
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
「何の話や?」
と思うかもしれませんが、まあこの記事を読んでもらえれば分かります。
あなたは言われたいと思うようになるはずです。
いや、もしかすると今までに何度かは言われた経験があるかもしれません。
でもその程度ではダメです。
ダメなんです。
いつも言われないといけません。
会うたび、話すたびにとにかく言われまくるようになる必要があります(笑)。
実際にそうなりますから心配要りません。
どうやったらそうなるのか、あなたは分かっているはずです。
そうです。
恋愛の勉強をしまくってください。
今日のメルマガで、恋愛をするに相応しい男性を見つけて打ち込めば、今までの恋愛は一体何だったのかと思えるほど次元の違う楽しい恋愛ができるようになるという話をしました。
そうしたら・・・コメントがたくさん来ました(^^
ありがとうございます。
とにかく相手を間違えないことなんですよね。
正しい相手と言っていいのかどうか分かりませんが、恋愛の相手として相応しい男性に出会ったら、ガラッと変わります。
ガラッと変わるんです。
世界が変わります。
恋愛の感覚が変わります。
そしてこう思うようになるんです。
「Kouさんの言っていたことは本当だった・・・」
いや、嘘は言っていないんです(^^;
そもそもいつも本当のことだけを言っているわけです(笑)。
そして、こうなります。
ふゆかりんかさんより:
こんばんは!
女性扱いしてくれる男性と恋愛をすると、本当に温かくて楽しいんですよね。
何よりもまず相手の男性が一番楽しそうです。
デートの誘いをOKしただけで、「生きてて良かった!会う日まで頑張れます!」なんて言って…(笑)
それで、それを見てる私自身も何だか楽しくなってくる。
でも相手曰く「僕をこうさせたのはあなたですよ!」って。たまたまその男性達とは生理的に無理だったり、関係を大事にしたいと思えなくてそれ以上の関係にはなりませんでしたが、またそういう男性と素敵な恋愛がしたいです。
すごくないですか。
「僕をこうさせたのは、あなたです」
言われたいですよね(笑)。
言われたいはずです。
「お前のせいで俺はこんなことになってしまった」
というひどいセリフとは真反対の位置にある、何度聞いても嬉しい言葉です。
僕をこうさせたとはどういうことか。
男性としての喜びを覚えてしまったということです(^^
女性を喜ばせる楽しみを彼は得たんです。
この状態になった男性は、無敵です。勝手に動いてくれます。
男として最も気持ちいいことは何かに気づいたんです。
それを気づかせてくれた女性を彼は手放しません。
見極めというのは、完成品を探す作業ではありません。
相手をしてはいけない男性を見ないようにする作業です。
男性は二種類しかいません。
女性と恋愛をする資格がある男性と、女性とは恋愛する資格がない男性です。
もうちょっと別の言い方をします。
男性には二通りしかありません。
女性と恋愛をしてはいけない男性と、それ以外です。
よーーーーく見極めてください。
「それ以外」を選ぶことによって、恋愛はトントン拍子に進むようになります。
僕が「それ以外」という言葉を使ったのには理由があります。
その理由は何だと思いますか。
理由は簡単です。
何でもいいので思いつく答えをこの記事のコメントに書いてみてください(^^
「僕をこうさせたのはあなたですよ!」
あ〜、これ、あの…わたくしが言ってしまっておりました(>///<;)
その、あの、、、元彼氏に、夜中の愛情交換の時の反応を褒められ(?)喜ばれた時に…///
とっても嬉しそうな顔をしておられたような気がいたしますけれども…(〃ω〃)ボッ
確かに、わたくしが言うのではなく、わたくしも言われる側になりとぅござりまする(~∀~;)笑
>僕が「それ以外」という言葉を使ったのには理由があります。その理由は何だと思いますか。
えっ…何じゃろ?
恋愛してはいけない男性<恋愛していい男性
といふのをわかりやすく表現しようと思ったら、それ以外と表記するのが最適だったため…とかかのぅ(`・ω・´;)?
言われたいですね。
言われたことあったかなぁ…
恋愛する資格がある男性を探すのではなく、恋愛してはいけない男性を避けるだけでいい。
それ以外と言ったのは…
恋愛する資格がある男性を探すのは、難しく感じるけど、恋愛してはいけない男性を避けるのは、できそうな気がするから…? 多分できるし。
こうさん、
コメント追いつきません笑。
でもこれは書いてみます。
それ以外、というのは
それ以外ですよね笑。
つまり、相手にしちゃいけない男性以外は全員ってこと?
相手にしていい男性、と絞ってしまうんじゃなく、相手にしちゃいけない男性だけを見切ってそれ以外の人となら、どうにでもなる、ってことかな?
特に序盤でいろんな条件を付けて、この人嫌、とするより、範囲を広げておいても、その人はそのうち化けるかも知れないから、初めから食わず嫌いは良くないって事かな~?
女性と恋愛してはいけない男性は、普通に生活していたら出会うことの無い、ありえない男性です。
「それ以外」とは、それ以外の普通の男性という意味だと思います。
それ以外の男性は、女性を喜ばせることを覚えたたら、トントン拍子に恋愛が進み、女性が楽しい、美しい恋愛ができるということなんでしょうね。
それ以外、、
女性と恋愛してもいい相手、、、
書いてて感じたことが
女性に許可された、認められた、男性だけ、、
女性が選べるほうで
選ぶのはわたし(女性)なのよ!
極めて、大多数の男性がそれ以外に該当する、という意味では?
実は、多くの男性が恋愛をするに相応しいのだけれど、そのことに女性が気付けていないのでは?
さらに言うと、女性が選ぶ側だと気付いていないから、恋愛をするに相応しくない男性の相手をしてしまうのでは?
Kouさん、ブログ記事の更新ありがとうございます。
それ以外の理由ですか。
うーむ、なんでしょう。。。
それ以外という言葉の方が、母数が多いですよね?
男は彼だけじゃないよーという、Kouさんからの温かいエールでしょうか(^^)
☆女性と恋愛をしてはいけない男性と、それ以外
・恋愛相手にしてはいけない人とは?
恋愛してはいけないのは宇宙人とか深海魚とか。住む次元が違う人。
いわゆる人間としての感覚(=道徳)がズレている人。
・それ以外とは?
まだ目覚めていないだけの、人間の男性。
ある程度のフィーリング等が合うけれどもちょっと気になるところもあるような。
まだまだ洗練されたデキる男でなくてもある一定ラインにのっていたら可とする。
☆「僕をこうさせたのは、あなたです」
今年の春〜初夏にかけてKouさんにメール相談しまくった彼はこれに近いことを言ってくれていました。
「僕に新しい世界をみせてくれてありがとう」
「あなたとデートするようになってから、友だちに若返ったと言われるんだ」
「デートがあるからめちゃくちゃ仕事がんばれる。今日も巻いてきた(笑)」
幸せでした。
なのに音信不通チ───(´-ω-`)───ン
元夫には最初「俺に火ぃつけたん、自分やで」と言われました。
同じ意味のはずなのに言い方でニュアンスが変わりますね。笑
ちょっと嫌。笑
それ以外・・と書いた理由。
細かく指定する事になるとソコにソレに囚われて男性を選ぶようになってしんどくなっちゃう女性もいるかもしれないから・・・かな!?
私はそうなってしまいそう(汗
女性と恋愛をしてはいけない男性。
具体的にどんな男だろう?
暴力、暴言、マザコン、犯罪行為をしている、嘘つき。とか人としてそれは許されないよ!という事をしている男が当てはまるのかなぁ。
キャアアア(*≧∀≦)
言われてみたいです、そのようなセリフ!
言葉で言ってほしい生き物、それが、女性ですよね(*^-^*)
それ以外とは…。
「今は」、まだ、女性を女性扱いするスキルが、身に付いてなかったり。 「今は」、まだ、男性としての喜びが、よく分かってなかったり。
…かな?
こちらのアクション次第で、それらが身に付いたり、分かったりする可能性が、ある。
可能性を、ジャッジする。
でも、その見極め、どうやってするんだろう。
「それ以外」という言葉を使う理由
細かいことまで気にして、自分でダメにするのをやめようってことかなぁ。
どうでもいいこととか、言えば直ることとか、後からどうにでもなることにいちいち引っかかって、進めなくするのはよそうってことでしょうか。
でもやっぱり自分の感覚が正しいのか不安になります。
最初はこの人ならって思っても、あとから悩み始めたりしてブレーキ踏み始めちゃうのかもです。
恋愛する資格のない男性はごく一部で、真人間の男性の方が世の中には圧倒的に多いから
ここで恋愛の勉強をしていればそんな男性には目もくれないはずだから
なのかな?
女性と恋愛をする資格がある男性と、
その「見込み」がある男性がいる?
こんばんは☆
復習周り中ですが参加させて頂きます
美冬です^^
“オレかオレ以外か”みたいですね!笑
オレ=1に対して、
オレ以外=オレの1以外=無数
ということは(どういうことやw
それ以外=無数 ということになりますね!
(答え、飛び過ぎですねww
いえいえ、飛び過ぎではないと思います^^
女性と恋愛する資格が無いオトコ、“以外”と
いうことは、、
地球上に
オトコは35億いるから(=ブルゾンちえみw
女性と恋愛をする資格が無いオトコを35億から
引けば、“それ以外の男性”=無数
無数=数えきれないほど多いこと(辞書より
と、言うことは!!
女性と恋愛をする資格がある男性は、実は、
数えきれないほどたくさーん居る!ということに
なるのですね(*’▽’*)♡
その全ての男性が、今はまだ、
女性と恋愛をすることに慣れていなくても。
“資格”はあるのだとすれば、
女性が得意な“育てるチカラ”で、
上等なオトコに仕立て上げていけば良いのですね!
うわぁ♪
幸せな未来を感じます(*’▽’*)♡
ブルゾンちえみさんの、あの“35億のオトコ”ネタを
改めて観てみたら。
「あー女にうまれてよかった!」と言ってるでは
ないですか!!!驚
Kouさんが、いつも言い続けてくれていることを、
まんまネタにして言っててビックリ!!笑
「味のしないガム(男)を食べ続けるの?」
「新しいガム(男)、食べたくない?」ってww
笑ってしまいました!!
女性はこれくらいで居ていいんだ!って、
改めて教えてくれていたブルゾンちえみさんでした。
良かったら↓ (地球上にオトコは35億♪ww
https://www.tiktok.com/@relax_jp_official/video/7089685879047982338
答え書かされるの何でだろ?
何の意味があるんだろ?
と思って、コメントしていませんでした。
「僕が『それ以外』という言葉を使ったのには理由があります。
その理由は何だと思いますか。」
見極めるポイントが、
「女性と恋愛をしてはいけない男性」かどうか
という一点だけだからだと思います。
私が言ってました…言われたい( ꈍᴗꈍ)
それ以外な理由。
恋愛してはいけない男性、する資格がない男性。
熊とか宇宙人とか謎の生命体は論外で、ひとまず人間を選びましょう!
まだ男性として目覚めていないだけの人間なら、いくらでも伸びしろがありますよ(ここで恋愛の勉強をしている私達なら美味しく料理できますよ)。
っていうことですかね。
メルマガ、ブログいつも有難うございます(^^)
うーん。
なんでしょう。
恋愛対象としてダメだと思った人が女性によって真人間になるケースだったり、色々なパターンがあるからかなとなんとなく思いました。
それ以外。
育てれば育つ人も含めたいから?
ゆいのせいだからね(いい意味)とか
こうなれた(いい状態)のはゆいが初めて
とかはよく言われます(*^-^)
女性と恋愛をしてはいけない男性は女性を女性扱いしない男性。
それ以外という括りなのは、それ以外の男性は女性を女性扱いしてくれて、
男性が男性の仕事をするからトントン拍子に恋愛が進む。
kouさんのここ何日かのメルマガと暇さえあればブログを読み込んだ事でやっと目が覚めました。
もしかしたら育てられるかもしれないって最近思っていたけれど、彼はダメ。いや、本当はわかってました。何年も前から。笑
もしかしたら育てられるのかもしれないけれど、私にはそこまでの暇はない。
私からしても都合の良い相手でWin-Winだし、大好きで諦めきれず頑張ろうって思っていました。この人本当の意味ではモテないという確信に変わっていたから、他の人がいたとしてもどうでも良い女でしかない。私はそんな女たちとは違う。
”私は他の人とされる事より、そういう事しても良い相手と思われてる事が何より嫌なんだって気がつきました。”
とメッセージで送りました。
彼は傷つくのが怖いから自分を守っている事、私へそれなりの気持ちがある事もわかっている。他の人とされる事なんてはっきり言ってどうでも良いって気がついた時に、何が嫌なんだろう?って考えたらやっと理解しました。
彼は私を女性として扱っていないと。
今日たまたま占いで生年月日で見てもらえる機会があったんです。何も言わずに恋愛相談ですってお誕生日だけ伝えました。
笑える事に、彼はあなたへの想いが強いです。あなたに相手がいてもガツガツ来る。
あなたも彼への想いが強いですね。
2人は周りが見えなくなります。切れる事はないですね。って言われてきたところです。笑
確かに彼は性的な意味で私への想いはとても強いです。占い師さんはそこを言いたかったのかな?諦められなくて切れなかった。でも、こんな待遇されてまで一緒にいたい相手なのかと、やっと冷静に考えたらスッと気持ちが切り替えられました。
僕をこうさせたのはあなたです。って言われる女性になりたいです。ふゆかりんかさんうらやましいです。
昔の自分はそうだったのかも。
男性を追いかけるの好きだけど、昔は引くのがうまかったのかな?狙って追ったカモは必ず追いかけてきてくれてました。純粋に恋愛を楽しんでたし、駆け引きが上手だった(^^)
早くあの頃の自分に戻りたいです♡
毎度長くてごめんなさい。
「女性と恋愛をしてはいけない男性」のポイントを外していさえすれば、あとはどうとでも変えることができるから。
そのポイントがとても重要だということを言いたいため。
Kouさんこんにちは。
こちらの記事の内容、ずっと考えていました。
>男性には二通りしかありません。
女性と恋愛をしてはいけない男性と、それ以外です。
「それ以外」のほうが圧倒的に数が多いから、もっと視野を広くしましょうという意味を込めてあえて「それ以外」という表現を使ったのかな?と思います。
うーん、恋愛しちゃいけない男性とそれ以外…。
しちゃいけない人は、恋愛道徳感があわない人。
恋愛しちゃいけない人以外は、まだ目覚めてない人、こちらのやり方や気持ち次第で、楽しい恋愛相手になりうる人ってことですかね。
『僕をこうさせたのはあなたです。』言われてみたい。
私をこうしたのはあなたですパターンは数々あったかも。でもそれ結果的にあんまり美味しくなかった気がします(@_@)
恋愛をする資格がある人なら、いくらでも女性側の教育で変えることができるから、、ですかね?
恋愛してはいけない男性とそれ以外
それ以外の男性とは
恋愛相手にするもしないも私の自由
もしくは
恋愛相手にするのに相応しく育てればいい
という男性のことかな?
彼も自分も、変わりしろはたくさんありますよね。
お互いがお互いに相応しく変われば素敵な恋愛ができる気がします。
kouさんこんにちは。記事更新ありがとうございます。早速私も考えてみます…!
それ以外、とした理由は関係を築いていくうちに男性として成長するから…でしょうか?最初のうちに関係を築いていいか否かを見極めて、築いていいとなったらコミュニケーションをとって深めていったらいいのかなぁと感じました。
恋愛するに値しない男性は一部であり
まともな男性はその他に大勢いるということかなと。
その一部をはごく一部って言いたいのかと思いました!
『女性と恋愛をしてはいけない男性と、それ以外』
はじめ『恋愛対象にしてもいい男性と、それ以外』のように読んでたのですが、逆なんですよね。
恋愛をしてはいけない男性のほうが特殊というか限定的で、ほとんどの男性は本能的に女性を喜ばせたいとか大切にしたいと思ってるから、そこが何らかのせいでバグってる男性のほうが普通ではないというところでしょうか。
「僕をこうさせたのは、あなたです」
言われてみたいし、そう言われてふさわしい女性になりたいです(^^)
女性と恋愛をしてはいけない男性と、それ以外
「それ以外」=沢山ある、というイメージです。
つまり、女性と恋愛をしてはいけない男性はごく少数で「女性と恋愛をする資格がある男性は、沢山いるんですよ」という意味かなと思いました。
前から分かっていましたけど、ホント見極め(相手をしてはいけない男性を見ないようにする作業)が出来ていなかったんだなあと反省しました。
それ以外とは
難しいです。
今関わっている男性を思い出して回答してみると
私の心になんとなく違和感を感じる人
です。
頭にアレ?ハテナ?と思ったり、そんな直感?を感じる人ですかね。自分が理解を間違えている事もあるので、何回か会って、その事を確認して解決出来たらOKですが、しっくり来なかったらダメな相手ではないでしょうか。
それにハマって抜け出せなくなって辛い思いをしました。
「それ以外」という言葉を使ったのは、2種類いる男性のうち、「女性と恋愛をしてはいけない男性」さえ避ければ良いから。
地雷を避けられれば、楽しい恋愛が出来そうですよね。
最初は、数の問題(地雷が少数派?)かなとも思ったのですが、コメントを書こうとして考えが変わりました。アウトプット、大切ですね。
それ以外、というと多数のイメージですね。
電車に乗りながら「(細かいことは置いておいて)ここにいる男性のほぼ全員が当てはまるのかぁ」と思うと視野が広がるし、女性の自分が周りから大切に扱われ、優遇されるのが当たり前に思えてきました。
職場の男性も、仕事のことでは ワケワカンナイこと言ってくる人もいますが、基本はみなさん女性に優しい。
私ってもっとイージーモードで生きていけるのではないかと思いました。
それ以外
まだ成長途中で、女性の扱いを理解出来ていないけれど、正しい育て方をすれば将来素敵な男性になってくれる人を含むってことじゃないでしょうか?
それ以外は意外といっぱいいるよ
目の前のよく分からない人だけにとらわれないで
って意味だと受け取りました
そう思うことで目の前の人ともうまくいったりもするのかもしれません
Kouさん、いつもありがとうございます★
根本的な性根の部分(人間性)で相手にしてはいけない男性は確かに
いると思います。でも、それはわずか。
大多数の男性は、中毒症のような喜びを知らないので
女性側の舵取り次第で関係が良くも悪くもなる。
だから、あえて「それ以外」としている、かな~。。。
俺色に染めてるつもりが、我に帰ると完全に彼女色に染まっていた
という状況がいいな~(*^-^*)
兎にも角にも、自分軸をもって、バランスよく、”女の私”を発動します(笑)
んー。
今は目覚めてない男性も含むから。
でどうでしょう。
倫理観的にダメな人はとにかくダメだけど、
まだ知らないだけで素質がある人もいると思うので。
「それ以外」って事は
極わずかな、くだらない男 を除くほぼ大多数の人を表すから?
くだらない男性 は、道徳観の欠如とか、ここで勉強していたら分かってくるものだと思ってます( ˘ω˘ )
それ以外を見て、好みじゃないとか、ピンと来ないとかあるかもですけど、ひとまずは「くだらない男」なのかどうかが最初のポイントになるんですかね( ˘ω˘ )
女性と恋愛をする資格がある男性と、
女性とは恋愛する資格がない男性です。
「それ以外」という理由は、
ぱっと見資格がないようにみえるけど、
実は原石で資格がある人だから?
完全に資格がある男性だけに絞ると
範囲が狭まりすぎるから、
幅を持たせようという意味でしょうか
よろしくお願い致します。
それ以外の方がすべて恋愛をしてよい男性
というわけではなく、成長の可能性がある方や恋愛をすべき男性の見本として見る男性といった意味を含むため、それ以外とされたと思います。
真面目に答えます(笑)
それ以外は、
女性と恋愛をしてはいけない男性ではない男性ですよね。
真人間男もそれ以外に入るし、恋愛をしてはいけないにギリギリ入らない男性もそれ以外に入ると思います。
もちろん、その中間の男性も、まだ恋愛に目覚めていない男性も入ると思います。
それ以外に入る男性にはバリエーションがあるイメージですね。
それ以外…と使った理由:
恋愛に相応しい男性の方が多数派だからだと思います。
恋愛してはいけない男性以外とは男性でも女性でも恋愛して良い!って昨今のジェンダーレスを思い浮かべてしまいました(^^;;
それ以外という言葉を使ったのは、してはいけない男性のみきちんと見極めて除外すれば良いから、、、かな?
それ「以外」のほうが割合が大きいはずなのに…
いや、少数だからこそ、「それ」に惹かれてしまうんですよね。
それ=性的魅力がやたらに強い(ようにみえる)
ってイメージです。。
初めてコメントします
この記事と関係がなかったら申し訳ないのですが、相手を間違えない。という内容に関連して…
私の片思いの彼は、今年の夏に結婚破談になったのです。その後仲良くなって、何度かデートも。好きバレしないように関わってはいますが、彼がまた恋愛をしようと思っているのか、その相手は私なのか、少しナイーブな話のような気もして聞けずにいます。結婚が破談になった男性の心の傷はやっぱり長く癒えないものなのでしょうか…?そんな中でも2人で会って前に進もうとしてる彼の行動を、今は待つべきなのでしょうか。逆で考えると、破談になって、じゃあ次っていうのは、すぐには無いのかなあと思うのですが、私が欲が深いのか、恋愛経験が少ないからなのか、仲良くなったが故に時間がかかってもいいから、この人と結ばれたいと願わずにはいられないのです。
それ以外の男性、恋愛してはいけない男性以外は真人間だから大丈夫ということでしょうか。
いますぐにはできなくても、女性を喜ばせる味をしめたら成長する伸びしろがある男性ってことかなと思いました。
一度、コメントしてるんですが、記事の感想のみ書いてて、解答まではしてませんでした。
解答記事がさきほど出てたので!( ゚Д゚) 読んでないうちに解答します。こういうのは、やはり、しっかり考えて解答したほうが、答え合わせの時、定着しますね。
>僕が「それ以外」という言葉を使ったのには理由があります。
その理由は何だと思いますか。
↑なんででしょうか? 理由があったのですか。
KOUさんは、長く、女性からの相談を受け続けられてきてて、「それ」に該当する男性と関わり、苦労しまくってたり、傷つきまくってきてる女性を沢山見てきている。
なので、「それ」側の男性ではなく、「それ以外」 の男性は世の中にはちゃんと存在してるんです、と、まともなそれ以外の男性へきちんと目を向けましょう!という意味で、得に、いま「それ」にうっかり関わってしまってる女性がたへ、得にメッセ―ジ性を強く出して、気付かせたい、という理由なのかな?と思いました。
秋なので上納米を納めに来ました(笑)
ロー◯ンド問題についてですが……
「それ以外」= 恋愛をする資格のある男性(成長の見込みがある男性)
かと。
【「僕をこうさせたのは、あなたです」】
正しく成長を見せた男性の言葉。
良いですねぇ(*´ω`*)
記事を読む前にコメントしにきました!
その台詞、私も言われたいです(^^)
女性と恋愛してはいけない男性とそれ以外…
Kouさんは、
女性と恋愛してはいけない男性というのはほんのわずかで、ほとんどの男性には資格があるんですよ〜と伝えたかったから、それ以外というざっくりした表現をしたのかなと。
女性と恋愛する資格がある方を細かく定義すると、
それに当てはまるかどうかばかりが気になってしまうし。
超序盤でナシ判定をしてしまう女性が増えてしまうことも危惧したのかな〜
と思いました!
「それ以外」という言葉を使った理由
女性と恋愛をしてはいけない男性以外であれば、「女性を喜ばせる楽しみを得た」状態の男性になるポテンシャルを秘めている。それはほぼどんな状態や状況の男性でも当てはまるから、具体的な例は出さず、「それ以外」と広く表現した。
それ以外と書いている理由は、女性と恋愛してはいけない男性の見極めさえできたら、それ以外は大丈夫な男性だからということでしょうか。
大多数は「それ以外」になるからかなと思いました。
恋愛してはいけない人以外は
女性次第で成長させられるからかな?