
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
12時間恋愛技法レッスンを開始する予定でしたが、個別相談の回答が追いついておらず、まずひと通り回答を終えてから開始する方がよいと判断しました。
もう少し掛かりそうですが、回答を待っている方も含めて、もうしばらくお待ちください。
最近、「女性の価値」に関する質問メールが増えてきています。
これはブログではあまり具体的には説明してこなかった内容でもあります。
ブログに書いていないかというとそういうわけでもなく、目を凝らして読んでもらうと、結構色んな記事に散りばめられていたりします。
バイブル編では、この「女性の価値」に関する話をかなり量を割いて説明しています。
実は加筆分もこの「女性の価値」についての内容が多く、やはり恋愛技法の根幹をなす大事な要素であることを僕自身が再認識しています。
男性に振り回されないこと、彼から見て重要な女になること、という命題をクリアできるようにするためにも、自分の女性の価値をはっきり認識するのは重要なことです。
何となく分かっていても、なかなか自分の価値を認識できないという場合は、ブログを新たに読み返してみてください。
お気に入りに登録している記事を読み返すことでも発見があるかもしれませんね。
ブログやメルマガでの連想でもやっぱり難しいときは、バイブル編に書いている内容も参考にしてみてください。提供開始してから1ヶ月経つので、最初の頃に購入された方は、今読み返すと違う収穫があります。
かいえさんより:
女性は女であるだけで価値が男性にはあると
いうことは、とても自信がつきますし
安心します。
でも、いくら間口が広い男性でも
どんなに色気たっぷりの女を見ても
好みじゃないなら食いつかないように見えます。
男にも選ぶ権利がある!みたいな。
幾人かの男友達と話していてそう感じます。男友達は正直にあの女は無理、この程度なら大丈夫と
話してくれるのでわかりやすいのですが
彼はそういう話をしないというか、避けるので
全くわかりません。見分ける方法ありますか?
もちろん男性にも好みはあります。
かなりマニアックな好みを持っている人も多いですね。
個別相談でも、同様のパターンにハマっているケースがかなりあります。
彼に「俺の好みに君は合っていない」と宣告されているケースです。
もしかすると、あなたも同じように彼に宣告されていて、少し線を引かれてしまっている感覚があるかもしれません。
これも重要なことなので、はっきり言っておきます。
「男性の好み」などというものは、その場その場で激しく変わるものです。
今、彼の好みに合致しないからといって悲観する必要は全くありません。
男性の女性に対する興味は、想像以上に強烈なのです。
女性が想像する以上に、強烈な興味があります。どんな男性でもそうです。
程度の差はあるかもしれませんが、何か精神的に欠陥のある男性でもない限り、女性に対する興味は強烈なのです。
そしてその興味というのは、自分の好みやこだわりなど一瞬で吹き飛ばしてしまうほどの威力を持っているのです。
何の話をしているのか分からなくても大丈夫です。
すぐに分かるようになります。
あなたが女性であるという時点で、女性としての興味を持たせることが出来さえすれば、彼の好みなどというものは軽く吹き飛んでしまうということです。
結婚している男性の多くは、奥さんが自分の好みや理想通りの女性ではないケースのほうが圧倒的に多いのです。
彼の好みに自分を合わせようという意識を持っているうちはまだまだダメです。
男性の好みというのは変わるのです。
変わるのなら、男性の好みがあなたそのものになるようにしていく必要があるということです。
「あの女は無理」というのは、守備範囲外にある場合の話です。
男性の守備範囲外というのは、圏外にいるということですね。
土俵にすら立てていないということなのです。
でも土俵に立つというのは、ものすごく簡単なことです。
女性であるということを認識させるだけでいいのです。
このブログを読んでいる人は、「圏外」になっているということはまずないでしょう。
よく周りを見て、「圏外」になっていそうな女性を観察してみてください。
女性であることを捨てていませんか。
男性の守備範囲というのは、結構広いですよ。
久しぶりに勢いで書いてしまいました・・・(^^;
でも、そういうことなんです。少しだけ落ち着いて、自分の価値について考えてみるといいと思います。
「男性の好み」などというものは、その場その場で激しく変わるものです。
「男性の好み」などというものは、その場その場で激しく変わるものです。
「男性の好み」などというものは、その場その場で激しく変わるものです。
そうなんだーーー!!!
本日のハイライトだったので、3回繰り返してみました(@_@)
彼の好み問題。
読んでてちょっと気になることが。
例えば、単純な理想とかではなくて、
「歴代の彼女に共通する特徴」
とかはどうなんでしょうか?
「今まで付き合った子はみんなこうだった」
みたいな。
共通の特徴的なものがある場合。
例えば、
・天然な子ばかりだった
・頭のいい子ばかりだった
・〇〇ができる子ばかりだった
・〇〇ができない子ばかりだった
過去の彼女たちと全然タイプ違うけど
彼はなぜかわたしを好きになってくれた
とか全然普通にある現象?
それこそ、過去なんて関係ない。彼の好みがわたしそのものになるようにしていくのだ!っていう気合いが必要?
過去にわたし自身も、彼の好みとは真逆なのに、なぜかわたしと付き合ってくれてて不思議と思ってた時期がありました。
「俺はこんな子が好きなんだよね」
は彼の思い込み?アテにならない?
逆に、「わたしは彼の好みには当て嵌まってない」という考えのほうが思い込み?
それを気にするよりは、わたしという存在を彼の好みにしていくことを考える方が健康的ですよね。
しかし道のりは長そうだ( ´_ゝ`)
でも一応いまの彼がわたしと関わってくれているってことは、守備範囲からは外れてないってことかな?
過去に「全然違うタイプなのに好かれた」っていう経験はあっても、それを今の自信に結びつけられなくて(笑)
過去を振り返ると、意外と恋愛技法を使いこなしてるなって瞬間は沢山あるんですよ。
うーむ。今の彼には恋愛技法が効かないのか?
それともわたしが昔より立ち回り下手くそになったのか?
謎ですねえ。
#彼の好みに合わせなくても大丈夫
#男性の好みは変わる