
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
僕がちょっと立て込んでいたせいで、こちらの「春の集中コース」の回答を締めていませんでした。
まだ、準備ができていないので、なんと、回答期限を延長します(^^;
この集中コースで考えてもらうことは、今後の人生にも変化をもたらすものになると思いますので、まだ参加していない場合はぜひ時間をとって参加してみてください。
2014年 春の集中コース あなたが本当にしたいこと 第1回
恋愛相談を受けていると、時々こういうことを言ってくる人がいます。
「私は恋愛には向いていないみたいです」
あなたももしかすると、こういうことを考えたことがあるかもしれません。
まあ多いです。
自暴自棄になりかけている人は特にそうです。
恋愛に向いている、向いていない・・・
僕が相談を受ける中で発見した傾向について話をしたいと思います。
恋愛に向いていると向いていない人で何が違うのか。
これを知ることで、何か変わりそうですよね。
あなたが恋愛に向いているのか、向いていないのかが、今日分かるかもしれません。
僕が発見した傾向とは何でしょうか。
教えましょう。
これです。
恋愛に向き不向きはありません。
ないんです。
「あー、またそれかよ」
と思うかもしれません。
でも、本当にないんです。
恋愛するのに向き不向きなど、本当にあると思いますか。
あるわけないでしょ!!
「でも、私はやっぱり向いてないんです・・・」
という人を、僕は許しません。
そんな人はいないんです。
「恋愛は苦しいもの」と思い込んでいる人も同様です。
それは、まだ味を知らないだけなのです。
女の楽しみであるその「味」を知らずに人生を終えるつもりですか。本当にそれで満足ですか。
いいですか。
そんな人はいないんですよ。
「いえ、Kouさん、私の周りには恋愛に縁遠い女ばかりです」
と言ってくる人もいるでしょうが、残念ながら、そう甘くはありません。
あなたの友達で恋愛に興味がなさそうな人はいるかもしれませんが、そういう人に限って、あなたの知らないところで恋愛を探していたり、場合によっては謳歌していたりするのです。
このブログを見るだけでもその様子はよく分かります。
これだけ恋愛に興味がある人がいるのです。
むしろ恋愛に何一つ興味を示さない人の方が極めて少ないと考えるべきです。
「人生は一度しかない」というと、何だか本や雑誌でもう聞き飽きたような表現になりますが、本当に一度しかありません。
そして、同じ時間の中で、本来得られるはずの体験を自分から放棄して人生を終えていく人がいるのです。
僕はこのブログを始めたときは、このブログの役割がどうなるかなどは、正直ほとんど考えていませんでした。
知っている知識と体系化した恋愛の話をまとめながら、それをブログに蓄積していこうということだけを考えていました。
ところが、今やこのブログで「人生が変わった」という報告をしてくれる人が跡を絶たなくなっています。
関東にいると、連日のように自殺報道が入ってきます。
毎日どこかしらで「人身事故」が起きています。僕も何度も考えたことがあるので、その気持ちはよく分かります。
でも、はっきり言って、自殺なんかしているヒマはないんですよ。
このブログに来ている人に、まさかそんなことを考えている不届きな人はいないと思いますが、そんなことを考える前に、本来得られるはずの体験をすることを考えてください。
特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
その「味」を知らずに生きるのは、あまりにももったいないことだと思いませんか。
その「味」を少し知るだけで、女性は劇的に変化します。
恋愛の「味」は今からでも新たに覚えられます。
それを放棄する理由を探す余裕があったら、新しい体験を得るための戦略でも練りましょう。
本当に恋愛に向いていない人がいるとしたら、それは自分が女性であることを否定した人だけです。
あなたはそうじゃないはずです。
恋愛の勉強しましょう。ここで。
人間関係で本当に辛すぎて、死にたい死にたいと思っていた時期もあったのですが、そんな事をずっと考えて人のせいにしているくらいなら、死ぬ気で努力しようと思いました。時間はかなりかかってしまったのですが、結構変われました。どういう方向に自分のエネルギーを使ったらいいのかは、頭では分かっていても心で納得する事は難しかったです。でも、ここまで悩まないと、こんなに死に物狂いで一つの事に取り組む事は無かったと思います。
>特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
そうですよね。せっかく女に生まれてきたのだから、経験しなくちゃもったいない。
もっと自分の女の部分を大事にしてあげます。
メルマガ申請して本当に良かったです(^-^)/
感情の波が激しいので落ち込む事もありますが、メルマガが来るとモチベーションが上がります☆
そうです。
みんなお姫さま。
ほんとにそう思います。
最近、相談を受けることもあるのですが、愛されているのにそれに気付くことが出来ない人が多いと感じます。
こちらのブログ内容もとっても良いですね。心がジーンと致しました。ずっと異性と愛し合ってみたい愛されたいとは思ってきたのですけど、体調が顔に表れてしまい思うようにいかず辛く惨めな年月を送ってきました。顔は努力に限界があるので・・。恋愛とか私には合わないんじゃないかしらと、もうくたびれてしまって諦め状態になったりして。が、(セフレと言われてた)気になってる男友達が恋人と別れたと。私の体調も気遣ってくれてるようで。こちらのブログで得たものの効果が表れ始めているのも知れません。
本命の彼に心から愛されたいからここにいます。
もうこの年齢なので様々な恋愛を経験してきたけど、今の夢は最期に愛する人の妻でいたい。
その「味」を知らずに生きるのは、あまりにももったいないことだと思いませんか。
kouさん、お腹空いたよ。。
勇気がでました。
「恋愛の勉強をしましょう。ここで。」
のフレーズに、なんだか勇気とパワーをもらいました。
恋愛のこと、ゆっくり、自分で考えて、前に一歩進んでいきます。
ありがとうございます!
特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
その幸せ、得た〜い!!
愛されたーい!
教えていただいている、男性に投資行動をしてもらって、大袈裟なぐらい喜んでみるを実践中です。片想いの彼だと緊張してうまくできないこともあるので、社内の人でも練習していますが、びっくりするぐらい男性が動いてくれるので、すごい!と驚いています。特に重い物を運ぶ時とか「女性の私たちにはできないので」(本当はできますが)とお願いしたり、でも女性という言葉をあえて口にすることで男性も意識して紳士的な振る舞いをしてくれているように感じます。
Kouさんの言葉をいつも拝見して、「なるほど!」「そうなんだ~」「そうだよね」と発見があったり、納得したり、勇気づけられたりで、そして、以前より寂しいという感情が小さくなっているかもと感じています。
特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです
こちらの言葉もとても胸を打たれました。
愛されることで、女性は輝きより美しい存在であり続けられるのかなと思います。
>特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
愛が深まるってどういうことかよくわからなくて、ずっと知りたいと思っていました。最近少しわかってきた気がするのです。
一瞬一瞬が愛おしく感じるというか、喧嘩をしても長く続かなくて、少し落ち着けば笑ってしまったり、お互いのこういうところが好きと話したのですが、嬉しいというより理解して聞いている感じ。
「また連絡するね」
いつも送ってくれた時にいう言葉です。それを聞くのが寂しく思うこともあったのですが、初めて良い意味で心にとまりました。
連絡するから待っててねという強い約束だったのだなって。
また連絡させてねって言っていたのだなって。
以前より素直に彼の言葉が入ってくるようになれたのだなって。
だから一瞬一瞬が愛おしく感じられるのかなって。
彼の表情にも一瞬一瞬に愛情を感じます。何か特別なことをしているわけではないはずなので、私の受信アンテナの精度が上がったのかな。
kouさん
今日はお仕事がお休みなので
ゆっくりブログを読んでいます。
ふと5年間お付き合いしていた
彼のことを思い出しました。
特別、彼に対して何かしてあげた
わけでもないのによく5年間も
そばにいてくれたなぁって
しみじみと感謝の気持ちが湧いて
きました。
心からそう思えたのははじめて
でした。
やっと思い出にできました。
男性の本心を教えてくれた
kouさんのおかげです。
なんでですか?
どうしてですか?
本当に向いていない人がここにいます。
どうしても何をやってもダメなんです。
お化粧して美人と言われるようになったって、ダイエットしたって、勉強も仕事も頑張っても、毎日のようにここに来ても、ポジティブになろうと頑張っても、誰かの大切な女性にはとうていなれないんです。最初だけすごく大事にされて、後から身勝手な理由で放り捨てられるんです。興味を持ってくれたり好きになってくれたりしたのにタイミングが合わなくてお付き合いできなかった人も何人もいます。
私は女でないのでしょうか。それとも女に生まれたことが間違いだったんでしょうか。女であることを放棄したほうがいいのでしょうか。愛して愛されることはもう諦めないといけませんか?私はそんなの嫌なのに…
なんだか急に疲れてしまいました。
(*゚∀゚)!!
想像以上に深いメッセージでした
恋愛は興味津々です♪
友達の話を聞くのも好き。
男の人ってすごく優しいし面白いし
色々してくれるから
私は男の人が好きだけど、
1対1の恋愛になると
難しく感じる時があります。
傷ついたり悩んだりする時があるからです。
特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
↑
この逆の、
男性が1人の女性を心から愛してる姿も良いです!
居るんです、身近に。20代なのにスゴい。
その「味」を知らずに生きるのは、あまりにももったいないことだと思いませんか。
↑もったいないです。
経験したい!!!そんな幸せなことってないと思います。
「あー、またそれかよ」
と思うかもしれません。
↑kouさん面白い〜(笑)
おもわなかったけど
向いてないのかもしれません。
何年勉強しても変わりません。
長年一緒にくらしていたペットが天に召されてしまいました。
今年に入ってから介護生活に入り、寝起きも共にしていました。
しばらく喪失感や空虚感に苛まれました。
介護中は家を空けられない日々で、彼には随分通いで助けてもらいました。
家族がいる時、わすかな時間を使ってデートしたり、ペットや私の健康を考えて
届け物をしてくれたり、色々と彼も忙しかったと思います。
先日、使っていた介護用品を手放したのですが、お店で彼がすっと私の肩を抱き寄せハッとしました。
私はどんな顔をしていたのだろうと。
後で彼にきいたら、とても複雑な顔をしていたそうです。
これまでも私が困っている時は、こうして肩を抱き寄せてくれる人でした。
彼が私をよくみていてくれることがとても嬉かった。
こちらは笑っているつもりでしたが、彼に見破られていました。
その度にハッとします。そしてじんわりと心の中で感謝します。
少ししてから嬉しかったこと、話しました。
彼は前を向いたまま嬉しそうに笑います。その横顔を私は幸せな気持ちで眺めます。
>特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
この言葉が大好きです。そしてそれを実感する日々です。
“特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。”
“その「味」を知らずに生きるのは、あまりにももったいないことだと思いませんか。”
その味、めちゃくちゃ知りたい。
本当に想像がつかない。
それぐらい私にとっては未知の味です。
どうして味わえないのだろうと悔しくて仕方がないです。
苦しい思いをするたびに「恋愛に向いていない」と投げやりな気持ちになります。
でも本当は諦めたくありません。
それを放棄する理由なんて一つもないです。
自分は“不適格”じゃなくて“不得手”なんだと思って、恋愛の勉強を続けます。
特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
その「味」を知らずに生きるのは、あまりにももったいないことだと思いませんか。
その「味」を少し知るだけで、女性は劇的に変化します。
ーーー
前に超序盤で恋愛が上手く行きかけた時(相手に追われてた時期)今まで感じたことないような幸せな感覚を味わったのを覚えてます。
ああいうのが味なのかな〜(^^)
特定の男性に深く愛されたいです!頑張ってみたいです。
いやいや、結果を見ていくと本当に向いてないんですよ。
好きじゃない人からしか好かれないんです。
好きな人には全然好きになってもらえないのに。いつもいつもそうなんです。
好きな人には変な態度しか取れないとか、そんなことはないんです。猫を被らないと一緒にいられないような人は好きになりませんから。
みんなホイホイ彼氏ができて結婚して行くのにわたしだけ何をしてるんだろうと思います。
今までの私は、1,2か月しか持たないような恋愛しかしたことがなくて、
どれも恋愛と呼べるようなものではありませんでした。
ただ優しくされただけで好きになる理由なんてないまま告白して、
はちゃめちゃに動いて、振られる、の繰り返しでした。
今の彼とは、いろいろと私も我慢したりしてたことたくさんあったけど
Kouさんのブログとメルマガで勉強をして、信頼すること、どう接するか、自分の気持ちの持ちようなど、ようやく少しわかってきたし、最近は彼の対応も変わってきて、彼の本当の優しさもわかるようになりました。
彼と出会えて本当に幸せだと思っています。
もし出会ってなかったら、そんな醍醐味を知らずに死んでいたかも。。。
いやいや!
同じように勉強して、きっと他の相手でも幸せを感じていたはず!
でも最近本当に思います。
彼に出会えてよかったって。
やっとまともな恋愛が、人に愛される、愛することが出来てるって。
出来れば20代くらいのときにこのブログに出会っていたかった(笑)
ちなみに私たちは遠距離で全く会えません。
次会えるのもいつかわかりません。
会えなくても気持ちは伝わってくるし、会えた時は思いっきり楽しい時間を過ごして、
会える日をお互いに楽しみにしながら過ごしています。
恋愛は苦しくて当たり前だと思っていました。
Kouさんがいつも言っている、恋愛は楽しいもの。
本当でした。
そんな世界が存在していました。
Kouさん。
ちょっと疑問なのですが
”特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです”
今の彼はとっても私のことを大事にしてくれています。
付き合ったきっかけも、この人となら幸せな人生を送れそうだなと思ったからです。
そして、私も彼のことを幸せにしてあげたいと。
この感情って、彼が大切にしてくれてるから私は好きになった?んだと思うんです。
でも3年後、5年後、彼の気持ちは今とは違うと思うんです。
(付き合って序盤の燃えるような恋ってずっと続かないから。)
変わらず彼は私を大切にしてくれるのか。
そしてもし変わってしまったとき、私は彼を幸せにしてあげたい。あるいは彼と一緒にいたいと思えるのか。ふと不安になります。
今、付き合って彼の好き好きが猛烈なので今後彼がどう変わっていくのか…
結婚を見据えてになると、モヤモヤ~としてしまいます。
今、未来のことに不安になってても仕方ないし、今が幸せなので病んでるとかではないんですがこの気持ちっておかしいことですか?kouさん信者なのでバッサリ言ってくれるとすっきりします!!!!
助言をください!!!
本当ですか??
いま私すごくやさぐれてるんです。
「彼女」って、
男性が都合のいいときは自分の欲求は全部押し殺して構わないであげて、
いざしんどい状況になったら自分に余裕がなくてもたくさんたくさんお話を聞いてあげて、気持ちに寄り添ってあげて、全部肯定してあげないといけないんですよね?
だって私はそれができなくて捨てられたんですから。自分に構いすぎないくれ、好きなことをしろって言ってたからそうしていたのにいざ仕事でしんどい状況になったらたくさん寄り添ってくれた元カノのほうを選んだんですから。意味がわかりません。
わたしにそういう理不尽な「彼女」の役割はムリです。その役割は仕事だけで手一杯。
私だって甘えたい時はあるし、寄り添ってあげるだけの余裕が常にあるわけではありません。
恋愛っていう名前で相手にとってのみ都合のいい役割を押し付けないで欲しい。
彼氏はどこかの重役でお金持ちのお父さんのコネで入った定時から定時までのはホワイトな職場に勤めたあげく「向いてない、しんどい」ってすぐ辞めた。
わたしは毎日朝早くから夜遅くまで残業、ボロカス言われつつお金も多く稼いで、彼氏のメンタルケアの役目まで押し付けられる。私が甘えたいときはいい顔をされない。実家なんて昔から貧乏で今はぶら下がられるばっかりで全く頼れない。
女って何?恋愛って何?
守られて大切にされるのが女性であり女性の恋愛である、、?逆じゃないですか?
私にとっては仕事なんて辛いのが当たり前、向いてなかろうが何だろうがやるしかないんです。泣きながらでもやるんです。働くことそのものから逃げたら自分が飢えて死ぬんです。この歳になったら自分のメンタルなんて誰も面倒見てくれませんから自分で守るしかありません。
なのに男性は逃げても家族が何とかしてくれて、女性に心のケアまで求めることができる。でもめんどくさいときは放っておいてくれと要求できる。
自分の心と身体を守るだけで精一杯なのに恋人の立場の男性の心のお世話までできません。
今多分働きすぎだし色んなことがうまくいかなくて疲れてるんだな。
彼と別れてすぐの頃の自分のコメントの方が素直だったし、未来に希望を持ってた。
今はちょっと停滞してて前に進んでる感じがないから面白くなくて腐ってるんです。
もしかしたら次の恋愛の相手になるかも、という人が4人くらいいる(いた?)けどなんか連絡取らなくなったり会う予定が先に延びたり向こうからのアプローチがいまいちだったりして期待してたようにならない。
仕事も最近嫌なこと続きだし業務はパンクしててサービス残業ばっかり鰻登りだし何より仕事の内容自体に興味が持てなくなってきてる。
そんな感じで前に進まないから嫌気がさしてるんだと思う。期待しただけにことが運ばないことにイライラする、みたいな。
焦りすぎなのかもしれない。
「恋愛するのに向き不向きなど、本当にあると思いますか。
あるわけないでしょ!!」
冷静に考えるとそうなんですけど、
なんだか落ち込みモードなので、
『向いていないのでは?』という考えが
頭をよぎり始めました(´•ω•`)
「特定の男性に深く愛される経験は、女性が得られる幸せの中で、最も美しいものです。
その『味』を知らずに生きるのは、あまりにももったいないことだと思いませんか。
その『味』を少し知るだけで、女性は劇的に変化します。
恋愛の『味』は今からでも新たに覚えられます。
それを放棄する理由を探す余裕があったら、新しい体験を得るための戦略でも練りましょう。」
味、知りたい。
Kouさんがブログ、サボってるんです。
向いていないとまでは思わないですけど、、、まだ、恋愛=美味しそうに見えないです。
このブログを読み続けているのは、なぜ恋愛を美味しいという人がいるのか、、、そこが気になるし、私も美味しいと思えるようになれたらいいなと心のどこかでは思っているからなのですが、、、一向にその味がわからないでいます。
もしかすると味覚音痴か味覚障害なのかもしれません。
あとは、、、単純にメリットを感じれないからその気になれないのかもですけど。。。
「恋愛に向いていない」
思っていた時期あります。
恋愛に結びつかないし
出会いないし
何をどうしたら良いのか見当もつかない…
私の辞書に「恋愛」という言葉は
載ってないんじゃない!?
結局、自分を整えて、
いつ恋愛に出会ってもいい準備をしておいて、
いつもより少し行動範囲を広げて
新しいネットワークに飛び込んでみたら、
いろんな事がうまく行きだしました
#私は恋愛に向いていない
#恋愛に向いていない女性などいない