかも。
いやー、よくないですね。
自分の部屋なんだから、自分が住んでないと、ですね。
大事にしよう。
わあ!なんだか温かいお話。
欲深いかもしれないけど、私の心には私が住んで彼の心には私が住みたいです。
彼の心に私が住むと彼が生き生きしてるように見えるので。
いまお付き合いしてる人はいないので、恋人の心ですね。
おおー、イメージしやすい!!(*˙꒫˙* )オォ!!
私の心に住むのは私。
そしてその部屋に相手を招き入れるかどうか、かな?私の場合。
だってとても大切なスペース。
簡単に入れないし、ただ居続けることを受け入れるのもちょっと(^_^;)
私は私だけの場所も必要なので。
それぞれのスペースの維持と、お互いの行き来が出来たらベストかなぁ(*´꒳`*)
……ん?
そう考えるとお互いが相手の心の部屋に行き来出来るのが1番良いかも!
kouさん
おはようございます
きゅんきゅんです
私は樹木の年輪のように捉えてきました。
解りやすくするために、私と相手を繋ぐそれぞれ違う長さと太さの線で書いてみることもあります。
娘が生まれてからは、中心には私と娘。
娘とは一番短く太い線で繋がっています。
線のカラーも相手によって違います。
少しずつ手繰り寄せた線でないとすぐに切ったり切られたり、徐々に伸ばしていたのに切ってしまったり、ちゃんと繋がったままの線は少ないですが。
細く長く置いておけばいいのか切るのか、もういいかなと思うけど、本人を前にすると決心が鈍る。
ちゃんとこころで繋がりたい、それが本心です。
忙しくてコメント読んでませんでしたが、こういうコメント大好物です。
取り上げてくださってありがとうございます。
心の部屋ってわかりやすい。
頭の中のイメージで彼彼、、、って思ってたとき、
心の部屋では、自分が隅っこでうずくまってる状態だったんですね。
みんな同じことを言ってるんだけど、個々の表現があって、そこに辿り着く道が人それぞれなんだよな、
人の考えを知って気づくことや理解が深まるのすごく面白いです。
彼にそれを感じていたいし、わたしもそう感じてもらいたいなと思います。
だからやっぱり面白い女でいたい笑
それには自分が面白いって感じることをすればいいんですね、なんて楽しいの〜
改めて、自分が自分の心の部屋にちゃんといないとってことですよね。
自分が自分を大事にして楽しむこと。
そこを中心に考えると………彼がそこに一緒にいる必要性って今の私にとってそんなないかも!?( ´;゚;∀;゚;)
関係性もあって、といえば仕方がないのかもしれないけど、自分が楽しみたいことを相手と共有する時間ってなかなか取れない。
そしてそれを待つほど自分は健気でもなくて(^o^;)
1人だったり自分の家族とだったりで楽しみに向けて行動してしまうので(聞かれたら答えるけど都度都度教えたりしない)、そのせいなのか
俺も行きたいー
一緒にいきたい
と言われることもしばしば。
でもそのためにはあちらが自分でそのための準備と時間を確保する必要があってそれは私の仕事じゃない。
本気でそう思ってるなら自分で動いてみせてね?と思いつつ
今度一緒に行きたいね(*´꒳`*)
と返してます。
………冷たい??( ´;゚;∀;゚;)
うーん……もしかして私にとって、彼はまだまだドアノックしてきて扉の隙間から顔を出してる段階なのかしら………。
お部屋って表現、素敵ですね!
おかげで色々想像する事が出来ました。
お部屋に住むのは私、貴方は居候。だからベッドも椅子も、もともとあるものは私専用だから、私が使うのよ。
お出掛けの際の車の運転も、もちろん私だよ。貴方も乗ってもいいけど、助手席ね!(←心の中の話なので。リアルでは貴方が運転してくれ)
私を大切にするのは私だし、人生の主導権も私なのです(^^)
凄くいい内容ですね。。素敵なお話。。そして、とってもわりかやすかったです!
>なぜか我慢させられるんです。
自分を犠牲にしてしまうんです。
↑これは、恋愛だけの話ではなく、身内との繋がりの中でも、自分を後回しにしがちなことって、長いあいだ、多かったかもしれません。。
私は、もう、自分を犠牲にした生き方は一切しないし、捨てることにします。
部屋の主は私♪ これからも自分の部屋は大事にしていきます(n*´ω`*n)
自分の心の部屋に、ちゃんと自分が住む。
イメージして温かい気持ちになりました。
静かで清潔で温かく、ふかふかの絨毯があり、アロマがほのかに香る部屋にします(*^^*)
その場所を尊重してくれる男性だけ、招待することにします。
kouさん、
>別に居候じゃなくても、自分がその席に座ったらいいんです。
>それで十分安定します。
>安定した後で新たな居候希望者が出てきたときに、歓迎してやればいいですね。
まずは自分が安定していなかったら
他人との関係を安定することも出来ないですよね。
自分が安定していることが前提で大切な人も心に迎え入れることができる、のかな。
私の心の中にもJ君が長い間住んでるけど…
今度からは
「J君を私の心に住まわせてあげてる。」
って表現にしたほうがいいのかな。 笑
コントロールするのは私。
なんか。とってもイメージしやすかったです。
イラストとか絵にすると、わかりやすいですよね。
小さい自分のおうちに、誰かがいる。
自分は外にいる。
風にさらされ、雨にさらされ…
そりゃ、苦しくなりますね。みじめになりますね。誰が何とかしてよ、となりますね。
自分で自分のお家に、入ればいいだけどお話なのです。
どこに書く内容かわからないので…ここに。
2月から毎月ご飯に行っている人がいて、バレンタインもkouさんのあと押しもあり、あげました。
まだ知り合ったばかりだったので、恋心?みたいなのは明確にはなかったのですが、渡したら受け取って貰えて、ホワイトデーもお返し貰って。
そこからもただ毎月食事に行くだけで半年。食事は毎回、彼から誘ってくれ、食事に行ったらごちそうしてくれて、私の自宅のある駅まで自分の家を通り過ぎるのに送ってくれて、を毎回してくれます。
でも、ただ食事に行くだけ。なんの進展もなく。
過去にkouさんがボディタッチについて書かれていましたが、向かい合って食事をするだけなのでそんなタイミングもなく。私も好きかどうかは距離が縮まらないので、なんとも言えずな気持ちですが。
食事行くだけで彼は何が楽しいの?と思ってしまいます。一緒にいて楽しいのですが、私を恋愛対象とは思っていないのかな。
本当に何にもないのです。恋愛の話しにもなりません。何これ?と、不思議な感じです。多分相手も私を好きではないと思うのですが。
何か状態を変えるきっかけはありますか?
自立するには、依存先を増やすことというのがあって、
大事な人の数というのもそれになるんじゃないのかなって思いました。好きな人や好きなこと、好きな物をこれからどんどん増やしていこうと思います。過去に縁を切ってしまった友達とも機会があったらまた繋がると思う。その為にSNSを利用するのもありなんじゃないのかなって思いました。
目に見えるわかりやすいもの、
一見目に見えない複雑なもの。
色んな出来事があったけど、
Kouさんの仰る“最終的には心の綺麗な方が勝つ(勝ち負けではないけど)”ということ、年齢レベルが上がる程実感しやすくなってきました◎
大切な人をより一層大切にしたいし、大切にしてくれる人もより一層大切にしたいです(*^-^*)
今日は、元彼と付き合っていたころに遊びに行ったある意味思い出の場所に友達と行ってきて、心が苦しくなる時間もあり、帰ってきたらいつもよりズーンと落ち込んでしまっています。
Kouさん。私、付き合っているときは、一生懸命相手に向き合ってきたんです。
彼とのデートや贈り物、嬉しかった言動を軸に、私のできる配慮や感謝をしてきました。それが、私の人としての美しさや正しさでもあると思っていました。
彼が隣にいないことも辛いのですが、向き合ってきた分、それが形として実らなかった現実が、私はとても悲しいんだと思います。
何がいけなかったのかな、って、答えが出ないことにグルグル迷路をさ迷っています。
まずは自分の心の部屋を、回復させなければいけませんね。
第一優先はまず、私。
その次に、大事にしたい人をその都度選べば良いですね。