
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
まず、謝らないといけません。
僕はこちらの記事で、かいえさんのコメントを取り上げました。物事を極端に考えすぎることへの注意喚起として、かいえさんのコメントをシェアすることにしました。
結果的にかいえさんを深く傷つけてしまったことは謝ります。本当にごめんなさい。
このコメントを見て、かいえさんを見下した人は一人もいないはずです。
僕もそういう趣旨で取り上げたのではありません。
このブログの内容をよく分かっている人であるはずのかいえさんでも、まだ極端に考えている節がある。つまり、他の方はさらにその傾向がある可能性があると伝えたかったのです。
僕はどこかでかいえさんならこれを受け流せると思っていました。
これは完全に僕の落ち度でした。
それから、僕はかいえさんに個別相談で「彼は全く好きじゃない」というようなことを過去に一度も言っていません。
おそらく何かの発言をとって、違う受け止め方をされているだけだと思うのです。
そうでなければ、個別にプログラムを組もうなどとは考えません。
仲間だと思われている話はメールでもコメントでも何度かしましたが、それはそのまま「何とも思っていない」という意味にはならないのです。
これまでのかいえさんのコメントやメールを読んできて、かいえさんが主観的に書いたという前提を十分考慮しても、書かれている事実を見る限りでは彼は明らかに好意はあります。それをいかにして明確な形になるように育てていくかがこれからの話ですね。
他にかいえさんに対してコメントをしてくれている方の反応を見ても、これは明らかだと思います。
ただし僕の配慮は確かに足りませんでした。
あとは個別相談の返信でフォローします。
僕の言っていることが矛盾しているようであれば、それは言ってもらえれば徹底的に付き合います。
かいえさんは恋愛をよく分かっていると言ったのは本当です。
今もそう思っています。
だからこそ取り上げたのです。
1人のために記事をたてあげるなんて、愛がある証拠ですね。
なんだかかいえさんが羨ましい^^
やっぱりkouさんは素晴らしい方だわ*
嫌なことを、きちんと嫌と主張できるかいえさんも素敵ですし、すぐにフォローなさるKouさんも素敵だと思いました。
確かに、個人的にブログに取り上げられて、背景?なども書かれていたら、動揺するかもしれないですね^^;
羨ましい♡
読み返しています。
事情は分かりませんが、
かいえさんはすごく大事に思われているって
Kouさん伝えていらっしゃるように思いましたよ!
うらやましいなぁと思います^^
そんな風に思われているかいえさんも
素敵な方なんだろうなって感じました。
秋美女仲間のユキモモさんの
お陰で自分の引っ掛かってた
違和感が判りました。
私、このKouさんが好きでした。
この時の皆さんの優しさも大好きでした。
Kouさんのおっしゃる
自分の事に集中するって
どこぞの書き込み内容がこちらに
書かれた事に反応する事なんですか?
私、隣で悲しんで怒ってる人が
居るのに自分に集中したくない。
それで取りこぼす何かなら要らない。
なくていい。ほしい私ではないです。
何とか悲しみ、怒りが治まってほしい。
主義・主張がどんなに立派でも
配慮不足を謝れない男は駄目だと思うよ。
いい男は謝り上手です。
今まで、kouさんの文章だけを読んできて、私、覚え悪いから4週め。
ここに来てるみなさまのコメントも読むようになって、また新たな発見と気付き。
恋愛の勉強って、たのしい。
だって、復習って今まで勉強してても、やったつもり、めんどくさがってこんなにきちんと復習やってるの初めて。
本当の恋愛って楽しいんだなぁ。
耐える。追いかける。辛いのが恋愛だと思っていた私にとって、どんどん新しい世界が見えてくる。
ぜんぜん違う処だけど、どこかの記事で書いてあったけど、スパムがないのもすごいって思っちゃった。
プログラマーとしてのkouさんもすごく尊敬。
みなさまも温かい。kouさんのブログに出会えて本当によかった。なんか1人じゃないって。ここに居てもいいんだって思うと、泣ける
ありがとうございます
ネットも現実と同じ世界、というようなことをKouさんはお話しされていたと思います。
それが表れていますね。
そこに人がいて向き合っていると、文字だけの世界でも感情や心が伝わる。それをリアルに体感しています。
ようは、自分がどう対するかなんですね。すべての事柄は。
この手紙をどこに置こうか、かなり迷いました。
みきちゃんは今メルマガとってるかわからないし、とってないならコメント検索は難しいでしょう。最後にコメント残してくれたこのページに手紙を置かせてください。
もうこのブログは読んでいないのかな。
心優しきみきちゃん、
何度か伝えたかもしれないけれど、ありがとうをまた言わせてほしい。
みきちゃんはかつて私が落ちていた時に、声を掛けてくれて引っ張りあげてくれましたね。あの時の嬉しかった気持ち、私、これから先ずっと忘れないと思う。だから、これからもありがとうなの。
みきちゃんは私にとって、忘れられない大切な女性の一人なのよ。
みきちゃんは、みきちゃんの気持ちや感覚を大切にして進んでほしい。私はあなたの気持ちを尊重したいです。
あの、もしも、気が向いて(笑)このブログに書き込んでくれる日がまた来るのなら・・・
そしてその時私がここにいるなら、その時はまた私と話してほしいの。
みきちゃん、あなたは優しい。私、ずっと大好きでいますからね。
少し前に書いていたこの手紙ですが、大晦日の夜ならここを覗いてくれるかもしれないと思い、敢えてこの時間に手紙を置きます。
しんみりしてしまった(笑)
顔文字いれたら和む雰囲気になるかしらね。
もし目に留まって読んでくれたなら、返事は無くても、それで私は満足です(❛◡❛❀)
向き合ってくれる人がいる幸せ。
たとえ誤解が生まれようとも
向き合う姿勢を見せてくれるのなら
気持ちはきっとつながるから。
私、他では書き込みしたりしないから取り上げられたらショックかも知れない…。
でも、Kouさんの気持ちもわかるなぁ。
第三者だからよくわかりますが、先のコメントを読んで見下すなんて気持ちは全くわきません。
むしろ気持ちがわかる方の方が多いのではないでしょうか。
みんな悩んでいることに違いはないのだから。
なにかあったのですね。
コメントを取り上げて記事を書いてもらうと
具体例に対する記事だから、読む側としては
とても勉強になります
でも、自分のコメントが取り上げられると…(^_^;)
まずは、やっぱり、少しは動揺してしまいます
コメントを題材としての記事だから、
やっぱり記事にはアドバイスというか、◯✕というか…まあ、なにせ「私のこと✕って書いてあるー!」と感じてしまうようなものが少しは含まれています。動揺してナーバスになっている自分の思い違いも含めて。
コメントでも、色んな意見があり、もちろん皆さん色々配慮して書かれていますが、
記事もコメントも、全部読むのはなかなか勇気がいります。
たとえ、私は私でいいと分かっていたとしても。
例えるなら
宿題で提出した日記が先生の目にとまって
国語の授業の題材になって
教室のみんながそれについて一時間話し合うことになった
という時の気持ちみたいな…
自分のコメントが取り上げられた記事に、素直に
記事にして下さってありがとうございます
とコメントされている方はエライと思います。
私はまだまだ修行が足りませぬ(^^)