
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
女性は自由でナンボです。
自由に動き回るから、面白いんです。
男の子をよく観察してみてください。
めちゃくちゃ面白いことが分かります。
たとえば、道路脇にしゃがみ込んで何かを見ている男の子がいたら、何を見ているかを観察してほしいんです。
たまたま見つけた虫とかをずっと凝視しているわけです。
なんでそんなものをずっと見続けているのかというと、単純に面白いからです。
虫は不規則に動きます。
予測できないんですよね。庭のアリとかも、規則的に動いているように見えて、個体はそれぞれよく分からない動きをしています。
それを見ているのが面白いんです(^^;
つまり、予測不能なものを見ると吸い込まれるということです。
男子にとって、女子というのは予測不能な生き物です。
彼らから見て、あなたが予測可能な生き物になったら、そこで興味がどんどん失われていきます。
もちろん人間なので、情愛もあれば他の意図や作用も働くので、予測可能になってしまったというだけでいきなり終わったりはしませんが、少なくとも面白味は半減します。
piyupiuさんより:
男性は、自由に動いて、女性に奉仕したいんですね!
でも一昔前?、一般的に、尽くすのがいい女だみたいな、刷り込みがあったような気がします。
その当時、数人の男性から、「尽くすタイプ?」と聞かれました。
→「尽くさないタイプ。」
と答えてました。
これこれ、こういうことです(^^
これでいいんです。
今日から全員、こう答えてください(笑)。
私は尽くさないタイプです。
尽くさなくていいんです。
「ごめんなさい、私は尽くしてもらいたいタイプです。」
でもいいです。
もっと自由で気まぐれでいいんです。
「Kouさん、それでも私はお給仕したいです」
みたいなことを思う女性もいるかもしれませんが、尽くしてはいけないとは言いません。
好きならそうしてもいいと思います。
大事なのは、それを常に徹底してやる必要はないということです。
尽くすタイプであったとしても、気分的にそうしたくないときもあると思うんですよね。
それでも「私は尽くすタイプだから」と思い込んで、気分が乗らなくても頑張ってしまいます。
まあ、実は「してあげる」方が愛情としてはもちろん深いんですよね。
そして、それ自体が幸せを感じられる行為ではあるんです(^^
あなたの彼が色々してくれるという場合、彼はそれをすることで気持ちよくなっているということです。
人を喜ばせるというのは、もしかすると人間が感じる快楽の中では最も強いものになるかもしれません。
してもらうことは、「させてあげること」とも言えます。
こっちも尽くしたいけど、彼も尽くしたいかもしれないということです。
「だったらどうぞやってね」ということです(笑)。
昔、今の旦那に、私のどこが好きか聞いた事があるんですが、その時「面白い所」って言われました!
喋りが面白いのか?と思ってましたが、好きな事言って、若いから本能のまま好きにしてた事が面白かったんですね!
ちなみに今好きな彼にも、面白い!ってよく言われてます(*^^*)
これからも好き勝手に生きて行きます笑
私も自由に動きたいタイプです。尽くさないタイプ(笑)。
でも「夫をお金持ちにする64の習慣」の著者の方がすごく尽くすタイプだったので謎でした。
私も尽くすタイプではなく、
聞かれたら尽くさないよ、尽くされたいタイプ
と答えてます(^^)
男性によっては『わがままなんだね〜笑』
という人いますが、
『わがままだと思うかどうかは
お相手の男性次第〜ふふふ』
と答えておきます。
女性が尽くしたくて尽くすのは良きことですが
尽くしてくれる女性が良いという男性はなんか嫌だな〜笑
kouさん、
尽くすタイプ、尽くさないタイプ…。
私はどっちだろう?
好きな人のため
何かしてあげたい
喜ばせてあげたい
という気持ちはあるかもしれないけど
いつもそれをしてあげる、っていうのは出来ないかな。
彼のお母さんにはなりたくないっ。
最近特に、嫌なことガマンするのやめよ!と思っています。意識しているけど、それでもついついガマンして人の為に動いてたな…と思うこと多々です。
なのでこの頃ふと考えていたのが、演歌って(少なくとも私にとっては)有害歌唱なんじゃない?ってことです。(もし演歌業界の方がいらしたら申し訳ありません。ただの個人の感想です)
しっとりした世界観は好きなんですけど、涙堪えて尽くす女待つ女がいい女、みたいなイメージを自然に植え付けられる気がして。
歌の力は、すごいですよね。
題名見て、piyupiuさんだぁ~って思いました(^O^)
私も、基本、男性へは、尽くさないタイプです。
まずは、男性から尽くしていただきたいですし、こちらへの誠意を見せていただきたいですし、がんばっていただきたいと思っています。
>まあ、実は「してあげる」方が愛情としてはもちろん深いんですよね。
そして、それ自体が幸せを感じられる行為ではあるんです(^^
人を喜ばせるというのは、もしかすると人間が感じる快楽の中では最も強いものになるかもしれません。
↑ですが、これまで、男性へ尽くさなかった一辺倒だったわけでもなく、尽くすことが苦になっておらず、自分が好きでやりたくて尽くしてきてたことは勿論これまでありました。
こういう時の心情としては、確かに、↑こういう感覚になっています。
だから、男性からの愛情をしっかり受け取れていると実感できたときに、そこで、ようやく、初めて、尽くしたいという感情が湧いてくるんだろうと思っています。
私(女性)はいつも選ぶ側であるから、自分の納得のいく男性へしか、尽くす必要はない、で良いのだと思います。
尽くす。。。o(゚^ ゚)うーん、ピンとこない。
相手のために何かをしたいと思う時はするけど
それは尽くしているわけではないし
一方的に尽くされるのもなんか落ちつかない。
お互いがお互いを思って好きにすれば
良いんじゃないかなぁと思う。
いや〜ん くろももさんがおっしゃってる事 最近 私も思ってました(いきなりすいません)
演歌は特になんでしょうけど 演歌以外も 男女逆では??と感じるもの多い気がします
例えば「お別れするより◯にたいわ女だから」って それ女じゃないし「その人と私のどちらを選ぶの?」って いや選ぶのは こちらでしょう そんな男 さっさと捨てなさい となりますね(-_-;)
ワーーーォ♪♪
何か見覚えのあるタイトルと思ったら、私のコメントではないですか(*>∀<*)
Kouさん、ありがとうございますヽ(*´∀`)ノ♪
女性は自由でナンボ。
予測不可能な女性でいる。
常時予測通りじゃあ、つまらないですもんね。
これ、胸に刻み込みます!!
今、歌の歌詞を調べることがあるんです(多くの方が知っているであろう曲)。
すると、今の時代にはそぐわないように感じられる歌もあって。
「尽くす」、「待ち続ける」、「あなただけ」、「○ぬ」的な言葉。
でも、そのような言葉のある、ある曲を弾いていて、(いい歌だな)と思う曲もあって。
他の方も「いい歌ですよね」って。
これは、曲と詞の世界観を表現する歌手の方の、実力、なのでしょうかね。
なので、詞の世界をマネしたいとは思わないけど、その作品の物語を、表現者を通じて、ただ楽しめばいいのかなと、最近思ったところでした。
何でもそうだと思うけど、刷り込みには注意、ですよね。
…ちょっと、ガックリくることがあったんですが、これを機に、復活しようっと♡
彼に以前
「たむちゃんは俺のために尽くしてくれる」
と言われたことがありますが、( ˙꒳˙ )は?と心の声が漏れそうになりました。
え、そんな言われるようなことやった覚えないけど、何故に「尽くしてくれる」認識に??
え?これまでどんな扱いを……(@_@;)??
と思ってしまったのはヒミツです。
してもらう方が嬉しいですし、基本自分優先です(`・ω・´)ゞ
尽くすのも好きですが、
尽くされるのもとっても好きで
もらえる愛情はどんどんもらおうと思います。
ニャニャにゃんとさんの冷静なツッコミに笑ってしまいました!うん、女だから◯にたいわって、ブッ飛びすぎですよね。ちょちょちょ、待って待って!って言いたくなる(笑)
piyupiuさんの受け止め方、とても素敵ですね。
演歌とか昭和歌謡とか、そういう世界もじっくり味わいつつ、「わかるわ…でもね。女ってそんなもんじゃないのよ。フフフ」みたいな、酸いも甘いも噛み分けた、余裕の笑みを浮かべられる大人の女になってみたい!!
「させてあげること」の喜び。これまでほぼ意識してこなかった。目下実験中です。
私の過去の恋愛は「〜してあげる型」が優勢でした。
彼との関係は微妙な感じになってるけど同じ轍はもう踏みません。相手の楽しみを奪ってはいけないから。
くろももさんが書かれていた
>最近特に、嫌なことガマンするのやめよ!と思っています。
↑私も最近、この心境です。我慢せずラクな心で過ごし、周囲にもっと頼ろうと思います。
ニャニャにゃんとさんの
>「お別れするより◯にたいわ女だから」と「その人と私のどちらを選ぶの?」
これは殿様キングスと百恵ちゃん!私はドンピシャ世代なので反応してしまいました。
「♪この世は私のためにある」をイメージして、尽くしてもらいたいと言えるようになります。
わぁ、くろももさん、ありがとうございます(^^)
歌の力は、すごいですよね。
作詞家の方は男性が多くて、(男性の願望?)と、想像したりはするんですよ(^-^)
尽くしたいのが男性心理だから、奪わないように!ですよね。
ここで勉強して尽くさないようになったし、尽くされるのが好きって心から思えるし、言ってもいます。
でも自由にやれてるかまではどうかな?
もっとリラックスして自分中心でいても良いような気がします(●´ω`●)
ねむれない(´◉ω◉` )
わたしのこと どう思ってるのか 聞いてないのに
お別れだと悲しんでました
わたし尽くすタイプです( ߹ㅁ߹)おすすめされたら買っちゃうのよー
えがおがかわいいのよー( ߹ㅁ߹)
自由できままな女性になれるよう 努力します
わぁ くろももさんもゆきのすけさんも ありがとうございます♪
Kou様の遠慮はいらないに押されて(笑)書いて良かった
piyupiuさんの「作詞家の方は〜」は私もそう感じてました(^^)
「この世は姫様方のためにある〜♪」
尽くさないタイプ、いい表現ですね!
尽くしてあげるのは深い愛で、尽くさせてあげるのはサービス、って感じかな?私を愛して尽くしてくれて、なおかつ私が愛しているなら、私も尽くしたいです!
そしていつまでも予測不能な存在でいたいものです。彼からは以前、将棋の駒に例えたらトリッキーな桂馬と言われた事があります。いつまでも桂馬な私でいてやります⊂((・x・))⊃
あぁ、予測は不能でしょうね。
恋愛の勉強を続けてて、常にアップデートしてますから。
前には気になったことが気にならなくなってたり
その逆もあったり。
心構えも変わってきてます。
寄ってくる男も変遷してる(´艸`)
「私、尽くさないタイプ。」
いいですねぇ(*^^*)
私も滲み出てるかもしれません。
尽くされるとその心地よさを手離せません。
>まあ、実は「してあげる」方が愛情としてはもちろん深いんですよね。
>そして、それ自体が幸せを感じられる行為ではあるんです(^^
>あなたの彼が色々してくれるという場合、彼はそれをすることで気持ちよくなっているということです。
>人を喜ばせるというのは、もしかすると人間が感じる快楽の中では最も強いものになるかもしれません。
>してもらうことは、「させてあげること」とも言えます。
>こっちも尽くしたいけど、彼も尽くしたいかもしれないということです。
>「だったらどうぞやってね」ということです(笑)。
やっぱりそっか〜✧*。
Kouさん!
別の記事に書いたコメントが別の記事に答えが書いてあったり、リンクしたりするから、そこもKouさんのブログの面白み、魅力のひとつでもありますよね。
そうですね!
「だったらどうぞやってね」のスタンスで
これからも彼に喜ばせてもらいながら、喜んでもらいますね(ˊ˘ˋ* )♡
面白いなと思いました。
こっちが少しずつ、仲直りしつつ、寄っていったら向こうも寄ってきました。
その事自体が、わたしを救ってくれたんだけど、服もそうしたかった(みんなの前でも仲良くしたかった?)のかもです。
前に、社内の大きな集まりでも、何かとみんなの前でわたしと仲良しアピールしてた。。。
昔は完全に尽くすタイプでした。
やってあげたいと思う時は、してあげるけど
基本は自分でできることの方が多いだろうし
自分でやりたかったりする、って事ですかね?
きっかけぐらいは、作ってあげてもいいよ
てな感じなのかなー。
少し前まで尽くしちゃうのが自分の悪いところって自認あったけど、さぁそれは愛なのか?となると、我が子や飼い犬に対しては無償の愛ですが、男性に対しては完全に媚びであり繋ぎ止めたい捨てられ不安の払拭行為であった気がします。
女性はこと男性に対しては、純粋に尽くすってできるのかな?尽くした後にボロ雑巾のように捨てられても、私は彼に尽くせて幸せだったって思えるのかな…
とあるPodcastでも聞きましたよ。Kouさんの言ってるようなこと。生物学的にみても、
女性は受け取る側。男性は提供する側。
この自然な形に添いたいです。
そして女性は自由。
それも自然というのならそうなりたいでふ。私は自由な観察したくなるような面白い女性らしい女性とは程遠く、がんじがらめになってること多い気がしてます涙
虫か…見てますね、小学生とか(笑)
女性は自由ですものね。しているつもりだけど…むむ。
それが男性を惹きつけるんだろうな、とは思うので。
尽くしたいが全然なく、圧倒的に尽くされたいタイプです。むかしから、そこは変わらないと思うけど…
気付きを得られたので、もう一度、コメントをしたいと思いました(∩´∀`)∩
朝ドラ、あんぱんが終わり、最終話まで見届けることができました。。( ;∀;)
主役は、国民的大ヒット、「あんぱんまん」を生み出した、やなせたかしさんの奥様、のぶさんの物語でした。
のぶさんは、亡くなる直前、寸前まで、夫である、やなせたかしさんに、ご立派に尽くしておられたのだと、、物凄く感じ、共感も多いにしてました。
私が思う、女性が男性へ「尽くす」という有りようは。。男性を「支える」です。
「支える」というのは、男性の母親になるというのは、起こりうらないだろうし、男性を甘やかす、というものにも、おこりうらなく、ならないのだろうと思っています。
自分が尊敬できて、信じて、信頼することのできる男性へは、心から心底、支えることができるんだと、私は、思ってます。
この物語を最終話まで見ることができて、このように、思ってて、自分の中では、こう確信することができました。
自分では尽くしていないつもりなのに、相手からは尽くしていると勘違いされる、これはどうしたらいいんでしょう?
私が好きでやっていることを、彼は「俺のためにやってくれている」と思っている節があります。
なので、「私が好きでやっているだけ。もし、これがやりたくないことなら最初からやらないし」
と説明しましたが、あまり理解してもらえませんでした。
彼はどちらかというと「尽くされたくない」タイプです。
自分のことは自分でできるし、そこを手出しされると相手に気を遣ってしまうそうです。
私もそれを知ってるから、尚更彼には尽くしていないつもりです。
本当は彼にも「尽くされたい願望」みたいなものがあるのかな?
もし本当にあるのなら、叶えてあげたいな〜と思ってしまいます。