
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
あなたは彼の接し方に満足できていますか。
僕のところには、こういう相談がよく来ます。
「彼からの扱いが雑すぎて辛いです」
「彼は全然私の相手をしてくれません。いてもいなくてもいいみたいです」
「私も自分の扱いが雑になってしまってます」
これは、そのままにしておいてはいけないことです。
夜中に書いたこちらの記事はもう読んでくれましたか。
あなたはちゃんと理解できると思いますよ。
まきさんより:
ちょっと、どこが間違いなのか分からないレベルでした。
常に、ね。
時々姫、他は平民、なんておかしいです。
男性にやってもらうことにこだわるっていうのも、ほんとこの感覚ないと流されそうになるなと実感中です。
だいたい面倒くさがりなんでしょうね。
なんか話してても表情は変だけどはっきり言わないから、仕方なくもう一回聞きに行ったらようやく「今忙しい」と。なんか言葉遣いも会社用だったのは周りへの配慮かな。
なんか分からないんです。
察しないでちゃんと言わないと分からない。そこは今回ちゃんと確かめられました。ったく分かんないって。
そうです。
おかしいんです。
普段は平民、しかしそれは世を忍ぶ仮の姿。あるときは姫になって華麗に登場。
おかしすぎる(^^;
面倒くさかろうが何だろうが、ちゃんとしてもらわないと困るわけです。
そういうのを許してはいけません。
姫がどうのこうのというのは、一つの表現に過ぎません。
どうしても姫というのがしっくり来ない場合は、女性の尊厳だと思えばいいです。
この方がしっくり来る女性もいそうです。
女性の尊厳を意識したら、自分が女性であることを100%認めないといけませんよね。
あなたにとっての女性とは何ですか。
どんなイメージですか。
これを、もっとはっきり定義した方がいいです。
いつも彼から雑な扱いを受けていたり、周りからひどい仕打ちをされていたりする女性を見て、女性のイメージそのものだとあなたは思わないでしょう。
まきさんはいいところにも気がついています。
このブログでは、「してもらうことにこだわる」という話もよくしていますね。
自分でもできるけど、彼にやってもらうんです。
なぜですか。
女性だからです。
男性の方が向いていることは、男性にしてもらう方がいいわけです。
それは適材適所という理由もあるのですが、それ以上に、やってもらうことが女性として扱われることに繋がります。
これが重要なんです。
この手の話は、ブログを探せば無限に出てきますから、ぜひセットでどうぞ(^^
そして、極めつけはこれです。
コメントもそんなに多くないので、今からコメントを書くのはお勧めです。
これらの記事を読んでもらうだけでも、「姫」という感覚が少しずつ分かってくるようになります。
違和感が完全になくなるといいですね。

kouさん〜、
他人から雑な扱いはされたくないし自分で自分を雑には扱いません。
自分がどう扱われるかは、自分で決めるってことかな。
姫の自覚、も読んできました。
個人差はあるけど、
してくれると嬉しいこと、
嫌なことは伝えなきゃわからないことだから、
だからこそ対話が要るんですよね。
自分を下げず、対等に。
言わなくてもわかる、というのはお互い序盤では難しい気がする。
男性の役目、女性の役目を理解すると姫もわかりやすくなるのかなー。
男性は、何かしてあげるのが好きな生き物。
何をしてあげればいいかは、
慣れてる人もいれば慣れてない人もいるのだから、
噛み合わなければ対話して取説を伝えればいい。
女性は姫として、してくれたことを素直に受け取って感謝していればそれでOK。
受け取るのが女性の役目、
それが姫の役目だから、遠慮したり、彼に尽くしすぎると「楽~」と思われて立場が逆転しそう。
女性に喜ばれたくてがんばっても、
女性に自己肯定感が低いと、なかなか受け取れない。
喜ばれないとやりがいがないから、自信をなくすかも。
ずっと、「雑な扱いをされる=価値が無い」と思っていたのが、実は違うのかもと思い始めてます。
あれくれものやならずものたちは、そもそもで「姫の扱い」を知りません。
それは「価値が無い」と思っているわけではなく、ただただ、価値を知らないだけ。
仮に価値を分かっていても、どう扱うのがいいのか分からないだけ。
最近は、「この人は価値あるものの扱い方を知らないかわいそうな人なんだな」くらいの気持ちになってます。
ここで、「じゃあ教えてあげよう」と思うのも、「じゃあ距離を置こう」と思うのも、姫の自由。
ただ、姫を宝物のように大事にしてきた人たちからすると……
姫本人がどれだけ納得していようと、姫がならずものに雑に扱われている姿は見たくないと思います。
それでも相手をしたいなら、何があっても、自分が自分の価値をしっかりと認識して、下げないこと。
不当な扱いを不当な扱いとして認識できるようになること。
どこにいても、誰といても、「私は姫」って堂々と思えるように。
もちろん、一番いいのは、姫のことをちゃんと姫として扱える人たちといることなんですけどね(#^.^#)
いやぁ〜。間違ってるかも(‘▽’)
姫的扱いが、当たり前だった時代を生きてはいたけど、
なんでも自分でできたり、そのほうが楽だったり、おとなになってきたり、平等文化の時代の流れだったりで、
ズレてきてしまっていたんですよね。
今は、してもらうことにこだわる、をやってみています。
アプリの初対面だろうが、ちまたの店員さんだろうが、弟だろうが、男性なら皆同じです。
そういう意識で、実践して、慣れるって、すごく大事だと思っています。
人間、わかっていても、できるかといえばそうではないので、自分にとって当たり前にするように。
あれなんですよね。
勝手に姫扱いしないでくれる?
私のこと姫扱いしていいのは
私が認めた男性だけよ
って思ってしまう…
けど、そんなケチなこと言わずに
「ありがとう〜(*´∀`*)」
とかわいく受け取るのがいいんですよね…
姫はプライドが高いのじゃ!
いやいや、お高くとまった姫は
一国の姫としてはよろしくない。
常に人民のほうを向いていなければ
本物の姫とは言えまい。
アレかな。
ならずものさんたちは、「周りから大切にされてる“姫”という存在がいる」ということは分かってても、「住んでる世界が違う自分には無関係」と思ってるのかな。
そこで、巻き込んで、変えていくのも、ありなのかなぁ。
前提の考え方から間違ってたらこれも違うんだけど…。
良い意味で「台風の目」みたいな存在だなって思ってきました(#^.^#)
>あなたは彼の接し方に満足できていますか。
僕のところには、こういう相談がよく来ます。
「彼からの扱いが雑すぎて辛いです」
「彼は全然私の相手をしてくれません。いてもいなくてもいいみたいです」
「私も自分の扱いが雑になってしまってます」
↑旦那と関係で、最初の違和感の始まりは、私へ対して、なんでこんな扱いしてくるの?というような、雑なものが見えてくるようになってきてたのが発端でした。
>これは、そのままにしておいてはいけないことです。
面倒くさかろうが何だろうが、ちゃんとしてもらわないと困るわけです。
そういうのを許してはいけません。
↑そうですよね、、これって決して許してはならないところですよね。。
旦那と生活している中、こうなってしまうことが起こるようになってき始めてから、私は、このなんかおかしい、許せないことへ対して、必死に、伝え続けようとしてきてたんですが、私の伝え方がありにも下手すぎたのか(冷静になることが難しく、泣いてしまったり、怒ったりしながら伝え続けてしまってたので・・)、だんだんと上手くいかなくなってしまってしまってた、大きな原因であったんだろうなと、振り返るとそう思えています。
そしてコレは、幼少期からの母との関係性ともよく似てたんですよね。。
私は、幼少期の頃、母へ思いを、都度、ぶちまけてました。
それは、自分が姫だという自覚が子供ながらにもちゃんとあった証拠だとも思えていて、尊厳というものも持てていたはずなのです。ですが、これを受け入れてもらえるというような体験が乏しく、消化できずなままだったんだなとのちに気付くととなっていました。
このことは、大人になってから、だいぶ後にわかったことだったんですが、母と旦那には似てるところが多々あって、なるほどなと、、この幼少期のことが尾を引いてたのか・・と、気付くことにもなってました。
この人(男性)と、どうしても、分かち合いたいと感じてしまうような相手は、過去からの母との関係を解消できてなかった、似たような要素を持ってるような男性をパートナーに、自分では無意識だったのかもしれないけれど、選んでたのかもしれないです。
そしてこれは、kouさんは、かなり嫌がる話かもしれませんが(笑) mbtiが、旦那と母がまるで同じ結果がでたので、半ばびっくりもしてたんです。しかし、あぁ、なるほどなと、こういうことだったのかとその時思えてて、このことは、約1年前に知ることとなってました。
こういうのはどっぷりとまで、信じ切ることは勿論、先入観が入り過ぎる危険性もあると思うからそこまで深入りはしてないけど、参考程度という面で、軽く知ってみるというくらいならいいような気はしてました。
>姫がどうのこうのというのは、一つの表現に過ぎません。
どうしても姫というのがしっくり来ない場合は、女性の尊厳だと思えばいいです。
この方がしっくり来る女性もいそうです。
↑あぁ、、これも、ほんと、しっくりきてるし納得しかないです。
姫 = 女性の尊厳 だと、思っていいかもしれませんね。
ここ最近、得に多いに気付けきてたことでしたが、私の男性へ対して、得に多いにひっかかるポイントって、どこかというと、尊厳だけだなと感じられてたんです。
ですので、尊厳を脅かされるようなできごとさえなければ、これ以外だと、たとえ、へ?ん?と思うようなことがあったとしても、そういうのはどうでもいいことだったんだなとかたずけられてきていたなとも感じられてました。
ただ、やはり、今も、女性の尊厳、雑に使われないようにすること、これだけは、男性へ対して、決して許してはならないことでしょうし、決して見逃してはならないことだと思ってます。
kouさん、姫としての自覚をしっかり持ちながらも、女性としての扱いにほんの少しでも違和感が生じてくるようなことがもしあれば、スルーすることはせず、即座に、これからも、物言うように(旦那&母・(笑))していきますね!😊
ここ暫くの、尊厳シリーズも、多いに心に響いています、ありがとうございます😊
↑最後の方の、雑に使われない → 雑に扱われないようにの間違いでした💦
誤字脱字、治したい。。
最近なにかをつかみかけてるような
んー!
わ、コメント取り上げられて褒められてすごく嬉しい笑
良かった、ちょっとずつ自分に浸透してるのかな。
でもね、
ほんとにちょっと油断すると、ま仕方ないか、みたいにズルズルいきそうだな、とはほんとーに思います。
こんな褒められてるのにまた女性上司の話ごめんなさい。
先日の大きな会議で服に避けられ、今度は部員みんなとのランチに誘って来ました。
それもね。
完全に服の予定ありき。うちのチームメンバーも部員なのに、予定があるのが見えてない。
前もその人か休みの日に入れてたし、うちのリーダーも研修なのに入れてた。
一方、今回服の休み明け翌日です。ランチ。
もう、、、なんだか苦笑
いつの間にか、
彼の私への接し方や周りの男性からの女性としての扱われ方が、自分が嬉しいか嫌なのか些細なことも感じ取ってきちんと自覚することができるようになりました(´-ω-`)
嫌な扱いというのはないけど、ん?今のなに?みたいなちょっと気になるレベルの扱いをされた時、自分の姫レベルが落ちたと思っちゃって、私の何がそうさせたのか考えてしまい疲れるので嫌です。反省しちゃうみたいな。
女性のイメージをはっきり定義した方がいいって話ですけど、それすごく為になるなと思いました。
はっきり定義はまだしてないですけど、
女性をすっっごく観察するようになりました。
Kouさん私の言ってる意味伝わってますか:( ;´꒳`;)
今回文をうまくまとめられなかったです。
そういえば、姫の役目は・・と考えていて思い出したことがあります。
昔の私は、男性におごってもらうことがとても苦手でした。
悪いな、いくら出してくれたんだろう、私も出した方がいいのかなっていつも罪悪感。
それはどんなシチュエーションでも変わらず、
思わず一緒にいた女友達が
「申し訳なさそうにするんじゃなくて、ありがとうでいいんだよ」
「花を持たせてあげなさい」って言うほどでした。
元カレが私に、誕生日プレゼントでアクセサリーを買ってくれた時も、
「これ、〇〇のやつでしょ?
オンラインで3万円だったけど、そんなに高かったの?
もらっちゃっていいの?💦」って大騒ぎしちゃって・・。
元カレは「何で値段なんか調べるのよ・・・」って呆れてました。
女性の尊厳を「姫」に例えるなら、男性の尊厳は「騎士」でしょうか。
気持ちよくおごらせてもらえない、
素直にプレゼントを喜んでもらえない・・
今思うと、ことごとく男性の尊厳を踏みつぶしてたんですね💦
謙虚さが行き過ぎてました。
「素直に相手からの厚意を受け取る」事が、姫になる一歩でもあり、
男性としての尊厳(騎士のメンツ)を守ることにもなるんですね。
それからは、
とりあえず「やったー!」とか
「うれしい!」と「おいしい!」とか、
リアクションを大きくすることから始めました。
「ありがとう」という時にも
「時間作ってくれてありがとう」とか、
「~してくれてうれしかった」とか、具体的に言うようにしたり・・。
素直にお礼を言って、
さりげなく「私はこの行動に喜びます」と取説も伝えつつ、
なおかつ相手の尊厳も守るというか。
自分で姫だと思って過ごすことって、
騎士である相手との関係を良好に保つことにもつながるんですね。
騎士であろうとがんばってくれていた元カレにも、感謝してます。
この前は、単発で会場案内みたいな事をしたんです。
大きな声、余裕だと思っていました。
でもいざ「左手のエレベーターで5階までお願いしまーす」って、言ってみても、
私から2〜3メートルくらい先の空中に、声が溶けて消えてしまうんです。
声が小さいとか、そういう事ではなくて、声の質とか喉の作りが、そうなる感じ…?
男子高校生の集団とかが、
“うっす!!”
“あざまーす!!”
“ありやーす!!!”
って返事をしながらエレベーターの方に向かって行きましたが、彼ら普通の声だと思いますが、私の大声よりよっぽど通る声してました。
なんか、それを思い出しました。
適材適所。
面倒くさかろうが何だろうが、ちゃんとしてもらわないと困るわけです。
困ります…
めんどくさいと言われたら普通に傷つきませんか?私だけ…?
#姫
「あなたは彼の接し方に満足できていますか。」
いや、もうありえないです。
何で急に音信不通になるん?
今日、2回目だったはずなのに、
先週土曜日までは普通でしたが、
火曜日、木曜日、昨日、今日と
連絡がつかなくなりました(笑)
私、こんな扱い、許した覚えないけど(*´•ω•。)
超序盤でこんな人、本当にいるんですね。
私、マチアプネタの女王すぎる(´•ω•`)
「いつも彼から雑な扱いを受けていたり、周りからひどい仕打ちをされていたりする女性を見て、女性のイメージそのものだとあなたは思わないでしょう。」
思いません。
「これらの記事を読んでもらうだけでも、『姫』という感覚が少しずつ分かってくるようになります。
違和感が完全になくなるといいですね。」
読んでくる。
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恋愛の勉強をしていると、男性と女性は全く違うこととか、男性心理とか、女性として持つべきマインドとか理解して来ますけど、逆に男性は恋愛でどんなことに悩んだりするのか、改めて整理してみたいですね。(ここに書くことではないし、独り言ですが、、)