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- 2月は32通でした。今月は・・・。


叩き直すための心構え
これは……彼も経験したと聞いてます。
自分さえ良ければいいという人たちに囲まれた環境下で、そこから抜け出すことも容易ではなく、自分もそうならないとやっていけなかった、と。
でも、私が他責思考を抜け出せたのは、彼が、「自分で選んだことに最後まで責任を持つ」という手本を見せてくれたからでもあると思っています。
そんな彼だから、心が惹かれたわけです。
どうしても、都合の悪いことを周りのせいにしたくなることもあります。
ずっとそれなら付き合いきれませんが、言うだけ言って前を向けるなら、言わせます。
そして、相手の他責思考に自分が引っ張られないようにする。
これは本当に根気が必要ですね。
「環境のせいで他責思考に……」ということ自体も、ある種で他責なんですけど、「本当の自分は他責思考じゃないんだ」と思えるなら、それでいいと思う。
まずは私自身の他責思考根性を叩き直します。
『叩き直すための心構え』
ほんとまずは自分が他責をやめるって大事ですね。
他責しないと心がけていきます。
大切な人の環境を変えるには先ず自分が変わることからですね。
恋愛技法・心体トレーニングプログラム3に参加していて思うのは、やっぱり周りの影響は受けるということ。
ダイエットにしても筋トレにしても、努力することを嘲笑ったり行動しない人のいる環境ではやっぱり続けにくいというのもあると思います。
恋愛技法・心体トレーニングプログラム3では皆さんが各々のペースで続けていらっしゃるので、とても励みになってます。
こちらで得たことを今度は自分で広げられるように、まずは筋トレや他責をやめるのを習慣化させます。
Kouさんメルマガありがとうございます
>親が適当なのに、子供が素晴らしく育つことはありません。
>親が手本を見せなければ、子供はどうやったってちゃんと育たないんですよね。
先週買い物中に子供にぶつかられたのだけど、ぜんぜん謝んないのね(●`ε´●)
え?今の子ってそんなんばっかりなんか?と思った。近くにいた母親はチラッとこっち見たけど、何してんの?早く来なさいとか何とか…【おい!謝らせんの?】と思ったね(●`ε´●)
こんな親ばっかりなんか?と思った瞬間にふっと、【いや、でもたむたむりんさんは違うな】と思ったのよね。
なぜか急にたむたむりんさんを思い出して安心したんだよね(о´∀`о)
✿ 叩き直すための心構え
叩き直すんです。性根を(笑)。
↑↑冗談ですよね~?
叩き直したかったら好きじゃないですもんねぇ
尊重と同じだなと思いました。
尊重されたかったらまず彼を尊重しないといけないし、他責思考を止めさせたかったら先に自分が他責思考を止めなきゃいけないって。
辛いときに他人のせいにしたくなるんです。
社会のせい、政治のせい、会社のせい、友達のせい、親のせい、彼のせい。
↑↑辛いとき、他人のせいにしてると思います。本気で相手のせいにしてるような気がします。
他人のせいじゃないってことは、自分のせいってこと??それツラい
『叩き直すための心構え』
うわぁ、、このメルマガも、スパルタ系に見えた!
キーワードを『言い訳無し』と、うたっておられた『恋愛事始め』を読んでいた頃と結構似てるくらいの感覚が、ここずっと湧き続けてきてます。
>叩き直される方に根性がいるのではありません。
叩き直すほうに根性がいるのです。
根気が必要だということです。
↑コレ、ほんとう、この通りだと思う。
叩き直す側になってしまうと、めちゃくちゃ、しんどいですよね。。
こういうのが暫く続いてくると、、、気楽に自然体でいられる人としか関わりたくないなぁって、思えてきたりします。
>その通りなんです。
子育てでも同じというか、子育てと全く同じです。
何が一緒なのか。
手本がいるというところが一緒なんです。
親が適当なのに、子供が素晴らしく育つことはありません。
親が手本を見せなければ、子供はどうやったってちゃんと育たないんですよね。
↑目の前の相手を、コントロールして、力ずくでどうにかしようと、ありとあらゆる、テクニックを使うことをしたとしても、人間は、生身のいきものだから、上手くいくことも時にはあるかもしれないけど、こっちの思うようにいかないことの方が多いんでしょうね。。
だから、いちかばちかの当たるかわからないようなテクニックを使うより、自らが、お手本となるような動きだったり、お手本となる生き方をした方が、人の心というものは多いに動かせるようには、確かに、思いますね。。
子供たちへは、私はとてもじゃないけど、凄くいい母親でずっとい続けられたかと聞かれると、決して、はい、そうですとは言えませんし、言いきれないです。
むしろ、振り返ると母親として、失格であった部分の方が多くて、悪かったところは多々あったと自覚もしてます。
ですが、今の年齢の子供たちを見てると、同じ年の頃だった当時の私は、とてもじゃないけど経験することのできてなかったようなことを、今、子供たちは成し遂げているから、私から見えてる子供たちは、私や旦那以上、超えていて、かなり立派過ぎるくらいに見えてるんです。
これまでの私と旦那のありようを見てきてて、こうはなりたくないな・・みたいな、反面教師に私達夫婦を見てきてた部分はあったんだろうな・・とは感じられてます。
勿論、私たち夫婦にもいい部分もあったと思ってるから、そこも漏らさず見てきてくれてたのかなぁとも思っています。
そして、私たち夫婦だけの力ではなく、それ以上、友達や恩師と言われるような方たちからも良い影響を受け続けてきてて、身の周りの人たちにもかなり恵まれてたようにも物凄く思っています。
生きていく中で、お手本といえるようなモデルは、身近に、何人いてもいいのかもしれないですね。
>彼の他責思考がひどいという場合、かなり高い確率で彼の周りの人たちも他責思考です。
↑今現在、私の身の周りの親しい人たちの中には、他責思考の方は見当たりません!
良かった。。。( ;∀;)
だから、この先も、ずっと、この世界に居続けていきます!
私の、生き方のお手本を挙げるとしたら、そのひとりに入ってるのはkouさんです(*^▽^*)
そして、私は両親を反面教師にしてきた部分も多かったけど、両親のいいところも勿論あったので、そこは、素直に受け継いでいこうと思ってますし、子供たちより下の世代へもしっかり伝えていきたいとも思ってます。
kouさんや両親以外にも、私生活の中にも、仕事の場の中にも、勿論、お手本だと思えてる存在の方がたはいます。
私は、目の前に、この人いいな~と思うような人が現れたら、一方的に勝手にたとえ相手は私を知らなくても、相手が気付いていなくても(笑)、真似っこしてきていました。
これが結構、一番、最も、早く、最速短に、望みや願いを叶えられる方法じゃないだろうか?と思えています。
私は今、やはり、自分が望んでる願いをどんどんかなえていきたいし、引き寄せたいという想いも強いから、お手本になる方を真似しながら、これからも、夢や願いを叶え続けていきます!
叩き直すための心構え
わたし相手の性根を叩き直すなんて意気込んでみたりしてたものの、そもそも相手のことをちゃんと見ていたのか?叩き直すなんて偉そうに言う前に、わたしは相手に変わることばかり要求していたような気がして。今まさにそう思ってました。
散々彼に言いたいことを言ったけど、わたしは結局あなたが変われと要求してただけなのかな?って思いました。
まず私が変わるんじゃない?変わってるつもりだったけど、理屈だけなのかなと思ったり。いずれにせよ、相手に変わってもらうことを期待してたら自分の手綱を彼に渡したままでした。だからわたしは変わりたいと思います。それは苦しいことじゃなくてむしろ変に力んだ努力をするんじゃなくて力を抜いて楽に、良い加減のわたしであることかなと思います。素直な気持ちで。
そういう柔らかくて穏やかな状態にいる自分が好きだからその状態を保ちたくて。力まないで彼がどうあろうと、わたしは良い状態でいられるようにを実践中みたいなかんじ。もう彼に説明しに行かない。だまって心地よくいる。日向ぼっこする猫みたいにのどかにしていたい。わたしがそうありたいから、そうする。
メルマガの最後のところ、やってみせ言って聞かせて〜ですね。まずやってみせろと。やって見せて損はない。
親が適当なのに、子供が素晴らしく育つことはありません。
親が手本を見せなければ、子供はどうやったってちゃんと育たないんですよね。
↑
これはちょっとはんたい!!
手本を見せてくれる親がいる人ばかりじゃないし、子供は育たないは言いすぎに思う。悪い手本から学ぶこともあります。
そう言うつもりで書いたわけじゃないかもしれないけど、引っかかります。
言葉が足りなかった。
悪い見本からいいことを学ぶこともある。
反面教師的な。
と言いたかったです。
叩き直すための心構え
「> 相手ではなく行動や結果について言うようにすること、結構大事でした。
> なんなら今でも。
> なんというか、主語を変えるというの?事実は事実として、人と切り離して、って言いますか。」
↑たむたむりんさんのコメント、私も元記事に同じような内容を書いていたので、とてもシンパシー感じてました!
一方で、別記事では子供は放っておいても育つようなことも書きました‥
よく考えたら「よっし、今から手本みせたる!」って意識を私がしてないだけで、無自覚に良い手本にも悪い手本にもなっているのでしょうね‥
よっぽどの案件じゃなければ自分にも他人にも寛容でありたいし、我が子にもそうなってほしいものですが、果たして‥