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- 2月は32通でした。今月は・・・。


✿自分のせい、他人のせい
「どっちもどっち」ですよね。
相談とか愚痴を聞かされても、
どっちの味方もできないことがあります。
なので自分事のときは
私も悪いし、相手もわるいんだと思います。
【自分のせい、他人のせい】
私は逆に自責思考になりたくないです。自分が全部かぶって潰れたこともあるし。
罪を憎んで人を憎まずって言葉が好きです。
誰も悪くないけどどこかには原因を見いだしてそれが良くなかったからそこを改善しようと考えることが多いです。これも他責思考のうちでしょうか。
元カレと別れたときにはやはり彼のこういうところが合わなかったって言うから、相手と自分との相性を責めてることになります。
人をでも自分をでも、責める気持ちがあると辛いですね。
ハイ、本質でなく記事とは関係ない話になりすみません。
なぜそこに引っかかるのか
おはようございます。
Kouさん、メルマガたくさんありがとうございます(ˊ˘ˋ* )♡
<あなたへの秘密のメッセージ>
>たとえば一つの曲を演奏するのに、優れた演奏家であればあるほど、作曲家の意図を探ろうとします。
>その曲を正しく表現して、楽曲の真価を引き出すためです。
>それは作曲家の意思を無視せず尊重することによって、初めて実現できることです。
>自分がどう弾きたいかということばかりを考えていれば、それは自分で勝手に作曲しているのと同じで、大抵の場合先生にこっぴどく怒られることになります。
>「ラフマニノフに謝ってこい」みたいなことを言われるんです。
私はここに引っかかりました!
ラフマニノフと聞いて、
浅田真央さんの2014年ソチ五輪のフリープログラムを思い出しました。
思い出したらまた観たくなりました。
観たらまた涙が溢れてきそうです✧*。
確かKouさんは、フィギュアスケートには興味がないと仰られているブログ記事を見かけたような気がするのですが、、。
このメッセージを読んで、ピンときた演奏家のラフマニノフ『ピアノ協奏曲第2番』が入っているCDをポチッてしまいました。
演奏家の表現と、聴いてみて何かを感じ取りたいなと思ったからです。
*
私は、感じ取って受け取るタイプだと自分では思っていて、おそらく無意識にそこに重点を置いていたんですけれど、
作曲家の意図を探ろうとする意識を持って、何を表現しようとしているのかを想像しながら向き合ってみたいです。
わかる感覚があれば、ますます楽しそうです(∩ˊᵕˋ∩).•*¨*•.♬